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医師向けの放射線対策説明会
http://www.asyura2.com/11/genpatu18/msg/233.html
投稿者 天空橋救国戦線 日時 2011 年 11 月 06 日 12:05:56: ZtsNdsytmksDE
 

11月06日 09時59分  NHK

http://www.nhk.or.jp/lnews/chiba/1083687042.html

空気中の放射線量が周辺の地域と比べて比較的高くなっている柏市で4日、医師や看護師などが放射線について学ぶ説明会が開かれました。

この説明会は、医療関係者に患者などから放射線に関するさまざな質問が寄せられていることから、柏市が医師会とともに開いたもので、医師や看護師などおよそ100人が参加しました。

国立がん研究センター東病院の藤井博史機能診断開発部長が放射線の人体への影響などについて講演し、「柏市や周辺の地域で発がんのリスクが高まっているとは考えられず、住民の生活を脅かすものではない」と説明しました。

また、質疑応答の時間には「放射線のリスクについてどの程度まで説明すればいいのか」などといった質問が相次ぎ、参加した専門家が「患者がどういうリスクに対して悩んでいるのかを把握したうえで、正しい知識を身につけて答えていく必要がある」と説明していました。

訪問看護師の女性は「心配しすぎるとかえって免疫が下がって体調を崩すことがあることなどを知り、勉強になりました」と話していました。
 

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コメント
 
01. 2011年11月06日 12:47:23: zuL2KI0pLM
    国立がん研究センター   東病院の

藤井博史      機能診断開発部長

  
トーロク!!!
 


02. 2011年11月06日 13:50:25: JlhOElFGlE
このまま、日本人の平均寿命や出生率が下がり続けても、風評被害って言い続けるんだろうな。

03. 2011年11月06日 16:35:33: d8rSjVRsAQ
柏や首都圏もデータ収集地に成り果てるのかな。

04. 2011年11月06日 17:45:22: p909xUoZ02
いまごろ国内御用達の権威レベル、厚労省レベル、医師会レベルの放射線のリスクたって、

発がんのリスクが高まっているとは考えられず、住民の生活を脅かすものではないのは常套句。

国際標準の放射線医科学情報が必須だろうが。


05. 2011年11月06日 19:09:14: v9I0GzB2Vc
「わかっていないことは安全」こういう論理のようだ。


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