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服部禎男氏の「『放射能は怖い』のウソ」(Walk in the Spirit )
http://www.asyura2.com/11/genpatu17/msg/804.html
投稿者 会員番号4153番 日時 2011 年 10 月 27 日 10:14:11: 8rnauVNerwl2s
 

「”ホルミシス”と言う言葉を使うと、いのちがいくつあっても足りません、
政府、学会は絶対認めません、NHK/マスコミも一切取り上げません、

ナルホド、
米国債、原発、ガン医療等の延長上にあるわけだ、・・・・」


原発と放射線は別物。
一度頭を空にして動画を見てほしい。判断はそれからでよいと思う。


Walk in the Spirit」から
http://plaza.rakuten.co.jp/555yj/diary/201110260000/

■服部禎男氏の「『放射能は怖い』のウソ」

さっきネット見てたらあった、

「放射能は怖い」のウソ
楽天ブックス: 「放射能は怖い」のウソ

こちらの最近のVideo
(追記)これは必見!!

服部禎男×エハン・デラヴィ「放射能とDNA〜放射能は本当に怖くないのか?」 2011/10/14
http://www.ustream.tv/recorded/17862990

ナルホド、DNAって、
傷つきやすいけど、修復作用もスゲー、

ひとつの細胞について、
毎日、DNAは100万回修復している、

しかも、そのDNA、
実は、90%以上が未知の世界で、
DNAは意識/知性を有するって!?  

自然放射線のダメージの1000万倍のダメージを、
活性酸素はDNAに与える、

それでも、DNAは修復に修復を重ねる、

生命活動とは、
DNAの修復作用そのものでもある、 etc etc

http://i27.tinypic.com/72vtw7.jpg
毒となるか薬となるかは量次第

追記) 先生いわく、
”ホルミシス”と言う言葉を使うと、いのちがいくつあっても足りません、
政府、学会は絶対認めません、NHK/マスコミも一切取り上げません、

ナルホド、
米国債、原発、ガン医療等の延長上にあるわけだ、  

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コメント
 
01. 2011年10月27日 11:13:26: Mb4DcXILmI
こちらのVideo これは必見!

市川定夫「放射能はいらない」
  http://www.youtube.com/watch?v=-CeLnWq8rjs&feature=results_video&playnext=1&list=PL7090BB99A8FE0D78


02. 2011年10月27日 17:11:46: 03bw0jfJsI
<福島原発と文科省の怠慢>
 昨日、ワシントンからの灰色の使者・パネッタ国防長官と野田首相が会見した。新米同士の出会いだ。むろん、防衛大臣とも会談を行っている。ワシントンの本当の役割は、いうまでもなく次期戦闘機FXの売り込みだ。金のない日本に押し付けようというのだ。背後で腐敗が進行していまいか。マスコミは全く報道しない。永田町ではTPP反対の烽火が民主・自民党内から上がっている。公明党の反対は対米自立派に好材料だ。TPP政局本番報道に腰が引けているマスコミはいただけない。

