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日本は最古超古代文明/ホピ伝承と一致する日本の弊立神宮の存在
http://www.asyura2.com/11/bd60/msg/549.html
投稿者 そこちょっとつんつく 日時 2012 年 1 月 13 日 16:36:50: 8EItFG7yGzQIA
 





−日本は過去三度の地球文明滅亡を乗り越えて尚存在する程の超古代太陽文明/

ホピ伝承と一致する地球文明三度滅亡のその最初の文明の神を祀っていた日本の弊立神宮の存在−


H大宇宙大和神(おおとのちおおかみ)について〔いま蘇る幣立神宮〕

  http://heitate.blog37.fc2.com/blog-entry-291.html



(以下、部分抜粋して転載開始)



H大宇宙大和神(おおとのちおおかみ)について

幣立神宮の由緒には、次のように書かれています

日の宮は私たちみんなの親神様がいらっしゃるふる里のお宮です。

このみんなの親神様のなかに、宇宙神であるアソヒノオオカミによって、創造された大宇宙大和神(おおとのちおおかみ)→人格神がおられます。

一万二千年前、この大宇宙大和神(おおとのちおおかみ)は、人としての肉体を持った現人神です。

アソヒノオホカミにお仕えになった、最初の神で、その霊を受けられた霊止(ヒト)でした。

ホームページで検索したのですが、この神様が祭られた神社は、幣立神社だけでした。

 で、この人はいったい誰なのかということで調べてみました。

◆国之常立神とは出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

国之常立神(くにのとこたちのかみ)は、日本神話に登場する神であす。

古事記では国之常立神、日本書紀では国常立尊と表記されている。別名 国底立尊。

天地開闢の際に出現した神であると書かれています。

古事記においては神世七代の一番目に現れた神で、別天津神の最後の天之常立神(あめのとこたちのかみ)と対を為しています。

≪幣立神宮で述べられている、「大宇宙大和神(おおとのちおおかみ)は神代七代の初代の神様です。

天御中主大神(あめのみなかぬしおおかみ)は天神七代の神様。天照大御神は地神五代の初代の神様です。」という記述とは違います? 自信はないのですが・・・≫

日本書紀では最初、古事記でも神代七代の一番目に現れた神とされることから、始源神・根源神・元神として神道理論家の間で重視されてきました。

伊勢神道では天之御中主神、豊受大神とともに根源神とされています。

この国之常立神は、幣立神宮の主祭神である大宇宙大和神(おおとのちおおかみ)とはどういう関係になるのでしょうか。

古事記では天之御中主神以下の別天神(ことあまつかみ)5神が現れたあと、この国之常立神が現れたことになっています。

しかし日本書紀では一番最初にこの神が現れています。

それ故、この神も始源神として神道理論家の間では重視されてきました。

吉田神道を開いた吉田兼倶は、この神道で中心に据えた大元尊神を天御中主神=国常立神(この2神が同じ神ではないかと考えた人は結構いるようである)であるとしました。

また、ホツマツタエでは天御祖神→天御中主神→国常立神→高御産巣日神→豊受神という系列ができています。

これらの情報をまとめますと、幣立神宮の主祭神である大宇宙大和神(おおとのちおおかみ)とは、ホツマツタエで言う天御祖神ということになり、だいぶん古くなるようです。

天御中主神が日本神話の最初に出てきますが、大宇宙大和神は出てきません。

それにつけても、不可思議な幣立神宮です。

日本神話以前の神様が祭られている神宮ということになります。

話がそれましたが、大宇宙大和神は、二番目の世界に登場した人です。

何度が述べましたが、

一番初めの神=アソヒノオホカミ、宇宙神

二番目=大宇宙大和神(おおとのちおおかみ)は神代七代の初代の人格神

三番目=天御中主大神(あめのみなかぬしおおかみ)は天神七代の初代

