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これでは議会民主政治は機能せず、暗黒政治となる「日本一新運動の原点(22)」(平野貞夫)
http://www.asyura2.com/10/senkyo97/msg/353.html
投稿者 判官びいき 日時 2010 年 10 月 10 日 23:01:23: wiJQFJOyM8OJo
 

http://www.the-journal.jp/contents/hirano/2010/10/22_1.html#more
10月7日、民主党の小沢元代表は、記者団に東京第五検察審査会の起訴議決により、強制起訴されることになったことについて見解を表明したが、これに対してマスコミはさまざまの報道をくり返している。

その中で見過ごすことのできないのが、「朝日新聞の社説」(8日朝刊)で、読み返すうちに朝日が戦前、世論を戦争に導いた我が国の悲劇を思い出した。そこで、朝日の社論がいかに議会民主政治の原理を冒涜し、かつての過激派の粛清思想であるかを論じておく。

■朝日社説の問題点
社説のタイトルは「小沢氏のけじめ--民主党はこれでよいのか」というものだ。全体として問題であるが、特に二点について指摘したい。

第一は「真相究明は『司法の場に移っている』として、国会での説明にも前向きと言えなかった」と論じていることである。小沢氏は「(証人喚問や政治倫理審査会での説明は)国会の決定に従う」と明言しているし、それはテレビでも流されたから国民の多くが耳にしている。

朝日の社説は、その後の司法の場での対応の発言を意図的に悪用して、「国会での説明に前向きといえなかった」と、小沢氏がここに至っても説明責任を果たす気がないと、悪いイメージを国民に植えつける悪意を露骨に印象づけている。小沢氏の「国会の決定に従う」との意志を、どうして素直に受け入れないのか。この点については事実を意図的にねじ曲げたものであり、日本一新の会として、謝罪と訂正を断固として要求する。

小沢氏の「政治と金」についての説明は、代表あるいは幹事長時代に、記者会見の質問に対してその都度行われている。問題は、第一線の記者がデスクに持ち込んでも「必要ない」と記事にされないことにあり、現場の記者のぼやきを幾度となく聞かされた。

また、野党や民主党の反小沢派の中に、「国民が納得する説明をすべきだ」との主張がある。検察のリークによる報道で洗脳された多くの国民が納得するには、検察の言い分どうりの説明をしろということに等しいことである。

第二は、「有権者の期待を裏切らず、歴史的な政権交代の意義をこれ以上傷つけないためにも、強制起訴決定の機会に議員辞職を決断すべきだった」という個所である。これは憲法の原理を無視した暴論である。議員辞職はもちろんのこと、離党も断じてすべきではない。もし小沢氏がその道を選ぶとすれば、重大な憲法無視となる。

議会民主政治の歴史は、国家検察権力との闘いであった。検察権力は民衆の代表である政治家を弾圧して、国家権力が有利になるための役割を果たしてきた。現在でも潜在的にその意識があり、憲法に「不逮捕特権」(第50条)、「免責特権」(第51条)などが規定されているのは、国会議員の政治活動の自由を保障するためである。

小沢氏の場合、検察がその総力を傾注し、莫大な税金を弄して捜査して不起訴となった事件を、得体の知れない団体の人たちが、政治目的をもって第五検察審査会に、不起訴は不当と申し立てたものである。

それを常識に欠ける補佐弁護士の指導で「起訴相当」と議決し、そして二度目の審査で強制起訴への議決をするに至ったのである。もともと違憲の疑いのある検察審査会法であるが、今回の議決にいたる手続き、すなはち審査会の年令構成、補佐弁護士の選定、議決日と公表日のあり方などなど重大な疑惑もあり、なかんずく議決理由に違法性があり、多くの専門家が議決は無効と指摘している。

このまま強制起訴にもとづいて、裁判が行われることになると、我が国の司法制度そのものが崩壊しかねない問題に繋がることである、さらに、小沢氏の無罪が確実視される中、これまでの「検察起訴即離党」の前例とは状況が根本的に異なるものである。第五検察審査会の審査実態など、徹底的な究明が必要とされるとき、小沢氏に議員辞職を迫るとは、議会民主政治の何たるかについて無知・無能といわざるを得ない。

