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日本の病根  田原総一朗  「11月1日、福島県南相馬市へ行ってきた」 
http://www.asyura2.com/11/genpatu18/msg/301.html
投稿者 赤かぶ 日時 2011 年 11 月 09 日 01:13:37: igsppGRN/E9PQ
 

日本の病根
http://www.taharasoichiro.com/cms/?p=671
2011年11月07日 田原総一朗 公式ブログ

 
11月1日、福島県南相馬市へ行ってきた。福島市の東、太平洋沿岸にあり、いわき市と宮城県仙台市の中間に位置する、人口およそ7万人の市である。東日本大震災が発生したとき、市長の桜井さんは記者会見の最中だった。震度6弱の揺れに襲われた。南相馬市の市庁舎からは海が見える。地震発生後、この海には、高さ30メートルもあろうかと思われる、茶色の壁ができていたそうだ。津波である。

飲み込まれた家屋のがれきや土砂などで、海水が濁って茶色に見えたのだ。この津波は海岸線から約2キロ付近までの地域を呑み込み、壊滅させた。南相馬市の死者・行方不明者は、646人にのぼった。僕は、東北新幹線で福島市まで行き、福島市から車で東へ向かった。その後、南下して飯舘村をとおり、南相馬市に入った。途中、車窓から見た飯舘村には、異様な雰囲気が漂っていた。スーパーやコンビニにも人の気配はない。街中に住民の姿がないのだ。商店はシャッターを下ろしたままだった。僕は、南相馬市で桜井市長と面談した。

そして、東日本大震災の話を聞いて、日本の危機管理のなさを思い知らされたのである。南相馬市の南部は、福島第一原発の20キロ圏内になる。その福島第一原発は、津波のため、3月11日の夜には深刻な状況に陥っていた。ところが、桜井さんは、その段階では何も知らなかった。福島第一原発の事故を知ったのは、翌日の12日だったという。12日の1号機の水素爆発の爆発音は、南相馬市では聞こえなかった。その事故のことは、テレビニュースで知ったのである。ちなみに、14日の3号機の爆発音は、南相馬市でも聞こえたそうである。

市ではその事実確認のために国や県に連絡を取ろうとしたが、電話はつながらなかった。常事態のときの大切な通信網が寸断されていたのである。市は、隣接する自治体に問い合わせた。
他の自治体からは、ニュースは「誤報だったらしい」という返事があった。そこで市民への避難の呼びかけをいったん中止した。ところが、テレビでは相変わらず原発事故の報道が続いている。

再び市民に避難を呼びかけようとしたが、各地区に電話がつながらない。地震発生直後、震災対策を講じるため、桜井さんは市内の各地区と連絡を取った。その時点では、まだ電話はつながっていたのだ。そこでいろいろな方法を使って市民に直接、避難を呼びかけた。避難所に向かう市民のほかに他県に避難しようとする市民もいて、市内は混乱をきわめた。その後も、国や県からは何の連絡も来ない。国とやっと連絡がついたのは、3月22日のことだった。大地震の発生から10日以上も、南相馬市は孤立していたのである。

原発事故はどうなったのか、放射能の被害はどうなのか、南相馬市は大丈夫なのか。そういう情報は、テレビからしか得られなかった。南相馬市にとって、テレビが唯一の情報源だったのである。もうひとつ驚いた話がある。東日本大震災が起こる前に、「原発事故に備えた避難訓練の実施」を南相馬市は、県に申請した。避難訓練にはお金がかかる。市だけではできないからである。

ところが県からの回答は「国の管轄なので、国に言ってください」というものだったという。さらに国土交通省からは、「訓練は必要ない」という返事だった。原発は安全で事故は起きない、だから訓練は必要ないという判断である。これは南相馬市に限った話ではない。福島第一原発に近い双葉町、浪江町、大熊町も同様だったようだ。さらに、政府は20キロ圏内を警戒区域に指定した。ところが当初、南相馬市は入っていなかったのである。

南相馬市は2006年に、3市町が合併して誕生した新しい市だった。どうやら政府はそのことを見落としていたらしい。桜井さんが「国に見捨てられた」と怒りを覚えたのは、当然だろう。現在、市外に避難していた人たちの半分に相当する約3万人が南相馬市に戻って来ている。しかし、市民は自宅に戻っても農産物をつくることができない。除染作業が進んでいないからである。

