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トヨタの新型プリウスが勝手に加速? 大事故−山梨 動画
http://www.asyura2.com/10/social8/msg/165.html
投稿者 gikou89 日時 2010 年 11 月 10 日 11:59:37: xbuVR8gI6Txyk
 

トヨタの新型プリウスが勝手に加速? 大事故−山梨 1

http://www.youtube.com/watch?v=wDd2RAx4Qfc&feature=mfu_in_order&list=UL

2010年11月09日(火)
昨日の8日午後3時50分ごろ、山梨県南アルプス市飯野の国道52号で、トヨタ製のハ­イブリッド車「新型プリウス」のタクシーがセンターラインをはみ出し、あわせて車4台­が絡んで2人が重傷、2人が軽傷を負い4人が重軽傷を負う多重衝突事故がありました。

山梨県警 南アルプス警察署 交通課などによると、現場は山梨県南アルプス市、白根巨摩中学校の約100メートル東­側。山梨県南アルプス市飯野3673番地4 株式会社巨摩タクシー(中込信行 代表取締役)の社員で、山梨県南アルプス市浅原82番地、寄特昭義(よとく あきよし)タクシー運転手(66歳)が運転するタクシーが国道52号を北進中、センタ­ーラインをはみ出し、対向してきた山梨県韮崎市大草町下条西割、パート矢崎栄造さん(­60歳)の軽乗用車に衝突。矢崎栄造さんの車は、反動で後ろからきた山梨県南アルプス­市の男性会社員(39歳)の乗用車にぶつかり、矢崎栄造さんが胸の骨を折り重傷。

タクシーはその後、道路脇の標識にぶつかりながら100メートル近く走り続け、前を走­っていた、山梨県北杜市大泉町谷戸、無職竹口典子さん(58歳)の乗用車に追突して止­まった。竹口典子さんも重傷を負い、寄特昭義タクシー運転手と矢崎栄造さんの助手席に­乗っていた矢崎栄造さんの母(91歳)が軽いけが。男性会社員にけがはなかった。
2台はそれぞれ前後を走っていた乗用車にも衝突して4台が絡む事故になり、軽乗用車を­運転していた60歳の男性が胸の骨を折る大けがをするなどあわせて4人が重軽傷を負う­大事故になりました。

寄特昭義タクシー運転手は「会社から出発して100メートルほどは電動で走っていたが­、ガソリンエンジンに切り替わった瞬間に突然勝手にエンジンの回転数がブワーッともの­すごい勢いで上がり、どんどん加速してものすごいスピードで暴走した。ブレーキを踏ん­でも止まらず、エンジンを切ることもできず操作不能になったので、やむなく前を走って­いた車を避けようとしてセンターラインをはみ出した」と話しています。

事故があったハイブリッド車「新型プリウス」を扱う自動車販売店によると、最近販売さ­れた同じタイプの車でこれまでブレーキなどに関する不具合は報告されていないという。­現場近くの住民は「屋内にいて、ものすごい大きな音が連続したので外へ出たら、何台も­車がぐしゃぐしゃになって人が血だらけになっていた」と驚いていた。

またタクシー会社の株式会社巨摩タクシーによりますと、ハイブリッド車の「新型プリウ­ス」は今年9月に購入したばかりの新車で、走行距離はおよそ1000キロだったという­ことです。バッテリーから電源を取って料金メーターを設置したほかに、電気系統は改良­していないという。

南アルプス警察署 交通課は、タクシー運転手による供述の信憑性や被害者、目撃者他、関係者などから証言­を得るとともにメーカーのトヨタ自動車に山梨県警察本部が事故車両を持ち込んで調査す­るなどして事故の詳しい原因を特定し慎重かつ厳格に捜査することにしています。事故車­両は納車から間もなく、タクシー運転手(66歳)が「突然、車の操作ができなくなった­」と話しており、県警は、事故原因の究明に車の状態を詳しく調べる必要があると判断し­たとみられる。

トヨタ自動車広報部によりますと同じ型のハイブリッド車はブレーキがききにくくなると­苦情が相次いだことを受けて会社側が今年2月に同じブレーキシステムを使う他の3車種­とともに国土交通省にリコール(無料の回収・修理)を届け出て修理に当たりました。た­だ、事故車両はリコール対象外だった。
しかし急に加速するというトラブルの報告はこれまでなかったということで、「今回の事­故について現段階では情報が少なく詳細が分からないのでコメントは差し控えたい」と話­しています。

