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「くたばれ、自己責任!」引きこもりから勤続年数13年の会社員へ 自己嫌悪に陥った当事者はどう心の闇を脱したのか 
http://www.asyura2.com/10/social8/msg/314.html
投稿者 tea 日時 2011 年 2 月 04 日 22:53:24: 1W1IXELjjF6i2
 

(回答先: 現在の日本の教育システムは、役に立たない新卒者を大量生産している。引きこもりになる原因として職場になじめなかったが大半。 投稿者 TORA 日時 2011 年 2 月 04 日 15:55:43)

1,2年自衛隊で鍛え直すなんて、莫大な人件費や軍事関連費がかかるし
天下りに利用されて、税金の無駄だからやめよう

それより、彼らができることから少しづつやらせていった方が社会のためにもなる

diamond
第54回】 2011年2月3日 池上正樹 [ジャーナリスト] 
「くたばれ、自己責任!」引きこもりから勤続年数13年の会社員へ 自己嫌悪に陥った当事者はどう心の闇を脱したのか 
 生きづらさを抱えた自分がものすごくイヤで、なかなか外に出られなかった。そんなつらかった心の病などの経験をカミングアウトし、「自慢話」やアートに置き換える活動を続けることで、収入を得る経済生活への第1歩を踏み出せた人たちもいる。
“いま”という空気を感じた『こわれ者の祭典』の熱気
 少し古い話になるが、1月9日の日曜日、新宿ロフトプラスワン(新宿区)で開かれた『こわれ者の祭典〜「病気」から回復した僕たちのメッセージ〜』というライブに誘われた。
 出演するのは、「引きこもり」や「アダルトチルドレン」「強迫行為」「脳性マヒ」などの当事者たち。それぞれが「生きづらさから、どのようにして 回復していったのか」を朗読やコント、パフォーマンスなどで披露する。また、精神科医の香山リカさん、作家の雨宮処凛さんらも交えて、トークを行うイベン トだ。
 休日にそんな集まらないだろうと、タカをくくって、ぶらりと開演直前くらいに出かけてみれば、すでに会場の入り口は満員の観客で入りきらない。中に入って見渡してみると、客席は立ち見までギッシリ埋まって、熱気に溢れている。
 意外に、若い世代の人たちが多いことにも驚かされた。いや、むしろ中高年以上の世代の姿が少ない…というべきなのか。すでにイベントは9年くらい 続いていて、リピーターもいるそうだ。これが、“いま”という時代の空気なのだろう。そう思うと、かすかな希望が見えるような気もしてくる。
引きこもりへの自己嫌悪を拭った「くたばれ、自己責任!」という言葉
 中でも、こうして詰めかけた若い世代の魂を揺さぶるようなストレートな訴えを披露し、会場を笑わせていたのは、「引きこもり」経験者で、イベントの主催者でもある月乃光司さん(45歳)の叫ぶ朗読だ。
 月乃さんは、「引きこもり」時代に着ていたというパジャマ姿で舞台に登場。そして、こう叫ぶ。
「くたばれ、自己責任!」
次のページ>>仕事を13年続けられた「先輩の言葉」
 先頭に立って何か行動を起こそうとして、1人だけ突出したように目立ってしまうと、匿名性の保たれた「安全」なところにいる人たちから叩かれ、足を引っ張られる。結果的に、親や社会、国に対して迷惑をかけてしまった人たちも、また同じだ。
「僕らは、社会で、いわれ続ける。自分の尻を、自分で拭ける人間になれよ!」
 誰もが、自分で自分の責任をとれる人間を目指している。でも、社会で自立したくても、外に出られない。そうしたくてもできない自分に悩み続け、罪 悪感を抱えている「引きこもり」当事者の中にも、実体のない中傷や批判に傷つき、怯え、萎縮しながら生きている人たちは少なくない。
 月乃さんは舞台で、こう続ける。
「自分で自分の尻を拭けない僕は、ビミョ〜に迷惑な垂れ流し男となった。そんな現実に、僕は自己嫌悪を抱き続けていた…」
 でも、45歳になって悟った。そして、「くたばれ、自己責任!」と、繰り返す。
「なぜ、自分で自分の尻を拭かなければいけないのか! 時代はもう、ウォシュレットの時代です。私の罪も、迷惑も、負い目も、水に流してください! 誰か私の罪を、拭いてください!」