 昨夜、日本記者クラブの動画サイトで文科省の中川正春大臣と日本風力発電協会代表理事の記者会見(10月18、19日)を見ることが出来た。政治不信をまき散らす文科省の怠慢行政を確認することが出来た。
 文科省の福島原発に対する姿勢は、当初から感心しなかった。放射能汚染調査の怠慢は、正直なところいかんともしがたいほどで、そのせいか大臣会見にもかかわらず記者から質問も出なかった。あるいは追及を避けたものか。この役所は、教育行政の文部省と原子力研究の科学技術庁が合併したという経緯がある。今回の史上最大・最悪の東電福島原発大惨事の被害状況を、事細かに即刻モニタリングする重大な責務を負っていた役所だが、これが余りにもひどすぎた。まともなモニタリングをしていなかった。
<方向性は来夏とノーテンキ>
 既に3・11から8か月も経とうとしている。それでいて正確な汚染地図がない。本格的な汚染測定をしていないからだ。市民の測定に後追いしている有り様だ。真実を明らかにすると、列島がパニックになると恐れているのだとしたら、それこそ文科省の大罪は免れまい。
 「政府の原子力政策は来年の夏までに方向性を打ち出す」と実にのんびりしている。ドイツやイタリアの即座の対応と比較すると、当時国でありながらこの体たらくだ。時期をずらすことで国民の反発を抑制できると判断しているのかどうか。脱原発路線を打ち出せないとは、実に情けない。財閥のための政権である明白な証拠ではないか。
 「今までのモニタリングは原発周辺に限ってやってきた」ともうそぶいた。この遅すぎる小規模測定にあきれるばかりだ。どうしてなのか、素人目にも不思議でならない。
 予算の全てを吐きだしても線量計を購入して自治体に配布、徹底した測定をしなかったのか。史上最悪という事態への認識が欠落している。これではあまりにも国民が哀れだ。
<大甘なモニタリング>
 「これから航空機を使って全国レベルの空間線量をしてゆく」「航空機のモニタリングを徐々に日本中に広げる必要がるとの思いはある」などといい加減なのだ。それを何故3月に実施しなかったのか。自衛隊には沢山の飛行機があるではないか。なぜ自衛隊機を動員して測定しなかったのか。怒りがこみ上げてくる記者会見だった。
 国民の被曝不安は全国に拡大している。植物連鎖・海洋汚染による魚介類汚染から、誰しもが危険にさらされている。実態を徹底調査して、危険から少しでも遠ざけるという当たり前の対応が出来ないのか。
「被害地区の除染は11月までに残り5校となった」と成果を吹聴する中川文科相だ。この間の住民の内外被曝など仕方ないというのか。5年、10年後が心配でならない。
<廃炉利権はGEと東芝?>
廃炉に30年以上かかる。問題の福島東電原発はまだ見通しさえ立っていない。「技術的に克服する課題が沢山残っている」「メルトダウンした燃料をどう取り出すのか。技術面について政府やメーカーなど議論を開始した」と悲劇的事態と進行状況を明かした。廃炉に向けた議論を開始したという有り様だ。8か月経って、これでは気が遠くなるばかりだ。官僚任せを印象付けている。
今後40年、50年かかるというのであろう。しかも、それを問題の原子炉メーカー任せという。「GE主体で廃炉技術を開発してゆく」とも。GEと東芝も、ということだろう。この新たな膨大な資金負担を原子炉メーカーではなく、国民が負担するというのだろうか。断じて違う。安全を保証した原子炉メーカーの責任において負担させなければ、日本国民は正に踏んだり蹴ったりではないだろうか。
「コスト負担?東電が負えるのか。電力料金か。これからの問題。なんとか1年以内に結論をだしたい」という。この政権は松下政経塾・財閥の傀儡政権だから、国民の目線でないことがわかろう。
<風力発電は中国1位>
 いま風力発電と電気自動車の連携がドイツで開発、注目を集めている。蓄電技術が風力発電や太陽光発電の優位性を裏付けているのだが、日本は原発優先行政によって、それが著しく立ち遅れている。
 日本風力発電協会の永田哲朗代表理事の記者会見で判明した。「2010年末の世界全体の風力発電量は2億キロワット。これは日本の電力需要を賄える電力量である」という。
 「世界1位は中国。2位がアメリカ。それまでドイツが先行していたが、中国とアメリカが抜いてしまった」
 余談だが、アメリカは原発大国で知られる。しかし、既にスリーマイリ事故で路線を徐々に変更している。福島で決定的となった。無用の長物となった原子炉メーカー「ウエスチングハウス」をとっくの昔、英国政府に売り込んだ。その英国でもお荷物となってしまった。それを愚かな東芝が買収した。東芝はババ抜きのババを掴まされたのだ。しかもべら棒な大金で。株主から東芝経営陣の背任行為ではないかとの怒りの声も出てきているらしい。
 メルトダウンした福島原発3号機は文句なしの東芝製である。しかも、一番厄介なプルトニウム加工燃料を使用している。ウラン燃料に比べて被害は甚大である。専門家は地下水と海洋汚染に不安を抱いている。東芝の製造責任は重い。いずれ被害者の怒りが爆発するだろう。
<日本は貧弱>
 日本の風力発電量は244万キロワットと少ない。貧弱すぎる。対米従属派政権の中曽根―小泉ラインが原発建設を促進してきた実績に反比例している。彼らには、原発で取り出せるプルトニウムで核兵器を製造するとの野望も隠されている。これでは北朝鮮レベルとの非難も出てきそうだ。
 インドでさえも「日本の6倍」の風力発電を誇っている。自然エネルギーは国の政策で決まる。先進国では日本が一番遅れているが、それは原発優先政策の結果なのだ。経済産業省の官僚任せの自民党政権には、自然エネルギー政策が皆無だったからである。原発の巨大利権に官僚も政治家・政党も食らいついていたからだ。
 3・11から8か月というのに、政府から大々的な自然エネルギー政策が打ち出されていない。これもおかしなことだ。菅内閣に次ぐ野田内閣の対応のお粗末さを露呈している。
 全電力量に占める風力発電量の割合は、デンマークが20%と高い。スペインでさえも16%である。10年前から路線転換したドイツは6%だ。日本はというと、なんと0・4%でしかない。
<東北・北海道有利>
 風力発電の有利な地域というと、北海道と東北である。ましな政策が打ち出されていれば、東北に原子力発電所は不要だった。水力・太陽光・風力でお釣りがもらえたのだ。利権で動く政界と官界、そこへと賄賂を注入する財界・財閥という腐敗構造を読み解くことが出来るだろう。
 日本風力発電協会の試算によると、日本で2万5000キロワットの発電が可能という。洋上風力発電、とりわけ浮体型の洋上発電で電力量は格段に増えるという。「5000万キロワットも可能」というのである。
 要するに風力・太陽光・地熱などの技術研究に本腰を入れなければならない。そうすれば日本もドイツレベルになれるだろう。文科省や経産省任せにしないことだ。民意の政権を誕生させれば、たちどころに脱原発は可能なのである。



