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原発作業員には死刑囚を Openブログ
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投稿者 独歩 日時 2011 年 5 月 01 日 17:06:55: OcXlFVq.c5uyc
 

◆ 原発作業員には死刑囚を(2011年04月30日)
http://openblog.meblog.biz/article/4541867.html


 原発の作業員は、多くの放射線を浴びて、生命を損なわれている。ならば、死刑囚を作業員にするといい。

 ──

 原発の作業員は、多くの放射線を浴びている。それは生命にかかわる危険だ。ただちに死ぬわけではないが、生命力を奪われる。病気になりやすいし、死にやすい。そういう形で、生命を損なわれている。
  → 放射線被害と原爆症

 原発の作業員は、命を削られている。それは「半分だけ死刑になる」というようなものだ。だったら、死刑囚を原発作業員にすればいい。……これは名案。
 
 と思ったのだが、私以外の人も思いつきそうだ。そこで、ググったら、いくつも見つかった。  (^^);
  → 検索「死刑囚 原発作業員」

 そこには賛否両論があるが、否定論は、次のようなものだ。
  ・ 強制できない。
  ・ 逃げ出すかもしれない。
  ・ 破壊活動をするかもしれない。仕返しで。
  ・ 法的に無理。
  ・ 残酷だ。

 しかし、これらは妥当でない。

 (1) 強制するか? いや、もともと強制しないで、志願制にする。

 (2) 逃げ出すのは、別に構わない。逃げたあとで逮捕して、すぐに死刑にしてしまえばいい。そのことをあらかじめ教えておく。(逃げないように、体内に電波発信機を埋め込んでおくといいだろう。)

 (3) 破壊活動は? それは、考えられる。だから、やりそうな人を、あらかじめ心理テストでチェックする。志願したからといって、許可されるわけじゃない。(ただし、破壊活動をすれば、即、死刑である。一方、まともに勤めれば、釈放される。どっちが得かは、言わずもがな。せっかく釈放されるとわかっているのに、わざわざ死刑になりたがる馬鹿はいないだろう。狂人は別だが。)

 (4) 法的には、可能である。「恩赦」にすればいいのだ。「貴重な働きをしたので、恩赦にします」と決めればいい。「天皇が死んだから、恩赦にする」とか、「オリンピックが開催されたから、恩赦にする」なんてのに比べれば、よほどマシであろう。

 (5) 残酷か? 残酷ならば、それを普通の人にやらせる方が、ずっと残酷だ。罪を犯したわけでもない人を、死刑にするようなものだ。もし「残酷だ」と言う人がいれば、無実の人にやらせないで、自分自身が志願するべきだろう。それならば、死刑囚を救うことができる。
( ※ 死刑囚の命を無実の人の命よりも大切にするという点からして、この反対論は、死刑廃止論者の意見だろう。)

 ──

 それにしても、現状は、普通の人を作業員にするのだから、ひどいものだ。罪を犯していない人を、死刑同然にするわけだ。
 いや、それなら、まだいい。現実には、「大丈夫ですよ」と言って、人々をだまして、命を削る作業をさせる。「年間 100ミリシーベルトなら大丈夫」なんて嘘をついて。実は、「1日に 100ミリシーベルなら、広島の原爆症患者と同じ」なのだが。
 今回の作業員には、全員、広島の「被爆者手帳」というのと同じものを与えてもいいはずだ。それほどひどい目に遭っている。なのに、それを偽って、「年間 100ミリシーベルトなら大丈夫」なんて嘘をついている。

 政府による犯罪。
 死刑囚の命を大切にすると称して、政府が犯罪をやらかして、人命を削っている。


--------------------------------------------------------------------------------

 [ 付記 ]
 論理を誤解されるとまずいので、誤解を避けるように注釈しておく。

 本項の趣旨は、次のことではない。
 「死刑囚は、悪党だ。ゆえに、悪党には、原発作業というひどい目に遭わせてやれ。悪党はひどい目に遭わせても当然だ。そこで、作業をやらせて、そのあとで、死刑にしてしまえ」

