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小沢一郎の権力闘争の行方 小沢はどうする? そして日本は何処へ行く?  (世相を斬る あいば達也)
http://www.asyura2.com/10/senkyo97/msg/186.html
投稿者 純一 日時 2010 年 10 月 08 日 09:20:20: MazZZFZM0AbbM
 

http://blog.goo.ne.jp/aibatatuya/e/b1fdad29aa0716e2be7360c94d3bd9c5

2010年10月08日

正直、小沢一郎といえども、此処まで日本を支配する既存権益組織の構造的パラダイムが頑強だったとは考えていなかっただろう。小沢自身が今後の「政治闘争」と「法廷闘争」に対峙する際の立脚点の検証は急務だろう。

小沢一郎の小沢一郎たる由縁の為に、民主主義、法治国家であると云う前提の「正々堂々」と云う対峙姿勢が正しいか正しくないかではなく、得策かどうかと云う検証は避けがたい、と筆者は考えている。

「政治闘争」のファクターでは昨日、小沢一郎は民主党本部などでの記者会見ではなく、嫌味も含まれているかもしれないが、国会議事堂正面玄関エレベータ・ロビー前でのぶら下がり式の会見に応じた。くしくも、そのロビーには憲政の神様、議会政治の父・尾崎行雄の銅像の前なのである。

≪「小沢一郎ぶら下がり、質疑の部分」

−−議決は残念とのことだが、離党や議員辞職はないということか

「今話した通り、国の正式な捜査機関である検察当局の1年余に及ぶ強制捜査の中で、起訴するような不正な事実はないということが明らかになったわけでありますので、私としてはそのような意思は持っておりません。淡々として、政治活動は、私が必要とされる限り続けてまいります」

 −−党から離党勧告が出たらどう対応するのか

「それもまだ、事実として出てませんので、もしそういうことがあったときには、そのときにまた、どういう理由でどういうことでということで判断を致しますが、今言ったように、検察当局で不起訴となったことでありますので、同志のみなさんも党のみなさんもそのことは十分理解していただけるものと信じております」

 −−菅直人首相は証人喚問について小沢さんが判断するべきという趣旨のことを言っているが。証人喚問、政倫審への出席はどう考えるのか

「それは国会の、憲法上最高機関、さらに委員会とか、政倫審はその国会の中の機関ですから、国会で決めた決定に私はいつでも従います。ただ、みなさんも、 ちょっと考えていただければわかるように、検察審査会で裁判の場で、法廷で事実関係を改めて明らかにしろということで、司法の場に移っておりますので、その意味では、その場できちんと事実関係を明らかにして、何の不正な問題もないという結論を得るように全力を尽くしたいと思います。ただ、最初に言ったように、国会でもしそういう決定がなされれば、国会の決定には従います」産経新聞・抜粋)≫

昨日の小沢一郎ぶら下がりで、筆者が味わっている小沢一郎の発言は「淡々として、政治活動は、私が必要とされる限り、続けてまいります」と云う部分だ。

ただ、今回の検察審査会の議決は代表選前に結論を出す流れになっていたので、検察と云う行政機関への一報は、法務官僚を通じて仙谷官房長官に達している。まぁ、審査会を開く前から決まっていたとも想像できるわけだ。だいたいが、此処まで既存権益側の組織の結束が固く、権謀術策に長けているとなると、超密室の11人の審査員自体が幽霊であっても、まったく証拠は残らないのである。(笑)

つまり、どのような手法を講じてでも、小沢一郎の政治生命を抹殺することが至上命題であり、それ以外の政治案件など、無いに等しいのが現在の日本の政治であり、司法なのだと云う前提で、今後のすべてを考えるべきである。

その点で、小沢一郎は正直過ぎると思う。菅民主党は、補正予算を通過させる段階では、自民党が審議拒否を喚いても公明党が補正に前向きなので、上げた拳のやり場に困るだけで、腰砕けになるのは見えている。ただ、公明党の現山口代表は小沢嫌いなのは間違いがない。弁護士上がりだけに、仙谷・枝野等と馬が合う。創価学会・池田大作氏の姿と声がない状況は、菅・仙谷政権との融和にも影響を及ぼしている。

つまり、小沢一郎の離党勧告乃至は除籍を視野に入れた動きは、残念ながら着々と準備されているのだろう。仮に小沢一郎の離党と新党立ち上げに「大義」が生まれても、小沢についてゆく民主党議員は50人程度、公明党が40人程度と云う数合わせを踏まえておくべきだ。また注意すべきは自民党の動きだ。これ以上の野党暮らしの継続は党の崩壊であり、何とかし与党に返り咲きたい訳である。小沢一郎が居ない民主党なら連立も組めると「大義」を与えてしまうリスクはかなりある。

