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戦前の異常な朝日新聞がついに復活した、本日の社説も小沢一郎氏への攻撃だ
http://www.asyura2.com/10/senkyo93/msg/417.html
投稿者 愚民党 日時 2010 年 8 月 28 日 23:30:10: ogcGl0q1DMbpk
 

戦前、軍国主義に協力し大本営発表をそのまま報道し、戦時体制の国民洗脳を担った
朝日新聞がついに戦前に回帰した。

昨日に続いて本日の社説も歪曲した言語による一方的な小沢一郎氏への攻撃だった。

朝日新聞はあまりにも醜悪である。

10年後も読めるように転載しておこう。

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2010年8月28日(土)付 朝日新聞社説


菅VS.小沢―政策を競うのでなければ

 民主党の代表選は、再選を目指す菅直人首相と、「復権」に執念をみせる小沢一郎前幹事長との全面対決の構図となった。

 政治とカネの問題にけじめをつけていない小沢氏に、首相を目指す資格があるとは言い難い。民意に問うことなく、首相をまた交代させようとする企てが正当とは到底いえない。

 しかしながら、小沢氏が人事で裏取引して立候補を見送ったり、傀儡(かいらい)の候補者を立てたりすることに比べれば、表舞台で正面から戦う方がまだしも、ましかも知れない。有権者とすれば、せめてそう考えてこの代表選を見つめるほかない。

 対決とはいえ、むき出しの権力闘争に堕するなら願い下げである。

 昨年の総選挙マニフェストを見直すのか否か、消費税論議に踏み出すのか否か。菅、小沢両氏は、民主党内にある二つの潮流をそれぞれ代表する。

 権力を得て、どんな政治を、政策を実現したいのか。双方が明確に示し、論戦を繰り広げ、黒白をつける機会にしなければならない。

 小沢氏はいまだ政治資金問題への対応を明らかにしていない。政権構想もこれからだ。わずか1年で2回目の首相交代を迫る以上、自分が首相になればそのマイナスを補って余りあるプラスがあると説得しなければならない。

 右肩あがりの成長の時代が終わり、政治の役割は果実の配分から「痛み」の配分に移ったともいわれる。政治指導者には、「あれかこれか」を選び、負担増となる人々には丁寧に説明し、納得を得る努力が求められる。

 「相談しない、説明しない、説得しない」とも言われる小沢流が、今の時代にふさわしいか。小沢氏には、その政治手法の総括も求められよう。

 菅首相は参院選で、総選挙マニフェストの見直しと消費税論議を提起した。厳しい財政事情を直視すれば理にかなった主張である。参院選敗北後、代表選をにらんで言をあいまいにしてきたが、もはや封印する理由はない。

 対する小沢氏は、あくまでマニフェストの実現を目指すというなら、その財源を具体的に示さなければいけない。消費税論議を当面棚上げするのなら、それに代わる日本の財政健全化の道筋を示す責任もある。

 普天間問題を含む外交・安全保障政策や、ねじれ国会への対応についても、この際、徹底した論戦を通じて、党の意思統一を図る必要がある。

 党内にさまざまな考え方があっても、これまでは「政権交代」という一点で結集ができた。しかし、それが実現したいま、改めて民主党は何を目指す政党なのかが問われている。

 「小沢か、脱小沢か」の主導権争いだけにうつつを抜かしていたら、国民の気持ちは離れるだけだろう。


http://www.asahi.com/paper/editorial.html

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朝日新聞社説は小沢一郎氏が首相を目指す資格がないと断言している。
朝日新聞というマスメディアが政権党である民主党の代表選挙に介入しているのだ。
まさにマスメディアによる民主主義の否定ではないか。

日本国民を惨禍に巻き込んだあの戦前その戦時体制報道の朝日新聞がついに復活したのだ。

これは恐怖である。

大本営発表に卑屈にも屈服した21世紀の朝日新聞こそ、昨日から本日の朝日新聞である。

朝日新聞を徹頭徹尾、監視する必要がある。

朝日新聞はさらに朝日新聞が応援している偉大なる小市民運動家の菅直人氏に早く消費税増税を断行しろと脅迫している。その増税とは日米安保50周年記念事業の柱でもある。アメリカのための在日米軍のための消費税増税なのだ。

大本営発表報道の戦前に回帰した朝日新聞とは恐怖である。

 