 本項の趣旨は、次のことである。
 「死刑囚は、死刑になる。ただし、その前に、機会を与える。命をかけた善行をする機会を。もしその善行をすれば、死刑を免除する」

 死刑囚に、生きるチャンスを与えるわけだ。そのチャンスを、欲しければ取ればいいし、ほしくなければ、取らなくていい。どちらでも、お好きな方をどうぞ。

 仮に私が死刑囚だったら、喜んで志願しますね。2〜5年後に絞首刑になるよりは、放射線をたっぷり浴びても、生きることの方が、よほどいい。
 「人に放射線を浴びせるくらいなら、その人を死なせる方が人道的だ」
 という発想は、理解できません。(そういう発想は、殺人的だ。)  

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コメント
 
01. 2011年5月01日 17:25:23: MM1RvqGcMc
何度も、死刑囚議論はありましたが、
後先がない人間に任せる事は愚の骨頂ですね。

何をしようと、何をするかわかりませんよ・・・。

それに、死刑を求刑した方々の気持ちを考えると、
そんな事で許されてしまう事に納得はいかないでしょう。

こういった利己的な考えは宜しくはありませんね。


02. 2011年5月01日 17:25:26: 47CjHvZBmE
この提案を以前考えたことがあります。
ただただ、懺悔させるために、国費を与えて生活を与えるよりも、よっぽどましと思えます。
ただ、人権を無視した人間を、まともな人間が人権を無視してもいいのか?とのことになります。
個人的には、死刑囚を使えばいいと思います。恩赦をあ耐えて、その代わり、何処にいるかを把握出来るシステムを作ってするならばいいのでは。

03. 2011年5月01日 17:29:16: Bx9MQVuRkY
バカなこといってるんじゃねえよ、このカス!
死刑囚だって冤罪とかあるんだ。
まして死刑囚は刑が確定する(死刑執行が刑の確定)までは未決だ。
未決の人間を死なせるなんて法治国家の原則のみならず、
そもそも人間性を疑う低能の発言だ。
阿修羅の人間どもはケダモノ同然だ。

04. 2011年5月01日 17:34:28: 2N5u1dy2Mk
死刑囚=どうせ死ぬ人間、だから「役に立ってもらおう」という考え方はどうも気に入りませんね。
そもそも死刑制度自体、世界的に廃止の方向にあるというのに、そんなことをしたら、国際的に野蛮国とみなされかねないです。

それに自分が死刑囚だと考えたとしても、本当にそれを望む人がどれくらいいるでしょうか?死刑の場合は即死に近い死に方ですが、重度の放射線障害で死ぬていうのは、それまでが大変なことなんですよ。原爆で亡くなった方や、以前の核施設の事故で亡くなった方の資料を見ればわかります。


05. 2011年5月01日 17:52:21: oHXhiQYKjU
死刑囚にも人権はありますから、論外です。
原発作業に参加する従業員は公募すべきです。
原発は国策として増設してきたのだから
事故処理の作業者の待遇を保証して(例え一時雇でも)
公務員として雇用したらどうですか?

06. 2011年5月01日 18:19:54: EGaQ73B5yp

石川迪夫は「つくる会」教科書づくりで統一教会の日本滅亡政策に
加担していた亡国・ 売国奴です。
  ↓
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/7b45ae419f44192fbdedf35b6702d46a

「つくる会」(新しい歴史教科書をつくる会)賛同者リスト
2005-09-11 09:10:29 | 教育
「マンガ規制反対」運動のカマヤンが、ブログ「カマヤンの虚業日記」に掲載してくれました。

「つくる会」賛同者リストは現在「つくる会」HPからは削除されてますが、
キャッシュからコピーして、以下に保存しておきました。以下がリストです。
http://d.hatena.ne.jp/kamayan/20050812#1123864694
各界の賛同者
※50音順

