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[小出裕章氏直撃インタビュー]どうする溶け落ちた核燃料と猛毒汚染水10万トン  (「日々坦々」資料ブログ)
http://www.asyura2.com/11/genpatu12/msg/341.html
投稿者 新世紀人 日時 2011 年 6 月 05 日 11:57:55: uj2zhYZWUUp16
 

http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-3192.html

[小出裕章氏直撃インタビュー]どうする溶け落ちた核燃料と猛毒汚染水10万トン

(日刊ゲンダイ2011/6/4)

「政府、東電の工程表は見直す必要がある」

収束への糸口が一向に見えない福島第1原発事故。冷却すればするほど大量の汚染水が生じるジレンマの中、伝わってくるのは政府のデタラメ対応と東電の呆れた隠蔽体質ばかり。実際のところ、福島原発では何が起こっていて、この先どうなるのか。約40年間、反原発の姿勢を貫いてきた京大原子炉実験所助教の小出裕章氏に聞いた――。

政府と東電は「水棺」を断念し、循環注水冷却システムの確立を目指している。このやり方で本当にうまくいくのか。

「東電の発表通り1号機の炉心部に水が残っていなかったとすれば、核燃料は必ず溶けて圧力容器の底に落ちます。核燃料のウランは約100トン、温度は2800度に達する。鋼鉄製の圧力容器は1400〜1500度で溶け、さらにペラペラの格納容器にも穴が開いていると考えた方がいい。外側のコンクリートの中にもウランが溶け込んで工程表は見直す必要があると思います」

溶け落ちた核燃料が、地中深くに入っていくことは考えられるか。

「コンクリートから地面に潜っていった核燃料は、地下水に接触して最終的に固まると予想されます。このとき、水蒸気爆発を起こす恐れもある。さすがに地球の反対側まで届くというチャイナシンドロームは冗談みたいな話で、せいぜい数メートルの深さでしょうが、地下水への汚染は深刻です。福島の場合はそれが海に流れるでしょう。これを防ぐには、原子炉建屋の外周を深く掘り、コンクリートの壁をはりめぐらして覆う。こうして地下水の流水を遮断するしかないのではないか」

この間の注水作業により原発敷地内にたまった汚染水は10万5100トンに膨れあがった。そこに含まれる放射能量は約72万テラベクレル(テラは兆)。日増しに深刻になっている。

「格納容器に穴が開いているとしたら、水をかけてもジャジャ漏れなので汚染水は増えていきます。大量の汚染水がある限り作業は進まない。とくに、2号機はとてつもない被曝環境で、建屋の中がどうなっているかを見に行くだけでも、大変な被曝量になります。何よりまず、汚染水を早急に別の場所に移すことです。今のようにタンクやメガフロートでは、せいぜい容量が1万トン程度しかないため、とても間に合わない。私は、巨大タンカーに移すべきだと政府に提案してきました。タンカーは10万トン、20万トンの容量がありますからね」

タンカーに移した後の汚染水の行方は。

「柏崎刈羽原発に運ぶのです。あそこには巨大な汚染水処理装置があります。タンカーが空になれば、また福島原発に戻って汚染水を移す。これを繰り返すのです。汚染水さえなくなれば、作業員の環境は劇的に改善します。今から仏アレバ社に頼むのでは、時間がかかりすぎますよ」

小出氏の指摘にもかかわらず、政府はそれを実行に移そうとしない。

「枝野官房長官によると、タンカーの船員が被曝する恐れがあるというのが理由です。この緊急事態に、一体何を言っているんだろうと思いましたよ。こんなときこそ、政治主導でやるべきではないでしょうか」

それにもかかわらず、菅首相は自分の延命しか考えず、ゴタゴタやっている。

「私は政治に対しては口を出すつもりはないが、本当に情けないことだと思いますね。ここまで事故を拡大させた責任は、誰かが取らなければならないのに、収束まで居座るなんてとんでもない話です。原子力に携わっている人間なら、誰もが政府・東電のロードマップではうまくいかないことは分かっている。収束までに6〜9カ月というが、実際には、それこそ何年という単位で必要になるでしょう。そこまで居座るつもりなのでしょうか。今回の事故は、漁業や農業被害というレベルにとどまらない。何千平方キロメートルもの土地そのものが失われる危機だということを忘れてはいけません」

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(新世紀人コメント)

タンカーを使う事を小出氏もお考えのようだ。
枝野は真剣にやる気がないのだろう。

タンカー船員の被曝についてであるが、最新船の構造に私は詳しくはないが、船底の機関室に船員が入っていなければならない構造であれば、機関は使わずに停止させて曳き船を2隻以上使ってタンカーを曳いて行き、操舵だけを行ってゆけばよいのではないか。操舵室だけは厳重に被曝を避ける為に防護する。鉛を部屋全体に貼り付けるなどの工夫は出来るのではないのか。

