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イカの取れすぎは大地震の前兆?…徳島で4倍も(読売新聞)
http://www.asyura2.com/11/jisin17/msg/292.html
投稿者 赤かぶ 日時 2011 年 5 月 01 日 16:42:46: igsppGRN/E9PQ
 

イカの取れすぎは大地震の前兆?…徳島で4倍も
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20110501-OYT1T00194.htm?from=main6
2011年5月1日11時06分 読売新聞

 東日本大震災の直前に、例年に比べて徳島県内でイカの水揚げが大幅に増えていたことがわかった。

 阪神大震災の前年にもイカの漁獲量が大幅に増えたことが知られており、漁師の中には「イカが取れすぎて驚いた。大地震の前兆だったのでは」と信じる人もいる。因果関係は解明されていないが、専門家は「興味深い現象」と注目している。

 県内のイカ漁の主な漁場は紀伊水道で、特に多いのはコウイカの一種ヤケイカ。小松島漁協によると、最盛期の今年1〜2月、港に水揚げされたイカは約200トンで例年の2〜4倍。県北部の漁協でも今冬、イカの水揚げは70トンあり、例年の3倍だった。また、対岸の有田箕島漁協(和歌山県)でも、イカの水揚げが例年の2〜3倍の約700キロあったという。

 農林水産省の統計によると、県内の「イカ類」の水揚げは阪神大震災前年の1994年は491トン。93年の1・4倍、92年の1・9倍もあった。当時は全国の漁師たちの間で、イカと地震の関係が話題になったといい、現在でも地震の前兆現象の報告会などで報告されるほど有名になった。

 また、県南部のあるベテラン漁師は「阪神大震災の時もそうだが、1946年の南海地震の直前にも、イカが大量に取れた」と話す。別の漁師は「あまりに大漁なので変だと思っていた。大地震の前にはイカが増えるとは聞いていたが……」と驚いた。

 県水産研究所は「昨夏は水温が高く、卵の孵化(ふか)率が、例年より高かったのが、漁獲増の一因では」とみる。夏場に大阪湾や播磨灘にいたイカが、海水温の下がる冬、黒潮の暖かい海を求めて南下し、紀伊水道の特定の地域に集まった可能性があるといい、地震との因果関係は「正直わからない」という。

 一方、東海大海洋研究所(静岡市)の長尾年恭教授(地球物理学)によると、大地震の前には深海魚やアジなどの水揚げも増えるといい、地震と生き物の行動との関係は古くから指摘されてきた。長尾教授は、イカの水揚げ増について、「興味深い現象で、毎日海に出ている漁師の証言なら、信ぴょう性が高いのでは」と話している。(畑中俊)
 

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コメント
 
01. 2011年5月02日 09:36:54: OheRx69j5c
5月6日、5月11日。危険かもしれない。地震か、原発か。ちょうどゴールデンウィークだし影響も大きい。一応情報拡散のため書いておく。場所は東京周辺、そして西日本のどこかが有力。外れればそれにこしたことはない。

02. taked4700 2011年5月02日 13:35:04: 9XFNe/BiX575U : Dqc5CGFSuB
1 :再チャレンジホテルφ ★:2011/04/23(土) 23:34:42.34 ID:???0
 県紀南地方でカツオ漁が本番を迎えているが、過去最悪の不漁ペースで推移している。
「すさみケンケン鰹(かつお)」のブランドで売り出している和歌山南漁協すさみ支所(すさみ町)では、
今年に入って昨年同期の15%ほどの約40トンしか水揚げしておらず
「これまで経験したことのないほどの不漁」と悲鳴を上げている。
 和歌山南漁協すさみ支所によると、漁は例年、1月ごろに始まり、5月中旬まで続く。
水揚げは、1月が333キロ(昨年同期5・5トン)、2月が10・52トン(同19・6トン)と少なく、
例年水揚げが増え始める3月でも19・3トン(同124トン)だった。4月も20日までで
10・2トンしかなく、昨年4月の122・7トンを大きく下回りそうだ。1〜4月の水揚げは
2008年203トン、09年160トン、10年272トン、今年は4月20日までで40・3トンと大幅に少ない。
 大きさは平均2キロほどで1キロ1300円程度で取引されている。例年より300〜500円高いが、
漁協関係者は「割に合わない」と話している。漁船の燃料費も高騰し、不漁に追い打ちを掛けているという。
 漁師歴50年ほどという赤木勝さん(71)=すさみ町周参見=は「これほど捕れない年は知らん。
魚はどこにいるのだろうか」と嘆く。和歌山南漁協すさみ支所の岸正嗣さん(58)も
「すさみの漁協に勤務して40年になるが、これほど少ないのは初めて。この時期のカツオは
漁協の売り上げの中心で、年間の7〜8割ほどになるので、このまま続けば非常に厳しい。
ただ、21日にで釣れ始めたようなので、これからに期待したい」と話している。
 県水産試験場(串本町)によると、田辺、すさみ、串本の3漁港の合計漁獲量も少なく、
2月は20・3トンで1993年以降3番目に少なかった。3月は49・1トンで、平年の2割程度しかなく
過去最低となった。最盛期の4月も21日までにわずか22トンしか水揚げされておらず、
最低だった1999年の120・8トンを大きく下回りそうだ。
 今年のカツオ漁は、ひき縄漁で有名な高知や千葉、八丈島なども不漁となっている。
紀南沿岸の潮の流れや海水温などは良好であることから、
日本沿岸へのカツオの回遊自体が少ないとみられている。

