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今回当選の注目議員「浜田和幸」議員(唯一国際金融の悪を論じている議員)
http://www.asyura2.com/10/senkyo90/msg/408.html
投稿者 忍 日時 2010 年 7 月 12 日 11:48:47: wSkXaMWcMRZGI
 

経歴 [編集]
鳥取県米子市出身。鳥取県立米子東高等学校、東京外国語大学外国語学部中国語学科卒業。ジョージ・ワシントン大学大学院にて政治学博士号を修得。

専門は「技術と社会の未来予測」「国家と個人の安全保障」「長寿企業の戦略経営」。ワシントンロータリークラブ米日友好委員長、発明王エジソン生誕150周年祝賀事業実行委員長、日本バイオベンチャー推進協会理事、国連大学ミレニアム・プロジェクト委員、特許庁工業所有権副読本選定普及委員、鳥取県公園都市推進事業委員などを歴任。

東京商工会議所や時事通信社等での講演会をはじめ、NHKの「視点論点」など多くの番組で解説を行うなど、国際問題に関する情報収集と分析力には定評がある。海外メディアからの取材にも積極的に対応している。

2010年1月29日、参院選鳥取選挙区(改選1)に自民党公認で立候補を表明[1]。

略歴 [編集]
1975年 新日本製鐵入社
1987年 戦略国際問題研究所主任研究員
1995年 アメリカ連邦議会調査局経済部コンサルタント
1997年 国際未来科学研究所代表
著書 [編集]
知的未来学入門(新潮社[新潮選書], 1994年)
快人エジソン――奇才は21世紀に甦る(日本経済新聞社, 1996年/日経ビジネス人文庫, 2000年)
ヘッジファンド――21世紀の妖怪(文藝春秋[文春新書], 1999年)
「日本抜き」ゲーム――千年帝国アメリカの野望(PHP研究所, 1999年)
たかられる大国・日本――中国とアメリカ、その驚くべき“寄生"の手口(祥伝社, 2000年/祥伝社黄金文庫, 2005年)
ネット・ウォーズ――世界情報戦争の読み方(PHP研究所[PHP新書], 2000年)
サイバーテロ――ITと金融ビジネスのアキレス腱(PHP研究所, 2000年)
2001-3000――浜田和幸と100人の未来学者(イースト・プレス, 2000年)
乗っ取られる大国・日本――「金」「土地」「先端技術」を吸い上げるアメリカの戦略(祥伝社, 2001年)
日本にとって「国益」とは何か――アメリカ、中国の「国益ビジネス」と戦うために(祥伝社, 2002年)
アフガン暗黒回廊――アメリカ「軍産複合地下帝国」の陰謀(講談社, 2002年/「ブッシュの終わりなき世界戦争」に改題, 講談社+α文庫, 2002年)
通貨バトルロワイアル(集英社インターナショナル, 2003年)
チャイナ・コントロール――米中覇権戦争を見据えた日本の国家戦略(祥伝社, 2003年)
ウォーター・マネー――石油から水へ世界覇権戦争(光文社[光文社ペーパーバックス], 2003年)
エジソンの言葉――ヒラメキのつくりかた(大和書房, 2003年)
イラク戦争:日本の分け前――ビジネスとしての自衛隊派兵(光文社[光文社ペーパーバックス], 2004年)
悪魔の情報戦争――イラク、北朝鮮、ブッシュ小泉、新生銀行上場、宇宙大戦…隠された「真実」を看破する戦略的視点(ビジネス社, 2004年)
黒いホワイトハウス――今なお消えぬケネディ家の呪い(祥伝社, 2004年)
ハゲタカが嗤った日――リップルウッド=新生銀行の隠された真実(集英社インターナショナル, 2004年)
未来ビジネスを読む-10年後を知るための知的技術(光文社[光文社ペーパーバックス], 2005年)
胡錦濤の反日行動計画(祥伝社, 2005年)
北京五輪に群がる赤いハゲタカの罠(祥伝社, 2008年)
「国力」会議(祥伝社, 2008年)
ウォーター・マネー「水資源大国」日本の逆襲(光文社[光文社ペーパーバックス], 2008年)
石油の支配者(文藝春秋[文春新書], 2008年)
「大恐慌」以後の世界(光文社[光文社ペーパーバックス], 2008年)
未来を創るエジソン発想法(幸福の科学出版, 2009年)
食糧争奪戦争(学研[学研新書], 2009年)
オバマの仮面を剥ぐ(光文社[光文社ペーパーバックス], 2009年)
ノーベル平和賞の虚構(宝島社, 2009年)

