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(アメリカ政府の極秘計画)ついにケムトレイルの正体をつかんだ。
http://www.asyura2.com/10/warb3/msg/110.html
投稿者 鬼畜ユダヤ 日時 2010 年 2 月 17 日 19:08:35: fd9zY2zPWt.BQ
 

アメリカのローカルテレビ局KSLAがケムトレイルについて報道した映像です。
 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2010年2月17日 21:09:00
恐ろしい国ですね。アメリカは。

02. 2010年2月17日 23:25:52
アメリカの極秘人体実験の歴史


1900年 合衆国のある医師が、フィリピンで多数の囚人に対して、ペストを伝染させる研究を行った。彼は、他の29名の囚人に脚気を誘発させることによって、研究を継続した。実験は、2つの致死率を周知するという結果に終わった。

1915年 ミシシッピー州の医師が、ペラグラ病の治療法発見のため、12人のミシシッピーの白人入院患者に感染させることを企てた。

1931年 コルネリウス・ローズ博士は、ロックフェラー研究所の医学調査部門の後援のもと、被験者にガン細胞を移植した。彼は後に、ユタ州メリーランド及びパナマに、合衆国原子力委員会と命名される、陸軍の細菌戦用の施設を創立した。その間、彼は一連の被爆実験を米兵及び民間医療機関の入院患者に対して行った。

1932年 タスキギー梅毒調査が開始された。梅毒であると診断された200人の黒人が、彼らの病状について何ら説明される事無く、治療する事を認められず、その代わりに、病気の進行と症状を理解する目的のために、人間の実験台として使われた。彼らの全員が梅毒によって次々と死亡した。彼らが治癒できたかもしれない事について、家族に語られることは無かった。

1935年 ペラグラ事件。20年間に数百万の個体がペラグラ病で死亡したのを受けて、公衆衛生局はようやく病気の封じ込めに乗り出した。同局の局長は、ペラグラ病はナイアシンの欠乏により引き起こされる事が、少なくとも20年前から知られていたが、その死の殆どが、極貧の黒人社会に起きていたため、対応し損なっていた事を認めた。

1940年代 合衆国政府は、冷戦時代の放射線実験の一部であることを知らせることなく、12人の実験台にウラン及びプルトニウムを注射した。1940年代の12人の犠牲者のうち、11人はプルトニウム、そして1人はウランを、人体が原子爆弾に対してどのような反応を示すのか理解するために、注射された。テストは、核兵器開発の試みに起因していた。その時、学者達は人々は末期症状となり、恐らく10年も生きられないと主張した。しかし、彼らの幾人かは長期に渡って生存し、プルトニウムは尿路感染及び痛みの伴う骨粗鬆症、或いは骨が痩せる原因となると報告された。

1940年代 バンダービルト大学で殊の外大規模な研究が1940年代に行われ、大凡820名の貧民、カフカス人の妊婦が放射性の鉄の追跡薬を投与された。バンダービルトは、テネシー州の保健省と共同で作業を行い、調査の一部には公衆衛生局の資金拠出があった。現在、殆どの女性が妊娠中に鉄分の補助食品を摂っている。この実験は、妊娠中に必要な鉄分に関する、測定が必要であった科学的データを提供した。

1940年 病気に対抗する新型の試薬の効果を検証する目的で、シカゴの400名の囚人がマラリアに感染させられた。後に、ナチスの医師団は、ニュルンベルク裁判でこのアメリカの研究を、彼らのホロコーストの間の行動を弁護するため、引き合いに出した。

1942年 化学兵器部局は、4,000人の軍人に対してマスタードガスの実験を始めた。実験は、1945年まで継続され、現役軍人としてではなく、むしろ人体実験台となる事を選択する、セブンスデーアドベンティスト(安息日再臨教団)を利用した。

1943年 日本の全面的な細菌戦計画に呼応して、合衆国は、生物兵器の研究を、メリーランド州のフォートデトリック生物兵器研究所で開始した。

1944年 合衆国海軍は、人間を使ってのガスマスク及び防毒服の実験を行った。個々の被験者は、ガス室に閉じこめられ、マスタードガス及びルイサイトに曝された。

1945年 プロジェクト・ペーパークリップが開始された。合衆国国務省、軍情報部、中央情報局は、ナチスの科学者を募り、彼らに免罪と、合衆国における政府の最高機密計画に従事する見返りに、身元を伏せておく事を申し出た。

1945年 マンハッタン・プロジェクト計画Fが、合衆国原子力委員会(AEC)により実施された。これは合衆国における、原子爆弾製造において主要な化学成分である、フッ化物が健康に与える影響についての、最も広範囲に渡る研究であった。発見されたフッ化物は、人体に最も有害な化学物質の一つとして知られており、中枢神経系に悪影響を残す原因となるが、訴訟が完全な原子爆弾の製造を台無しにしてしまう恐れから、情報の殆どが国家安全保障の名の下に握りつぶされた。

1946年 退役軍人病院の患者が、医学的実験の実験台として使われた。疑念を和らげるため、命令は研究のための試み、或いは観察など、言葉を変えて下された。いつであろうとも、医学的研究実施の報告は、国の退役軍人病院で行われている。

1947年 合衆国原子力委員会のE.E.カークパトリック大佐は、当局が、被験者に対して、放射性物質投与のため、静脈注射を実施する事を指し示す秘密文書(1947年1月8日付 文書第07075001号)を公表した。

1947年 中央情報局は、アメリカの諜報機関が使用する潜在的兵器として、LSDに関する独自の研究を開始した。被験者(市民及び軍人両方の)は、実験に関する知識の有無に関わらず使用された。

1950年 国防総省は、砂漠地帯において核兵器を爆発させ、風下に住む住民の医学上の問題と死亡率を観察するための計画を始めた。

1950年 合衆国海軍が、無数のバクテリアを艦船からサンフランシスコ上空に噴霧し、アメリカの都市が細菌攻撃に対して、どの程度影響されるのかを観測する実験が決定された。感染の程度を検査せんがために、都市全域に観測機器が設置された。多くの住民が肺炎に似た症状で体調を崩した。

1951年 国防総省は、疾病を生成するバクテリア及びウィルスを使用した屋外実験を開始した。実験は、1969年まで続けられ、周辺の人々がそれに曝され続けて来た事が、懸念されている。

1953年 合衆国陸軍は、亜鉛、硫化カドミウムの雲を、ウィニペグ、セントルイス、ミネアポリス、フォートウェーン、メリーランド州モノカシーリバーバレー、そしてバージニア州リーズバーグ上空に解き放った。彼らの意図は、化学物質をどうのように効率的に分散させるのかを、測定する事にあった。