以上のような理由で、筆者は気持よく「分裂した方がサッパリする」と云う考えを当分留保しようと考えている。仮に、どうしても離党が避けがたい問題として浮上した時は、小沢一郎が一人で離党する方が戦略的には都合が良いと考えている。勿論議員辞職などは絶対にする筈がないので、考える必要もない。小沢一郎が離党したからと言って、小沢の政治的影響力が消えるわけではない。逆に地下に潜る一大勢力が姿なき勢力を形成することになる。

民主党内に残った小沢支持勢力が原口・床樽などを核にしたグループを構成し、小沢の理念政策を強化することは、抽象的でまどろっこしいが、有効な戦略である。法廷闘争も最高裁まで行くだろうから、最低でも3年間は確定的答えは得られない。それまでに、民主党内で実行可能な国益政策を着々と実施する圧力グループを構成する方が正論だろう。

今夜も「政治闘争」部分で終わってしまった。申し訳ないが、「法廷闘争」は明日言及する。ただ、この裁判は最高裁まで行くことは間違いがない。小沢に被告人と云う冠を載せるのが、悪辣ペンタゴンと菅・仙谷の思惑なのだから、3年間は被告人と云う表現がついて回る事に留意する、少々気の重い「法廷闘争」なのである。
ではオヤスミなさい。


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コメント
 
01. 2010年10月08日 09:47:37: F2VGpQKcQo
しかしなんでも最後の砦が小沢というのもいかがなものかって気がする。
小沢一郎ももう68歳、年齢的な衰えはないが身の振り方で党を割った、新党作った、新たな政界再編の目玉に、という期待はわからないわけではないがさすがにキツイのではないかな。
俺は民主党に期待をしていないが、じゃあ小沢一郎が俺らのように考えるかといえばあの人は政党政治家ですからね、請われて自らも望んで民主党に加わってきたときに「変わるためには自分も変わらなければならない」と言った言葉の意味どおりここが最後のご奉公場所と考えていると思うよ。
60くらいであれば小沢は飛び出しただろうけれどもどうだろうなあ・・・。
普通こんなに苛められたら腐っちまうもんだが、めげずによくやってると本当に感心するわ。
俺は個人的には小沢一郎に過度な期待を寄せるのはどうかと思う。
その能力も資質もある政治家だと十二分に認めているが、小沢一郎だってひとりの人間ですからね。
とにかく今はこの身に降りかかった火の粉を振り払うために最大の努力を傾注しなきゃならない。
それなくして次の展開もないんだから、一点集中中央突破しかないよ。

02. 2010年10月08日 10:06:21: TtmvoKbmP6
じゃ、次の人!というわけで、原口さんあたりを立てたとします。もし彼が本当の改革者だったら、今までの流れからしてどんな清廉潔白な人でも、小沢さんに勝るとも劣らぬ迫害を受けると思うが、どうですか。小沢さんは歳だから、次!って言うのは甘い。何の解決にもならない。
(長い目で見て後継者を育成するというのは賛成だけれど)

03. 2010年10月08日 10:39:24: 1Znk1SV4nY
小沢さんの言動に歯がゆい感を持つのは同じだが、この時点では行動を共にする人数がどれほど期待できるか、なんとも言えない気がする。 離党するのであればもう少し早い時点の方が良かった。 確かに小沢さんの年齢を考えると後を誰が引き継ぐのか問題だと思う。 彼の意思を引き継ぐだけの人材がいないのも事実だろう。 原口議員では経験・知識・人望・才覚など不足なところが目立つ。 同志として行動を共にする議員の数も、少なくとも百人以上いなければなるまい。 またそれだけの人数を養うだけの資金も必要になる。 11月の声を聴くころまでには何らかの動きが出てくるのじゃないか。 敵ばかりのような気もするが、小沢さんを支援している人は思っているより多くなってきている。 宿敵の感のあるD/LFの方の攻勢が激しいが、このところの荒っぽさから見れば窮地に立っているのはそっちの方だという見方も出来る。 中国側が期待したような動きが止まってしまった処を見ると、工作の浅さが指摘できるのじゃないだろうか。 N.T

04. 2010年10月08日 10:39:49: tEICkSlMG6
> 小沢一郎の小沢一郎たる由縁の為に、民主主義、法治国家であると云う前提の「正々堂々」と云う対峙姿勢が正しいか正しくないかではなく、

