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小沢の今後3年間の支持率は30%以上は安定的に保証されている(世相を斬る、7.25)[小沢の頑強な支持者は国民の20%]
http://www.asyura2.com/10/senkyo91/msg/287.html
投稿者 南青山 日時 2010 年 7 月 25 日 05:01:03: ahR4ulk6JJ6HU
 

http://blog.goo.ne.jp/aibatatuya/d/20100725

仮に小沢一郎が多少のリスク(検察審査会の陰謀)を覚悟で、この秋に政権を握った場合の小沢政権の支持率はどのようなモノになるのだろうか考えてみた。

おそらく各マスメディアの世論調査の支持率は15〜20%と云う、政権発足時としては、我が国の政治史上最低を記録するかもしれない。(笑)捏造分を加味すると、一桁台等と云うメディアも出てくるに違いない。

しかし、それでも2012年夏に行われるであろう衆参W選挙において、小沢政権は勝利できるだろう。理由は幾つかあるが、第一は国民の20%が小沢一郎を頑強に支持している事である。選挙における投票率を加味すると、常に小沢一郎は30%以上の支持率を確保しているのが現実の政治だ。

菅直人も国民も「タンポポの種状態」な訳で、コロコロ変化すると云うか、何処にでもへばり付き変節を気軽に繰り返すのである。中曽根康弘のように台座にくっ付いた風見鶏ですらないのである。こんなものに日本の方向性を決められては、それこそ一大事だ!国益を失ってしまう。

THE JOURNAL(http://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2010/07/_2025_1.html)で高野孟がまたまたすり替え論理を展開していたが、なんともはや三百代言そのもである。*弁護士でもない癖に、その辺だけソックリだ。2025年まで菅ら旧民主党と云うか元さきがけドモに政治をさせれば、東アジア共同体も出来あがると嘯いていた。一度見聞されておくのも一興だ。充分に笑わせてくれる。

正直、筆者より10年以上先輩なのだが、青臭いったらありゃしない。小僧の論理だ。ポン友の仙谷もこう云うヤツなのだろう。結局旧民主党綱領を作った自己宣伝に終始していた。

筆者は2010年こそが日本の政治の節目だと思っている。小沢一郎が政治の表舞台に出るか出ないかの分岐点こそが、日本の政治の分岐点だと信じている。ここ5年の間に、「隷米脱却、脱官僚政治」を明確に方向づけないと、「日本の真の独立・普通の国家」と云う理念は悲観的だが15年から20年遠ざかると読んでいる。

場合によると、永遠に遠ざかり、米国共々衰退の一途を辿るのかもしれない。その時こそ、中国による日本支配が始まっているかもしれないのだ。 ネトウヨさんが叫ぶ中韓による日本支配。実はそれは日本の政治家が決めることではなく、米国の沈没によって起こるのである。

つまり、このまま隷米で進む結果が日米同時沈没のリアルなシナリオなのだと思う。

勿論経済界の目線を今以上に加速度的にアジアに向けさせるために、その政策的背景構築を小沢政権が行うべきだが、あくまでそれを利用し、経済を活性化させるのは企業の役目である。

小沢一郎の当面の政治課題としては、普天間移設問題の解決、消費税論議の封殺と税制改革、実のある公務員制度改革、そして地方分権だ。これは最低でも2年を要するだろう。政府と党が一枚岩となり、小沢の意思に従い動ける政権を樹立しなければならない。

それが現実の民主党だけで成立するとは思えない。国会のねじれも是正しなければならない。直近の問題としてマスメディアの大抵抗に遭うだろう。その大抵抗をモロともしない盤石な政権基盤がどうしても必要だ。

政界再編が政局として面白いから話題にする訳ではない。小沢政権を樹立する以上盤石さが要求される。米国にモノ申し、官僚をねじ伏せ、マスコミを黙らせ、ファシズム司法を黙らせる。これだけの「日本改造」でも猛烈なパワーが必要だ。

政治は清濁併せ呑む力量で決まる。合法的な数も金も必要だ。今までの小沢の手法で問題はない。ただ、純潔な理念に強く拘る必要は当面ないのではないか。昨日の敵は今日の友もありだろう。「米国にモノ申し、官僚をねじ伏せ、マスコミを黙らせ、ファシズム司法を黙らせる」これは革命だ!嘘偽りなき革命だ。

民主主義の革命は国会を制しなければならない。小沢は今それを考えているのだろう。 民主党内の代表選と云う枠だけで、もう政治は動かない。あきらかに、それ以上の動きをしないと、革命は成就しない。小沢シンパの方々も、一定の不愉快な覚悟も必要だと思う今日この頃だ。