03. 2011年10月27日 19:04:50: fKB91vjq9E

長い動画を拝見しました。しかし最後の言葉でぶち壊しですね。
「10ミリシーベルト/時間以下なら癌にならない。どうしてチェルノブイリで甲状線癌が出たのか理解出来ない」

答えは簡単です。DNA修復が放射線に負けたという事です。
福島でも同じ結果になるでしょう。その時は責任を取ってくださいね。


04. 2011年10月27日 19:53:58: u3E6Ef3e1Q
確かに自然界にも放射線はあり、人間にはDNAの修復能力もあるのでしょう。
(しかし、それでもがんになる人はいます。)その上、「自然状態で浴びる何倍、何十倍という放射線を浴びても修復能力はそれに追いついていく」という、確かな証拠がなければ何を言っても信用できません。

「100ミリシーベルト浴びても大丈夫」というような学者先生たちはぜひ、その「修復能力が何十倍の放射線でも働く」ということを証明してから言ってください。(ただし、そのために他人を実験台にしたらだめです、やるなら、ご自分をどうぞ!)


05. 2011年10月27日 20:12:29: u3E6Ef3e1Q
服部禎男氏って誰?と思い、検索したら、『真実の扉』さんというブログが出ました。http://blog.goo.ne.jp/tobira2002/e/9dd6a3e2b4384295ef5422827471de0a

>元電力中央研究所の原子力部長、服部禎男氏はトーマス・D・ラッキー博士が1982年に提言した「微量の放射線は免疫力を高め、生殖能力などの生命活動を向上させる」とする所謂「放射線ホルミシス説」は トンデモ説と強く怒り、アメリカのエネルギー省に抗議し、その説が正しいものかを質し検証するように要請 しました。

>しかし服部氏の予想を裏切り、アメリカのエネルギー省の回答はラッキー博士の説には誤りはなく正しいものとして支持し、認めたのです。
> これを契機として服部氏を中心に日本でもラッキー博士とともに「放射線ホルシミス」研究がスタートしたのです。ミイラ取りがミイラに。

ふうん。「電力中央研究所」って何なんでしょうね?


06. 2011年10月27日 20:12:35: 03bw0jfJsI
01>様 市川定夫「放射能はいらない」
素晴らしい内容でした。知人にも自然放射線をいつも浴びているからとか、TVや本でそう言ってたから、心配していないよ。という人が結構多いです。この様な人は、それ以外の話を聞きたくない態度をします。明るい話題以外は聞きたくないとそうです。その様な気持ちになっている被害者や現実の被爆者に付け込む行為は犯罪ですね。

07. 2011年10月27日 21:07:16: 03bw0jfJsI
電力中央研究所は即時解体しろ 傑作(1) こんなの、みつっけましたあ^^:
2011/4/30(土) 午前 11:45腹が立つその他災害 Yahoo!ブックマークに登録  福島原発は10兆円を超えるかも知れない損失を国民にもたらせた。

