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小沢叩きの元凶である『三宝会』とCIA人脈
http://www.asyura2.com/10/senkyo85/msg/531.html
投稿者 三条久恒 日時 2010 年 5 月 01 日 15:03:25: QdbcoP7fn2cfs
 

経済誌の『財界日本』に平野貞夫氏と藤原肇氏の大段が連載になっており、多くの人の注目を集めている。

http://www.asyura2.com/10/senkyo85/msg/179.html

最新刊の六月号が最終巻だということだが、「平成無血革命と歪んだ日米関係」という大の元に、小沢叩きの元凶である『三宝会』という秘密結社的なものとCIA人脈について、実に驚くべき事実について詳しく論じられているので愕然とした。『三宝会』の全貌と元日本部長のマイケル・グリーンによって手なづけられた小泉進次郎や、操られている渡部恒三民主党最高顧問を始め、ネオコンにからめ取られた前原などの松下政経塾出身者たちの生態が、如何におぞましいかについて明らかにされた。実にすごい内容だ。これを読んでなぜ『文芸春秋』や『朝日新聞』が、CIAの手先である「ゴミ売り新聞」や「サンケイ新聞」と共同歩調を取っているかが良く分かった。こんな記事は電通に支配されている週刊誌にはとても書けないだろうと痛感したのだった。


 

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コメント
 
01. 2010年5月02日 09:11:53: 0HXAJBYmPA
平野氏と藤原氏の勇気ある対談を連載した、『財界にっぽん』という雑誌の存在は貴重であると思うが、どこの書店に行っても手に入らないのは奇妙である。そんなマイナーな経済誌だからタブーに触れることができたのだろうか。

02. 2010年5月02日 18:56:59: hRgWVWLwds
平野さん土佐の「いごつそう」としての気骨を高く評価しています。がんばつて国士小澤さんの志を「半藤さん「作家」によると小澤さんは明治時代の西郷隆盛にたとえられると言う」終生守つてあげて下さい。

03. 2010年12月18日 12:45:28: lRYfivAqeo
マイケル・グリーン、でぶっちょのなんとかアーミテェージは清和会のボス、
悪党面で日本に来た時は要注意、必ず良からぬことが起きる!!

平野貞夫さんには、どんどん講演や本を書いて私達に知らせて頂きたいです。
もうアメリカの言いなりでは、ダメだと云う事をもっと、もっと勉強し直すべき
時期に来ている。

宮台信司さんが、(社会学者、首都大学東京教授)のコメントが的を得ていて
最高でした。

岡田が政倫審に小沢さんを引っ張り出そうとしていることに対して、
「裁判で決着付けるべきことだ。岡田君はどうかしちゃったの?」
「来年の統一地方選に勝てない。世論調査で説明しろと云う数字が高いから出て
 て欲しいなんて、とんでもないこと。ロボコップ岡田もう少しできるのかと
 思ったが全くダメだった。政権浮揚する筈ないでしょ。
選挙に負けたのは、自分達の無策だと認識するべきです」とのコメントでした。

この国を救えるのは、アメリカ、官僚、その他既得権益維持願望共が一番恐れ
ている小沢一郎氏しかいない。。。。この方を支持する。



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