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問題外といってもいいほど小さい日本の領土問題
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投稿者 人種国籍問わず 日時 2010 年 10 月 23 日 03:24:18: AyuYJKqVWeFio
 

菅内閣で対中関係は一気に悪化した。領土問題があるとかないとかこの国内で議論をしてああだ、こうだと言ってみても第三国はそうは見ない。日中間で領土問題があるとしか見ない。ついでに言えば日本にシンパシーは感じても領土問題で強硬に日本の立場を支持する国など存在しない。

日本はロシアとの間に北方領土、韓国との間に竹島。中国、台湾との間に尖閣諸島の問題があり近接する国のほとんど全部と領土問題を抱える。これが深刻な問題らしくて日本の保守派にとっては最大の問題らしい。産経も田母神氏も安部前首相もこの系統の雑誌で正論とかWILLでもほぼ毎月この問題で日本の立場の正当性を主張している。そんなにこの問題を論じたいなら外国で外国語で宣伝してほしいと思うのだが国内で自分たちだけで通用する論理を主張をするのみのようだ。

日本国内にいるとこれは深刻な問題のようだがはっきり言って全く大した問題ではない。竹島も尖閣諸島も無人島だ。問題は漁業権と経済水域ということになる。北方領土は60年以上もロシアが実効支配を続け旧島民も高齢化しあとわずかの期間でいなくなってしまう。時の経過は実効支配している側が有利で4島一括返還だけが解決策と主張し続けている限り戦争以外の手段で返ってくることはないだろう。

日本は島国で周囲を海に囲まれており、歴史的には国境線など意識しなくても変わることが全くなかった。10世紀以後ではわずかにアイヌを追い詰め北海道に勢力を拡大したぐらいである。例外的な出来事は元寇のみでこれとて九州の一部に短期間侵入されたにとどまる。豊臣秀吉も朝鮮半島に攻め込んだが数年で引き揚げている。敗戦により朝鮮半島、台湾を失ったがそこはもともと日本人が住んでいたわけではない。

ちなみに世界地図を各世紀ごとに見てみよう。最近の千年どの世紀をとってみても日本以外の国の国境線は毎世紀大きく変動している。その時の軍事、政治の状況により国境線が変動することはそれこそ日常茶飯事だった。新しく生まれた国が勢力を拡大しまた縮小、滅亡にいたる経過を何度も何十回も繰り返し現在に至っているのが日本以外の国の歴史である。長い歴史を持つユーラシア大陸の諸国では都市は城壁で囲まれ軍事で敗れれば住民もろとも国を失ってきた。東欧の国を訪れるとその地域が何度も呼ばれる国の名前が変わったことかがわかる、トランシルバニアもボヘミアもすでに国としては存在しない。バルト3国も中央アジア諸国もつい20年前までなかった国である。(もっと昔はあった)麻生さんではないが今はチェコとスロバキアは別の国だ。その昔ビザンチン帝国の首都であったコンスタンチノーブルは現在はイスラム教でトルコのイスタンブールとなっている。日本と同様の敗戦国のドイツの国境線は東側が大きく領土を削られ旧プロイセンなど今やポーランドの中でも東に位置する。そのポーランドも旧ソ連に大きく領土を削られそこは現在はベラルーシ、ウクライナとなりこの両国は東方正教とカトリックの勢力が国内を2分することとなった。そのためあるときはロシア、またあるときは西欧を向く国となっている。

アメリカ大陸は西欧諸国が旧文明を滅ぼしアフリカから奴隷を伴って移民したことで生まれた国でそれまではネイティブにとって土地は利用するものであって境界線を引いて権利を主張するものではなかったしアフリカ大陸でも社会はほとんどが部族社会で国の概念はなかった。西欧が帝国主義で分割支配することで国と国境が生まれたものだ。

細かい経過は歴史の専門家に任せるとしても、周囲を海に囲まれ過去の日本人も難民となることがなく、安定した形で国が運営されてきたことは世界的にも珍しい恵まれた条件だったかも知れない。現在、世界の情勢は自由貿易とやらで必要な資源は金を出せば入手可能であり電子マネーは瞬時に国境を越えるし、人もすぐに国境を越えて移動できることを考慮すれば国境の意味も以前とは大きく異なってきている。資源が大切なのは現在も変わらないがそのためには周囲の国、資源輸入国を含む貿易相手国との友好関係を保つことが何より大切なことだ。自分の国の主張はするとしてもナショナリズムで敵愾心を煽り特定の外国を攻撃するキャンペーンを張るようなことは最低・最悪の政策だ。前原君、君は何もわかっていないようだ。最低だ。  

