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ヤブロコフ他 「チェルノブイリ」 追補 @癌疾患 白血病・その他の癌(甲状腺を除く)
http://www.asyura2.com/11/genpatu18/msg/480.html
投稿者 爺さん 日時 2011 年 11 月 17 日 02:17:04: pkMRoq8j2xu8g
 

以前の投稿で省略された部分の追補です。情報として追補します。
(私の投稿分には、抜粋と断ったもの以外、本分の省略はありません。)
原文 http://www.strahlentelex.de/Yablokov%20Chernobyl%20book.pdf

私がいろんな訳文を投稿してきたのは、一人でも多くの人に、情報を見た上で、自分で判断して欲しいからです。何をなすべきか。

(以下訳文追補)
訳はなるべく原文が想像できるようにしました。
汚染地域、汚染地帯とある場合フォールアウトがあった場所全般を示します。


第U章6節 チェルノブイリ破局後の癌疾病
6.3. 血液白血病癌

6.3.1. Belarus

4. Gomel州の成人における白血病罹病率は、破局後有意に増加した。
(Table 6.10, Gomel州成人全体100,000人あたり、急性リンパ性白血病 0.28+-0.07から0.78+-0.11へ、急性非リンパ性白血病 1.23+-0.14から1.83+-0.11へ、赤血球白血病 0.59+-0.11から0.93+-0.12へ、慢性白血病全体 5.72+-0.32から8.83+-0.42へ、白血病全体 9.05+-0.22から11.79+-0.42へ)

5. 1996年以来、前白血病の事例が増加している。1986年から1987年のリクイデーターは、1990年から1991年に急性白血病の追加的発症数が統計的に有意に増加した。
(Ivanov et al.,1997)

9. 破局15年後、初老の年配者で白血病罹患率が有意に増加した。
(Medical Consequences,2003)

10. 破局後Mogilev州とGomel州で成人の多様な形態の白血病が有意に増加した。
(Table 6.12 and 6.13 全白血病100,000人あたり Mogilev 9.8+-0.6から12.1+-0.4, Gomel 9.1+-0.2から11.8+-0.4へ )

6.3.2. Ukraine

3. Zhytomir州の汚染地域で1986年に生まれた、従って子宮内被曝したウクライナの子供たちの1986年から1996年の白血病発生率と、より汚染が少ないPoltava州生まれの子供たちとが比較された。累積発生率に基づくリスク比は、全白血病(2.7,95%CI:1.9-3.8)および急性リンパ性白血病(3.4,95%CI:1.1-10.4;Noshchenko et al.,2001,2002)で有意な増加を示した。

7. 破局後最初の4年間、悪性血液疾病は、Zhytomir州とKiev州の最も汚染された4地区でチェルノブイリ以前の期間と1999年から2000年の期間に比べて、有意に多かった。
(Figure 6.19, 図目測100,000人あたり Zhytomir 10から15へ、Kiev 9から13へ)

8. 血液新生物は、子供たちの間で破局後最初の5年間に特に多かった、1986年から1987年に作業したリクイデーターの間では破局後4年から11年の間に最大発生数が生じた。
(Table 6.14, ウクライナ100,000人あたりの白血病罹患率 子供1980-1985 観察19 予測10.88 SIR% 174.7, 子供1986-1991 観察22 予測6.78 SIR% 324.4, 1986-1987男性リクイデーター 1990-1993 観察81 予測31.8 SIR% 255.0, 1994-1997 観察102 予測49.9 SIR% 204.6)

10. リクイデーターの間で、破局15年後、白血病の事例数が有意に増加した。
(National Ukrainian Report, 2006;Law of Ukraine,2006)

6.3.3. Russia

1. 小児白血病罹患率がTula州で破局後増加し、ロシア平均を有意に上回った。
(Table 6.16, 小児10,000人あたり 1979-1985 3.4 95%CI 2.6-4.4, 1986-1997 4.1 95%CI 3.4-4.9)
急性白血病は小児で特に多かった。(Ushakova rt al.,2001)

3. 急性リンパ性白血病の著しい増加が、Bryansk州の最も汚染された6つの地区で1986年から1993年へと生じた。
(Ivanov and Tsyb,2002)

6. Lipetsk市では、白血病罹患率は1989年から1995年にかけて、4.5倍増加した。
(Krapyvin,1997)

7. 破局後10年から15年後、リンパ性および造血性の癌罹患率は倍化した。
(Parshkov et al.,2006)

8. リクイデーターの間で白血病の初事例は1986年に公式に記録された。1991年までにすでに11件の事例が公式に記録された。
(Ivanov rt al.,2004:table 6.6)

10. 2004年までに、リンパ性および造血性癌の罹病率は国平均と比較して2倍となった。
(Zubovsky and Tararukhyna,2007)

