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みなさん、ここ二週間が勝負です
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/227.html
投稿者 1984 日時 2011 年 10 月 15 日 12:17:02: 3SipOypTxKjgk
 

まず、井口さんのブログに載っていた警告をご紹介します。

「来週月曜日17時〜21時に隕石が地球に衝突するゾ!」:マレー博士のeメール!?
http://quasimoto.exblog.jp/15915003/

電気的宇宙論・プラズマ物理学が正しいなら、隕石は「雷電」によって粉砕されるので、あまり心配する必要はないでしょう。それより、「雷電」自体のほうが恐ろしい。なんせ、地表のクレーターは隕石ではなく、「雷電」によるもの、というんだから。異常気象がささやかれる昨今ですが、気象というものは、地球外からのエネルギー・電気(プラズマ)によって影響されています。悪意のあるロス茶連中がHAARPを使おうが宇宙の力に勝てるはずもないのです。

ラジオDJでドキュメンタリー映画監督であるアレックス・ジョーンズ氏が今ネットを通じて大騒ぎしています。イスラエルとイランの間で、闇勢力により何らかのテロが演出され、中東で第三次世界大戦を勃発させようとしている、という。彼の情報源はペンタゴン、CIA,FBI,NSA,米軍の関係者(良心派)なので、なきにしもあらず、でしょう。ここ二週間が危ないらしい。世界経済状況をみても、2012年にある米中露のリーダー交代を考えても、タイミング的には10月かな?と。
http://www.prisonplanet.com/

アルバート・パイクの手紙が書かれたのは1871年です。まったく、おかしなやつらだ。

っていうか、意味不明ですか?

はい、トンデモです: 好奇心のカケラがある人はクリック・・・
http://www.davidicke.jp/blog/20080217/
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/v10.html

阿修羅さ〜ん、こちらからは以上で〜す。  

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コメント
 
01. 2011年10月16日 10:19:07: M9TuMDuxLM
『ディープ・インパクト』で想定外の観測結果(下)

米航空宇宙局(NASA)の探査機『ディープ・インパクト』から彗星に衝撃弾を撃ち込んだ先月のミッションで、NASAにとっては想定外の観測結果が得られた。重力よりも電気の力のほうが宇宙において重要な役割を果たすと考える反主流派の理論、『エレクトリック・ユニバース』モデルの予測が正しかったようなのだ。

代替パラダイム論者」を自称する人々はこれまで、定説が変化してきている事実や、過去の彗星観測で得られた説明のつかないデータに力を得てきたが、今回のディープ・インパクトから得られた証拠は――NASAの結論がどうなるかにかかわらず――彼らをさらに活気づけている。

 彼らは、さまざまな宇宙探査機が撮影した彗星の写真に、明らかに氷を含んでいない岩のような物体が写っていることを指摘する。また、奇妙な輝く斑点が写っていることについては、放電が起こっている証拠だと主張する。

 サンダーボルツの編集責任者、デビッド・タルボット氏は「なぜ彗星の核は焦げたように真っ黒なのだろう? なぜ非常に細かい粉塵があれほど大量に存在するのだろう?」と問いかける。

 「もし彗星の核が太陽熱で溶けているだけだとしたら、なぜくっきりした輪郭のクレーターがあってゴツゴツしているのだろう? 溶けかけのアイスクリームのように滑らかであるべきなのに」

 エレクトリック・ユニバース・モデルは多くの科学者の間で、似非(えせ)科学として片づけられている。実際、この理論に関する『ウィキペディア』の記事は、筋が通っていないというユーザーの主張が認められ、先日位置づけが変更された。

 イギリスのシェフィールド大学で宇宙物理学の教授を務める彗星の専門家デビッド・ヒューズ博士は、エレクトリック・ユニバース・モデルは「完全にでたらめだ」と一蹴する。「まったくのたわごとだ」

 ヒューズ博士によると、おおざっぱに説明すれば、天体が帯電するにはプラズマと呼ばれる高温の電離ガスで構成されている必要があるという。

 「彗星内部の温度はふつう摂氏マイナス100度だ」とヒューズ博士は説明する。「彗星の表面に電荷があるだって? そんな理論は忘れたほうがいい。まともに取り合う価値はない」