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コメント
 
01. 2010年10月23日 04:17:56: 0H0KUYCOBQ

前原が「コッキョー問題は存在しない」しか言えない無能大臣であることはたしかだが、
中共の覇権主義にはノーといっておくべきだろう。
領土問題が小さいかどうか、そんなことはどうでもいい。大きかろうと小さかろうと、領土問題は「日本」人の精神にかかわる問題だ。
じじつ、米国に沖縄を「占領」されることによって精神的な敗北感がおおいがたく日本人の心をおおい、ぬぐいがたいトラウマを残している。
領土問題は小さいことだ、などという輩は、物事の本質を目に見える損得だけで考える視野のせまい輩だとわたしはおもうのだが、間違っているだろうか。


                  .


02. 2010年10月23日 04:43:35: Bfy14IO3uQ
01
正しくは前原は「コッキョー問題は存在しない」と言ってはいない。
「リョード問題は存在しない」と言っている訳で、領土問題はたいしたことではないとは末恐ろしい暴言。ニポン国が中国領土になっても大したことではないの?ハイでっか?

03. 2010年10月23日 06:32:14: 49bhgr1W0E
領土問題は「日本」人の精神にかかわる問題だ。
といっている。
たいしたことはないといっているのはあんただ。
てか、おまえのようなあほうを相手にする気はないが。

04. 2010年10月23日 07:36:37: b9xClS73qk
「問題外といってもいいほど小さい日本の領土問題」などと呑気なことを言っていると、尖閣諸島は勿論沖縄もチャイナ領、竹島や対馬は韓国領になるだろう。

チャイナが軍事費を飛躍的に増大させ、軍事力を増強しているのは、領土の拡大のためである。
それは、チャイナ政府が今年に入って、沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)を含む東シナ海の領有権を、台湾やチベット、新疆ウイグル両自治区と同列で、国家の領土保全にとって最も重要な「核心的利益」に位置付けたことからも明らか。

「ナショナリズムで敵愾心を煽り特定の外国を攻撃するキャンペーンを張るようなことは最低・最悪の政策だ。前原君、君は何もわかっていないようだ。最低だ。」は本末転倒の暴言。何も分かっていないのは自称「人種国籍問わず」の工作員?


尖閣領有は「核心的利益」 中国、台湾など同列に
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2010100302000036.html
2010年10月3日 朝刊
 【上海=小坂井文彦】二日付の香港紙サウスチャイナ・モーニング・ポストは中国外交筋の話として、中国政府が今年に入って、沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)を含む東シナ海の領有権を、台湾やチベット、新疆ウイグル両自治区と同列で、国家の領土保全にとって最も重要な「核心的利益」に位置付けたと報じた。

 九月七日に尖閣諸島付近で起きた海上保安庁の巡視船と中国漁船の衝突事件をめぐって、中国側が強硬姿勢を示した背景には、この政策変更があるとする専門家の見方も伝えている。

 同紙によると、中国指導部は昨年末に開いた会議で、領土などに関する問題を「国家の利益」と「国家の核心的利益」の二種類に分類すると決定。今年に入り、尖閣諸島を含む東シナ海の問題を、国家の本質的利益に直結することを意味し、妥協を拒む「核心的利益」とした。

 東南アジア各国と領有権問題を抱える南シナ海について中国は三月、米国側に「核心的利益」に属すると表明したと伝えられるが、東シナ海については、これまで具体的な位置付けを明言していない。


05. 2010年10月23日 09:05:29: 2lz8h2ALwE
「ナショナリズムで敵愾心を煽り特定の外国を攻撃するキャンペーンを張るようなことは最低・最悪の政策だ。」
そのとおりだな。
01〜04のごとき化石思考は日本社会の衰退を加速するだけだ。

もっとも,こうした輩が日本国民の多数を占めているだろうと思われるから,今後も日本社会は国際関係から孤立し無視され,要するに衰弱して行くほか無いんだろうが。


06. 2010年10月23日 10:36:09: PiPYA5ojkc
ヤマト人は宝島沖縄をアメリカに差し出しているくせに、岩山尖閣ごときに中国の船が来たくらいで大騒ぎとは、笑止千万だわ。
だいたい、小さいところは無視するのがヤマト人のいつものやりかたでしょうに。沖縄でアメリカ軍人が無法地帯同然に振舞っていようが、だいたいのヤマト人にはどーでもいいことのようだしな。沖縄というしっぽに米軍を封じこめておけば、日本人は占領されているという屈辱を感じなくて済むから、臭い物に蓋、見ざる聞かざるを決め込めばいい、という戦後数十年の間のつけが、いま回ってきただけのことでは?

