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民主党代表選に向け ・・ 小沢一郎氏からのメッセージと平野貞夫氏の「西松・陸山会問題」の総括(父さんの日記)
http://www.asyura2.com/10/senkyo93/msg/150.html
投稿者 判官びいき 日時 2010 年 8 月 25 日 09:54:38: wiJQFJOyM8OJo
 

http://rightaction.cocolog-nifty.com/blog/2010/08/post-7391.html
過日、小沢一郎事務所から支援者向けの案内が届き、中に小沢一郎氏のメッセージが同封されていました。再度、政権交代の原点に返る決意を表明されています。多くの方にお読みいただきたいと思いますので、以下に抜粋しご紹介します。

<小沢一郎氏からのメッセージ>
いま、民主党政権に対しは、国民皆様から大変厳しい視線が向けられていますが、いまこそ「国民生活が第一」 の政治を実現するという、政権交代の原点に立ち返るべきではないでしょうか。自民党政権における国民生活をないがしろにするような政治ではなく、国民一人ひとりの暮らしを守る政治へと変えて欲しい。それが多くの皆様の願いであり、その新しい政治への希望が、昨夏、民主党政権を誕生させてくださいました。官僚主導の政治を打破し、国民が主役の政治を確立する。今一度皆様にお約束をし、今度こそ、その実現のため民主党一丸となり全力で取り組んでいけば、再び国民の皆様から多くのご期待を頂戴することができるものと確信致しております。

皆様におかれましては、何卒ご理解を頂き、引き続き温かいご支援を賜りますよう宜しくお願い申しあげます。
<メッセージここまで>

民主党代表選では、民主党内売国分子やメディアなどから小沢一郎氏の出馬阻止を企てる動きが活発化していますが、「検察審査会」絡みの話を前面に出して「悪人小沢一郎」を排除しようという魂胆が見え透いています。これに対し、平野貞夫氏が西松・陸山会問題を総括されましたので、以下の通り転載します。日本一新の会の「メルマガ・日本一新臨時増刊号」で配信されたものです。

現在平野氏の論説は"「日本一新運動」の原点"とのタイトルで「メルマガ・日本一新」で配信されていますが、メール配信された翌日には THE JOURNAL にも掲載されています。現時点で確認したところ、まだ THE JOURNAL には掲載されていませんので、いち早くみなさんにお伝えするため、以下の通り転載します。

◎「日本一新運動」の原点―12(臨時増刊) 日本一新の会・代表 平野 貞夫

民主党代表選挙に小沢一郎氏が出馬する可能性が強まるにつれ、党内外から暴論・珍論が噴出している。「検察審査会の結論が出る前に出馬すべきでない」という意見だが、これがマスメディアも交えて「小沢排除」の世論づくりに利用されている。そこで、坂本龍馬の「四観三元論」を活用して、西松・陸山会問題を私の立場で総括しておく。

(西松・陸山会問題の真相)
今年4月、私は『小沢一郎完全無罪』(講談社刊)を緊急出版した。その目的に、自民党政権と特捜検察、そして巨大メディアがタッグを組んだ「検察ファッショ」であり、これでは日本の議会民主政治は崩壊すると警告しておいた。特捜検察は、西松事件で一年間にわたり10億円を超えると言われる税金を使い、総力を挙げて小沢一郎を逮捕起訴すべく捜査を行った。

結果は、逮捕起訴できず、政治団体「陸山会」の収支報告書の虚偽記載で、秘書を逮捕起訴した。従来の政治資金規正法の運用では、問題にされなかったことだ。起訴となった案件について総務省の担当から何の注意も行政指導もなかった問題である。しかし、敢えて強制捜査を行ったのは、特捜青年将校の暴走である。官僚支配政治を改革し、検察の特権を縮小しようとする小沢一郎を葬ろうとする政治的謀略であった。

さらに、麻生元首相らが、政権交代を阻止するために「指揮権発動的」なことを行ったが、それでも賢明な国民は、昨年8月の総選挙で、政権交代の民意を明確に表明した。そして本年1月、特捜は水谷建設がらみで石川知裕衆議院議員(元秘書)を逮捕し、小沢の「政治とカネ」は新しい事態を迎える。月が変わった2月4日、特捜は「小沢不起訴」を決定した。

