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放射線研究で世界に冠たろうとする山下俊一教授、独シュピーゲル誌とインタビュー(EX-SKF-JP)
http://www.asyura2.com/11/genpatu15/msg/727.html
投稿者 潜艦トマト 日時 2011 年 8 月 22 日 11:00:22: yqV0JYBcORkm6
 

EX-SKF-JP
http://ex-skf-jp.blogspot.com/2011/08/blog-post_9917.html

放射線研究で世界に冠たろうとする山下俊一教授、独シュピーゲル誌とインタビュー

ドイツのシュピーゲル誌のインタビューに応じた長崎大・福島医大の山下俊一教授、いろいろと過去の発言について鋭く突っ込まれています。

「放射線の影響はにこにこ笑ってる人には来ない、くよくよしてる人に来る」という発言の意図は?

山下:リラックスも大事だと

リラックスしやすいようにと、年間100ミリシーベルト被曝しても大丈夫だともおっしゃっているが?

山下:日本政府が混乱させたのが悪い。

教授を非難する人々がいるが?

山下:そういう人たちは科学者じゃない。医者でも専門家でもない。

原発周辺の住民には放射線によるどのような健康リスクがあるか?

山下:そんなものはない。放射線のレベルが低すぎる。

大熊町の一年間の積算放射線被曝量は508ミリシーベルトです。山下教授にとってはそれでも低すぎるんでしょうか。

そのくせ、教授は、住民に放射線リスクなどはない、と言ったすぐそばから、福島県全体、県民全員を対象にした科学界未曾有の規模の研究について嬉々として語っています。血圧上昇を覚悟で記事の全訳、お読みください。

しかし一つ解せないのは、こんな学者を世界の学者が放っておくことです。

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8月19日付けドイツ・シュピーゲル誌記事全訳(リンクは元記事に行きます):

福島事故の余波
「住民は放射能恐怖症にかかっている」

山下俊一は放射線の影響を研究する分野において日本を代表する科学者の一人だ。山下は『シュピーゲル』紙とのインタビューで、福島第一原発周辺の住民に放射線被曝の潜在的危険性を伝える仕事について語った。多くの住民が重度の放射能恐怖症にかかっていると山下は話す。

低線量放射線被曝は人体にどれくらい害を及ぼすのか。この問題については科学者のあいだで熱い議論が戦わされている。しかし、原発周辺の住民にその議論の詳細まで説明するには、今はいい時期とはいえない。住民は今まさに放射線の危険と背中合わせで暮らしているからだ。

山下俊一は放射線防護の専門家で59歳。放射線の影響を解明するうえで多大な貢献をしてきた。長崎の被爆者や、1986年のチェルノブイリ原発事故の影響を研究し、チェルノブイリについては日本の科学調査団の一員として現地を100回近く訪問している。山下が今調べているのは福島における大事故の影響だ。ところが、山下の仕事は地元住民の強い反発を買っている。

『シュピーゲル』は山下にインタビューし、福島で予想される被曝の影響や、過去最大級の科学研究をこの地域で行なう計画について話をきいた。この研究で山下は、約200万人の被験者を対象に原発事故の健康影響を調べる考えだ。


シュピーゲル:あなたは福島県から招聘されて、被害地域の住民に放射線リスクを伝える仕事をしてきた。一番最初に「放射線の影響はにこにこ笑ってる人には来ない、くよくよしてる人に来る」とおっしゃったが、あれはどういう意味だったのか。

山下:あれは3月20日の最初の集会でしたね。本当にショックを受けましたよ。皆さんあまりに真面目で、誰も笑わないんですから。

シュ:自分たちの村や町が放射能で汚染されてしまい、目に見えない危険がどんなものかを誰も知らない。そういう反応も当然だと思うが。

山下:皆さん非常に重苦しい雰囲気でした。ラットを使った動物実験からは、ストレスを感じやすいラットほど放射線の影響を受けやすいことが明確にわかっています。放射線の影響下にある人たちにとってストレスは百害あって一利なしです。しかも精神的なストレスは免疫系の働きを抑制するため、ある種のがんや、がん以外の疾患の発症につながるおそれがあります。だからリラックスも大事だと話したのです。

シュ:住民がリラックスしやすいようにと、年間100ミリシーベルト被曝しても大丈夫だともおっしゃっている。通常それは原発労働者の緊急時の被曝上限だと思うが。

山下:100mSvでも大丈夫だから心配いらない、などとは言っていません。ただ、100mSv未満ではがん発症率の上昇が証明できていない、と話しただけです。これは広島、長崎、チェルノブイリの調査から得られた事実です。

シュ:だが、そうやって安心させようとすることが、住民の方々の怒りと恐怖をかえって高めることになるとは思わなかった?