改めて朝日新聞の論説諸氏に告げる。「貴方たちは、日本の議会民主政治を機能させなくするために生きているのか。加えて、満州事変勃発直後から第二次世界大戦終了まで、大政翼賛会の発表をそのまま記事にし、戦争賛美の論説を書き続け、国民に多大の犠牲を強いる先導役を果たしたが、現在進行中の朝日論説と重なるとは思わないか。終戦をうけてあなた方の先輩は、社説「自らを罪するの弁」(1945年8月23日付、国民への謝罪)、声明「国民と共に立たん」(1945年11月7日)を発表・辞任した事実を振り返るべきである。」

第一の、事実を曲げて小沢氏の「国会での説明に前向きと言えなかった」の部分の訂正と謝罪がない場合は、私が代表を務める日本一新の会として、「朝日新聞の不買運動」を始める。すでにネット上では同様の運動が早い時期から進んでいるようだが、私もその一員に加わり、もう一段レベルを上げる先頭に立つことを宣言する。

■小沢氏の「政治と金」の問題の本質
西松事件から始まる小沢氏の政治と金の問題の本質は、政権交代により、健全な議会政治と国民生活を護ろうとする小沢一郎を、政界から排除しようとする政治謀略である。西松事件で、大久保秘書逮捕の2日前の平成21年3月1日、私は当時の森英介法務大臣に「平成になって日本の政治を悪くしたのは小沢一郎だが、その裏にこの平野がいた」と面前でいわれた。

何でこんなことをいうのかと気になってはいたが、2日後から小沢氏は検察とマスコミの総攻撃を受けることになる。麻生自民党政権が、事実上の指揮権を発動した傍証を私は承知しているし、5月22日の「THE JOURNAL」に、「西松事件・大久保秘書逮捕の真相を究明すべし!」として発表したとおりである。

当時の漆間内閣官房副長官の「疑惑は自民党には及ばない」という、まか不思議な発言や、樋渡検事総長らの指導による東京地検特捜部の執拗な小沢氏への攻撃は、今日の大阪地検特捜部と同根・同質の問題を孕んでいる。

しかし、小沢氏を民主党代表から引きずり下ろすことは成功したが、国民の意思による政権交代は実現した。その民主党政権をやむを得ず受け入れた検察官僚と巨大メディアは、小沢一郎を政権から排除すれば、旧体制の官僚政治を持続できると画策し、陸山会事件をでっちあげたのである。

鳩山政権に協力しないことで、不作為に同政権を崩壊させた旧体制官僚は、菅直人政権を手中に収めて、徹底的な小沢排除を断行し、その結末が第五検察審査会の二回目の起訴議決であった。菅氏らと旧体制官僚とのコラボレーションは鳩山政権の中ですでに出来上がっていたのだ。

小沢排除は、菅政権のもと、行政府と司法府と、そして国会の立法府の三権の中で協調して行われるようになった。文字どおりの「暗黒政治」の始まりである。がしかし、日本の国と国民を護れという天命は、絶対にこれを許さない。すでに、日本一新を希求する多くの人々がこれを打ち破るために起ち上がっており、それは燎原の火のごとく燃え上がり、政権交代の大義を貫くためにひとつの輪になる日も近い。
 

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コメント
 
01. 2010年10月10日 23:07:41: wuiFKNWm5k
日本一新の会が「朝日新聞の不買運動」を始めとは、心強い。運動は何事も弾みが大事!運動に勢いが付きそうだ! NO MORE ASAHI!

02. 2010年10月10日 23:42:58: kbjD6Oqr1Y

全くもって、仰せの通りです。

平野さんに、頑張っていただきたい!!!


03. 2010年10月11日 00:10:33: jfFAZGb6iI
「麻生自民党政権が、事実上の指揮権を発動した傍証を私は承知している」
「検察官僚と巨大メディアは、小沢一郎を政権から排除すれば、旧体制の官僚政治を持続できると画策し、陸山会事件をでっちあげたのである。」

これが事実だとすると、この事実を知ってなおアンチ小沢氏の立場にいる人の気が知れないです。人としておかしいです。


04. 2010年10月11日 00:30:10: LfyuVMD3Oc
この平野というおっさんも小沢応援団の例にもれず、周回遅れでなにを寝ぼけたことをくどくどと。日本は政権交代前からとっくに「暗黒政治」の真っただ中だ。

