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日本のタブー「法曹マフィア」の研究 この国を牛耳る検察・裁判所という最大の利権集団(週刊ポスト)
http://www.asyura2.com/10/senkyo99/msg/438.html
投稿者 feel 日時 2010 年 11 月 14 日 00:37:14: /berAdga6DXu.
 

週刊ポスト 2010年11月19日号
http://www.weeklypost.com/101119jp/index.html

日本のタブー「法曹マフィア」の研究
この国を牛耳る検察・裁判所という最大の利権集団

検察庁には「事務次官級以上」が69人、裁判官の退職金は8000万円以上

「小沢一郎・元民主党代表の強制起訴」「大阪地検特捜部の証拠改題事件」で注目される司法権力だが、その”権威”に隠された「本性」は見えにくい。実は、裁判官、検察官、弁護士には、政治家やキャリア官僚も驚くほど恵まれた特権が与えられ、閉鎖的な集団を構成してその利権を貪っている。この国を牛耳る「法曹マフィア」の正体を暴く――。

最高裁は“.特権階級のサロン”(左は最高裁大法廷、右は検察庁庁舎と大林宏・検事総長)

捏造検事もヤメ検弁護士に

 11月13、14日のAPEC首脳会議が終われば、国会は菅内閣の外交失敗を覆い隠すように小沢一郎・元民主党代表の国会招致問題がクローズアップされる。そのシナリオを書いたのが”影の総理”仙谷由人・官房長官だ。

 本誌は前号で、仙谷氏が岡田克也・幹事長に「小沢追放指令」を出したことを報じたが、案の定、岡田氏は指示に忠実に従った。与野党幹事長会談で小沢氏の国会招致について、「今国会中に幹事長の責任で実現に努力したい」と約束し、それを機に野党側は補正予算審議への協力姿勢に転じたのである。

 政権が窮地に立つと「小沢排除」をアピールして国民の目をそらすのは仙谷氏の常套手段だが、今回の狙いはそれだけではない。「弁護士議員」である仙谷氏の権力基盤である法曹界の浮沈がかかっているのだ。

 東京・霞が関の「1丁目1番1号」には法務省・最高検察庁の合同庁舎が建つ。

 11月16日、この合同庁舎で法務大臣の諮問機関「検察官適格審査会」が開かれ、大阪地検特捜部の証拠捏造事件のヒアリングが行なわれる。同審査会は検察官に対する罷免勧告の権限を持つが、これまでほとんど発動されたことはない(※1)。

※1/検察官適格審査会が検察官の罷免議決をしたのは、1992年に失踪した佐賀県・唐津区検の副検事(当時54)の一例のみ。

 しかし、今回は100人の市民が大阪地検幹部らの罷免を申し立てているうえ、委員には検察批判派の4人の国会議員が選ばれており、検察組織に外部のメスが入る可能性が高い。
 だからこそ、そのタイミングで国民の耳目を小沢氏の国会招致問題に集める必要があるのだ。
 法務省も「検察官適格審査会」を見越して手を打った。さる10月22日、逮捕された大阪地検特捜部の3人以外に、上司だった大阪地検の小林敬・検事正と玉井英章・次席検事をはじめ幹部6人に減給などの処分を決めた。小林、玉井両氏は同日、自発的に辞職した。

 新聞は「大量処分」と報じたが、実はこの処分こそ、国民の目を欺くものである。

 辞職した2人は検察官適格審査会に罷免の申し立てをされており、審査によって「懲戒免職」された場合、3年間は弁護士になれないと定められている(弁護士法7条の三)。しかし、辞職したことで審査を逃れた。辞職を認めた法務省は、2人に「ヤメ検」として弁護士活動ができる道を開いたのだ。

 もっと驚くのは、証拠惺造事件で逮捕、懲戒免職とされた大阪地検特捜部の前田恒彦・元主任検事、大坪弘道・元特技部長、佐賀元明・元副部長の3人も、たとえ有罪になっても弁護士資格を剥奪されるわけではないことである。

 弁護士法では、〈禁固以上の刑に処せられたもの〉は、〈弁護士となる資格を有しない〉(7条の1)と定められ、いかにも弁護士資格を剥奪されるように見える。ところが、この条文は弁護士資格の停止を意味しており、「実刑なら刑期終了から10年を経過すれば法曹資格は回復する」(日弁連)というのである。

 証拠をカ改竄して無実の人間を罪に落とそうとした3人の容疑は「証拠隠滅」や「犯人隠避」で、量刑はいずれも「二年以下の懲役又は二十万円以下の罰金」だから、もっとも重い懲役2年の実刑が確定しても、「12年後」には弁護士になることが可能なのだ。ちなみに執行猶予付き判決の場合、弁護士になれないのは猶予期間中だけである。

 検察官は法を犯しても「弁護士になる権利」を二重三重に守られている。

検察官の給与は警察官僚の2倍

 特権はまだある。検察の給与体系は、霞が関でもズバ抜けて高い。

 検察庁は法務省に所属する行政機関だが、法務官僚は他の役所と同じように国家公務員試験を経て採用され、官僚トップは事務次官だ。一方の検察官は司法試験合格者(司法研修生)から毎年約100人が採用され、トップは内閣任命の検事総長である。

 ところが、法務省設置法の附則に、〈法務省の職員のうち、133人は、検事をもってこれに充てることができる〉と定められていることから、法務省の主要ポストを司法試験組の検事が占めるという歪な人事体系が続いており、法務・検察内部の序列も、検事総長→東京高検検事長→法務事務次官の順とされる。検察が上部機関の法務省をコントロールしているのである。

 霞が関では、国家公務員試験I種を合格したキャリア組のなかで、各省の審議官以上の幹部は「指定職」と呼ばれ、全省庁合わせても約830人しかいない。トップの次官(年取約2300万円)は各省1人、局長級(年収約1900万円)以上は大きな役所でも10人ほどだ。

 それなのに、検察官には、次官以上の高給取りがゴロゴロいる。

 トップの検事総長の年収は大臣と同額の年収約2900万円、東京高検検事長は副大臣と同額(約2800万円)、大阪など7つの高検検事長は約2400万円と、次官を超える高給取りが10人。さらに、その下に「次官級」がなんと59人もいるのである。

 法務省の内部資料によると、各都道府県に置かれている地方検察庁の検事正や高検次席検事など59人の給料が、なんと「次官」と同額の約2300万円だ。そうした給与水準がいかに異例なことかを元警察庁キャリア官僚が語る。