プリウスは、モーターとエンジンを搭載していて、走行に応じて動力が変わります

トヨタの新型プリウスが勝手に加速? 大事故−山梨 2

http://www.youtube.com/watch?v=1kvCTJ3zyrQ&list=UL&playnext=1

 

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コメント
 
01. 2012年6月09日 21:43:26 : U3yN6c6aqg
プリウスは強力なバッテリーを採用しているが、これの電圧が初代のプリウスで273.6ボルト。2代目、3代目のプリウスは、201.6ボルトだそうだ。一見、性能が低下しているように見えるが、バッテリーとインバーターの間に昇圧コンバーターを付加させることにより、500ボルトまで電圧を上げている。もしプリウスに問題が起きるとしたら、この昇圧コンバーターがアキレス腱だと思う。

プリウスのライバルと見られる電気自動車であるが、三菱アイ・ミーブは330ボルト、日産リーフは355ボルトのバッテリーを採用している。これらは小さい電池を直列にして電圧を高めている。2代目、3代目のプリウスと違い、電圧は固定式だ。暴走事故など当方の知る限り、聞いたことはない。上の記事の一部を引用する。

(引用開始)

タクシー運転手は「会社から出発して100メートルほどは電動で走っていたが­、ガソリンエンジンに切り替わった瞬間に突然勝手にエンジンの回転数がブワーッともの­すごい勢いで上がり、どんどん加速してものすごいスピードで暴走した。ブレーキを踏ん­でも止まらず、エンジンを切ることもできず操作不能になったので、やむなく前を走って­いた車を避けようとしてセンターラインをはみ出した」と話しています。

(引用終了)

電気自動車に比べ構造が複雑なハイブリッドカーは、故障因子が存在することに注目すべきだ。これはブレーキの故障ではない。勝手にスピードを上げたのは、電圧制御が暴走したからではないのか。だとすれば、メーカーも必死に隠蔽するだろうな。ハイラックスの操舵装置の脆弱性も隠蔽していたし、トヨタは前科が多いから当然このような事件は起きる。あれだけ車種を擁し、次々と新型車を開発し続けなければならない巨大企業トヨタ。どこかに目の行き届かない部分が出来てもおかしくはない。これに対して三菱アイ・ミーブの場合、ベース車の開発で当時、同社を支配していたダイムラーの横槍が何度も入って開発が中断し、ガソリン版ですら5年もかかった。電気自動車化についてはガソリン車を開発していた当初から想定していたが、同社への信頼の低下していた時期でもあり、電力7社と協力して充分すぎるデータを収集した。試験車輌は40台で、走行距離は全部合わせて295,000kmに達する。

プリウスの事件だが、全く話題に出てこないのは、トヨタがマスゴミを黙らせているに違いない。NHKにも役員が天下っているから、完全に封殺できる。一時期、ネット上で話題になったレクサス棺桶号事件についても、告発したyoutube動画は完全に削除された。恐るべき日本の黒い霧、トヨタ。御曹司の社長も、単なる広告塔に過ぎない。絶対に裏で支配する勢力がある。当方の経験からも、それは断言できる。


2. p4rhfeEDdk[182] gpCCU4KSgoiChoKFgmSCY4KEgos 2016年12月05日 13:30:47 : BHbKBDRuIU : VrM6trujbUE[37]
12月3日に起きた福岡暴走タクシーもプリウスであるが、
タクシードライバーは、急に加速したと供述しているそうである。
2010年か11年頃だったと思うが、大阪でもタクシーの暴走事故があり、
ドライバーは、急に加速しブレーキを踏んだが効かなかったと供述していたが、この時もプリウスだった。
たしかこの時は、ドライバーが高齢であることと、ブレーキとアクセルの踏み間違いと報道されていた。