西松事件をきっかけに検察と裁判所の規範が乱れ、もはややりたい放題の空気がすぐに警察にまで降り、一般市民に対する逮捕状・勾留状のものすごい自動乱造を生んでしまった。モンキーハンティングさながら、街で目があったと言っては手当たり次第に市民に職務質問を繰り返し、些細な容疑で気軽に市民狩りを楽しむ警官たち。

小沢一郎への無法攻撃が、警察検察裁判所ににらまれたら最後、絶対に助からないと、連中の何でもアリを容認する恐ろしい社会の空気を作り出してしまった。小沢一郎という大物政治家ですら連中には逆らえないのだ、一般市民に何ができようか?テレビ新聞が演出した一連の事件は、警察・検察・裁判所が官僚勢力の頂点として国家国民を統べる最高機関であることを、既成事実によって広く国民に知らしめた。

なぜ小沢一郎は代表選前から何のマスコミ対策もしてこなかったのだろうか。なぜ代表選が終わったとたん、再びまったくテレビに出てこないのだろうか。ネットの動画配信も完全にやめてしまったのだろうか?自分で無実を確信していながら、なぜ支持者に強く呼びかけ、国民とともに立ち上がり正々堂々と、不正義で不公正で不透明な日本の暗黒権力、警察・検察・裁判所による憲法違反の政治介入に反撃しようとしないのだろうか。検察による捜査結果をこれまでひたすらおとなしく待ったまま、大物政治家らしく水面下で何の手も打ってこなかったのだろうか。

やはり平野と同じく、小沢一郎も真の日本の民主主義の危機に「危機だ!」知る感度がなかったのか。小沢の弁護団や取り巻きも、何の助けにもならず相当質が低いのだろう。

小沢グループは逆襲の機会をうかがいながらの雌伏にあると信じたいが、実態はどうせネットの情報収集もろくにせず、馬鹿な側近に囲まれどうすれば良いかわかっていないだけだろう。

1年半にもわたる経緯をつぶさに見るにつけ、支持者は勝手に深謀遠慮を想像したが、実態は小沢は棒立ちで理不尽にただただ殴られ続け黙ったまま、実に間抜けすぎた。小沢グループは、初めから法律など意にも介していない小沢潰しだけが目的の警察・検察・裁判所の善意とやらを、頭から信じるB層のようにふるまってきた。


05. 2010年10月11日 00:43:32: FfYrDONfcA
小沢排除は、行政府と司法府と立法府とマスコミの四権の一部の協調で行われているように見える。何故か?これが最大の疑問であり、一般国民が理解出来ない謎である。
行政、司法、立法の三権を預かる官僚と一部の政治家やマスコミ中枢の人間は、敗戦後、占領軍GHQの行った「戦略的検閲」の下で検閲の存在すら知らずに学業成績偏重の風潮に乗って米国留学を果たした。そして米国から数々の援助を受け、「洗脳」されて帰国すると、それぞれ各界の重要ポストに就いた。日本国内でも岸信介、緒方竹虎、正力松太郎等の「CIA要員」が牛耳る政界、官界、法曹界、言論界で、立身出世して今日を迎えているのだ。マスコミ新聞テレビ界でも緒方竹虎の朝日新聞、正力松太郎の読売新聞、これらをコントロールする広告界の巨人電通(これもGHQが育てた)等の第四の権力の中枢でも同様に立身出世に励んだ人間が中心になり今日に至っている。政、官、法曹界、言論界マスコミの世界が全て「CIAの手先」に占領されている事が、「謎」を解くカギだ。
アメリカの占領政策が今の日本を縛っていると考えると「対米従属」「日本自立の旗手:小沢一郎たたき」の筋書きが見えてくる。
戦前は「軍閥・東条」に騙され、敗戦後は「アメリカの軍・武器産業・政府のコングロマリット」に騙され、また米国の戦争の手先になろうとしている。
偏向新聞・テレビしか情報源を持たない大多数の日本国民(B層)よ、目を覚ませ!