 月刊文春には「東電の大罪」という文章が掲載されている。

 事故に対する備えがお粗末すぎるのだ。

 今も日本全国の原発の緊急電源車の調査が行われ、ほとんどの原発が応急電源で不足していた。災害があれば福島原発と同じになるわけだ。

 電力中央研究所なるお役所がある。東京都狛江市には小田急線喜多見駅近くに広大な敷地をようして、遊びの施設としか思えないものがある。

 土日には敷地内のテニスコートはボールを打つ華やかな音が周りに響いている。都内にあるリゾート施設というう感じだ。

 設立の言葉には・・・・
(1)電気事業への寄与と社会への奉仕
(2)課題の先取りと創造性の発揮
(3)活動の高揚と明るい職場津つくり
  とある。
 私は猛烈な怒りを感じる。原発の被害を少しでも抑える研究と実際設備を指導したのか。予算339・1億円を使い役員21名、評議員30名、研究員740名、事務100名。339億円は電力研究所の自分たちの給与、遊び代ではないか。(3)明るい職場つくりだけに使われるていたのではないか。

 電気事業で原発はもっとも恐ろしい施設だ。つまり原発の被害を最小限に抑えるがもっとも大きな課題ではないか。それがまったくなされていなかった。だからこの電力中央研究所は即刻解体せよと私は叫ぶ。

 お時間がある人は小田急成城学園より一つ小田原寄りの喜多見で下車して、小田急の高架の横を狛江方面に5分ほど歩いて、右に折れてください。すぐに広大な電力中央研究所の敷地が見える。土日にはテニスの音が響いているのですぐにわかる。

 少し離れたところに職員のための宿泊施設も見てください。ひときわ立派な建物だ。

 腹が立つのは敷地の前の道路だ。人が歩く道がない。片側一車線で3mちょつとの狭さだ。そこをバスが走る。その車道ぎりぎりに電力中央研究所は塀を巡らせ、1cmでも庶民に譲らない姿勢がありありと見える。道路の反対側にはわずかに1mのほど人が通れる歩道がある。しかし電柱がたくさんあり、車椅子の妻を押して歩けない。だから私は研究所の前を避けて遠くへ迂回している。

 可哀そうなのは研究所の前の商店だ。小さな焼鳥屋1軒のみを残しすべて店を閉めている。

 自転車は研究所前の車道を走り、車の車線をふさぐ。人身事故が多発してもおかしくない超危険道路だ。何が主旨の「社会への奉仕なのか」。あきれてものが言えない。毎日、幹部はのこ道を高級車で送り迎えされている。何も感じないのか自分たちだけ良ければよいがあふれている。

 年間、339.1億円も使い、社会に害をもたらすこの研究所を即刻解体することを強く要望する

何しろ、この研究所には、各電力会社の売り上げの0.2パーセントが、給付金として流れているので、廃止すれば、原発被害の保障に、少しは役に立つのではない

電中研のテニスコートは福島事故後も華やかな打球の音を響かせていて、道行く人は一様に怒り露な反応してます。「こんな時に」と。

2011/6/29(水) 午後 5:00 [ SO‐FINE ]

大手町本部の家賃は7000万らしい。
まぁ駅直結だからね〜

狛江には体育館やジムもあると聞いたことがあります。

このご時世にもかかわらず裕福なことで


08. 2011年10月27日 21:07:27: vLh2dxcz1A
まだこんなこと見つけ出してくる人がいるのは驚き!
稲恭宏と同じ穴でしょ
ホルミシス効果の研究は電力中央研究所が大学に金をばらまいてやらせたもの
他にまともに研究しているところなんてないでしょ

09. 2011年10月27日 21:20:44: RPXbgsgvig
一口に放射線といっても、持っているエネルギーは様々。当然、シーベルト換算だけで被曝の被害を議論しても限界がある。

10. 2011年10月28日 00:07:41: LoGYvS1OVE
阿修羅さんのいいところは、一周遅れ、二週遅れでも、今の自分が持つ疑問の答えを、なんらかの形で見つけ出せるようなところでは?と311以後お世話になっている者としては思っています。
01さんの紹介されている市川先生も、阿修羅で知りました。02さんのコメントの内容は、すでに多くのひとが同じような気持ちを阿修羅で語っていましたが、情報の多さでまた、新しいことを知ることができて、ありがたく思います。
07さんの情報もありがたく、そんなにところにそんな施設があるのかと、またフツフツと闘志が湧いてきました。

ところで、ホルシミスって、ホメオステイシスのことですか?