山下:日本政府が年間被曝上限を20mSvに設定したことが、混乱に拍車をかけたと思います。国際放射線防護委員会(ICRP)は、原子力非常事態が起きた際には年間被曝上限を20〜100mSvのあいだに設定するよう提言しています。その範囲のどこで線引きをするかは政治的な判断で決まることです。リスクと利益をはかりにかけて考えなくてはいけません。避難するにしてもリスクを伴うからです。放射線防護の観点から見れば、日本政府は最も慎重な方針を選んだのですが、それが皆さんの混乱と不安を高めてしまいました。

シュ:あなたはご自身の数々の発言のため世間で物議をかもしている。あなたを刑事告発したジャーナリストがいるし、反原発の活動家は……

山下:……そういう人たちは科学者ではありません。医師でもなければ放射線の専門家でもない。研究者が研究を積み重ねてきめた国際基準についても何も知りません。皆さんが噂や雑誌や、ツイッターの情報を信じているのを見ると悲しくなります。

シュ:だが専門家は原発は100%安全だと何十年も言い続けてきた。そんな専門家を信じられるわけがない。

山下:私は福島に来て、こういう事故に対する備えがまったくなされていなかったのを知って驚きました。私はかつて中国や旧ソ連諸国に放射線防護に関する助言をしました。今度は自分の国で恐ろしい事故が起きたのに、誰も備えをしていない。福島の人たちは、自分たちの地域に原子炉が11基あることも知らなかったんです。福島大学の医学部には放射線防護医学の専門家がただの一人もいませんでした。

シュ:事故の被害に遭った人たちに対して、今だったら話し方を変えるか?

山下:最初は住民が放射能について何の知識もなかったので、曖昧な表現を避けようと思いました。今では白黒をはっきり言うのではなく、灰色の部分も伝えるような話し方に変えています。

シュ:住民ははっきりした答えを知りたがっている。どこまでが安全なのか。どこからが安全でないのか。

山下:そういう答えはありません。「100mSvまでなら100パーセント安全なんですか?」と尋ねられたら、科学者としてこう答えるしかないのです。「わかりません」と。

シュ:これまでの研究で、100人が100mSvの放射線を浴びたら1人がその放射線のせいでがんを発症することが統計的にわかっている。同程度のリスクが100mSv未満にも当てはまる可能性はあるのか。

山下:可能性はあります。ただ問題は、低線量被曝の健康リスクを推測する際にいわゆる「しきい値なしの直線線量反応モデル」というのが使われることです。このモデルは、たとえわずかでも通常時より多い被曝を受けたら、その被曝した集団の中でがんの発症率がわずかに上昇するという前提に立っています。そうした上昇は理論的にはありえますが、被曝量が100mSv未満の場合には統計的に有意な上昇ではないので、リスクが高まることを支持しているとは言い切れません。それに、何が原因で腫瘍ができたかは区別できません。放射線由来の腫瘍であることが突き止められるような特有の特徴が残るわけではないのです。放射線生物学の研究からは、低線量被曝で人間のDNAが傷つくこともわかっています。ですが、人体はそうした傷を短時間でうまく修復する能力をもっています。生まれながらに人体に備わった防護メカニズムです。私はそういうことを伝えようとしているのです。

シュ:では、そういう情報を住民はどう受けとめればいいのか。

山下:低線量被曝の状況下では、残るか去るかは住民自身が判断しなくてはなりません。ほかに決めてくれる人はいません。自分でリスクと利益をはかりにかけて考えるのです。避難すれば仕事を失い、子供は転校を余儀なくされるかもしれません。それがストレスにつながります。反面、その一家は発がんのリスクを回避できるかもしれません。発がんリスクといってもごくわずかではありますが。

シュ:原発事故の被害を受けたうえにそうした決断を自分たちでしなければいけないとういのは、家族にとってきわめて大きな負担だ。

山下:その通りです。ですから東電も日本政府も、家族が決断しやすいように支援してあげる必要があります。留まろうと思う住民に対しても、1mSvを少しでも超えたら高すぎると考える住民に対しても。

シュ:原発周辺の住民には放射線によるどのような健康リスクが考えられるのか。

山下:周辺住民に放射線による直接的な影響が生じるとは思いません。線量が小さすぎます。

シュ:では、がんもがん死もまったく起きないと?