3. 2016年12月06日 00:27:34 : AiChp2veWo : crH3ggO@jw4[760]
個人的には、プリウスのデザインが嫌い!。尻上がりのごきぶり的のボディラインが嫌だ。全部じゃないが、夜の7時ころ、勤め帰りの人たちで車が多いのに、これ見よがしに、車を左右に縫うように走り抜け、ぐんぐん飛ばしていったプリウスを二三度見かけたが、誰も、競争しようなんて考えてない、帰宅時間帯のあのプリウス、なんだろうあのドライバーは。運転がうまいと思い込んで見せびらかしてあほ走りしてたのか、営業マンがあほ宣伝の一環でやってたのか知らんが、全体デザインから何から気分悪い嫌な車だ。落ち着いた知り合いのおばさんも乗ってるがな。
トヨタは今年でもうダメだと自分は以前から思っているが、何でもコンピューターでってのは無理がある。装着するなら自動感知ブレーキ。まずトラックに、自動前方物体感知ブレーキだな。なんで先に軽が装着してるのか、ないよりいいが。車にかかわらず私鉄や大会社は、外国に乗っ取られてると言われてるな。なんでもいいから一人ぼっちになった子供のために、○○さんたちも〇〇さんも、両親を生き返らせてあげてくれるかな?。突然ブレーキが効かない、エンジンが突然暴走する、ドアロックされたまま池に落ちる、なんじゃこの車たち!。昔のギアの付いた車の方が安全だろ。わけのわからんコンピューター制御ばっかりの車なんか誰が乗るかいな!。とにかく○○さんたちも〇〇さんも、両親を生き返らせてあげてくれるかな?。それだけまずは頼むわ。

4. 2016年12月06日 23:20:16 : JnhZM6oAj6 : 8F9pLSONIEk[42]
こんな陳腐な自動車が生産されている状況で、全部車まかせの自動運転なんて。。。。あーやだやだwww

所詮、人間が造ったもの、完全なものなどあり得ない


5. 2016年12月07日 09:42:10 : kmRrTQnpHg : a3ZJIoox41U[19]
2016/12 福岡プリウス暴走事故と症状同じではないか、最初ブレーキ効かなかったのが予兆、その後エンジン暴走、制御不能、・・これらから、制御システムが、狂ったということになるのでは、
アメリカにおける暴走も怪しい、旨く作ってあり面白い車だが、機械は雑音が入るとたまに狂う、その点未完成かな、
たまに暴走覚悟、で運転しその場合、命がけの操作を常に念頭に置かなくてはいけないだろう、やはり機械任せは無理がある、自動運転・・トンデモナイ、あくまで運転補助だ。

6. p4rhfeEDdk[183] gpCCU4KSgoiChoKFgmSCY4KEgos 2016年12月07日 12:55:56 : BHbKBDRuIU : VrM6trujbUE[38]
プリウスについて、ネット情報を調べてみたが、実にブレーキ系統に問題の多そうな車という印象だった。
メーカーや警察は、ネットの苦情書き込みを軽視していたら、また同じことが起きる。

プリウス30系ユーザーの対策として、
急に加速、ブレーキが効かない等の症状が出たら、
速やかにウィンカーを点滅させて、安全な場所にぶつけて停止する。
このことを意識して運転すれば、今回のような悲惨な事故は防げると思う。

ただ、ブレーキが効かなくなるのは、プリウスだけでは無いようなので、
ドライバーは、ブレーキが効かなくなった場合、パニックに襲われないように、
対応を頭に叩き込んでおく必要がありそうである。


7. 2016年12月07日 13:44:14 : rrhrFN6JLd : C6EI10g_Gy4[1779]
昔、会社のマークU乗っていてアクセル踏んでないのにタコメーターが振り切るぐらいに回転上がってブレーキ踏んでも止まらず冷や汗かいたことがある。エンジンキー切って無理やり止めた。今から思えばリコール対象だな。個人ではトヨタ車は買ったことがない。

8. 2016年12月07日 17:20:33 : kQufOUyS5Y : S8rFd9MT5gs[65]
ハイブリッド・カーは危ない。
これは、もともと囁かれていたことだったが、隠蔽体質があった。

「ガラパゴス」という小説には、ハイブリッドの弱点が書かれてあり、それに係わる殺人事件がストーリーになっている。
ハイブリッドは、「雑種」「混血」の意味があり、二つの動力を持ってしては、難しい構造だ。

