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ホルミシス理論を盲信する人達へ    西岡昌紀
http://www.asyura2.com/11/genpatu18/msg/463.html
投稿者 西岡昌紀 日時 2011 年 11 月 16 日 17:20:46: of0poCGGoydL.
 

*

http://blog.livedoor.jp/nishiokamasanori/archives/4851135.html
http://mixi.jp/view_diary.pl?owner_id=6445842&id=1796001758


低線量被曝が人体に与える影響の評価は非常に難しい問題です。

先ず、その「被曝」のパターンが余りにも多様である事が、議論を複雑にし、疫学的な議論を混沌とさせて居ます。

広島、長崎以来、或いは、それ以前から議論されて居たとも言へるこの問題について、私は、もしかすると、過去の議論は、低線量被曝の有害さが誇張されて来たのではないか?と思ふ事が有ります。又、我々が浴びる自然放射線が、生体にとって有益な面をも持つ事は、もちろん、事実だろうと思って居ます。


今、福島第一原発の事故によって、私達は、再度、この難しい問題の議論に直面して居る訳ですが、こうした低線量放射線についての議論の中で、しばしば言及される考え方の一つに「ホルミシス理論」と呼ばれる議論が有ります。


詳細は省略しますが、一口で言ふと、低気線量被曝は生体にとってむしろ有益である事を非常に強調する理論で、言はゆる閾値(しきいち)理論に強く反駁する性格の強い理論です。


この理論(ホルミシス理論)について、私は、まだ原著に接して居ないので、医師として正式な見解を述べる事は出来ませんが、間接的にその理論に接する中で、この理論(ホルミシス理論)は、発癌のメカニズムやDNA修復の役割について、どうも単純な物の見方をして居るのではないか?と言ふ疑問を持ち始めて居ます。


詳細は、後日、日記で書く予定ですが、例えば、ガン遺伝子が生体において果たす役割は生体にとって有益な面と有害な面の両面が有ります。又、DNA修復と発癌の関係は、例えば色素性乾皮症において、皮膚癌は増えるのに、(ノックアウトマウスはともかく)人体の場合、それ以外の悪性腫瘍は増えない等の疫学的問題が投げ掛ける問題が有る様に、単純ではありません。


それにも関はらず、あえて言ひますが、医者でもない人達が、「ホルミシス理論」、「ホルミシス理論」と言って、「放射線は体にいい」と言った単純化された言説を振りまいて居る事に、私は、侮蔑を抱いて居る事をここで言っておきたいと思ひます。


ホルミシス理論には、当たって居る点が有ると思ひます。しかし、癌遺伝子の生体における役割を例に挙げるまでも無く、この問題は複雑で、簡単に、「有益だ」「有害だ」と二元論で論じられる様なテーマではありません。

後日、この問題を論じますので、その際、愚見をお読み頂ければ幸いです。

平成23年(2011年)11月16日(水)

               西岡昌紀(神経内科医)


(参考資料)

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(1991年8月7日のMainichi Daily News(毎日新聞が発行して居た英字新聞)に掲載された私の英文の投書を以下に再録します。)


Leukemia and Children


To the Editor


Over the past 46 years, survivors in Hiroshima and Nagasaki have been
afraid that their children may suffer from awful diseases in the future,
due to the exposure of their parents to radiation from the atomic
bombings in 1945.
This concern has caused various problems, including the unspoken
discrimination against the victims in the postwar years, such as in
marriage.
This concern has afflicted many over the last 46 years, since science
needs a long time to answer their questions.
We may regard it as a little consolation that a group of Japanese
scientists reported that no excess of leukemia was acknowledged in the
offsprings of 7,387 men radiated by atomic bombs in 1981, though
research must be continued on this problem.
The radiation in Hiroshima and Nagasaki was instantaneous, but there are
different patterns of radiation on human beings, such as from nuclear
power plant disasters, the intake of radioactive fallouts, exposure to
radioactive rays at nuclear reprocessing olants, etc, whose biological
effects on the offsprings of the victims seem more complicated than in
the case of people affected instantaneously by an atomic bomb.
So we should be aware that the answer Japanese scientists gave was
valid only in the case of instantaneous radiation, and not in other
patterns of radiation, which need their own analyses.
In this context, we cannot help but be shocked that a group of British
scientists reported that the raised incidence of leukemia and
non-Hodgkin's lymphoma among children near Sellafield was associated
with paternal employment and recorded external doses of penetrating
radiation during the work at the Sellafield nuclear plant before
conception, as a contrary case to Hiroshima and Nagasaki.(“Results of
case-control study of leukemia near Sellafield nuclear plant in West
Cumbria”M.J.Gardner et al, British Medical Journal 1990;300: p423-429)
This is a shocking report because it concluded that working in a nuclear
plant could cause leukemia in the next generation, which did not occur
in Hiroshima and Nagasaki, while people across the world, including the
Japanese, have been less concerned about such “silent radiation”than
about nuclear bombs.