四番目=天照大御神は地神五代の初代の神様

ということになります。

これは、今までに四つの世界があったことを示しています。

今までの三つの世界は、何らかの理由で滅亡し、新しい世界を創造してきた。

つまり、現代文明以前の遙かな過去の時代に幾つかの先史文明が存在し、それらの文明が幾度となく栄枯盛衰を繰り返してきたことを物語っているのです。

この世界は、ムー大陸との関係が深く、日本神話というよりも、地球の歴史の原点です。

スケールの大きい世界の歴史の始まりの神様が、幣立神宮に祀られているのです。
      」

(以上、部分抜粋して転載終了(本投稿者の意図に沿うように文字色を変更させて頂きました))



ネイティブアメリカン・ホピ族の神話世界〔セドナのスピリチュアル研究所「天然石工房・銀の月」〕

  http://sedona10silvermoon.web.fc2.com/hopi.html



(以下、部分抜粋して転載開始)


太陽神ホルスのように頭に鳥の被り物をしたホピ族


まず、過去の記録でもある、ホピの神話によると、過去に3つの「太陽」(世界)があり、各太陽の下に栄えたそれらの世界は「火」(噴火)や「氷」(氷河)や「水」(洪水)によって滅亡し、現在の人類、我々は「第4の太陽」の世界に生きていることを伝えています。


下記は、ホピに言い伝えられている神話であり歴史書でもある内容です。

すごーく長いので、要点だけに短くしましたんで、ちょっと目を通してみてください。

他の地域の神話や旧約聖書などとも、非常に似通った部分があることに、気がつかれるかも。

★ホピの神話(世界創造)

最初の宇宙はトクペラ(無限宇宙)であった。

この無限宇宙には初めは創造主タイオワしかいなかった。始まりもなく,終わりもなく、時も空間もなく、形も生命もなかった。

このような全くの無の宇宙にタイオワは初めて有限を生み出した。それが創造主の甥(神話によっては息子とされている場合もあり)となるソツクナングという神であった。

☆<第1の世界

赤・黄・白・黒の肌の色の人々がいる美しい世界で、(インディアン・黄色人種・白人・黒人を差します。) それぞれに言葉は違っても、彼らはテレパシーで話す事もでき、また鳥や獣もまた同様で、人も獣も一つのように感じていた。

ところが、ある日、彼らを甘い言葉で惑わすものが現れ、いつしか、創造主を敬う事を忘れて言った人々によって、お互いに憎しみ合い、疑い、いつしか戦うようになると、すでに平和は消え去り、この世をリセットすべく・・創造主によって、火によって滅ぼされてしまった。

(火山の大噴火) (まるで、旧約聖書にあるエデンの園を思わせるんですが・・。)

☆<第2の世界

わずかに生き残った人々は、創造主によって広大な陸地を与えられ、以前の世界とは一変していたために、彼らは、かっての悪しき世界については何も思い出すことがなかった。

しかし、その場所は、以前よりは必死で働かなければならない世界(土地)だった。

その場所は、自然の幸に恵まれてなく、動物たちも離れてしまったために、人は自ら仕事に励み手で物を作り、食料を集め、家を建てねばならなかった。

しかし人々は、勤勉に働く事を学び、急速に増えて地の四隅に広がり地球の裏側にまで広がっていった。

「第2の世界」では、頭頂の中枢がまだ開いていたので互いの心の中を見ては話すことができた。 (つまり、人々は、第3の目が開いていて、テレパシーを使えたという事でしょう。)

次第に村が出来、その間を結ぶ道路もでき、交易が始まり、互いに物を売買するようになっていった。

交易が盛んになり、得れば得るほどますます物を欲しくなりだし、創造主への賛美は忘れ、人々の心は、売り買いし蓄えた物に対しての賛美に変わってしまった。

その結果、人々は争い始め、村同士の戦いが始まった。創造主は再び、リセットすべく世界を滅ぼすことを決めた。

地球が地軸のバランスを失い、回転が狂って二度も引っくり返り、山々は大音響とともに海になだれ込み、海と湖は陸に覆いかぶさった。

そして、冷たい生命なき空間を巡る間に、世界は厚い氷に閉ざされた。(氷河時代)