 そう叫び続ける月乃さんも、実は現在、会社員だ。ただ、自宅や勤務先が新潟市にあり、有給休暇を使って行う、こうしたライブ活動のコストはほぼ「持ち出しに近い」という。
引きこもり、アルコール依存症から見事脱出!仕事を13年続けられた「先輩の言葉」
 月乃さんは高校時代、醜形恐怖症と対人恐怖症がきっかけで、不登校になった。以来、「引きこもり」の生活を続け、アルコール依存症にも陥った。
「引きこもり」を脱することができた理由は、病院に入院して、当事者グループにつながったこと。そして、いまはビルメンテナンス業の会社に、約13年間勤務を続けられるまでになった。
次のページ>>「ただ、ひたすら弁当を食べていればいい」
 どうして仕事を長続きさせられたのか。月乃さんは、当事者グループのスタッフから「君は長い間働いていないから、すぐに働きに出ても挫折しちゃうよ」とアドバイスされたという。
 そこで、まずメガネを製作する会社や清掃会社で、1日1〜2時間のバイトからスタート。何度も辞めたいと思ったときの支えは、相談相手である同じ経験をしてきた当事者の先輩からの「もう少しだけ、頑張ってみたら」という言葉だった。
 居場所での仲間の支えが大事だというのは、まさにこのことなのだろう。
 こうして月乃さんは、1年かけて少しずつ仕事の時間を増やし、フルタイムでも働けるようになった。
 ちょっと元気になると、すぐに働きたがったり、家族も本人を働かせたがったりする。でも、そうではない。
 まず当事者の仲間がいる居場所に通えることや、バスなどの公共機関に乗れること、カフェなどでお茶を飲んで話すことができるようになってから、その次に1時間くらいの仕事に就くことができる。1年くらいの時間をかけないと、また戻ってしまうと、月乃さんはいう。
 大切なのは、無理をしないで、できる範囲でトレーニングしていくことだ。
 別のグループでは、仲間から「ただ、ひたすら弁当を食べていればいい」といわれた。
 皆の前で、お弁当を食べながら、面白いことや洒落たことをいわなければいけないと思うと、それが理由でもがき苦しみ、疲れてしまう。それが最後まで弁当を食べられるようになれば、第1段階は終了というわけだ。
「当事者の先輩の言葉がすべてだった」
 と、月乃さんは振り返る。
次のページ>>つらかった過去を気にするより“いま”をどうするかのほうが大切
 9年前、この「こわれ者の祭典」を始めたのも、様々な自助グループの体験発表をエンターテインメントによって笑えるようにすれば、イベントに来 て、何かのきっかけにつながる人たちもいるのではないかと思ったからだ。「先輩からもらったものをエンターテインメント化して面白くした」という。
 昔、つらかったことでも、人前で繰り返し話すことによって、「生きづらくても大丈夫!」と、思えるようになるかもしれない。
 かつて、どうだったのかという過去をどうこう気にするよりも、いまはどうなのか。どうすれば、これからもっと良くなるのかを皆で考え合うほうが大切だ。
 ただ、月乃さんがこうした公演を主催してこられたのも、本業である会社員としての収入があったからでもある。
 今回の祭典には、当連載でも紹介した「引きこもり」や摂食障害などの経験者である、『K−BOX』代表のKaccoさん、強迫行為に悩まされてき たアイコさん、お互いに脳性マヒと診断されながら、映画や舞台などで活躍を続ける、お笑いコンビ「脳性マヒブラザーズ」など出演者たちが、それぞれの歌や パフォーマンスを披露した。
 月乃さんは、最後にこう叫ぶ。
「お互いにビミョ〜に迷惑をかけ合って、ビミョ〜にお互いの尻を拭き合って、生きていこう。責任は、お互いにとり合おう。これが、福祉ってやつじゃ、ないですかね〜! 皆さま〜!」
 次回の『こわれ者の祭典』は5月頃、東京と新潟で公演される予定。
発売中の拙著『ドキュメント ひきこもり〜「長期化」と「高年齢化」の実態〜』(宝島社新書)では、このように、いまの日本という国が、膨大な数の「引きこもり」を輩出し続ける根源的な問いを追い求め、当事者や家族らの語る“壮絶な現場”をリポートしています。ぜひご一読ください。
 