(南青山コメント)
末尾にある次の言葉は、まことにそのとおりであると思う。

「米国にモノ申し、官僚をねじ伏せ、マスコミを黙らせ、ファシズム司法を黙らせる」これは革命だ!嘘偽りなき革命だ。

これまで日本を支配してきた思考、制度、システムを改変すること。
アメリカの軛から逃れ、官僚利権を解体し、21世紀の日本が生き残るための経済システムを再構築する。
その必要があるにもかかわらず、いまの日本は、戦後日本(ひょっとすると明治政府の成立以降)を形成し、支配してきた旧勢力に、再び飲み込まれようとしている。
2010年は本当に大きな節目の年になりそうだ。  

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コメント
 
01. 2010年7月25日 05:22:25: JlGkl3BsTY
2002年ー2003年の公明党と自由党の支持率比較は下記の通り。

2002年  3月 4月 5月  6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 2003年1月 2月
                    
公明党  2.6% 2.8% 4.5% 4.3% 3.2% 2.6% 3.2% 2.9% 3.4% 2.9% 4.1%    4.2%
自由党  5.0% 3.3% 4.0% 5.2% 4.2% 3.9% 3.5% 3.4% 4.3% 3.5% 3.6%    4.6%


02. 純一 2010年7月25日 06:23:30: MazZZFZM0AbbM: bi76kvFGgg
当面の政治課題としては、「普天間移設問題の解決、消費税論議の封殺と税制改革、実のある公務員制度改革、そして地方分権」はその通りだが、「郵政民営化見直し」も大きな政治課題である。ハゲタカに国富350兆円を奪われてはならない。死守すべきだ。
また、南青山氏のコメにもある通り、今年は「アメリカの軛から逃れ、・・21世紀の日本が生き残るための(政治)経済システムを再構築」の道筋をつける乾坤一擲の機会である。われわれはこの機会を逃さず小沢氏を全面支持して、これを必達しなければならないと思う。

03. 2010年7月25日 09:58:11: FmN9PxWLDw
マスコミ、検察を含む恣意的運営を行う官僚勢力に対して断固とした政策を実施することが条件となる。虚偽の報道は放送法違反、風を吹かすは公務員の守秘義務違反であることを指摘し、独占マスメディアの権利を剥奪することが必要だ。つまり報道の多様さおよび自由を保障すること。これが出来なければうそがまた垂れ流されるだけだ。彼等ウソマスコミは今日もやっているし明日もやるだろう。

マスコミの論調、世論調査、官僚の恣意的判断より国会の論議、議決が上位にあるつまり国民主権であることを完璧に見せ付けることが必要となる。支持率の数字はまともな報道があってこそのことだ。それなしに数字を評価してもはじまらない。


04. 2010年7月25日 10:56:19: afIx9pM6PM
>03
>虚偽の報道は放送法違反、風を吹かすは公務員の守秘義務違反であることを指摘し、
>独占マスメディアの権利を剥奪することが必要だ。

まったくそのとおり!
民主党の議員がなぜ声高に主張しないのか?


05. 2010年7月25日 13:50:25: MJCuURRj3o
高野猛は酷い。あんなに現状の見えない人物だとは思わなかった。田原の番組で生き残っていたから、信用するべきではないのかも知れないですね。

06. 2010年7月25日 14:46:44: JlGkl3BsTY
>>1からすると、公明党と自由党(小沢)の持っている支持率は同じくらい。
この支持率は、民主支持率が50%だろうと20%だろうと一定だろう。
公明党の票数は自称800万で実際も500万票以上あるから、
小沢の持ってる票数も500万票以上はあるかも。

支持者数を誇示したいなら本人が参院選比例区に出てみればいいのだろうが、
そうすると総理になる資格は失ってしまうので不可能か。


07. 2010年7月25日 16:47:44: a08RIlPvOc
小沢政権となれば次々と政策を実行するでしょう。徐々に生活に変化が起きてきたとしてもマスコミ連中は、支持率をあげること、最後までしないでしょう。
意図的に。それでもいいんです、どんどん進めていけば。
くしゃみしても批判したいくらいなんですから。

数日前、目にした見出しを見て、おもわず、プッとしてしまいました、
将軍様の国、北朝鮮が日本の小沢一郎を頼りにしているそうです、
シルリョクチャ=実力者。強い男というらしい。
指導者世界ランク、第3位ですからネ。

私はこの際、小沢氏に思う存分、この国を任せてみたいとおもいます。。


08. 2010年7月25日 17:11:28: 5bXb0doCns
「今後3年間の支持率30%以上」?