わずかな人々だけが、精霊のキバ(蟻人間と呼ばれている。)に従って、地底に逃れ、幸せに暮らせることができた。

☆<第3の世界

「第2の世界」を形成している元素のすべては、長いこと生命のない氷の中に閉ざされたままであった。(氷河期)

しかし地底では、人々が精霊の蟻人間と共に幸せに暮らしていた。

やがて、創造主、ソツクナングは、「第3の世界」の創造を開始した。

惑星はふたたび回転し始め、地球は地軸の周囲をなめらかに回転し宇宙の軌道に乗ると、氷はまた溶け始めて世界は温暖になった。

ソツクナングは、大地と海を整え、山々と平原に樹木を生い茂らせ、あらゆる形の生命を生んだ。

こうして地球に人間が住める頃になると、「第3の世界」では、ふたたび人類は増え広がり、生命の道を歩みはじめた。

この「第3の世界」では、かなりの人口が増え、人々は大都市や国々、大文明を築くまでに急速に発展した。しかし、このことが、また破滅へと向かわせてしまう。

あまりに多くの人々が生産力を邪悪な方法で使い始め、創造の計画に従い、タイオワとソツクナングに讃美の歌を送ることを忘れていったのだ。

わずかな、知恵ある人々は創造主への讃歌をいっそう声高にうたいつづけたが、多くの人々は、すでに創造主を忘れていった。彼らは、弓族の指導のもと、創造の力を邪悪で破壊的な方向に向け、ある人々は空飛ぶ楯(パツボタ)と呼ばれる超高速の航空機を作った。

これに乗って沢山の人々が他の都市を攻撃し始めたが、この乗り物はどこから来たのか分からないほどの速さでまた帰ってきた。

「第3の世界」も、かつてと同様に腐敗し、侵略戦争の場と化した。

(飛行機まであったとは・・かなり高度な文明だったはず。この第3の世界は、アトランティスやムー大陸ではないかと説があります。)

ソツクナングは、精霊のクモ女のところに来てこう告げた。

「今回は、最後まで待つ必要はない。今すぐ手を打たないと讃歌を歌い続けている人々まで汚されてしまうだろう」

そのため、もはや地底の蟻塚まで逃げ延びる時間がなかった。そこでソツクナングはクモ女に命じて葦の木を切ってその中の空間に人々を入れ、少量の水と食料を詰めて封印した。

(ここらへんは、旧約聖書にある話、一部の正しき人々が、ノアの箱舟で難を逃れたって、エピソードと非常に似てます。)

ソツクナングが地上の水の力を解くと、山々より高い大波が陸地を襲い、陸という陸は破壊され海中に沈んだ。こうして神を信じる少数の人々は葦の船の中にかくまわれ、大洪水の中を漂い、長い間、彼らは海の上を漂い続けた。

人々は昼も夜も必死に筏を漕ぎ、やや北寄りの東へと進んだ。ついに彼らは陸をみつけた。海から高くそそり立ち、見渡す限り北と南に広がっている。「大いなる力強い陸だ」と彼らの内なる知恵は告げた。

そこが、ソツクナングから与えられた「第4の世界」だった。

その地で、人々は創造主がこの「第4の世界」を守るために選んだ、精霊「マサウ」に出会い、そのマサウの指示の下、いくつかの集団に分かれて移民を始めることになった。

「別れる前に、いっておかなけれぱならないことがある」、ソツクナングは「第4の世界」の岸辺に立っている人々に向かっていった。

「この第4の世界の名はツワカキ、つまり完全な世界である。その理由はいずれわかるだろう。かつての世界ほど美しくも、楽でもない。高いところや低いところ、熱と寒さ、美しいところや荒れたところがある。

