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その19・山本五十六の真実、メルマ(今で言えば、小泉・竹中や空き缶七奉行のような輩だったと考えると腑に落ちます)
http://www.asyura2.com/10/warb7/msg/114.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2010 年 12 月 20 日 11:57:14: 4sIKljvd9SgGs
 

http://www.melma.com/backnumber_180248_4483131
その19 山本五十六の真実
発行日:5/19


これは前のメルマガで書いたことがありますが、それの少し角度を変えた見方です。

山本五十六は名将だと云われておりますが、実は毀誉褒貶の激しい人物で、生存中はあまり褒められていないと言ったほうが早いかもしれません。

山本は実はフリーメーソンだったのです。
アメリカ留学中に加入して帰国。
つまり二重スパイというか、逆スパイというのか、日本側のスパイであったはずが、アメリカ側のスパイとなって日本軍に戻ってきたのでした。

そして東条英機らが真珠湾攻撃を計画していたのをブッ潰す。
「こんな資源もない小国がアメリカを攻めてどうします! たちまち日本は敗北するでしょう。そもそも順序が逆です! 攻めるなら、この二番手のミッドウエー(東南アジア)を先に攻めなさい! そして油を確保してから真珠湾へと行くべきです」

という巧みな論法で、東条英機は感服。

そして計画を練り直すことになって半年後、どういうわけか東条は突然、真珠湾攻撃。
しかもその艦長は山本五十六!

このへんの裏事情は一体どうなっていたのか?

つまり東条は貧乏くじを引かされて、すべての戦争責任をひっ被せられたのです。

正史では、賢いアメリカ軍がすべての暗号を察知していたことになっていますが、まあ本当といえば本当でしょうが、欺瞞といえばすべてが欺瞞。

私は、昭和天皇がフリーメーソンであったのだと推測しています。
フリーメーソンの本を読むと、フリーメーソンが日本に入ったのは終戦直後とされており、昭和天皇は勧誘されても入らなかったことになっていますが、それはそうです。
すでに会員だったのだから。
改めて入会する必要はないのです。

つまり、フリーメーソンが太平洋戦争を起こしたのは、ヒトラー潰しのためでした。

(このヒトラーもユダヤの手先だったのですから、要するにフリーメーソンの一味みたいなもので、ああややこしい! ここでは一応、定説通り、ヒトラーはユダヤの敵ということにします)

メーソンのルーズベルト大統領が密かに昭和天皇にホットラインで連絡。
「12月8日に、真珠湾を攻めに来てほしい。貴重な軍艦などは他所へやっとくから、いいかね? 絶対に日にちをずらしてはいかんよ」
「かしこまりました。破壊してもいい軍艦だけにしてあるのですね?」

ということは、東条英機の真珠湾攻撃というのは、アメリカ側に一年以上も前からバレていたわけです。
それは山本五十六が連絡したのでしょう。こういう計画があると。
それをルーズベルトがうまく利用したわけです。

そこで昭和天皇は、東条に命令すればいいのですが、山本がブッ潰したことも聞いてますから、感服している東条が行くわけがない。

しかし12月8日は外せない。その日でなくてはならない。

そこで昭和天皇は、東条に、「山本を艦長にして真珠湾へ行かせよ」と命じたのでしょう。

この奇襲作戦の大成功(?)によって、山本の名は正史で名将と謳われるようになりますが、この時点で日本の敗北も予定されていましたから、そうなると山本にすべての戦争責任がいくことになる。

そこで終戦2年前ぐらいに、山本は東南アジアで飛行機事故死。
ということにして、どこか海外へ逃げて、そこで終世を送ったのでしょう。
無線機が壊れていたので、飛行機の墜落場所が不明、それで一週間後ぐらいに発見されたのですが、山本の死体だけ、あまり腐乱していなかったといいます。

さすがは天下の名将!と聖人みたいにいわれていますが、まさか・・。
どういうすり替えトリックだったのか、詳細は不明ですが、整形手術はもうあったんでしょうね? 
それとも、山本には影武者がいたと言われていますから、案外簡単だったのかもしれない? 手術をしなくても。

つまり原爆を落として日本が敗戦国になる運命も、この時点で決まっていたわけです。
しかも広島、長崎と、違う原爆を落として、日本を2種類の原爆実験国にする手筈も決まっていたのでした。
まだ人間で実験したことはなかったですから。

そして原爆を落としたアメリカは責められずに、まるですべて日本が悪いという結論にされてしまっています。

ほんとにフリーメーソンのやることといったら!