何の根拠もない妄想としかいいようがない('A`)

なんとかは願望で現実を語るというが、
この「あいば達也」という人は、まともじゃない。


09. 2010年7月25日 17:33:11: FlqpMVn6XM
高野にはがっくり、ジャーナル撤退、官房機密費貰った口。

10. 2010年7月25日 19:03:13: JlGkl3BsTY
>>08
基礎支持率はだいたい公明党内閣が出来た場合と同じくらいと予測されます。
積極的支持者が5%、反権力が嫌いで現在の首相ならなんでも支持する人が10%いるとして、合計15%くらいかな。

11. 2010年7月25日 20:14:51: aGwB9cfpDY
小沢さん
マスゴミがなんと言おうと私は小沢さんを信じています。
今の官政権では日本を救えません。
小沢さん日本の自主独立のために頑張ってほしいです。

12. 2010年7月25日 23:53:03: dFQfn0xMh2
>>7
アメリカからは日本の帝王だとさ(笑)

◆アメリカの日本担当実力者であるマイケル・ジョナサン・グリーンは、民主党の小沢一郎前幹事長と八丈島で極秘会談した際、最後にこう言ったという。「小沢さん、あなたが総理大臣をやりなさい。アメリカも応援するから」。自民党政権を一貫して支持してきた立場から小沢前幹事長に警戒し、政治生命を脅かしてきたマイケル・ジョナサン・グリーンが一転して好意を示した一瞬だったようである。小沢前幹事長は、ロックフェラー四世代の嫡流であるジョン・D・ロックフェラー四世と古くからの親友で、四世から「日本の帝王」と呼ばれており、また、欧州ロスチャイルド財閥の直系当首ジェイコブ・ロスチャイルドと、長男で次期党首であるナサニエル・フィリップ(ナット)・ロスチャイルドとも親しい。この長男は、帝国ホテルの地下階と上階に部屋を持っており、帝国ホテルに時々投宿する小沢前幹事長と会い、親交を深めている。地下から出入りしているので、マスメディアに発見されにくい。マイケル・ジョナサン・グリーンも、いまやこの関係を無視できなくなっているようである。
http://blog.goo.ne.jp/itagaki-eiken


13. 2010年7月26日 00:52:53: ZsUNOgGnko
9月の民主党代表選に向け、党内で小沢一郎前幹事長の影響力が再び強まることは「好ましくない」との回答が85%に〜♪

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100725-00000050-mai-pol
<毎日新聞調査>菅首相「続投を」8割 内閣支持微減41%
7月25日20時55分配信 毎日新聞

 毎日新聞は24、25日、参院選後初めてとなる全国世論調査を実施した。菅内閣の支持率は前回調査(今月7、8日実施)から2ポイント減の41%と下落傾向が続き、4ポイント上昇した不支持率(40%)と拮抗(きっこう)。一方、参院選で大敗した菅直人首相の責任論については「辞任する必要はない」が80%に上り、「辞任すべきだ」(19%)を大きく上回った。

 内閣支持率は組閣直後の66%(6月8、9日)から2カ月足らずで、25ポイント急落した。民主党支持層の83%が依然、菅内閣を支持するものの、支持政党なし層の支持は26%にとどまり、逆に「支持しない」が41%を占めた。自民党が求める早期の衆院解散・総選挙については「解散する必要はない」が69%で、「解散すべきだ」の28%を上回り、早期解散に慎重な世論がうかがえる。

 一方、9月の民主党代表選に向け、党内で小沢一郎前幹事長の影響力が再び強まることは「好ましくない」との回答が85%に達し、「好ましい」は12%にとどまった。民主党支持層でも小沢氏の復権を支持する意見は16%にすぎない。参院選で民主党の選挙責任者だった枝野幸男幹事長の処遇については、76%が「辞任する必要はない」と回答し、「辞任すべきだ」(21%)を上回った。

 政党支持率をみると、民主党は前回と変わらず30%。参院選で改選第1党を獲得した自民党は、前回から2ポイント増の15%と伸び悩んだ。一方で、改選議席ゼロから10議席に躍進したみんなの党は4ポイント増の14%に上昇し、支持率では「第2党」をうかがう勢いだ。支持政党なしは30%だった。【坂口裕彦】


