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共謀罪導入への布石!日共は冤罪・共謀罪を容認するつもりか!「東京第5検察審査会決定無効論」れんだいこのカンテラ時評819
http://www.asyura2.com/10/senkyo96/msg/938.html
投稿者 韃靼人 日時 2010 年 10 月 07 日 01:17:54: XfUHcQiPmEZmc
 

http://otd10.jbbs.livedoor.jp/1000013618/bbs_plain

れんだいこのカンテラ時評819 れんだいこ 2010/10/06 21:01

【東京第5検察審査会決定無効論】

 2010.10.6日付け読売新聞は、「代表選当日の小沢氏審査、『議論煮詰まり』議決」記事を発信している。これは読売のヒットである。朝日ばかりにスクープされたのでは口惜しいと云う気持ちがあるのだろう。こうなると、それにしても毎日がアカンな。テレビに出て調子こいて満足と云う手あいばかりが上にいたらオワと云うことだな。
 (tttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101006-00000087-yom-soci)

 それによれば、こたびの東京第5検察審査会による小沢どん起訴議決の裏で、審査補助員を務めた吉田繁実弁護士が結論をリードしたんだと。小沢どんの容疑は、「政治資金規制法」に絡む政治資金収支報告書の「虚偽記載」であるが、吉田弁護士は、11人の市民審査員が法律に疎いことに乗じて、刑事事件である暴力団組長が組員の銃砲刀剣類所持に絡んで責任を問われた事件を例にして「小沢どん有責」議決へ誘導したと云う。第一回「起訴相当」議決を担当した審査補助員・米澤敏雄弁護士も同様の誘導を図り批判されている。性懲りもなく吉田繁実弁護士も同じ手を使ったことになる。闇勢力が何としてでも「小沢どんの政治的威力を殺ぐ狙いを持って」次から次へと執拗に工作していることが分かる。

 こういうところで「共謀罪」が登場していることに注目せねばなるまい。既に暴力団対策として部分的に採り入れられているが、全面的な採用までには至っていない。小泉政権時代、個人情報保護法案と共に導入されようとしていた経緯がある。「共謀罪」が独り歩きし始めると、「暴力団の次に政治家、政治家の次に誰それ、その次に国民」がターゲットにされるとして成立しなかった。こたびの経緯を見れば、成立していようがいまいが適用されていることになる。「著作権の独り歩き」と同じである。ドイツのように法の番人が健全であれば無効とするところであろうが上から法破りする例を見せ続けている折柄、正論は通らない。

 読売記事によると、東京第5検察審査会が小沢氏を「起訴すべきだ」と議決するまでの経緯は次の通りである。11人の審査員たちは、お盆休みのある8月中は隔週でしか集まれなかったが、9月に入ってからは、平日に頻繁に集まり審査を行った。9月上旬、検察官の意見聴取を行った。意見聴取では、東京地検特捜部の斎藤隆博副部長が「元秘書らの供述だけでは、小沢氏と元秘書らとの共謀の成立を認めるのは難しい。有罪を取るには、慎重に証拠を検討することが必要です」などと述べ法治主義の原則を説いた。

 これに対し、審査員に法律的な助言をする審査補助員を務めた吉田繁実弁護士は、11人の審査員に対して、小沢どんを暴力団の組長と同じに見立てて、配下の組員が銃器を不法に所持した場合でも、使用者責任で「共謀」容疑で逮捕・起訴・有罪にした事例を示し、「暴力団や政治家という違いは考えずに、上下関係で判断して下さい」と結論を誘導した。これが効いたのか元々反小沢で雇われている腹に一物持つ審査員故にか、起訴議決を採決した。

 この日は、よりによって民主党代表選当日の9月14日だった。第5審査会の定例の審査日は毎週火曜日で、民主党代表選日が偶然にも審査日にあたっていた。この日に議決を出すことが予定されていたわけではなかったが、議長役を務める審査会長が審査中に「議決を取りますか。それとも先に延ばしますか」と提案した。審査員らから「議論は煮詰まった」との声が上がり議決を出すことになった。多数決の結果、起訴議決が出たのは午後3時頃。代表選で開票の結果、小沢氏 の落選が決まったのは、その約30分後だった。