 

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コメント
 
01. 2010年12月20日 13:07:21: CRer5rROIE
こんなアホタレが、イッパシに五十六を語れるのが阿修羅の欠点だよなw

02. 2010年12月20日 20:13:49: R1UfxyyuqY
山本五十六は「腹掻っ捌いてでも『対米戦争は止めとけ』と言う」なり「東条英機を暗殺してでも『対米戦争は止めとけ』と言う」なり、出来なかった「(頭は良いけど)へたれ」だったが、此処まで悪く言われる筋合いは確かに無いと思う…。
非道っ!

03. 2010年12月20日 20:32:14: ibwFfuuFfU
へーえ

04. 2010年12月20日 23:12:36: sUpHQ8Q75g
事実誤認が散見されるので勝手に訂正させてもらう

真珠湾攻撃の時は山本五十六は連合艦隊司令長官で呉に停泊中の戦艦長門にいた
真珠湾攻撃に向かった連合艦隊の司令官は南雲中将で旗艦赤城から指揮した

敗戦直後の布陣を見ると海軍は完全に解体されていることから
海軍は引き摺り込まれたのではないかと推測している

対米開戦を主導したのは吉田茂のいた宮中ヨハンセングループと呼ばれる一派で
吉田茂に連なる外務官僚が対米最後通牒の手交時間遅延を実行したと考える

吉田らは日独伊三国同盟に反対で
満州利権を米国に差し出すことで手打ちを望んでいたが
満州利権の独占は当然のものとする陸軍とでは調整は不可能であった

そこで陸軍から日本統治の主導権を力ずくで奪うことにした
つまり米国の軍事力を利用したクーデターだったと考える
昭和天皇がその企みを支持していた可能性は十分にある
欧州の王室と親交があり油堕菌は日本の満州利権独占を絶対に許さないことを誰よりも知っていたからだ

ただし誰もあそこまで徹底的に焼き尽くされるとは考えていなかったとも思う
手打ちへのシナリオについては嘘を吹聴されていたと思いたい


05. 2010年12月21日 02:39:24: nKWVhm2YOs
04さん。すばらしい情報力です。もっと知ってることがあったら書き込んでください。

副島さんとか山本・米内対米内通論を唱えているが、あの二人だけで出来るわけがない。副島さんもやばくていえないのだろうか。

おそらく、天皇家、宮内省、外務省、海軍が英米/ウィンザー家の誘いに、騙されて乗ったんだと思うが、吉田がかんでいたとは。

ってことは戦前から吉田は首相の椅子を約束されてたのか。

それから、近衛の動きも怪しいし、開戦不可避になってから東条になぜか、宮内省は首相のお鉢を回したのも歴史のなぞとされてきた。また2年前には対米融和派の海軍が突如、対米強硬策に変質したのも、04さんの言うことが確かなら、ここで糸がつながる。

天皇家、宮内省、外務省、海軍は陸軍の保守革命に脅威を感じていたんだろうが、対米戦でサイパンぐらいに米が来たあたりで手打ちにするような裏取引があったんじゃないか。

そこで、対中戦も停戦し天皇家も護持し、陸軍の影響力も抑えるというシナリオだ。結果として大方そのすじがきになった。しかし、あそこまで戦禍が広がるとは思わなかったんだろうか。

結局、本土には上陸しなかったが、沖縄戦までもつれ込んだのは、陸軍の主戦派をそれまで抑えられなかったからだろう。そこで例の「米内を斬れ」発言が出たんだろうか。

しかし、山本のミッドウェーもかなり胡散臭い作戦だ。子分で特攻主唱者の黒島亀人参謀に立案させときながら、はるか後方で督戦し、あほの南雲に全部敗戦を押し付けた。
その後はオーストラリアとアメリカ分断と称して戦線を見当違いの南方に引っ張って補給戦で大損害を受けたが、本人は大和ホテルからほとんどでず、アホ参謀は水交社が連れてきた芸者遊び三昧だった。
おかげでニミッツはがら空きのわき腹の中央太平洋を堂々と進軍することが出来た。

だが、米内も山本もまさか海軍が完全壊滅するとは思っても見なかったんじゃないかな。

ただ、みなさん。一つの歴史的事実を考慮してください。

ドイツは首都が陥落し連合軍の故意の足踏みでソ連軍によって東西が分断したが、日本は「将軍たちは去ったが、天皇と官僚は残った」そして、北方領土以南のソ連占領を断固として認めなかったことを。

ー暴論太郎ー


06. 2010年12月21日 14:35:03: kt8KhPqgH2
ヒロヒトは元々、大の親英米で、欧米による日本支配を望んでいたからね。

ヒロヒトは、日本国内の天皇独裁制を主張する、特に皇道派=陸軍を嫌っていた。

山本五十六は、アメリカ留学組で、海軍。三国同盟、日米戦争には大反対をしていた。つまり、陸軍とは相容れない関係にあった。

戦後、陸軍トップの東条が死刑とされ、日本の最高責任者である、ヒロヒトが、戦犯として、全く裁かれなかった理由は、だからである。

簡単な話です。

でも、この事実を、理解し、教育の場で教えることを、日本を統治した、アメリカ資本政府(フリーメイソン、啓明会)は、許すはずがなかった。

そして、戦後、帝政を否定する概念として、アメリカが何と共産主義を唱えるわけですw。正義のツラをしてw。だから日本の戦前左翼、市民はアメリカに拍手喝采をし、沸き立った。