相川賢太郎 三菱重工業会長、愛知和男 関西大学客員教授、阿川佐和子 エッセイスト、阿川弘之 作家、秋本協徳 (宗)新生佛教教団代表役員、秋山昌廣 シップ・アンド・オーシャン財団会長、朝倉龍夫 日本合成ゴム(株)取締役
会長、浅野勝昭 東京映像製作(株)代表取締役社長、阿曽村邦昭 麗澤大学客員教授、天池清次 同盟元会長、阿羅健一 南京事件研究家、荒木和博 拓殖大学海外事情研究所助教授


池田彰孝 SMK(株)会長、井沢元彦 作家、石井公一郎 ブリジストンサイクル(株)元社長、石垣貴千代 東洋大学元教授、石川迪夫 北海道大学元教授、石川六郎 鹿島建設(株)名誉会長、石坂泰彦 (株)松屋元会長、石堂淑朗
脚本家、石原慎太郎 作家、井尻千男 評論家、泉三郎 作家、市田ひろみ 服飾評論家、伊地知重威 (株)あさひ銀行元相談役、市村眞一 京都大学名誉教授、伊藤憲一 青山学院大学国際政治経済学部教授、伊藤隆 東京大学名誉教授、伊藤哲夫 日本政策研究センター所長、稲尾和久 野球解説者、稲垣武 ジャーナリスト、稲垣直 医師・(財)日本国防協会評議員、稲山霊芳 念法眞教燈主、伊原吉之助 帝塚山大学名誉教授、井原甲二 月刊『MOKU』主幹、今井圓明 中山寺宝蔵院住職、今井通子 医師・登山家、伊豫田敏雄 青山監査法人会長、伊従正敏 日野自動車販売(株)相談役、入江隆則 文芸評論家、入江通雅 青山学院大学名誉教授、印南一路 慶應義塾大学総合政策学部教授


上杉千年 歴史教科書研究家、上田篤 建築学者、上野公夫 中外製薬(株)名誉会長、宇佐美忠信 (財)富士社会教育センター理事長、内田智 弁護士、内村剛介 上智大学元教授、宇野精一 東京大学名誉教授、梅澤昇平 (学)尚美学園大学教授、漆邦臣 品川女子学院理事長・校長


叡南覚範 建立院住職、遠藤浩一 評論家、遠藤太嘉志 日本グレースボール協会理事長、淡河義正 大成建設(株)相談役


大澤自聚 西山興隆寺名誉院家、大島陽一 (株)東銀リサーチインターナショナル社長、大角光徹 嚴王院住職、太田芳雄 銀座アスター食品(株)社長、大月隆寛 民俗学者、大原康男 国学院大学教授、大宅映子 評論家、岡崎久彦
外交評論家、岡田英弘 東京外国語大学名誉教授、緒方一夫 大阪台湾同郷会副会長、緒方嘉隆 医師、岡本和也  東京三菱銀行専務取締役、小川義男 狭山ヶ丘高等学校校長、小串和夫 熱田神宮宮司、奥宮正武 PHP研究所研究顧問、桶谷秀昭 文芸評論家 東洋大学教授、尾崎護 国民金融公庫元総裁、小山内高行 外交評論家、小田晋 国際医療福祉大学教授、小田全宏 日本政策フォーラム代表、小田村四郎 拓殖大学元総長、小野澤知之 ひかる企画顧問、小野田寛郎 (財)小野田自然塾理事長、小山和伸 神奈川大学教授