「コメント」
 自民党として不思議に、浜田和幸議員を国会に送らせて頂いた。これは、自民党としては、功績の内容である。中身は、イラク戦争批判の第一人者でもあるが。更に小泉批判の第一人者であり、更にハゲタカの悪を論じた第一人者である。
 彼の著作物の中の「ブッシュの終わりなき世界戦争」について、自民党のイラク戦争の支持を真っ向から反対した内容である。良く自民党に候補者として出させたか理由が分からないが、亀井党首よ。彼に取り組む必要がある。彼こそ、国民新党の政策を実現させる内容かもしれない。

http://www.hamadakazuyuki.com/publicity/index.html

浜田和幸公式ホームページ
http://www.hamadakazuyuki.com/index.html
 

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コメント
 
01. 2010年7月12日 17:33:10: IaBC28ol9U
この方、小泉批判されていましたよね。
がしかし、自民党から立候補で、
それでもって小泉進次郎氏が浜田候補の応援演説を
していたりするわけでありますが???
よくわかりません。

02. 2010年7月14日 00:22:13: 381phtC4kw
現在は党で人を括れない。
自民だって良いものは良い。
選択と集中である。
マニュフェスト選挙は形骸化してしまった。

03. 2010年7月19日 09:26:23: tWNXVkr2mk
本の紹介だけでは判りませんが、”食糧争奪戦争 (学研新書)”では
自然改変装置にも触れています。

国会議員でこの手の情報に興味を持つものは、公式には
藤田藤田幸久国際議員や浜田和幸議員さん位でしょうが、藤田さんは
ワシントン・ポスト紙で恫喝受けてますね。(2010年3月8日 社説)

浜田氏 最近のWEB上での”トンデモ発言”の一部を紹介します。
これだけの情報を得ていても、取るべき行動が人さまざまであるなと
感じます。

(株)データ・マックス 
NetIB-NEWS:2009年10月13日|浜田和幸|頻発する巨大地震と自然改変装置(1)
【旧 九州企業特報】
http://www.data-max.co.jp/2009/10/post_7308.html

YouTube - 浜田和幸氏「米国のテロ戦争の内情と真相 」2008年07月28日
 ワールド・フォーラム:佐宗さん(故人)が司会
http://www.youtube.com/watch?v=qaWyMZxlSaY

ブログ 時代を駆ける 2009年06月07日 浜田和幸『食糧争奪戦争』を読む
http://blog.livedoor.jp/sho923utg/archives/51298236.html
【中略】
私がこの本を読んで驚いたのは、自然改変装置の話である。アメリカ・ロシア・中国は冷戦時代から自然改変装置の開発に凌ぎを削ってきた。【中略】
もうひとつ驚いた話は、07年から本格的に始まった種子バンクの建設である。・・・


04. 2011年6月28日 06:26:26: SG817Jphhg
 お世話になった自民党を離党してあの民主党に尾っぽを振るあなたの心境が
わかりません。
 自民党の浜田議員として一票を投じた選挙民の気持ちをどのように
お考えなのか聞かせていただきたい。
 
 これからのあなたのコメントはいかに立派であろうが、理にかなっていようが
信頼できないのが残念です。
 なぜなら、「また心変わりするのではないか」の不安が付きまとうからです。
昨日から、あなたのおかげで不愉快な気分が続いております。

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