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東電はごまかしている! 「津波前から原発は制御不能だった」の決定的証拠 (週刊朝日) 
http://www.asyura2.com/11/genpatu18/msg/252.html
投稿者 赤かぶ 日時 2011 年 11 月 07 日 01:20:57: igsppGRN/E9PQ
 

東電はごまかしている! 「津波前から原発は制御不能だった」の決定的証拠
http://ht.ly/7jxPe
週刊朝日 2011年11月04日号掲載) 2011年10月27日(木)配信


スペシャル対談 広瀬 隆×田中三彦(サイエンスライター)

元原発設計者のサイエンスライター田中三彦さんは、「福島第一原発の事故は津波で起こった。地震で原発は壊れていない」とする東京電力の公式見解に、真っ向から異議を唱えている。もし地震で壊れていたのなら、ほかの原発の安全性にも大きな影響を与える。広瀬隆さんとの対談で、事故の真相に迫った。

マークI型原子炉
http://ht.ly/7jxPe

広瀬 今回のように長時間、地震の揺れに襲われて起こった原発事故では、配管破断をまず疑うべきなのに、東京電力は津波による電源喪失が原因と結論づけた。そんな中で田中さんは事故直後から、津波の前に地震で配管が壊れた可能性を指摘していました。

田中 東電のデータを解析すると、配管破断の可能性が排除できない。最初に水素爆発を起こした1号機の圧力容器は、水位が急激に低下し、圧力も落ちた(運転時は70気圧が約8気圧に)。また、圧力容器の外側にある格納容器の圧力は設計上の限界値の2倍近くまで上がった。いずれも地震で圧力容器につながる配管のどこかが破損して、そのために起こった現象と考えられる。いや、配管だけでなく、いわゆるマークI型格納容器のドーナツの形をした「圧力抑制室」もやられていると見ています。

広瀬 福島第一原発4号機の圧力容器を設計した田中さんは、内部を知り尽くしているわけですからね。

田中 圧力容器につながっている「再循環系配管」は何十トンという重いポンプを抱え込んでいるため、激しい地震に持ちこたえられるかどうか、裁判などでいつも問題になっています。原発メーカーの技術者ならだれでも、たとえばそういう部分の配管破断を疑うはずですが、政府が6月にIAEA(国際原子力機関)に出した報告書ではそういう議論は一切されていない。そこがおかしいと思う。

広瀬 そう。報告書で地震の影響は、外部電源喪失、つまり送電線の鉄塔が地震で倒れて外部から電気がこなくなったことだけに限定している。あとはもう、津波、津波、津波と、津波で内部電源が失われたことだけを挙げて、対策も外部電源の確保と津波のみに言及している。これは地震で原発が壊れたことを隠す、デタラメな報告書ですよ。

田中 今回の事故原因は当面、白黒決着がつけられません。なぜかというと、格納容器内部の配管を直接調べることができないからです。放射能レベルが高いので内部に入れるようになるまでに、十数年はかかるでしょう。ロボットを入れても、巨大な格納容器内には配管が何本も通っていて、しかも保温材や金属カバーで覆われているので、直接配管は見えない。事故を分析するときは、起こりうることを、すべて考える必要があります。当然、地震の影響を算定して、正しく評価しなければいけない。

広瀬 だからこそ、田中さんの検証には意味がある。

田中 とくに1号機は地震で配管が破壊されたと考える方が合理的です。1号機は、非常用復水器(IC)と接続している再循環系配管が破断した可能性がある。ICは電源が失われたとき、原子炉(圧力容器)で発生する蒸気を冷やして水に変えて原子炉の圧力を下げ、つぎにその水を再循環系配管経由で炉心に戻して、原子炉を冷却する装置です。

広瀬 1号機では地震直後にICが自動起動した。

田中 ええ、地震発生直後に制御棒が入って原子炉が自動停止。その6分後にICが動き始めています。3月11日午後2時52分です。ところが午後3時3分、わずか11分動かしただけで運転員がICを手動で止めてしまった。最悪の事態に最も頼りになるシステムを止めるとは、命綱を自ら切るようなもの。

広瀬 止めた理由は?