11. 2011年10月28日 00:34:45: fKB91vjq9E
>追記) 先生いわく、
>。ノホルミシス”と言う言葉を使うと、いのちがいくつあっても足りません、
>政府、学会は絶対認めません、NHK/マスコミも一切取り上げません、

当たり前です。そんな「トンデモ理論」は大馬鹿者のたわごとです。

琉球大学の矢ヶ崎克馬教授が言っていました。
「放射能にホルミシス効果なんてありません。ただ身体がびっくりして防御反応をしているだけです」


12. 2011年10月28日 00:48:58: 6Huq1dxSKc
ホルミシス効果を語る奴は全員福島に引っ越して実証実験しろ。

13. 2011年10月28日 02:15:48: fKB91vjq9E
動画に出ているエハン・デラヴィについて
神々の指紋で有名なグラハム・ハンコックと共著で『人類の発祥、神々の叡智、文明の創造、すべての起源は「異次元」にあった』 徳間書店を書いた人物ではないでしょうか?
この本を以前読みましたが、インディアンのシャーマン(呪術師)は偉大な存在で自然の幻覚剤を使用してトランス状態に陥り、神?(DNA)と対話し、トランス状態では何故か皆が同じような夢を体験することに疑問を抱いた。しかし彼らが幻覚剤の未熟な使用によって何度も酷い目に遭いながら、半ば中毒患者になって夢の内容を追い求めるという取り留めのない内容だったとの記憶しかありません。
DNAに話を持って行きたいようです。しかし当然ですが、繊細なDNAにとって放射能は最悪の物質でしかありません。幻覚剤を使用しすぎておかしくなったのではないでしょうか?

14. 2011年10月28日 05:37:59: i37fD8kRRc
アキレスは亀を追い越せない、というギリシャの詭弁は理に適っていた。
しかし、現実には反していた。

服部禎男には、せめて、この程度には理に適ったウソをついて欲しいものである。

アメリカシオニズムによる国際的核利権組織を崇めてみせるあたりに、日本の国民を蔑んだ思い上がりが、痛いまでに見て取れる。

祖国の若い世代の犠牲を厭わぬ、こういう発狂した似非インテリ老人が、戦時中の大本営には大勢いたのだろう。


15. 2011年10月28日 09:11:47: ag5evCcif6
>>05>エネルギー省に抗議し、その説が正しいものかを質し検証するように要請 しました。アメリカのエネルギー省の回答はラッキー博士の説には誤りはなく正しいものとして支持し、認めたのです。

米国エネルギー省のサイトで検索かけました。
>Showing 0 of 0 results
Sorry, we couldn't find anything that matched "hormesis".
Did you mean: domesic
http://energy.gov/search/site/hormesis?gid=1


16. 2011年10月28日 10:11:15: VJ5FW22iZo

低線量放射線被ばくによる人体への影響は、今回の「モデル」を含め、検証されたものではなく単なる「モデル」である。

事実ではなく単なる評価である。

低線量放射線被ばくによる人体への影響は、チェルノヴイリなどで実際に起こったことこそが事実なのだ。

ふざけた「モデル」を出してきても、だれもひっかからんぞ。

電磁的記録検証推進者 お茶会グループ談


17. 2011年10月28日 11:37:47: 03bw0jfJsI
14>様 アメリカシオニズムによる国際的核利権組織>まことに適格かつ簡潔
な表現です。感心することしかりでございます。


18. 2011年10月28日 20:56:09: u3E6Ef3e1Q
「ホルミシス効果があるんだから、放射能はいいもんだぞ!」派の人たちは、ウクライナやベラルーシが、現在なぜ、世界的なヘルスリゾート地帯になっていないのか、説明してほしい。

19. 2011年10月30日 14:56:52: FEC1zKK4NY
07さんに賛成です。

 京都南部在住ですが、近くに無駄使いのシンボル「私の仕事館」があります。

 電力中央研究所はこれのオバケと想像します。  

 「私の仕事館」は何の役にも立たない評価ですが、「電力中央研究所」は
 ホルミシス効果などをひろめ、役にも立たないうえにはっきりと有害です。
 すぐ潰すべきです。 


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