学校の校庭などは、表面の土を5センチはがした。しかし、市街地や農地の除染は手つかずのままである。除染を誰がどのようにやるか。具体的な内容は決まっていない。福島県に相談すると「その問題は国に言ってくれ」と回答され、国からは「今、検討中です」と返ってくる。

僕は、これまでに福島県の各地でシンポジウムを行っている。そうした場に市町村長は参加しても、県の関係者は参加しない。責任を負わされるのを避けているのだろうか。そう勘繰られても仕方がないだろう。この日本という国は非常事態が起きたときに何をどうすべきか、まったくわかっていない国である。そのことを南相馬市に行って、僕は思い知らされた。政治家も中央の官僚も、非常事態が起きたときでも、対応を先送りしたり、たらい回ししたりする。

責任を避けるためだ。一事が万事、こうである。僕は、南相馬市で「日本の病根」を見た。

 

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コメント
 
01. 2011年11月09日 06:17:00: fUlUtziKTo

>責任を避けるためだ。一事が万事、こうである。僕は、南相馬市で「日本の病根」を見た。

田原は今頃になって、「日本の美しい病根」を見たのか?

「・・・・国体護持のためにアメリカとは何も交渉せず、、結果、敗戦となるまでの間に特攻隊とか空襲、原爆で日本人は相当死んでいる。それは全部、国体護持ーつまり裕仁を天皇の座に置くということのためのみ、、それは天皇制ヒエラルキーに入っている上流階級がね、天皇制がなくなったら自分たちの権益をすべて失っちゃうわけだからね、位から財産からすべて。、、上流階級としては国体護持が第一だということで終戦を延ばしに延ばしていたんですけど、結局、そのために何十万という人間が死んで行ったわけですよ。、、(昭和天皇は)第一級の戦犯です、それは誰が見たってそうであってね。、、絶対に許しがたいんですね。」
(『昭和の劇』P486笠原和夫・荒井晴彦対談より。)
http://esashib.web.infoseek.co.jp/genpatumura02.htm

1947年9月、合衆国対日政治顧問W・J・シーボルトからマーシャル国務長官あてに、いわゆる「天皇メッセージ」が送付され、27年間の長期にわたる異民族支配の端緒になった。
それによると、「米国が沖縄その他の琉球諸島の軍事占領を続けるよう日本の天皇が希望している」ことや天皇が「沖縄(及び必要とされる他の島)に対する軍事占領は、日本に主権を残したままでの長期租借35年(ないし50年あるいはそれ以上)を続けるべきだと述べている。そしてその後、大統領を含む米高官が相次いで「沖縄の無期限保有」を強調している。
1949年5月6日、トルーマン大統領は「合衆国の対日政策に関する勧告」を了承し、沖縄の無期限保有を決定、同年7月1日には米議会で、沖縄の軍事施設費5,000万ドルが計上され、10月にはコリンズ米陸軍参謀総長が来日、「沖縄の無期限保有、在日米軍の長期滞在」を言明。そして、翌50年3月から米軍基地建設が開始され、朝鮮戦争を経て、長期計画に基づく本格的な基地建設が始まった。
憲法9条と非武装中立が日本の安全保障にもっとも有効だと主張するマッカーサーに対し、天皇は講和後も基地の存続と米軍の駐留を求めた。驚くべきことに天皇は自ら沖縄については長期貸与というかたちでの占領の継続を求めた。一族の安寧のために沖縄を売り飛ばしたのである。

戦前、戦中、終戦、戦後、
この国から、腐乱は遂に途切れることはなかったのだ。
http://zenkyoto68.tripod.com/kumoribi01.htm


02. 2011年11月09日 07:45:49: 8rNCXQYiW2
「日本の病根=田原総一朗」ということなら判る。 

03. 2011年11月09日 08:53:47: oZxiQg5kUY
>>02
僕もそういう意味だと思った。

田原総一朗は、朝までテレビの初期の頃のような
ジャーナリスト魂を失ってしまった。


04. 2011年11月09日 09:18:24: yjUXoV7GUy
嫁さんが死んだときには、政財界を併せて2000名以上状の参列者があった
という。先生と奉られて、「それでも小泉を支持する」の著書でも述べている
いるように、小泉、竹中路線を強力にサポートして、TVを武器に、この国を
ミスリードしてきた大きな一人だろう。