ディープ・インパクト・ミッションの研究チームは、サンダーボルツのグループが行なった個々の観測についてはコメントできないとしている。

 懐疑的な意見が優勢であるにもかかわらず、エレクトリック・ユニバース・モデルの支持者たちはひるむ様子もない。

 サンダーボルツのグループを率いるソーンヒル氏は、「彗星の周りで見られることはすべてエレクトリック・ユニバース・モデルと一致するが、宇宙空間で氷塊が昇華するという理論ではあまり筋が通らない」と話す。

 今回のミッションで見られた予想外の出来事についての答え、そしてエレクトリック・ユニバース・モデルの信頼性に関する結論は、NASAが3億3300 万ドルを投じた今回のミッションで収集したX線の測定値、分光分析といった詳細データを公表するまではっきりしない。データの公表は数ヵ月後になる見通しだ。

 ただし、必ずしも答えが出るとは限らない。衝突によってあまりにも多くの粉塵が舞い上がったため、ディープ・インパクトに搭載されたカメラがクレーターの写真を撮影できなかったのだ。これは、彗星は何でできているのかという重要な疑問を解決するのに欠かせない証拠だった。

[日本語版:米井香織/高森郁哉]
http://wired.jp/wv/archives/2005/08/04/%E3%80%8E%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%BB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%88%E3%80%8F%E3%81%A7%E6%83%B3%E5%AE%9A%E5%A4%96%E3%81%AE%E8%A6%B3%E6%B8%AC%E7%B5%90%E6%9E%9C%E4%B8%8B/

矛盾だらけ、説明できないことだらけのビッグバン宇宙論はご退場ください。

観測されている宇宙の神秘を
プラズマ実験とプラズマ放電の
コンピュータ・シミュレーションで再現できる
  最先端の宇宙論!


宇宙の稲妻は、高エネルギープラズマ実験で観察されたパターンのとおりに1つの形状から別の形状へと激しく進化していった。最近では、同様のパターンが深宇宙でも観察されている。我々の遠い祖先たちは、空に現われた稲妻の絵を数百万点も石に刻み、黙示録的な言葉で記憶してきた。
神話の中で、彼らはそれを「神々のサンダーボルト(雷電)」と呼んだのである。


古代の空は波乱に富んでいたのである。数々の証拠が、このことを示唆している。今からほんの数千年前に、惑星が地球のすぐ近くまで迫ってきて、途方もなく美しくて恐ろしい電気現象を引き起こしていた。高密度のプラズマ(荷電粒子の集まり)に包まれた惑星は電気的な「言葉」を発し、プラズマ放電は地上の目撃者たちの頭上に長大な橋を架けた。古代の神話作者たちは、惑星は生きていると想像した。惑星は神であり、空の支配者だった。空を崇める古代人たちは、この驚異的な現象をその目で目撃し、世界各地の壮大な神話、象徴、儀式として、これを記録したのである。


「エレクトリック・ユニバース(電気的宇宙)」の発見は、我々の宇宙観を変えるばかりか、古代世界からのメッセージをも変えてしまう。

○重力が宇宙を作り上げていたのではなかった。宇宙はそれ自体が巨大な伝導体であり、電気の力が宇宙全体を結び合わせていた。

○ 最小の粒子から巨大な銀河まで、電気回路網が自然界のすべてを接続し、統合している。この電気回路網は銀河を組織し、恒星にエネルギーを供給し、惑星を誕生させ、地球の天気を支配し、生物に命を吹き込んでいる。エレクトリック・ユニバース(電気的宇宙)には孤立した島はない。

○こうした全体的な宇宙を媒介するのがプラズマである。プラズマは伝導性が高く、荷電粒子が自由に動き回っている。

○電気的宇宙ではもはやダークマターを仮定する必要はない。宇宙は固体、液体、気体を超えた第4の状態プラズマで満ち満ちている。私たちは今やプラズマが全宇宙を満たしていることを知っている。

○人気の天体ブラックホールもその存在意義を失う。プラズマ実験とプラズマ放電のコンピューター・シミュレーションは、ブラックホールに頼ることなく銀河の構造を再現することができる。

〇電気的宇宙は、これまでまったく関係ないと思われていた古代の謎にも解明の光を当てる。古代の岩壁絵画に描かれた象徴・文様が、古代の空にプラズマ放電が作り出した形と同じであることがわかったのだ。古代の岩壁絵画に見られるバリエーションのほとんどが、プラズマ放電の発展のいずれかの段階で作り出される基本的な形に対応づけられる。