これで一段落かと思いきや、翌5日には、ある人物たちが地検判断を不服とし、東京第五検察審査会に「審理の申立て」を行ったが、あまりにもその手際の良さというべきか、事前に謀られたと邪推すべきか、胃の腑に落ちない思いをするのも私一人ではないだろう。そして4月27日、「起訴相当」を全会一致で議決し、小沢を「絶対的独裁者」と、その理由書に書いたことが話題となり、小沢の「政治とカネ」が再びメディアからの攻撃の標的となる。

私は「指揮権発動的行動」の傍証を得ており、5月22日、高野孟氏が主宰する、「The JOURNAL」に『西松事件・大久保秘書逮捕の真相を究明すべし!』を寄稿した。これはネット上で大反響を呼び、その余韻は今でも残っていて、グーグルで検索すると、3万件強もヒットするとのことである。実はこの問題に関して、6月2日は民主党の「司法を考える会」に招請され、詳細な説明を行う手筈になっていたが、折悪しく、鳩山首相の辞意表明で会合は中止となった。話題の中心は「第五検察審査会」の奇っ怪な動きである。いずれ真相は明らかになろうが、専門家が現在問題にしていることを紹介しておく。

1、「申立て」を行った人物は、反社会的活動団体所属で、受理したことそのものに問題があったこと。
2、市民代表の審理補助員に、米澤俊雄弁護士という人物を選任した経緯や行動に問題があるといわれている。

漏れ聞くところによると、関係当局は検察審査会のあり方を含め、小沢問題の処理に困惑しているとのことである。以上が「西松・陸山会問題の真相」であり、「検察審査会の実体」である。

小沢一郎の代表選出馬について、渡部恒三前顧問、岡田外相、蓮舫大臣らが検察審査会がらみで、小沢氏の出馬を妨害・阻止する発言を繰り返しているが、じつに滑稽である。さすがに原口総務大臣が「推定無罪の原則が民主主義の鉄則だ」として、検察審査会の政治利用を批判している。認知症が心配されている渡部老人の発言は評の外に置くとして、岡田外相と蓮舫大臣の発言は憲法に違反する。

このことは、彼らよりも数倍の年月、そして、彼らよりも深く、強く憲法と向き合ってきた私からの警告でもあることを明記しておこう。国民から多数の負託を受け、聡明であるべき民主党国会議員が、これらの讒言に影響されるようでは近代政党とはいえないし、負託された国民への裏切りであることも明確に指摘しておく。

(小沢氏が「政治とカネ」で追求される理由)
小沢氏は、田中角栄、金丸信、竹下登の後継者といわれる負の遺産を背負いながら、自民党政治を崩壊させてきた。その恨み・辛みと、嫉妬の固まりが虚像となって、いわれなき攻撃を受けているのが、「小沢攻撃」の本質である。小沢一郎の政治資金についての考え方は、父親・小沢佐重喜氏の信念に基づいており、誠実に法を守っている。政敵やメディアが報道するのは断じて事実ではない。

政治団体が不動産を購入することも、法に基づいた浄財の有効活用のためであり、俗説に惑わされるべきではない。「政治とカネ」で小沢氏が批判される切っ掛けとなったのは、平成12年4月、自由党が保守党と分裂した時である。政党助成金を含む党の資金を保守党にも分配するという小沢党首の意向に、私が強く反対して分配できなかったことがその要因である。強い批判を受けたが、すべて自分の責任として一切弁解しない。こういうことが誤解されて、メディアの標的になり続けているのである。

(民主政治を危うくする情報操作)
8月23日の夜から、小沢一郎の代表選出馬はないとの情報が流され始めた。菅支持派からのもので、鉢呂氏を入閣がらみで選対本部長にすることで旧社会党を取り込んだ。仙石官房長官と川端氏の関係で旧民社党の支持を取り付けたというものだ。これに影響されて、各メディアも口を揃えて「小沢の出馬はない」とのコメントを始めるようになったが、これほど議会制民主政治を冒涜するものはない。

このメルマガで幾度も述べてきたが、代表選挙は理念・政策で争うべきであり、旧来の手法である人事で離合集散をくり返せば、これこそ官僚支配に終始した自民党政治の復活でしかない。菅民主党政権が発足して約3ヶ月、この間、政権交代の党是を放棄し、官僚支配の自民党政治より一層悪質化した。代表選挙は菅政権のままで、国家と国民の存立ができるか否かを問う唯一の機会である。
 