 こういう経緯のものであれば、共産党が健全であれば、この動きを阻止する為の論陣を張るのが筋であろう。だがイケナイ。衆知の通り共産党は日共に変質しており、その日共はかってのように冤罪支援するのではなく、検察側に与して容疑者を逸早く犯人扱いし、刑事被告人として訴追運動することを得手とし始めている。既に現代世界を牛耳る国際金融資本帝国主義に裏から奉仕するサヨ政党化している。従って、商業新聞(昔はブル新と云ったものだが)と口を揃えて政局の節目節目でエージェントとして暗躍することになる。角栄がヤラレ、真紀子がヤラレ、宗男がヤラレ、小沢どんがヤラレようとしている。その他その他の例を挙げればキリがない。皆、日本政治上有能な日本思いの政治家であったことで共通している。

 れんだいこは、十年前から「共産党の変質問題」を指摘し、その根本原因として「戦前党中央委委員査問致死」(いわゆるリンチ殺人事件)に於ける居直りがガンになっていることを解析している。本にして出版すれば良いのだが、まだオファーが来ていない。引き受け手がないのだろうか。そのうち自費出版しようと思う。それはともかく、今日なお日共弁明を信じて「査問致死されたのはスパイ」、「死因は急性心臓マヒ」、「事件は解決済み」としている者が多い。真相は違う。真実は、「査問致死させられたのは党内最後の労働者派の中央委員であり、摘発した宮顕派こそ真正のスパイグループ」、「死因は抑え込みによる圧殺死であり、主犯は柔道技で抑え込んだ宮顕」、「事件は解決済みどころか応急的な不問措置に過ぎず、解明の日が待たれている」、「殺された小畑氏及び遺族に対して冤罪証明せねばならない党的責任を抱えている」。

 共産党が真っ当なら、これが採るべき態度である。事実、戦後直後の共産党を指導した徳球は、この事件に関して「やり過ぎ」であり、日本左派運動には無縁な査問手法であり、第一殺された小畑がスパイであったとする証拠がどこにあるとして宮顕派を批判している。史実は、こういう観点を持つ徳球派が、「50年代武装闘争の失敗責任」を取らされる形で失脚させられ、党中央が宮顕派に奪権され、以降、この系の党中央が今日まで続いている。同一系執行部が延々と1955年以来今日まで何と50年にわたって党中央のイスを温めている。しかも汚い手を使って。

 こんな党はどこにもありはしない。これを独裁と云わずして何と言おうか。この間、似せようとしても似つかぬ共産党即ち日共ができあがり、そのことを認めた部分から順に人民大衆の支持を失い今日の衰退に至っている。先だっての参院選ではあらゆる指標で後退し、得意の詭弁も使うに使えなかった。これを真摯に反省することなく、相変わらず政局の肝心なところで決まって反革命に勤しんでいる。日本人民大衆の不幸がここにある。

 これを打破する左派運動として新左翼が生まれたが今日ある通りであり無力のまま推移している。それもその筈で、「徳球対宮顕の共産党内政変」に於いて宮顕を支持する系譜の者が新左翼を創出していると云う因果関係がある。彼らは宮顕を批判するが、徳球となるともっと悪しざまに態度を硬化させる。そういう能力では所詮今日的なものにしかなるまい、と云うのがれんだいこの見立てだ。日本左派運動には、こういう課題が横たわっている。誰かもつれた糸を紐解き、共に出藍せんか。

 2010.10.5日 れんだいこ拝

れんだいこのカンテラ時評818 れんだいこ 2010/10/05 21:38

【日共の「小沢訴追政変」対応考】

 日共の1010.10.5日付け赤旗主張「小沢氏強制起訴 国民参加した検審の重い判断」を論評しておく。
 (ttp://www.jcp.or.jp/akahata/aik10/2010-10-05/2010100501_05_1.html)

 日共は、「小沢氏強制起訴 国民参加した検審の重い判断」の見出し、「疑惑にこたえる責任」、「政治的道義的責任を」の小見出しで次のように述べている。昨日のカンテラ時評817の「検察審査会決定に対する異議訴訟考」で確認したが各新聞社の社説が奇妙に一致しており、何と日共の見解も寸分違わぬものとなっている。これは偶然だろうか。れんだいこには気持が悪い。

 日共は、検察審査会制を手放しで礼賛して次のように述べている。「検察が起訴しなかった事件でも、国民が参加する検察審査会が2回起訴すべきだと決めれば裁判にかけることができる―国民参加が強められた検察審査会の制度を使って、政治資金規正法違反の疑いがもたれた小沢一郎民主党元幹事長の起訴が決まりました。国民が参加した司法の手続きの重い判断です」、「司法改革の一環で、従来起訴するかどうかの権利を独占してきた検察がたとえ不起訴と決めても、一般の有権者が参加する検察審査会が起訴相当と判断し、それでも検察が起訴しない場合は検察審査会が再度起訴相当と決めれば起訴できることになりました。昨年5月の施行以来、これまでに兵庫県明石市の歩道橋事故やJR福知山線の脱線事故で検察審査会の決定により起訴が決まっていますが、小沢氏の起訴は国民の関心の高さからいっても、きわめて重要な意義を持ちます」。