山下:データに基づいて考えればそうなります。もちろん原発作業員の場合は別です。

シュ:あなたはこれからの研究計画についてすでに話をしている。福島県民の健康状態を今後30年にわたって追跡調査すると。

山下:現在の状況では、私たちは地元の方々になかなか受け入れてもらえません。考えられる最良の医療を住民の皆さんに提供することが最優先です。

シュ:これまでにもっと思いやりのある話し方をしていれば住民に受け入れられたのではないか。

山下:今回の事故のせいで、福島県民は東電と日本政府への信頼を完全になくしました。住民の皆さんは苦しんでいます。地震と津波の被害だけでなく、放射線対する大きな不安に苦しんでいます。まさに放射能恐怖症です。ですから、私たちはその不安を和らげて、住民の心の支えになってあげる必要があります。疫学研究の話はあとからでもできます。地元住民の支援なしには私たちは何もできません。今の状況では、私が長崎とチェルノブイリで研究した専門家であるという肩書きもいっさい役に立たないのです。だから私は福島に移ってきました。

シュ:研究ではどういうことを調べるつもりなのか。

山下:被験者を3つのグループに分けます。原発労働者、子供、それから一般住民です。労働者は高線量の放射線に被曝しています。がんをはじめとするいろいろな疾患について、放射線の影響を追跡調査することが絶対に必要です。一般住民はさらに2つのグループに分かれます。比較的低線量の被曝をした住民と、比較的高線量の被曝をした住民です。福島県の保健福祉部では、26,000人の住民を対象に先行調査を行なっており、まもなく問診票の回収を終える予定です。

シュ:でも住民自身は自分の被曝量がわからない。

山下:それは私たちが突き止めないといけません。3月11日には何時にどこにいたかをきき、以後も3月中の毎日について同じ質問をしています。それから、事故後最初の2週間に何を食べたかや、自宅やアパートが木造かどうかといったことも確認します。そうしたデータと、放射能の雲の分布状況を組み合わせて、それから被曝線量を計算するのです。

シュ:どれくらいの人が被験者になるのか。

山下:200万人の福島県民全員です。科学界に記録を打ち立てる大規模な研究になります。政府は原発事故の被害者に対する補償金について先ごろ決定を下しました。そうした補償プロセスを通じて、県外に避難している住民の方々にも連絡を取りたいと考えています。

シュ:子供についてはどうか。

山下:18歳未満の子供全員について甲状腺の超音波検査を実施したいと考えています。全部で360,000人です。被曝してから甲状腺がんを発症するまでには約5年かかります。それはチェルノブイリの経験で明らかになったことです。

シュ:事故による精神的な影響についても調査しているのか。

山下:もちろんです。チェルノブイリの経験から、心理的な影響が非常に大きいことがわかっています。チェルノブイリでは避難住民の寿命が65歳から58歳に低下しました。がんのせいではありません。鬱病やアルコール依存症、自殺などのためです。移住は容易ではありません。ストレスが非常に大きくなります。そうした問題を把握するとともに、その治療にも努める必要があります。さもないと住民の皆さんは自分が単なるモルモットだと感じてしまうでしょう。

インタビュー:コーデュラ・マイヤー

山下俊一について
山下俊一、59歳。放射線の影響を研究する分野において日本を代表する専門家の一人。長崎大学大学院医歯薬学総合研究科教授。福島第一原発の事故後、福島県放射線健康リスク管理アドバイザーに就任。
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コメント
 
01. 2011年8月22日 12:15:18: vYaTE3dzKU
放射線防護学研究者 山下俊一 談
ご本人だったら笑える。

02. 2011年8月22日 12:19:50: huMALo37oA
福島県民は「単なるモルモット」です
この研究で私はいよいよ学者としての評価が高まります
 by 山下

03. 2011年8月22日 13:08:28: Uvbwn7Gvb2
御用学者、早く、鬼籍に入れ。

04. 2011年8月22日 13:09:08: zxRwWYtUnA
この記事は当然ドイツ人が読み(シュピーゲルの読者はB層ではない)、日本がどんな国だか赤っ恥をさらすことになる。めでたいことだ。

しかし、さすがシュピーゲルの記者は突っ込みが鋭い。日本のマスコミも赤っ恥。
原発事故で十分世界に恥さらしをやった上に、また恥の上塗りとは。さすがに気が滅入る。


05. 2011年8月22日 13:19:35: br1tnubUos
山下教授はあの放射線量で「健康に影響はない」と言った。
だから、この先、福島県民の中に、少しでも放射線の影響による健康被害が疑われる症例が出ても、この人物だけには、絶対にそれを研究などさせてはならなない。その時は彼を首にして、もっとまともな医学者たちに研究と治療をさせるんだ。

06. 2011年8月22日 13:50:54: HPTZJJvCGc
福島の人達のことをモルモットのように見てる。
自分の研究のことしか、考えてない。
人間じゃないね、この人。

