★阿修羅♪ > 原発・フッ素17 > 748.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
微量放射線はタバコの煙  池田信夫 
http://www.asyura2.com/11/genpatu17/msg/748.html
投稿者 赤かぶ 日時 2011 年 10 月 25 日 08:24:44: igsppGRN/E9PQ
 

微量放射線はタバコの煙
http://news.livedoor.com/article/detail/5963788/
2011年10月24日23時25分 池田信夫

 
きょうグロービスで、中川恵一氏の話を聞いた。講演の内容は、ごくオーソドックスな放射線医学の解説だったが、ちょっと考えさせられたのはフロアからの質問だ。

「きょうの話は癌ばかりでしたが、放射能には癌以外の問題はないのですか?」
「放射線による障害は遺伝しないのですか?」
「魚は危なくないのですか?ベビーフードはどうですか?赤ちゃんは大丈夫ですか?」

中川氏も当惑していたが、「放射能」という特別に危険な毒物があると思い込んでいる人が、まだ多いようだ。いうまでもないことだが、放射線そのものは毒物でも凶器でもない。原爆でできたケロイドは熱によるもので、放射線は関係ない。以前の記事http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51745389.htmlでも書いたように、100mSvの被曝による発癌リスクの増加は、受動喫煙と同じぐらいだ。したがって100mSv以下の放射線はタバコの煙のようなものと考えれば、イメージがわかるだろうか。

もちろんタバコの煙も有害だから吸わないほうがいいが、そのリスクは特別なものではない。武田邦彦氏は「1mSv/年と国が決めたのだから、科学的根拠がなくても守れ」というが、日本の自然放射線量は1.5mSv/年、医療放射線が4mSv/年だから、普通の人でも1年間に合計5.5mSvを浴びている。彼は自然放射線を減らせとでもいうのだろうか。きょう柏で出てきたようなマイクロシーベルトの放射線は、タバコの煙に騒いでいるようなものだ。

アリソン氏もいうように、1回で100mSv以下の放射線による発癌率の増加は認められないので、もっと低い線量で合計100mSvになっても発癌リスクが高まることは考えられない。医療放射線を何回にもわけて照射するのと同じで、1回あたりの線量が問題なのだ。彼は「月100mSv」を提案しているが、これでも低すぎるという。

こういう話をすると「御用学者」という類の攻撃が出てくる。中川氏も「いちばん厄介なのは『ゼロリスク』を求める人々だ」と嘆いていた。もちろん安全対策のコストがゼロなら線量は低いほどいいが、安全はタダではない。除染ひとつとっても数兆円のコストがかかり、それは最終的には納税者が負担するのだ。賠償も破綻処理も「悪い東電をこらしめる」という感情論ではなく、社会的コストをどうすれば最小化できるか、冷静に考えるときだろう。

http://ikedanobuo.livedoor.biz/archives/51750953.html

 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

コメント
 
01. 2011年10月25日 09:19:20: Q742Bd6j56
http://www.alterna.co.jp/6437

池田信夫氏「燃やせばセシウム分解」
津波で倒れた岩手県陸前高田市の「高田松原」の薪から放射性セシウムが検出されたことを受け、京都市が12日に「五山送り火」での使用を撤回した問題に触れて、経済学者の池田信夫氏が同日午後にツイッターで「燃やしてしまうのだから、セシウムも分解する」とつぶやいた事がネット上で話題となっている。


セシウムは元素のため燃やしても分解せず、また放射性物質が燃焼で放射能を失うことはないが、池田氏は薪に含まれる放射性セシウムが微量であることと「『微量放射線の発がん性』という話そのものが迷信」との考えからつぶやいたとみられる。

これに対してツイッターや掲示板サイト「2ちゃんねる」では「福島を焼き払えば放射性物質は軽減するのか」「どういう空想科学なのか」等々の意見が殺到。池田氏は直後にツイッターで「セシウムが気化するというべきだった」と訂正した。当該のつぶやきは既に削除されている。(オルタナ編集部=斉藤円華)2011年8月15日