あなた方に選びとれるすべてのものがここにある。

あなた方が何を選ぶかが、創造の計画を今度こそ遂行できるか、あるいはいつの日かふたたび世界を滅ぼすかを決定するのだ。

さあ、あなた方は分かれて違った道を進み、地のすべてを創造主のために所有せよ。

あなた方のどの集団も星の明かりに従うように。星が停止した場所があなた方の定住する場所である。

行きなさい。あなた方は善霊から助けを得るために、頭頂の扉を開けたままにして、わたしが語ったことをいつも覚えておくようにしなさい」

「また会おう」と彼らは呼び掛け合って、それぞれの定められた地に向かって分かれていった。こうして人類の「第4の世界」、つまり現代文明は始まった。

 ・・・・・・・・・ これがホピの神話の「創造神話」であり、過去を記す歴史書の一部始終です。

ここで、気がついたと思いますが・・「第1の世界」では、楽園のような場所で、人々は動物と一緒に素朴な生活をした。「第2の世界」では手工品や家屋、村落を発展させた。

「第3の世界」でふたたび人類は増え、ますます高度な文明を発展させた。

そして、現在我々が住む「第4の世界」
・・・



<先住民と宇宙>

ここで、ちょっと面白い話があるんですが・・。

ホピの神話や精霊、カチナを調べていくと、とっても「宇宙に関係する記述」が出てきます。

たとえば、カチナで、「ブルースター」と呼ばれてるものがあるんですが・・・「ヘブンにブルースターが現れるとき、第5の世界が始まり、それは、大いなる清めの日となる」と書かれてます。

そして、このブルースターってのは、ホピによる、シリウス星の呼び名でもあって、ブルースターカチナの存在にもなっているものです。

*これは、ホピ族による世界感を表した壁画。4つの世界と「偉大なる宇宙の意思」

ホピ族による世界感を表した壁画1
ホピ族による世界感を表した壁画2
ホピ族による世界感を表した壁画3




      」

(以上、部分抜粋して転載終了(本投稿者の意図に沿うように文字色を変更させて頂きました))



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ホピ伝承も幣立神宮の存在もどちらも、嘗て人類が3度に亘って文明を持ち乍も滅んだ事を示しています。


幣立神宮の方は実態があり実在する証拠ともなるものであり、これの意味するところには驚愕致します。


それにしてこのホピ族の頭に鳥のようなものを被って手を広げた写真、まさに鷹の頭を持つ姿で登場する古代エジプトの太陽神ホルスそのものですし、

幣立神宮の神主様のご紋も鷹の羽で一般日本人である私の家紋もそれとほぼ同じもので太陽神信仰を意味するものであり、

下記参考リンクと併せても、日本人もまた超古代から何度か文明の興亡を経てなお現代に行き続ける太陽王国の民の証なのではないでしょうか。


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▽参考


1.ムー大陸伝説〔高校生のためのおもしろ歴史教室〕

  http://www.ican.zaq.ne.jp/rekishi/episode01.html





  ジェームズ・チャーチワードの伝えるムー大陸伝説を要約すると次のようになる。

 「太平洋の真ん中にあったムー大陸で初めて人類が誕生した。そのため、クイの国とも呼ばれた。蓮の花が咲き乱れ、美しい蝶々や蜂雀が乱舞し、陽光燦々と照り輝くエデンの園そのものであった。

白人種が中心であるとはいえ、黄色、褐色、黒色の人種が、子どものように安心してくらしていた。

人口は6400万、十の種族にわかれたいたが、天地創造主神(象徴として太陽神)に仕える最高の神官、法王のラ・ムーを中心に一つの政府で統轄されていた。学問文化の中心であった七つの聖都を中心に高度な文明を発達させ、宗教はただ一つの天地創造神をあがめ尊び、町々の神殿では明るい陽光の中、祈願する人々の姿がいつもみられた。