6.3.4. 他の諸国

1. GERMANY
白血病発生率の1.5倍の増加が、西ドイツで1986年1月1日から1987年12月31日の間に生まれた幼児の間であった。
(Pflugbeil et al.,2006)

2. GREAT BRITAIN
1987年にスコットランドで、4歳未満の子供の白血病は37%増加した。
(Gibson et al.,1988;Busby and Scot Cato,2000;Busby,2006)

3. GREECE
1986年7月1日から12月31日の間に生まれ、子宮内でチェルノブイリのフォールアウトに被曝した幼児は、1980年1月1日から1985年12月31日の間、及び、1988年1月1日から1990年12月31日の間に生まれた子供たちに比べて、白血病発病率が2.6倍であった。
発病率の上昇は、高レベルの放射性降下物を伴う地域で生まれた子供たちにおいても報告された。
(Petridou et al.,1996)

4. ROMANIA
1986年7月から1987年3月の間に生まれた子供たちの白血病発病率は、1987年4月から1987年12月の間に生まれた子供たちよりも、有意に高かった。(386 vs. 173,P=0.03)
最も顕著な影響は1歳までの新生児群に生じた。
(Davydescu et al.,2004)

5. EUROPE
現実的な血液癌(全白血病)罹患率と死亡率の予測がTable6.17に示されている。
(1986年から2056年の発病数の例、Ukraine 2,801, Belarus 2,800, Germany 982, Austria 500, Great Britain 423, Italy 373, Sweeden 196, France 121, Norway 91, Spain 8, ヨーロッパ全体12,904)

6.4. 他の癌

6.4.1. Belarus

1. 被曝した両親から生まれた0歳から14歳の少女の、悪性および非悪性新生物が、1993年から2003年へと有意に増加した。
(National Belarussian Report,2006)

2. 1987年から1990年にかけて(破局後3年間)、網膜疁種を処置するための、ミンスク眼科マイクロサージャリー(顕微鏡下手術)センター収容数は倍加した。
(網膜芽細胞種; Byrich et al.,1994)

5. 1990年から2003年にかけて、乳がん罹病率は、Cs-137レベル185-555kBq/m2(80換算2,312.5Bq/kg-6,937.5Bq/kg)以上に汚染されたGomel州の地区では、Cs-137レベル185kBq/m2未満に汚染された地区に比べて、有意に高かった。
(各々 30.2+-2.6; 76+-12; 23.2+-1.4 per 100,000; Figure6.20)

9. 主要な悪性腸管新生物が女性退避者の中で1993年から2003年に有意に増加した。
(National Belarussian Report,2006)

10. 1993年から2003年に癌罹病率全般が男性と女性で有意に増加した。増加の年率は男性(4.4%)より女性で(18%)高かった。
(National Belarussian Report,2006)

11. 癌罹病率の構成は破局後著しく変化した。胃腫瘍の割合は減少した。一方、甲状腺、肺、乳、泌尿生殖系、結腸、直腸の癌が増加した。
(Malko,2002)

6.4.2. Ukraine

1. 中枢神経系に新生物(悪性形態を含む)を伴う児童数が、1987年から1994年に増加した。脳腫瘍によりキエフのウクライナ神経外科研究所に収容された児童数は(0歳から6歳までの1,699人のデータ)、1987年から1991年に1981年から1985年の期間と比較して、63.7%増加した。
(Orlov,1993,1995;Orlov and Sharevsky,2003;Figure 6.21)

2. 破局後、膀胱癌の有意な増加が汚染地域の男性に見られた。
(Romanenko et al.,1999)

3. 最も放射性に汚染された地域では乳癌の発病率は、広い比較地域よりも(Ukraine,Kiev地域とZhytomir州との全域)、1980年から1992年にかけてほとんど一定か低かった。その後、1992年から2004年に、汚染地域では発病率が上昇した。
(Prysyazhnyuk et al.,2007)
乳癌による罹病率は、汚染地域に住む女性と汚染地域からの退避女性の間で、1993年から1997年に1.5倍増加した。
(Moskalenko,2003;Prysyazhnyuk et al.,2002)

4. 閉経前女性の乳癌の増加が、チェルノブイリに近いウクライナ地域で、ウクライナ女性人口全体と比較して、見られた。
(標準化発生比: 1.50,95%CI:1.27-1.73; Prysyazhnyuk et al.,2002,Hatch et al.,2005により引用)

5. 乳癌罹患率が、汚染地域の女性・リクイデーター・退避者の間で、1990年から2004年に有意に増加した。
(Moskalenko,2003;National Ukrainian Report,2006;Prysyazhnyuk et al.,2007)