田中 東電は「原子炉の温度低下が1時間当たり55度を超えない」という手順書に従った、と説明している。マニュアル通りだった、と。しかし、それは通常運転時の手順で、急激な温度変化で圧力容器に負担を与えないようにしたもの。こんな非常事態、原子炉の温度を下げることが最も優先される場面で、あまりにも不自然です。実際、ICを止めた1分後には、別の緊急冷却システムである「格納容器スプレー系」を起動し、1秒間に200リットルの水を格納容器内に噴霧している。

広瀬 嘘の説明をしているとしか思えない。

田中 ICを止めたのは別の理由でしょう。圧力容器内の圧力があまりにも急激に下がったので、IC系配管のどこかが破断したと運転員が判断して、手動で止めたのでは、と考えています。その裏付けとして、東電に手順書の公開を求めていたんですが、出てきたのが例のほとんど黒塗りの手順書です。

広瀬 衆院科学技術・イノベーション推進特別委員会が、東電から提出を受けたと公表した、問題の報告書ですね。あれは、腹が立ってしょうがなかった。放射能汚染を起こした東電がバカなことを言うな、国民を愚弄するにもほどがある。

田中 枝野幸男経済産業大臣もさすがに問題視して、公開される見込みです。

広瀬 10月21日になって東電はICを目視して、配管などに損傷はなかったと発表しました。これは明らかに「田中説」を牽制するものですね。

田中 あることを隠すために特定のデータを出さない、打ち消す発表をするといったことが、間違いなくある。

広瀬 7月27日に国会の非公開のヒアリングが行われて、田中さんも出席していましたね。議事録を手に入れたのですが、地震で破壊された可能性を指摘する田中さんの質問に、東電も原子力安全・保安院も、まったく答えられない。やり取りの中で、肝心なところはぜんぶ隠して、僕から見れば明らかに嘘と分かることも言っている。彼らが嘘をつかなければならない理由は、はっきりしている。田中さんの説を認めると、すべての原発が危ないことの実証になるから。それが明らかになれば、阪神大震災を受けて06年に改められた耐震設計審査指針を、根本から見直さなければならない。事実上、原発は再稼働できなくなる。

田中 07年の新潟県中越沖地震で柏崎刈羽原発が大きな被害を受けた時点で、新しい指針では十分ではないことは明らかだった。

広瀬 3月11日の地震で福島第一原発の揺れは、500ガル(ガルは加速度の単位)前後。ところがここ数年、2千ガルを超える地震が相次いでいる。03年宮城県北部地震、04年新潟県中越地震、07年新潟県中越沖地震はいずれも2千ガルを超えた。08年の岩手・宮城内陸地震では4千ガルを超えて、山が一つなくなってしまった。

田中 あの地震は4千ガルもあったんですか。

広瀬 重力加速度の980ガルを超える上下動を長時間受けると、モノは浮いてしまう。それが軒並み2千ガルですから、そんな地震の直撃を受けたら原発は耐えられるはずがない。

田中 僕が原発の設計にかかわっていた1970年代のはじめは、今から考えると地震対策はいい加減なものでした。記録が残っている二つの海外の地震を参考にして、たしか250ガルぐらいで耐震設計をしていた。それが1978年に耐震設計審査指針ができて、見直していくわけです。

広瀬 指針の見直しのたびに耐震補強をして原発を動かしてきた。「ハリボテ人形を鉄枠で囲ったから壊れない」と言っているのと同じことです。阪神大震災以降、日本は明らかに地震の活動期に入り、2〜3年おきに2千ガルを超える地震が起きている。

田中 原発は非常に精密に設計をしているような誤解を与えているけれど、複雑な形の構造物なので、地震の揺れから配管の強度まで、それぞれの専門家が様々な仮定を重ねて、このくらいならという線で造るから、いろんな誤差が入り込む可能性がある。僕が福島原発事故の原因として考えているのは、地震の揺れの回数の多さです。

広瀬 回数ですか?