 はたして、検察審査会制をこのように位置づけて良いものだろうか。裁判員制度も然りであるが、あくまでも「検察の手余り」的機能を持つ制度であって、検察並の権力を期待するのは危険とすべきではなかろうか。「免責証言」などもそうであるが、「真実の探求」に向けて機能させるべきものであって「不真実の免責証言」によって政敵追放の道具として使うことなぞ絶対あってはならないとすべきではなかろうか。現実にはそのように使われており、正義の為に使われることなぞ滅多にない。日共論法こそ独裁機関に道を開くご都合主義論法論理ではなかろうか。言葉はですます調で柔らかいが、この党が本質的に何も反省していないことが分かる。

 日共は、小沢どんをどうしても政治訴追したいらしく次のように述べている。「法廷の場で追及されることになった小沢氏には、検察が起訴しなかったから潔白だなどという言い逃れは、もはや通用しません。小沢氏の疑惑を調査してこなかった、民主党の責任も重大です」、「東京地検特捜部は小沢氏を嫌疑不十分で不起訴としたため、東京第5検察審査会はことし4月起訴相当と議決しました。特捜部はそれでも起訴しなかったため、メンバーを一新した審査会が再度、起訴を決めたものです。検察は、元秘書の供述では小沢氏の共謀を立証することが困難としましたが、検察審査会は元秘書らの供述の信用性が認められると判断し、共謀を認めました。犯罪の疑いがある場合、公開の裁判で有罪か無罪か決めるべきだという検察審査会の決定は、国民からみて当然の立場です」。

 こういう日共論法的検察審査会制、裁判員制、免責証言制の三点セットを押し進めれば究極的に人民裁判のようなものなものになり、得手勝手に反革命の烙印を押してはギロチンにかけることができるのではなかろうか。この党が本質的に何も反省していないことが分かる。

 日共は、説明責任ありとして次のように述べている。「検察審査会で起訴が決まった以上、小沢氏が裁判を待つまでもなくみずからの疑惑にこたえ、政治的道義的責任を明確にするのは当然です。国会の政治倫理綱領では、疑惑を抱かれた議員はみずから疑惑にこたえ、国民の前に説明するよう求めています。にもかかわらず小沢氏は、みずからにかかわるこの事件について、一度も国会で説明したことがありません」、「まだ逃げ回るなら、小沢氏も小沢氏が所属する民主党も、国民に決定的に追い詰められるのを免れません」。

 日共よ、よくぞ言ってくれた。れんだいこが云い換えておく。「宮顕が裁判を待つまでもなくみずからの疑惑にこたえ、政治的道義的責任を明確にするのは当然です。国会の政治倫理綱領では、疑惑を抱かれた議員はみずから疑惑にこたえ、国民の前に説明するよう求めています。にもかかわらず宮顕は、みずからにかかわるこの事件について、一度も国会で説明したことがありません」、「戦後の共産党のトップとして長らく君臨し続けた宮顕の戦前党中央委員査問致死事件に対して、まだ逃げ回るなら、彼をを最高責任者として居座り続けさせて来た共産党も、国民に決定的に追い詰められるのを免れません」。

 2010.10.5日 れんだいこ拝

れんだいこのカンテラ時評817 れんだいこ 2010/10/05 12:21

【検察審査会決定に対する異議訴訟考】

 2010.10.4日、東京第5検察審査会(検審)の「起訴議決」が公表され、小沢氏に対する強制起訴が決まった。この議決は既に民主党代表選当日の9.14日に行われていたという。それを10.4日に公表した理由は何なのだろうか。不自然に明朗ではない。

 思えば、検察審査会は疑惑まみれである。どういう人選で、どういう審査が行われ、採決されたのか、その経緯が一切明らかにされない。政局がらみでの利用性で際立つ押尾事件の大アマに比して小沢事件のしつこさが際立つ。検察審査会制、裁判員制の悪用は、検察機構の腐敗と並んで「もう一つの司法危機」ではなかろうか。

 れんだいこは、両制度運用に於ける異議申し立て制を考案しなければ魔女狩りの危険性が強いと考える。こたびの東京第5検察審査会(検審)の起訴議決に対する異議訴訟ができるのだろうか。できないのであれば検察審査会の存立に関わる制度的欠陥と云わざるを得ない。できるのであれば誰か直ぐにでも訴訟して欲しい。東京第5検察審査会の不正が忽ちのうちに晒されよう。