そして、曳き船を使っての福島から柏崎刈羽までの航海訓練を何度か行った上で、実行すれば良いのではないか。

海運会社や海上自衛隊の協力が必要とされる。

実現可能なプラントと考える。

未知への挑戦から未来への道が拓かれるのだ。日本人に冒険が迫られているという事だ。


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コメント
 
01. 2011年6月05日 12:07:30: qgfXIquhZw
グンダ―ソン教授:ラジオ・インタヴュー
http://www.chrismartenson.com/blog/exclusive-arnie-gundersen-interview-dangers-fukushima-are-worse-and-longer-lived-we-think/58689

02. 2011年6月05日 12:39:18: GfSmjp2pao
日刊ゲンダイの原文では

「東電の発表通り1号機の炉心部に水が残っていなかったとすれば、核燃料は必ず溶けて圧力容器の底に落ちます。核燃料のウランは約100トン、温度は2800度に達する。鋼鉄製の圧力容器は1400〜1500度で溶け、さらにペラペラの格納容器にも穴が開いていると考えた方がいい。」
に続いて
「外側のコンクリートの中にもウランが溶け込んでいるかもしれない。そうなっていれば、上から水をかけたところで燃料まで届かず冷やせません。循環式ではだめだということです。2、3号機についても同じ可能性がある。」
と書かれている。

循環式ではだめだということはわかるが、圧力容器、格納容器に穴が開いて水も同様に下に落下して溜まっているわけだから、ジャジャ漏れの水によって、事実上ウラン燃料は水で覆われていて冷やされているのではないか。
よって、ある意味、水缶状態になっている。つまり最悪の事態は免れていて、汚染水の問題だけのように思われる。
どうなんでしょうか。


03. 2011年6月05日 12:55:17: r7lgrlbBHU
>「原子炉建屋の外周を深く掘り、コンクリートの壁をはりめぐらして覆う。こうして地下水の流水を遮断するしかないのではないか」

本当にそう思う。
早く「第6の壁」を作ってくれ。

枝野君は「土木作業員が被曝する恐れがある」などと言わないように。


04. 2011年6月05日 13:06:40: r7lgrlbBHU
>>02
発熱は続いているわけだから、水温は上がる。冷水は底にある燃料まで届かない。
格納容器の下のマスコンクリートを溶かし突き抜けるのも時間の問題かも?

その後は「コンクリートから地面に潜っていった核燃料は、地下水に接触して最終的に固まると予想されます。このとき、水蒸気爆発を起こす恐れもある。」

ということみたいです。


05. 2011年6月05日 13:25:47: qgfXIquhZw
グンダ―ソンはコンクリートまで達していないとみている。

だが漏れてはいる。

地下水脈の汚染を政府・東電は調べていない。

倒れかけの4号の使用住み燃料プールが今後の揺れで壊れれば最悪の事態。


06. 2011年6月05日 13:36:12: GfSmjp2pao
04さんへ、02です。

核燃料のウランの温度は2800度に達するそうです。
水の方は水温が上がっても100℃ですから、水がウラン燃料を覆ってさえいれば、冷やす機能ははたしているのではないでしょうか。

次に
その後は「コンクリートから地面に潜っていった核燃料は、地下水に接触して最終的に固まると予想されます。このとき、水蒸気爆発を起こす恐れもある。」
ということですが、地面に潜っていく核燃料の上や周辺の土壌には注入してきた水が浸透して覆われているのではないか。すでに水と接触している核燃料が地下水と接触しても爆発する可能性は低いように思われるが。素人考えです。

この記事には、記者の理解不足もあるのではないかと思ったりします。


07. 2011年6月05日 14:24:20: 5K7cKWgyXU
>>06さん
04です。水が循環して燃料が冷やされていれば、熱が逃げていくので、02さんの言われている通りだと思います。
小出先生が言われている「コンクリートの中にもウランが溶け込んで」いるというのは、格納容器の下のマスコンクリートが燃料の熱で溶かされ、井戸状の穴の底に燃料があるものと私は解釈しました。いくら上から水をかけても冷水は下まで届かず、熱の逃げ場はない状態です。そうなるとコンクリートは熱で溶かされていくと・・・。

爆発については、クリス・バスビー教授も可能性は否定できないというニュアンスの見解を出されていました。
可能性は少ないがゼロではないという感じでしょうか。

グンダ―ソン教授もまた違った見解を出されてるようですし、正直素人の私には分からないです。

ともかく東電・政府の発言を聞いてると地下水汚染に対する危機感が感じられないのが気がかりです。


08. 2011年6月05日 14:32:37: G3gj6mvDCw
デブリの上側は水で冷やせるけど、下側は高温になって、どんどん下にあるものを溶かしている状態ではないでしょうか?