メディアでは、福岡の病院の事件でもクルマの車種を言っていなかった。
トヨタのプリウスは、もとから怪しかったのだろうね。


9. 2016年12月08日 23:55:25 : C4nhwMcfAc : pXB8iz5IT_Y[135]
01です。このスレが、ここ数日間、アクセスが急上昇している。記事が書かれたのが2010年。当方がコメントしたのが2012年。今、極めて重要な時期を迎えていると思われます。

当方はトヨタが「日本の黒い霧」だと書いたが、日本を支配している電通とタッグを組んでいるのである。日本のテレビジョン放送や新聞ら「ダマスゴミ」を支配している電通・トヨタ。

トヨタのマークは、横の棒を一本抜けば、そのまま「目玉」だ。電通の建物のフロアにも「目玉」が描かれているという。ハザール・マフィアが信奉する「万物を見通す目」だ。このようなマークを使うとは、常軌を逸していると思う。マトモな価値観を持つ者なら、絶対に使わないマークだ。

トヨタは、これまでから過酷な労働で、精神病や自殺が多いとの噂が絶えなかった。それについては、1970年代にトヨタの期間工に志願して自ら過酷な労働現場に身を投じて書き上げた「自動車絶望工場」の著者、鎌田彗氏が詳しい。その著書も、当初は「トヨタ絶望工場」にするところを、ある方面から圧力がかかり、「自動車絶望工場」に題名を無理やり変更させられたとか。

トヨタは、膨大な車種を次々と開発するために、開発担当者は過酷な状況に置かれていて、自殺者も出ている。これについては、マイ・ニュース・ジャパンでも取り上げられている。

原発問題については、はっきり書く東京新聞、中日新聞も、トヨタの件になると、翼賛ばかりだ。トヨタは日本最大の広告主だ。絶対に悪口を書かせない。膨大な広告費で、新聞を黙らせているのである。このことは、日本に「言論の自由」がないことを意味している。

トヨタは膨大な車種を生産し、それらを短いサイクルでマイナーチェンジし、フルモデルチェンジしている。まだ使える自動車を、「計画的旧式化」で無理やり買い換えさせているのである。その手法は、電通の戦略十訓そのままである。「気安く買わせろ」「無駄遣いさせろ」なのである。

●トヨタは、今や日本国内の市場占有率をどんどん高めており、同業他社にも次々と資本参加して、支配力を強めている。ダイハツ、日野自動車などのグループ企業だけでなく、いすゞ、マツダ、スバルにも支配を広げ、今度はスズキを傘下に入れようとしている。これが実現すれば、日本国内の軽自動車の殆どがトヨタグループの寡占市場になってしまう。今やトヨタに対抗している自動車メーカーは、ホンダに日産に三菱自動車くらいなものだ。

まさに「独占禁止法」を無視するかのような、傍若無人な振る舞いである。それと言うのも、日本政府もグルになっているからで、警察の古手がトヨタグループに天下っているのだから、危険な欠陥車を出しても、政府機関がそれを隠蔽しているのだから、怖いものは何一つない。まさに、「平家にあらずんば、人にあらず」なのだ。

しかし、その平家も滅亡したのである。プリウス欠陥車問題は、それの嚆矢になる可能性を秘めている。

1970年代にアメリカで生産された、フォード・ピントと言う小型車があった。この小型車は、使いやすいサイズと価格で大人気となり、膨大な販売を記録した。ところが、後方から衝突された時、爆発炎上しやすい致命的な欠陥があり、これに対し被害者の遺族が裁判を起こし、そこにフォードを退職した元技術者が証言で加勢して、フォードは負けたのです。同社は1970年代の日本車の攻勢に戦える車種を失い、深刻な窮地に陥りました。

Car tube
車、旧車の情報共有サービスならカーチューブ。車、旧車をもっと楽しむ
フォード・ピントの悲劇〜欠陥車がもたらした最悪の事件〜
2015.07.29
http://cartube.jp/articles/2418

●開発を急がせたのは、当時のフォードのアイアコッカ社長。結局、フォードは裁判に負け、膨大な補償金を支払いました。創業家フォード家の当主、ヘンリー・フォードU世が、創業家の家業を汚したとして、アイアコッカと取っ組み合いの大喧嘩になったと聞いています。そしてヘンリー・フォードU世は、「フォードから出て行け、お前の顔など、見たくもない。」と怒鳴ったそうです。