ムー大陸


  七万年前ごろより「母なる国」ムーの人口が増えてゆくにしたがい、東へ西へと全世界へ植民活動をはじめた。この植民達はマヤと呼ばれた。植民地帝国の王は、ムー帝国から選ばれ、ムー太陽帝国の流れをくむものということで、「太陽神の子」の称号をもちいた。エジプトのファラオ(王)、インカ帝国のインカ(皇帝)は「太陽神の子」の意味を持つが、日本もまた日の神の直系の子孫、天皇を戴き、ムー帝国の伝統を最も強く現在に伝えている。

これらの植民地は全部で十七あった。


   古代ウイグル帝国は最大のものであり、中央アジアのカラコルム付近に首都を置き、東アジアから東ヨーロッパに至る地域を支配していたが、大洪水で東半分を失い、西半分は造山活動で崩壊した。この帝国の民の生き残りが自ら「高貴なるもの」と称するアーリア人(インド=ヨーロッパ語族)である。

  ナガ帝国はビルマからインドを中心 にインドシナ半島一帯に亘る大帝国であったが、これもまた大洪水で失われてしまった。この国の民であるナガ・マヤ人たちは、七頭の蛇(ナラヤナ)をシンボルとして用いていた。これら西方へ向かった植民団の国に対して、東方へ向かった大帝国として、造山活動で崩壊してしまった古代マヤ帝国(アンデス)や、ムー帝国とともに大洋に沈んでしまったアトランティス帝国がある。東方植民団の人々(カラ・マヤ)たちは、創造主のシンボルとして鳥をもちいていた。

  ムー帝国とこれらの植民地帝国が、火山の噴火、大洪水、大地震で地上から消え失せた後、失われた文明の記憶を頼りに建設されたのが、世界の四大文明と古代アメリカ文明の発祥であり、あらゆる諸文明である。

   植民団が派遣されたのと同時に、「母なる国」ムーの宗教と学問も専門の教育を受けた「ナーカル」の伝えた聖典「聖なる霊感の書」は、宗教観、宇宙観、霊的なもの、科学の渾然一体化したものであり、教養であり、至上命令であった。全世界にいきわたったこの教えも、ムー帝国とその他の植民地帝国の崩壊をもたらした大天変地異で失われてしまったが、その断片は変形されながら、世界の古典の中に多く残されて、世界の各民族の民話。神話の中に共通点が多いのはこのためである。

  人類最初のこの教えは、自分たちをつくりたもうた創造主神(象徴として太陽神)を「天なる父」として、人種・民族の差別なく等しく崇拝し敬慕することにあった。

創造神は混沌の中から世界の創造を計画し、「四大源動力」によって宇宙に法則と秩序をつくり、七つの命令を下して、天地万物を創造した。その第七の命令が人類創造であり、神の姿に似せて、地を支配さるためにつくられた。


 

  最初の人類は、男女一体であったが、男と女に分けられ、子孫が増えて行くことなった。つまり、「一」が「二」となり「三」として万華したのである。また人類は千年の寿命をもち、再生転生すべく定められたいた。全世界の言葉も文字もムー帝国から伝えられ元一つであった。

   ムー帝国では16弁の蓮の花。スワスチカ(卍)、カゴメのマーク(カゴメのマーク)などがシンボルとして重視されていた。言霊も数霊も非常に重視されていて、それぞれ宗教的な意味が込められていた。特に三(ムーは三つの島からなっていた)四(四大源力と創造主)、七(創造主の七つの命令)、十(創造主そのものの表象)、十二(十二の修めるべき徳目)、八・十六(万華の数)は重視されていた。
......