 「地検検事正は、警察官僚でいえば各県警の本部長に相当するポストで、本部長の給料は本省課長クラスの年収約1200万円程度。つまり、検察官はわれわれキャリア警察官僚の2倍の給与を得ているわけです」

「無罪判決文が書けない」

 こうした「特権検察官」の権威の後ろ盾になってきたのが裁判所だ。

 日本の裁判では、〈検察官が被告人の有罪を証明しない限り、被告人に無罪判決が下される〉(刑事訴訟法)という推定無罪の原則があるにもかかわらず、検察が起訴した事件の有罪率は99・9%と異常に高い。諸外国の例を見ても、こんな有罪率では冤罪が起きるのは当然である。

 大阪地検特技部の証拠捏造が発覚したいま、有罪率の高さは遂に、多くの冤罪被害者が獄中にいるのではないかという疑問につながる。今年3月、冤罪が明らかになった足利事件(※2)でも、最高裁が2度もDNA再鑑定の申し立てを拒否し、地裁への再審請求も一度は棄却されるなど、裁判所側が警察・検察のずさんな捜査を検証することに消極的だったことが批判された。裁判所が検察調書の無批判な採用や容疑者の長期勾留の許可など、検察の強引な捜査を助長してきた面があることも否定できない。

※2 足利事件/1990年5月、栃木県足利市で女児の他殺体が見つかり、県警は殺害を自白したとして菅家利和さんを逮捕、最高裁は無期懲役判決を下した。菅家さんは17年以上も無実の罪で服役し、再審を請求し続けた。 09年になって証拠となったDNA型の再鑑定の末に釈放され、10年3月に宇都宮地裁が無罪判決を言い渡した。

 元大阪高検公安部長の三井環氏は、「99・9%」の有罪率の背景に、裁判所と検察のもたれあいがあると指摘する。

 「裁判所と検察には判事・検事交流という人事交流制度がある。毎年数十人の判事が検察に出向して起訴状を書き、遂に同じ人数の検事が裁判所に出向して判決文を書く。そうして互いに身内意識ができる。だから裁判官は検事をひいきし、被疑者が法廷で『無理に自供させられた』と取り調べ段階の供述を覆しても、目の前の人間の言葉より検察調書を信用するわけです。また、検察が逮捕状や勾留延長を請求すれば、裁判所は容疑者の逃亡や証拠隠滅の可能性が低くても”自動販売機”のように逮捕状や延長決定を出す」

 元横浜地裁判事で『狂った裁判官』(幻冬舎刊)などの著書がある井上薫・弁護士の証言はもっと赤裸々である。

 「裁判官も官僚だから、出世したい。だから無罪判決を出すときは非常に心配になる。無罪にして検察に控訴され、上級審で逆転されたら出世がなくなるかもしれない。経歴に傷をつけないためには、有罪か無罪か迷った場合、有罪にしておけば確率的に間違いが少ないわけです。

 実際に、無罪判決を出しへた経験が少ないから無罪の判決文の書き方がわからない判事も多い。私も刑事事件を2000件ほど手がけましたが、無罪判決は1件だけでした。裁判官の中には、公判担当の検事と仲良くなって起訴状のデータをもらい、判決の犯罪事実を書く手間を省くためにコピペする者もいた」

 検察・裁判所一体で”自動販売機”のように有罪判決が出されているとすれば、裁かれる国民はたまらない。

 裁判官には検事以上の特権がある。別表のように最高裁長官の報酬は「総理大臣」と同額で検察より1ランク高く設定され、「定年まで務めれば、ほとんどの裁判官は退官前に1号俸という事務次官クラスの給料になり、次官クラスの退職金約8000万円を受け取る」(裁判官OBの弁護士)という。

 そのうえ、天下り先の斡旋もある。

 裁判官が定年(65歳)後に再就職を目指す場合「簡易裁判所の判事(70歳定年)」「弁護士開業」、そして「公証人」の3つの道から選ぶのが一般的だ。

 そのうち公証人は法務大臣が任命権を持つ。そこで、「法務・検察と調整して公証人を希望する判事にポストを回してもらう」(同前)という。現在、全国の公証人の3割は裁判官OBだ。いわば裁判官は法務・検察から「天下り先」を提供してもらっている。

 この特権を維持するためには、検察とケンカせず、有罪判決を出すしかないわけである。

いずれ「ヤメ検弁護士」として復帰できる(上から前田、大坪、佐賀の各検事)

高級官僚、弁護士議員も”お仲間”

 裁判官、検察官と並んで法曹三者と呼ばれる弁護士もやはり特権を得てきた。弁護士になる場合、司法試験に合格した後、司法研修所で1年間の研修を受けなければならない。その期間中、毎年2000人の司法研修生に国が税金で月額20万円、総額100億円の給料を支払っている。

 国家試験は数多いが、合格者に税金から給料が出るのは弁護士だけの特権だ。この給費制度は、自民党政権時代に2010年中の廃止が決まっていたが、民主党では仙谷氏ら弁護士議員が法務部門会議で「給費制継続」を求めてきた。

 それだけではない。

 日本弁護士連合会の有力弁護士らが、「裁判官を増やそう」「検察官増員について」というパンフレットを与野党の議員に配って歩いたのだ。日弁連は今後10年間で裁判官2300人、検察官1200人の増員を主張している。司法試験改革で弁護士が増え、競争が激化しているから、判事・検事を倍増させて食い扶持を増やそうというのだ。

 裁判所の年間予算(来年度概算要求)は約3226億円で、そのうち82%の2645億円を人件費が占めている。ただでさえ高給取りの裁判官を倍にするなんてとんでもない話だろう。

 ところが、予算を査定する財務省には、次官経験者の武藤敏郎氏、田波耕治氏、杉本和行氏など司法試験合格組の有力OBが多い。

 「かつては司法試験、外交官試験、国家公務員試験の3つにトップクラスで合格することが旧大蔵省で出世する条件といわれ、経産省など他の主要官庁を含めて、トップクラスのキャリア組には司法試験合格組が多い。退官後に司法研修を経て弁護士になるケースも少なくない」(財務省OB)

 さらに、国会も衆参の法務委員会は、与野党の理事の半数を弁護士議員が占めている。「法務関係の法整備は、法曹三者が弁護士議員に根回しして決められる。弁護士でない議員は議論で相手にされない」(法務委員長経験者)という実態がある。