There are two resons why I am amazed that the Japanese, particularly
journalists, remain indifferent to this report from England.
One is that the parents and children os Sellafield will be the victims
of the same discrimination that the survivors of Hiroshima and Nagasaki
have experienced over the last 46 years.
The other reason is that Japan is constructing its own Sellafield in
Rokkasho Village in Aomori Pref., and many people are going to work in
this hazardous reprocessing plant.
Didn't the Japanese learn anything from Hiroshima and Nagasaki?

MASANORI NISHIOKA
Sagamihara-City, Kanagawa

(MAINICHI DAILY NEWS: 1991 August 7(Wed))

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http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1813688&media_id=4

「科学的」めぐり、議論白熱=チェルノブイリ事故の影響で―低線量被ばくの作業部会
(時事通信社 - 11月16日 00:05)

 東京電力福島第1原発事故で、放射性物質による低線量被ばくのリスク管理について専門家が議論する政府の作業部会の第2回会合が15日、東京・霞が関で開かれた。チェルノブイリ原発事故の「科学的」影響について、専門家と国会議員の間で白熱した議論が交わされた。

 チェルノブイリ原発事故の影響について説明した柴田義貞長崎大大学院教授はリスクを客観的に評価できるとした上で、「小児期に被ばくした人たちの間では、甲状腺の病気を除き、増加の確認された病気はない」と断言。「不安をあおっている人がいるのは残念」「大衆迎合政策は避けなければならない」などと述べた。

 これに対して、出席していた公明党の遠藤乙彦衆院議員は科学で解明できていないこともあると指摘した上で、「科学はもっと謙虚になるべきだ」と批判した。

 一方、木村真三獨協医科大准教授は、旧ソ連の隣国、ウクライナのチェルノブイリ立ち入り禁止区域管理庁長官の主張を参考に、避難の基準値を年間5ミリシーベルトにすることを提案。この提案に対して、長滝重信長崎大名誉教授らが「科学的根拠を示してほしい」とただした。

 長滝名誉教授は被ばくの影響について「科学的議論を行いたい」と繰り返し主張。出席していた森ゆう子文部科学副大臣が「科学的に証明できないからといって、影響がないとは言えない。よく分からないのであって、分からないからこそあらゆることをやらなければいけない」とかみつく場面もあった。

 作業部会は予定を30分近くオーバー。最後に発言した細野豪志原発事故担当相は「こういう議論をしたかった」と締めくくった。 


 

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コメント
 
01. 2011年11月16日 17:51:06: piilhsciWA
原発は爆発しない!  → 大爆発(4機とも爆発)

放射能は出ていない! → 思い切り出てた(栃木、群馬にチェルノブイリ第2区分)

原発は必要だ!    → 夏は乗り切った(なくても大丈夫がバレた)

・・・再臨界 自然核分裂? ・・・

放射能は体にいい!   これは、推進派 最後の牙城だ。


02. 2011年11月16日 18:21:28: Xcd9KLtvbQ
「タバコは体にいい」と言っているに等しい。

03. 2011年11月16日 18:28:27: OvbRW45QlU
原著に接してもいないのにこのような意見を述べる程度の医師
信用できませんね

04. 西岡昌紀 2011年11月16日 19:16:22: of0poCGGoydL. : maSputWPaY
>OvbRW45QlUさん

では質問しますが、末尾に引用した論文は、ホルミシス理論と両立するでしょうか?⇒“Results of case-control study of leukemia near Sellafield nuclear plant in West Cumbria”M.J.Gardner et al, British Medical Journal 1990;300: p423-429

私は、この論文は、ホルミシス理論と両立しない事実を報告して居ると思ひます。(論文の要旨は、上の英文をお読み下さい。)だからと言って、ホルミシス理論を全否定する積もりも有りませんが、少なくとも、この論文が報告する様な事実が有る以上、単純に「低線量の放射線は体にいい」などと単純には言へない事は既に明らかです。

上のBMJの論文をお読みになったらで結構です。御意見をお聞かせ下さい。


05. 2011年11月16日 19:28:57: KVdg0zySXA
数世代へれば人もある程度放射線に対して適応するだろう、
ただし、社会が維持できなくなっている公算が高いだろう。