07. 2011年8月22日 14:38:08: pEgCpfCxXY
病気は、このインタヴューの応答からすると、
みんな、山下いうところの「放射能恐怖症」によると診断されたりして。
たとえ、子どもが成人が病気になろうとも、
それはジャーナリストや放射線医学非専門家による
放射能汚染状況の吹聴のせいでストレスによってがんになったのであり、
福島県民を安心させ無用なストレスから解放しようと言葉を選んできた
山下のような御用医師にその患者を押しつけたのだとする、
福島のがんはある種の低線量被曝無関係論とも読める。
このインタビューで記憶しておきたいのは、
山下は年100ミリ以下被曝による発がん性実証研究はないから
どうなるかわからないという、従来の発言を踏襲していること、
そういう実証する研究論文、whoなど公的機関による認証された論文の
ないことを繰り返し強調している点。くわえて、
ロシアのベラルーシにおけるたとえばゴメリ州やブレスト州では
実際にチェルノブイリ事故後、五年間で小児甲状腺がん患者が
急増したという歴史的事実をどう評価しているのか、またその事実を
どう福島の市民に対し歴史的教訓として生かすのか、
これまで講演なんかでも一言も触れられてこなかったように伺えること。

08. 2011年8月22日 15:36:48: p8bBrS5PuM
Dr.山下の研究計画には問題がある。
・経済的事情等により逃げることのできない人を研究対象にしていること
・子どもを研究対象にしていること
・研究への協力と検査・治療をセットにしている(?)こと

いずれにしろ、人権上非常に問題となる。ナチスの反省から人体実験に敏感なドイツの知識層はどう反応するか、。答えは見えている。


09. 2011年8月22日 16:46:03: 5i4AwTsEjc
壮大な規模での人体実験が準備されているようだ。
とにかく日本は狭い。狭いから好都合なのだろう。
モルモットは実験場でほぼ隔離されているので、格段にデータが得やすいだろう。
実験手法としては、始めから年100ミリ以上の被曝データを選んで抽出していく。
年100ミリ以下は、補足対象外。イレギュラーデータなんだよな。
そこで有為性のある解析を求めて、自論の医科学的研究を完成させる。

科学者として、思わず笑みが溢れる瞬間だろう。
いざ、福島へいかん。


10. 2011年8月22日 18:04:06: 1laTubqZew
薬害エイズの安〇英を思い出してしまった。
この人の末路は、皆さんご存知ですよね。


11. 2011年8月22日 18:34:30: AEpSXuDD0g
あまりにひどいことが目の前で起きようとしています。

聖フランシスコの平和祈り、繰り返し、詠みました。

・・・

ああ主よ、わたしをあなたの平和の道具にしてください。
憎しみのあるところに、愛をもたらすことができますように。
争いのあるところにゆるしを、
分裂のあるところに一致を、
疑いのあるところに信仰を、
誤りのあるところに真理を、
絶望のあるところに希望を、
悲しみのあるところに喜びを、
闇のあるところに光をもたらすことができますように。
ああ主よ、わたしに、
慰められるよりも、慰めることを、
理解されるよりも、理解することを、
愛されるよりも、愛することを求めさせてください。
わたしたちは与えるので受け、
ゆるすのでゆるされ、
自分自身を捨てることによって、永遠の命に生きるからです。
                        アーメン
・・・


主よ、私を怒りと憎しみの沼に追いやらないでください。

主よ。

どうか。

私を見捨てないでください。


12. 2011年8月22日 18:59:34: oWbillhalg
己に対する非難者について問われた「大丈夫100ミリ山下」は、米軍ABCCによる被曝死者はネグレートし原爆被害を過小評価した調査研究をバイブルにした「大丈夫100ミリ山下」を非難する、多くの放射線専門家や医師、原子炉科学者、欧州放射線防護委員会ECRRの海外科学者などがいるにもにもかかわらず「そういう人たちは科学者ではありません。医師でもなければ放射線の専門家でもない。研究者が研究を積み重ねてきめた国際基準についても何も知りません。」など抜け抜けと素人でも判るウソを言いながら、「専門家が正しいというなら(大事故を起こしたのに)原発は100%安全と言っていた専門家はどうだ」という問いには答えず論点をすり替えるなど、海外メディアのインタビューにもそのデタラメ振りをいかんなく発揮している。

ABCC命の「大丈夫100ミリ山下」似非学者は、福島で疫学調査やりたがってるようだが、被曝死者をネグレートしたABCCと同様、「大丈夫100ミリ」に都合の悪い症例や死者は外すのが目に見えている。
不埒な学者ほど権威にすがる生き物で、己の過去の業績や研究がパーになることは極端に恐れるからな。