喜悦克 嘉悦学園常務理事、加地伸行 同志社大学フェロー・大阪大学名誉教授、粕谷哲夫 商業コンサルタント、加瀬英明 外交評論家、片岡鉄哉 スタンフォード大学フーバー研究所元上級研究員、勝岡寛次 明星大学戦後教育史研究センター専任研究員、勝田吉太郎 京都大学名誉教授、加藤淳平 常盤大学国際学部教授、加藤隆久 生田神社宮司、加藤日出男 (財)若い根っこの会会長、加藤寛 千葉商科大学学長、加藤芳郎 漫画家、金杉秀信 同盟元副会長、上條俊昭 経済評論家、上村和男 (社)国民文化研究会理事長、神谷不二 東洋英和女学院大学教授、唐津一 東海大学教授、川勝平太 国際日本文化研究センター教授、川上哲治 NHK野球解説者、川口洋 学習院大学教授、川島廣守 元日本プロ野球コミッショナー、川瀬一雄 トッパン友の会会長、川廷榮一 アジアテニス連盟会長、川村茂邦 大日本インキ化学工業(株)顧問


北方謙三 作家、木村治美 エッセイスト、行徳哲男 日本BE研究所主宰


日下公人 多摩大学名誉教授、工藤美代子 ノンフィクション作家、九里幾久雄 浦和大学名誉教授、久保芳和 関西学院大学名誉教授、藏原千秋 短資協会会長、黒田眞 (財)安全保障貿易情報センター理事長


黄文雄 評論家、河野正三 高齢者住宅財団理事長、輿寛次郎 日本コムシス(株)顧問、小島直記 作家、後藤達太 (株)西日本銀行取締役相談役、後藤千秋 (株)大林組専務取締役、小林海暢 真言宗泉涌寺派前管長、小林喬 富
国生命保険相互会社社長、小林道憲 福井大学教授、小林よしのり 漫画家、小堀桂一郎 東京大学名誉教授、小堀光詮 三千院門跡門主、小室直樹 現代政治研究所政治学者、小山常実 大月短期大学教授


佐伯彰一 文芸評論家、酒井正晴 昭和飛行機工業(株)社長、境川尚 (財)日本相撲協会理事・元横綱佐田の山、坂口美代子 坂口電熱(株)代表取締役、坂野常隆 清水建設(株)取締役相談役、櫻井修 住友信託銀行(株)特別顧
問、佐瀬昌盛 拓殖大学海外事情研究所所長、佐々淳行 内閣安全保障室元室長、佐藤愛子 作家、佐藤和男 青山学院大学名誉教授、佐藤勝巳 現代コリア研究所所長、里見泰男 大成建設(株)元相談役、澤田昭夫 東京純心女子大学教授


志賀學 特許庁元長官、重枝琢巳 同盟元書記長、篠沢秀夫 学習院大学名誉教授、嶋崎欽也 (株)文教堂代表取締役、島田晴雄 慶應義塾大学経済学部教授、島田洋一 福井県立大学教授、清水馨八郎 千葉大学名誉教授、尚樹啓太郎 東海大学名誉教授、白井永二 鶴岡八幡宮名誉宮司、白井浩司 慶應義塾大学名誉教授


杉原明 日商岩井(株)顧問役、杉山昭二 (株)トープラ取締役会長、鈴木三郎助 味の素KK相談役名誉会長、鈴木仙吉郎 北日本ビル管理(株)専務取締役、鈴木久章 横浜ゴム(株)相談役、須藤研一郎 (株)朝日工業社元取締役
会長、角谷泰 加商(株)取締役社長