田中 針金を何度も折り曲げると、そのうち切れてしまいますね。地震の揺れが10秒とか20秒、回数にして数十回ほどの繰り返しだったら、配管破断は起こらなかったかもしれない。だけど今回は3分近く大きく揺れて、激しい余震も続いた。こういう揺れは設計時に考えていない。特に1960年代半ばに建築された1号機。当時の品質管理レベルは低くて溶接技術も良くない。そういう悪条件が重なって、配管などが壊れた可能性がある。

広瀬 だから、国としては地震で配管がこんなに簡単にやられてしまうことがはっきりしたら、今までの耐震設計審査指針は何なのか、という問題に戻ってくる。ところが地震で壊れたことを隠し続ける国は、ストレステストなるものを行って、原発の再稼働にお墨付きを与えようとしている。

田中 ストレステストに実効性があるはずがない。日本にある54基の原発は合法的に「安全」ということで建てられているのに、ストレステストは「これで大丈夫か?」というチェックをするという。それは「法律に穴があるから、欠陥を探せ」というのと同じ。しかも、これをみんなメーカーに頼む。問題あり、という結果が出るわけがない。ストレステストは地震破壊に目隠しをして、「安全だから大丈夫」という結論を与えるセレモニーになる。

広瀬 バカげている。

田中 ストレステストなどと言う前に、福島第一原発の事故原因を、地震による配管破断も含めて検証するべきです。その一助となるべく、10月26日に衆議院第2議員会館で、東芝で格納容器を設計していた渡辺敦雄さん、後藤政志さんとともに、議員に対する勉強会を開きます。圧力抑制室の水が地震時にどう揺れるか、詳細なシミュレーションを公開します。記者も参加できるので、地震によって破壊された可能性があることを、報道で多くの人に伝えてもらいたい。

広瀬 10月26日に田中さんたちが、福島第一原発が地震でぶっ壊れた可能性を指摘して、電力会社が論理的に否定できなかったら、すべての原発は絶対運転するべきではない。これは天下分け目の決戦です。全国民は国会に設置する事故調査委員会のメンバーに、田中さんに入ってもらいたいと思っています。 (構成 本誌・堀井正明)


ひろせ・たかし 1943年生まれ。早大理工学部応用化学科卒。『原子炉時限爆弾──大地震におびえる日本列島』(ダイヤモンド社)、『二酸化炭素温暖化説の崩壊』(集英社新書)など著書多数。本連載をまとめた『原発破局を阻止せよ!』(朝日新聞出版)が8月30日に緊急出版された

たなか・みつひこ 1943年生まれ。東京工業大学生産機械工学科卒。68年に日立製作所の関連会社「バブコック日立」入社、原発の圧力容器などの設計に関わった。77年に退社後、サイエンスライターとして活躍。著書に『原発はなぜ危険か』(岩波新書)、訳書に『たまたま 日常に潜む「偶然」を科学する』など多数

 

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コメント
 
01. 2011年11月07日 09:42:39: oXjyYrHR4I
 東電の人間は冷酷非道なスーパンマンか!自分たちは全然、被爆しないと考えているらしい。
噓をつきまくっても、被災者の中から放射線被ばく被害者が出てくる。減に、子供達の間でその現象が見られる。
ことは国内だけの問題ではない、欧米諸国も、大変、放射能汚染を恐れている。
日本のダマスゴミに対して、「どうして隠しまくるのか」と、怒りの声がある。