http://www.agara.co.jp/modules/dailynews/article.php?storyid=209423


03. 2011年5月02日 14:25:10: cqRnZH2CUM
>阪神大震災の前年にもイカの漁獲量が大幅に増えた

地震が無くても、いろんな魚の漁獲量は、いつも大幅に変動しているから無関係だろう


>昨夏は水温が高く、卵の孵化(ふか)率が、例年より高かったのが、漁獲増の一因では

なんとなく説得力がありそうだが
これも過去のデータから統計的に有意性を確認した方が良いだろうな


04. 2011年5月02日 16:20:14: rIV9vR6jYg
>>03
「地震が無くても、いろんな魚の漁獲量は、いつも大幅に変動している」

ここまでは正しい。だが

「から無関係だろう」

という事にはならない。

なぜなら、地震が無くても変動があるという事実だけでは、変動と地震が無関係であるという推論を何ら補強しない。
「地震はいくつかある漁獲量変動要因のうちの一つ」という状態を排除し得ないからだ。


05. 2011年5月02日 16:27:59: dv1PHh8yUs
震災の一週間ほど前に、茨城県の浜にクジラが約百頭打ち上げというのもありましたね。

06. 2011年5月02日 22:23:40: GxwB8S5KpM
電磁波の計測なら分かるかも。
岩盤が破壊される際に電磁波が出る。
地震のどのくらい前から始まるのかは地震によって違う。

07. 2011年5月03日 00:12:38: YLZbUbSyNU
>>03
前年同月比とか10年平均同月比とかで見ようとしても変動が激しすぎて難しい・・・
問題なのはそれをきっかけに家庭でできる減災対策をきっちりやること。

08. 2011年5月03日 10:36:22: mXFOJL2liA
鳥があちこちで消えてるみたいです。これの原因はなんなのでしょうね
http://d.hatena.ne.jp/mytestdone/20110501/1304262282

09. 2011年5月03日 11:36:23: BIgfJMRMNE
なんか以前のエチゼンクラゲ大量発生と同じような気が・・・。

10. 2011年5月03日 14:51:19: TfsprtsZTE
地震一つとっても、その性質は地震の規模、プレート型か火山型かなどで色々と異なってくるから一概には言えないね。
でも、地震が起きる前に動物におかしな行動が起きるというのは昔から先人達が伝えている事だから、可能性の一つに加えてもいいかもね。阪神淡路大震災の時も東日本大震災の時もその前に動物の動きでおかしな点が幾つか報告されてるしね。

11. 2011年5月03日 17:54:23: rhwAFVJ5rI
アホ管が総理大臣やっている限り、大地震は起こる。今回の地震モアホ管が起こしたも同様! 彼は戦後最大の疫病神ですよ!
即刻やめさせないと、また大地震が起こるよ!。

12. 2011年5月03日 18:53:11: Cv8675HnQU
3/9日に相模湾腰越港からイカ釣りに行ったけど、確かに釣れた。
その後、4/20日に行った時は、近場でヤリイカがバンバン釣れた。
15年以上相模湾でイカ釣ってるけど、4月後半にヤリイカがこんなに釣れたのは
記憶に無く、さらに今年はアオリイカと言う、比較的近場で釣れるイカも豊漁で
その外道でパラソル級のヤリイカも釣れるのは、これも記憶に無い。
専門家は、下記の様に説明付けているが、どんなに沢山孵化しても
時期が来ると何処かに移動するのが回遊生物の習性で
やはり何かがおかしい気がする。
<県水産研究所は「昨夏は水温が高く、卵の孵化(ふか)率が、例年より高かったのが、漁獲増の一因では」とみる。夏場に大阪湾や播磨灘にいたイカが、海水温の下がる冬、黒潮の暖かい海を求めて南下し、紀伊水道の特定の地域に集まった可能性があるといい、地震との因果関係は「正直わからない」という。>