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コメント
 
01. 2010年8月28日 23:36:59: PSerw9v546
職業選択の自由は、憲法で保障されてるだろうに
基本的人権を侵そうとするのか 朝日新聞は少し冷静になるべきだね

02. 2010年8月28日 23:40:25: a1hK91eXmk
>小沢氏はいまだ政治資金問題への対応を明らかにしていない。政権構想もこれからだ。わずか1年で2回目の首相交代を迫る以上、自分が首相になればそのマイナスを補って余りあるプラスがあると説得しなければならない。

しごく真っ当なことを言っているね。

これのどこが「異常」なのか、投稿主はきちんと説明する義務がある。


03. 2010年8月28日 23:46:36: dChYV980ro
朝日新聞の売り上げグラフは、ガクーーーーーーーンと下がってるんじゃないの?

私の地区では販売所が統合されて、(何も知らないで必死で売ってる人が)気の毒で仕方ないんだけど。


04. 2010年8月28日 23:46:42: s0AZ53AVKA
国民の気持ちはとっくに朝日新聞から離れている。
バカの一つ覚えで「政治とカネ」を言うんなら「報道とカネ」を詳しく報道してみろ!
自分たちが説明責任を果せないくせに、エラソウに分かったような事をほざくんじゃあない!早くつぶれろ!

05. 2010年8月28日 23:48:37: kbjD6Oqr1Y

電通の戦略に忠実に従う3流新聞です。

小沢バッシングは、朝日ブランドを使うのが効果が高い。とされ、

小沢ネガキャンペーンの主導役を産経と交代した。


電通は、肛門をTBSの収録後に、各マスコミのインタビューも仕込んだ。

電通の誘導で、マスコミの論調は統制されている。

北朝鮮のマスコミのようだ。


06. 2010年8月28日 23:54:26: s0AZ53AVKA
02<<
説明する義務なんかひとつもない。真っ当かそうでないか、理解できないお前の頭の方が異常なんだ。早く病院へ行け!

07. 2010年8月28日 23:57:41: VytXJwpzvM
 02
 
 おいおい、最初から小沢氏に政治資金問題など存在していない。

 お前、小沢氏の政治資金問題とは具体的に何か説明しろや。

 「政治とカネの問題にけじめをつけていない」とは一体何か説明してみろよ

 

 


08. 2010年8月29日 00:01:20: 4AGNZWYxho
まさにCIAの走狗となり果て、恥も外聞も捨てたあわれな朝日新聞の姿ですね。以前は命をかけて報道していた記者もいたはずだが、その人たちは墓場で無念の思いをしているでしょう。
もう良質の読者は見捨てているでしょう。

09. 2010年8月29日 00:01:31: PSerw9v546
>政治とカネの問題にけじめをつけていない小沢氏に、首相を目指す資格があるとは言い難い

国民から選ばれた代議士だから資格はあるんじゃないの、政治と金と騒いでいるけど、検察が不起訴としたことであり わざわざカワラバン屋に判断してもらわなくてもいいよ 当選するかどうかはこれからの戦いぶりだとおもうよ
両者頑張れ  


10. 2010年8月29日 00:03:31: 0LE4MPhWGo
朝日新聞が民主主義を壊している
というか何様のつもりだ?
おまえらも権力である思想に基づいて動いているんだろうが!
紙面で政党の代表選に関する異常な言論を書き国民を扇動するとか恥を知れ!

11. 愚民党 2010年8月29日 00:11:58: ogcGl0q1DMbpk: irzvOZnAb2
電通は満州国で誕生いたしました。

その電通こそ21世紀日本の大本営であります。

大本営発表を卑屈にもいただき忠実に新聞報道するのが21世紀現在の
朝日新聞であります。

ですから朝日新聞は日本の新聞ではありません。

満州国の新聞であるとわたしは断定いたします。

朝日新聞は完全完璧に戦前の満州国に回帰しております。


12. 2010年8月29日 00:12:07: a1hK91eXmk
>>06

ただの罵倒で反論になっていない。
出直し。


13. 2010年8月29日 00:18:05: PSerw9v546
>民意に問うことなく、首相をまた交代させようとする企てが正当とは到底いえない。

衆議院選、民意を問うて選ばれたマニフェストを簡単に反故にする首相には、今すぐ辞めて交代してもらいたいと素直に思います


14. 2010年8月29日 00:18:38: DwyLVprml6
主筆の船橋某は小沢が首相になったら命の保証はないと脅されてでもいるようだ。
あまりの必死さに寒気を覚える。

15. 2010年8月29日 00:19:38: VytXJwpzvM

 早く押し紙=偽装部数事件で連中をパクってくれ!!