清家清 建築家、関口孝 佛所護念会教団理事、関根廣文 (株)神戸製鋼所特別顧問、瀬島龍三 亜細亜大学理事長・NTT顧問


高木桂蔵 静岡県立大学教授、高池勝彦 弁護士、高城申一郎 住友不動産(株)取締役会長、高崎一郎 (株)三越顧問、高橋勇 大阪同盟OB友愛会顧問、高橋元 (財)資本市場振興財団理事長、高橋史朗 明星大学教授、高橋季
義 (株)きんでん元社長、高橋正 千葉商科大学教授、高橋鐵郎 川崎重工業(株)元副社長、高橋妙斉 歓喜院住職、高森明勅 拓殖大学客員教授、瀧藤尊教 四天王寺元管長、瀧山養 交通研究家、田久保忠衛 杏林大学客員教授、建内光儀 加茂別雷神社宮司、竹尾治男 東芝プラント建設(株)元相談役、田下昌明 豊岡中央病院院長、立野有文 桜丘女子学園理事長、田中敬 横浜銀行特別顧問、田中恆清 神道政治連盟幹事長、田中利道 パシフィックブレーンセンター(株)顧問、田中英道 美術史家・東北大学大学院教授、種子島経 BMW 東京(株)元社長


中堂元 (株)北斗アカデミー代表


津川雅彦 俳優、辻薫 (株)トクヤマ会長、辻村明 東京大学名誉教授、出口順得 和宗四天王寺執事長、寺島泰三 (社)日本郷友連盟会長、土居健朗 精神科医、遠山一行 音楽評論家


富樫信子 公認会計士、常磐新平 作家、徳永洋一 ビーエスシー(株)代表取締役会長、徳増須磨夫 住友海上火災保険(株)相談役、飛山一男 いすゞ自動車(株)顧問、苫米地重亨 政治評論家、冨澤繁信 住友信託銀行元常務取締
役、富田徹郎 エフシージー総研会長、友國八郎 大阪商船三井船舶(株)相談役、豊田有恒 作家


長岡實 元大蔵事務次官、中川弘美 花王(株)元会長、中川八洋 筑波大学教授、中島修三 弁護士、中島千尋 京都大学名誉教授、中條高徳 アサヒビール(株)名誉顧問、中西輝政 京都大学教授、中野玄光 浄土宗真福寺住職、中村粲 獨協大学教授、中村功 東日本ハウス(株)会長、中村勝範 平成国際大学学長、名越二荒之助 高千穂商科大学元教授、名須川浩 日本海石油(株)取締役副社長、濤川栄太 作家・新松下村塾塾長


西鋭夫 麗澤大学教授、西尾幹二 評論家、西岡力 東京基督教大学教授、西田昌男 帝人(株)取締役副社長、西部邁 評論家・秀明大学教授、西村勝巳 体育スポーツ政策学会会長・日本武道学会顧問、新田均 皇学館大学教授、丹羽春喜 大阪学院大学教授


野口武利 静岡県労働者福祉協議会会長、野口義和 大新東(株)副社長


芳賀徹 東京大学名誉教授、橋口収 広島銀行取締役相談役、長谷川慶太郎 経済評論家、長谷川忍 池袋ターミナルビル(株)社長、長谷川三千子 埼玉大学教授、長谷川霊信 念法眞教教務総長、秦郁彦 日本大学教授、八田誠 (社)日本交通協会副会長、林慧兒 日橋文化発行人、林四郎 エッセイスト、林秀彦 作家、早矢仕不二夫 東京同盟元会長、林真理子 作家、原多喜三 (財)偕行社元会長、茨木武雄 紙パルプ経営者懇談会事務局長、原田滋 機械産業記念事業財団顧問


東中野修道 亜細亜大学教授、土方武 日本たばこ産業(株)会長、平川祐弘 福岡女学院大学教授、平野富國 (株)藤沢小田急元代表取締役社長、廣池幹堂 (財)モラロジー研究所理事長、廣瀬元夫 廣瀬ビルディング(株)社長、廣
瀬靜水 人類愛善会名誉会長


深田祐介 作家、深野和夫 山陰合同銀行相談役、吹浦忠正 埼玉県立大学教授、福田繁雄 グラフィックデザイナー、福田逸 明治大学教授、藤光賢 天台宗宗務総長、藤井厳喜 国際問題アナリスト、藤岡信勝 拓殖大学教授、藤田俊教 今熊野観音寺名誉山主、藤田元司 NHKプロ野球解説者、船村徹 (社)日本作曲家協会会長、古館康生 ジャワ石油投資(株)元社長、堀江正夫 英霊にこたえる会会長