彼には元々ジャーナリストの心なんて無かったはずで、あるのは演出のみで
多くの間違った演出をTVと言う武器を使用して、多くの国民に植え付けてきた
罪は重い。

行くところを間違っているだろう、「東電」に乗り込んで、日本の病根と
叫ぶべきだよ。


05. 2011年11月09日 09:25:43: KVdg0zySXA
事故が起こったらどうにもならないから、事故が起こらない。
だから、避難訓練も無駄。

いざ、事故が起こったらやっぱり、どうにもならないし
被害に対しても巨大すぎて手がつけられないから、
被害はなかった許容範囲内だとするための原発推進運動です。


06. 2011年11月09日 10:27:02: LuO4ipnUDU
元南相馬市の住人です。
この記事の田原氏のスタンスに対しての批判である。
南相馬市の櫻井市長に対しての接し方である。
youtubeでの発信、国に対する批判等で評価が高いような報道があるが
地元の市民にソッポを向かれ始めている。
原発事故に関して、国からしか情報が入らなかったと言うし
今でも方針は県・国の順である。
国に対する批判は良しとして、では実際どの様な動きをすればよいのか?
地方自治で限界があるのは理解できるが
とにかく4月に入ってからの動きが遅く、後手後手で言い訳ばかりしている。
地方自治として市政が存続できる瀬戸際というのも理解できる
しかし、放射線量を考えたら、避難民の子供までを戻すとか?明確さが無い。
放射線量や放射性物質に関し東大の児玉先生に寄りかかった方法で
除染の費用・見積もりは児玉先生からの助言待ち
NHKのETV特集での一戸560万で4万戸なら住宅地だけで2260億
山林や農地を含めたら優に5000億以上である。
汚染が酷い警戒地区等を考えたら1兆円という方もいる。
南相馬市の住人は約7万人
(飯舘村は全部で3224億:住人は6000人)
5000億÷7万=714万2857
安く見ても1人あたり714万で、しかも除染は恒久的な除染ではない。
このようなデータがあっても決断しないし行動できない。
方向性は県・国に追従する暫定的なアナウンスしかしない。
最近の櫻井市長のスケジュールは週の半分が全国各地での会合&講演会である。
ようは、目立つ看板として国や高級官僚・インチキマスコミに取り込まれたようである。
このような流れや動きを見て、田原氏は櫻井市長に擦り寄ったとしか見えないのだ。
殆んど報道されていないが、南相馬市では市長や役所に任せられないとして
半月に1回ぐらいはデモがあり、市民団体が次々と結成されている。
本当のジャーナリストなら、そこらも含めて切り込んで欲しい。

<追記>
この記事の訂正がある。
12日の1号機爆発音は原発から23km地点で聞こえいる。
市庁舎から海が見えて津波が30mというのは確認されていない。
3月11日の津波に関して、地元の漁師から聞いたのは
三角波になったのかなぁ?ということ
地震で発生した津波というのは何波もあり
第一波・第二波・第三波とあったが
どうもそれだけじゃなく、震源というか津波が発生した場所が別々な波が
合わさって波高値が伸び上がった可能性があるのだ。
岩手のリアス式海岸だと単独津波でもそのようなことがあるらしいが
平坦で断崖絶壁でもない南相馬市の原町区の海岸で2kmも内陸に
波が入ってきている説明が付かない。
南相馬市の原町区で海岸から2km地点までは段差があり、海面より20mは高いのだ。
岩手や宮城では色々と研究報告があるが、不思議な事に福島での津波研究報告が無い。
この記事でも津波で原発が・・・という記述があるが
福島原発付近の津波は、新地町・相馬市・南相馬市と比較するとたいしたことではない。
どうも胡散臭さを感じる。
福島県地区の津波研究の報告が待たれる。


08. 2011年11月09日 18:42:42: OMrZ2IJNhY
確かに櫻井市長は市民の猛反発をくらい始めてるよな。
市議にもそうした動きがある。
県や国にいいように利用されてるな。
そろそろリコールの動きも出るかもしれない。
南相馬市民も、もっと立ち上がったほうがいい。

09. Ryukyuan.isao-pw 2011年11月09日 18:47:38: YrP2vZDuHZBQs : u5btJ5mJr2
田原総一朗がどうだとか、桜井市長がどうだとかは枝葉末節の議論です。
現実に福島原発災害に際しての情報が遮断されて市民への対応、連絡が出来なかった事こそが本質的な問題です。
福島原発災害が未だに現在進行形で収束の目処も立ちません。
放射能汚染も議論ばかりで放置している間にますます解決が難しくなっています。
この国の本当の病根は問題に直面した場合に俯瞰的に全体を見渡して包括的な対応を進める戦略的な対処能力を持つ指導者が居ない事です。
★ 原発災害で破滅する前に!全ての原発停止を!
http://isao-pw.mo-blog.jp/isaopw/2011/11/post_5624.html
福島原子炉の現状
http://isao-pw.mo-blog.jp/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2011/11/09/photo.gif