プラズマの挙動は、単純な電磁気学の法則に従っているにすぎない。
けれども、その結果として生じる複雑さは、研究者たちを驚嘆させてやまない。
プラズマは、固体にも液体にも気体にも見られない性質を示すため、
「物質の根源的な状能」と呼ばれている。
プラズマは、さまざまな電気的性質を示す「セル」を自発的に形成する。
プラズマ中の電流は「フィラメント」を形成し、フィラメントは長距離では
互いに引きつけ合い、短距離では互いに斥(しりぞ)け合う。
複数のフィラメントは、より合わされて「ロープ」を形成し、
これらのローブが送電線の働きをする。
ロープが結ぶことのできる距離は、事実上、無制限である。
宇宙空間のプラズマは薄く広がっているため、
かすかな電流の流れを測定するのは容易ではない。
けれども、これらの電流は、決定的なサインを残している。
それは、観測された宇宙のいたるところに見られる、磁場のネットワークである(転載ここまで)。
http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=201101009


02. 2011年10月16日 14:02:22: wIcpB1Tc7I

 画像も検索→ Electric Universe   ・綺麗
>もしや大きな賭けも行われ?
>あと一年、2012年12月22日迄。Electric Universe論。
「2012年とは何か」と質問されたら、
私は「科学的に実証可能な宇宙の大転換が起きる時期」と答える。
これを知るための最も簡単な方法がエレクトリック・ユニバース論であり、
それを知るのに方程式も何もいらない。科学的にみてもはっきりしている
宇宙の変容の時期は、遠い昔から予言として語り継がれてきたことと一致
している。それらの予言は、異なる時代や文化背景から生まれたが、すべて
 「2012年12月冬至」というきわめて正確な時期を示し一致してる。
 これを無視することはできない。
フォトンベルトの真実と暗黒星ネメシス〜エハン・デラヴィ
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/echan.html
2012年の黙示録
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/index.html

 検索→ 世界で4人に1人が精神疾患に WHO
政府によるものとおぼしきバックドアを発見 トロイの木馬
http://blog.f-secure.jp/archives/50632062.html
ドイツ当局によるバックドアに関する追加情報:Case R2D2
http://blog.f-secure.jp/archives/50632391.html
賢いと称賛されていた
「誰がスパム業者にメールアドレスを流出させてるのか突き止める方法」
http://labaq.com/archives/51704992.html


03. 2011年10月17日 09:11:37: M9TuMDuxLM
土星論 (The Saturn Theory) を御存じでしょうか?日本語で探索すると、でてきませんので、日本ではまだよく知られていないようです。

土星論は70年代に「トンデモ論」という、レッテルを張られたヴェリコフスキーの流れに沿うものです。(注: ヴェリコフスキーの出版自体は当時ベストセラーであった。)

参照:
イマヌエル・ヴエリコフスキー 衝突する宇宙
http://www.asyura2.com/10/bd58/msg/167.html
投稿者 卍と十と六芒星 日時 2010 年 5 月 01 日 18:53:20:

二ビル論で世界的に有名なザッカリア・シッチンもヴェリコフスキー派である。

数多くいる土星論者の中に、電気的宇宙論の第一人者の一人、デーヴィド・N・タルボット氏がいる。彼の代表作にThe Saturn Myth (ザ・土星神話)、1980がある。
http://www.velikovsky.info/The_Saturn_Myth

世界中に残された神話によると、以前、土星は恒星であった、という。地球や火星は太陽系に取り込まれる前はドゥウォルフ(小型)恒星・土星の衛星であったのだという。ノアの箱舟などの伝承に残る大災害は土星系と太陽系が折り重なった時に引き起こされたと考えられる。

まだまだ知らないことでいっぱいだ・・・

カタストロフィイズム:
http://www.catastrophism.com/intro/index.php

David Talbott
http://en.wikipedia.org/wiki/David_Talbott
http://www.velikovsky.info/David_Talbott
http://www.aeonjournal.com/articles/talbott/talbott.html

故ウイリアム・クーパー氏はオキュパイ・ウォール・ストリートを予言していた!
http://www.youtube.com/watch?v=arqcuXWwBxU&feature=player_embedded

アレックス・ジョーンズ大騒ぎ:
http://www.youtube.com/watch?v=Spm7QrODWLw&feature=player_profilepage

火星に線路?!

怪しいぞ!
http://www.marsanomalyresearch.com/evidence-reports/2011/208/tracks-n-water.htm

写真1:
なにやら人工的な直線が見える。道路か?線路か?バスみたいなのがあるぞ!