1953年 ニューヨーク及びサンフランシスコの何万人という人々が、空気伝染するセラチア菌、及びバシラス菌にさらされる結果になる、陸海軍及びCIAの共同実験が、実施された。

1953年 36もの一連の醜悪な実験が、カナダ、ウィニペグの市民に実施された。我々の政府は、実験が無害である事を請け負い、また防衛上必須だとして、ウィニペグの知事を騙した。これらCIAが計画した実験の実際の目的は、どれだけ多くの割合の住民に、化学物質が誘発するガンを引き起こさせる事ができるのかを、調査するためであった。

1953年 CIAは、プロジェクト・MK-ウルトラを開始した。これは、マインド・コントロールや行動修正のために使用される、薬品及び生物兵器の開発、実験のために設計された、11年間に及ぶ研究プログラムである。無意識の人々に対する実験に、6つの下位プロジェクトが関わっている。

1955年 CIAは、陸軍の生物兵器貯蔵庫から回収されたバクテリアを、フロリダ州タンパベイ上空に放出し、生物兵器が人口母集団に感染する能力を、考査するための実験を行った。

1955年 陸軍化学部隊は、LSDの研究を継続し、化学薬品に耐えられなくさせる物質として使用するための潜在性を調査していた。実験は1958年まで継続され、1,000人以上のアメリカ人がそれに組み入れられた。

1956年 合衆国陸軍は、ジョージア州サバナ、及びフロリダ州エイボンパークに、黄熱病に感染した蚊を放った。何れの場合も、陸軍の調査官は、環境衛生局の職員が、被災者の影響について、検査しているように見せかけた。

1958年 陸軍の化学兵器研究所で、LSDの持つ効果について情報収集するため、95人のボランティアにLSDが試された。
1960年代 政府は極秘のプロジェクト・シャッドを上手く覆い隠していた。プロジェクト・シャッドの秘密実験は、どのようにして海軍の戦闘機が、轟音を立て夜中に遠く離れた太平洋の環礁に飛来し、160Kmもの長さの煙霧質の雲を5隻のタグボートの上空に散布するのかを示した。その後、船の乗員達は病気にかかり始めた。

1960年 陸軍情報部主任幕僚が、ヨーロッパ、及び極東におけるLSDの屋外試験を認めた。ヨーロッパの住民に行われた実験の作戦名は、プロジェクト・サード・チャンスで、アジアの住民に行われた実験の作戦名は、プロジェクト・ダービ・ハットであった。

1965年 CIAと国防総省は、精神を様変わりさせる薬品の使用を通して、人の行動を操る能力を開発するための計画である、プロジェクト・MKサーチを開始した。

1965年 フィラデルフィアのホルムズバーグ州刑務所の囚人達は、ヴェトナム戦争で使用された、枯れ葉剤の猛毒の化学成分である、ダイオキシンにさらされた。後に囚人達は、終始、発ガン物質であると疑われている事を暗示する、枯れ葉剤のガン発症の実験材料にされた。

1966年 CIAは、人間及び動物に対する、特定の薬品における毒性の影響を考査するための計画、プロジェクト・MKオーフンを開始した。

1966年 合衆国陸軍は、バシラス(バチルス)属の細菌【原文 Bacillus subtilis variant niger ですが、別名Bacillus globigiiとも呼ばれており、日本語のサイトでは、バシラス(バチルス)属の細菌との記述が多く見られたのでそうしました。バシラス菌の変異体というような感じなのではないかと思います。】を、ニューヨークの地下鉄にばらまいた。軍の科学者が、通風口の鉄格子の上に、バクテリアが充満した電球を落下させ、100万以上の市民が菌に曝された。

1967年 CIA及び国防総省は、MK・ウルトラの後継であり、整備、備蓄、生物化学兵器をテストするため設計された、プロジェクト・MKナオミを実施した。

1968年 CIAは、ワシントン市の食品医薬品局の上水道に薬品を注入することにより、飲料水への毒物混入の可能性を検証した。

1969年 1969年6月9日、後に国防総省技術開発部次長となったD.M.マッカーター博士は、下院の歳出分科委員会に姿を現し、人の自然免疫では未だ獲得されていない、総合的な生物兵器を開発するための、プロジェクトへの資金拠出を要求した。マッカーター博士は、今後5年から10年に渡る、この生物兵器の開発に1,000万ドルを求めた。この細菌兵器の開発計画によると、新型疾病の最も重要な特徴は、「我々が、伝染病の感染から逃れるために依存している、免疫及び治療過程における、難治性『耐久性』のはずである。」と、連邦議会議事録は明らかにする。AIDSが公衆衛生への危険分子として最初に登場したのは、この10年後の事である。

1960年〜1970年 1960年から1970年に渡り、103もの実験が予定されていたが、これまでのところ、ペンタゴンが確認したのは、わずか12であった。実験のうち3つには、神経ガス、1つには生物因子、そしてもう1つには興奮剤が使用された。これらは当時、人体に無害であると考えられていたが後に、有害である事が発見された。

1970年 総合的な生物兵器への資金は、法案H.R. 15090により調達された。CIA監視下のプロジェクトは、陸軍の最高機密に属する生物兵器研究施設である、フォート・デトリックの特殊作戦部門により、実行された。分子生物学の技術が、AIDSのようなレトロウィルスを生成するのに使われたのではないかとの、推論が引き起こされる。

1970年 合衆国は、目標を選択的に、そして遺伝的差異及びDNAの多様性が引き起こす、疾病等の影響を受けやすい、特定の民族を排除するために設計された、対特定人種兵器の開発体制を増強した(1970年11月、ミリタリー・レビュー)。

1975年 フォート・デトリックの細菌戦研究センターのウィルス部門は、フレドリック癌研究施設と改名し、国立癌研究所(NCI)の管轄下となった。噂によれば、癌を引き起こすウィルス開発のための、特殊癌ウィルス計画が合衆国海軍により開始されたのが、ここであるとの事だ。同様に、レトロウィルス学者達が、免疫が存在していない、ウィルスを隔離しているのもここである。それは後に、HTLV(成人T細胞性白血病)と名付けられた【原文 HTLV=Human T-cell Leukemia Virus=成人T細胞性白血病としたわけですが、どうやらHTLV-1が引き起こすのが、成人T細胞性白血病で、そのHTLV-1はヒトTリンパ球向性ウイルス型となるようです。HIVとAIDSのような関係なのでしょうか...】。

1975年、1977年及び1994年の議会の公聴会で、我らが高名な国亡総省【原文 Department of Death はDepartment of Defenceとかけているのではないかと。略号はどちらもDODですし...】が、第二次大戦以来、哀れな人体実験台として、アメリカ国民を使用した、吐き気を催すような内容が確認された。ラトガーズ大学のレオナード・コール教授は、合衆国軍部の記録から、アメリカ及びカナダ国民に対して、密かに実験された生物化学兵器の、恐るべき一覧を収集している。