09. 2011年6月05日 16:24:42: OIxNYWfJog
http://www.youtube.com/watch?v=kicQo5AQtrw&sns=em
↑核燃料はこのような状態か?
スリーマイルでもこうだったんじゃないの

10. 2011年6月05日 21:03:18: NPlZX5kocI
小沢さん、ともかく早く菅をやめさせて
川内氏や森ゆうこ氏や松木氏・亀井さんと
小出さんトップの緊急対策チームを立ち上げてください!

前原とか岡田とか仙石とか枝野とかはもういいです。
もう猶予ありません!

まずは放射能です。


11. 2011年6月05日 22:20:43: e6SdEWw9lQ
前原さん、岡田さん、仙石さん、枝野さん、
もう誰でもいいです!
この国難の真っ最中に政争に明け暮れてる悪の根源・汚沢を早く政界から駆除してやって!!!

12. 2011年6月05日 22:46:35: jyEHAF9OCY

間違えました。すみません

この国難の真っ最中に政争に明け暮れてる悪の根源・空管を早く政界から駆除してやって!!


13. 2011年6月05日 23:07:35: e6SdEWw9lQ
3番煎じはさすがに頂けないぞ
早く自立しろw

14. 2011年6月06日 01:34:34: vHgsKTIhtQ
水ではなく錫でひやせと、3月の時点で、ウクライナ非常事態省の長官が日本大使館に助言していたそうです。なんと錫は、融点32度で溶けやすく、沸点2600度と揮発しにくく、熱伝導率がよく、鉛より毒性低い。水のかわりに注入していき、燃料棒ともいずれまじり合う。汚染水の漏出部にも転がっていくように、パチンコ玉みたいな形でいれればいいといってる方がいらしゃいます。で、燃料棒を覆ってしまえば大気汚染も減る。さらに外から冷やすために建物ごと水没というのは、どうでしょうか?

15. 2011年6月06日 01:44:49: qPExNJiQAc
平日は毎日買ってる日刊ゲンダイ。休みの日に小出先生のインタビューを載せていたとは・・・。
うかつだったぜ。

16. 2011年6月06日 08:51:18: mpZspLg1Kg
小出さんの言葉通りですね。原発は、只只冷やすしか無い事、若し地中に燃料が、漏れていても、地下水でいずれ固まる。その時水蒸気爆発があるかもしれないが、それよりも、地下水が汚染される事、汚染された冷却水が、今後も増え続ける事、この汚染の処理が最重要であり、その解決方法をていじしている。
タンカー利用は、すごく良いアイディアですね。先日の国会での発言の時、これを主張してほしかった。

17. 恵也 2011年6月06日 15:32:21: cdRlA.6W79UEw : Xbz8CDHSMI
>>06 地面に潜っていく核燃料の上や周辺の土壌には注入してきた水が
>>  浸透して覆われているのではないか。

核燃料の状態がどんな形になってるのかの問題。
鹿の糞みたいに細かく別れて隙間に水が入れば、完全に冷えてしまいます。

溶岩のような大きな塊で流れてくると、表面だけしか冷えず下部は2800度
の高温でどれだけでも溶かしながら潜り込んでしまいます。

しかもウランは重たくて下部に沈み、軽い不純物が表面に浮かび、水とウラン
の接触を不純物が遮断して、全く冷却の可能性がなくなってしまう。

ウランの量が少なければ小出氏の予想のようになり、地下数mで固まるが
次々にウランが追加されれば、地球の中心核まで潜りそうだ。
問題はウラン下部の温度が崩壊熱と水の量でどの程度で収まってくれるか?