 司法・立法・行政の三権分立によるチェック・アンド・バランスなど、画餅にすぎない。
 その法曹三者のトップが居並ぶのが「最高裁判所」である。15人いる判事のうち、現在は13人までが裁判官、検事、弁護士出身で、残る2人も元官僚だ。しかも、やはり15人中13人が法曹界の4大学閥を形成する東大、京大、中央大、慶応大の出身だから、まるで”特権階級のサロン”である。

そのサロンの既得権を破壊しようとすると、どうなるか。司法制度に詳しいジャーナリストの伊藤博敏氏がいう。

 「特捜検察は権力のチェック機関だが、遂に法務・検察や裁判所をチェックする機関はない。その改革を考えていたのが小沢一郎氏だ。最高裁が推進した裁判員制度に疑問を呈し、全面可視化法案を提出したのをはじめ、側近グループでは検事総長の国会同意制、検事正の公選制といった司法改革案が検討されていた。いまや特捜検察は国民の信頼を失っており、解体的出直しをするには小沢プランを実行すべきではないか」

 東京地検特捜部が小沢氏を執拗に捜査の標的にしたうえ、検察が立件を断念すると今度は裁判所傘下の検察審査会が強制起訴し、国会では仙谷氏、枝野幸男・民主党幹事長代理ら弁護士議員、さらに裁判所事務官を父親に持つ前原誠司・外相らが小沢批判を展開してきた。小沢氏は「法曹マフィア」の特権剥奪を考えたからこそ、法曹三者から狙われ続けているのである。

法曹マフィアにとって小沢氏は“邪魔者”

裁判官・検察官の好待遇

         年収    検察官(役職/人数)    裁判所(役職/人数)
内閣総理大臣級  約4000万円     ―――       最高裁判所長官 1人

大臣級      約2900万円  検事総長      1人 最高裁判事  15人

副大臣、政務官級 約2400万円〜 高検検事長、    9人 高裁長官    1人
         約2800万円  最高検次長検事

事務次官級    約2300万円  大都市の地検検事正、59人  (非公表)
                高検次長検事など

外局の長官級   約2000万円  最高検検事、大都市 82人  (非公表)
                以外の地検検事正など

本省の長官級   約1900万円  地検次席検事、   166人 (非公表)
                特捜・公判部長など

 

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コメント
 
01. 2010年11月14日 01:18:21: gD4wPCheog
この構図を世間に知らしめなければいけない。以下のことを検討・実現すべき。

@検察官適格審査制度を機能させること
A主要役職者を国会同意人事とすること
B弾劾裁判制度を実質的に機能させること
C形骸化している国民審査の方法を改定すること=何も書かなくても信任などあ  りえないはず。さらに裁判関係の情報も公開されていない。信任される側が自分 の信条・意見を明らかにすべき。
D行政権と司法権とは明快に区別すべきこと。

もちろん、司法の立場から立法、行政側への違憲の審査は今より数多く採りあげ、明快な用語を使って国民に説明し判断すべき。今はせいぜい選挙の1票の格差程度のことしか取りあげていない。実態として違憲状態にある事柄はそこらじゅうにある。


02. 2010年11月14日 08:50:44: l4uTgh5xOQ
毎週火曜日に週刊ポストと週刊朝日を買いにいきます。大メディアが決して報道しない庶民にとって必要な事実を書いてくれているからです。
政治経済に関心を持たないで生きてきてしまった単なる家庭人の私は、今年の1月の石川代議士逮捕に、何の意義も唱えず、傍観している総ての国会議員に腹を立てました。立法府に司法が手を入れてきた瞬間の目撃者である私は、有権者の1票が重いことは、知っています。女性に参政権が与えられたのは、1945年に漸くだったからです。あの自由と平等と博愛の国フランスでさえ、日本と同じ年に初めて女性に認められました。だから、確固たる信念を持っての無党派を貫いてきました。男性より、深いところで、1票を大事にしてきたのです。そして、石川議員逮捕がきっかけで、日本の実情を知るに至りました。本当の民主主義国家に生まれ変わるかどうかの瀬戸際に、今、日本は、います。庶民を羊だと扱い、米国産牧羊犬で、制御しようと思っても、無理です。魂を売った大メディア人とは、違います。

03. 4937xckau 2010年11月14日 11:20:14: HYNSSB82kZmtc : jw8xOWOVHZ
日本の司法には、もっと根本的な欠陥がある。

官僚裁判官制度(キャリアシステム)を採用している国では、司法の独立を実効性のあるものにするため、裁判官の身分を終身制にするなど、身分保障が強化されている。

明治憲法の時代には日本の裁判官も、キャリアシステムで、終身制だった。

現在の憲法は、裁判官の独立(76条3項)、裁判官の身分保障(78条、80条2項)を定めているが、なんと10年の任期制である(80条1項)。

つまり、現在、日本の裁判官は、キャリアシステムの下で、10年毎に、無条件で首を切られるかもしれないという非常に不安定な地位に置かれている。定年は法律で、最高裁と簡裁は70歳、その他は65歳と定められているが、定年まで勤続、昇進できる保障はない。

検察官や行政官僚一般には、任期制などないから、日本の裁判官は身分保障の点では行政官僚より立場が弱い。裁判官は最高裁の事務総局によって首根っこを押さえられているのだ。実際に、最高裁の意向に添わない裁判官は、人事異動で冷遇され、任期が切れたらおしまいというケースもあった。

これでは、裁判官の独立は、画餅に過ぎないのは当然だ。裁判官は周囲の情勢に従って裁判をするほかない。

どうしてこんなことになったのか。それは、憲法が任期制を定めたということは、キャリアシステムをやめて、いわゆる法曹一元制度(裁判官を弁護士の中から任命し、昇進制度をなくす。)を採用することを意味するはずなのに、キャリアシステムを維持したからだ。これについては、浦部法穂「憲法額教室」参照。


04. 2010年11月14日 16:22:59: 9OiYPX6QWo

投稿者

>日本のタブー「法曹マフィア」の研究
この国を牛耳る検察・裁判所という最大の利権集団

司法被害者の叫び

10分ごろからご覧ください。司法は既に崩壊しております。

http://www.ustream.tv/recorded/10387967


05. 2010年11月14日 19:39:27: Cu3jMrqxmE
小澤さんに対する検察審査会の審査のやり方を見ていると日本が法治国家であるとは思えない。「検察が不起訴になつても検察審査会の11人の市民ので「起訴相当」に議決をさせて「小澤の息の根を止めて、「殺処分」にしてやる。〉と言う悪党たちの計画が実現する国なのだ。大手メデイアや官僚。既得権益勢力。自民党系。対米隷属勢力。民主党内の反小澤派仙谷らが野合しての計画だつたようだ。「各週刊誌参照。」マフイアも驚く悪辣さである。

06. 2010年11月14日 19:49:10: tZrvSEUh4o
 
あなたの知らない「宗教とカネ」
うごめく巨大マネーの実態を徹底解剖!
 
