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9.11におけるユダヤ人の死者数・鹿沼のダム(子供が単純に考えると、犯人はアルカイダでなくユダヤ人だと考える筈です)
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak45/msg/654.html
投稿者 小沢内閣待望論 日時 2011 年 4 月 06 日 20:35:39: 4sIKljvd9SgGs
 

http://damhantaikanuma.web.infoseek.co.jp/Sonota/911dead.html
9.11におけるユダヤ人の死者数


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2009-03-26

●おことわり
ダム問題を扱うサイトで9.11を話題にすることを奇異に思う方もいましたが、当サイトの「その他の話題」のコーナーでは、会員がどんなテーマで書いてもいいことになっております。

このページは、9.11について調べたことのない人を対象に書きました。ほとんどがインターネット情報と図書の紹介で、9.11の研究者にとっては何一つ新規な情報は含まれておりませんので、ご了承ください。

●9.11当日に謎の飛行機がホワイトハウス上空を飛んでいた

9.11に触れると言論弾圧を受ける(その1)における●9.11当日、米軍を空中から指揮するための飛行機が飛んでいたでも紹介したように、この飛行機が9.11当日、ホワイトハウス上空を飛んでいたことは、9.11内部犯行説を裏付ける強力な状況証拠になると思います。

2007-12-03WIRED NEWSのDoomsday Plane Spurs 9/11 Conspiracyという記事の拙訳を以下に載せます。

運命の日に飛んでいた飛行機が9.11陰謀説に拍車をかける

9.11陰謀論は、アメリカ史上最も急速に発展した(規模においても人々の関心の深さにおいてもケネディ大統領暗殺を巡る陰謀説をしのぐ勢いである。)。
陰謀論の炎に油を注いだのが、9.11当日ホワイトハウス上空を飛んでいた「謎の飛行機」に関するCNNの新しい報告だ。この飛行機は、ボーイング747型機を改造したE-4Bと見られる飛行機で、アメリカの「国家空中作戦センター」として運用される航空機である。
陰謀論者は、この飛行機は政府が一連の攻撃を調整していた証拠であると言っている(しかしこのことは同時に、なぜ政府が攻撃の調整をする飛行機をホワイトハウス上空に飛ばすような明らかな行動をとったのかという疑問を生じさせる。)。
政府はこの飛行機がE-4Bであったかを確認するつもりが明らかにないし、この飛行機がなぜ9.11当日ホワイトハウスの上空を飛んでいたのかを説明しようともしない。こうした政府の態度が、陰謀論を論破する試みを困難にしている。
アメリカ政府は、この報道を黙殺することに決めたということです。

問題のCNNの報告は、YouTubeにアップされています。911stealth E-4B Aired 2007 Cooper's CNN + 2001 Sky News BBCというタイトルの動画です。是非御覧ください。

注意してほしいのは、ホワイトハウスとペンタゴン(アメリカ国防総省本部庁舎)は、近い位置にあるということです。ホワイトハウスはワシントンD.C.にあります。ペンタゴンの「所在地はワシントンD.C.郊外のバージニア州のアーリントン」(Wikipedia)にあります。

YouTubeの911の嘘をくずせ-ルースチェンジ2 完全字幕版No.4によると、実は、ペンタゴンが破壊された直後に2機の飛行機が目撃されていました。1機は上記E-4Bですが、もう1機はC-130というプロペラ機のようです。この2機は飛行禁止令を無視して飛んでいたようです。

陰謀論を広げている原因は、説明を拒否するアメリカ政府にあります。アメリカ政府がきちんと説明すれば、上記のような疑惑は払拭できるはずなのです。

●チェイニー副大統領はスクランブル解除の命令を下していた

JEALOUS GAYというサイトの9/11トリック─「テロ」は起きなかったというページに次のように書かれています。

それではなぜ、24時間臨戦態勢にあるはずの迎撃戦闘機がどの空軍基地からもいっこうに緊急出動しなかったのか? 出遅れたのか? 万一民間旅客機がハイジャックされたり、規定の飛行進路をそれて管制塔からの呼びかけに答えなかったりした場合、米連邦航空局(FAA)はただちに米軍と北米防空司令部(NORAD)に通報し、戦闘機を緊急発進させる手続きをとる。にもかかわらず、スクランブル発進指令、緊急対応システムはその時だけ解除されていた。