02. 2011年10月25日 09:38:31: z3ORSKVCAY
池田信夫は原子力の専門家でもなんでも無い経済学者?だ
ただこいつの放射能に関わる話を聞いていると
とんでも空想学者だな
たぶん経済学も御用経済学なのだろう
エセ学者であり、科学的正確性が皆無
腹が立ってきた

03. 2011年10月25日 09:39:39: E4bT3Bpr2w

ICRPの1mSv/年には自然放射線と医療放射線は含まれていないのに、この人知らないんだw


04. 2011年10月25日 11:09:50: mAKWjxKjsw
確かにタバコに似ているよ。
健康にどんなに害があるか認知度がとても低いところ。
平気で幼児の前でタバコを吸うバカな母親の多い事
こんな母親はおかずの産地を気にする事はないだろう。
そしてタバコ農家を国が国策で守ってきたところ。
南米のコカイン農家は悪い事だとわかっているし、ほかに生きる手立てがない。
日本のたばこ農家は自分がしてる事を悪い事だと思ってない最低なところが
電力会社に似ている。


05. 2011年10月25日 11:11:59: lqOPOFnyLE
>1回で100mSv以下の放射線による発癌率の増加は認められないので、もっと低い線量で合計100mSvになっても発癌リスクが高まることは考えられない。

考えられないことではない。長い時間を経た十分なデータが揃っておらず、わからないのが実状だということではないか。


06. 2011年10月25日 12:00:20: sLc5NSLxEo
自然関係放射能といえば、
放射線も紫外線も含んでいる太陽光と煙草と微量放射線の危険度はどれが勝ってるの?

07. 2011年10月25日 12:07:31: r3wwbxjgRo
フロアからの質問「今日の話は癌ばかりでしたが、放射能には癌以外の問題は無いのですか?」

この質問に中川氏はどう答えたのだろうか。

癌が顕在化する前にさまざまな病気や体調不良が発現する可能性、現にすでに今それが発現していること、を中川氏は認めていないのだろう。今後も絶対認めないつもりでしょうね。


08. 2011年10月25日 12:11:10: WcN5rNpjTw
おいおい、この豚信夫くん自身の口臭から放射能でも出てるんじゃないか?
ふふふ。

09. 2011年10月25日 13:19:02: XJL2YLIhEs
煙草は最近、分煙が進んでますけど、原発は『分電』出来ません。原発推進なら近所に住め!って。遠くに住んでも被爆します。まとめて月にでも移転さすなら別ですが。煙草は吸わない選択肢がありますが、水を飲まない、空気を吸わない選択肢はありません。
南米のコカって、もともとは現地の高山病の薬だったんじゃなかったですか?


10. 2011年10月25日 13:45:24: pPJ5gJb78A
放射能のことを正しく理解していたら、「セシウムが分解する」とは絶対に言わない。

やはり信夫ちゃんは、放射能のことが全くわかってないみたいだね。
サリンのように放っておけばすぐ分解する、水で希釈すれば毒性は弱まると思っているのだろう。

困った子ちゃんだね。


11. 2011年10月25日 14:04:55: SrNpfbuH52
>原爆でできたケロイドは熱によるもので、放射線は関係ない。

放射線エネルギーは熱エネルギーに転換するだろぉ。


12. 2011年10月25日 14:49:07: Q742Bd6j56
http://www.nicovideo.jp/watch/sm14167185
http://nicoviewer.net/sm14167185
2:40
2010年3月25日「朝まで生テレビ」
池田信夫「( 福島原発も)原子炉本体は今回壊れてない。原子炉は安全であることは証明された。 電源がおかしくなったというのは、それほど致命的な問題ではなくて、原子炉が壊れなかったということは、非常に大きい。あれが壊れたらチェルノブイリになっていた」

3月12日にはすでに壊れていたわけだが、今のところ謝罪も撤回も自害も無い。


13. 2011年10月25日 16:33:37: Jb58I2JYGg
この危地外誰か何とかしてくれ!