「週刊ダイヤモンド」 2010年11月13日号
 
特別定価740円(税込)
 
http://diamond.jp/articles/-/10000
 
まずは、“幸福の科学”“真如苑”“創価学会”の三大宗教について、
信者獲得のノウハウから集金システムに至るまで徹底的に分析しました。
 
加えて、新宗教100法人について入会金、年会費といった
初年度にかかる費用を、一挙大公開します。
 
アンケートや電話調査に対し、ほとんどの宗教法人が
つれない返事しか返してくれませんでしたが、そこは本誌記者が
必死の取材で明らかにしました。必見です。
 

07. 2010年11月14日 20:07:49: nO0voNkQ72
4番さん。

すごいユーチューブでした。衝撃的です。

拡散させてもらいます。国民必読、あちこちに拡散してもらいましょう。


08. 2010年11月14日 20:39:57: 9OiYPX6QWo

07さん、宜しくお願いします。

あの人の復権の日まで頑張りましょう。


09. 2010年11月14日 21:16:19: 0snK99wSoU
高知白バイ捏造事件

警察・検察・裁判官の癒着が・・・

http://www.asyura2.com/10/senkyo99/msg/438.html


10. 2010年11月14日 21:19:38: NA7hiKH69U
>4さん
これでは小沢先生を被告人として
裁判所にひっぱり出すことも
可能ですね。

恐ろしい国です。日本人をやめたくなります。


11. 2010年11月15日 00:16:22: 9OiYPX6QWo

07、10

拡散をお願いします。よろしく。


12. 2010年11月15日 00:40:19: NTtibOERB6
一般の人がかかわる被害にあう、可能性のあるものとして、一般概念として差別などという否定的行為、そのような対象者とそれらに対する行為があるがこのような概念が利用されている可能性がある。政党は党派性とともに否定的概念を持っているがこれらの複数の政党の否定的言い分二関係する者どもの策動もありえる。とある党員と労組の関係、利権擁護の政党の関連、各個の件にゆがんだ権威主義を付与したがる司法ばあいによればマスゴミ(ごみ)といった具合。正当性の主張と触法性の正当化などという行為主体が同一またはまぎらわしいほどに近い場合、身分主義者の場合刑事法上もまぎれる親族の場合、または無知な場合である。またややこしい行為に関して行為者などに被害者がやっかむなどという倒錯した優越意識が存在する場合、以上、幾分わかりにくい書き方ですけど。とはいえ、法理論、条理上屁理屈に過ぎず人格教養的にもおかしなやつであるということに変わりはない。

13. 2010年11月15日 01:02:59: FddWizHh4M
 『週刊ポスト』はお金を出して買ってます。『週刊金曜日』も探して有ったら明日買う予定です。

14. 2010年11月15日 01:44:05: NTtibOERB6
ご近所戦略なるものがあり、基地外の寒村が訴追の脅威になると思い出すとこのようなことをするらしい。ともおもえる。

 話はかわりますが、裁判員関連を除き刑事訴訟法は明治憲法下からあまり変わっていないように思うのですが。警察と検察との関係を変えた以外は。


15. 2010年11月15日 02:01:28: NTtibOERB6
ご近所戦略なるものがあり、基地外の寒村(精神異常な感のある官尊主義)が訴追の脅威になると思い出すとこのようなことをするらしい。ともおもえる。

 話はかわりますが、裁判員関連を除き刑事訴訟法は明治憲法下からあまり変わっていないように思うのですが。警察と検察との関係を変えたと罪刑以外は。

変なことに聞こえるかもしれませんが、以下の事情だけではないのではないのでしょうか。
庶民を羊だと扱い、米国産牧羊犬で、制御しようと思っても、無理です。魂を売った大メディア人とは、違います。


16. 2010年11月15日 02:39:26: xjlsvL8eRU
>ただでさえ高給取りの裁判官を倍にするなんてとんでもない話だろう。

まったく仰せの通りで。


17. 2010年11月15日 04:58:17: RGdkFq6TTE

「法曹マフィア」じゃなくて、「法曹殺人鬼集団」だろう。
どれほど多くの、冤罪をでっち上げ、どれだけの人を殺したのか?

ろくでもない権威を作り上げて、国民を犯罪者に仕立て上げる
「法曹界」など、国民騙しのウソ集団だ。

この連中に、一片の良心があるなら、冤罪は生まれていない。
占領軍の配下になって、日本国民を虐殺してきた「鬼畜」だ!


18. 2010年11月15日 07:53:43: Wg0ZHwelWc
法曹マフィアか。確かに、ぼろ儲けをしていて、大した仕事していない。
そのくせ、文句つけるやつは抹殺できるときたもんだ。

マフィアそのものだな。

おまけに、勲章もらったりもするんだろ。こいつら、のさばる訳だ。


19. 2010年11月15日 13:09:34: A9LYaXuPa6
良い記事だったが、現実の検事・裁判官・弁護士の「やらせ裁判」の実態と税金をネコババする腐敗の凄まじさに吐き気をおぼえた。とくに日本が戦後65年間続けてきたこのやらせ裁判など、あの悪名高いスターリンの処刑裁判と何が違うのか?たとえ話でなく、検察は裁判に限ってスターリンの地位をまるごと手に入れているではないか?マスゴミはこれを国民に秘密にしながら、男女別姓などどうでもよい重箱の隅に国民の注意をそらし、人権人権と正義の味方を気取ってきた。