なぜかと言えば、9月11日当日の朝、事件前から事件が起きていた真っ最中にかけて、少なくとも5つの(実際には35もの)大規模な軍事模擬演習がタイミングを合わせ実施されていたからである。その中には、あたかも9/11事件を想定したかのような「米国家偵察局(NRO)本部ビルへの旅客機突入」も組まれていた。NROのスポークスマンの話では、事件発生後、必要最小限の要員だけを残し、局の本部で働く3000人のほとんどは帰宅を命じられたという。事件当日、軍事演習に参加していた者たちにとっては現実に起きていた「本番」も演習の一環でしかなく、この日の演習のために戦闘機がみな遠方へと出払ってしまい、緊急時には用をなさなかった。

それらの演習を計画立案し、ホワイトハウス地下の大統領緊急作戦センター(PEOC)で陣頭指揮を執っていたのは、2001年5月8日大統領令によって対抗演習および作戦訓練を統括指揮する最高責任者としての権限を与えられたチェイニー副大統領であったが、米中央軍(CENTCOM)元軍曹ラウロ・チャヴェスの証言によると、「チェイニーはNORADにスクランブル解除の命令を下していた」という。ゆえにNORADの航空安全・防衛システムはその時だけ都合よく"機能麻痺"していたというわけである
これが事実なら、9.11は自作自演であり、主犯はチェイニー副大統領という疑いが強まります。

●「アルカイダは存在しない」

"9.11"に関するアメリカ政府の公式見解=アルカイダ犯行説には無理があることは過去記事に書いたとおりです。田中宇(たなかさかい)氏のサイトでも やはり仕組まれていた911というページでアルカイダ犯行説に無理があることを論証しており、この問題は決着していると思います。

成澤宗男著「続9.11の謎「アルカイダ」は米国がつくった幻だった」(金曜日)でもアルカイダ犯行説に無理があることを論証しています。分かりやすく書かれていますので、是非読んでいただきたいと思います。アルカイダという国際テロ組織があるのか疑問だし、あるとしても9.11のような事件を起こす力を持っていないことは、本書を読むまでもなく明らかです。テロリストがスクランブルの解除命令を出すことはできません。

未だに朝日新聞は、社説「テロとの戦いー中東民主化へ支援強めよ」において「9・11同時テロの首謀者で国際テロ組織アルカイダを率いるビンラディン容疑者は、いまもインターネットを通じて反米欧の聖戦を訴えている。」(2009-03-22朝日)などと書いていますが、ウソを書くのもいい加減にしろと言いたくなります。「事件から7年経っても司法省は未だにビン・ラディンを公的に告発する手続きをとってはいない。」(成澤宗男著「続9.11の謎「アルカイダ」は米国がつくった幻だった」(金曜日)p49)のです。

FBIは、オサマ・ビン・ラディンを9.11の容疑者として指名手配していません。それなのに朝日は、彼を9.11の容疑者に勝手にしてしまっています。ひどい新聞だと思います。

2009年2月に放送されたサンデープロジェクトでも田原総一朗(ジャーナリストということになっている)と渡部恒雄(東京財団研究員、戦略国際問題研究所非常勤研究員、三井物産戦略研究所国際情報部主任研究員)が「アメリカは9.11で初めて本土を攻撃された」なんて言っていましたが、「攻撃された」かどうかについて確たる根拠を示せるのか疑問です。「攻撃されたということになっている」と言うべきでしょう。

●「9.11はCIAとモサドの犯行」

アルカイダの犯行でないとすれば、では、だれが犯人なのか。

9.11に触れると言論弾圧を受ける(その1)でも引用しましたが、07-12-14週刊金曜日p8によると、イタリアのフランチェスコ・コシガ元大統領が9.11について次のように語りました。