13. 2011年8月22日 19:39:06: czgXAEQpzY
この人にデータを渡しても意味はない。

この人の言うとおりならどの国も放射線廃棄物の処理に悩むことなどないわけだ。
実際はどうか。


14. 2011年8月22日 21:27:36: ejzgLmBDAw
山下さんはたしか長崎の原爆で子供の時に被爆してる。
その腹いせ、怨念かもしれない。
皆さんを自分と同じにしたいと、気持ちが屈折してるのだろう。

15. 一隅より 2011年8月22日 21:30:46: PnbUj1IYwR18o : EiSSVWAiZQ
>100mSv未満ではがん発症率の上昇が証明できていない、と話しただけ。

>日本政府が年間被曝上限を20mSvに設定したことが、混乱に拍車をかけた。

>(どこまでが安全か、の)答えはない。科学者としては「わからない」と答えるしかない。

>(しきい値なしモデルは)理論的にはありうるが、100mSv未満の場合には統計的に有意な答えは得られない。

>原発作業員の場合は別だ。


1mSv以上が危険なのか、20mSv以上か、100mSvか。
自分でわからないと考えるのだからわからないと答える。
この人はじつに正直な科学者だと思う。

今それがわかっている人は、この人を科学的に非難すればよい。
私にはわからない。
だから、この人のいうことが科学的に正しいか間違っているかは、現在の科学が、あるいはそれが不可能なら将来の科学が決めるだろうと思う。

ただ政府は、△△mSv(それが20でも100でもよい)までは安全だがそれを超えたら責任をとると、(本来なら)原発政策を開始する前にいっておかなくてはならなかった。
一度いったら、事故が起ころうが変えてはならなかった。
そうすれば国民および住民は事前に(政治的)判断ができた。

ところが政府のやりかたは、たとえば1mSvまでは安全といっておきながら、それを超えたら責任をとるとはいわずにおく。(それを超えることがあるとはいわずにおく。)
事故が起きたら、これを次々と上げていく。責任は決してとらない。

山下氏はこのことを言っている。
この△△mSvの数値の点で科学的にこの人を批判できるならすればよい。
その他の点では、この人のいうことには傾聴すべきことがある。


16. 2011年8月22日 22:19:12: JZJFncoyZM
五十台で子どものとき被爆しないよ。

17. 2011年8月22日 22:55:29: 198WVky8UE
ここに書かれている山下氏の発言は科学者としては当然の発言であり、憶測でものを言わないのは科学者として守るべき姿勢だ。また疫学調査をするのは当然のことであり、人体実験だ何だというような批判はまったく的外れだ。山下氏には、無責任で意味のない批判など無視して、粛々と活動していただきたいと思う。

18. 2011年8月22日 23:14:54: 295kIWqzpk
「Mr.100mSv」こと山下俊一教授が、こっそり「100mSv」は言い間違え「10mSv」でしたと責任逃れを始めた
http://hibi-zakkan.sblo.jp/article/47405776.html

19. 2011年8月23日 00:27:02: TrNZsfMFdo
14 様 山下は子供の時に被曝しているとのことですが、現在59歳と書いてあります。戦後原爆投下されて66年が過ぎておりますので被曝はないでしょう。母親か父親が被曝されているとしか考えられません。 山下のようなやつに被曝体験者の本当の気持ちなど分かるはずありません。医者として?。まるで731部隊の石井軍医のような人みたいに写ります。ましてや現在の100ミリシーベルトから10ミリシーベルトよく平気で言ってこられ批判されないのが不思議。医者かと疑いたくなる。
 福島大学の副学長だって!! 恐ろしい教育を叩き込まないで欲しい。


20. 2011年8月23日 00:49:02: ssV8pSUttw
もし、福島県民をモルモットとしてしか見ていないなら、治療が必要な症例が現れてきても、積極的な治療をするだろうか?むしろ、放置して、経過を観察しようとすろのではないのか?見殺しにして生存期間等を統計にとれば有益な研究成果がもたらされるだろう。しかし、そんな成果は福島県民にとってなんの利益もならず、害にしかならない。
「なにもしてないのに有名になってしまった。チャンスです。」(何の?)
山下教授は福島の講演でそう語っている。つい本音がでたというところか?統計の客観性を高めたいがためか「100mシーベルトまでは全然問題ありません」とふれまわり、避難するか迷っている県民を思いとどまらせ、「子供の被爆も大したことはない」と方々に説明し、給食への福島産使用を後押し。
立派な研究成果を得るための下準備は万全だ。
案の定、多くの子供が甲状腺に被爆してしまった。
いまごろになって10mシーベルトと言い間違えてたとアリバイ工作中だ。
そんなやからが福島の放射線被爆調査の責任者?に就任。
真に福島県民のためになる被爆医療がなされるとは到底思えない。

