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ロシアのラヴロフ外相: 南クリル諸島の領有問題について、日本側の立場は受け入れられない  【ロシアの声】
http://www.asyura2.com/10/warb4/msg/536.html
投稿者 hou 日時 2010 年 5 月 20 日 21:11:56: HWYlsG4gs5FRk
 

(回答先: 中国財政省の朱光耀次官補: 第2回中米戦略経済対話・中米経済関係における重要な問題について討議【中国国際放送局】 投稿者 hou 日時 2010 年 5 月 20 日 21:07:22)

戦略の失敗は 80年経っても消えない
戦略どれほど大事か分かる

http://japanese.ruvr.ru/2010/05/20/8170214.html

露外相「領土問題、まずは大戦の結果認めよ」

タグ: 政治, 記事一覧, 日本関連, ラヴロフ, 領土問題

20.05.2010, 11:03
 ロシアのラヴロフ外相は19日、下院(国家会議)の公聴会に出席し、南クリル諸島(いわゆる北方四島)の領有問題について、日本側の立場は受け入れられないとの立場を伝えた。

 外相は公聴会で政府の外交方針を説明したなかで、同問題に関して「今後の協力に関するあらゆる話し合いは、日本が第2次大戦の結果を認めることから始まる」「日本は政府経由でも現状を認めず、大戦の結果が島々(四島)には適用されないとしているが同意できない」と不満を述べた。

 露日間では極東のサハリン州が昨年11月に東京で投資説明会を予定していたが、代表団に含まれていた四島在住の企業家に日本側がビザを発給しなかったため、ロシア側の意向で開催自体の延期を決定している。

外相は同件について「排除がなくなってはじめて開催可能だ」と述べ、現状では開催できない立場を主張した。  

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コメント
 
01. 2010年5月21日 22:25:32: FqDvXxU8vI
そんでもって、尚且つソ連崩壊直後のてんやわんやに乗じられなかった、自民党長期政権と戦後の外務省も非難されるべき。
現状では、其れが問題であった!との認識すら、全く共有されていない。
一方、ドイツは上手くやった。

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