16. 2010年8月29日 00:22:22: a1hK91eXmk
>>07
>お前、小沢氏の政治資金問題とは具体的に何か説明しろや。

@ 政治資金報告書の虚偽記載で小沢の秘書が逮捕された。
検察審査会でも証拠に基づいて小沢は「起訴相当」「不起訴不当」が議決されている。
  つまり小沢には起訴するに足る疑惑があるということだ。

A 小沢は政治団体の金を自分の財産に挿げ替えた。
具体的には、政治団体の金で自分名義の不動産を買いまくった。
  購入した不動産は小沢個人の資産であり、政治団体の金で私腹を肥やしたということになる。
 小沢は、政治団体(陸山会)が権利能力なき社団であり問題ないと主張したが
 その小沢の主張は裁判で却下されている。


17. 2010年8月29日 00:31:18: PSerw9v546
>16
さんは、どうやってその証拠やらを個人的に知りましたのですか?
自分で捜査したんですか?

18. 2010年8月29日 00:31:21: OeHGISpk1o
 マスコミを支配する電通には、戦後、満鉄調査部から多くの人間が入り込んだという。CIAのスパイだった岸信介や正力松太郎が拘置所から出てまもなく首相や大手新聞社の社主になった(米国公文書館で明らかになったこの事実もマスコミはほとんど報道していない)のだから、戦後政治がCIAに操られてきたことは間違いない。
 
 朝日の堕落の元凶といわれる船橋洋一主筆は、米国高官を招いたパーティーをしばしば開き、そのための予算は「億の単位」という(内部情報)。購読料が、そんな使途に注がれているのだから、朝日を購読するのは米国支配に加担するようなもの。一刻も早く打ち切るべき。

 小沢総理になれば、記者クラブ制度やクロスオーナーシップに切り込まれることは必至。だから、彼らも、小沢総理実現阻止に必死になっている。
 民主党代表選は「悪徳ペンタゴンの支配する政治」と「国民のための政治」との戦いであるとともに、マスコミとネットとの戦いでもある。
 



19. 2010年8月29日 00:35:00: 2RZXJN30IU
戦時体制報道の大本営発表に卑屈にも屈服した朝日新聞。また始めた。

20. 2010年8月29日 00:37:39: s0AZ53AVKA
12<<
真正のバカに真面目に反論するほどこちらはバカではない・・・と思いたい。フフ
君には罵倒が一番ふさわしいのだ。

21. 2010年8月29日 00:38:21: O7DqlgFQUg
朝日新聞は、完全に官僚、検察、アメリカの手先。
日本国民を洗脳するためのプロパガンダ紙に成り下がっている。
読む価値もないし、存在する価値もない。

22. 2010年8月29日 00:45:13: FWPFBV2q5Q
07の質問に、02の投稿主はきちんと説明する義務がある。
と思う。


23. 2010年8月29日 00:46:45: 2RZXJN30IU
戦時体制報道の大本営発表に卑屈にも屈服した朝日新聞。また始めた。

政治とカネの問題にけじめをつけていない小沢氏に、首相を目指す資格があるとは言い難い。民意に問うことなく、首相をまた交代させようとする企てが正当とは到底いえない。

これっておかしくない。勝手な論理でしょ。理屈にあっていない。これが言論人の言葉か、恥を知れ。


24. 2010年8月29日 00:48:22: ymjdfH241I
今日、ついに、「朝日、止めます」と連絡しました。
息子の幼稚園時代の友が朝日新聞社に就職、ご両親の喜ばれ様が今までやめにくくしていました。彼の父上は「勤務中の部下の事故を、裁判をしても労働災害と認めさせる方」、お祖母様は「子供の幼稚園の運動会に来る頃が一番幸せです、大きくなれば問題も大きくて。娘は思いやりだけはありますが、道楽」とおっしゃる。このご一家とお話が離れるのは本当に残念。
日本の庶民の文化はこうして大メデイア・読売・朝日などが劣悪になるにつれ、壊され、国家は衰退。巷のモラルのひどさは、もう取り返せないかも。
「モラルのないところにインダストリ−は育たない」と、息子世代の日本最先端技術による日本経済復興が心配です。「いい製品を作り、喜んで使ってくれる人がいて、自分も企業と共に幸せになる」社会を、小泉竹中≪構造改革≫が破壊し尽くした。小沢首相は、東北の地域文化の力強さで、日本を地方から活性化させ、回復させる信念の政治家であると信じています。