プリウスの暴走事件は、フォード・ピント以上の欠陥車問題になると当方は予測しています。警察もグルになって、運転者の踏み間違えとか、操作ミスとか決め付けて、トヨタに火の粉が降りかからないように尽力しています。つまり、警察はトヨタのために働いているのであって、決して国民にために働いているのではないという事実に注目していただきたいのです。

●トヨタが、あれほどつくらないと言っていた「電気自動車」に、遅らばせながら進出すると言うのも、このままではハイブリッドカーの欠陥問題に火がつき、かつてのフォードのようになりかねないと、御曹司社長ら経営陣が結論を出したからでしょう。そうでなければ、部品点数が大幅に減って、グループの仕事が一挙になくなってしまう「エンジンなし、変速機なし」の自動車など、トヨタがつくる筈がありません。


10. p4rhfeEDdk[184] gpCCU4KSgoiChoKFgmSCY4KEgos 2016年12月09日 12:12:37 : BHbKBDRuIU : VrM6trujbUE[39]
海外での急加速車のドライブレコーダーの貴重な映像。
https://www.youtube.com/watch?v=cOWdWHSgI-4&feature=youtu.be

この映像を見ると防ぎようがない。
たぶん、日本ではアクセルとブレーキを踏み間違えたとなるのだろう。

今、このタイミングで、これが現実にある、
急加速車のドライブレコーダーの映像を放送する勇気ある無謀な?テレビ局はないのか。


11. 2016年12月10日 13:13:06 : AiChp2veWo : crH3ggO@jw4[766]
今期の福岡、病院激突タクシー事故は、マットの二重引きによる可能性・・・、とあったが、アクセルに少々かぶっても、ブレーキ踏んだら減速、停止する。アクセルから足離れるからな。ブレーキペダルの裏に二重マット食い込んで効きが減少されてても、アクセルから足離れてるから、減速、停止・・・する。マットは薄いのに限るし、一枚に限るし、怖いのは円筒形や(珈琲カン)個体物、が運転席足元に転がるとペダルを邪魔したりして大危険!。絶対ダメだ。福岡のタクシー事故は、公園トイレで用足しをしてからの運転で、気分は落ち着いていたと思う。

12. p4rhfeEDdk[185] gpCCU4KSgoiChoKFgmSCY4KEgos 2016年12月11日 00:40:26 : BHbKBDRuIU : VrM6trujbUE[40]
今朝の記事で福岡暴走は、
マットがづれてアクセルペダルを押し込んだ可能性があるとされていたが、
押し込んだは、マットの重さだけでは無理。
押し込んだは、明らかに加速を意味している。

以上から、
マットがアクセルに被さったためブレーキを踏んだが、
同時にアクセルも踏まれた状態になった、と仮定してみる。
しかし、マットが板のような硬い材質でない限り、
ブレーキペダルの方に、殆ど力が加わるので減速するはず。
決して加速はしない。
また、マットが硬い材質で出来ていたら、重さもあるので簡単にアクセルに被ったりしない。

そもそも、ブレーキを踏んでいるのに、エンジン?モーター?がアクセルを吹かした状態になるスペック?
がオカシイ。

よって、警察は最初の見立て通り、ブレーキとアクセルを踏み間違えたで行くしかない。
メーカーを保護するためには、決して、ブレーキを踏んだは認めることが出来ないはず。

それから、
http://www.sankei.com/west/news/161207/wst1612070089-n1.html
>福岡市博多区の原三信病院にタクシーが突入し10人が死傷した事故で、運転席のブレーキペダル付近に操作を妨げるようなものはなかったことが7日、捜査関係者への取材で分かった。自動車運転処罰法違反容疑で逮捕されたタクシー運転手松岡龍生容疑者(64)は「ブレーキが利かなかった」と供述しており、福岡県警は運転記録装置を解析するなどして原因を調べる。


運転席のブレーキペダル付近に操作を妨げるようなものはなかった。とされている。


13. 2019年3月28日 20:48:32 : WqioNKeYFI : QXJyQXlOYW1JSVU=[1] 報告
松岡龍生さん(66)の冤罪事件の1審判決が出ました。
禁錮5年6ヶ月の有罪判決。
200メートルもペダルの踏み間違いなんてあり得ないだろ!(病院で止まらなかったら数キロメートル!?)
フリーメイソンに支配されたトヨタと日本の末路。
14. 2019年3月28日 21:02:23 : WqioNKeYFI : QXJyQXlOYW1JSVU=[2] 報告
こういうことです。
加害者になりたくなければトヨタ車には乗ってはいけません。