100トン近くの核燃料が原子炉にあったようだが、使用済みプールにはその10倍
くらいがあるというから、どうなるのかはやって見ないと判らん。

JCOの臨界事故から、可能性は低いが最悪を考えると核燃料が集まりすぎて
地中での再臨界もありうる。
アフリカのオクロという場所では20億年前に、ウランが自然に臨界した形跡があります。

ーーーー引用開始ーーーー
通常、天然ウラン中に、核分裂反応を起こしにくいウラン238が約99.3%、核分裂を
起こしやすく核燃料として使われるウラン235が約0.7%含まれています。この比率は
地球上のどこのウランでも変わりありません。

ところが、フランスが採鉱を行っていたアフリカのガボン共和国のオクロ地区にあるウラン
鉱山からでてくる天然ウランから、ウラン235の存在量が少ないところが見つかりました。この事実に、フランスの原子力科学者は大変困りました。
(環境ミニ百科 より)


18. 2011年6月06日 19:01:44: qCS4ioUgkI
水というものは、どんな狭い隙間にも染み込んでいきますから、もしも地下水が汚染されたならば、日本列島全体がしっぽりと放射能漬けになるのは、時間の問題ということなのでしょうか。

19. rikku1093 2011年6月06日 20:50:33: RY8/YlM59JKCk : JPmKYAtJh6
小沢さん 

お願いです、 前原、岡田、仙石、もう結構です。
自民に戻るのも嫌。

今の現状では小沢さんが、リーダーを務めるしかない。
期待しています。

亀さんも見直しました。


20. 2011年6月06日 22:09:22: 7lx2tt9KhI
>コンクリートから地面に潜っていった核燃料は、地下水に接触して最終的に固まると予想されます。このとき、水蒸気爆発を起こす恐れもある。

小出氏は発言を修正した。

タネまきでは水蒸気爆発の恐れなしとしていた。

燃料の塊が上部しか冷やされていない可能性を加味したのだろう。

そうなると地下水抵触で建屋の基礎ごと木っ端微塵。


21. 2011年6月06日 23:53:10: JgyS3UTymo
マスコミに質問したい。本気で放射能を止めたいと思っているのか。
原発と心中したくなかったら小出さんの言うことをテレビで逐一流せ。

22. 2011年6月07日 08:03:04: OlUd45OMUM
地下水に触れて水素爆発。もう起きてるんじゃないすかね?

最初の地震でコンクリが健在だったとは思えない→かなり深いとこまで潜りそう。
空に向けて爆発したんだから、大砲の筒状に反対に抜けててもおかしくない。
3号機と同じ爆発が地下に(もしくは地下のある程度の深さで)→余震誘発。
その方がたまたまあそこで余震があった(それもたまたまメルトダウンした日に)より、納得いくわ。
むしろまだマシ。
あの時期近所にいたやつはその方が納得する。

コンクリ、汚染水のタンカーになるとさすがの小出先生も発言が中二病。多分に願望が混じってる。



23. 2011年6月07日 14:23:39: NRvAM7Ti0k
やる気の問題だろう、
平常時の法規制で東電にやらせようとするからなにもできない、

100×100メートルの穴なら深さ1メートルで1万トン溜めておくことができる
完璧な対策を目指すあまり魚にまで汚染を広げてしまった。

管、海江田には非常時と言う認識が無いと思う、


24. 2011年6月07日 14:51:56: NP1Tw2PVY2
やはり小出氏が指摘してる通り、菅内閣は延命のために
わざと原発対応を遅らせてるとしか思えないな。

25. mmiyakawa 2011年6月07日 19:33:27: si/u/NjSnpxTc : wUQUAh2roU
110607小出裕章助教インタビュー2/2
http://www.ustream.tv/recorded/15220874

26. 2011年6月07日 22:33:39: E8gAH7AaBg
東電と官僚が延命のためにわざとガセネタを撒き散らし、原発対応を遅らせている。

菅や枝野は知らない。


27. 2011年6月08日 19:16:35: VYJ05lg1CA
福島周辺に人が住んでることすらありえないのに、農業再開、漁業再開、子供プール再開どうする?とか・・・・・・・・この国は馬鹿すぎる・

28. 2011年6月18日 01:23:13: WLZXOknE6c
東電は故意に原発の対応を遅らせているのではないでしょうか。
発送電分離を口にした管は、
踏んではいけない虎の尾を踏んでしまったということにはなりませんか。

本当に憎むべきは、東電と原発利権に長年どっぷりつかりきっていた自民ではないでしょうか。
私達が長年支払ってきた、電気代の一部は本来であるならば、
原発の安全管理に使われるべきであった。
それを東電が己の権力拡大の為に、
天下りや自民党、マスコミ 御用学者 タレント等にばら撒いていた。
これは立派に犯罪ではないでしょうか。
東電は解体は解体されるべきです。

今また、地下原発などという正気の沙汰でない計画が、自民を中心に進められているようだが、彼らが与党となった時、私達は再び故郷を失うことになるだろう。
情報規制や隠蔽など、現政権は許しがたいとは思う。
しかし管が退いた後、彼の他に誰が原発にまったをかけるというのだ。
むしろ今、東電と癒着していた自民が与党でなかったことを
幸運だったとすら思う。つくづくロクな人材がいない国だ。


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