今まで一度も国会で説明をしてこなかった、と言うよりは証人喚問、政倫審から逃げ回って来た小沢一郎が「法治国家であると云う前提の「正々堂々」と云う対峙姿勢」だったなどちゃんちゃらおかしい。

彼がマスコミに言ったのは「潔白だ、潔白だ」だけで、これが小沢一郎の「法治国家であると云う前提の「正々堂々」と云う対峙姿勢」と言いいたのだろうか。

恐らく、国会の証人喚問は「裁判の場で、法廷で事実関係を改めて明らかにしろということで、司法の場に移っておりますので」と言って、正々堂々と逃げ回るだろう。

小沢一郎が起訴相当になったお陰で、彼の主張する売国法案の外国人参政権付与や外国に住む外国人への子供手当など、「韓国・朝鮮国民のための政治」が頓挫することは、日本国民にとっては大変に喜ばしい。


05. 2010年10月08日 11:04:18: F2VGpQKcQo
04の言いたいことは最後の二行だけ。
自分の不幸を他人に転嫁して報われなさを呪詛するあまり、ますます自分が不幸に落ち込んでいくことが理解できないヤカラ。
まあせと弘幸や桜井誠に慰めてもらってください。


06. 2010年10月08日 11:22:20: vKOayW3r9O
>>05
どうせまた柳だろw
構うだけ損よw

07. 2010年10月08日 13:18:15: AW0j0JjOXM
ただ一連の流れをみると、どうも小沢さんの弁護士の動きがにぶい。私達支持者の方がいち早く的をついた提言をしている。

代表戦の不正を先手を講じて防がなかった!・・不正の可能性を読み取って先手を打って行動していれば代表戦に勝てたのに。

うそ嫌疑を吹聴してB層を洗脳してるマスゴミ対策をとっていない。・・易しい絵入りのフリップなど作って代表戦の時に聴衆に配るなどの実行動をとる案を出す人はいなかったのか?これからでも決して遅くない。これをB層に配るべき。

仙谷が議員辞職勧告を出すという話しは早々と出ていたし、小沢さんサイドにも
伝わっていたのに、優秀で歴戦の士的な弁護士に相談していた気配もない!

一体現小沢サイドの弁護士は何をしていたのか? これからも今までのように、もたもたとした後手後手の行動をとるのだろうか。

小沢さんの秘書さん!この阿修羅を読んで、ここの小沢さんにコピーを読ませて下さい。


08. 2010年10月08日 13:25:02: iEsDWZb9xk
党をでるべきではない。頭でっかち現場知らずのM政経塾出 原口元総務大臣も官僚に踊らされICTビジョンにのめりこみ、真っ先に手をつけるべきであったマスコミ公正化のプライオリティーが低かった。後継化はあくまでも小沢総理で日本浄化の糸口をつけたあと。

09. 2010年10月08日 17:48:54: 9XZxRH6hNs
前の参議院選挙の時もそうだったが民主分裂・脱党といって自民党を生きかえられさせた。のは記憶に新しい。

また同じ過ちを繰り返すのか?その論調は馬鹿である。

民主内部を改変させるだけで良いのである。

小沢氏が真の政権であり総理大臣なのである。

全てがクーデターであるからこれを一掃すれば事実は小沢総理なのである。

粛々と平成維新を実行するだけなのである。ついてこれない極悪人は干されて逃げるだけである。


10. 2010年10月08日 23:42:57: L66dsQkzT2
あのお、
これが法廷案件でないことは、少なくとも国会議員なら、誰でも分かっている。
そして、おバカでない日本人は大勢いる。

つまり、小沢氏への攻撃材料としては、すでに腐っている。
「裁判中だというだけで、政治的にいかなる制限もない」、というのが、筋。

その当たり前を粉飾するのが、これまでのマスコミ。
これからも、それでやっていけるとは思えないけど。


11. 2010年10月09日 00:12:43: tvTVcpKrKQ
ここ数日の小沢の発言みていると、この人、本当に民主主義わかっているなと
思う。

権力闘争というのは選挙によって選ばれた政治家を検察審査会の背後にある
国民の力の及ばない旧体制が陥れようとする異常事態への闘い。インタビュー
の国民に必要とされる限り政治活動を続けるというのは有権者の信託を得て
はじめて成立する政治家への自負だろう。

こういう基本的なことをわかっての悪のりかわかっていないのかわからないが
石原伸晃の発言とか聞いていると最大野党の幹部の発言とは思えない。弁護士
である谷垣総裁も悪のりしているのを見ると暗澹たる思いになる。