14. 2010年7月26日 12:15:01: dFQfn0xMh2
毎日新聞が24、25日実施した全国世論調査で、続投支持が8割に上った菅直人首相。9月の民主党代表選を乗り切ったとしても、参院で野党が多数を占める「ねじれ国会」が立ちはだかる。調査では「民主党との政策協議に野党が応じるべきだ」との回答が83%で、与野党対立より協調を望む声が大勢を占めた。今後の政権の枠組みとしては、民主党とみんなの党の連立を望む回答が27%で前回調査(7月7、8日)の15%からほぼ倍増し、この質問を始めた5月以降初めてトップとなった。【平田崇浩、中田卓二】


 ◇「野党は政策協議を」83%

 「参院選で民主党にお灸(きゅう)をすえた雰囲気はあるが、国民は政策の停滞は望んでいない。今後、積極的な政策協議を野党に呼びかけたい」。民主党の細野豪志幹事長代理は25日、毎日新聞の世論調査結果をこう分析した。

 民主、国民新の連立与党は参院の過半数(122議席)を大きく割り込む110議席に後退。衆院では300議席を超えるものの、参院で否決された法案を再可決できる3分の2には届かず、野党の協力なしに法案を成立させられない苦境に追い込まれた。自民、公明、みんなの各党は民主党と連立を組まない姿勢を明確にしており、民主党は政策ごとに野党と協議する「部分連合」で政権を運営していく構えだ。

 30日開会の臨時国会では大きな法案処理の予定はなく、民主党代表選後の秋の臨時国会が政策協議の舞台となる。参院選前の前回調査では、望ましい政権の枠組みとして民主党単独政権が26%で最も多かったが、今回は19%に減り、「民・みん」連立が急伸。民主・自民の2大政党による大連立が13%(前回比3ポイント増)で続いた。民主支持層の34%、みんな支持層の54%が「民・みん」を望んでおり、双方に連携への期待感が強いことを示した。

 9月の民主党代表選をにらみ、野党各党とも当面、様子見の姿勢。みんなの党の浅尾慶一郎政調会長は「民主党代表選までは難しい」と情勢を見極める姿勢を示しつつ、公務員制度改革など重点政策での政策協議にとどめる意向を示した。

 参院で11議席に躍進したとはいえ与党と合わせても過半数に足りない。与党に政策の丸のみを迫る戦術はとりづらく、同党は参院選後、与野党を問わず政策ごとに連携を探る「クロス連合」(渡辺喜美代表)を模索する。

 自民党の谷垣禎一総裁は24日のテレビ東京の番組で「私の頭の中に大連立はまったくない」と明言。同党幹部は「民主党がバラマキ政策をやめるかマニフェストの誤りを認めれば、話し合える」と指摘し、与野党協議自体は否定していない。

 参院選で民主党批判を強めた公明党も、当面は野党の立場を堅持する方針。山口那津男代表は25日、政策協議を求める声について「与党は野党の意見にも耳を傾けなさいという忠告だ」と突き放す。部分連合に向けた調整はこれからで、民主党内には「野党はポピュリズムに走るから、まとめ上げるのは大変な作業だ」(幹部)との懸念も出ている。

 ◇自民の政権復帰「期待しない」71%

 参院選で51議席を獲得し「改選第1党」となった自民党だが、調査では同党の政権復帰に「期待しない」との回答が71%に上り、「期待する」は28%だった。政党支持率も15%と民主党の30%の半分にとどまり、14%まで伸ばしたみんなの党についにほぼ並ばれた。参院選では民主党政権への不満が自民党を押し上げたものの、再度の政権交代を望むまで自民党への期待感は高まっていない。

 「ねじれ国会」で政府・与党を追及、衆院解散・総選挙に追い込むのが自民党の基本方針だ。しかし、今回の調査で衆院を早期に解散すべきかどうかを聞いたところ、「解散する必要はない」が69%で、「解散すべきだ」の28%を大きく上回った。自民党自体、衆院300小選挙区の3分の1で候補が決まっていない状況。大島理森幹事長は取材に対し「菅内閣は日本のかじを取るのにふさわしくないとしっかり(国民に)見せなければならない。われわれの政策をさらに練り上げる」と述べ、消費税増税などで民主党に先駆けて政策作りを急ぐ考えを示した。

 党内には参院選後も「対外的に『自民党が変わった』というのがない。若手がイニシアチブを取る態勢にするのが重要だ」(若手衆院議員)との執行部刷新論が根強い。谷垣総裁は9月に党役員人事を行い、若手を積極登用する意向を表明している。幹事長や国対委員長ポストなどが焦点になるが、「人気だけで選べば国会論戦が持たないし、国会重視だと今までと顔ぶれが変わらない」(閣僚経験者)というジレンマもあり、党再建は試行錯誤が続きそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100726-00000002-maip-pol


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