前野徹 アジア経済人懇談会会長、牧冬彦 (株)神戸製鋼所相談役、牧野昇 三菱総合研究所相談役、松多昭三 (株)損保会館取締役社長、松本洋 (財)国際文化会館専務理事、松本道介 中央大学文学部教授、丸山利男 日本開発銀行元理事、丸山秀彦 大本山国分寺宗務総長


三重野康 杏林大学客員教授、三宅久之 政治評論家、宮崎仁 アラビア石油相談役、宮崎正弘 評論家・作家、宮崎義敬 神道政治連盟会長、宮田義二 鉄鋼労連顧問、宮西惟道 日枝神社宮司、宮野澄 ノンフィクション作家、宮本四郎 (財)世界経済情報サービス前理事長


村井信夫 小松建設工業(株)元取締役副社長、村尾次郎 文部省元主任教科書調査官、村田照子 (学)村田学園理事長、村田良平 日本財団特別顧問


百瀬明治 著述業、百地章 日本大学法学部教授、森田禅朗 和宗四天王寺前管長


八木秀次 高崎経済大学助教授、役山明 (社)偕行会会長、安本美典 産能大学元教授、矢田部正巳 神社本庁総長、梁瀬次耶 (株)ヤナセ代表取締役会長、矢野次郎 殖産住宅相互(株)相談役、矢野弾 矢野経済研究所副会長、矢野俊比古 東京中小企業投資育成(株)監査役、山口康助 東京教育懇話会代表幹事、山川京子 「桃の会」主宰、山崎誠三 (株)山種総合研究所取締役会長、大和嘉章 (株)ビジネス・ブレイン太田昭和取締役副社長、山本孝圓 天台真盛宗管長、山本卓眞 富士通(株)名誉会長、屋山太郎 政治評論家


横溝雅夫 明星大学経済学部元教授、吉國一郎 内閣法制局元長官・NTT特別顧問、吉田和男 京都大学教授、吉田啓堂 日本仏教徒協議会理事長吉田學(財)水交会会長

若月三喜雄 (株)日本総合研究所理事長、渡邉晴朗 丸紅(株)元常任顧問、亘理彰 元防衛事務次官・(財)日本不動産研究所会長

全賛同者 309名 平成16年11月19日現在
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

石川迪夫ら原発推進の守旧勢力ジジババどもが
「日本原子力学会シニアネットワーク連絡会(SNW)」という工作組織を作って
これまで原発の維持拡大の世論工作をしてきました。

「シニア」を自称するくらいなのですから、こいつらにはもはや未来はないし、
子供や若者の人生を原発災害で破壊する権利など絶対にないし、
原発災害の責任をとってテメエの間違った人生を捧げる義務がある!

下記の「日本原子力学会シニアネットワーク連絡会(SNW)」のやつらを
原発決死隊に強制徴集して、福島原発で懲役肉体労働をさせるべきだ!
  ↓
------------------------------------------------------------
http://wwwsoc.nii.ac.jp/aesj/snw/katudouhoukoku/document/sympo9_080808/sympo8houkokusho.htm

日本原子力学会シニアネットワーク連絡会(SNW)

第9回シンポジウム 「原子力に対する不安とは?−それにどう対処するのか」


日時:2008年8月8日(金)10:00〜17:10
場所:東京大学武田先端知ビル
主催:日本原子力学会シニアネットワーク連絡会
共催:エネルギー問題に発言する会、エネルギー戦略研究会(EEE会議)
後援:日本原子力技術協会、日本原子力産業協会、日本原子力文化振興財団

プログラム

開会挨拶

SNW会長 竹内哲夫

第1部 原子力に対する国民の不安とは何か?