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コメント
 
01. 2010年8月25日 13:49:56: jBqqcNShwU
この正論が世論に伝わらない、いや伝えることが出来ない。

新人議員も自分の保身に動きつつある。

今まで民主党を応援して来たが、今の無策無能大臣達を崇めるような党員にはほとほとあきれ果てている。

目前にある危機(円高)にも対応出来ないのにただ「コロコロ変えるな」だけの総理にどうやって日本の未来を見ればよいのか。

本当に世論は菅でいいと思っているのか。

であればもう国民生活第一は期待できない。


02. 2010年8月25日 15:50:42: YAqEWyFjKk
何としても小沢一郎を首相にしたくない勢力の策謀なんですね
菅が詫びを入れて鳩山に仲介してもらい小沢さんの出馬を止める。

民主党が割れるから小沢さんに出ないように促す。
あの手この手を使って、マスコミまで動員して

鳩山さんは直ぐに乗せられるタイプなんですねw
持ち上げられると調子に乗って重要な判断を間違える。
脅迫されると墜ちてしまう(普天間問題)


03. 2010年8月25日 18:12:58: iEsDWZb9xk
目先のことで小ざかしく動く菅さんや手続き原理主義者の岡田さんとは違って鳩山さんは戦術家。OR(昔はオペレーションズリサーチ:経営工学とはやっていたが今は死語)専門家だけあって、自分の本音を国民に悟られないよう、いい子に見せかける手練手管はうまい。結局のところ祖父さん一郎の戦後のどさくさにまぎれて
不正に簒奪した資金のことをごたごたあげつらわれ氏素性に傷がつくことを避けたいだけ。これは細川のお殿様も同じだった。日本のノーブルズオブリッジといっても所詮たかが知れている。友愛なんて言葉に惑わされた私が愚か者。

04. 2010年8月26日 00:25:36: J0o6rialnc
小沢さん、もし代表選に出ないのなら、是非離党して下さい。
それならもう民主党に籍を置く理由は何も有りませんから。
民主党で小沢氏がする事はもう無いという事ですから。
くれぐれも菅政権続投などに加担しないで下さい。
たとえ政権が他党に一時移ろうと、或いは小沢氏が作る新党がどこかと連立を組んで政権をとろうと、小沢氏の居る党を応援します。
小沢氏の居ない民主党に未練はありません。
モチ、サポーターも継続しませんヨ。

05. 2010年8月26日 06:58:52: i37fD8kRRc
小沢さんが代表戦に立つ模様です。いよいよ小沢総理の実現が目前ですね。
亀井さんとの共闘も間違いないし、鳩山さんも腹を括ったのだと思われます。
政界再編に向けて与党が分裂する可能性は高いと思われますが、いい方向に向かっていることは確かですね。
枝野はもう死に体だし、仙石が失脚すればあとはドミノ倒しなのかなと思っています。
と言いつつも、やはり不気味な前原が気になりますが...

 『小沢氏、民主党代表選出馬の方向 26日にも表明へ』
   ⇒http://www.asahi.com/politics/update/0826/TKY201008250519.html


06. 2010年8月26日 08:06:18: JNt4FPkdeY
前原は、退路をたって後、処理?(笑)小沢さんが此処で出馬しなければ、もう、政治生命終わり。この機会を逸したら、もう後がありません。敵前逃亡は、後々足かせになる。それは、小沢さんは重々承知。もし、裏切るようなら、小沢さんも日本も未来無し、ダメリカ様と心中?(笑)いろんな意味で、小沢さんは、いつでも鍵を握っている処に陣取る。(拝)満を持して、出馬声明だよ!(拝)

07. 2010年8月26日 09:14:53: MYBP1j98l2
出馬表明!
菅内閣の面々、菅、仙石、枝野、前原、岡田、野田、蓮ホウがどんな嫌味をいうやら、なんだか待ちどうしいのはなぜに?(笑)
経済対策の一つも出来ないのに、御口だけは達者な方たち!
経済対策の無策はご主人様のため?

早くマスコミからきえてほしい!
枝野はもうすでに消えたが!