本:ムー大陸のシンボル      」



 

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コメント
 
01. 2012年1月14日 14:48:28 : JnLpwn0kCU
ヘルメス・トリスメギストス
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%B9%E3%83%A1%E3%82%AE%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%B9

1. 第1のヘルメス:ノアの洪水以前にいた神。アダムの孫という。衣服、ピラミッドを作ったという。天文などを研究したという。

2. 第2のヘルメス:ノアの洪水以後のバビロンにいた人。ピタゴラスの師という。医学、数学などに優れる。

3. 第3のヘルメス:エジプトの人。医学者、哲学者。都市計画をしたという。


02. 2012年1月15日 00:00:53 : q0S1moPiis

「ムー大陸」=「パンゲア大陸」
「ムー」=「六(ユーラシア・南北アメリカ・アフリカ・オーストラリア・南極)」
 
 
 
「ムー大陸」ってかつてあったと言われている
「パンゲア大陸」の事なんじゃねえのか?
って思って検索してみたら既に飛鳥昭雄の著作でそんな事が言われていた。
なんだ、みんな考える事って一緒なんだなと妙に納得したわ。

どおりで日本はムーの末裔で日本は世界の雛形だと言われる訳だわ。
 
 
 
ムー大陸はなかった! - 光透波(ことは)の泉【デジタル版】しあわせの波紋 - 楽天ブログ(Blog)
http://plaza.rakuten.co.jp/kotoha/7005

ムー大陸はなかった!

精神世界では、もはや、当たり前のように言われる、ムー大陸やアトランティス大陸。

また、チャネリングなどで、遥か彼方からの星から、来ているという存在(?)の一部も、ムー大陸やアトランティス大陸は、高度な文明があったといいます。

なぜ滅びたかについては、いくつもの説が言われているようですが、たとえば、ムー大陸とアトランティス大陸の核戦争があったとか、それによる大地震で一夜にして海の底に沈んだとか、そういう感じだと思います。

その年代も、いくつかの本を見ると、だいたい1万2千年前というのが、多いかなと思います。
それかもっと何十万年前に存在したとか途方もない数字のもあります。

本当にかつてそれらの文明は存在したのか?


結論から言えば、ムー大陸に関しては、太平洋上に、大陸となる地殻が全く存在しないことから、存在することは、ありえないとなります。

地質学的には、海と大陸の地質の違いは明らかだからです。

つまり、太平洋上に大陸となる地質が全く見つかっていないことから、ムー大陸のような巨大な大陸はない、ということになります。

アトランティス大陸に関しても、結論から言えば、高度な文明が存在したことはない、となります。

もし、実体を持たない宇宙人(?)の人が、チャネリングなどで、ムーやアトランティス大陸について、言ってれば、それは少し疑ってかかるほうがいいかもしれません。

いずれにしても、ムー大陸は、太平洋上に存在しなかった。

これが、現在の地質学など科学の視点から言える事実です。


しかし、太平洋上の島々には、数多くの伝承が残されていて、それらも無視するわけにはいきません。

それらの伝承は、大雑把にいえば、一夜にして海の底に大陸が沈んだという、大洪水に関することが、多いようです。

と、いうことは、「聖書」と照らし合わせるならば、そういう地球規模の大陸が沈むような出来事とは、創世記に書かれている、ある出来事しかありません。

そう・・・。


「ノアの大洪水」!!

つまり、太平洋の島々が伝える伝承のすべてではないでしょうが、一部は、「ノアの大洪水」のことを伝えていると思われます。

ノアの大洪水が起こった年代はいつか?


『古代日本と失われた環太平洋文明の謎』(飛鳥昭雄)を参考に、以下、見てみます。 

これは聖書から言えば、どうも約4500年前に「ノアの大洪水」は起こったと指摘されています。

正確に言えば、紀元前2344年の出来事だと。


4500年前といえば、世界最古の4大文明発祥の年代と一致します。

4大文明とは、メソポタミア、エジプト、インダス、黄河地域で発祥した文明のことになります。

これらの4大文明の不思議のひとつとして、突然それらの文明が起こったように見えるということです。

ですから、他の星から来た高度な宇宙人が、さまざまな叡智を授けた、という説も出てくることになります。

しかし、実際はそうではなく、「ノアの大洪水」が原因で、一度地球の文明は断絶したということになります。


では、ノアの大洪水がある前の地球の姿はどうであったのか?