21. 2011年8月23日 01:02:22: CgPxaWt6OI
 こ奴如き下働きを、はるばる日本の西端から福島の渦中に、見付け・呼び出し・運んだ『悪の元締め』奴ら>最高裁事務総局配下の売国奴官僚ども・特捜検察・財務省・米国務省東京出張所のチンピラ小役人ども>下請けデマメディア・マスゴミ賊団=NHKや朝日・ゴミ売り新聞・テレビ等々の存在を忘れてはならぬ。これからボロがどんどん掃き出されてくる筈だ。

22. 2011年8月23日 02:40:30: FZ5Us6ScQQ
肯定的コメントをする人がいるようだが、この人の興味は、政府からお墨付きを貰って大規模疫学調査をやりたいがために、政府側の立場を代弁して安全デマを流しているだけである。

忘れてはならないのは、年間20-100 ミリシーベルトの許容量は、緊急時の許容量であり、斑目氏の話では、せいぜい数週間程度の期間なら、年換算で、それまで許容されると言う値である。現在のように、既に長期間、まさに年単位での被曝になるなら、そうした値は適用されないはずだ。

山下という似非研究者は、「ラットを使った動物実験からは、ストレスを感じやすいラットほど放射線の影響を受けやすいことが明確にわかっています。」と言っている。このことは、放射線の影響が、まぎれもなく、あると言うこと以外の何ものでもない。ストレスがなくても、影響があり、ストレスがあれば、もっと強い影響が出てくるのは、放射線によるものに限らず、すべての身体的侵襲に共通のことであるのは医学的常識である。

「原発周辺住民に放射線による直接的な影響が生じるとは思いません。線量が小さすぎます。」とも言っているが、これもウソだろう。そう信じるなら、なぜこれほど大規模な調査(200万人、30年間)をしようと言うのか、税金の無駄使いである。もっと、焦点を絞った調査で十分なはずだ。この似非研究者は、もっと大規模な影響をひそかに期待しているのだろう。


23. 2011年8月23日 02:54:50: 6Jixoih2tI
やましい事をした山下さんには、よわり目にたたり目のまだら目さんと、お笑いコンビを組んで欲しい。

だって、笑っている人には来ないんでしょ。


24. 2011年8月23日 08:30:05: YdBOboCnTk
>>15

本気で言ってるのか??
科学者にだって責任はある.
山下は「科学者は科学的知見を述べるだけ」という一見まともなように聞こえるが腹の底は見え見えだ.

>今それがわかっている人は、この人を科学的に非難すればよい。

いくらでもできる.
チェルノブイリ後の疫学調査の知見はいくつも論文になっている.
良く名前の出てくるBusby氏も2009年に低線量被曝の危険性についての論文を出している.
自分で読んだが全うな論文だったよ.
気になる人は読んでみたらいい.PubMedでもScirusでも何でもいい.検索したらすぐ出てくるし,論文もPDFで落ちてる.
ミリどころかマイクロのオーダーでも危険だってことが示された調査結果だ.

山下は自説に都合のよい知見だけを引っ張ってきて,低線量被曝の危険性を示すデータについては決して言及しない.

山下が自説に都合の悪い論文を読んでないならば科学者として失格だし,読んでなおそれを無視するならば悪魔だ.
科学者にだって心があるはずだろう.
たとえリスクを否定する知見があるとしても,リスクの可能性を示す知見もあり,それが分かってるのに言及せずに「わからない」とは,言い逃れに他ならない.
そもそも「わからない」とは,「リスクはあるかもしれないし,ないかもしれない」と言ってるんだろ?
「リスクの可能性」に気づいてるんじゃないのか?
その「リスクの可能性」に晒された目の前の200万人に避難してもらいたいと思ったことはないのか?
「自分は科学者だから基準は決められない.逃げるかどうかはその人の判断」とはよく言ったもんだよ.反吐が出る.
じゃ基準は誰が決めるんだ?決定権はお国にあっても,決定するために必要なデータを出すことができるのは科学者だけだ.
そういう立場であることを理解してなおそんな発言するってのは,「お国は友達」ってことだ.国民のことなんか考えちゃいない.

こんな奴に「素人は何も知らないから〜批判されても〜」とか言われる筋合いまは全くない.
そもそもなぜ彼は内部被ばくについて何も言及しない?
ツッコミどころはたくさんあるぞ.
素人をなめるなよ.

いや,本当に研究者なのか?
“shunichi yamashita”で論文検索してもぜんっぜん出てこないが?
実験屋さんじゃなくて調査の人か?だとしても論文位出すだろう.
論文は研究者の生き様なのだから.
誰か彼の業績知ってたら教えて下さい.

論文がないってことは,自分で明らかにしたことがないってことだ.
てことは,100mSV云々も,借りてきたデータだ.
自説は借り物のくせに,低線量被曝の危険性を示すデータは借りてこないのか?