08. 2010年8月26日 09:35:13: iVPIi6OunY
>06様 心からの想いが伝わったようですね!
今日、8:15頃、小沢一郎氏が代表選に出る決意をされました。(感謝です)
心の中のもやもやがす〜っと消え去った気がします。衆議院選で民主党に308議席を与えた方々の安堵の表情が眼に浮かびます。「日本一新」「豪腕維新」のスタート地点が見えてきました。なんだか仕事にもリズムが戻って来たかの様です。
偉大なる一兵卒、小沢一郎氏に心から感謝の言葉を贈りたい。

09. 2010年8月26日 09:56:21: wV5dBpnUJM
管は鳩山に騙された格好になりましたな
鳩山Gが小沢支持に回れば大勢は決まった様なもの
ここまで軋轢があると政権運営事態に支障が出る
なあなあな妥協より、ガチンコ勝負で敗者は党から叩き出すべきである
万が一小沢氏が負けても、その場合は党を割って出るべき

10. 2010年8月26日 09:58:29: mp6fw9MOwA
出馬表明は朗報です。
漸く政策論争がスタートします。
この論争で、小沢さんの考えがより国民に周知されるでしょう。
それにしても、関係当局は検察審査会のあり方を含め、小沢問題の処理に困惑している状況で有るのに、一部の民主党議員がこの辺を理解していないのは何故だろう。
菅政権がまゆつばの世論調査の数値に救いを求めているよりは罪が深い。
菅政権は自分に都合の良い情報だけで、方針を組み立てるとの戦術をとれるのは、長い人生でこの手法での挫折が無い、恵まれた環境に居た為だろう。
国民の生活をまじかで見た事が無い事を証明する良き例だ。
これでは上から目線の、国民不在の政治しかできない。

11. 2010年8月26日 10:35:19: 8uah6rzNIg
さあ、小沢代表で新生民主党の再出発だ。
菅、仙国、枝野、前原、玄葉等の反動分子は党から追い出して、
党内一致して再出発せよ。
反動分子を党内に残し、へたな軟弱な党内融和は将来に禍根を残す。
政界再編を小沢主導で行うことが日本を救うことになる。
当然、その前に偏向報道をしつこく繰り返すマスコミの規制する強力法案
を通すべきである。
言論の自由とマスコミは騒ぐだろうが、大手マスコミだけで電波を独占したり、
報道と金では全く無視した態度で、何が言論の自由か。
現在の大手マスコミこそ悪の元凶である。
総選挙は避けられないだろう。
しかし、総選挙の主導権は解散権を持つ首相が握る。
小沢さんなら日本を救うために周到な用意のうえ、適切な時期に解散し
党内の不良分子も排除しつつ、政界再編を行うだろう。
現状のままの維持を行うために総選挙を行わないようなことを平然という
菅のような姿勢は最低である。
解散権こそ首相の伝家の宝刀である。
党内不一致のまま今後の政局に臨むべきでない。

12. 2010年8月26日 11:40:18: RVcjD6sUks
これ以上、政治家は、国民から信頼を失ってはならない。
そのために、民主党が大勝利をおさめたマニュフェストを
全力で実行してもらうことが政治家が全国民から信頼を取り戻す
第一歩だと思う。
政治家を国民が信頼してついていくようになれば、自然に官僚も
政治家を信頼するようになるだろう。
そして、官僚が優秀でクリーンになっていく。

13. 2010年8月26日 11:53:51: AX3vtnPhwQ
12さんのおっしゃるとおりです。


民主党七奉行の方たちは、庶民の声を聴いていません。
期待をしていた時期もありましたが、弱い者の味方ではないことが私のような年寄りにもわかってしまいました。


小澤さんに日本の未来を託します。


14. 2010年8月26日 12:43:59: ukiFyXYzik
木は熟した。
ついに小沢氏代表戦立候補。涙が出るほど嬉しい。

あの政権交代がなんだったのかと呆然とした日々。お子様内閣の裏切りの数々。
耐えに耐えてきた。 

小沢氏の前には困難が待ち受けているが原点に立ち返れば多くも国民がついていくはず。みていろよ裏切り者達、我々の怒りで木っ端微塵にして吹き飛ばすぞ。

鳩山さんのことば、民主党に小沢先生を引っ張ってきたのは私だ。支えて行くのが役目とやはり宇宙人ではなくハートフルな方だった。見直した。


15. 2010年8月26日 13:25:46: JR3ahGxJTo
平野さんの正論には一点の非もない。全面的に同感です。民主党の反小澤派の人達には以前からその言動にあきれ果てていました。一兵卒に追い落とされ雌伏の身で淡々と地方回りして庶民と語りあつた小澤さんが総理として、視界ゼロで漂流している祖国日本の救国。救民のために献身されることは非常に歓迎すべきことです。「国民の生活第一〉「官僚主導から政治書道」「対等の日米間関係〉などを目指して改革の志を成し遂げてはしい。沖縄県民を基地の重圧から解放するために米軍普天間基地撤去もアメリカと交渉してほしい。