8. リクイデーターの死亡率における癌疾患の割合が、1987年から2004年の期間に、9.6%から25.2%へと増加した。
ウクライナ成人の2004年度の割合は9.9%であった。
(Horishna,2005)

9. 尿管と膀胱の癌の有意な増加が、ウクライナの汚染地域で見られた。
(Romanenko et al.,1999)
1987年から1994年の期間に、神経系に腫瘍を患っている児童数の増加が観察された。
(Orlov,1995)

10. 1999年から2004年に、リクイデーターの癌死亡率は、全住民のその他の人々における同様なパラメーターを超えた。
(Law of Ukraine,2006)

6.4.3. Russia

4. 1990年から1994年以来、Tula州児童の組織・骨・中枢神経系癌の発生率は、ずっと有意に高かった。
(Ushakova et al.,2001)

5. 皮膚のメラノーマは5倍増加した。
脳腫瘍発生率は破局後最初の10年から15年に3倍になった。
(pARSHKOV ET AL.,2006)

6. 汚染された州の幼児死亡率は、白血病と脳腫瘍の増加を伴い、国全体とは異なっている。
(Fedorenko et al.,2006)

6.5. 結論

UNSCEARは、原子力産業に忠実な他の国際組織と共に、チェルノブイリ放射線による致死性癌の将来の発生数が、22,000から28,000、あるいはさらに低く9,000となると見積もった。(Chernobyl Forum,2006)
その報告が提出された当時、死者数はすでに増加していた。しかしUNSCEARは、虚偽のリスクファクターと少なく見積もった集団線量に基づいた数字で、死者数を明らかに過小評価した。(詳細は Busby et al.,2003;Fairlie and Summer,2006)
Table6.19と6.20は、ヨーロッパと全世界について、より現実的な死亡率と罹病率の推定結果を示している。
すでに甲状腺癌の分析で述べた方法を用いて(Section 6.2)、M.Malkoは、ヨーロッパのチェルノブイリ関連癌と、「チェルノブイリ世代」の生涯に渡る(1986-2056)結果的死亡率について、最も詳細な予測をなした。
固形癌の予測はTable6.21に、白血病の予測はすでにTable6.17で示された。
Table6.21は平均データを示している。
癌発生数の信頼限界は62,206から196,611の間、そして死者総数は40,427から121,277の間である。(Malko,2007)
これらの数値は、Cs-137,Sr-90,Pu-241,Am-241,Cl-36,Tc-99のさらなる放出のために、将来の多くの世代で増加しうる。
疑いなく、この予測は不完全である。
事実は以下の事である。破局後数年間、死者数の著しい増加があった。それはいまだにはっきりしている。チェルノブイリフォールアウトに曝されたすべての地域で--そこで適切な研究がなされてきたが、多様な悪性新生物の発生率に著しい増加があった。
現在利用可能な不完全なデータでさえ、チェルノブイリにより引き起こされた癌の特殊な性格を示している。
たくさんの癌の発症は、広島と長崎のように20年後ではなく、爆発のほんの数年後に始まった。
悪性新生物に対するチェルノブイリの放射性影響は、広島と長崎の放射線放射のそれよりも非常に弱いという仮定(例えばPryasyaznjuk et al.,2007)は、非常に疑わしい。
チェルノブイリ汚染地域では、放射線の衝撃的影響は、その持続期間と性格により、特に体内に吸収された諸放射性同位体のために、より際立ったものになるかもしれない。
Malko(2007)の計算により決定された疾病数と死者数は、単なる過大評価だとして捨て去ることはできない。
10,000から40,000の甲状腺癌による追加死者、40,000から120,000のその他の悪性腫瘍による死者、5,000から14,000の白血病による死者、合計5,5000から174,000の1986年から2056年に及ぶ「チェルノブイリ世代」の死者。  

   

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コメント
 
01. 2011年11月17日 02:21:50: Wlsq9HYAfE
6.3.3-10 リクイデーターの発病数は

02. 2011年11月17日 04:19:19: dMs6pOtB1I
いつもありがとうございます。とても役に立つ情報です。

私の親族は完全バカモードだったのですが、ようやく酷い事態であることに気付き始めました。どんだけ時間かかるねんと言う状態です。

私の子供の防御をしようとしてきましたが、ことごとく邪魔されました。日本人は前の大戦から進歩していません。つじつまあってないことを言っても、自分と同じアホが多いと自信満々でつじつまあっていないこと無視できる、信じられない頭の構造の持ち主ばかりでした。私の親族が特別アホなのかもしれませんが。

私の親族は、肩書はけっこうしっかりしています。旧帝大卒の医師もいます。比較的有名な大学を卒業している人が多くてこのありさまです。大学で頭の良さは、わからないことは社会生活で体験しているので、たまたま私の親族は肩書が良くて、能力の低い人が多かったのかもしれませんが、大多数の日本人がこの状態なのではないかと心配しています。