写真2:
「バス」の右に影がみえる。立体的だ。何故NASAはいつもどうり写真を修整しなかったんだ?

写真3:
ゴールドの層をCGで粉飾すると、「直線」が消される。

写真4:
「直線」の北端に3っつの立方体のようなものが映っている。盆地のように見えるが、逆でくぼ地だ。

写真5,6:
液体じゃないか?!


04. 2011年10月17日 11:31:41: M9TuMDuxLM
デヴィッドタルボット
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&langpair=en|ja&u=http://en.wikipedia.org/wiki/David_Talbott

エレクトリックユニバース
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&langpair=en|ja&u=http://www.plasmacosmology.net/electric.html

我々の宇宙
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&langpair=en|ja&u=http://www.electric-cosmos.org/ouruniverse.htm


05. 2011年10月17日 18:18:53: M9TuMDuxLM
小恒星(土星)は北極星の役割を果たしていた。そしてある日、ノヴァ(新星)起こした。古代インド人は「千の太陽より眩しい」と残した。

土星と木星は以前どちらも暗い恒星(ダーク・スター)だった。そして、どちらも地球にずっと近い距離にあった。土星は水の星でもあった。5000年か10000年前、土星と木星が衝突しそうになった際、土星は爆発しノヴァのようになり二つの水の塊を噴出した。その塩水は地球に降り注ぎ、大洪水を引き起こした。海の体積が一気に倍になった。

木星は違う反応を起こした。フィッシオン(核反応)をおこし、彗星(金星)を放出した。

旧約聖書・創造記
創造の光(土星)、大地(地球)、太陽の順番。
日本神話にもにたような始まりがあるのだが・・・

バビロン神話
土星は夜に輝く恒星。

太陽とは違い、土星(恒星)は登りもしなければ、沈みもしなかった。常に北極軸にあった。神話では、太陽が全くなかった時代があった。生物が存在できる光と熱が恒星にはあった。冷たい風も雨も雪も氷もなかった。

恒星は記憶に激しく残る存在ではなかった。ただ当たり前の天体。ノヴァを起こすまでは。

ノヴァが人類の記憶の第一の日になった。

光がおさまって人類が見たのは、天体から吐き出されたいくつもの、らせん状の黒い化け物(水・龍?七つの龍・天空・七日)だった。

と、同時に太陽系が現れる。「時間」の始まりだ。

David Talbott Symbols of an Alien Sky. 1/6
http://www.youtube.com/watch?v=Vu_AL1qDOcU&feature=related

ビックリするから。


06. 2011年10月17日 20:17:09: 1qmOy4Hy0U
宇宙と電磁気。こんなにあたりまえに言われていたんだ・・・ 知らなかった。
だったらもうこっそりとやっている必要もなさそうだから、持論をw


例えば、太陽と地球との関係で言えば、ニュートンの「引力と遠心力」で説明されているような事を、「第2種超伝導体とピン止め効果」に置き換えて説明できると思う(太陽と他の惑星との関係、地球と月との関係、土星と土星の輪との関係などでも同様)。これでなら、惑星の公転軌道が同一平面上にある理由を説明できると思う。

これでいくと、地球の内部(断面図)は、言われているような真ん中に熱い球があるというモデルではなくて、北極と南極を結ぶ冷たい芯のある、りんこ、失礼w、リンゴの断面のようになっている可能性があると思う(その芯の部分が「第2種超伝導体」を含んでいて、それが太陽の磁力線で「ピン止め」されている)。

また、月が地球に対して常に同じ面を向けている現象についても、第2種超伝導体とピン止め効果で説明できると思う。月が自転できないのは、地球と月との距離や、月の(内部の)第2種超伝導体の分布の仕方が関係して、地球の磁力線の“曲線”でピン止めされて固定されているからではないだろうか(公転はできる)。

宇宙はフラクタルだから、太陽系で説明できるなら、銀河や原子などにも応用できる可能性がある。“生物”にも・・・


・・・つー感じです。当方は完全な素人で、本もほとんど読まないので、ここに書いたような事をすでに誰かが発表済みなのを知らないのかも。そうだったら、もうおそいけどスルーw &がっかり。&でもちょっとうれしいw 間違っていたら、誰かつっこんで♪

by K・N


07. 2011年10月18日 03:48:27: 1qmOy4Hy0U
>>06です。
下から3行目辺りの、「そうだったら」を、「誰かが発表済みなら」に訂正で。はぁ。

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