だが、予想外の日本の急激な左傾化に、資本主義支配を計画していたアメリカ政府は、手のひらを返したように突然「反共」を唱え、日本政府の中央集権化を復活させた。いわゆる「逆コース」である。

山本五十六率いる海軍の会議室だった、「水交社本部ビル」は、戦後、日本フリーメイソンの本部となり、今現在も、日本コントローラーの中枢であるアメリカ大使館と連動し、厳然と「反共&宗教重用」を掲げ、官僚、各企業、教育、マスコミ、全宗教、などあらゆる人脈ネットで徒党を組み、諜報、洗脳活動をしているのである。が、貧乏人、共産主義者、無神論者などは特に、この事実を全く知らされないまま、人生を過ごすことになる。だから、社会が誰によって支配されているか分からないのである。

今もTVなどで、東条はヒトラーと同等の悪魔として拒絶され、山本五十六はどことなく英雄視的な扱いを受けるのは、この為である。

戦後から今に続く教育、世界の歴史は、今後大きく見直されることになるだろう。


07. 2010年12月21日 15:13:27: LDgKnqx85E
直接関係ないかもしれないですが、
警察や特高組織を抱える内務省・宮内省や
皇族会議つまり政治・経済分野は、
帝国陸海軍と敵対していたと
読んだことがあります。

統制派は一部の上層部のことで、
それ以外は、同情する軍人が
多かったようです。軍は全体的には
天皇周辺に批判的だった人が多かったようです。
元特攻隊員「修羅の翼」にも証言あり。
戦後、社会主義革命が予想された位ですから。
早めに手を打って、軍の構成員を減らしたのでしょう。


08. 2010年12月21日 15:31:43: fxYrP3WADA
明治以来、大正、昭和と日本国の天皇は、皆、英国王室に忠誠を誓った「ガータ
ー騎士団」である。
そこらのフリーメーソンとは、格が違うのだ!
山本五十六?
根っからのフリーメーソンだ!
海軍の幹部連中は、ほとんどフリーメーソンだ!
であるからして、陸軍潰しに功が有ったわけだ!
日本軍が連戦連敗したのも、海軍の力(拙劣な作戦)が大であった!
しかも、日本の中枢には、皇族はじめフリーメーソンが続々と居たわけで、
高度な作戦も、米国に筒抜けだったのだから、いくら、下士官や兵隊が
頑張っても、勝てるわけがなかったのだ。
始から、負けるストーリーが出来あがっていたのだ。
暗号ヨハンセングループ(吉田反戦)なぞと言うスパイの奴らも暗躍していたのだ
から。
山本は、戦後もしばらく南米で生きていたという。ヒトラーと同様だ。

イルミナティの手先として活躍した連中は、何故か南米で余生を送るらしい。
ビンラディンやフセインも南米にいるのかも知れんなあ。

何時もコケにされるのは、庶民ということだ!


09. 2010年12月21日 18:07:44: dB8o69mlVg
>>8さん。まさにその通り。
でも南米(アルゼンチン)だったのですか。
目撃者がいるという話は聞いていますが、アルゼンチンの日系人か。

10. 2010年12月21日 18:41:54: LDgKnqx85E
陸海軍に絶対的人事権限を有していたのが
西園寺公望です。皇族軍人が常に陸海軍のトップにいたことを
お忘れなく。

11. 2010年12月21日 19:33:35: LDgKnqx85E
山本五十六は海軍軍人には人望が厚かったのは事実です。
上のような情報を出してくる人には、
人望が厚ければ厚いほど、日本人に与える衝撃は大きいということで、
狙いがあるのかもしれないですね。

恐らくは過去に読んだ本、場合によっては
テレビからの情報だと思いますが、
山本五十六は、

「今度の戦争の本質的な敵は、米国ではなく英国だ」

としていたそうですから、
英国(ユダヤ)の傀儡が米である以上、
フリーメーソンの一員だったとする情報は
おいそれ信じるわけにはいかないのです。


12. 2010年12月21日 20:19:53: VlflzVLIU2
>04さま おもしろいです。さもありなん!
 そこへ、ひとつ・・・

>海軍は引き摺り込まれたのではないか

米内は、海南島を、突如、占領させた、仏印進駐もやらせた。英米仏を敵にしてしまうことが、明々白々だったのに。・・・といわれてます。

と、すると、海軍は、わざと、だった、のではなかったか?
”引き摺り込まれたのでは”、ない。東條を、英米を、引き摺り込んだ、と、いえるのではないでしょうか。

>諸兄:フリーメイソン云々・・・

たしかに、ロシアとの戦争に備えるとき、台湾経営において、阿片を売って軍備に当てるという手口は、同盟国・英国の手筋だったといえるでしょう(落合莞爾氏説)。(上原勇作、後藤新平、・・・石本竭セ郎、等々)