25. 2010年8月29日 01:05:29: 2RZXJN30IU
24さんの気持ちはわかりますが、問題の朝日は戦前大本営発表をさらに脚色し国民をだました過去がある。戦後それを反省したといっていたが、また戦前の朝日に戻ったとういことをご認識ください。昔より悪くなったということでなく、悪かった昔にもどったということです。

26. 2010年8月29日 01:21:03: a1hK91eXmk
>>22

>>16で説明していますよ。


27. 2010年8月29日 01:22:50: xgQrEp1sYs
ついに旭日のアサヒの復活なんだろうか。昨年来アサヒはお断りして紙面を見る機会がなかったが、阿修羅の人たちが騒ぐんだから、どんなものかを図書館でゆっくり見ることにしよう。
コソコソと「消費税増税社会化実験」を五月から20円上げてやっていたみたいだが、ばら売りの値上げ広告もしないからあちこちの駅売店、コンビニで混乱を生じているみたいで、張り紙を出したり引っ込めたりの情勢だな。値上げした日経、カナガワ、アサヒとども、駅売りの置き部数が半減しているのは確か。
菅が消費税を上げてくれないと、「全国的に値上げぇー」の声でダメージを減らそうと言う魂胆だったのだろうが、国民の反発の強さに、スッカリ、カカアに脅かされた後の菅になってしまい、ケツ押しも利かなくなってしまった。ゴミ売り−チンボーがゴミとアサヒが連合でやれば何でも出来ると豪語−嘯いたが、そんなに世の中甘くはない。
宅配を値上げし、オマケも薄いとならば、百部を50Kバイクで飛ばして配るマイニチと同じ惨状になるのは明らかだからな。
「円高ドル安」-円がわるいんじゃないドルがドンドン力をなくしてきていると言うことは国民も承知のこと。18世紀の奴隷交易のように「安い人間が富みを生む」のグローバリズムと新自由主義経済は破綻の瀬戸際、日本企業が国外生産に活路を何ていうこと事態、グローバリズムの破綻に自ら飛び込み自殺を図りに海外に行くという「お宮の松」だ。そして、米国の恫喝に竦みあがって独自の資源エネルギー戦略を捨て去った日本は発展企業の資源を中国に頼らザルを得ない現状に今更の如く泣きを入れる。田中角栄を米国の意図に従って捨て去った日本の運命だ。
いまや、米国はパクス・アメリカーナのガラガラと崩れ去る音に魘される毎日。北朝鮮を軸とする東アジア情勢、アフガニスタンを軸とする中央アジア情勢、イラン−イラクの中東情勢の全てに軍事的方策−打開策無く呆然としているサマは、かのスターリンが死の直前に中国朝鮮族を主体とする人民義勇軍が徒河して38度線南60マイルまで米軍を退却させ、膠着した状況と似通っている。死の直前スターリンは朝鮮情勢、ドイツ情勢、中央アジアの民族闘争、ユーゴなどのバルカン情勢に何一つ対応できなくなってしまい、思考停止状態に陥った。
それと同じことが、米ネオコン-ネオコンの隠れ蓑・オバマにその思考停止状態が見えてきた。
バチカンの糞坊主、イギリス国教会−女王のヘッジファンドもただひたすら自己防衛の資金展開に走り始めた。
しかし、しがみ付くのは、冷戦時に打ち立てた「方策」のみ。
軍事展開は行き詰まっている、ヘッジファンドは防衛的にしか動けないとならば、残るは、マスゴミを使った「マッカーシズム」以上の異常な世論操作、世論誘導だ。一種間に一回の「世論調査」なるものを、三日に一回、挙句の果てに毎日やらかして必死のキャンペーンを張ることであろう。
簡単さな。クロネコ宅配便の再配達自動受付見たいなやつを垂れ流せば、いいだけのこと。統計的根拠なんかは構うこっちゃ無いというやつだ。後は編集の妙。大本営発表、台湾沖航空戦においてわが軍は敵空母全てを撃沈セリ。と言うヤツだ。「暗愚の下痢弁首相」・安倍を菅の後釜とばかりに引っ張り出しているゴミ売りといい。「戦犯」の正体は明らかになりつつある。
昨年来のマスゴミ露出でいい気になって「ぶつころすぞぉー」なんてすごんでいたタケシの興業破綻、ヨイヨイの落ちぶれ詐欺師-涎のハマコーを担いでいい気になっていたゾーリオオタなどの凋落は著しい。
全てはマスゴミのデリートに掛かっている。マスゴミの一縷の望みは菅を操っていると気取っている阿波狸−仙谷だけか。出てくるメンバーは元カクマルのゴミ売り記者−生方だのなんだのだ。
「もうつぶれるよぉー」と嘯きながら、百部を50Kもバイクにまたがって痔の辛さを耐えながら配り走る新聞配達のおじさんたちにもう少し報いるようなことをしたらどうなんかね。