1977年 保険及び科学調査における上院公聴会は、1949年から1969年の間に、239もの居住地域が生物兵器に汚染されていることを確認した。それら地域には、サンフランシスコ、ワシントン市、キーウェスト、パナマシティー、ミネアポリス、セントルイスが含まれている。

1978年 疾病管理予防センターにより実施された、B型肝炎ワクチン試薬の試用は、ニューヨーク、ロサンジェルス、そしてサンフランシスコから始まった。調査対象への広告は、明らかにふしだらな男性同性愛者を求めていた。

1981年 AIDSは、B型肝炎ワクチンによってもたらされたのではないかとの憶測の引き金となる、ニューヨーク、ロサンジェルス、そしてサンフランシスコの男性同性愛者に、初のAIDSの症例が確認された。

1985年 サイエンス誌(第227号173ページから177ページ)によると、致命的な羊のウィルスである、HTLV及びVISNAは、分類学的、進化的関係においても近いことを指し示しており、非常に似通っている。

1986年 全米科学アカデミー会報(第83号4007ページから4011ページ)によると、ほぼHTLVと一致する細かい断片を除けば、HIVとVISNAは高い類似性を有し、全ての構成要素を共有しているとの事だ。これは、HTLV及びVISNAが、自然免疫が存在しない、新たなレトロウィルスの生成に、関連しているのかもしれないとの推論を導く。

1986年 議会報告が、加工ウィルス、自然発生毒素、そして免疫学的属性を変更し、現存する全てのワクチンによる治療を妨げるために、遺伝子操作で改変された物質を含む、合衆国政府の生物兵器の現世代を明らかにする。

1987年 国防総省は、生物兵器調査開発の停止条約にもかかわらず、国内の127の研究施設及び大学で、研究が継続されていた事を認めた。

1990年 ロサンジェルスに住む、1,500人以上の生後6ヶ月の黒人及びヒスパニック系の乳児に、合衆国内では使用が認可されていない、麻疹のワクチンが接種された。後に疾病予防管理センターは、子供達へのワクチンの接種が実験的なものである事を、両親達に全く知らされていなかった事を認めた。

1994年 遺伝子探知と呼ばれる技術で、テキサス州ヒューストンのMDアンダーソン癌センターのガース・ニコルソン博士は、通常、細菌兵器の製造物に使用されている、マイコプラズマ酵素の変種に罹病している、多くの湾岸戦争の帰還兵に発見した。その分子構造の合成体は、40パーセントがHIV酵素皮膜であり、この事はそれが人の手によるものである事を示している。

1994年 合衆国軍の航空機が、ゲル状の物質を太平洋沿岸の小さな町である、オークビルに投下し始めた。町の住人全てが、インフルエンザ又は肺炎の様な症状で寝込んでしまった。幾人かは入院し、病状は数ヶ月も継続した。ペットや庭の動物達も死んだ。ゲルの材質は、実験的な細菌戦用バクテリアとして、160を超える軍の研究論文で引き合いに出されている、蛍光菌の修正版を含む、人の血液細胞や厄介なバクテリアを発見した、多くの公的及び私的研究機関により検証された。

1994年 コール博士は、軍が新型の遺伝子組み換え病原体を展開する事を、彼が恐れている事を上院委員会の前で証言した。彼は、我々の政府が、そのように凶悪な病原体についての研究を、細菌戦における伝染性の癌を生成する目的で、特殊癌ウィルス計画が1960年代から始められている事を、その後知る由もなかった。

1994年 ジョン・D・ロックフェラー上院議員は、少なくとも50年に渡って、国防総省は数十万の兵士を人体実験に使用し、危険物質を計画的な照射した事を明らかにする文書を公表した。物質には、マスタードガス及び神経ガス、電離放射線、精神に影響を与える化学薬品、幻覚剤、そして湾岸戦争中に使用された薬物が含まれている。

1996年までに、レオナード・ホロウィッツ博士は、AIDS及びマールブルグ−エボラ複合体は共に、アメリカの細菌戦研究機関が考案した、人の手による怪物であることを、彼の著作である「出現ウィルス」で確認した。

1995年 合衆国政府は、人体医学実験を執り行った、日本の戦争犯罪人及び科学者達に、細菌戦研究に関するデータと交換に、俸給と告訴の免除を申し出た事を認めた。

1995年 ガース・ニコルソン博士は、湾岸戦争中に使用された細菌兵器が、テキサス州ヒューストン及びフロリダ州ボーカラートンで製造され、テキサスの矯正施設の囚人達に実験されている証拠を暴露した。

1996年 国防総省は、湾岸戦争の兵士達は、化学兵器に曝されていた事を認めた。

1997年 88人の議員が、湾岸戦争症候群における、生物兵器使用の解明を要求する書簡に署名した。

1997年 医学系新聞記者のエルミナ・カッサーニは、ユタ州には29種の生物兵器関連の降下物があると報告した。生物化学事故に対応する、HAZMATのチームが、塩素で排出物を浄化した。1997年の政府の委員会での証明によると、ユタ州は、数百名もの元作業員が湾岸戦争症候群の様な病気にかかった化学生物実験の中心である、悪名高いダグウェイ・プロービング・グラウンド駐屯部隊の拠点である。

1999年 エルミナ・カッサーニは、生物兵器の廃棄物が、低空飛行する航空機から、近隣に空中投下されている模様の全国的な報告を調査した。カッサーニは、1998年から1999年の間の、30を超える異なった降下物を調査した。1998年、彼女は乾血のように見えるサンプルをミシガンの家から採取した。この物質を検査した、ミシガン大学の研究室は、オークビルで使用された菌と同じ、シュードモナス・フルオレセンスを発見した。それは、軍の経路追跡を考慮して、発熱する属性を持つ故の、致命的な衝撃を含む、人へのひどい伝染を引き起こす。

1999年 放射線被曝実験における、クリントン大統領の委員会のジョナサン・モレノは、数十年の残忍な軍情報部の、非告知或いは非同意の市民に対する実験は、過度の危険を伴うと彼の著作で同様に確認した。

2001年 ジョイス・ライリー中尉は、昨年、軍が屋外での細菌実験を実施することを決定したルイジアナで、人々の怒声に逆らって、政府高官の一団の前に立ちはだかった。彼女は、これまでにアメリカ国土において行われたテロ行為は唯一、我々自身の政府によってしでかされたと、はっきりと彼らに話した。さらなる真実の言葉は、決して話されることはない。