辺境を隣国に取られたくなかったら、爪の先ほどの辺境をこそ大切にすればいいものを。そんなに大切な尖閣なら、ネットウヨ諸君、君達こそ率先して移住したまえ。国も支援するだろうよ。


07. 2010年10月23日 10:36:11: F6w9HxDsss
片方にアンケート投票するよう強要するモノに
こんな風に作られるのかとレスした時に

91>あんたみたいに、お金貰ってないのが行動するから致命傷。
不自然なアンケートを承知するあんたは、工作員。
一般者は、了否で判断するから制止不能。
今回の全体の流れです。
ははははは

こんな事を言われた事があったが

どこぞ(特亞?)の為に動いている人がどれだけ潜り込んでいるのだろう


08. 2010年10月23日 11:09:40: CRer5rROIE
ま、最低なのは前原じゃなくてこの投稿者の方だなw

確かに、竹島と北方領土には「領土問題」が存在するが、尖閣にはそんなもの存在しねえよw


09. 2010年10月23日 11:14:51: EHMLUgH7Ic
いくら尖閣には領土問題は存在しないといったところで、現実には中国とのあいだで問題になっている。w
夢見ていたって現実問題は解消しない。w

10. 2010年10月23日 12:04:39: F6w9HxDsss
領土問題というより、一方的な侵略問題ですがね

11. 2010年10月23日 12:59:21: CRer5rROIE
>>09
どこが〜?www

日本の領土を中国が勝手に自分の領土と言ってるだけだろうがw

もし、オメエの論理が通用するなら、
これから日本政府が「中国大陸は日本の領土」と発言したら、中国大陸にも「領土問題」が発生するのかい?w

(「領土問題」とは、関係する両当事国が認めなければ、存在すると言えないのだよ。少し勉強しろよw)


12. 2010年10月23日 14:57:53: 8nKnLV5HjA
全く、この投稿者の仰るとおりだ。
前原氏は、周辺国との敵対を煽り、軍需立国の介入を歓迎するよう誘導しているとしか思えない。
世界の国境紛争や領土問題を見てみると、その根底には侵略的思想が大きく関わっている。日本人のみならず、人類全体が、国境や領土・人種に対して、侵略的思想を要素に持たない、先進したナショナリズムを持つ日が訪れることを切に願う。

13. taked4700 2010年10月23日 15:27:06: 9XFNe/BiX575U : lGNDKvYXUp
11さん、

>(領土問題」とは、関係する両当事国が認めなければ、存在すると言えないのだよ。


確かに、2国間ではそういうようにとることもできるでしょうね。しかし、世界は100以上の国によって成り立っているから、当事国以外の見方という意味で「領土問題」があるという印象を世界の国々に与えてしまったということは事実としてあると思います。

更に、2国間でも、一方の国がかなり他の国よりも力があれば、力のある国が領土問題化して最終的にその地域を占領するというか自国の領土としていくことは今までもありましたし、今後もあり得ることだと思います。


14. 2010年10月23日 15:53:53: CRer5rROIE
>>13
>力のある国が領土問題化して最終的にその地域を占領するというか自国の領土としていくことは今までもありましたし

────────────────────
オメエも分らんヤツだな。
それは「領土問題化」って言うんじゃねえよ。

ただの「侵略」だろうが。

(日本語の使い方が分らんようだな。中国人か?)


ま、中国が侵略行為を正当化するのもいいが、
その場合は、旧日本軍の中国侵略も正しいってことになるぜ。


15. taked4700 2010年10月23日 21:37:00: 9XFNe/BiX575U : lGNDKvYXUp
14さん、

侵略とは、領土問題、つまり、主権の帰属について争いがない土地に、主権を持たない国が武力を主に使って進出し、その土地の支配権を奪うことを言いませんか?

その土地の所有権について、争いがある土地については、一般的に領土問題というのでは?