28. 2010年8月29日 01:26:17: a1hK91eXmk
>>17
>どうやってその証拠やらを個人的に知りましたのですか?

検察審査会に証拠が提出されたと言うことは公表されています。
どういう証拠が提出されたのかは公表されていませんが。

重要なのは、検察審査会が提出された証拠に基づいて審査をした結果「起訴相当」という、起訴するだけの疑惑があるという結論になったということです。


29. 2010年8月29日 02:14:14: YR67A0tvpw
浅紙貧聞社丸は今や、”毒を食わらば皿までも”の自棄のヤンパチ論調で墓穴を掘る腐臭を撒き散らし、奈落のスパイラル抑制不能状態。
近々座礁の運命を辿るであろう。

30. 2010年8月29日 02:35:30: l1NDyNLn5M
愚民党氏へ

 直接この記事についての論評じゃないのですが・・・

いい投稿続けてますね。この調子で頑張って下さい。


31. 2010年8月29日 03:26:23: lFtrGPhedw
>民意に問うことなく、首相をまた交代させようとする企てが正当とは到底いえない。

はあ?
この参院選が菅政権の信任選挙だと大口叩いて挑んだ参院選で民意によりノーを突きつけられた菅氏が続投してる方が正当性がない。
朝日は民主主義の根幹の選挙と言う民意を無しにするのか?


32. 2010年8月29日 04:54:56: 4usthbBKME
12. 2010年8月29日 00:12:07: a1hK91eXmk
17. 2010年8月29日 00:31:18: PSerw9v546

 ひさしぶりの登場ではないか、あっくん。あなたは阿修羅への投稿常習者なんだけれども、先日の鳩山辞任・菅就任の政変劇の前は書き込みをしなかったね。復帰直後の書き込みはとてもうれしそうだったね。
 今回も、森首相の子供が逮捕される前ぐらいから、書き込みを中止していたね。
もう君が現れたということは、小沢氏が首相になることが避けられないと判断しているんだね。
 あなたも時代の波にのみこまれて人生を終えていくのだね。


33. 2010年8月29日 06:58:49: DmCC9k6hHM
 朝日新聞の主筆船橋洋一氏が「CIA工作員」であるとの疑いが出てきた。
アメリカ総局長を務め、アメリカの政治家との深くて広い交流はつとに知られているが、著作や論文の数々の受賞歴が物語る素晴しい人生の華やかさの裏で、「CIA工作員」としての「裏家業」で金をしこたま蓄財して出世してきたのが船橋洋一の真の姿であった。
日本をエセ構造改革で崩壊した小泉・竹中平蔵しかり、彼らの背景には、アメリカの支配者「CIA」という謀略組織が存在している。
朝日新聞が、希代の詐欺師・小泉を一切取り上げず、時々、竹中平蔵を記事掲載して国民の反応を窺うのは、こうした船橋洋一という「CIA工作員」がいたからである。おそらく、社長の秋山耿太郎もなんらかの協力者であることは間違いない。歴代の社長と異なるのは、世界的な学者や歴史家との対談が皆無なことだ。

34. 2010年8月29日 07:18:29: VcYrRJgLWI
遅ればせながら朝日新聞の社説、、「小沢氏出馬へ あいた口がふさがらない」を読みました。

毒まんじゅうがいっぱい詰まって、口を閉じられなくなってるらしいね。


35. 2010年8月29日 08:21:33: ZOVjLvupxo
>28

回答になっとらんぞ。
検察が提出したドンでもなく分厚い資料を、何も法律に詳しくない素人の一般市民が補助弁護士(この補助弁護士米澤邦雄という男からして怪しいが)から数回説明を聞いただけで、起訴相当の議決に相応しい証拠が有るかなど素人にわかる筈有るまい。
結局起訴相当に至った理由は法的証拠ではなく、「市民目線」だの「市民感覚」といった感情丸出しのつまらん文面になったんだ。
そんなことすら知らんのか?