・【動画あり】茅場町のコンビニに突っ込んだハイヤーの様子がヤバイ「運転手が急に叫んでハンドルを切り、店に突っ込んだ」
http://blog.esuteru.com/archives/20024925.html

・車運転で死亡事故 元東京地検特捜部長を在宅起訴
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190322/k10011857341000.html
「石川弁護士の代理人の弁護士は「実況見分でアクセルを踏み込むことはできないと判明していたのに、起訴されたのは誠に残念だ。今後は法廷で争いたい」というコメントを発表しました。」

15. 2019年4月20日 16:37:20 : Sn9hp6nLEI : NVQvVHdsd2hhZTY=[2] 報告
石川の件は車の勝手な暴走ではなく、
運転者の運転技術が足りなかったからだが
それ以外はプリウスの(隠れた)仕様に因る
16. 2019年4月21日 10:52:04 : 6uTWEd1x3k : dm9VNmp3d0dGcjI=[1] 報告
池袋暴走、ドラレコに音声 87歳男性「あー、どうしたんだろう」同乗の妻の問いに
https://mainichi.jp/articles/20190419/k00/00m/040/319000c

>警視庁によると、事故現場に至る左カーブの辺りで、同乗の妻が「危ないよ、どうしたの」と声を上げた。飯塚さんは「あー、どうしたんだろう」と応じており、直後に車道左側の金属製の柵に接触したとみられる。その後、スピードを上げたまま交差点に突入していた。事故直後には飯塚さんが動揺した様子で息子に「アクセルが戻らなくて、人をいっぱいひいちゃった」と電話している様子が映っていた。

暴走の経緯
https://lpt.c.yimg.jp/amd/20190419-00000075-asahi-000-view.jpg

>アクセルが戻らなくて

恐らく、加速していたので、そのように解釈したのだと思う。
車種はプリウスだった。

車が勝手に暴走してもハンドル操作で回避して、自損事故扱いになってるケースが多いのではないか。

17. 2019年4月23日 21:31:13 : wmpQp2uMBc : clBPQVF6cHFBYmM=[13] 報告
平塚踏切事故は、遮断機が下りた線路内に進入、回送電車に衝突。31歳男性死亡。
ブルーシートで覆われた後で、レッカー車で撤去されたのはトヨタのシエンタ。
現行新車種のような外観だが、ガソリン車かハイブリッド車かの判別は不可能。

警察や大マスコミは今後も大企業を守っていく、と。

労働者切捨てで欠陥車激増  強欲・傲慢なトヨタの破綻  米国市場で制裁受ける
https://www.chosyu-journal.jp/seijikeizai/2848
単行本『トヨタの闇』発売 新聞・雑誌は書評すら載せられない
http://www.mynewsjapan.com/reports/714


18. 2019年4月27日 22:06:59 : niyy4hTwUA : OHU1UGRCUHhtN0k=[44] 報告
実はプリウスの欠陥が原因で、加害者と思われた飯塚容疑者は、実は欠陥車による被害者だった…なんてことあったりするのかな。
それなら、トヨタを守るために逮捕されないとかの理由も、わからないでもない。

でも基本的には、警察は犯罪を認知したら速やかに逮捕しなければならないので、警察の義務違反。

19. 2019年5月16日 00:50:33 : Ye6rWhFDQo : aTBYYW50UldiZDI=[148] 報告
>>7さん ほどではなかったが、以前乗っていたクラウンで、停まろうとした瞬間に勝手にエンジンの回転数が上がり柵に突っ込んでしまった。(足はブレーキ)
ブレーキは効いて辛うじて止まったが、フェンスの向こう側は三メートルほどの高さがあった。
ボンネットが曲がってしまったので修理工場に持っていくと、急に走り出したとの説明にクーラーをかけているとエンジンの回転数が上がることがあるとの説明。
そんなバカな・・それじゃ事故など防ぎようがなくなってしまうと、その時思った。
癇癪起こすような車は御免だ

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