グリーン議員の事件のとき、英議会が与野党問わず反対したのは警察権力が
国民によって選ばれた政治への介入を阻止するためである。個人の利益よりも
重要なことがあるとわかっているのである。

それに比べて日本では検察の介入を喜ぶ政治家が少なくないのだから、呆れて
しまう。政治家の主人が検察を含めた官僚と認めているのだから、民主主義
を全く理解していないか、放棄している。離党と騒いでいるのは検察官僚が
政治家の政治行動を決定できるといっているに等しい。小沢が自ら離党、
議員辞職をすれば自ら民主主義を否定することになるから、否定しているので
ある。

結局、結果は無罪でも構わないので、小沢の政治活動のペンディングを狙って
いるのだろう。この国が法治国家の装いをしている以上、闘わざるえない。
できれば、議決の異常さから仮処分か何かで無効になればいいのだが。

議決に余計なものが加えられても有効なら、起訴するために審査会のために
あることないこと付加して議論すれば、容易に悪印象に結びつけて、起訴へ
持ち込めるのではないか。暴力団と政治資金規正法を結びつけたり、基本的
に問題が多すぎる。

ここ数日の小沢の動きは不完全ながら報道しており、いくつかのテレビ、新聞
でさえみればわかる人間には異常事態だとわかるだろう。しかし、B層などは
小沢は悪事を働き、自分たちの代表の検察審査会によって強制起訴になった
のに悪あがきをしていると写るのだろうかと思うと憂鬱になる。

少なくとも1、2年は政治が旧態依然の状態が続き、全く興味が持てなくなって
いる。小沢健在でも小沢後を心配していたのに、小沢が健在なのに使えない
状況は歯がゆくてたまらない。本当に日本の政治は低落の一途だ。


12. 2010年10月10日 18:24:18: LfyuVMD3Oc
小沢はいい加減、死に物狂いで反撃に打って出るべき。

検察や裁判所を公正中立である前提で、マスコミの土俵の上で話を進めるタテマエとも、そろそろおさらばするべき。法律も民主主義も三権分立も踏みにじる検察、裁判所こそマスコミのすぐ後ろにいる卑劣な悪党の本丸なのだと小沢はしっかり自覚してくれ。

そして現政権でその悪の組織、検察裁判所と直接裏でつながっているのが仙谷だと、小沢はもっと自覚してくれ。こんなの7月からネットでは数十回も議論に上り、証拠をそろえてまったく疑いの余地もないほど徹底的に洗い出された常識だ。尖閣問題一つとっても(検察悪の勢力=仙谷)に気づかないのは馬鹿だ。自民支持者も、尖閣問題の黒幕は仙谷の野郎だととっくに気づいて辞めろ辞めろの罵詈雑言だ。

形式的に手順を踏むのは結構だが、事態はもはやそういう法的民主主義的な綺麗なまま事では済まない、そんなところでは勝負などつかない正真正銘の権力闘争に入っていることを、上意下達がとりえの体育会系のノリの軍曹頭小沢グループも、頭を使い意識して作戦を立て、すぐに動かなければいけない。

まず第一に皆が言うように、カネだけが目的の無為無策の腐れ弁護士ども、ヤメ検はじめスパイの疑いのある弁護士や職員のクビをすぐにはねること、そして戦う弁護団として一から態勢を立て直すことだ。

第二に、マスコミ対策、ネット対策も早急に作戦を練ること。ネットなど、ホームページや動画の更新がひと月も止まったままだがいったいどうなっているのか!!ホームページの応援掲示板も本当に小沢一郎はきちんと読んでいるのか?秘書は目を通しているのか?代表選の前など、二週間絶え間なく党員サポーター票の不正投票防止策を取るよう数え切れぬ真面目な警告が出ていたが、どうせいつものように小沢本人は一度も目にしていないんだろう?有権者をないがしろにするでたらめにひどい話だ。

こういう今すぐできるところから態勢を整え、ヤミ権力のメンツを一人でも二人でもテレビカメラの前に引きずり出すことができて、ようやく対等に戦える。何もかもが遅すぎた。タテマエの綺麗ごととしての選挙戦もいいが、しっかり「現実の」闘いにも必勝を期して手を打って進めてほしい。真の敵は、実名報道が決してなされないマスゴミ・警察・検察・裁判所(&司令塔として立案監督している米国)にあり!菅仙谷は、裏でこの冷戦の遺物の闇の力を利用して、かつての同志の息の根を止めようと躍起になっているクズだ。


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