36. 2010年8月29日 08:29:48: faYR0ejsDE
>>33
うわ〜っ!遅いよ、遅い、遅すぎる!!!あなた自慢げに書くことじゃないよ、阿修羅ではみんな知ってるよ。無知をさらすまったく恥ずかしいコメントだ。

もう阿修羅で、投稿・コメント問わず、いったいこのネタ何回繰り返し出たと思ってるんだい?朝日新聞主筆の船橋洋一イコールCIA正規エージェント、日本植民地から選ばれた名誉アメリカ市民みたいなもんだよ、こんなの常識。だから阿修羅で毎日毎日、朝日も読売も売国新聞だと叩かれてるんじゃないか!!!!!

小泉、中曽根、岸元首相、佐藤元首相、みんなCIA仲間だろ。だから今でもマスコミでは神様扱い。証拠はいくらでもある。

たぶんこんな基本的な事実もバカ日本国民はまだまだご存じないんかね。がんばって拡散しないといけないわけです。

小沢総理大臣誕生のあかつきには、さっさと無為無策の口だけ原口大臣の首をはねて、マスコミ関係者の全CIA工作員氏名をテレビニュースで毎日流せば2週間で国民に定着するのだがね。電通・博報堂・テレビ・新聞の役員どもは全滅だな。


37. 2010年8月29日 08:48:59: ZOVjLvupxo
02は朝日の主張が真っ当であると言う事を、言い張れる自信があるのだから皆が納得できる説明が出来るのであろう。
02には説明してもらいたいな。
「これだけ明確な根拠があるから、朝日の主張は真っ当だ」だと言う事を。
ただし中途半端だと正論で叩かれるだけだぞ。

38. 2010年8月29日 11:44:07: PZMCUFxEH6
35様

 この感情的なコメントを、クソボケ、レンボーは、『国民の意志だ』とか
 のたまってましたから、わたしは日本国民ですが、わたしの意志を勝手に
 決めつけられては困るので、レンボーの地位が決まった段階で
 内容証明でも送ろうかと思案中です。

36様

 松下政経塾もCIAが入っているとか。原口さんはましだと思いますけど。

 実際にやるのは大変です。
 小沢内閣がかなりきっちりできたとしても、連立しないといけないので
 すべてをオープンにして、闇の部分をあぶる出すことはできないのでしょう。


39. 2010年8月29日 11:46:12: jBqqcNShwU
28さん

検察審査会が証拠があるから起訴相当にしたと言われますが、ではなぜ証拠があるのに1年で10億の血税を使ったプロである検察が不起訴にしたのですか。

ましてや検察は検察審査会というバックアップが有りながら。

もし確実な証拠があればプライドを重んじる検察は起訴したのではないでしょうか。

証拠では無くただの感情論、つまり連日連夜のマスメディアによるネガティブ報道で判断されたのだと思います。

もちろん検察審査会で説明された方の意思も当然反映されたと思いますが。


40. 2010年8月29日 20:47:26: RnKSdiXRLc

陸山会事件について、検察審査会は、不正献金、贈収賄はシロとしている。
問題としてるのは「期ズレ」だけであり、農地法第5条により、これも無罪濃厚である。

 電通・共同・時事は、年金未納問題の誤報で、菅に借りがある。
だから、今回は偏向報道で借りを返しているのだろう。

 デモ、小沢一郎の勝利は決定的だ。

 挙党体制のため、菅は、参議院選挙大敗と国民生活を裏切ろうとした責任を
とって降りるべきだ。ただし、9/14までは総理をさせてやる。


41. 2010年8月29日 23:55:06: cSzRBQUUZo
CIA工作員って=スパイでしょ。明日近所の主婦のちょっとした集まりがあるから、スパイの話をたっぷりしてきます。B層さんも居るし、朝日に愛想を尽かして東京に変えた人もいる。「あいた口がふさがらない」と、この社説コピーして行ったら、皆きっとあいた口がふさがらないでしょう。それより鳩の動きがすごく気になるのだけど。