基調講演1 原子力と日本人の安心観

東洋大学社会学部教授 中村 功

基調講演2 これまでの原子力騒動について〜原子力不安の正体

日本原子力技術者協会最高顧問 石川迪夫

基調講演3 一般国民に原子力を安心して頂くために〜主催・共催シニア3団体の問題認識

SNW代表幹事 金氏顕

第2部 パネル討論 放射線と地震に対する国民の不安にどう対処するか

座長    林 勉 (エネルギー問題に発言する会代表幹事)

パネリスト 碧海酉癸(消費生活アドバイザー、くらしと放射線理解活動)

      新野良子(柏崎市民、原子力立地地元の視点)

      落合兼寛(元日立技術者、耐震設計技術者の視点)

      東嶋和子(ジャーナリスト、メディアの視点から)

      武藤 栄(東京電力常務、事業者として)

閉会挨拶

エネルギー戦略研究会(EEE会議)会長 金子熊夫

司会進行

SNW副会長 荒井利治

(以下略)

------------------------------------------------------------


07. 2011年5月01日 18:44:41: dgpmMZmKrY
 私は死刑制度に反対です。しかし、現に死刑制度があるならば死刑を宣告された彼らにも選択の権利があっても良いのではないかと思います。昔武士が切腹を希望したように、自ら死ぬ方法を選ぶことが認められても良いのではないでしょうか。例えば何かの事情で人を殺し、死刑の判決を受けた人のなかに、ただ絞首刑を待つよりも、誰かの役に立って死にたいと思う人がいると思います。それならその意思を尊重し死ぬ確率が高い作業に従事させることが法体系に反することではないと思います。
 死刑囚に限りません。全ての受刑者に言えることだと思います。アメリカ大陸横断鉄道の東側はヨーロッパの犯罪者によって作られたと聞きます。彼らは異国での重労働の見返りに刑期を縮小されるほうを選び、ヨーロッパ諸国は犯罪者留置の刑務所経費を節約するという互恵をもたらしました。
 受刑者がすぐに役立つとは思えません。役立つ仕事をするには厳しい訓練が必要です。しかし、刑務所暮らしの人の中には、昔それなりの仕事をしていた人も多くいると思われます。または厳しい訓練を耐えれる人がいると思います。実行にはいいろいろの基準とそのための法律が必要でしょう。しかし、この考えは彼ら受刑者に光を与えられると思います。

08. 2011年5月01日 18:53:20: iqrY4eicHJ
いろんな人、意外な人もいますね。
これとっとこ。

09. 2011年5月01日 19:55:26: TRpXeXR1hY
確か、北海道の道路は、囚人道路のはずです。

10. 蒲田の富士山 2011年5月01日 20:30:08: OoIP2Z8mrhxx6 : RMnLF5zrdU
危険な作業は、ロボットにやらせる。
放射能で、電子回路がだめになる、とかなら、鉛で覆ったり、いろいろな対策を講じて、出来るんじゃないの?
そもそも、原子力発電所は、大きなロボットのようなものだ。
(自分で歩いたりはしないけどね。)
その、ロボットがしでかした不始末を、たとえ死刑囚とはいえ、人間に尻ぬぐいをさせるのか?

11. 2011年5月01日 20:38:20: nWJuc0uLMc
投稿者 独歩氏は当然、決死隊への登録は済んでいるのですよね。

12. 2011年5月01日 23:21:26: evSC25VapI
原発を今まで推進してきた人達に、現場の作業員として働いてもらいたいです。
実際自分達が被爆の危険を体験したら、今までの考え方も少しは変わるのではないでしょうか。大金積んで人を雇うのではなく、死刑囚を雇うのではなく自分達の身体で被爆を体験して欲しいです。そして科学の力が人を時に不幸に落とし入れる事を学んで欲しいです。頭脳明晰であっても、それに伴う人格がない科学者はこの世から去って行って欲しいです。

13. 2012年2月28日 10:21:32 : CBLnYjNarE
否定論を否定された部分が、全く妥当ではないですね。



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