16. 2010年8月26日 13:29:57: JR3ahGxJTo
15.>「官僚主導から政治書道〉は「官僚主導から政治主導」の誤字でした。よろしく。

17. 2010年8月26日 14:01:29: Nm0I6ZWtzA
小沢氏の懐刀は、平野氏。

菅氏の懐刀は、渡部黄門氏。

決戦をせいするのは、どちらの陣営か。


18. 2010年8月26日 14:25:42: jeaWEDKLd2
他の投稿にもコメントしたが、小沢総理誕生を歓迎するものだが、小沢総理が実現したとしても手放しで喜んではいられないとおもうな。
なぜか、小沢総理誕生が目標なのではなく目的でしかないからである。
目標はあくまで日本政治、官僚マスコミその他の健全化とより良い日本にするためであると思う。
小沢氏が総理になったとしても国民は政府を監視し常に間違った方向に向いていないかチェックしなければと思う。
でないと、間違った方向に向いてからでは戦前の経験から何も学んでいないことになる。小沢氏を応援するのはあくまで良い方向に向かうのではとの期待感からである。
信用に足る人物とは思うがあくまで人間である。常にチェックと批判は必要である。

19. 2010年8月26日 16:01:03: iVPIi6OunY
>いつもながら平野貞夫氏の話には感激します。
蓮舫よ、国会議員がクリーンかどうか個人的な事はどうでもいい問題で、ヘドロが堆積しすぎて、末端まできれいな水が流れなくなっている日本の行政システムの大掃除なんだ。お気に入りの白い洋服も泥だらけになるぞ!それでも徹底的に掃除をする覚悟があるかどうかが、今の民主党に求められているんだよ!?
参議院は口先で誤魔化せば6年は飯が食えるが、衆議院はいつ真を問われても良い様に毎日が真剣勝負だ。民意に否定された菅理大臣の責任追求もできずに、軽々に衆議院の解散が筋等と、口が裂けても言える立場じゃないんだよ。

20. 2010年8月26日 17:09:42: 9JUTm0dgJE
小沢さんの勝利願っています総理になった暁には是非鈴木宗男さん田中康夫さん亀井静香さんの閣僚に入れていただきたいです絶対悪菅一族打倒

21. 2010年8月26日 18:25:56: 1hooqamWLI
マスコミが一斉に小沢叩きを再開している。

代表選に出るべきで無い・・・・何だこれは ? 

逆(小沢氏が総理)ならばどうなの ?  独裁?? で又騒ぐ??

そんなマスコミの小沢さん潰しが、今は心地よい・・・

何せ党首選だ、次期総理だ・・・わくわくするのは、私ぐらいか?


22. 2010年8月26日 19:49:44: eZJ0d4PrdI
はっきり言って、菅さんに国民的支持は無い。訳のわからない人物という感じだ。

仙石、枝野、前原、岡田、野田、蓮法ー 仙石が少しまし『お経のようなコメントが出てくるが・・』かな?という程度でこれまた何を考えてるのか訳が分からない人物揃いだ。 鳩山氏が小沢氏を支持するのは当然だ。
お願いして党に来てもらった以上、そしてお願いして幹事長を降りてもらった以上今度は小沢氏に恩返しすることで、人間としての最低の筋は通せる。


 


23. 2010年8月26日 20:00:39: Ke3BVXjSN2
菅左翼独裁政権は北朝鮮と同じ思考回路、ほんとに国民は殺される。

24. 2010年8月26日 20:35:16: GHzsq1HqN6
ほんとのこというと、行政仕分けなんて、一回見せたら、二階見ようというものはいないはずだ。何しろ『大山鳴動鼠一匹だからね。
小沢の自信の元は、特別会計1割り削減だ、これこそ豪腕小沢で泣ければできない。それでも25兆円だよ。公務員のボーナス含めて、本年10兆円削減だ。特別税制の見直しもある。補助金のカットもある。地方財源一括渡しで人物金自治体に任せる。事務的経費の削減はなんと10兆円に達する。小沢はできると踏んでいる。大枚の金を出すより、総理の決断ひとつである。菅は打ち向けの市政は強いが外向けはだらしかないくらいに弱い。

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