アメリカ・イギリスは、よくもまあ目の前の人権をゴミ以下に扱う日本司法の現状は見て見ぬふりで、地図のどこにあるかもよく知らないくせにビルマには人権人権と朝から晩までおせっかいを焼いているもんだ。「人権」「民主主義」は単なる口実。日本人のように「サンキュー」とお礼を言いながらアメリカ・イギリスに愛想笑いで莫大な貢物を差し出さないので、叩き潰してスッキリしたいのだろう。結局権力者のエゴむき出しの好き嫌いが彼らの文化の本質、小沢一郎が蛇のように嫌われるのと根は同じだ。

キリスト教がとりわけお得意の「偽善」。きれいごとで固めた布教の裏に汚い征服の野心ありだ。クジライルカ漁は悪魔の仕業、ウシブタの畜産は先進国の農工業です、とはどんな屁理屈か。米ペリーはもともと「クジラ漁」で遠出してきたアメリカ船に日本で水食糧を補給させるため、江戸幕府に開国を要求した。当時はクジラの油がアメリカの貴重な燃料だったのだ。

イラクアフガンで一般市民を虐殺している暇があったら、自慢の軍事力で霞が関を取り囲んで、国民の敵、日本の司法マフィアを跡形もなく叩き潰しておくれよ。税金に寄生する非国民どもを南太平洋のどこかの島に捨ててきてくれ。そしたら日本人は国を挙げて大歓声で大統領でも女王陛下でも頭を下げて心からお迎えするさ。


20. 2010年11月15日 13:57:06: WUTmDUvDSa
権力基盤は、そう簡単にはこわれない。ただ庶民には、情報の開示こそ、頼りだ。どんな小さなことでも、わからないものは、わからないとして、その情報開示を求めよう。
権力エリートは、庶民などすべを知らせることはないと高をくくっている。仙石官房長官がいい例だ。彼は庶民を一段下に見ている。司法エリートのくずだ。

21. 2010年11月15日 13:59:41: QDOXlxmHrs
戦前は陸軍大卒なかんずく恩賜の軍刀組の思い上がり(自分たちが一番エライ、自分たちのやることに間違いはない)が日本を破滅させた。

戦後は東大卒なかんずく法科出身の秀才が、検察官裁判官弁護人となつて、権力の壟断を画策し日本を歪めている。

唐突だが、東大法学部は廃止せよ、さもなくば彼らの思い上がりと偏見によつて、やがては日本は駄目になる。


22. 2010年11月15日 15:36:38: g4xgI1dTR2
法曹関係に限らず、物を生産しない職業に収入がかたよっていますね。
官僚・マスコミ・金融・保険などなど

このような状態は、特に日本のような国では次第に国力が疲弊していくと思いますね。

やはり、農林水産業・製造業・流通業・知的財産・技術関連等々に光が当てられ収入が確保される国でなければなりません。

今の菅政権はどうなんでしょう? 弁理士・弁護士・マスコミ・塾生?



23. 2010年11月15日 17:48:58: ijthPXrwME
とにかくまずは裁判官の質を普通に引き上げること。
国民審査で最高裁判事を全員不信任し実際に懲戒罷免を実現することが一番判決審理業務の適正化に有効。
つまり判検癒着の冤罪判決を繰り返すような裁判官は最高裁に出世しても年金も退職金も失うとなれば、地裁判事レベルから癒着判決が出せなくなる。検察の捏造が通用しなくなる。

今後2、3回国民審査で最高裁判事全員罷免を実行できれば判事全体の質は十分浄化できる。判事が浄化されれば必然的に検事の質も高くならなければ有罪が取れないから起訴の質も浄化される。自分からDVD全録画導入して人質司法を止めざるを得なくなる。

憲法を有効に使うだけでよく、新たな立法や制度はとりあえず必要ない。


24. 2010年11月15日 19:11:57: CxkFKVQhUA
だから、敗戦時にGHQが指摘した様に
日本の司法界に公選制を入れるのが最も効果的に
裁判所、検察、警察の抜本的な改革が進むのです。

GHQの指摘で慌てた法務省が代替え制度が
検察審査会制度なんです。
要するに司法界に民意を入れるという制度改革

ココを崩さないと司法界の改革は進みません


25. 2010年11月15日 20:25:36: feSQdbg81E
“巨悪巨罪群(体制)の“追認装置に過ぎないものは、すでに敗退して、存在理由もすでにない?!〜

その最たるものが、まともな世界には通用しない、日本独特の“三権(立法&行政&司法)制度である。“万民主権群を踏み倒して“万民主権者を不幸と貧困にしているからである…、

自称先進国の日本が世界でもっとも遅れて、
遅まきながら、やっとのこと、日本の「体制側=地方と中央政府とその三権(立法&行政&司法)制度賊」側の正体のごく一部分(数粒か数滴の“かけら)が取り上げられるようになりましたね、じつに良いことです!〜

“万民主権群の奪還への入り口に、やっと差しかかりましたね〜

“公僕に過ぎない“体制ごときに、気を使うことなど“みじんも存在していない?!〜、気を使かい配慮すべきは“公僕の“体制側であり、“万民主権群を保護し、踏み倒され続けている、“万民主権者側へ返還することが、“公僕にすぎに体制側の最重要な職責である〜にもかかわらず、日本の体制側は=万民主権群を破壊し強奪し隠ぺいする、超野蛮な害悪群の存在でしかない!?〜数粒か数滴の偽装例外用が、誇張PR群で存在していても、それは論外である!?〜

日本弁護士会制度ほど悪質なものは存在しない!?〜、検察や〜警察や〜裁判官らは、まったく、“体制手先賊&体制の追認のための野蛮な“権力暴力装置にすぎないこと事は、すでに古くから世界的に有名である!〜“弁護士会制度だけは、その逆(万民主権群の擁護者)でなければならない責務群が「弁護士法第1条」などで存在しているにもかかわらず、放棄継続している?〜

自称・“体制側に属さない自由業といわれ、正義や人権の擁護と“法律制度の改革をその使命責務とする「弁護士法第一条」を背負っている“弁護士会制度ほど、万民主権群を裏切り、悪質なものはない?〜

ここまで、日本体制の=裁判制度や〜検察制度や〜警察制度やその「地方と中央政府とその三権(立法&行政&司法)制度」群が、腐敗&堕落群に任せて追認し続けているのは、日本弁護士会制度である。弁護士会制度がまともなことを実行すれば、まともな人数=深刻な医師不足状態のその“医師と同数(約28万人)程度すら、まともに確保しておれば、“日本体制側のここまでの絶望的な腐敗群と堕落群はありえず(※“日本体制側と弁護士会制度の主因による“不幸絶望自殺(暗殺)群・毎年約25万人も因果関係で直結している?…)、その責任と罪業群は、あまりにも深くて重くて広い!?〜、