06. 2011年11月16日 22:09:28: 5Qycb5WWjg
「触らぬ神に祟りなし」ホルミシス理論を信じて間違ってましたではシャレにならない。

07. 2011年11月16日 22:46:50: KVdg0zySXA
「ある知人が最近、親戚に言われたと。
親戚は国会の事務局に長年いる人。『今の政府の言う事を信用するな。
数値は本当じゃない。都内でも十五歳以下の生存は保障しない。
海外か遠くに逃げろ…

友人の、知人の文科省勤務の方からの内通です。
『3.11から今までに関東内に住んでいた幼児の80%が
40歳まで生きられないデータが東大から発表されたとか。
骨折れやすく、虚弱体質及びLDになりやすくなる等です。
GPは証拠資料を躍起になって探してます。消される前に。
また児玉教授が不審者につけられてる、とか


08. 2011年11月16日 23:29:42: j8DlsR41DQ
こりゃあ間引きだぜ。金持ちだけ残すのかな。

09. 2011年11月17日 06:43:32: piilhsciWA
貧乏人が絶え、金持ちだけ残ったら、それは、もう金持ちではありまへん。

10. 2011年11月17日 06:46:35: piilhsciWA
>OvbRW45QlU

あなたの回答を、わたし「も」、待っている。


11. 2011年11月17日 06:51:54: piilhsciWA
十分な理論的解説を含む回答がないときは

ホルミシス効果を主張する者は「信用するに値しない」というひとつの状況証拠にはなる。

十分な理論的解説により、「低線量放射線が体にいい」ことがわかれば、私たちの懸念のひとつは解消される可能性がある。

しかし、念のために付け加えておくが、「内部被曝」の問題はこれとは別である。

ホルミシス効果、これは、低線量外部被曝についての考察である。


12. 2011年11月17日 12:04:12: AF4s7Obhws
安心科学アカデミー
http://www.anshin-kagaku.com/
というのをご存知でしょうか。
ホルミシス派と思われる人たちが、だいぶ前から立上げているHPです。
逃げも隠れもせず、ホントにホルミシス仮説を信じている学者さん達のHPです。
おそらく、一般の人が読まないのを覚悟で自分たちの主張を公開しているある意味勇気のある学者さんだと思います。
反対派のまとまったHPがあればと思いますが。
そこの、論文も古いものも多いですが、科学論文である以上、再現性はあり、追試できるものと思います。

13. 2011年11月17日 12:13:21: AF4s7Obhws
ホルミシス仮説を信じている学者さん達
なかには、そこまでは信じていない学者さんもいると思うので
放射線を極度に怖がらない学者さん達
に変更します。

14. 2011年11月17日 14:19:17: 30pF9bmRMc
・放射線生体影響を科学的に評価することが放射線防護の基盤京都大学原子炉実験所教授 渡邉正巳
・保健物理に必要な放射線影響研究 放射線影響協会/日本保健物理学会会長 金子正人
・医療被ばくのリスク 放射線医学総合研究所規制科学総合研究グループ 吉永信治
・放射線発がんの主たる標的はDNAではない可能性が高い  渡邉正巳
・疫学研究の現状としきい値問題 −放射線リスクはLNTモデル?− 金子正人
・放射線の功罪- 放射線の危険性に対する防御 - 近藤宗平
・放射線は少しなら健康に全く害はない  近藤宗平
・低線量放射線影響と疫学の限界 祖父江友孝
・日本の原子力発電施設等放射線業務従事者の疫学調査 巽 紘一
・アジアにおける原子力施設の疫学調査 秋葉澄伯
・原爆被爆者調査とリスク係数の比較 甲斐倫明
・国際がん研究機関による原子力産業従事者の疫学調査の統合解析 水野正一
・放射線のレベルと危険度  安心科学アカデミー
・適量の放射線は健康に良い有力な証拠 近藤宗平
・最近の屋内ラドン疫学研究 吉永信治
・セラフィールドとドレイン周辺の小児白血病群 大西輝明
・放射線もほどほどが良い  金子正人
・タンパク質中のD−アミノ酸と老化  藤井紀子
・放射線は少し浴びたほうが健康によい  近藤宗平
・がん遺伝子とがん抑制遺伝子  野田亮
・放射線は、少しなら、安全で発がんの危険はない 近藤宗平 
・原爆放射線の健康影響 中村典
・日本人の発がん   武部 啓 
・遺伝子レベルのがん化と臨床的発がん 山本和高
・線量限度50mSvのリスクはゼロ 近藤宗平
・放射線と遺伝子の傷   武部 啓
・ラドンで関節炎を治そう  青山 喬
・適量の酒は健康に良い−タバコは−  滝沢行雄
・「酒ホルミシス」が問う  滝澤行雄 
・低線量影響と保健物理 丹羽太貫


中身を吟味する必要を感じつつも、名前を聞いただけでやるきの失せる「御用度」
失礼!