(訳=ぱん 「ChemBlog-ケムログ」ブログより ※文中【 】内の注釈は訳者による)


原文:
A History of Secret Human Experimentation
http://www.skyhighway.com/~chemtrails911/docs/human_experiments.html


関連リンク:
http://www.rense.com/general36/history.htm
http://www.totse.com/en/conspiracy/institutional_analysis/165501.html
http://www.researchprotection.org/history/chronology.html


03. 2010年2月18日 08:32:00
>2

良く整理されていて素晴らしい!感謝感謝


04. 2010年2月18日 17:20:59
日本のケムトレイルに関して一言。

一、最近バレてきているので航空ショーの様に航跡は残しません。薄くまいて空は白空か水色の空です。もう青空はありません。空が白っぽい、粉っぽいの毎日です。

二、曇りの日はバレにくいので散布しまくり、地上も霧状態で粉っぽい曇り空です。要は毎日散布という事です。

三、冬は太平洋側は西高東低で青空が続くはずですが、もう青空はありません。白空、粉空ばかりです。

4、その状態が都市部で観察されます。日本はアメリカのカリフォルニア州程度の広さ、三沢、横田、岩国基地から飛んで周回散布が可能です。

5、『ケムトレイル気象操作掲示板』御参考頂ければ幸いです。全国の空模様が過去二週間分わかります。


05. 2010年2月18日 23:03:13
    ↑
『ケムトレイル気象操作掲示板』
http://hidemaro36.bbs.fc2.com/

06. 2010年2月19日 00:03:08
日本でも、怪しい飛行機が毎日飛んで撒きまくっていますよ。
最近では、2月9日は関西でも(航空ショーの様に)大散布でした。のどがイガイガしたり、クスリのような苦味や酸味を感じます。いったい何が混じっているのか。バリウムだけではないでしょうね。

07. 2010年2月19日 02:34:01
名古屋でも、怪しい飛行機が週4回定期的に東から西へ飛んで撒きまくっていますよ。見てる人は見てるのだ。いつまでも敗戦を引きずる愚民の国ではないのだぞ。

08. 2010年2月19日 03:57:27
飄(つむじ風)さんのサイトでも、いっぱい紹介されていますよ。

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/02/post_5de7.html
2010-02-18
またもや、読者によるケムトレイル写真!!

ケムトレイルに対する関心が広がっている.......。
確実に!!
喜ばしい!!
ふざけた悪業が、このかけがえのない地球を、
汚している!! 誰だ!!


http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/02/nasa_8b70.html
2010-02-16
NASAのケムトレイル小冊子は.....。??

実は、コントレイル(contrail=飛行機雲)と
分類されたケムトレイルであった。
やっぱり、隠し逐うそうという魂胆に違いない!!
しかし、尻尾は出した!!


09. 2010年2月19日 12:32:12
>05
湘南〜関東地方では、今日も朝からケム機の”空爆”に遭っているようですね。皆さんも空を見上げて監視、投稿しましょう!

10. 2010年2月19日 12:46:25
な〜んだ、結局ダメリカにずーっとやられっぱなしの日本の方がひどい状況っていうことか!
鳩山さん、なんとかできないの?ケムトレイルを認めない国土交通省は、トヨタのリコール問題にしろ、ダメリカの言いなり、というか『頭狂痴犬』と同じくあちらの手先機関っちうことでしょうか…。日本国民の安全と健康を守るのが本来の仕事でしょうに!!!

11. 2010年2月19日 12:57:43
ケムトレイルを決して認めず報道しない、御用学者・マスゴミ・気象庁・民間天気予報屋は、そろそろ真実を国民に伝える義務があるのでは?

そうだ、みんなで森田さんに聞いてみよう!

チーム森田の“天気で斬る!”
http://blogs.yahoo.co.jp/wth_map/


12. 2010年2月19日 13:03:14
   ↑
どんなにひどくても、単なる"飛行機雲”で片付けようとしてない??

13. 2010年2月19日 14:00:56
今朝横浜で地震雲みたいなものがたくさんありました。丹澤とか富士五湖のほうを
指しているのかと思いましたが、あれはけむトレイルだったのですか?

地震雲とケムトレイルの差異がわからないので、誰か教えてください。


14. 2010年2月19日 18:38:59
地震雲が慢性的に発生するわけありません。ケム散布をミスリードする方便です。横田基地から関東は10分で飛来できます。

 毎日空が白っぽい、粉っぽいはずです。朝9時頃第一次攻撃で、昼までにはそうなります。ご注意ください。

 ちなみに、名古屋まで横田基地から250キロ、プロペラ機が時速500キロで飛んでも30分以内に飛来します。

 三沢、横田、岩国から飛んで日本全国周回散布なんて簡単ですよ。『ケムトレイル気象操作掲示板』でもそのような状態を理解できると思います。


15. 2010年2月20日 21:20:55
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/02/post_5de7.html?cid=24373118#comments
>ケムとは関係無いようですが不気味です。

関係なくはないですよ。
それがケムの犯人ですから。
そいつらは、言論弾圧の集団ストーカーです。
不気味に思わせて脅しているのです。
やってるのは自衛隊。
末端は警察やら防犯ネットワークやら。
gang stalker で海外の被害を調べれば、各国政府が犯人と分かります。
よくある創価説はダミー。


16. 2010年2月20日 21:26:54
>地震雲が慢性的に発生するわけありません。ケム散布をミスリードする方便です。

そうですね。そう思います。
ケム目撃後の地震、地震後のケム目撃、何度かありますが、それらが自然現象とは思っていません。
WWの類いだと考えています。


17. 2010年2月20日 21:30:05
数分で巨大な雲が文字通り「雲散霧消」したり、あるいは形成されたり。
見慣れると飽きてきて馬鹿らしくなってきます。

18. 2010年2月20日 21:47:16
新世界秩序-The Dream-もそうだけど、こういう現象の分析も忘れてはいけない。
だけど、肝心なのは政治や社会に目を向けること。
煙じゃないですけど、どうもこういう類いのものが、現実の政治の動きや経済格差などの社会問題からの目くらましに使われているような気がする。

19. 2010年2月21日 05:32:09
これはLAのローカルTV局のようですが、アメリカの歴史の中で特にベトナム戦争の頃、このような実験があったと聞いていますが、すでに終了しているはずですよね。今、記者が伝えているのはちょっと違うんじゃありませんか? 阿修羅では、この手のConspiracyがやたら多く、私は投稿を読むのを楽しみにしている一人ですが、ちょっと気になります。

特に重要な記事のポイントは、誰がレポートしているかだと思っています。
ネットの危うさが、皆さんの非難しているマスゴミにならないように −


20. 2010年2月21日 08:53:05
まさにケム撒き君ですね。

21. 2010年2月21日 17:25:00
米国は意図して細菌実験や核実験に自国の兵士をモルモットとして使用するが(非人道性はさて置き)それは自軍兵士には追跡調査が可能である理由から。
一方で、ベトナムの枯葉剤は飽く迄も「奇形児出生を目的として」使用された訳ではないし、広島・長崎の原爆に因る水頭症もDU弾の内部被爆に因る奇形児出生もそうだ。
更に、米軍基地跡地が気の遠くなる様な酷い環境汚染に見舞われているのも、何も国外の米軍基地に限った事では無く、米国内の基地も大変な汚染に遭って処理に困っている。
つまり、「>02」コメントの投稿者の努力には敬意を表するが、意図せずに非道な結果を齎すのもまた、米軍の特徴でもある。
ケムトレイルを意図的な人類削減策と結び付けるのには、まだ証拠が足りないと見るべきではないだろうか?