 さて、現代の稀なる有能政治家「小沢どん」に対する執拗なイヤガラセが続いている。これをどう処理すべきか。れんだいこは、この間の小沢氏に対する政治訴追の動きを「小沢訴追政変」と命名したい。ロッキード事件と構図が相似しているので「小沢キード事件」とも云い換えることもできよう。例によって自民党から共産党までの翼参体制、マスコミメディアの言論大砲が敷かれている。次第に誰の目にも粗暴さを際立たせつつあり却って滑稽でさえある。ロッキード事件以降、この連中が日本政界を牛耳っており、彼らが牛耳って以来の日本は国運的に奈落の底へ転がりつつある。今日では中国はおろか韓国にも馬鹿にされつつある。ワシントンの腰巾着政治に耽り続けるサガのもたらしたものでありトガであろう。

 ところで、「10.4東京第5検察審査会(検審)の起訴議決公表日の怪」を考察せねばなるまい。れんだいこは、目下進行しつつある大阪地検特捜部の前田、大坪、佐賀検事の週明けからの本格取り調べに対する牽制ではなかろうかと推理している。検察は今、長年のウミを出そうとしている。トカゲの尻尾切りに終わるのか更に上層部まで及ぶのかは別にして不退転の取組みを開始している。

 これは当然、「小沢訴追政変」に対する不正義性解明にも向かうことになる。前田検事が当時の小沢秘書の石川衆議員の取り調べに当たっており、検察スト― リ―調書を取っていることでも明らかである。東京第5検察審査会(検審)の起訴議決の「「10.4公表」は、この流れに対する牽制、ドウカツではなかろうか。この裏に、現代世界を牛耳る国際金融資本帝国主義の圧力がある。通りで前田、大坪、佐賀検事が威猛々しい筈である。してみれば、最高検はシンドイ闘いに挑んでいることになる。しかしながら、こたびは明々白々たる証拠物改竄であり、法の正義の観点から押し切れる筈である。何を臆することがあろう。

 れんだいこはもう敵の暴挙に対する逐一批判には飽いた。キリがない。逆攻勢で、こちら側の論理論法見たてを常時プロパガンダして行きたい。そういうメディアの創出に向かわない限り批判が批判に止まってしまう。誰かウェブテレビ、新聞、政論誌を開設発刊して貰えないだろうか。何度も発信しているが、この空間、磁場に四六時中浸りたい。我々の日々の労働意欲にも関係しよう。朝夕のツマラナイクダラナイ、テレビ評論聞かなくて済む。うちのカミさんなどは、れんだいこの評論の方がいつも面白いと聞いてくれてる。これをお茶の間に届けたい届けさせてくれ。

 今日の新聞社説のように各社一斉の同調文を読むのは辛い。何とまぁソックリさんであることか。こうなると共通の下敷き原稿があるとしか考えられない。これを確認しておく。

 読売新聞の大見出しは、検察審再議決 小沢氏「起訴」の結論は重い。小見出しは、検察の捜査は「不十分」、説明責任も果たさず、民主の自浄能力に疑問。毎日新聞の大見出しは、検審「起訴議決」 小沢氏は自ら身を引け。小見出しは、「市民」の疑問の表れ、党の自浄能力問われる。産経新聞の大見出しは、小沢氏強制起訴へ 潔く議員辞職すべきだ 「形式捜査」検察はどう応える。小見出しは、重い「市民」の判断、民主は自浄能力示せ。朝日新聞の大見出しは、小沢氏起訴へ―自ら議員辞職の決断を。日経新聞の大見出しは、検察の特別扱い疑った検察審査会。東京新聞の大見出しは、小沢氏強制起訴 法廷判断を求めた市民。

 どうだろう。1・小沢の議員辞職、2・市民判断を尊重せよ、3・民主の自浄能力に期待するの三点セットになっている。こういう方向以外には書いてはいけないと云う達しでもあるのだろう。れんだいこは、これに手を染めた社説士の論説責任を問いたい。1・退職、2・釈明、3・各新聞社の自浄能力に期待したい。

 2010.10.5日 れんだいこ拝

 

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コメント
 
01. 2010年10月07日 07:39:17: Bfy14IO3uQ
無理!各新聞社の自浄能力ゼロ!

02. 2010年10月07日 21:46:05: sUpHQ8Q75g
日共はモスクワからの資金援助が断たれた後
米系ジャパンハンドラの傘下に入った模様

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