10. 2011年11月09日 23:18:36: dJCVSd7US6
>>09さん
災害時の情報・連絡遮断の問題と、田原の問題、櫻井市長の問題は、それぞれ独自の意味があります。
何かを「本質」にして、それを口実に他を切り捨てるというのは、狭い演繹的な論理で(あるいは、自分が重要だと思うものだけが現実であるという主観主義的な論理で)誤っています。

>>06さん
貴重な内容ありがとうございます。
先月末、南相馬から来た人と少し話しましたが、それと符合します。
福島市、郡山市など高線量地域が問題になっています。特に、福島市の渡利地区など、政府がでたらめに高くした20mSv/年を超えるところが多くあるにもかかわらず、「福島の経済を縮小させないため」避難指定を拒み続けています。
これは、重大問題なのですが、他方で、その陰に隠れがちですが、南相馬市も独自の問題を多く抱え、06さんが述べているような、市民や市議の様々な動きも起こっているようです。
できるだけ注目してゆきたいと思っているところです。


11. 2011年11月09日 23:44:49: 55tWZ1ckHQ
田原氏の朝まで生テレビは今も続いていますが、初期の頃の緊張感ないしは闊達さはまったくといって良いほど失われています。
これはどういうことか、と推察するに、朝生初期の頃は生放送の公開の場で田原氏の仕切りというか煽りに近い直球的な振り(=演出手法)に対して、出演者(政治家も評論家も学者)がそういう場に不慣れな事から、ともすれば感情的な発言となり、それがあたかも本音を吐露したかのような印象になったのでしょう。
それが今に至っても田原氏の仕切り(=演出手法)は相変わらずなので、出演者も当然学んで建前論しか言わなくなった、だから誠につまらない番組に成り下がったのでしょう。
思うに、かの宮沢首相へのインタビューがきっかけで宮沢内閣が崩壊した時を境に田原氏の傲慢さ独善さが際立ってきたようです。

田原氏はあくまでも演出家(しかも手法が飽きられた過去の演出家)であってジャーナリストではありません。


12. 2011年11月11日 00:59:33: P4JqbWfFGM
『日本の病根の一つ=田原総一朗氏である。』

<田原クン>、はっきり言ってキミは最早「民衆の誰からも求められていない」んだから、さっさと引退して「創価学会」にでも入信しなさい。その方がよっぽど“老後の幸せ”ってモンだよ。
もしかして「オレは今でも世間に求められてる」って大勘違いしてるんだったら、それはそれでキミの“感性”だからトヤカクは言わないけど「世間の袋叩きにあって息も絶え絶えになって引退する」如き「愚」を犯さないほうがいいんじゃないの?

<田原クン>が自称ジャーナリストとして、“致命的なミス”を犯してしまったのは「小泉・竹中〜アメポチ新自由主義路線」に過剰にノメリコンじまって“視聴者”の信頼をほぼ「全喪失」したことにある。
元々<田原クン>は文筆の人ではないから恐ろしく文章は下手っ糞だし、殆ど「小学生の修学旅行感想文」レベルの、箸にも棒にもかかんない文章しか書けない。(で、最悪なのは、小学生程の新鮮な“感受性”すらも無い。)

私が<田原クン>を<テレビ芸者>として少なからず面白がっていた、にも拘らず、一転して「???」って思ったのは前述の、過剰な「小泉・竹中路線ヨイショ」であり、最終的には、「ドバイの繁栄(砂上の楼閣)」現地レポートを、どこがスポンサーかは知らないが、「ヨイショ」した挙句に(多分2〜3か月後)不渡りを出して「ポシャッチマッタ」ことにある。(断っとくが、私は金銭的な利害関係なんてコレッポッチもないよ。)

事ほど左様に、<田原総一朗氏>って人物は、ジャーナリストでもないし、評論家でもないし、文筆家でもないし、辛うじて“在る”と存在証明できるのは“テレビ芸人”ってだけの、例えば<テリー伊藤クン>や多くの<ゲーノー人>と同レベルの「チンドン屋集団」の一人に過ぎないのである。



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