“プロ級に“洗脳PR上手な“日本弁護士会制度による、数粒か素敵の偽装例外用は論外である!〜“子供だまし用の数粒か数滴の正義や人権しか存在していない、存在させていない、黒幕であるのに、強烈なる“タブー扱いの温室安座の“弁護士会制度側からの“PR洗脳群には要注意である!〜

☆“インドの弁護士有資格者数・約6百数十万人=★“日本の弁護士数・約2万5千人。
☆“韓国の裁判官数・約3万5千人=★日本の裁判官数・約2千8百人。
まともな裁判や、まともな弁護活動が不可能状態に“体制側の意向に合わせて、意図的に作っている?〜

“万民主権や〜“民主主義の基本の一つである、“憲法裁判所すら設置妨害継続中の“日本弁護士会制度のために、“憲法裁判所すらも日本には不存在のままで、必然的に「“万民主権群の侵害群だらけの大国日本」であるにもかかわらず、“自称(偽装)民主主義大国・日本?〜

“労害群が支配する“オール体制党の“ペテン選挙などによらずとも、“まとまな弁護士数と、“まともな弁護活動により、“日本体制は“裁判(弁護士活動)でみごとに“改革革命が充分に可能である!〜、被害受難者である“万民主権者側から、もっと本格的に、“日本弁護士会制度への検証と〜抗議や〜要求などが必要不可欠である!〜

(※全文例外を含む)  ☆「“巨悪巨罪群の告発センター」など〜“村長
☆“大自然太陽法に沿い、非暴力による「“おとなしい“万国の“万民革命主義」の思想言動者の・李 得実 ☆万国万民との茶話交流を!〜


26. 2010年11月15日 20:41:53: B8Fn2auMVk

検察官は法を犯しても「弁護士になる権利」を二重三重に守られている。
くそ!
小沢一郎氏は、何も犯罪事実ないのに「守られてない」
くそ!

27. 2010年11月15日 21:28:07: A9LYaXuPa6
>>23
判事に関する意味のある情報を国民に開示せず「×印以外の記号を投票用紙に書いた場合は無効」とする今のイカサマ国民審査では、何回やろうと最高裁判事が全員不信任となることはない。仕組みの上で実現不可能なものにすべての望みを託すのは、借金王がラスベガスで一発逆転を夢見るのと同じこと。明日中の駐留米軍の撤退を主張するも同然。

23はあちこちでいつも同じことを書きこんでいるが、もう少しまじめに具体的な手立てを勉強してから書いてはいかがか?最低でも、問題だらけの現在の国民審査の内容を法律で大改正し、最高裁判事たちが自分の罷免を現実問題と感じさせるのが先だろう?終身制などもってのほか、一つ一つの判決に己のクビを賭けてしっかり仕事をさせることだ。

それとも23は実現不可能な夢で、司法腐敗への国民の不満のガス抜きを狙っているのか?うさんくさい、毎度読むに値しないコメントだ。


28. 2010年11月15日 22:15:21: ijthPXrwME
>最低でも、問題だらけの現在の国民審査の内容を法律で大改正し、最高裁判事たちが自分の罷免を現実問題と感じさせるのが先だろう?

法律で大改正した結果が裁判員制度と検察審査会改正だろうが。立法を国民がどうにもできないのは周知のこと。27は法律で大改正などとできもしないことをさも可能なように書くのはいい加減に止めるべきだな。それこそ「世論」を捏造して国民をコントロールしたいだけのマスゴミと霞ヶ関法務省の思う壺だが、27はその立ち位置かね?

国民審査は衆議院選挙には必ず投票用紙が配られるからみんなそういう制度があるのは知っている。選挙の投票日までに最高裁の判決と判事の業績をくまなく広報して、冤罪や不当な審理にかかわった判事には国民審査で不信任の×印をかならずつけましょうと付け加える、「投票所へ行こう」キャンペーンをテレビや新聞で流せばよいだけのことだ。

なんせ国民が主権を行使できるのは投票と国民審査だけなんだからね。そんな基本的なことも知らない27は日本で勉強してきたことがあるのか?


29. 2010年11月15日 22:34:15: cnFG9K93sw
あの親日のアメリカですら、日本での裁判は民主主義や〜人権や〜正義や〜人間常識などを無視し〜さらには、“大自然太陽法にも反逆した、“独裁裁判主義であり、「“体制による、“体制のための、“体制の裁判弁護士会制度」であり、“めちゃくちゃであることを知り尽くしているから、日本での裁判を拒絶する?〜

 こんなみじめな、共産主義の出来損ないのような世界最悪級の司法裁判村制度と“三権制度にしたのはだれ?…千%“体制手先賊である警察や〜裁判官や〜検事らは必然的な論外として、日本では唯一の、弁護士会自称で“体制手先賊ではないはずの“正義や〜“人権の擁護と、法律制度の改革を使命とする「弁護士法第1条」を責務として背負っている“日本弁護士会制度の責任は大きい?、

※(全文例外を含む)。  ☆「“巨悪巨罪群の告発センター」
“大自然太陽法に沿い、非暴力による「“おとなしい“万国の“万民革命主義(“反巨悪巨罪主義」の思想言動者の・李 得実 ☆万国万民との茶話交流を!〜


30. 2010年11月15日 22:42:13: SNAc6xLMls
人を裁く立場の司法行政が法曹マフィアと呼ばれる様な犯罪組織ならもうこの世に神も仏も存在価値が無い!宗教団体の法人税など必要性も無い!宗教の価値も無い国。悪党が永遠にのさばり甘い汁(税金食い放題)を吸い続けるとは世も末。この国終わり〜!デタラメに生きて得をする!人を殺して得をする!人を裁いて尊敬される!国民を騙して得をする!子供達に未来も希望も持たせずに欲望を独り占め!これが優秀な大人のする事か?与野党、官僚、電通、マスゴミ、メディアは恥も持たないろくでなしか?お役所もよく平気な顔して生きれるものだ?馬鹿が支配する国に教育は語れない!地位や名誉など腐れたボンクラが作り上げた洗脳だな!政治家を先生と呼ぶ馬鹿がいるが何が先生だ!頭がおかしい評論家も多い!あの世に行ったら必ず地獄で永遠に裁かれ苦しむがいい!この際、公務員官僚のトップクラスのボンクラを殺せば尊敬される制度を作るといいかも!悪影響を及ぼす為、抹殺。必要価値が無い生き物(ゴキブリ=寄生虫)皆、嫌だから殺すだろう!