13. 2011年5月03日 18:57:13: YLTQicn8pk
 イカ娘のアニメ化も無関係とは言えないかも知れない。とりあえず冗談はやめておこう。

 ネズミみたいに何らかの形で地震を察知していたとして、それで漁師に捕えられるのでは予知の意味が無いでないですか。予言みたいな形でなら助かる方向に逃げると思うし、水温か海流のようなものでしょうか。知りたい。


14. 2011年5月03日 21:07:59: EGaQ73B5yp
【画像あり】めずらしい逆さ虹が仙台などの広範囲で出現!! あとは分かるな・・・


beチェック
1 名前:名無しさん@涙目です。(東日本) 2011/05/03(火) 20:47:56.50 ID:B0LmaJbn0● 2BP(2)


読者からのタレコミによると、上向きに凸ではなく下向きに凹になっている虹や、まっすぐ直線の形をした虹などが相次いで本日2011年5月3日午前から観測されているそうです。

どのような形かという写真は以下から。

http://gigazine.net/news/20110503_upside_down_rainbow/
http://gigazine.jp/img/2011/05/03/upside_down_rainbow/00_top_m.jpg
http://gigazine.jp/img/2011/05/03/upside_down_rainbow/01_20110503123137_org.jpg
http://gigazine.jp/img/2011/05/03/upside_down_rainbow/02_110503_112536_org.jpg
http://gigazine.jp/img/2011/05/03/upside_down_rainbow/03_110503_111616_org.jpg
http://gigazine.jp/img/2011/05/03/upside_down_rainbow/04_110503_1115~02_org.jpg
http://gigazine.jp/img/2011/05/03/upside_down_rainbow/05_289883573.jpg
http://gigazine.jp/img/2011/05/03/upside_down_rainbow/06_289357438.jpg
http://gigazine.jp/img/2011/05/03/upside_down_rainbow/07_rebqr.jpg
http://gigazine.jp/img/2011/05/03/upside_down_rainbow/08_290014055.jpg

なお、この逆さの虹とはどのようなものかという詳細は以下の記事で過去に解説していますので、気になる人は読むと少し疑問が解けるはずです。
http://gigazine.net/news/20080917_rare_upside_down_rainbow/

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


15. 2011年5月04日 05:13:54: ruub0zczGQ
『“経験知”を無視する科学技術は、その時点で既に“机上の空論”或いは“利権ビジネス”にすぎない、一過性のものである。」

宇宙・地球の成り立ちや構造は勿論、自然や生物の“存在の摩訶不思議”について、科学技術は殆ど何も解明できていない…というのが現状である。
例えば、“地震の発生メカニズム”は“癌の発症メカニズム”と同様、「95%解っていない!」のが“今”なのです。「予知も予防」もしようが無いのが“科学的”現実であることを、私達も情報提供する側も、もっと謙虚に考えるべきです。その好例が、「建築基準法の耐震設計基準」や「抗癌剤の認可基準」の“非科学性と大嘘っぱち”である。

古来、「宗教」は人知を超えたものを「神秘」と名づけたのに対して、近世、「科学」は「神秘」を解明・理解・制御しようとしてきた。
“プロメテウスの火”を手にした(と錯覚した)人類は、暦(天文と気象)や薬・麻薬(医学と祭り)を始めとする様々な「科学技術」を創り出し、競い合うための道具として使ってきたのが人類の文明史ってことなんっすよ。つまり、生物間の生存競争や食物連鎖を“科学的に”やってきたわけ。こうした“営為”は人間という生物にだけに見られる、ある種の“ビョーキ”であって、絶滅しない限り直らないとは思う。…が、一つだけ可能性が残されているのは、人は“造る知恵”と同時に“壊す知恵”も持っていることです。「スクラップ&ビルド」がこれからの、最重要の「政治テーマ」なのです。

<科学者>も<専門家>も<有識者>も<官僚>も全く当てにはならない。そこまでこの国は腐りかけているのです。(まぁ、日本だけじゃないけどねぇ。)
<政治家>と<ジャーナリスト>が抜けてるじゃんって突っ込まれそうですが、その通りなんだけど、ここにしか最早“希望”は見出せないから、敢えて“外した”んです。
<バカメディア>の有為の記者諸氏!「目覚めよ!さもなくば、座して死を待て!」
<カンカラカン一派>の政治家諸氏!「目覚めよ!さもなくば、座して死を待て!」


16. 2011年5月04日 13:17:25: rTITP8JovE
なぜこんなに…と思うほど大量ののイカの天ぷらが
イオンのお惣菜売り場に昨日並んでいた。
しかも超破格値で!