22. 2010年2月21日 18:33:24
米軍の海外での道徳教育をしてねえせいだよ、海外でのやっちゃいけねえタブー
を米国本土にいる気分でやぶり外国文化・地元の風俗習慣なんて気にもしねえ。
ヴィンラデンもサウジアラビアにグラサン掛けてピチピチのテーシャツ着てた
女性兵士をイスラムの領土に呼び込んだアメリカに憎しみを覚えたのが
反米闘争の始まりらしい。
さもアメリカ本土の様に振舞ったんだろうさ。
ヴィンラディン一族とブッシュ一族は石油で繋がりがあったんで元元の仲は
悪いはずはねえからさ、ウィンウィンの関係だったと思うぜ。
そんなかで一番民族意識が強かった一族のブラック・シープが奴だったんだろう。
民族意識、イスラム同族意識が人一倍強かった男の反骨精神に火を点けて
それが9・11に繋がる。中東でのアメリカ娘の普段の行動がアメリカ本土一大テロへの原因になるなんて冗談みていな話じゃねえの。

23. 2010年2月21日 22:42:11
ま、ケムに関してまだ確信は持てないと言う人もいるかもしれないが、その時期は過ぎた。重大犯罪を見逃す結果になる。

 日本の各地、昼までには空が真っ白になる、粉っぽい、白っぽいと疑うに相当な理由はあると思うよ。まず、政令指定都市は勿論、都市部では十分に観察できる。


24. 2010年2月22日 02:06:46
>17,18
あなた方が言ってること自体が「目くらまし」じゃないんですか?
ケムトレイルに関心を持つ人たちは、これがが政治や社会の問題に直結していることにすでに気付いています。>>19
今、現実に日本で、身の回りで日常的に起こっていることに目を向けてください。まず、ご自身で毎日空を見上げて観察してください。大切なのは、決して「誰がレポートしているか」ではなくて、「現実に何が起こっているのかを自分で認識すること」だと考えています。>>21. つまり、「>02」コメントの投稿者の努力には敬意を表するが、意図せずに非道な結果を齎すのもまた、米軍の特徴でもある。

「意図せずに」の根拠が理解できません。ベトナムの枯葉剤や長崎の原爆も、その影響を測るための、人体実験以外の何ものでもないのは明らかです。


25. 2010年2月22日 02:16:56
>22
こちらも「目くらまし」用コメントでしょうか。
9・11が自作自演であることは、すでに明らかになっています。
「ヴィンラディン一族とブッシュ一族は石油で繋がり」があったことは事実ですが、
あくまで利用されただけでしょう。

26. 2010年2月22日 22:54:44
毎日、決まった時間の雨、というのもあるね。
本人が外出する時間に合わせてというのが数日続いたり。
一回だと偶然かもと思うけど、分かりやすいように日々続けてくるということをやってくる。
しかもその雨は、自転車のサドルがボコボコになるような強酸性?の成分。
普段は座ってるから分からないけど、たまたま自転車から降りて大粒の雨がサドルに降り注いだときに気づいた。
乾くと元に戻ったけど>


27. 2010年2月23日 00:56:39
今日も 車の中から飛行機雲見ましたよ。
雲 もやっとしてなかなか消えなくて、
この頃 よく見るなぁ・・・なんて何気に見上げていましたが・・・

ここ読んでて怖くなりました!ブルブル


28. 2010年2月23日 00:59:15

ちなみに福岡の空です

29. 2010年2月23日 18:54:56
>24
広島長崎の目的は原爆の使用実験ではあるが、人間の遺伝子に傷が付く事まで目的としていた訳で無く、仮に「原爆は水頭症児を出生させ、日本人を削減する事だった」と言えば本末転倒で因果関係を取り違えている。
ベトナム戦争の枯葉剤がベトコンの潜むジャングルを消滅させる目的でなく「奇形児出生の為にダイオキシンを散布し、ベトナム人を削減する計画だった!」と言えば〜(以下略。
因果関係取り違えはむしろ現実を分析する際に足枷になる。
「ケムトレイル=人類削減」説も同様。
米軍基地の環境汚染も、自国民を処理に困らせて殺す為ではなく、単に生命に対して鈍感だからだ。

30. 2010年2月23日 21:36:42
>29 広島長崎の目的は原爆の使用実験ではあるが、人間の遺伝子に傷が付く事まで目的としていた訳で無く、

「原爆の使用実験」=「人体実験」ではあるのに「人間の遺伝子に傷が付く事」に気がつかない訳ないでしょ! 「本末転倒で因果関係を取り違えている」って、そのまんまそちらへお返しいたします。結果は同じです。

「ベトナム戦争の枯葉剤がベトコンの潜むジャングルを消滅させる目的でなく」って〜(以下略(笑)

「ケムトレイル=人類削減」説も同様、 ってなに? 意味不明。
じゃあ、何のために、何を撒いてるの?気象操作のためだったら許されるの?

「米軍基地の環境汚染についても、自国民を処理に困らせて殺す為ではなく、単に生命に対して鈍感だからだ」っていうのも、要するに「自国民殺して平気」という結果は同じでしょ。あなたは結局、自分で米軍の非道さを全部認めてる、っていうことに気付いていますか? もう言葉遊びは十分です。



31. 2010年2月24日 16:12:30
>30
因果関係や事実関係が言葉遊びなら、裁判や警察も言葉遊びだから不要だろう。
更に、ケムトレイル自体が言葉遊びで、単に有害排気ガス汚染の航空版に過ぎない。
米軍が悪いとお題目を唱えさえすれば自己満足なら、自身の意図に反して却って米軍を利してお目出度い話だ。
UFOやリトル・グレイ(宇宙人)の一族との交信さえ米軍が全て掌握しているのだから、米軍に楯突いても無意味だ!との万能神話。
それのケムトレイル版だろう。
米軍の喜ぶまい事か!
決して、現実的な規制や処罰の話にならず、人類削減計画と言う壮大な計画に抗う戦士の物語。
嬉しいか?