ようやく事態が悪いことに気付き始めても防御をしようとなかなかしません。論理的な思考、行動がとれない様です。論理で説明しても、論理を無視できるバカなので、どう説明したら良いのかわかりません。かといって、放置しておくと、私の子供に防御しないように働きかけてくるので、放置もできないと言う状態です。

マスコミが正常になって、まともな情報を流して欲しいです。何度言ってもマスコミに騙されてます、私の親族。

親族に二人以上まともな人がいないと、防御が思うようにできません。と言うぐちでした。


03. mainau 2011年11月17日 04:37:34: GgaPs4QXWLwO2 : 85rTG3hiJk
1986年から2056年に及ぶ「チェルノブイリ世代」の死者

この表現が意味深い。日本では、2011年から今後の七十年、八十年を生きるであろう世代を「フクシマ世代」と呼び、その罹患数および死者数を長期にわたって観察する必要がある。
フォールアウトのあったすべての地点で、ウクライナやベルラーシだけでなく、ギリシアやドイツやらヨーロッパの各国で、白血病が増えていることが注目される。
つまり、大規模はフォールアウトのあった福島原発周辺、飯舘村などだけでなく、柏とか、放射能雲の通過した東京なども含めて、今後白血病や癌患者の数の推移に注目する必要がある。
しかし、このチェルノブイリの情報は、やはり見れば見るほどすごい。
病気の発生を実に長期にわたって、観察しなければならないということがわかる。


04. 2011年11月17日 06:39:46: wRcfLm7lrY
> dMs6pOtB1I 様

>親族は肩書が良くて、能力の低い人が多かったのかもしれません

あなたの、このような真摯な、ものごとをありのままに見つめ、受け止めるようなそういう「心」以外に、原発問題を含め、今のどうしようもない状況を変える力を持つものはないと強く痛感しております。

決して単なる愚痴ではありません。私にとってはリアルな今を感じさせるコメントでした。

ありがとうございます。


05. 2011年11月17日 07:29:21: ZbEkMfgIXY
2さんの親族って肩書がいいってのはさ
とりあえず勉強はやれたわけじゃん。記憶も得意なわけじゃん。
だったら、
これ読むよう、執拗にオススメしたらいいじゃん。
事態が理解できれば自ずと行動も変わるかもよ
http://www.strahlentelex.de/Yablokov%20Chernobyl%20book.pdf

06. 2011年11月17日 09:32:53: FpVPO6YryM
02さん 
コメントを有難うございました。
読ませて頂いて 日本人の気質だと思いました。
本当に「政府・官僚」や「マスゴミ」の報じる事を信じきる体質は どうしようも無いと思ってしまう今日この頃。
一主婦(私も同じ)でも分かる事が 騙されている事に 疑問を持たないで受け止めてしまう…
情けない人種です。
政府・東電が 半年以上経って事実を公表しても「あ〜そうだったんだ」で 何事も無く…しょうがない…でスルーさせてしまう…
何故 怒らないのか!って思ってしまいますし 危険回避の行動に移さないのかと。
02さん 子どもの為に 諦めずに頑張りましょうね!

07. 2011年11月17日 21:55:43: UsnAyNSd1U
爆発後、

1)逃げて考えない人
2)逃げてから考える人
3)逃げながら考える人
4)考えてから逃げる人
5)考えて逃げない人
6)考えないで逃げない人

1)が、いちばん幸せそうだ。


08. 2011年11月18日 00:08:25: EHh332R50Y
一番幸せなのは前から西にいたやつだ。
西を、自分のところを守れよ。
福島と関東のことは地元民にまかせろ。
それが一番こちらもありがたい。


09. 2011年11月18日 11:47:21: KVdg0zySXA
>>02
あまりにもありえない状況だから、
科学的知見がある人医者や化学に携わっている人などでないと、
容易には信じられないし信じたくないと思うのが普通だと思います。

10. ポリーテイアー 2011年11月18日 19:19:58: trv0OrkwFmReI : ndTX2fEbRM
爺さんへ

ポリーテイアーです。翻訳お疲れさまでした。爺さんに紹介してもらった、ECRR2006の英文をちょっと読んだのですが、リクビダートルでは呼吸器の癌が一番多いという統計情報を見て驚きました。わたしが警戒しているのは、1.心筋梗塞、2.膀胱癌の順番なのですが、もしかすると、呼吸器系の癌を最も警戒すべきかもしれません。毎日、放射能のほこりを吸い込んでいるわけで、もし、西日本の安全な食品を食べて食事からの内部被爆を避けることができたとするながら、最も警戒すべきは呼吸器系の癌だと考えています。


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