31. 2010年11月15日 23:32:58: A9LYaXuPa6
>>28
> 法律で大改正した結果が裁判員制度と検察審査会改正だろうが。

は〜?本物のバカじゃないの?

正しく法改正すればいいだけだろう?仙谷やら枝野やら暗黒司法の息のかかった腐れ議員を阻止して、まともな国会議員のグループで法案作成・成立させ国民審査のイカサマを止めさせるということ。民主主義のシステムを受け入れるのなら、それしか方法はない。

「国民審査で最高裁判事を全員不信任し実際に懲戒罷免を実現すること」って、マンガSF妄想。この2〜4年にたった一度の仕込みいかさまルーレットを回し続けて、何世代何百年このままじっと待っているつもりか?(笑)現実をなんにも知らない子供だな。学生?


32. 2010年11月16日 00:07:23: ijthPXrwME
>>31
司法マフィアがいちばん恐れるのが親玉の最高裁判事に対する国民審査だからなw
法務省内部の密室でどんなに司法マフィアにとって都合よく法改正しても、憲法改正しない限り国民審査で不信任されてアタマをつぶされたら、天下りも年金も権限もうまみのすべてを失うからなw
マフィアにとっては国民審査だけは目覚めることなく眠らせておかないとマフィア活動できなくなるって訳。
まー国民審査を啓蒙すれば早晩お前みたいなのが出てくるのはわかってたよw
おそかったくらいだw

いままでうまく投票方式でごまかしてきたが、今度の国民審査で不信任票が無視できないほど増えたら、今回はたとえ解任されなくても次回は全員解任にすぐなっちゃうよん、今みたいに冤罪量産を続ける限りはねwそんな簡単なこともわからないなんてすげえ低能だな。泥棒官僚?


33. 2010年11月16日 01:28:54: vIhL7dy7hg
Wikiで国民審査を調べると、下田武三という外交官上がりの裁判官が総投票45,440,230中6,895,134票の不信任票を食らっている。ネットなどない時代にこれだけの不信任票がでるのだから、ネットで大キャンペーンを張って何人かの最高栽裁判官に不信任を集中させれば下田の4倍の不信任票をだすことは可能だと考えられる。次回の国民審査には、なんとしても初の国民審査による罷免裁判官を出すべきである。こう書けば、きっと今小沢氏の特別抗告を審査している最高裁裁判官も少しはまともな判断をしないと自分の首が危ないと考えるだろう(そう簡単ではないか?)

34. 2010年11月16日 01:41:33: m9Oh3VqvpU
わたしが『権力』に対して最近認識したこと。
それを得る方法論と、その後ろ盾が違うだけ。
マフィアであろうが、官僚であろうが持つのは『力』
それも『軍事力』『経済力』をバックボーンに。

それと『対峙』するのか『共存』するのか
『自滅』以外、我々庶民に残された道は2つ。

庶民派の政党であろうが、何であろうが、
『力』を持てば庶民と対峙しなくてはいけない筈。

対峙してないように見せられ、信じている状況が最悪だと思う。


35. 2010年11月16日 02:53:35: vIhL7dy7hg
>>33補足します。

最高栽裁判官を罷免するには、総投票数の過半数の不信任投票が必要です。下田の場合は22,726,115以上の不信任票ということでその時に3.3倍の不信任票があれば罷免できた訳です。1972年12月の国民審査です。現在ではネットで2千500万人の不信任を呼びかけることはそう難しいことではない(かな?)


36. 2010年11月16日 04:54:24: FRG8bLypLg
35さん
最高裁判事罷免に必要な2千500万人を集めるには、街中・職場・学校で司法の腐敗がどこでも毎日話題となる状態、目安として「マスコミと司法を糾弾するデモ」が10万人規模にまで拡大することが最低条件だと思います。罷免支持者のたった0.5%もこのデモに出ないなど、考えられませんから。

「小沢真っ黒」で老いも若きもテレビに洗脳された国民がほとんどの現状では、ちょっと無理に思える非常に高いハードルです。そこまでデモが盛り上がれば、そのまま菅倒閣運動に移るのが先だと思いますが。


37. 2010年11月16日 06:43:13: 8TRRVmd5lE
何の効果もないが、私が国民審査は数年前から、ほとんどの裁判官に×をつけています。

38. 2010年11月16日 06:49:53: 8TRRVmd5lE
37 です。
 多くの人が指摘しているように、これまで、裁判官が検察官の主張をそのまま認めていることが大問題です。
 今回の検察官不信が裁判官批判につながると思います。しかしながら、大部分の国民はまだ、裁判所を信用しています。

39. 2010年11月16日 09:43:56: 2gLrzMDYcM
>>33
あっ、それいいな。
もうすぐ最高裁で小沢さんの特別抗告の判断がでるんでしょ。
検察審査会は準司法機関みたいなアホなことを言う低IQなら
名前さらして、国民審査で潰そうキャンペーンをネットでやろう。

40. 2010年11月16日 10:37:19: FdBJlXPYGg
http://blog.iwajilow.com/?eid=1068494#comments
どこに収監されているかわからない…小林さんの現況(2010/11/16)

http://blog.iwajilow.com/?eid=729166#trackback
耳を疑いました…西武線痴漢事件“指が動かないのに”控訴棄却
(一部抜粋)

判決後法廷は騒然となりました。

「裁判長、質問です!」
口火を切ったのは息子さんでした。
「なんで犯人が特定できないのに、犯人なんですか}
「退廷しなさい」
「カルテにはずーっと膠原病って7年前からなってるじゃないですか」という奥さんの声。「不当判決!」という抗議の声々。
「退廷しなさい」
「もう閉廷しているんだから何言ってもいいはずだ」という抗議。
「退廷は強制ですか?」
「任意で退廷してください」と係官。