しかし、その後、満蒙阿片の巨利に、めがくらんで、満蒙で”独走”を繰り広げたのは、陸軍、わけても、関東軍、そして、東條だったわけです。

〔 英米に対抗するといっても、同じ事をやって、ただ張り合って、ぶんどり合戦を対抗・展開する、というのでは、亜流のメイソン以下でしょう。
英米の出来なかったことをこそ、アジアの諸民族にたいし、行ふべきでしたが、
・・・”東亜永遠の平和”など、・・・どだい無いものねだり。日本国内にしてからが、
”満蒙特殊権益”=阿片益金が、還流して諸工作資金となっていたのではなかったか。
かの原敬も、満蒙がらみで、中岡慎太郎の孫に刺されたわけでしたから。  つまり、

きたるべき”興亜の夜明け”(”世界の〜”)においては、英米仏・・・の、けっして出来なかったことをば、諸民族・国民諸君に、おこなうへきでありましょう。〕


13. 2010年12月22日 00:01:09: d8u0QQgn1Y
ああ 負けた負けた、ユダヤに何もかも負けた。100年前からユダヤの植民地で日本人は家畜だ。総ての日本の大企業のほんとの金主はユダヤ人だ。水工社は森ビルとなりイスラエルに繋がってる。代理人が日本を支配して戦争もやらせだ。明治天皇の件で欧米はずっと日本を脅迫してメーソン支配の基を作ったそうだろ。政治も軍も上層部は全部メーソンだったよ。シロアリが内部から食い荒らして中が全部くさってるんだから戦争したってだめよ。五十六がメーソンなのは米国書類にでてたよね。吉田もメーソンで平和条約を偽造したし、岸も正力も米国のスパイの米公文書。昭和天皇は戦争になってもガーター勲章を剥奪されてないのは異例だと英国新聞で出てた記憶があるよ。フィリピンの金の話も本当だってさ。あの戦争はなんだということだね。戦争中に裏で連合国から武器買ってたんだってさ。多くが田舎芝居にちかいんだろうね。原爆もドイツ製だろう。今も同じだろう。政治も経済も役人もマスコミも多くがメーソンの在日だろうね。絶望して自殺したそうじゃないか三島という人は。偉いひとかね。

14. 2010年12月22日 02:56:19: sUpHQ8Q75g
>>04ですが

日米対決のターニングポイントは1904年の「ハリマン提案」を小村寿太郎が一蹴したことだろう
当時の油堕菌は日本を代理人とした東アジア統治を企図していたと思う

満州利権は日露戦争の勝利なしには生じない
英呂酢茶の露皇帝への圧力がなければ
(呂酢茶にとってはただの損得勘定とも思われるが)
日本が日露戦争に勝利するのはほとんど不可能だったわけで
高橋是清の戦時国債全額引受けを含む油堕菌の力を
皇室や宮内庁・外務官僚たちは十二分に思い知ったと思われる

>>12さん
> 米内は、海南島を、突如、占領させた、仏印進駐もやらせた。英米仏を敵にしてしまうことが、明々白々だったのに。・・・といわれてます。

米内光政は間違いなく海軍で最大級の売国奴である
海南島占領は昭和13年(2・26事件の2年後)のことであり
油堕菌の手先であることがバレたら殺されると警戒していたはずで
それを偽装するために提案した可能性もありはしないか

ハリマン提案拒絶後(油堕菌から見て)日本は糸の切れた凧となっており
英米に圧力を掛けてもらおうとして手を売った可能性もある
しかしそれは外交交渉を活発化させるためではなかったか
吉田ら対英米従属派の当初の目標は平和裏に油堕菌の代理人に戻ることだったと思う
代理人でもそれなりのおこぼれは頂戴できるのだから

> ”引き摺り込まれたのでは”、ない。東條を、英米を、引き摺り込んだ、と、いえるのではないでしょうか。

少し誤解されている
“海軍は引き摺り込まれた”というのは
宮中ヨハンセングループを中核とする宮内庁・外務官僚が主犯で
海軍は従犯ではないかということである
山本らも対米最後通牒の手交が指定時刻より遅れることまで知らされていなかったと思う
これは油堕菌から指示されて吉田一派が海軍に内緒で企てたものではなかろうか