15. 2011年11月17日 17:20:45: 7NmGV7i1sc
小冊子「日常で受ける放射線」(安全安心科学アカデミー発行)
http:/www.anshin-kagaku.com/110602envi.rad.pdf

まず、一般向けに書かれたこの冊子の問題点を具体的に指摘していけばよいのではと思います。
それを、安全安心科学アカデミーにメールで送り、検討してもらうというのも一つのやり方と思います。
相手があるとやりやすいと思います。ただ、すぐに返事が返ってくるかどうかはわかりませんが。


16. 2011年11月18日 11:23:42: sDMquDMTfA
 講釈師 見てきたような 嘘をつき。自称学者、ネットジャーナリスト(?)色々な講釈師がおまんな。

17. 2011年11月18日 11:52:11: KVdg0zySXA
>>16
いまだ、見ることはできても知ることはできても予想することはできても、
判ることできていない、残念な事に判った時にはもう遅いだろう。

18. 2011年11月18日 18:43:43: v9I0GzB2Vc
ホルミシスなるものは宗教の教義と変わらないようだ。

19. 2011年11月19日 14:21:36: wXImTCKld6
佐渡博士は細胞レベルでの放射線による発ガンメカニズムの権威。事故以前、原発推進での研究会の常連だった。博士は次のように低レベル被曝での発ガンを表現している。

http://www.remnet.jp.cache.yimg.jp/kakudai/07/panel4.html
--------------------------------------------------------------
そこで、最後に、手短かに放射線発がんのメカニズムについて考えてみたいと思います。従来、放射線発がんは、基本的には、生体が放射線に被ばくすることによって標的細胞に生じた突然変異によって起こると考えられてきました。しかし、実際に放射線発がんのメカニズムを動物実験で詳しく調べてみますと、がんの発生に先だって標的組織の損傷、すなわち放射線による細胞の死が重要な役割を果たしていることがわかります。先程引用した人の放射線発がんの実例でも、がんが発生する前に標的組織に様々な程度の炎症反応や潰瘍が観察されています。放射線に関係のない胃がんや肝臓がんの場合にも、例えば胃がんができる前には胃潰瘍ができますし、肝臓がんの場合にも肝炎、肝硬変を経て肝臓がんになることが知られています。

 私は、そういう炎症反応ががんの発生に重要な意味を持っていると考えています。放射線被ばくによって細胞が死に、そこを修復する過程で炎症反応が起こり、この過程で活性酸素や様々な活性分子が出てきます。そういう組織修復の過程ががんの発生を促進する働きを持つということです。

そして、そのような過程でがんの標的となる幹細胞、あるいはそれを取り巻く細胞社会では、いろいろな遺伝子の発現がおかしくなったり、突然変異を起こしたりして、がん化の第一歩が始まり、さらにその後の細胞増殖の過程で突然変異が蓄積して、細胞社会全体としての制御機構がおかしくなって、変異細胞が増殖しやくすなる。そして、そのような細胞集団の中からがんが発生することになると考えられます。

突然変異の頻度が線量の増加とともに直線的に増加することは確かで、これはどのような実験系でも確認されています。しかし、放射線発がんの場合には突然変異だけでなく、細胞死とそれに続く組織再生の過程が深く関わっていると私は考えております。したがって、この部分の線量反応は決して直線にはならず、多分線形二次曲線、あるいはごく低レベルの線量域にしきい値があるような形になるのではないかというのが現在の私の考えであります。以上で私の話を終わります。
---------------------------------------------------------------------

これでもホルミシスを信じるなら勝手にどうぞ。


20. 2011年11月19日 14:54:20: 8s0AQJX2Tw
私はホルミシス仮説を信じているわけではありませんが、
ホ仮説の言い分には、p53遺伝子とアポトーシスの促進というのがあります。
この辺はどうなのでしょうか?

21. 2011年11月19日 17:43:16: wXImTCKld6
ここで言う炎症反応はアポトーシスの具体的発現です。何も起きずに細胞が死ぬということは実際の細胞ではあまり起きないようです。

http://dimb.w3.kanazawa-u.ac.jp/sousetsuf/sousetsu3.htm


22. 2011年11月19日 17:48:03: Gs2fmz1ZBQ
19さん

参考になりました。
ありがとう。


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