とりあえず思ったことかいてたら長くなった.
まだまだいくらでも書けるけどもう虚しいね...
すんません.

本当に,何から批判すればいいのかわからん位日本腐ってるね.


25. 恵也 2011年8月23日 08:31:47: cdRlA.6W79UEw : 4UUFC4TVOQ
>> 私が長崎とチェルノブイリで研究した専門家であるという肩書き

国家から雇われ大学教授という強い立場にあり、チェルノブイリに100回も行き調査
した専門家というのなら、放射線被曝事故への備えを日本でやっておく責任者だろ。
旧ソ連諸国に助言する立場で、日本の公務員のくせに日本政府に助言してないのか?

「事故に対する備えがまったくなされていなかったのを知って驚きました」なんて
他人事のようにいえる立場か、この給料泥棒の無責任野郎!!!!


26. 2011年8月23日 11:00:52: xpqRhr8Lm2
この記事を読んで、山下教授はキチガイ医者だと思いました。

「キチガイに刃物」といいますが、山下教授に権力です。

研究対象が200万人などと、今後の研究の事について語っているのをみると、放射能被爆者を救済しようとするよりも、膨大な研究対象人数をどのように研究しようかという、被爆者への興味しか感じられません。

福島県知事は、とんでもない人を福島医大の副学長にしたと思っています。

加えて、山下教授は自分の発言を他人の所為にする発言が多いですね。

自分は「悪くない、偉いんだ」というおごりが見て取れます。

こんな医者にかかる患者が、かわいそうです。 恐いですね!


27. 2011年8月23日 11:24:59: gjc3AUwakQ
>ここに書かれている山下氏の発言は科学者としては当然の発言であり、憶測でものを言わないのは科学者として守るべき姿勢だ。また疫学調査をするのは当然のことであり、人体実験だ何だというような批判はまったく的外れだ。

Dr.山下氏は科学者であるかもしれないが、そのまえに医者であることを忘れてはならない。医者ならどう振る舞うべきか考えなくてもわかる。
科学の真実を追求するのは科学者の仕事、ひとの健康を守るのが医者の仕事。科学者と医者は立場が違うが科学者兼医者であっても、医者であるかぎり医者であることの縛りから逃れられない(医師免許を自ら返上するなら話は別)。
山下氏が福島で疫学調査をするというなら医師免許を返上して臨んで欲しい。


28. 2011年8月23日 14:34:52: HZlTM9rZSc
24さんに全面的に賛成です。
一科学者が一般論として話をしているのならシュピーゲルのインタビューも「まっとう」といえるのかもしれません。しかしダマシタは「放射線健康リスク管理アドバイザー」という重要な仕事にあって県民の健康を左右する立場にありながら、これまで何をしてきか。住民をできるだけ避難させないようにしてきた。「自分だけがよければいいのか」とか「福島に残る人が国民の支持を得られる」とかわけのわからないことをいい、「大人が将来がんになったら日頃の不摂生のせいだ」などと安心させて避難を思いとどまらせてきた。その根底にあるのが「避難に伴うストレスを心配して」ではないのは明らかだ。
できるだけ多くの被験者で世界に冠たる研究をしたい山下の魂胆と、できるだけ強制避難をさせずに金を節約したいと考える政府の思惑が、悲しいかなぴったり合ってしまった。

しかも、昔から100mSvまでOKといっていたならまだしも、この人は以前はCTスキャンの被曝でのがんの危険性を説いていたような人だ。この変節ぶり。

そうしたことを踏まえずに、この人ごとのようなインタビューがまっとうだと言える人の神経を疑います。


29. 2011年8月23日 16:34:43: br1tnubUos
>しかも、昔から100mSvまでOKといっていたならまだしも、この人は以前はCTスキャンの被曝でのがんの危険性を説いていたような人だ。この変節ぶり。

そうそう、わずか数年前の医者相手の講演会で、むやみな医療被爆の危険性を言っていたようだな。どこかにその一部が載ってたんだが・・・

あれを彼の講演を聞いた福島県の皆さんに見せるべきだ。


30. 2011年8月23日 17:34:18: HZlTM9rZSc
>>29
武田教授のブログです。
http://takedanet.com/2011/06/post_a564.html

避難を思いとどまらせて、いちばん放射性物質が降った最初の6週間のあいだ住民に余分な被曝を強いた。
その一点だけでも許せないです。


31. 2011年8月23日 21:40:37: Plti7rfkpQ
誰かが殴りに行くといっても私は止めない。

「そんなことでは何も解決しませんよ。」といいつつ、道を教えてやる。


32. 2011年8月24日 22:13:53: TRlvpkEP3A
サルの惑星で

悪徳の栄え
(これは、記事にヒントを得た創作物語です。現実ではありません。)