06. 2010年10月11日 00:51:31: ugJHbhgTAo
平野氏が自民党の谷垣総裁を叱る!
小沢氏が辞めなければ「議員辞職決議案を提出するぞ」と、野党は主張し始めた。
谷垣総裁がもっとも熱心だが、「君はそれでも弁護士か」と言いたい。

■三井環「『権力』に操られる検察」は読みやすいのでぜひ。
検察は後藤田正晴と人事で取り引きし、自らの裏金を隠蔽、自民の政敵を倒す国策捜査に踏み込んだ。
自民には甘く、日歯連事件では、引退した村岡一人を起訴。
裏金の使途まで徹底捜査すれば自民党は倒れていた。
報道しないマスコミも共犯。
http://twitter.com/ShinobuMakimura/status/26841826791

■日歯連事件で裏金1億円受け取りの現場におり、アリバイも虚偽、
起訴確定の野中は、圧力がかかって起訴猶予。
起訴猶予は、証拠の足りない嫌疑不十分と違い、有罪にできる証拠があるが、情状で起訴しない黒。
検察審査会は不起訴不当。
谷垣他自民党は日歯連の迂回献金貰い使途も黒。人のことは言えない。
http://twitter.com/ShinobuMakimura/status/26841005586

■辞めなければ「議員辞職決議案を提出するぞ」と、野党は主張し始めた。
谷垣総裁がもっとも熱心だが、「君はそれでも弁護士か」と言いたい。
国民主権を行使した有権者によって選ばれた国会議員を、
国会の議決で辞めさせるには、憲法第58条2項の「懲罰の除名」に限定されている:平野貞夫
http://twitter.com/cookiedowntown/status/26624958215


07. 2010年10月11日 03:53:00: cNfDksEeyc
>鳩山政権に協力しないことで、不作為に同政権を崩壊させた旧体制官僚は、菅直人政権を手中に収めて、徹底的な小沢排除を断行し、その結末が第五検察審査会の二回目の起訴議決であった。菅氏らと旧体制官僚とのコラボレーションは鳩山政権の中ですでに出来上がっていたのだ。

全くその通りである。おそらく、去年の政権交代直後から画策されていた事だろう。菅は何もしないで寝ていただけだからね。やったのは、亀井さんとの喧嘩くらい。岡田・前原・仙谷・枝野も加わっていたのだろう。


08. 2010年10月11日 06:38:23: 3QwfGeaPR2
『潰れよ、失せよ、消えよ』
嘘吐き・恥知らず・下品の三拍子揃った”癌内閣”、霞ヶ関の下僕です。
嘘吐き・恥知らず・下品の三拍子揃った”癌内閣”、捏造マスゴミが頼りです。
嘘吐き・恥知らず・下品の三拍子揃った”癌内閣”、庶民の負担増が最優先です。

09. 2010年10月11日 08:42:10: jUeppjzbbQ
04さま と近いです。

結局一連の流れを見ると、小沢氏は立ち往生でやられっぱなしです。ひたすら耐えてるだけのようにしか見えない。

全部ひっくるめて反小沢側は、なりふり構わず、策略を巡らせ罠を仕掛けているのに、小沢サイドはそれに気づき、回避するなり、返り討ちにするなり手を打つ事をしてきたのだろうか。無策過ぎると感じる。

そこには当たり前過ぎる、人間性、正義、民主主義、司法を信頼する極めて当然の態度があったかも知れません。「まさか、そんな事はしないだろう。」が彼らにはまったく通用しない。

平野貞夫氏の言い分は最もで正論です。しかし、これは誰に向かって発言しているのでしょうか。これが反小沢の耳に入って改心でもするのでしょうか。通じないし、役に立たない。後の祭りです。

正直、平野貞夫氏の民主主義解説は、一般人にはすばらしいが、その域をでない。なまじ、国会を知り、小沢一郎を知り尽くし、大応援団だと言う自負が裏目に出ている。なにせ、素人上等国会ですよ。

小沢サイドはもっと情報収集と作戦を立てて、敵の策略にまんまと引っかからないように仕掛け応戦してもらいた。取り巻きは何をしているのか、訝しいばかりです。小沢氏を孤立させてもらっては困る、猛省して貰いたい。

最近思うに、民主、自民の議員も、記者クラブも、フリーランスも、反小沢派の評論家も、TVも新聞も、小沢知ったかぶりで、しかし事実も真実も見極める仕事はせず、小沢さんを生業として生活の糧を得ている。あきれるばかりです。


10. 2010年10月11日 09:09:54: wfEkCyjOdm
クッキーがはっりついているのか、へんかんふかのうです。

11. true 2010年10月11日 09:13:45: AWkgSufl126Ow : NBICMeCSK2
■私もマスゴミ新聞を改訳しました!