32. 2010年2月24日 18:40:16
>31

>ケムトレイル自体が言葉遊びで、単に有害排気ガス汚染の航空版に過ぎない。

私は昨年始めに、頭上の低空至近距離で撒かれた白いガスを目撃した後、舌先のしびれやのどの奥の痛み、微熱が数ヶ月続きました。そして、いきなり新型インフルエンザの集団発生騒動が近くで起こったのです。その後も、数十機の正体不明の飛行機がケムを撒き散らして青空があっという間に真っ白の幕に覆われていく様子を何度も目撃しています。その度にのどがイガイガしたり、クスリのような苦味や酸味を感じます。

あなたの言い草は、2ちゃんねるにウヨウヨしている工作員たちとそっくりですね、いや、そのものですか(笑) 人の話は完全否定、自分の目で現実に起こっていることを確認することも、自分の頭で考えることもせず、ただただ「上からの指令」に従って場を荒らすことが目的とお見受けします。どうぞ仲間のたくさんいらっしゃる2ちゃんねるにお帰りくださいませ。


みなさん、どうぞ空を見上げて、自分の目で確かめ、自分の頭でご判断ください。
(23日には午前中から神奈川〜東京でもかなりの目撃情報がありました。)

(参考)

ケムトレイル・気象操作掲示板
http://hidemaro36.bbs.fc2.com/

ガイアアセンションシリーズ
http://homepage3.nifty.com/gaia-as/

4つの目で世の中を考えるより「ケムトレイル」
http://www40.atwiki.jp/inkyo/pages/16.html

つむじ風より「ケムトレイル」カテゴリー
http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/cat10242228/index.html


33. 2010年2月24日 18:58:04
>32
  ↑
(一部追加修正します)


その後も、数十機の正体不明の飛行機がケムを撒き散らして〜

         ↓

その後も、次々と飛来する数十機の正体不明の飛行機が長く残る白い煙を撒き散らして〜


34. 2010年2月25日 02:06:31
こんなの見つけました。英語ですがスゴい写真がいっぱいです!

     ↓

STRANGE DAYS STRANGE SKIES

http://imageevent.com/firesat/strangedaysstrangeskies


35. 2010年2月25日 15:01:55
本日2月25日、関西でも大散布中!
空は一気にまっ白けです…。

ケムトレイル・気象操作掲示板
http://hidemaro36.bbs.fc2.com/


36. 2010年2月25日 16:37:39
冷静に現実を見据えるのがそんなに嫌いだから、アブノーマル扱いを受けるのに。
例え仮に「世界人類を削減する計画」が有ろうと無かろうと、個々に規制を掛けて潰して行くのが合理的対応。
人類削減計画の秘密会議に銃でも片手に乗り込み、参加者を脅したり射殺したりするヒロイズムの夢に駆られているなら、ハリウッド映画やTVドラマの見過ぎだろう。
最も米軍が好ましく利用し易い「米軍万能陰謀論」に陥る理的行為を指摘されてヒステリックな反応をするのは非合理だ。
本気で規制を掛けたければ、先ず第一に空気中の成分分析。
せめて、症状が出た直後に耳鼻咽喉科の病院へ行くべき。
データを積み重ねるしんどさ、面倒さを避けて、一体現実社会に何の影響力を行使出来ると思うのか?
論理思考を身に着ける事が第一の課題だろう。

37. 2010年2月25日 16:39:40
>36
誤記訂正。
○最も米軍が好ましく利用し易い「米軍万能陰謀論」に陥る利敵行為
 ↑
×最も米軍が好ましく利用し易い「米軍万能陰謀論」に陥る理的行為

38. 2010年2月25日 22:39:40
「ロックフェラーの友は、911を事前に予告した」アーロン・ルッソhttp://www.youtube.com/watch?v=EeWqlJHzcSo
http://www.youtube.com/watch?v=f0PDhMZf6Yc

[削除理由]:2重投稿
39. 2010年2月26日 00:25:08
水道水もヤバいと思いませんか?
最近の日本人が無気力なのもこのせいかも知らんと思い始めてる今日この頃。
昔の(とは言っても3、40年前だが)フィルムで見る日本人はもっとバイタリティあふれてて動作もきびきびしてたような。

40. 2010年2月26日 02:50:48
>36

>冷静に現実を見据えるのがそんなに嫌いだから、〜

はい、それはあなたのことですね。


>例え仮に「世界人類を削減する計画」が有ろうと無かろうと、個々に規制を掛けて潰して行くのが合理的対応。

はい、それではまずあなたから実行してくださいね。「合理的」の意味がわかりませんが。


>人類削減計画の秘密会議に銃でも片手に乗り込み、参加者を脅したり射殺したりするヒロイズムの夢に駆られているなら、〜

いったい誰がそんなことを言ったのでしょうか。
勝手な妄想はおやめください。
それとも、お手元のマニュアル(想定問答集?)にそのようなことがかいてあるのでしょうか??


>最も米軍が好ましく利用し易い「米軍万能陰謀論」に陥る利敵行為を指摘されてヒステリックな反応をするのは非合理だ。

おっしゃることがよく理解できません。相手にちゃんと意味の通じるように日本語の勉強をしてくださいね。
それにしてもあなた方は「陰謀論」のレッテル貼りがお好きなようですね。一般人に知られてはマズい「不都合な真実」が追求されそうになると、とたんにマスゴミやネット上にウヨウヨ現れる方々がおっしゃるのと同じ、いわゆる「B層」向け洗脳論理でしょうか。いまさら阿修羅の皆さんには通用しないとおもいますけどね。


>本気で規制を掛けたければ、先ず第一に空気中の成分分析。

そもそも、この米KSLA局の映像の中でそれをやってるんじゃないんですか?もしかして、まだ見ないで書いてませんか(笑)
まあ、日本で撒かれているものが同じかどうかはわかりませんがね。
私が鼻で感じる臭いや、口の中や舌先で感じる味(?)等は、ツーンときたり酸味があったり苦かったり、痺れたりと、けっこうその度に成分が違うような気もしています。
私も公的機関に働きかけていますが、なかなか腰が重いようです。まあ、この件に関して国がまともに調べるとは思っていませんが…。

自分で調査された、こんなすごい方もいらっしゃいます。参考まで。

ケムトレイル 資料室 より
http://www.sitej3.net/chemtrail/index.html#Morgellons


>せめて、症状が出た直後に耳鼻咽喉科の病院へ行くべき。

もちろん行きましたが、なにか? 
結核の検査までしましたが、陰性でした。結局、「原因不明」でした。


>データを積み重ねるしんどさ、面倒さを避けて、一体現実社会に何の影響力を行使出来ると思うのか?