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コメント
 
01. 2011年2月05日 00:38:44: DIjHb647cg
>「なぜ、自分で自分の尻を拭かなければいけないのか! 時代はもう、ウォシュレットの時代です。私の罪も、迷惑も、負い目も、水に流してください! 誰か私の罪を、拭いてください!」

まぁ、なんだ。自分がそれでシアワセならいいんだが
自分の罪を水に流せって凄いな
反省の色無しで量刑増えるパターンじゃね

まぁ、ウォシュレット症候群なんてものもあるからほどほどにな


02. 2011年2月17日 18:38:45: cqRnZH2CUM
TOPライフ・健康「引きこもり」するオトナたち【第56回】 2011年2月17日 池上正樹 [ジャーナリスト] 
引きこもりの社会復帰を阻んでいるのは誰か「エントリーシート」と「ハローワーク」の高い壁「1人立ち」するためには自己分析もハローワークの説教も必要ない 
外に出るきっかけを天変地異に求めてしまうほどの孤独
 真っ暗な部屋の中で、テレビのブラウン管からは、「たったいま、飛行機が墜落した模様です」などと、キャスターの上ずった声の映像が流れてくる。
 2001年9月11日。アメリカ同時多発テロ事件の第一報を伝えるニュースだ。
 30代の高木明雄さん(仮名)は、当時、都内のアパートで1人暮らし。その日の夜10時過ぎ、何気なく報道番組を見ていて、突然、CNNのニュースが流れ始めたときのシーンを鮮明に覚えている。しかし、その前後の記憶が、なぜかない。
 テレビでは、当初の事故報道から、現地駐在ジャーナリストが「テロの情報が入った」と伝え、2機目がビルに衝突。そして、ビルの崩壊へと延々と続いていく。そんな映像を、高木さんはただ茫然と眺めていた。
「自分の関係のないところで、歴史がつくられているなあ」
 時代が動いている傍らで、引きこもってテレビを見ている自分がいる。高木さんには当時、この大きな事件が、まるで映画のように感じられた。
「あの頃は、自分からはどうにも動くことができなくて。自然災害などの外の要因をどこかで待っていました。アパートが火事になればいいのに…とか」
 天変地異があれば、外に出られるような気がしていた。
「失われた10年」が続く中で、21世紀に入り、世の中がテロなどのぼんやりした社会不安へと向かっていく。そんな時代のどこかに展望を見いだせそうだった一方で、それらも自分につながる話には思えなかった。
 その頃の高木さんは、誰とも関わりを持っていなかったからだ。
「うつ」へと追い込んだ多忙な日々と超就職氷河期
 高木さんが最初に体調を崩したのは、ちょうど9・11事件の起こった2001年、大学を卒業する直前頃のことだ。そんな状態のときに、超就職氷河期も重なり、就職活動が思うように行かなかったのがきっかけとなり、引きこもるようになったという。
 学生時代は大変だった。都内にある大学のゼミに入ると、いろいろな役目が自分に回されてきて、それらを「できます」といって、すべて引き受けていた。しかも、新たな役目が次々にできてしまう。
次のページ>>引きこもりからの脱出を導いたある医師との出会い
 多数の学生たちのなかでうまく立ち回れず、押し切られてしまったのだ。平均睡眠時間は1日2時間。そんな多忙な状態が、2年ほど続いた。
 こうして業務がひと区切り終わると、3日間、70時間くらい寝続けた。目覚めたとき、「あれ、曜日がおかしいな…」と思った。
 アパートのポストには、新聞がたくさん溜まっている。週明けだと思っていたのに、天気は週末の予定を伝えていた。
 休むつもりはなかった。ただ、身体中が重たくて、痛かった。
 近くのクリニックの内科に診てもらったが、何も悪いところはない。そんなだるさを抱えたまま、就職活動をした。
 企業が、学生を事前にふるいにかけるための「エントリーシート」を導入するなど、採用試験が複雑になりつつあった時代。高木さんは、エントリーシートを書く過程で行う「自己分析」を前にして、「自分には何もない」「アピールすることなどない」と感じたという。
 高木さんは、就職面接の会話のやりとりを覚えていられなかった。エントリーシートの文章も、2〜3行書くのに1日中かかる。スケジュールもバッティングして、思うような活動ができなかった。
 就職活動につまずいた高木さんは、進路を大学院への進学に切り換えた。そして、大学院の受験には失敗したものの、ある研究室から「まだ進路が決まっていないのなら、うちの研究室で受け入れます」という連絡があった。
 そこで、きちんと身体を治しておこうと思い、初めて精神科の病院に行ってみた。すると「うつ」と診断され、通院を開始する。しかし、薬を飲んでも、状態はなかなか良くならなかった。
 結局、高木さんは進学をあきらめざるを得なくなり、地方の実家に戻ることになる。その間、様々な精神科で受診したものの、状況は一向に改善しなかった。
引きこもりからの脱出を導いたある医師との出会い
 4〜5年くらいは、地元のクリニックにだけ通っていた。ずっと家には居づらいので、夕方近く、図書館には出かけた。
 とくに図書館へ行く目的があったわけではない。他に行くところがなく、本の背表紙を見ているだけで、何となく落ち着いた。