14. 2011年10月25日 17:10:19: GBngbvf836
タバコも放射線を発するらしい。
喫煙者は被爆している。脱原発だけではなく、脱喫煙も必要。
■「喫煙によるα線内部被ばく、タバコ会社は40年以上前から知っていた」 UCLAの研究者が報告
喫煙者がタバコに含まれる放射性核種ポロニウム210を吸入してα線内部被ばくすることにより、肺癌の発症率が高まる…。
タバコ会社はこの問題について40年以上前から詳細な調査を行っていたにもかかわらず、
事実の周知を意図的に怠ってきた、とカリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)の研究者 Hrayr S. Karagueuzian氏らが報告しています。
この報告は、訴訟和解によって1998年に公開されたタバコ業界の内部文書の分析に基づくもの。
それらの文書を検証した結果、研究チームは「タバコ業界が、1959年にはすでにタバコに含まれる放射性物質の存在に気づいていた」と指摘。
さらに「喫煙者の肺における癌性腫瘍の可能性について認識していただけでなく、
タバコの煙から放射されるイオン化したα粒子について、肺での長期的放射線吸収線量を推定するために、
定量的な放射線生物学的計算も行っていた」としています。◇
Karagueuzian氏らの報告の要旨は次のようなものです。
タバコに含まれる放射性物質について、1959年に最初の注意喚起が行われた。
1964年、それが、発癌性のあるα線を出す放射性同位元素ポロニウム210であると特定された。
ポロニウム210は、大気中に自然に存在するラドンガスを通してタバコの葉に吸収される。
また、タバコ生産者が使用する多量のリン酸肥料を通しても吸収される。
そして最終的に、ポロニウム210は、喫煙者の肺に吸入される。
タバコ業界内の科学者たちは、喫煙者に対する放射性同位元素の影響を評価するための研究を数十年間行ってきた。
その中には、1日2箱のタバコを吸う喫煙者を対象に、放射線被ばくによる肺への負荷を20年間にわたって調査した事例もある。
UCLAの研究チームは、産業界と学術界のデータを使用して独自に計算を行ったが、
その結果はタバコ業界で行われてきた調査と非常に良く一致した。
α粒子の放射線生物学的パラメータ(線量、分布、滞留時間など)に関する文書から収集したデータを使って、
非公開となっている放射線吸収線量についてのタバコ業界側の概算値を再現した。
その結果、常習的な喫煙者の20〜25年間での被ばく量は40〜50RADとなった。
この被ばく量を、ラドンガスの長期被ばくによる肺癌発症リスクに関する米国環境保護庁(EPA)の概算値に基づいて評価すると、
25年間での死亡率は1000分の120〜138となる。(後略)
http://news.livedoor.com/article/detail/5900048/

15. 2011年10月25日 17:24:43: 7pLoW30zxI
たばこの葉も他の野菜も同じように肥料や農薬を使って栽培されるけど
燃やしたら放射能が出て、普通に食べたら、放射能が出ないということで
いいのでしょうか。
それとも、もともとタバコの葉に放射能が含まれている、ということなのでしょうか。
もし、わかる人がいたら教えてください。

16. 2011年10月25日 18:24:33: nAbWVt7sew
放射性物質をたばこと同列にしたおバカのおかげでたばこのイメージが超悪くなり、最近、禁煙する人が多いらしい。

17. 2011年10月25日 21:28:27: XJL2YLIhEs
イメージが悪くなったおかげで、体が悪くならないならいいんじゃないですか?放射能のせいっていうより値上げのせい。お父ちゃんの小遣いカットのせい....,,でも煙草の値段と大卒初任給の比率で見たら大して値上がりなんかしてないって話もある.....未確認です、喫煙歴ん十年の方、ご記憶でしたらご一報ください。

18. 2011年10月26日 00:32:11: d1INYqu1to
>>15
タバコに放射性物質
B. レゴ(在・スタンフォード大学大学院)