個人的には不気味に感じた。

お惣菜のため、産地表示義務はないので
どこで獲れた物かは分からない。


17. 2011年5月05日 21:54:11: tr37LM66z3
太平洋に出来た400km大の2つの渦巻き(時計回り)が発見されていた。今までにない現象で、なぜこのような巨大な渦巻きが出来たのか理解に苦しんでいる。
 渦巻きが出来るには、下の層の海水の温度が上がって、それより冷たい上の層の海水が下に向かおうとする縦の水流が生まれて渦巻きが出来るそうだ。或いは塩分の濃度の差がそうさせるのか?

 リンクした所で写真が見れます。
 http://english.pravda.ru/science/earth/12-04-2011/117547-ocean_whirlpools-0/


Giant ocean whirlpools puzzle scientists

12.04.2011

US scientists discovered two giant whirlpools in the Atlantic Ocean, off the coast of Guyana and Suriname. It became a sensational discovery because this part of the ocean has been studied thoroughly, and no one expected anything like that to appear in the area. More importantly, no one can understand where the whirlpools came from and what surprises they may bring to people.

According to Brazilian scientist Guilherme Castellane, the two funnels are approximately 400 kilometers in diameter. Until now, these were not known on Earth. The funnels reportedly exert a strong influence on climate changes that have been registered during the recent years.

"Funnels rotate clockwise. They are moving in the ocean like giant frisbees, two discs thrown into the air. Rotation occurs at a rate of one meter per second, the speed is sufficiently large compared to the speed of oceanic currents, on the border hoppers is a wave-step height of 40 cm," Castellane said.

Even during the dry months, when the movement of oceanic currents and the flow of the Amazon River practically comes to a standstill, the funnels do not disappear. Therefore, the nature of the funnels does not depend on the flow of water, which one of the world's biggest rivers brings into the ocean. The natural phenomenon, which creates the whirlpools, is unknown to modern science.


 As a matter of fact, the phenomenon of giant whirlpools in the World Ocean is not new to science. In most cases, the craters, or rings, as scientists call them, are formed as a result of so-called vertical currents. The latter, in their turn, appear because of differences in water density which appear because of difference in temperatures of water layers. It is an open secret that cold water is thicker and heavier, so it goes down, underneath the masses of warm water, which is lighter. This is the reason why warm currents in the World Ocean always flow closer to the surface, whereas colder currents flow closer to the bottom.

However, such movement of water may not always depend on the difference of temperatures of the water column. The difference in salinity can also be a reason. The mechanism here is the same. The density of saltier water is higher, this water is heavier and it moves closer to the bottom, pushing less saltier water up. This type of vertical fusion occurs frequently in the tropics because high temperatures lead to the evaporation of water from the surface. The salt does not evaporate with water, though. It stays in the ocean, which raises the level of salinity on the upper layer of water. This layer "drowns" and gives way to less saltier waters of the depth.

Such vertical movements of water create giant whirlpools. The whirlpools, tens and even hundreds of kilometers in diameter, may last for months and even years, scientists say. The vertical movement of waters is a slow process, though. Why do those whirlpools exist for such a long time? This is partially the effect of Earth's magnetic field. In addition, marine water contains many charged ions, Na and Cl for example. To crown it all, water molecules are dipoles that are charged both positively and negatively.

Any dipole starts spinning when moving in the magnetic field. An oceanic ring gathers millions of billions of molecules together. That is why the giant circle movement triggered by the vertical movement of water may last for months and years mechanically. Ions also give more power to the craters. Natrium and Chlorum are charged as well, and their movement in the magnetic field of the Earth also leads to the appearance of the circle movement.

It is not ruled out that the reason for the appearance of the whirlpools off the coast of South America is the same as in other parts of the World Ocean. Scientists are currently studying the influence of those giant funnels on the climate of Latin America and Africa. Such whirlpools show influence on the atmosphere and form cyclonical air mass. They can also affect the movement of air mass formed in other places. For the time being, scientists do not know how the newly discovered water craters can affect the climate of Central and South Americas.

Anton Yevseyev
Pravda.Ru


18. 2011年5月05日 22:21:05: tr37LM66z3
17です

 早とちりでした。大西洋でした。しかし、地図は日本側の太平洋ですが、その事については何も触れていないのが不思議です。


19. となりのおじさん 2011年11月24日 22:46:45: p2E6f0rs977Gc : N8gHThl5Z0
最近、北海道の網走港では秋さけが不漁で漁師さんが困っていますがその代わりに
イカが大漁です。魚箱に大量のイカが積んである光景をニュースで放映していました
秋の寒い時期にイカが捕れるのは不思議です。

20. 2014年1月25日 10:14:45 : TpMqI693Qg

一月だけでダイオウイカ四匹が捕獲漂着した日本海
これはもう超怒級大地震がくるに違いない
http://www.youtube.com/watch?v=EnFne17JFa0

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