あなたは常にそういう努力をされているということですね。そうなら敬意を表します。もちろんわたしも努力していくつもりです。ただ、特に日本人って「ウソのデータ」にコロッとダマされやすいので気をつけないといけませんね。


>論理思考を身に着ける事が第一の課題だろう。

そのままあなたにお返しします。ただ、私は誤った(あるいは故意にねつ造した)データを前提とした偏向した「論理思考」が一番危険だと感じています。まずはそれを見抜く「直感」を磨く必要があるのかもしれませんね。そのためにも、他人の意見や「権威」に頼るのではなく、自分の目でしっかり見て、自分の頭でしっかり考えることが大切です。

以上


41. 2010年2月26日 05:49:54
まあ、ケムトレイルは暴き系の少数派だが、毎日毎日、『空は真っ白けw』
 『ケムトレイル気象操作掲示板』よろしくね。情報拡散協力、お願いね!

42. 2010年2月26日 16:12:31
>39
敵を過大評価して、むしろ敵の力になる行動を取る、オウンゴールのような事を利敵行為と言う。
「米軍万能」とはUFO騒動の際によく見られた利敵行為の性質だ。
「宇宙人との交信を一手に掌握した米軍に誰も逆らえない」過大評価。
9・11以降、米国の権威は失墜しつつあるのに、何故「曖昧模糊とした非難の仕方をするのか?
具体的に「ケムトレイルの成分表示」を提示出来れば、それで充分な米軍に対する非難になるとは思わないのか?
人体のフィラメントと言われてもねぇ。
「戦士」を気取るより、現実の大多数を説得出来るだけの確証の方が「合理的」なのだ、現実世界に於いては。

43. 2010年2月27日 21:10:55
これが実態です。

2・25ケム大規模空爆テロ〜その後〜

http://www.asyura2.com/10/warb3/msg/300.html


44. 2010年3月01日 23:28:59
連日のように、各地でもう公然と飛行散布し続けるのは、薬物成分や配合を毎回変えながら、大気中に拡散させたその毒性が如何に人体や気象に、ハッキリとは目に見えない形で影響を及ぼしていくかの実験に違いない。
ヤツらの超ハイテクレベルな手口は、すでに余人の想定域外だし、成分採取で簡単にシッポを掴ませるくらいなら、これほど大胆に演じられるだろうか?

45. 2010年3月02日 12:28:26
 いくつかの研究では、食品からの毎日の摂取量は300〜1,770μgと予測さ
れ、大きな差異を示している。人間は、バリウムを著しく蓄積する植物を食
べることはほとんどないが、プラジル産のナッツは例外で、そのバリウム濃
度は1,500〜3,000μg/gと報告されている。トマトや大豆も、土壌中のバリ
ウムを濃縮することで知られており、その生物濃縮係数*は2〜20の範囲で
ある。

一般的にバリウムは、動物に毒性を示すのに十分な量を、通常の植物中に
蓄積されることはない。しかし、多量のバリウム(1,260mg/kg程度の)が、
マメ科植物、ムラサキウマゴヤシ(訳者注:マメ科植物の牧草)、大豆に蓄積
され、家畜に問題を起こしている。

 乾燥されたタバコの葉には、平均105mg/kgのバリウムが含まれ、燃焼中
の灰に残るようである。タバコの煙の中のバリウム濃度の数値は報告されて
いない。
-------------
検索で出ました
何、これ・・

あまり、影響はないと思うけど。
だって、元気だよ


46. 2010年3月02日 12:42:47
>>45
 ↑
バリウムとヴァリアムの区別がつかない馬鹿発見w

47. 2010年3月05日 00:11:06
ケムトレイルの中の分析結果のバリウム、アルミニウムは目くらましの様な気がする。
それ以外の化学物質、感染菌、インフルエンザウイルスが問題。
たとえば、ミツバチを殺す殺虫剤が入っていても、それらは地表には落ちてこないく
空中で分散してしまう。その後、ミツバチが減り食糧不足になり、貧しい国から人口が減って行く。

48. 2010年3月05日 12:17:47
30,31,36はリチャードコシミズ氏ではなかろうか、と思っている。

彼は統一や創価やアメリカユダをたたいていますのが、ケムについては頑強に否定していますよね。あれほど細かなこと(政治、経済、世界情勢、健康等々)に目を向けて分析し知っている人が、ケムトレイルの事を知らぬはずはありませんが、ブログを読むとこれに関してだけは、はなから否定にかかりますよね。
自分で首を突っ込んで調べようとしない。

ブログでも「何故成分分析をやらないのだ、分析データーを集めてから言え」みたいなことを言っています。そこまで言うのなら、まずあなたが調べて、こういう結果が出たからケムトレイルは安全だ、騒ぐのはおかしい、と反論すればいい!
反論にだって分析結果が必要でしょう。

彼のブログの内容は応援するけれど、ケムトレイルに関してだけは彼の考えは支持できない。ケム否定にはきっと裏に何らかの理由があるのだろう、と思っている。

2ちゃんネルの馬鹿者だという説を出しているようですが、理論の構築方法がコシミズさんの文と非常によく似ているし、馬鹿では、例え反論とは言えなかなかの
インテリぶりだし2チャンネラーではないと思いますよ。


49. 2010年3月06日 15:46:27
所詮、アメリカは鬼畜の巣窟。世界はアメリカの軍事力に脅威を感じて本音を言えないでいるんだと思います。アメリカ国民の自浄作用に期待したいところです。日本政府(自民党)はその鬼畜の奴隷であったわけですが、民主党は鬼畜の奴隷にならないようにしてほしいところです。
このようなことがまかり通れば、この地球も終わりでしょう。

50. タートルヘッド 2010年9月06日 06:05:12: enFkfuiAfECcQ: XSVROJZgGI
こんにちは。
ケムトレイルの成分表を発見しました!
http://photozou.jp/photo/show/140261/10346829

ヒ素、アンチモン、カドニウム、タリウム等の毒素の他に
パラジウム、ニッケル、コバルト等の触媒に使われる希少金属も含まれています。空中で何かの化学変化を起こさせる目的がありそうです。

NWOの人口削減計画の一環に思われます。

http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/2010/09/post_e426.html?cid=25930885#comments