42. 2010年8月30日 08:47:35: TPtRxcht12
>33さんの見方に賛同します。

 小沢さんへの攻撃(誹謗、中傷)を強めている朝日新聞の最近の論調
を見ると、朝日新聞主筆の船橋洋一が自らの猟官運動のために、その
前提となる菅政権存続を目的として執筆している疑いが濃厚です。

 今回の民主党代表選挙がクローズ・アップされる以前の参議院選挙前
に、既に次のような船橋洋一駐米大使就任内定の噂が出ていました。
 小沢総理が誕生すれば、駐米大使就任は潰されるでしょう。

>「駐米大使に船橋洋一氏? [2010年06月24日(木)] 」<
http://blog.canpan.info/fukiura/archive/7016

 同氏が、CIA協力者であった記録もあります。

>「朝日新聞主筆の船橋洋一はCIA協力者リストに名前がある。」<
http://www.asyura2.com/10/senkyo93/msg/420.html

 『政治と検察』の問題と共に、『マスコミと利権』の問題は重大です。
 朝日新聞に対しては、日本国家を再び滅亡の危機に向かわせる悪質なものとして
、断固糾弾するしかありせん。
  
 そして、民主党代表選挙は一新聞社の問題でなく、「国家衰退」か「国家再生」かの
道を選ぶ、分岐点となる闘いです。


43. 2010年8月30日 13:57:40: 7tdokJUC0c
http://octhan.blog62.fc2.com/blog-category-58.html

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44. 2010年8月30日 19:25:04: TPtRxcht12
>戦前、軍国主義に協力し大本営発表をそのまま報道し、戦時体制の国民洗脳を担った
朝日新聞がついに戦前に回帰した。<

 朝日新聞の戦争責任は、戦前に軍部の圧力に屈したことではない。その売り上げ幅の
拡大を図るめに、軍部の意向を先取りして、積極的に戦争を扇動し、国民を洗脳していっ
たことにある。

 現在の偏向報道を見ると、同社の経営戦略が戦前と全く変っていないことが良くわかる。
戦前に回帰したのはこの経営戦略であり、国家を危機に陥れる反社会的なこの
経営姿勢を許してはならない。
  
 歴史に学び、このような不当な偏向報道を撲滅し、再び国家衰退の道を辿らない為にも、小沢さんの活躍に期待したい。
 


【参照】
>>安田将三、石橋孝太郎著太田出版『朝日新聞の戦争責任』<<
   http://www.geocities.jp/tamacamat/sonota09.html

 「戦時中の新聞は言論統制されていたから、責任は問われないという見方がありま
すが、現実にその紙面を見るとそれはウソであるとわかる。 統制は確かにあった。
しかし、勝利戦報道による売上大幅増加に味をしめ、むしろ統制が求めた以上に
率先して戦争を煽りまくり、 結果として軍部をして、負けを認めることが不可能な地
点まで追い詰めていったのが真実に近い。」

>>報道の一例<<

「実際には完敗したミッドウェー戦を勝利したように解説。戦果と味方の被害数字
はデタラメ。 戦略的に重要でないアリューシャン戦の成功を強調。太平洋戦争覇
権の帰趨を決したと論じ、社説ではミッドウェー戦結果で気を緩めてはいけない、
などと解説した。」


45. 2010年11月06日 03:53:07: tgSIyKFYQk
 >44さんに同意します。

 戦前、速報性に優れたラジオの普及もあり、新聞社には営業における危機が迫っていた。
このため、当時朝日新聞は積極的に戦争を扇動する報道を繰り返すことで読者を引き付け、
売り上げを伸ばすことでこの危機を脱したようです。

 現在、朝日新聞はインターネットの普及で同じような危機に陥っている。このための、戦前に回帰した
ような同社の悪あがきが手に取るように見えてくる。一般に、企業文化を変革することは大変困難な
作業。まして、戦後、朝日新聞は戦前の反省もなく復活している。

 現在のインターネットは双方向メディア。戦前に回帰した朝日新聞社の戦略は、読者離れを加速し、
同社の滅亡を促進する可能性が高い。


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