02. 2011年11月07日 11:15:03: WStvd9JrLQ
原発設計者のダメさ加減がよくわかる。
まず今回の問題は一番問題なのは原発設計の思想でしょうね。あまり優秀な人材が設計していなかったことを物語りますね。
さほど複雑なモノでもないですよ。人類が月に降りたのは一体いつでしたっけ。
福島はいつできたのかな?
ここで東電を非難していないで、福島に行って制圧していらっしゃいな、この設計不良の原発開発に携わったんでしょうから、被害者から見たら貴方は東電の人間と変わりないですよ。

03. 2011年11月07日 17:12:08: IitoFeoKtE
色々な事が云われているが事故が起こったとき、現場にいた人の証言があるのに取り上げられないのが不思議でならない、事故直後に暴露されたのは現場責任者が事故の大きさを察知していち早く他府県に避難したと証言している。又現場で働いてい人が配管から漏れ出して避難したと証言しているのはポンプで水を循環しても
水が漏れるので冷却が駄目になったと証言していた。これらを確認したら嘘を通し続ける事は不可能です。

04. 2011年11月08日 02:36:44: RpHtrbjSao

 >02

 お前みたいな工作員のダメさ加減がよく分かる文章だな

 いくら高度な設計やっても40年稼働させるのはキチガイ沙汰。設計云々の話じゃない。

 普通の奴から見たらお前こそ原発マフィア側の人間だろ。(失笑)

 



05. 2011年11月08日 16:34:52: P4p8Uom5Lw
それだけじゃない!

以前、原発作業員の所在が不明とかNHK−TVの「AtoZ」とかで放送していたが、

原発作業員4300人・自衛隊員64人・警察官300人の死者が出ていて、

国も知っているらしい。年間被爆量を大幅に引き上げの法改正したが、全然守って

いない。TPPの報道に騙されてはいけない。

http://blogs.yahoo.co.jp/chikako_5155/7006995.html


06. 2011年11月08日 18:40:23: 8vY5dtc1Rw
>7月27日に国会の非公開のヒアリングが行われて、田中さんも出席
>議事録を手にいれた
>地震で破壊された可能性を指摘する田中さんに、東電.原子力安全.保安院も全く答えられない
>ストレステストは地震に目隠しをして、安全だから大丈夫という結論を与えるセレモニー

佐賀県の福島原発事故原因は地震による損傷か?の質問への保安院の回答。

6月9日。東電提出の「科学的」「データ」に基ずき、津波による電源喪質以前に
止める、冷やす、閉じ込めるの機能が正常だったことを確認。

保安院は6月9に佐賀県に回答して、7月27日に回答できない、?
地震損傷ではないの回答は玄海原発再稼動の根拠だった。
国へ確認に上京した時に菅が会わずに示したのが、このペテンセレモニーのストレ
ステスト。
福島原発事故原因は時間稼ぎをして結局うやむやにされる恐れが大きい。

古川知事のやらせ問題は昔からあったが、この問題を枝野経産大臣が利用して責任
逃れ。原発事故による枝野の被ばく責任は大きい。
国策原発にたて突いた古川知事の態度が許せないのだろう。

国会は福島原発事故原因を明らかにする責任がある。

>国会に設置する事故調査委員会のメンバーに、田中さんに入ってもらいたい
それしかない。


07. 2011年11月09日 19:15:52: JZ3J0fnQLo
国会で非公式ヒアリングでなく、公開するべきだ
広瀬氏は議事録を公開できないのか

08. 2011年11月10日 00:18:01: dJCVSd7US6
10月7日、議員会館で行われた政府交渉で、主催者側が、地震破断の可能性について、ほぼ、上述と同じ内容を保安院などに突き付けています。

東電や保安院の津波による被害論が元にしたデータに基づいても、それを分析すれば、津波前の配管破断の可能性は高い、という事前の質問書に対して、保安院はまともに答えられず、しばしば沈黙が続きました。
そして、直接、現場を見るまでははっきりしたことはいえない、ということを認めました。