欧米のすべての諜報機関はこの大規模な攻撃が、アラブ諸国に非難を差し向け、西側がアフガニスタンとイラクの戦争に参加するため、ユダヤ至上主義の世界的グループの協力で、米CIAとイスラエル諜報機関・モサドによって計画され、実行されたということを熟知している。
フランチェスコ・コシガ元大統領は、「米国とNATOが操っていた謀略活動「グラディオ作戦」」に関与したために1992年に大統領を辞任した人物です。国家的大陰謀に直接関わった人物です。

また、アンドレアス・フォン・ビュロー元ドイツ国防省次官で元研究技術大臣も「9.11はユダヤの犯行」とは言っていませんが、「アメリカ政府の捏造である」と言っており(ベンジャミン・フルフォード著「9.11テロ捏造」p51)、アンドレアス・フォン・ビュロー氏の著書「CIAと9.11」で「数分以内で4機の旅客機をハイジャックして1時間以内に標的に激突させるのは、秘密組織の支援なしには考えられない」と書いているそうです(ベンジャミン・フルフォード著「暴かれた9.11の真相」p64)。アンドレアス・フォン・ビュロー氏は、「アメリカ政府の捏造である」と言っているのですから、ここで「秘密組織」とは国家的な秘密組織であり、CIAやモサドを指すと思われます。ただし、彼が「旅客機」が「ハイジャック」されたという話を信じているとしたら、考察が足りないかもしれませんが。

さらには、『亜空間通信』の穿った観測:9.11.テロの背後にユダヤ人の影&シャロンの戦略はパレスチナ封殺というページには、「コリン・パウエル国務長官が昨年(2001年)十二月中旬に記者会見を行った時、(中略)彼はそれらの(アメリカで逮捕された)イスラエル人スパイが、世界貿易センタービル及びペンタゴンに対するイスラム・テロリストの攻撃に関係していたものと思われると述べた」という記述もあります。

●ほかにもあるイスラエル関与説

9.11がアメリカとイスラエルの合作であるという説は、ほかにも以下に掲げるようにたくさんあります。 ブッシュの黒幕=隠れユダヤ人ロックフェラーが、911内部犯行の首謀者
http://www.asyura.com/0406/war59/msg/1024.html
電網木村書店 Web無料公開『9・11事件の真相と背景』
なぜアメリカは9.11を引き起こしアフガニスタンやイラクを侵攻するのか"デイリー ルーツファインダー"


9/11トリック─「テロ」は起きなかったというページには、マック・レイカーというペンネームで次のように書かれています。

2001年9月11日にニューヨークとワシントンで相次いで起きた「米中枢同時テロ」なるものは、言われているような「自爆テロ」などではなかった。実体はアメリカとイスラエルによって緻密に遂行された自作自演のテロ擬装工作、つまりは"世紀の茶番劇"であった。
ナチス独裁の契機となったベルリンのライヒスターク(帝国議会議事堂)炎上事件とは、共産党の仕業に見せかけるためナチスが仕掛けた「自作自演の放火」であったが、今回もそれと同様の手口、イスラムの仕業に見せかけるための「自作自演テロ」にほかならない。
また、多くの重要人物がイスラエル関与説を唱えていることを紹介しています。

サウジアラビア外相のサウド・アル・ファイサル王子は2001年9月20日、ワシントンでブッシュ大統領との会談を終えた後、アラブ報道陣に対して「サウジアラビアの調査によってFBIのリストのうち少なくとも5人は事件と無関係と判明した」と語り、ついで同国内相ナエフ・ビン・アブドルアジズ王子も2001年9月23日、「7人は事件に関与しておらず、サウジ国内で連絡が取れた」とCNNのインタヴューで語った。

ところで、ナエフ内相には実に興味深い発言がある。彼によると、「9/11事件の背後にはユダヤ人がおり、テロリストのネットワークは外国諜報機関とリンクし、その親玉はイスラエル・モサドだ」というのである(Western Herald, "Saudi interior minister: Jews behind 9-11")。