>>05さん
> 対米戦でサイパンぐらいに米が来たあたりで手打ちにするような裏取引があったんじゃないか。

元々米国は対欧州でも孤立主義をとっていたし(裏ではナチスに資金援助していたが)
世論も戦争反対が優勢であったので
真珠湾奇襲攻撃で結構な打撃を与えれば米国はハードルを下げて停戦交渉の席につく
陸軍は最初から対英米戦に消極的なので早期停戦を歓迎しないはずがない
問題は関東軍=陸軍が満州利権の一部を手放すか否かであるが
対英米戦回避と引き換えに陸軍が譲歩する可能性に掛ける
山本らが吉田らから吹聴されたシナリオはそのようなものではなかったろうか
最後通牒の手交が攻撃開始後になってしまったことを知って慄然としたに違いない

> ってことは戦前から吉田は首相の椅子を約束されてたのか。

ある国の政権を転覆させた後を誰に任せるのが油堕菌にとって最も安全か
油堕菌の指令を忠実に実行する犬以外では元の木阿弥となるから
吉田ら売国官僚どもが戦後常に政権の中枢にいたのは必然
これは現代のアフガニスタンやイラクでも同じで
油堕菌のエージェントが大統領や首相になっている

> しかし、あそこまで戦禍が広がるとは思わなかったんだろうか。

油堕菌が日本人殺戮計画を事前に日本人に開示することはないと思う

> あほの南雲に全部敗戦を押し付けた。

南雲はただの阿呆ではないだろう...たぶんw
こいつは作戦が奏効しないよう色々と考えているようだ
真珠湾攻撃で第三次攻撃隊を発進させなかったり
ミッドウェーで索敵を手抜きしたり
最後はサイパンで戦死したことになっているが
米側に逃げて生き延びた可能性すら残っている(その資格は十分あるw)
レイテ沖開戦「謎の反転」で有名な栗田も同様か


15. 2010年12月22日 09:00:45: 5PlxumyLXz
簡単に書くとそういうことでしょう。
明治は「南北朝」の争いの結果、南朝が勝ったのです。
北朝の孝明天皇は伊藤博文によって暗殺され、南朝の末裔「大室寅之助」
を明治天皇にすり替えたのです。
昭和天皇は「平和を愛する聖人君子」などではない。
明治以降の天皇家の資産を調べればわかる。
戦争によりどれだけ資産を増やしていったのか、
天文学的な資産を築いたと言わている。
A級戦犯である東条英機らが靖国神社に合祀されてからは昭和天皇が行かなくなったのもすべてを知っている彼らを英雄にはしたくないからであった。
明治以降の「天皇家」の問題こそ最大のタブーです。
このことを理解しないと歴史の真実は見えてこない。
最近ネットのおかげでそうした情報が拡散していることは真実を追及する一人として歓迎します。
右翼も左翼も天皇神格化により盲目になっている。
今こそ目を開くべきであり、今起きている政治の茶番劇を暴くべきです。
「都市伝説」として捨て去るべき情報ではない。
ここに真実が隠されている。
投稿文に大拍手


16. 2010年12月22日 09:49:42: ibVATG8xGM
日本軍南進で戦艦レパルス、プリンス・オブ・ウェールズを沈められシンガポールも攻略されて蒼くなった英国が、日本政府に講和を打診してきたものの昭和天皇がこれを蹴ったという話を聞いたことがある。
阿修羅諸氏のなかで、この辺りご存じの方、ご教示いただけないか?

17. 2010年12月22日 15:14:13: SYBnefOvOA
>>1
当時の大衆が好んだ流行語を知っていますか?「新体制」。
現在の大衆が連呼の流行語を知ってますよね?「政治と金」。

「小沢内閣待望論」が聞いて呆れます。
あなたにはガッカリしました。


>>14
そのナントカの一つ覚え・陸軍の注射「新体制」なるものに潰された内閣を
あなたはご存知ないようですねw

それは「米内内閣」です。


18. 2010年12月23日 01:57:35: Vy4mrRErxQ
05再コメ

多分、日米英の密約開戦の筋書きを狂わせたのは、空母を外洋に逃がした後の真珠湾の大勝(くしくも犠牲者数は911とほぼ同じ3000人の水兵)じゃなくて、陸軍のシンガポールまでの突進とビルマからの英勢力の駆逐じゃないか。

多分、英との密約を知らされていなかったか、現地の勢いに手綱をかけられない陸軍の独断だろう。それがイギリスを怒らしたのか。なにしろインドも含め英の対外領土のほとんどはこれを契機に崩壊したんだからね。チャーチルが戦中最も打撃を受けたのがシンガポール陥落だが、それはチャーチル生涯の目的たる大英帝国の維持を完全に打ち砕いたからだ。
それを密約の裏切りとみたウィンザー家は終戦まで天皇家の仲介工作を拒否し続けた。