 放射性同位体ポロニウム210は,多くの人が考えているよりもずっと身近なところにまで広がっている。世界で年間に6兆本近いタバコが吸われているが,その1本1本が少量のポロニウム210を肺に送り込んでいるのだ。
 植物のタバコには低濃度のポロニウム210が蓄積する。その大部分は肥料に含まれている天然の放射性元素から生じたものだ。喫煙者が吸入したポロニウムは肺の“ホットスポット”に定着し,がんを引き起こす原因となりうる。ポロニウムはタバコの煙に含まれる発がん物質として主要なものではないだろうが,それでも米国だけで年間に数千人がこのせいで死亡していると考えられる。
 そしてポロニウムが他の発がん物質と異なるのは,これらの死が単純な対策によって避けられたはずだという点だ。タバコ産業はタバコにポロニウムが含まれていることを50年近く前から知っていた。私はタバコ産業の内部文書を調べ,メーカーがタバコの煙に含まれるポロニウムの濃度を劇的に減らすプロセスを考案までしていたことを発見した。しかし巨大タバコ企業はあえて何もせず,その研究を秘密にすることに決めた。結果として,タバコは現在もまだ半世紀前と同量のポロニウムを含んでいる。
 しかし,状況は変わろうとしている。2009年6月,オバマ大統領は「家族の喫煙予防とタバコ規制法」に署名した。この法律によって,タバコは初めて米食品医薬品局(FDA)の管轄下に置かれ,FDAはタバコの特定の成分を規制できるようになった。タバコの煙からポロニウムを除去するようタバコ産業に義務づけるのが,タバコの害を少しでも和らげる最も明快な方法だといえるだろう。
( http://www.nikkei-science.com/page/magazine/1104/201104_066.html )


19. 2011年10月26日 02:54:14: JlhOElFGlE
いちばん厄介なのはモノサシの狂った経済似非学者だな。

医療放射線が4mSv/年もあることが、日本人の発ガンリスクを高めている。
そのため、受動喫煙だけの発癌リスクを無理矢理発生させるためには
100mSvの被曝をさせないといけない、というずれた結論を出してしまう。

現在は社会的コストを最小化するために、フクシマの放射能を垂れ流しにしているが
五年後には途方もない人的ロスを出してしまったことに気がつくだろう。


20. 2011年10月26日 04:40:22: JrPYjVYQO2
12.
この朝ナマ、もう削除されて消えたかと思ってたけど保存版です。

21. 2011年10月26日 07:36:05: svdgwKJIKY
>>15
放射性物質は煮ても焼いても放射能を失わない。池田信夫は燃やせばセシウムは分解すると言ったそうだが(笑)。
ポロニウム210はラドン222などと同じくウラン238の崩壊系列核種で自然界の至るところにある。
魚介類には比較的たくさん含まれていて、多いものでは150ベクレル/kg。魚介類を日常食とする日本人は欧米人の10倍のポロニウムを摂取しているとされる。
また、日本の大気中にはラドンが平均30ベクレル/m3含まれている。欧米の屋内ではこの数倍。ポロニウムの量もこの程度と推測される。
この程度の自然放射能と共存しながら生物は進化してきたわけだ。とはいってもウラン鉱山坑内のような高放射能環境では肺ガンの危険性は高くなる。

タバコ中ポロニウムが肺ガンの原因という説は半世紀以上前にアメリカで出されたものだが、このときのポロニウム含有量は
20〜30ベクレル/kgすなわち1本あたり20〜30ミリベクレルとされる。
このポロニウムはリン酸カルシウム肥料の原料鉱石(燐灰石)中ウランに起源するとされた。ウラン系列のラドンが大気中に出、ラドンからのポロニウムが
葉に付着したというもの。根から吸い上げられる量は比率的にわずか。
アメリカの燐灰石はウランを高濃度に含んでいる場合も多く、これが根本的な原因。
リン酸カルシウム肥料は農業で広範囲に使われるものなので、そのポロニウムが問題ならば原料鉱石採掘、肥料製造、肥料散布、およびその周辺環境についての対策が必要なはずだが
上の方で紹介されているレゴ論文も米国環境保護庁もそのことには触れていない。
結局のところ、このこと自体は肺ガン対策上ほとんど問題にならないということではあるまいか。
あるいは問題にするといろいろ面倒なことがあるのか?