そこで一言

>日本語の使い方が分らんようだな。中国人か?

こういう表現が結局世論を誤らせると思いませんか?

太平洋戦争中、日本では、アメリカ大統領の顔を道路に描き、鬼畜米英として踏みつけることをやっていました。しかし、それは単に憎しみや恐怖心を人々に植え付けるだけでした。もっと冷静に、アメリカの国情を知るべきであったとは思いませんか?太平洋戦争中、アメリカの国土の広さとか、人口を知っていた日本人はどの程度いたのでしょうか?


16. 2010年10月24日 00:59:55: jJH5PXtLYw
>>04
尖閣領有は「核心的利益」 中国、台湾など同列に
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/news/CK2010100302000036.html
2010年10月3日 朝刊
 【上海=小坂井文彦】
------------

ソースは中国政府の発表または内部資料ですかね。

なんか小沢事件の時のマスゴミ報道に似ているような気がします。


17. 2010年10月24日 03:57:15: 3WIYQmFsWE
でたらめな 対日工作は 馬鹿にしか通用しません

工作員はさっさと退場したら 乗せられるような馬鹿はそう多くないよ 


18. 2010年10月24日 05:13:48: 8hsZaNKAkQ
「問題外といってもいいほど小さい日本の領土問題」
おもしろい表題ですねw

なんで大国の中国が、大した事の無い小島にこだわるのでしょう?
それも日本が領土として編入してから70年以上も経ってから思い出したかのように領有権を主張し始めたしw(既に現在では領有してから一世紀以上は経っている)

もし表題の通りなら、尚更、広大な領土をお持ちの中国にとっては問題外と見るのが普通では?


19. 人種国籍問わず 2010年10月24日 11:04:03: AyuYJKqVWeFio : 7ovpjdEbj3
投稿者 人種国籍問わず

 ほぼ、予想どうりの賛成反対それぞれのコメントが返ってきたと感じる。この尖閣諸島の問題についてマスメディアから膨大な報道がなされているが、国境が変動する事態がどういうものか、日本以外の諸国での受け止め方と日本とでは考え方、感じ方が大きく異なる。

 日本人の間で起こる議論は日本だけで行われていると考え、国境が実質千年以上変動していない唯一の国であるこの日本のユニークさと他の国では紛争地域の人は悪い結果になったとき、選択肢として@運悪く犠牲になる Aアイデンティティを捨て被支配民族として生きる B他国へ逃げ、そこで暮らす の中から選ばなければならなかった。このようなことは日本人は経験しておらず、考慮にも入れておらず議論している。国境問題にはこのような背景もあることを書かしてもらった。

もちろん、韓国が対馬まで韓国の領土だとか、日本海を東海と呼ぶべきなどの主張を聞くと不快感・嫌悪感を感じるのは私も同様だがそれを韓国人全体にたいする嫌悪感やまして憎しみななるようなことはあってはならない。

表題の問題外といってもいいほど小さい、との表現はむしろ質的に異なると表現する方が正しいだろうが、この方がインパクトが強いと考えこの表題とした。ご容赦いただきたい。ただ、この問題を大きくすることが日本の利益にならず、日本人の幸せにつながらないことは理解してほしい。 


20. 2010年11月03日 18:26:30: FZgGiDbYMh
問題外といってもいいほど小さい日本の領土問題
http://www.asyura2.com/10/senkyo97/msg/986.html
投稿者 人種国籍問わず 日時 2010 年 10 月 23 日 03:24:18: AyuYJKqVWeFio

素晴らしい視点、素晴らしい文章、読んで良かったと思っています。


21. 2010年11月07日 02:43:26: FZgGiDbYMh
この尖閣諸島の問題について
日中国交回復、日中平和友好条約締結に際して、ケ小平が尖閣問題の棚上げを提案し、その後は日中両国が、この棚上げ政策に乗る形で、現実の対応を示してきた。
 
 「棚上げ政策」とは、尖閣諸島における日本の実効支配を容認しつつ、領有問題については先送りするというものである。
 

 前原誠司外相は「棚上げ政策」について、中国側の一方的な提案であり、日本としてこれを認めたことはないとの見解を表明しているが、この見解が正しいのかどうかを歴史的経緯に従って検証する必要がある。現実には、日本政府が「棚上げ政策」に乗ってこれまでの対応を行ってきたことは明白である。
 

 


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