海軍はインド洋には非常に乗り気薄で、せっかく容易に出来たはずのインド洋制覇とドイツ軍との連絡のチャンスをみすみす捨て去った。マダガスカルなど3000人の陸戦隊で占領できたはずだ。レパルス撃沈以後、がら空のインド洋からなぜか米海軍との死闘への道を主導し、多くの陸軍将兵を餓死と玉砕に追いやった。

山本が餓島等の陸兵に対する補給を渋ったのもなにか、はしご外しのように見える。前線には基地航空隊や老朽戦艦、巡洋艦隊、駆逐艦隊等ばかり派遣し、自らは大和ホテルでレイテ戦まで連合艦隊主力を温存した。

五十六の戦死の際の護衛機隊搭乗員たちはその後、事実上戦死を強要されたが、五十六の死体は完全に確認されていないんだろ?英語の得意な五十六のことだから、アメリカで中国系のふりでもしていれば悠々と天寿をまっとうできただろうね。まあ、それより日本で名を変えて米軍基地内外で生きてたのかもしれない。



19. 日高見連邦共和国 2010年12月23日 01:58:14: ZtjAE5Qu8buIw : GpIUsAuiLs
岩手県人の独り言。

奥羽越列藩同盟コード。

米内光政・・・岩手県出身。
原敬 ・・・岩手県出身。
山本五十六 ・・・新潟県出身。
井上成美 ・・・宮城県出身。
南雲忠一 ・・・山形県出身。
高橋是清 ・・・仙台藩士の養子
東條英機 ・・・盛岡藩士の子。
後藤新平 ・・・岩手県出身。
新渡戸稲造 ・・・岩手県出身。
芦東山 ・・・岩手県出身。

この時代、何らかの意思が働いたのは、まごうかたなき事実。そしてその系譜が、
小沢一郎へと続く・・・


20. 2010年12月23日 07:18:51: 1ENNZkPPEE
ど〜でもいいいが、こういうのは空耳板でやってくんないかな〜。

21. 2010年12月23日 07:57:16: uHM3Z0WH8w
その通りです。20さん。もう削除だよ、管理人さん。

22. 2010年12月23日 13:22:16: LDgKnqx85E
おもしろい情報があったので紹介します。

【狙われたジパングの金塊】
http://www.h6.dion.ne.jp/~tanaka42/global.html#7
http://www.aa.alpha-net.ne.jp/tomokop/sakuryaku.html

幕末のゴチャゴチャは、経済問題から理解しないとダメだということに
気がつきました。「足元から日本を狙う≪国鳥≫が飛び立つ」と
某神道系教団がその経典にて
警告していたということですが、
まさにその通りだったわけです。
気づいている方は既に多いと思うが、
≪国鳥≫とは、どういう勢力のことを指しているのだろうか・・・


23. 2010年12月23日 13:49:30: FhMhHEcYfc
アメリカにとって大東亜戦争の最大の功労者はだれですか?
ニミッツでもなければマッカサーでもない。日本が世界世論を敵に回したのは日本の米国大使館ですよ。不思議なことに終戦後外務省トップはその大使館員です。
日本の暗号をいち早く解読できたのも何ででしょうね?ドイツの暗号解読にはその
システムを盗むのに相当苦労しています。なにもない状態で解読するのはノーベル賞を取るより、古代の楔形文字の解読より難しい。疑問を持つならもっと足元の不思議を解明したほうがいいよ。 

24. botokin 2010年12月23日 22:43:10: 0W5spF3qZpr.s : DSyvgspLX2
私の父は戦時中、東條英機の弟の東條中将の下で岐阜基地や都城、知覧の空港整備の任務に就いていました。終戦真近に父や仲間たちが特高に拷問を受けていたのを中将は烈火のごとく怒っていたと戦後戦友たちと座敷で飲んで話していたのを子供ながらに聞いて覚えています。言葉少なくぼそぼそとしか喋らない昔の男達の会話をはっきりと聞き取っていたのには不思議です。兄の英機氏についても家族はどうしておられるだろうかと案じてこそはいても、亜米利加のプロパガンダに浸された極悪人 東條英機のイメージとは懸け離れた人物像が父たちの会話から伺い知れました。処刑されたA級戦犯の内 民間人1人を除く全員が陸軍将であるのは、アジアの国々の独立運動に旧日本陸軍が深く関与していたからだとも聞きました。憲兵や特高に犠牲になった人は余りに多くて、父の仲間たちも戦後憲兵をドラム缶の水責めで殺したような危ない話も聞きました。投稿しようか迷いましたが、私もけっこうな年齢になってしまいましたので、若い人達にはどうか極悪非道な帝国日本陸軍のイメージではない姿を知ってもらいたいものと願っております、まかり間違っても憲兵や特高を他の軍人といっしょにしないで欲しいものです、彼らは特権を誰かに与えて貰って全然違う系統で動いているもの達なのです。昨年海軍の戦時中総括を何回か開いたようですが、陸軍にはそうした動きさえ出来ない雰囲気がわが国はあるのです。