解約で節約できた4300円のうち1000円を小沢さんの陸山会の支援にまわしました。

地元の民主党議医院の支援にまわそうと思ったのですが、これがネオコン菅・谷(監獄)一派なのでやめました。それで直接小沢さんを支援することにしました。

無料の応援会員に登録して応援するのもお奨めです。

●民主主義の新しい活動の始まり。

我々には選挙の一票しか武器がなかったのですが、こうして志を同じくする同志が集い、身近にある武器(不買運動、署名、デモなど)を使って日常的に闘うことができるようになりました。

この活動を民主主義実現の新しい活動に育てていきましょう。

『日本一新の会』の活躍に期待するとともに全面的に協力させていただくことを宣言します。

これが育つことだけでも小沢さんが命がけで闘ってきた灯火をつなぐことができる。


12. 2010年10月11日 10:11:33: wuiFKNWm5k
>04
言われることは、当たらずとも遠からずで、多くの部分はそう思う。しかし、
「小沢応援団」「小沢の弁護団」のフレ−ズを使っており、その後ろに
は、何か「醒めた」第三者的評論を感じる。

私的な小沢問題なら、こうも騒ぐことは無いだろう。この問題の背景にある
「官僚、マスゴミ、売国勢力による庶民抑圧」の構造打破、「人権擁護」を多くの
人が感じ取っているからだ。

売国勢力による抑圧を許せば、日本は、半永久的に半植民地から抜け出せない。
又、格差の極端なフィリピンのような国に転落していくのだろう。


13. 2010年10月11日 17:32:16: 022fvluiA6
小沢さんの周囲の人たちはもっと活発にマスコミを逆利用し目の前でマスコミを論破させるところをB層国民に見せていかなくてはならない。

松木議員は側近なのだから前原あたりと指しで対抗する姿勢を新人に見せていかなくては「士気」が上がらない。

森議員は積極的にネット中継で署名活動を広報担当として行って欲しい。

細野議員は前原への決別の声明を発表し矢面に立ち男気を出してほしい。

谷議員は一通りの「真実」の学習を受け「体育会系」を先導して小沢さんを守って欲しい。

小沢派議員は一斉に「鬨の声」を挙げろ!


14. 2010年10月11日 17:53:15: w9gyiny2yY
「朝日が戦前、世論を戦争に導いた我が国の悲劇」

 これを知っている人間は少なくとも現在75 歳以上の人だ。六十四、五歳の森英介など知る訳がない。そして前法務大臣森英介と同じ高校の同学年だったという、千葉景子は無能極まる。法務大臣が人望のない国は滅びる。朝日の不買運動(朝日と限らず大新聞は読まない)、自分ではずいぶん前からやっているが、こうして大きく、お祭りのようにやったらもっと効果があるのではないか?朝日はよいときもあったがどうしてこういう風になったのだろう?司法の自浄改革やマスコミの反省などまったくあてにならないから、小沢さんの弁護団は検察のあらゆる不条理に全力で反撃して欲しい。


15. 2010年10月11日 23:25:25: rCaastmdWM
村木事件と小沢氏問題には共通点がある。

それは、村木事件は、検察の悪をあばくきっかけを作った。

小沢氏問題は、今回の補助弁護士による作為的議決書から、検察審議会の悪を暴くきっかけになる。


16. 2010年10月12日 02:08:10: 5oldLbbofA
それにしても小沢さんの弁護団の動きが非常に鈍い
何をやってるのって感じ

小沢一郎さんの弁護士はヤメ検弁護士だそうで
小沢一郎関連の捜査が始まって、約2年間だけど
本当に役に立たない弁護士でしたねw



17. 2010年10月12日 16:43:12: bQbdz8IGqc
小沢さんの取り巻き、一体何をやっているのか?無能すぎる!明治維新だって一人の力で出来た訳じゃない。明治以後の官僚政治、敗戦以後の米従属政治からの訣別。大改革を目指しているのに、小沢さん一人の力で成し遂げれるはずないじゃないですか?敵は総力戦で、対する小沢さんは孤立無援。取り巻き連中はネットで嘆くだけの無能集団。これじゃ勝負は見えている。

18. 2010年10月13日 20:41:48: NKGBUbkb9A

平野さん、我々をリードしてください!!!


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