ちなみにレゴ氏はニューウェーブ禁煙運動の若手リーダーでスタンフォードの歴史専攻院生。
氏の論文は禁煙キャンペーンの一環として半世紀前の説を紹介したもの、という面もあるのではなかろうか。
ただ、論文をきちんと読むとタバコ=肺ガン説が登場した時代背景なども垣間見えておもしろい。


22. 2011年10月26日 07:41:53: svdgwKJIKY
>>21
文末、少し訂正。
タバコ=肺ガン説 → タバコポロニウム=肺ガン説

23. 2011年10月26日 08:18:04: VYq5UMkVKM
>>21.>>22さん

>タバコポロニウム=肺ガン説

と言うことは、従来のその他のガンは、食品ポロニウムが原因と言うことですかね


24. 2011年10月26日 08:24:26: Kcf3uUm1SM
煮てももやしても消えない、ということは、たばこがボロンで危ないといわれれば
野菜も魚も危ない、ということ

なるほど。
まわりの喫煙を我慢しているまじめな人たちをみていると、そこまでがんばらなくてもときには、たばこでもすってゆっくり気分転換したらどう?といいたくなる。


25. 2011年10月26日 08:47:34: svdgwKJIKY
>>23>>24
タバコポロニウム=肺ガン説が正しいとすれれば、「従来のその他のガンは、食品ポロニウムが原因」という可能性も高くなる。
しかし>>21でも書いたような日本人のポロニウム摂取量を考えると、その可能性は低い。
戦前の日本人は焼魚など日常茶飯事、口からも鼻からも魚介類のポロニウムを摂取していたわけだがガン死亡率はきわめて低かった。

日常にある程度のポロニウムなら心配するほどのことはないかと。

この時期タバコによる肺ガンが取り沙汰されるのは原発事故の放射能から目をそむけさせるためではないかと、自分は邪推している。


26. 2011年10月26日 09:10:43: svdgwKJIKY
>>25
つけたし。
昨年、アメリカのメキシコ湾で原油流出事故があってまもなく、タバコ中のフェナントレンに発がん性があることが「発見」された。
フェナントレンは原油中にも豊富に含まれる物質。発ガン性がないとは言えないが、大気汚染等で発ガン性が問題となるのはそのニトロ化物。
光化学反応によって生成されるものでタバコとは関係ないと言っていい。

なにか大規模健康被害が予想されるのに応じて、タバコ中の類似有害物質が発見あるいは注目されることになっているような気がする。


27. 2011年10月26日 09:23:57: Kcf3uUm1SM
26さん

そうなんですよね
中学校の禁煙教育に参観でいったとき、近所の医者がしたり顔で
確か千種類以上だったような覚えがありますが、そういう化学物質が
たばこには含まれていて危ない、脳がおかしくなることもあるなど、にまで
話が発展し、ほんとうかと思いながら
きいていると自分のところには脳を検査する高価な機械があると宣伝。
やれやれ、と思いました。

私には真偽のほどを確かめる能力もひまもないし、喫煙もしないのでどうでもいいことなので調べてもいませんが、こういう禁煙教育をしながら近くの山や公園では
有機リン農薬を散布し放題。
こっちのほうが、よけることもできないし、ずっと怖いと思うのですけど。

たばこ会社より、農薬会社の力が強い、ということでしょうかね。


28. 2011年10月26日 12:09:41: i636Pd2vKM

こいつはただの目立ちたがり屋のバカ男だよ。。



29. 2011年10月26日 21:09:17: DyHFkwNcpE
タバコの危険性を主張し、禁煙、分煙を推進しているのが誰かをよく考えよう。
そいつらが本当に、タバコを吸う庶民の健康、生命の安全を考えている連中か。
むしろ、そいつらは戦争をしてまでも、悪性ウイルスをばら撒いてまでも、あるいは放射能の危険性を隠してまでも、一般庶民の生命の安全を脅かしているはずだ。
ならば、何のためにタバコは健康に悪いから止めましょうなどと言うのか、考えてみるべき。
ただし、3.11以降生産の国産タバコは確かに危険。

  拍手はせず、拍手一覧を見る

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます(表示まで20秒程度時間がかかります。)
★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)|(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
 重複コメントは全部削除と投稿禁止設定  ずるいアクセスアップ手法は全削除と投稿禁止設定 削除対象コメントを見つけたら「管理人に報告」をお願いします。 最新投稿・コメント全文リスト
フォローアップ:

 

 次へ  前へ

▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > 原発・フッ素17掲示板

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。

     ▲このページのTOPへ      ★阿修羅♪ > 原発・フッ素17掲示板

 
▲上へ       
★阿修羅♪  
この板投稿一覧