25. 2010年12月24日 14:16:48: xaRCtkWKCo
24さんのコメントに考えさせられます。

陸軍の犯罪性はあきらかだが、どこか百姓じみた素朴さはある。

内務班じゃ陸兵はそうとういじめられたそうだが、海軍のほうがひどかったそうだ。ケツバットで死んじゃったものもいる。あと兵と将校の待遇格差は陸以上にひどかった。

>憲兵や特高を他の軍人といっしょにしないで欲しいものです、彼らは特権を誰かに与えて貰って全然違う系統で動いているもの達なのです

特高は内務省管轄でしょうが、憲兵はどうなってたんでしょうか。身内の元憲兵のおじさんは最期まで親戚に疎まれていましたが、それは経験から来るものでしょう。なにか日本のいじめ文化の真髄を示しているんじゃないか。


26. 2010年12月24日 17:57:32: nNPddbW4SY
阿修羅の質を低下させる。
いいかげんにせい。


27. 2010年12月24日 17:59:09: LDgKnqx85E
極悪人は日本人の顔をしたユダヤでしょう。
元を辿れば同族のようです。
嫌々ながら受け取った明治から現在に至るまで、
ガーター勲章繋がりでしょう。
軍は体よく奴等の金儲けの為に
利用されたんですよ。

痛ましくも戦争奴隷として、
南に送られ廃棄処分になったんだと
思いますよ。
社会主義革命を起こされては堪らないと
畏れた当時の支配者層によって、
南方へ送られ、
廃棄処分にされたというのが
真実では?

命名当初から呪われていたこの国の
エスタブリッシュメント・支配者層は、
大化の改新時から代わっていないはず。

当時の特高も、その命を受けて動いていたはず。


28. 2010年12月24日 18:49:01: kt8KhPqgH2
>>11.氏
>英国(ユダヤ)の傀儡が米である以上、
フリーメーソンの一員だったとする情報は
おいそれ信じるわけにはいかないのです。

はい、それは、第二次大戦”前”までの話。つまり、第二次大戦とは、じつは英米資本間の世界覇権の争奪劇の意味もあった。

で戦後、事実上、アメリカ資本が、英資本を傘下に治めることになった。

これは、独立戦争後も、アメリカ=白人ユダヤ資本家達が、それまで自由バラバラだった自由貨幣をFRBやら作って米ドル一本にしたり、国家という体裁を”それなりに”整えた後も、国際社会で長きに渡り、認知、地位を得られなかった=世界的利権を得られないことによる、モルガン、ロックフェラーらの代で”悲願”が達成された瞬間でもあった。

※(アメリカ人が潜在的に、伝統や歴史に嫉妬をするのは、こういう経緯であり、実は、イラン(ペルシャ)イラクを、執拗に攻撃、破壊するのも、人類最古の文明であるメソポタミア文明に対する否定的感情からである。(世界四大文明から、古代南米文明を排除したのも、白人資本の暴挙を隠す為の、世界的な情報統制)米ユダヤ白人は、人類文明の”起源”を、エジプト文明とユダヤ教=ハザール白人と、自分で勝手に結びつけ、マラノであるキリスト教を偽装し、ホロコーストをでっち上げ、イスラエルを侵略、世界的宗教の中心地とする計画であり、それは、今も尚、進行中である)

でWW2後、アメリカ資本による「金融支配と軍事侵攻」、それを支える為の「右vs左=米ソ冷戦構造」が”作り出された”。アメリカの白人ユダヤ資本家によって。

だからソ連の高官が皆、ユダヤ人であり、政治、利権、軍事の全てを握っていたのも、当然のことだった訳だ。

※今、朝鮮半島、そして日中間で「不穏な動きがあるように見える」が、それらが、何故、全て「アメリカが関っている」か、その理由が、もはや誰の目にも明らかなのである。


29. 2010年12月24日 20:57:03: LDgKnqx85E
28様 11です。

あなたがおこだわりの、山本五十六氏のフリーメーソン説
についてすが、わざと敵陣に入り込むこと
ないとは言えませんか。

フリーメーソンとしてとうの昔、幕末・明治期から英国に
通じていた藤原家が
監視している中、一軍人がその意向に
逆らうことなど考えられませんでしょう。その人らの
指示かも知れませんよ?