 朝、起きたときからずっと考えて、何時間でも過ごすクセがあった。ぷらぷらと散歩したりもしたが、散歩しようと思うまでに時間がかかった。
次のページ>>社会復帰は“行きあたりばったり”がいい
 頭の中では行こうと思っているのに、身体が動かない。「もう夕方だから、行かなければ…」という感じだ。
 そんなとき、現在通っている病院の精神科を紹介された。
「君はうつ病の薬を飲んでも良くならない。強迫性の傾向が強いから、そちらの薬を飲んでみよう」
 医師からいわれた薬に変えたところ、「こんな感じに頭がスッキリするのか」と思うくらい、見違えるように変わった。朝、起きたときからずっと考えて過ごす傾向も、減ったように思える。
 いまの病院でのカウンセリングや、当事者の集まる集団認知行動療法なども、社会性を養うのに役立っているようだという。精神科や心療内科などで診てもらっても、そこに必ずしも「引きこもり」のメカニズムに精通した医師がいるとは限らない。
ひょんなことから新聞配達のバイトとパソコン講師に社会復帰は“行きあたりばったり”がいい
 高木さんは、1年くらい前から、新聞配達のバイトの仕事を続けている。
 始めるきっかけは、ひょんなことだ。前任者の配達人が病気で亡くなった。そこで、新聞配達の専売所の人が「誰かできる人はいないか?」と探してい ると、たまたま知り合いだった高木さんの家族が「うちに何もしていないのがいるから、配達できる」と話を進めてしまったのだという。
 高木さんは、新聞配達の専売所からの電話で「仕事があるんだけど、明日からやらないか?」と誘われて、「私、できます」と答えてしまった。あっというまに雇用が決まった感じだ。
 このように、高木さんは自ら動き出したわけではない。ただ、彼の動き出せるところが、たまたま社会とマッチングしたのだろう。高木さんも、「とくに抵抗感はなかった」と話す。
 新聞を配る先は、地方の数十軒という限られたエリアで、朝刊のみ。最初は1時間くらいかかったが、いまは30分ほどで仕事をこなせるようになった。
 ピンポイントで「やってくれないか?」と役割を求められ、最初は時間を気にせずに、少しずつ覚えていけるような仕事であれば、社会につながっていくことができるのかもしれない。
 高木さんは半年ほど前から、朝の新聞配達に加え、パソコン教室でも、平日の朝から夕方頃まで、講師として働き続けている。
次のページ>>。ヨ1人立ち」するためには自己分析もハローワークの説教も必要ない
 これもまた、教室に通っている人から「誰か講師はいないか?」と紹介され、巡りめぐって回ってきた仕事だ。電話で「パソコン教室を見に行かない?」といわれ、見学に行ったら、「明日から来て!」といわれた。
 かつて、ハローワークへ行くと、「あなたみたいな経歴では就職なんてできませんよ」と説教された。それからは、求人票をみても「自分にできることは何も無い」「志望動機なんてない」と思い、行かなくなったという。
「主体性がないんです。仕事に就けたのも、動き出さなければという、それなりのドクターからのプレッシャーがあって、始めただけかもしれません。治療の結果を出さなければ、と思ったんです」
 ハローワークへ行くのも、「エントリーシート」のような履歴書を書くのも敷居が高い。「そこで、自分がダメになる」と、高木さんはいう。
「ピンポイントで吊りあげる方法があると動き出しやすいのではないでしょうか。なかなか自らは動けないし、ピンポイントでも動けない人は、まだそういう状態ではないのかもしれません」
 とりあえず、きっかけがあればそれに乗っかってみる。わけがわからなくても働いてみる。そして、ちょうどいいくらいに疲れているほうがいい。
「1人立ち」するためには自己分析もハローワークの説教も必要ない
「まだ身体が慣れていない。体力的にも精神的にも、もっと余裕ができたらいいなと思う」
 そうこぼす高木さんだが、生活はだいぶ様変わりして、家でゴロゴロすることもなくなったという。
 ただ、生活設計ができるほどの余裕はない。いつまでパソコン教室が続くのかもわからず、「行きあたりばったりの人生だ」と高木さんはいう。
 一度レールを外れると、ハードルが高くて、レールに戻りにくい社会。そんな中で、時代から置き去りにされ、孤立した状況から「1人立ち」を模索する人たちに、「エントリーシートのための自己分析」も「ハローワークの説教」も、何の意味があるのだろう。
発売中の拙著『ドキュメント ひきこもり〜「長期化」と「高年齢化」の実態〜』(宝島社新書)では、このように、いまの日本という国が、膨大な数の「引きこもり」を輩出し続ける根源的な問いを追い求め、当事者や家族らの語る“壮絶な現場”をリポートしています。ぜひご一読ください。

3. 2017年3月01日 03:15:01 : prV5NYJApk : CbApkDRod_8[5]
自分を嫌う習慣

http://kyoufu-kieru.com/hatemyself.html


自己処罰という習慣

http://kyoufu-kieru.com/selfpunish.html


自信の本質

http://kyoufu-kieru.com/selfconfidence.html


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