51. ばb 2010年11月18日 03:09:31: 7YXHR2gD6XOvw : emcuNRMozo
24時間機械換気が義務化されて久しいです。
新しく買ったうちのマンションも望みもしないのに脆弱なフィルターが
壁に取り付けられ、せっせと外気を取り込むせいで嫁さんが花粉症に苦しんでいます。
もしかして、これもわざわざ航空機から撒いてる化学物質や赤血球なんかを
効率よく地域住民が身体に取り込むことができるようにとアメリカから圧力を
掛けられて法改正を迫られたのでは?と疑ってしまいます。
安価にケムトレイルを無力化できるフィルターを開発する必要があるかも知れません。


52. 2011年2月12日 08:09:24: BDOsTH2p02
http://blog.goo.ne.jp/arai647/e/87e134a1df870d52357cdc412b7454cf

『気象兵器・地震兵器・HAARP・ケムトレイル』ジェリー・E・スミス
2011年01月04日 | Weblogついにケムトレイルの本が出ました

今まで日本での出版物でケムトレイルに言及しているものは数冊ありましたが、ケムトレイルに割かれているのはせいぜい1〜4ページ程度でした。ケムをメインテーマにした本は私の知る限りありませんでした。
しかし以下の本はHAARPとケムをメインテーマとしています。ケムトレイルについて60ページ弱、ジオ・エンジニアリングについても50ページ弱と非常に多くの書面を割き、詳細に記述されています。

今日、さっそく購入しました。(画像)
タイトル:『気象兵器・地震兵器・HAARP・ケムトレイル』
著者:ジェリー・E・スミス
監訳・解説:ベンジャミン・フルフォード
出版:成甲書房
価格:1,800円(税別)

著者プロフィールを本から要約して書き写します。

「Jerry E.Smith−アメリカ人著述家。1950年カリフォルニア生まれ。1970年代より作家、編集者、活動家として活躍、特にHAARPをはじめとする環境改変兵器の専門家として執筆はもとよりテレビ、ラジオ等様々なメディアでその危険性を訴えていた。2010年3月、わずか2ヶ月前に発症したすい臓がんにて死亡。享年59。1999年に不自然な死を遂げた著述家ジム・キースとは長い盟友であり、彼の著作を刊行していた出版社社主とともに反世界秩序派の同志3人がすべて早世したことになる。
公式ウェブサイト http://www.jerryesmith.com/ 」


早すぎる彼らの死と生前の命懸けの活動に少しでも報いるためにも、本を買ってあげてください。そして私らもできることをやっていきたいものです。
ベンジャミン・フルフォード氏もやってくれました。感謝です。
ネットにレビューを書いたり、お金に余裕がある方は数冊購入して周囲に配るという手もあります。

よろしくお願いします。


53. 2011年3月30日 08:17:56: vrsHKlDvjY
信じてる人はみんな10歳くらいですか?

もし仮に人体に悪影響の有る物質を何年も撒かれていたとすると体に変調をきたすとか、血液検査でも分りますよね。

まずそういう面から調べてみるのも手ではないですか?


54. 2012年9月27日 19:33:02 : cXLmbaSksE
>53. 「信じてる人はみんな10歳くらいですか?」
信じるどうのこうという問題ではない。
実際に、我々の日本列島上空で、「誰かが・余計なものを・勝手に」撒いている事実は5歳の子でも認めうる。
普通、そんな場合、身体に変調が来てから、あるいは、妙な結果が出てから始めて、「やめろ!」と抗議するのか?それじゃ、遅いでしょ。
海底の人眼の届かぬところで悪さしている「ちきゅう」も問題だ。

1、世界を全てクリアにすべきである。
ケムトレイルに関しては、「誰が・何の目的で・何の物質を」撒いているのか明瞭にするように、追求すべきである。
2、こういう暴力行為を起こしうるのも、物力・金力を、邪悪なグループが持つからである。今の貨幣が、そういうグループに悪用されうる性質を持っているからである。よって、貨幣の性質を、悪用は出来ないように改善することが急務である。


56. 2014年4月13日 01:32:11 : rh7kuZ573k


マイコプラズマ肺炎の原因は〜〜
http://nanairomou77.blog.fc2.com/blog-entry-471.html#end


最近流行っているマイコプラズマ肺炎もケムトレイルが原因です。
実は、この「ケムトレイル」が散布している化学物質は、肉眼で見えます。天気の良い日に、自分の目の前に舞い落ちてくる物を、よ〜く観察してみてください。


57. 2014年4月18日 23:57:21 : ldNv6e8xwo
このニュースはデマですよ。
全然危険なレベルのバリウムではなかったという落ちがついてます。
解説はこちら

ケムトレイル・・・高濃度バリウム検出のニュースはお粗末なデマ
http://contrail951.blog.fc2.com/blog-entry-10.html


58. 2015年4月27日 23:17:07 : zE5BIpCILY
西日本ですが今日は昼間は日差しが不自然にきついのに(春なのに皮膚が痛いくらい)
夜になったらむしろ寒いんです。
ケムトレイル・・・2,3日前にたくさん撒かれていました。

ジオ・エンジニアリング??、なにが地球温暖化阻止計画だよ逆なものも撒いてんだろ


59. 2015年4月28日 04:00:09 : 9zQDcygv6I
おれがきずいたのは10年以上まえだがみんなだいぶ汚染されてるよ。もう手遅れだろう。むちな家畜の間引きだ。電磁波何かと複合で被害が進む。欧州ではいろんなひとが成分を分析してる。モルゲン病なんか感染してるぞ。記録によれば50年まえにすでに確認されてる。たぶんわれわれの4次人類を制作した1万年前から巻いてるのかもしれん。病気を作ったり人口削減もあるが、目的は人間の霊性を破壊することだろうね。爬虫類人は人間の意識の力を嫌ってる。

60. 2015年5月02日 06:11:22 : FTzDD22dvM
アメリカのケムトレイル被害は半端じゃない。以前にアメリカのドキュメンタリー番組で特集されているのをYoutubeで見たことがある。内容はある街の住民が飛行機から撒かれた綿菓子のようなものに触れてから皮膚に異常が出てきた人たちや気を失って倒れた女性に対してインタビューとケムトレイルの謎を追求する内容だった。しかし、この投稿動画は現在では視聴ができなくなってしまっている。モルジェロンズ病で有名だが、よくも調べない医者はいい加減な事を言うが、「未知なる物質」と科学的に臨床検査で分析した内容のほうが真実味がある。どちらにしても謎。

日本でもある女性がケムトレイルを撒いている飛行機がどこの航空機なのかを突き止める動画が以前Youtubeにあった。結論を言うと東京上空で撒いている飛行機は米軍機であった。実際に米軍基地に電話して担当者に質問して、その時間帯の飛行ルートなどを照らし合わせて会話している様子の内容。ところがケムトレイルについての質問をすると判らないと答えで、何をしているかは軍事機密なので話せないという答えだった。



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