これは、信じられないかもしれませんが、どうも今の地球の大陸配置図とはかなり様相を異にしたようです。

これも結論から言ってしまえば、アカデミズムでは、2億5千万年前という気が遠くなるほど前に存在したとする「パンゲア大陸」が、ノアの大洪水前の地球の状態であったと、同書には指摘されています。

パンゲア大陸について、インターネットより引用してみます。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
アルフレート・ヴェーゲナーが提唱した大陸移動説において、現在の諸大陸が分裂する前にひとつであったときの超大陸のことである。

ギリシャ語で「すべての陸地」という意味で、ヴェーゲナー本人が命名した。

古生代ペルム紀の終わり、2億5000万年前ごろに、諸大陸の衝突によって誕生し、中生代三畳紀の2億年前ごろから、再び分裂を始めた。

"http://ja.wikipedia.org/wiki/
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

パンゲア大陸は、定説では「2億5千万年前」の地球の姿だといいますから、常識で考えれば、4500年前の地球の姿が、「パンゲア大陸」と一緒だったということは、どう逆立ちしても考えられません。

しかし、アカデミズムの年代考証は、あくまで、地球上に何も大きな変化がないまま年代が推移するという「斉一論」が前提です。

もし、地球上に他の天体も関わるような大激変があったとしたら、こういった年代考証は、全然違ったものになる可能性もあります。

ひとついえることは、大陸は動くということ。今も動いているということ。
正確に言えば、プレートが動いているということでしょうか。

地球上に大激変があれば、大陸の動くスピードは、もっと速くなる可能性もあるということです。

ひとつの例が、地震です。
地震が起きれば、地殻が数十センチ、数メートル一気にずれたり、ということもあるわけです。
地球規模の大変動があれば、プレートが大きく動くということがありえます。

過去に地球上に、何も大きな変化がなかったとする「斉一論」では、もういろいろな部分で、説明のつかない現象がたくさん出てきています。


また、このあたりについては、きちんと説明をしないと納得できないとは思うのですが、

結論から言えば、ムー大陸はなかった。

しかし、ムー大陸の本当の姿というのは、ノアの大洪水以前の、地球の「六大大陸」(ユーラシア・北アメリカ・南アメリカ・アフリカ・オーストラリア・南極)が、ひとつの状態であった時のことをいうとなります。

ですから、こういう言い方が適切かどうか、

「ムー大陸」=「パンゲア大陸」です。


「ムー」=「無」で「六」

ムー大陸は「無かった」けれども、その真の姿は、「六」大陸の合わさった、「六大陸(ムー大陸)」であったと、偶然にも言えます。

このことは、けんたまさまのムー大陸は「無大陸」であり「六大陸」であるというものを使わせていただきました。
ありがとうございます。


聖書では、大洪水以前のことも、書かれていますが、あまり詳しくは書かれていません。

地球規模のノアの大洪水が起こって、生き残ったノアの一家から再び世界に人々が広がっていった。

それが、先の世界4大文明へと結びついていったのではないでしょうか。


03. 2012年1月15日 00:39:41 : q0S1moPiis
 
 
 
  辛酉はよき日、よき年ぞ。
  辛酉の日と年はこわい日で、よき日と申してあろがな。
  新しき御代の始めのタツの年。スメ大神の生まれ出で給いぬ。
  新しき御代のはじめのたつの年あれ出でましぬかくれいし神。

                        − 日月神示
 
 
 
