★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK83 > 670.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
中国に土下座するユダヤ国家米国。なに?郵政改革に米国反発?内政干渉だ。米国債100兆円を引き上げろ R.K's blog
http://www.asyura2.com/10/senkyo83/msg/670.html
投稿者 いさむ 日時 2010 年 4 月 04 日 12:32:24: 4a1.KLUBdoI16
 

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201004/article_9.html 
2010/04/04 11:58

〔転載はじめ〕


中国に土下座するユダヤ国家、米国

ダライラマと小浜の会見、人民元切り上げ要求などなど、中国に対して露骨な恫喝を行ってきたユダヤ国家米国ですが、どんな手口を使っても中国は一向に動じない。米国などハナから相手にしない。そこで、仕方なく米国側から揉み手をして中国様のご機嫌うかがい。中国外交部は「頭を下げてくるなら、相手にしてやってもいい」といった高飛車姿勢。中国に米国債を買っていただいているユダヤ国家も、実は、借金を払う術もなく、低姿勢。


わが国も100兆円(+民間はもっと巨額)をこの没落国家に貸していやっている訳ですから、中国以上に高飛車に対処すべきです。なに?郵政改革に米国が反発?内政干渉だ。米国債100兆円を引き上げろ。


●修復進む米中関係、米国の謝罪受け入れた中国―米華字紙 4月4日7時0分配信 Record China
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100404-00000003-rcdc-cn

2010年4月1日、米華字紙・僑報は「ひそかに修復が進む米中関係」と題した記事を掲載し、昨年から続く米中の対立局面は終息したと分析した。2日付で環球時報が伝えた。

昨年来、米中関係には寒風が吹き荒れている。反ダンピング税の応酬、米国による台湾向け兵器売却、オバマ米大統領とダライ・ラマ14世の会見、人民元レート切り上げを求める米政界の動きなどが重なった。

しかしひそかに関係修復の動きが進んでいた。春風はまずワシントンから吹いた。3月29日、スタンバーグ国務副長官は、米国が「一つの中国」政策を支持することを表明。そして新任の張業逐(ジャン・イエスイ)駐米中国大使と会見したオバマ大統領は、米中関係は重要であり、米国は今後も共同で発展するパートナーであり続けることを望むと発言した。また、カナダを訪問したクリントン米国務長官も、イラン核問題における中国の態度は米国と接近しつつあるとコメントしている。

中国外交部の秦剛(チン・ガン)報道官は3月30日、こうした米国の動きを高く評価。これまでの不必要な障害は両国にとって望むものではなかったと発言した。秦報道官の発言は米国の「遠回りの謝罪」を受け入れたもので、米中の対立が終息したことを示すものと見られている。

僑報は、中国の台頭により米中関係は時に衝突することもあるが、それは正常な事態であると指摘。しかし米中融和の大局は変わらず、些末な問題で両国関係を危機に陥れるべきではないと両国関係者は認識していると分析した。その典型とも言えるのがグーグル問題。非常に感情的になりやすい問題ながら、米中両国はあくまで個別の案件として対処し、大きな問題にすることを避けた。(翻訳・編集/KT)

●米貿易障壁報告:郵政改革に懸念 「政府が優遇」
http://mainichi.jp/select/world/news/20100401dde007030014000c.html

【ワシントン斉藤信宏】米通商代表部(USTR)は31日、世界各国との通商課題をまとめた10年版貿易障壁報告を発表した。日本関連では、昨年に続き郵政改革を取り上げ、「保険、銀行、宅配の全業務で日本郵政グループへの政府による優遇措置が見られる」と懸念を表明。民間企業との間での公正な競争条件の確保を要求し、亀井静香金融・郵政担当相が主導する郵政改革を監視する姿勢を示した。

また、一定の燃費基準を満たしたエコカーの購入に対する補助制度についても「ほとんどの米国車が除外された」と指摘。「10年に入り、制度は改善されたが、障壁は残されている」との認識を示した。米国産牛肉の輸入制限については「日本市場への輸出が正常化されるよう取り組む」と強い姿勢を示した。 毎日新聞 2010年4月1日 東京夕刊


〔転載おわり〕  

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2010年4月04日 14:04:04: 0O4FR
アメリカの傲慢ぶりにはいい加減我慢がならん! 中国の方がまだまともじゃ!

02. 2010年4月04日 15:02:53: EJARm
アメリカの通商代表部、USTRにはクリントン大統領の時代にひどい目に会わされた記憶があるけど、今とは情況が違いすぎるから相手にならないで放っておいても良かろう。 GDP比率でのパーセンテージがどのくらいだったか、今はどのくらいかと言う数字はすぐに思い出すほどまめではないが、アメリカ市場に対する輸出に依存していた時に脅されたのだと思う。 現在では対米輸出入よりも、対中の方が重要になっているだろう。 それに輸出依存度がずっと減っている筈だから、脅かされても慌てる事はなさそう。 アメリカが母国だと思っている人もいるらしいから、そんな人たちは騒ぐのかも知れない。 日中財務省会談のほうがニュースとして重要だが、その辺が欧米の連中の気にさわる話だろう。 英米について気をつけなければいけないのは、例のエシュロンを通じての情報収集、つまり盗聴組織だから、携帯電話やメイルなどに注意が肝要。 なるべくなら直接出かけるなり、こっちに来てもらった時に話する方が良かろう。 郵政改革に文句があるなんて、チャンチャラ可笑しい。 ガソリンがぶ飲みのアメ車じゃ、エコにはならないよ。 N.T

03. 2010年7月04日 10:02:36: 5OV0Nf1IYL
中国の方がまともだ何てとてもじゃにが思えないな。
どっちも論外じゃ。アメリカにおけるユダヤ人の歴史はコロンブスより始るとあったっけなぁ・・・

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます(表示まで20秒程度時間がかかります。)
★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)|(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
フォローアップ:

 

 次へ  前へ

▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK83掲示板

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。

     ▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > 政治・選挙・NHK83掲示板

 
▲上へ       
★阿修羅♪  
この板投稿一覧