東條氏に至っては、
「天皇陛下に逆らって決めることは不可能」という趣旨の
発言を裁判中にしていたのは周知の事実です。
田中隆吉が送り込まれたのも、
天皇や皇族が、
自分の配下に罪を擦り付ける為でしたでしょうね。


30. 2011年6月26日 22:29:11: C5OjX82DQA
だいたい太平洋戦争そのものが、日本政府に対し疑義を抱くようになった日本軍の抹殺が最大の目的だからな

5.15や2.26に象徴されるように、日本軍は自らの意思で悪辣な政治家・官僚と判断すれば反旗を翻して誅殺する分子を生むようになっていた

今の日本に何故無いのだと、板でも呟かれる分子は実は存在したのだ

ただ、そんなシビリアンコントロールの利かない軍隊は、強力であればあるほど世界政府たるフリーメーソンにとっては厄介な存在で、米国民を戦争に道連れるため、山本の真珠湾作戦登場となる

日本軍を敵に回して壊滅させるには、当時の米国の戦闘員では不可能で、物量生産にものを言わせて、日本軍に攻撃を仕掛けさせ、それを迎え撃つ以外に戦闘的な勝機は無く、米国の艦載機は航続距離の短い高速で防御力の高い機体と大凡海軍航空隊としての作戦行動用ではなく、上空に飛んできた航空機のみと対峙できるよう開発されてゆく

ミッドウェーには間に合わなかったが、その他の太平洋航空戦において、米軍機と米艦砲射撃隊が待つ戦場に日本艦載機が先制攻撃をしかけ、飛んで火にいるとなり、艦載機の反撃できない日本艦隊を米軍機が葬るパターンは、日米両提督がその状況を熟知していて初めて可能となる

また日本を空爆占領するには、燃料問題が根底にあったため、オランダ領ボルネオ・サンダカン給油施設を日本軍に一旦占領・原油分離施設を開発させ、さらに日本軍に、それを無傷で放棄させなければ、B29(開戦時まだ未完成)の飛行燃料は実質、米西海岸から太平洋を横断するも同然の補給態勢が必要(つまり不可能)だったわけだが

山本同様英留学提督の栗田健男は、捷1号作戦に際し、ボルネオより艦隊発進しながら、敵空母部隊を砲撃戦に持ち込んだにも関わらず1隻の撃沈しか果たせず、レイテ湾には米軍物資の陸揚げを許した揚句、本土を守ると称して瀬戸内海へ帰還

ボルネオの給油施設は無傷で連合軍の手に落ちた

山本は真珠湾の空爆成功後、湾内の給油・給水施設への攻撃を放棄して南雲部隊を撤収させてしまったが、ここで給油・給水施設さえ破壊しておけば、真珠湾を軍港として再起動させるためには、本土より莫大な往復運搬を要し、日本軍は潜水一個艦隊ほどハワイ東部に展開させれば、補給ははなはだ難しい

それより米軍は、まず軍港再編より先に、島民の一旦本土帰還を優先させないと、島民が死に絶えてしまうため、島民の順次帰国が第一課題で、軍港再興は当然その後、丸丸10年くらいは反撃を許さなかったハズなのだ

その間、インドネシアからオーストラリアまでの劣悪な占領政策からの解放と撫民が功を奏せば、資源を求めて中国と切り結ぶ必要はなく、毛沢東に手を貸して満州と朝鮮で軍隊の消耗を避けておれば、蒋介石の方が持つ道理はなく、そこで停戦協定で充分(つまり米国に攻め込み占領はありえないが、敗戦は無かったのだ)

ハナから政府に勝つ気が無いんだから絵にかいた餅だが、山本・栗田この英留学提督は完全な売国奴だ


31. 2018年8月24日 10:24:13 : u5kXptwEGg : yPT0skmI_iQ[1] 報告
山本五十六が日本を敗戦に導いた

http://oujyujyu.blog114.fc2.com/blog-entry-86.html


『山本五十六は生きていた』は私にとって「目から鱗が落ちる」思いのする本でした。・・・

この本によれば、その答えは、日本の艦隊を指揮していた山本五十六や南雲忠一はフリーメーソンだったから、アメリカは安心していたのだというのです。

日本の政界や軍部の中枢にはフリーメーソンの信奉者が数多くいて、日本を敗戦国にすることを目的として戦争に突入していったということなのです。これでは、純粋に日本の国益を守るために命を捧げた多くの兵士の魂は浮かばれない気がします。
  そう言えば、戦後、東京裁判で戦争責任が問われたのは陸軍ばかりで、真珠湾攻撃を計画した山本五十六や、その指揮を執った南雲忠一らは全く罪に問われていないどころか、その後まるで英雄扱いをされているのです。この落差は異様だと思いませんか?

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