マルキ・ド・サルと放射線防護サルが楽しそうに話しています。

マルキ・ド・サル:本当に最近うれしそうですね。
放射線防護サル:そうさ。1000万匹ものサルが実験材料になったんだ。
マルキ・ド・サル:ひょうたん島の関東ザルですか。
放射線防護サル:あのサルは実にいい。おとなしいんだ。
マルキ・ド・サル:でも、あなたの言うこと聞かないときもあるでしょ。
放射線防護サル:そんなときは、皇帝ザル万歳って言うんだ。
マルキ・ド・サル:そうすると。
放射線防護サル:いっぺんでサルの集団が言うこと聞くんだ。
マルキ・ド・サル:それは、マスゲームみたいで壮観だね。
放射線防護サル:たいした実験材料だよ。笑いが止まらないよ。
マルキ・ド・サル:むかし、大陸ザルであんた実験したでしょ。
放射線防護サル:ああ、731サル医者軍団の実験か。
マルキ・ド・サル:わたしゃ、苦しむサルを見るのが好きなんだ。
放射線防護サル:おれだって、実験材料のサルを観察するのが好きだよ。
マルキ・ド・サル:あんた、防護してやるってだまして観察したでしょ。
放射線防護サル:だって、プルトザルのガンは治療って言っても
           患部を切って捨てるだけさ。
マルキ・ド・サル:そういえばあんた、フランスザル新聞の記者がきたとき
          うれしくてにたにたしてたでしょ。
放射線防護サル:つい、顔に出ちゃったんだ。実験材料がたくさんいて
           うれしい。「マルタザル」って材料のこと言うんだ。
マルキ・ド・サル:やっぱり、あんたもだいぶサディスティックだね。
放射線防護サル:サル伯爵にはいわれたくないけどな。(笑う)
マルキ・ド・サル:やっぱり、猿の惑星でひょうたん島ほど実験材料
           が豊富なところはないな。
放射線防護サル:あと、100年は実験観察ができるってわけさ。
マルキ・ド・サル:めでたし、めでたし。サドとマゾ。この世はうまく
          できている。
放射線防護サル:悪徳は栄える。サルがウランを欲しがって遊んだのがいけないんだ。
マルキ・ド・サル:悪徳は、美徳に変わる。酒にサルの血を入れて乾杯しよう。
放射線防護サル:乾杯。
マルキ・ド・サル:乾杯。

それを見ていたハシブトガラスは、気持ちが悪くなって、電線から落っこちて
しまいましたとさ。おぞまし、おぞまし。夏の夜が寒くなってしまいました。


33. 恵也 2011年8月24日 23:42:45: cdRlA.6W79UEw : rxVVhMsJjY

>> 放射線の影響下にある人たちにとってストレスは百害あって一利なしです。
>> しかも精神的なストレスは免疫系の働きを抑制するため、ある種のがんや、
>> がん以外の疾患の発症につながるおそれがあります

これは医学的には常識だと思うが、ストレスというのは融通無碍。
病気の原因にストレスがどの程度影響し、ストレス以外の原因がどの程度なのかは
科学的な証明なんて不可能な事。

どんな病気だってストレスが無関係なんて、ナカナカ言えるものじゃない。
むしろ放射線が内分泌腺を傷めて、内分泌系疾患になりストレスが溜まるのも
考えられる事だ。

ーーーー引用開始ーーーー
表5 ロシアのリクビダートルの罹病率(10)
ttp://www.rri.kyoto-u.ac.jp/NSRG/Chernobyl/GN/GN9705.html


34. 2013年5月31日 18:55:08 : gujnz68PMA
インタビューを読んで、山下さんの話はおかしいと思います。大熊町の1年間の積算被曝量は508ミリシーベルトになっているが、原発周辺の住民のリスクはない、
放射線のリスクが低すぎると言われています。国の法律が以前は以前は1ミリシーベルト、その後20ミリシーベルトに上げて、これでも高いのに、508mcvが低いだなんてご病気があるのではないですか。正常な人のいうことではないと思います。私は福岡で1昨年被曝し、急性放射線障害がありました。赤黒い斑点もでて、
脚もむくみ身体が弱りました。朝から夕まで外に出て庭の片づけや掃除をしていて。チェルノブイリ事故の後も何年も具合が悪かったのですが、その原因が今回わかりました。放射能の恐ろしさは分かっています。死の灰と言われているのですから。日本の科学者であり、医学博士であり、研究者でもある人が、こんな発言をするとは・・・ びっくりしてます。ただ今、日本人は皆内部被曝中です!日本人だけではありませんが。

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