「もう命のない人間をどうするんですか」という奥さんに対して
「退廷させなさい」という裁判長
「ちゃんと調べていただけたらよかったと思いますよ」という奥さんに対して「帰ってください」という係官。
「あなたがこの人を犯人と特定したんですよね」
「最初の段階からずさんなんですよ」
「顔を確認してないのに犯人になるんですか」
「退廷してください」
「主人が死んじゃいます。これは人権問題です」と抗議する奥さんを係官がつかみます。
「私をどうしてそういう風に掴むんですか、私を掴まないでください」
「次の法廷もありますので」という係官
裁判官は「退廷させなさい、退廷させなさい」と繰り返します。
座ってメモを取っている僕に対しても「座っている方も退廷しなさい」と命令します。
奥さんはなおも「最初から見てください。最初の捜査から見てください。主人の命がなくなったら私はどうしたらいいんですか」と抗議します。
「主人が捕まるより私がつかまったほうがいいです。私が変わりに入ります」
「孫が生まれてその1週間後にそんなことするわけないじゃないですか」
「目も痛いんです、耳も痛いんです」
「退廷してください、退廷してください」
「人権の問題です」
「お父さんと変わるわよ、私は!」
「もう一度調べてください。捜査のはじめから」
「あなた達は命のことを考えないのですか!」
「静かにしてください」

被告の小林さんはジッと顔を手で覆ったまま動きもしませんでした。

-------------------------------------------------------------------

酷い。腐りきってる。


41. 2010年11月16日 13:28:39: ijthPXrwME
>>33
>次回の国民審査には、なんとしても初の国民審査による罷免裁判官を出すべきである。

個人攻撃は有効じゃない。トカゲの尻尾きりするだけだから。
そもそも最高裁判事は判検癒着判決を積み重ねてこなければなれないポスト。さらに判事経験の全くない法務省官僚も最高裁判事に横滑りしている。
つまり最高裁判事は国民審査のたびに全員が不信任されるべきトカゲのアタマ部分ということだねw

よって、信任投票用紙をもらったら何も考えず迷うことなく全員の名前の下にすべて×印をつけておけばよい。こんな簡単な司法マフィア追放改革ほかになかろうw
ちなみに俺は20年来いつも国民審査のたびに全員不信任しているよw


42. 2010年11月16日 17:09:17: FRG8bLypLg
>>41
> ちなみに俺は20年来いつも国民審査のたびに全員不信任しているよw

20年も続けてただの一度も成功していない、ということではないのか?


43. 2010年11月16日 18:21:51: ijthPXrwME
>20年も続けてただの一度も成功していない、ということではないのか?

書いてある名前全部に×つけるだけだから簡単だし無記名だからなんも人目を気にする必要がない。
みんなも難しく考える必要はない、どこの政党の政治家に投票しても司法は絶対に改革できないが、国民審査でマフィアの親玉組合員全部の名前にもれなく×つけて投票箱に折り畳んで投票さえしとけば、最近やっと冤罪だらけの馬脚を現した司法マフィアの息の根を確実に自分の手で止めることができるんだから、みんなでせっせと投票所へ行ってマフィアの親玉の巣窟サロン最高裁を国民審査で全員不信任してやろうねw


44. 2010年11月16日 18:28:56: ijthPXrwME
不信任投票も備え付けの鉛筆で書けば一銭も金をかけずに泥棒官僚裁判官からひとりあたり
>裁判官の退職金は8000万円以上
8000万円以上の盗人に追い銭を税金から払わなくて済むことになる。
これだけで立派な行政仕分け事業になるよ>最高裁判事全員不信任懲戒罷免w

45. 2010年11月16日 18:57:07: ijthPXrwME
ついでにw

もし日本の裁判所に判検癒着もせず自分の立身出世にも無欲な、純粋に真実と正義を追究する立派な裁判官がいたとしても(いるだろうけどw)、彼は絶対に司法マフィアの悪の組織からはじき出されて最高裁判事にはたどりつくことができない。悪貨は良貨を駆逐するからねw
よって最高裁判事職は厳選された悪玉中の悪玉だけが手に入れることができるポストとなるから、次回とその先2〜3回は全員不信任で絶対間違いないwそしてそのうちに一度でも国民審査で全員懲戒罷免が実現したら、そこから初めて司法改革が現実に第一歩を踏み出すことができるだろうねw

これが無血革命の唯一のやり方。革命や改革を一朝一夕に成し遂げようとすれば流血が避けられないから、国民が行使できる主権だけを武器に改革が途につくまで何度でも鉛筆でオール×つけるだけの無記名国民審査無血革命をじっくりやり遂げてあげましょうw>司法マフィアw


46. 2010年11月17日 07:43:13: tkmq36uG8k
今の司法!マスコミ!政治!
に鉄拳をふるって日本を良くしたい!
という皆様に、敬意お表します。

47. 2010年11月17日 17:59:30: ijthPXrwME
国民審査のいいところは無記名投票だから司法マフィアが個別に仕返しできない点だねw
政治家が司法マフィアを排除しようとすればマフィアの手下の霞ヶ関全体がそういう政治家を失脚させるべく陰険な仕返しをいっせいに仕掛けてくる。これが政権交代が霞ヶ関の法匪集団をどうにも改革できない理由である。

ならば無記名で誰が最高裁判事全員不信任投票したのか絶対にわからない国民審査を有効に使えば、憲法に守られて安全にマフィアの親玉をつぶすことができるという寸法。

総務省の憂国官僚は総選挙の際には国民審査に有権者全員が投票するように広報する通常業務を、いつにもまして今回は大々的に広く国民に徹底周知して欲しいものだねw
俺たちはネットで全員不信任審査するよう呼びかけるからw


48. 2010年11月20日 22:24:20: 2FgS4M8zEU
 私も、毎回オール×で投票しているのだが、あの用紙が厳正に集計されているのか疑問。先日の参院選選挙や民主党代表選挙のとき噂されたように、プログラムによる不正集計が行われているのでは?という疑念が拭えない。
 そのまま集めて焼却するなり海に捨てるなりすれば、誰にも知られずに結果を隠滅することができてしまう。
 何でもかんでも電子化すれば良いというものでもなさそうだ。

49. 2010年12月04日 02:05:38: 686f5Wv2VQ
この程度の最高裁長官、最高検長官、警察庁長官にここまで高額な報酬、特権を与えて良いのか
まるで隣の国の高官で特別待遇し過ぎでしょう
でっち上げでしか逮捕できない検察、警察、それを容認している裁判所
三流国家の司法制度しかありません
裁判員制度、検察審査会制度、国民の名を借り検察、裁判所と一体の職員が事前に振い落し、結果の見えるような事をパフォーマンスとしてやっているだけでしょう

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