これは、重大です。
保安院は、地震破断の可能性を否定できないということですから、今の基準での耐震審査が不可能であることを意味します。だれが考えてもわかることです。

ところが、保安院は、(何と)審査の基準がない、ということまで認めながらも、それでも、電力会社が求めてきたら、その内容を審査する、と言い張りました。

福島瑞穂議員は、それは、教師がテストの回答がわからないのに、生徒が答案を出してきたら採点すると言っているのと同じことだと(この点は正当に)批判し、保安院による再稼働のための一切の審査を中止するよう詰め寄っていました。

保安院は、破産を認めながら(そのことを否定する姿勢も放棄しながら)にもかかわらず、原発再稼働への審査を続けようとしています。
とんでもない話です。
これでは、第二のフクイチがいつきてもおかしくありません。


09. 2013年2月09日 15:30:57 : 7TwXJGF6OQ
そうか!
地震で配管が破断した為に福島第一原発が1号機〜4号機までことごとくあのような事態になったのなら、これから何処の原発も地震が来れば爆発する危険が付きまとうって事ですよね。

だから東電は複水器の調査をされると地震で複水器がすでに壊れていたことがばれると困るから事故調を中に調査に入らせない為にあんな脅しをしたり、嘘を言ったりしたんですね。

中がいかに真っ暗で足元も見えないで危険だか、電気は点いていないだのと嘘をつき、中へ入ると迷子になって高濃度放射能のところへ出てしまって迷子になるかもしれないけど東電はガイドは出せませんから事故調が入りたいならば勝手にして下さい、東電は知りませんから、って言いましたね。


10. 2013年6月14日 17:48:57 : 0uakbCRtKo
>>09 7TwXJGF6OQさん
確かにそう言いましたね〜。
しかもしまいには調子付き過ぎて声が上ずって裏返ってましたね〜^^



11. EX dasu 2013年10月23日 22:00:49 : rTBJLpr3gag0g : ImLvlVposw
田中!!キセイ委員会の方みてるか?

12. 2013年10月24日 02:19:05 : XXhldHt4HI
福島第1原発3号機は核爆発した!? 政府、東電の見解は
http://news.nicovideo.jp/watch/nw175956
 東日本大震災直後の2011年3月14日11時01分、東京電力福島第1原発3号機で起きた爆発を巡って、「水素爆発に続いて核爆発が起こった」との証言が飛び出した。この発言が日本原子力安全基盤機構(JNES)の元原発検査員によるものであったことから「3号機核爆発説」が再び注目を集めることとなった。


うっかり口を滑らしちゃった?
その後は火消し?


13. 山田隆 2013年10月26日 17:20:20 : 3ea.l7jC04f2k : kEyRUfI9Zo
3号機は水蒸気爆発。
核暴走はありえない。

<参照>

http://pfx225.blog46.fc2.com/blog-category-27.html


14. 2018年11月21日 21:37:43 : 9vO2Tk0Ki6 : O1qsZ3WsB@0[1] 報告
ホントに専門家なのかな?

温度低下を55度に抑えるってのは、燃料棒の破裂を防ぐためで、圧力容器どうこう
は全く関係なしだし。
圧力容器が低温に耐えられないなら、PWRのコアフラッド系は余熱してないし意味不明

>圧力容器につながっている「再循環系配管」は何十トンという重いポンプを抱え込んでいるため

嘘だね、言ってる事の矛盾が大きすぎる
再循環ポンプは格納容器内1階に固定されてるから、再循環ポンプが歪んでたら
1回の調査映像から解る筈だし
http://www.tepco.co.jp/nu/fukushima-np/handouts/2017/images1/handouts_170318_03-j.pdf
この図の3時9時の位置に有るのが再循環ポンプだしね、推測ってしなくてもポンプが原因で
壊れてるなら公開されてる格納容器内部の映像で専門なら解る筈だよ

よっぽど恨みでもあるんでしょ出世できなかったとかね。

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