 
東天紅 辛酉元旦鳥島震源地震

神々が動いている: トリかよっ!
http://amanohitukukami.blog28.fc2.com/blog-entry-256.html
 
 
 
 
  籠の中の鳥は
  いついつ出やる
  夜明けの晩に
  鶴と亀がすうべった
  うしろの正面、だあれ
 
 


04. 2012年1月16日 05:52:14 : B2U5PJ4NKc
>これらの情報をまとめますと、幣立神宮の主祭神である大宇宙大和神(おおとのちおおかみ)とは、ホツマツタエで言う天御祖神ということになり、だいぶん古くなるようです。

いえいえ、ホツマツタヱには「おおとのち」の神とは、神代五代のヲヲトノチさんとあります。別名ツノグイさんで記紀にも出てきます。
このツノグイさんの子のヲモタル・カシコネの代で直系の血脈は絶え、傍系であったイサナキさんが日を継いだので、ホツマツタヱにはヲヲトノチさん系の記事が少ないですね。

思うに、幣立神宮とはそのヲヲトノチ→ヲモタル系の伝承を残す貴重な事跡なのではないかと。
これと似たケースが、クシタマホノアカリ→ニギハヤヒ→ウマシマチで絶えた初期の飛鳥王朝が物部の祖神として誇張して伝承され続けている経緯と似ています。
「アソヒノオホカミ」以外はホツマツタヱから代数も含めて解釈可能です。

>二番目=大宇宙大和神(おおとのちおおかみ)は神代七代の初代の人格神

ホツマツタヱではヲヲトノチは神代五代目の国神。天御祖神から数えたらぴったり七代目になります。初代は何か伝承の錯綜から付加されたものなのではないでしょうか。


>三番目=天御中主大神(あめのみなかぬしおおかみ)は天神七代の初代

ホツマツタヱでは天御中主は神代初代国常立が国玉に降り立つ降り立つ前の神ともされますが、仮に、天御中主=国常立とみると、七代目はイサナキ神で天神七代となり一致します。あるいは、先のウマシマチのように記録に残っていない直系の嫡子を数えている可能性もありますね。


>四番目=天照大御神は地神五代の初代の神様

天照大神は神代八代目ですが、これを仮に初代とみると五代目は渚武鵜葺草葺不合尊で神代最終尾の国神にぴったり合致。上記の天神七代と地神五代で丁度ぜんぶの神代が包括可能になりますね。

国常立の直系は六代ヲモタルで断絶します。この六という数は穢れに関連するため忌避している可能性がありますし、そこで数え始めを天御中主にして七代目と設定した可能性もありますね。
それと表記については、漢字の発生はもっと後代ですから、ヲヲトノチさんの御世から大宇宙大和神なる訓字が存在したとはとても思えません。
ヲヲトノチ神に大宇宙大和神という壮大な訓を当てているのは、ヲヲトノチ神の事蹟を中心に据えた時間軸で停止していることを意味し、それが後代になる程に付加された神名の訓などが誇張されていったものではないかと。これは正にヲヲトノチ→ヲモタル系の伝承を残す事跡の可能性大ですね。


05. 2014年5月13日 20:34:52 : WQtGjQtOrE
まあ日本が人類発祥の地であることは間違いないが・・・

だからといって、日本人が地球の皆さんより上等なわけじゃあない


6. 2016年12月10日 15:48:26 : 4f0IbeIRGo : SBfaOmvNlXI[1]
うちの親戚のおばあちゃんたちが、ホピ族の長老と呼ばれる人達と顔がそっくり。
肌の色が違うだけで、顔立ちはそのまんま。
んで、家紋が丸に違い鷹の羽。
宗教は真言宗だけど、真言宗は大日如来を信仰していて、いわゆる太陽神崇拝。
何か、ご縁を感じる民族。

そういえば、ホピ族と、日本のアメノホヒって、何か関係あるのかな?
名前に「ホヒ」が入るので。


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