ナエフ内相と同様、パキスタン諜報機関ISIのハミード・グル元長官もUPIのインタヴューで、「9/11事件は明白に内部犯行であり」「イスラエル・モサドとアメリカにいる共犯者の仕業だ」と述べた(United Press International, "UPI Interview with Gen. Hameed Gul")。

イラン革命防衛隊のヤハ・ラヒム・サファヴィ将軍も、9/11事件は「中東を支配するための戦争挑発を目論んでアメリカとイスラエル・モサドが実行したものだ」と軍司令官に伝え、彼のコメントはイラン国営通信ISNAによって報じられた(Iran Focus, "Iran says U.S., Israel ordered September 11 attacks")。

イタリアのフランチェスコ・コッシガ元大統領もイタリア全国紙コリエレ・デラ・セラで、「アラビア諸国に非難を浴びせ、西欧列強をイラクやアフガニスタン参戦へと仕向けるため、破滅的な攻撃がシオニスト世界機構の支援を受けて米国CIAとモサドによって計画・実行されたものだということは、今やイタリア中道左派を筆頭に欧米すべての民主社会でよく知られている」と述べた。またコッシガは事件当時のコメントでも暗にこう示唆していた、「攻撃の首謀者たちは、狂信的なカミカゼだけでなく、高度な専門技術者を雇い入れるだけの豊富な資産が備わったきわめて高い頭脳の持ち主で、1つ付け加えるならば、レーダーと航空保安要員への潜入なしには成し遂げられなかったにちがいない」(George Washington's Blog, "Former President of Italy- 9-11 was an Inside Job")。

そして当のオサマ・ビン・ラディン本人も、CIAに利用されたと気付いたのか、事件後にステートメントを発表、「個人的な理由で計画されたように思える最近の攻撃を企てたのが私でないことを世界に向けて保証したい」と述べた(CNN, "Bin Laden says he wasn't behind attacks")。さらに2001年9月28日パキスタン紙Daily Ummatのインタヴューでも、9/11攻撃の背後にイスラエルがいることを暗にほのめかしながらこう訴えている、「9/11攻撃には関与していない」「それらの攻撃については何も知らない」「アメリカという国に敵意を抱くものではない。われわれが敵対するのは、他国を奴隷化、もしくは政治的・経済的自由を抵当に入れるよう強制するシステムに対してだ」「このシステムはアメリカのユダヤ人たちによってすっかり支配されている。彼らの最優先事項はイスラエルであって、アメリカではない」「無実のイスラム教徒やアメリカに対して黙々と大量殺戮を行っているイスラエルこそ処罰されるべきである」(9-11 Review, "Osama bin Laden Denies Involvement in the 9-11-01 Attacks")。

これらはいずれも内情に精通した者だけが知りえる有力な情報源と言えるだろう。
このページには、オサマ・ビン・ラディンもユダヤ人であると書いてありますから、アメリカ政府の公式見解によっても、犯人はユダヤ人ということになります。

ユダヤ人やイスラエルが関与したという説に根拠はあるのでしょうか。

●イスラエルは「新たな真珠湾攻撃」を必要としていた

アメリカに"Project for the New American Century"(「新しいアメリカの世紀のためのプロジェクト」、通称PNAC)と呼ばれるイスラエル・ロビーの政策シンクタンクがあります。発起人の筆頭は、チェイニー副大統領でした。PNACが作成した文書『アメリカの防衛再建』("Rebuilding America's Defenses")の中に「(軍事的)変革のプロセスは、たとえ革命的な変化をもたらすにしろ、ある破局的な触媒作用を引き起こす新しい真珠湾攻撃のうような事件が起きなければ、長いものとなりそうだ。」(ベンジャミン・フルフォード著「9.11テロ捏造」p270)と書かれています。

つまり、イスラエルとアメリカは、「新たな真珠湾攻撃」を必要としていたのです。

上記9/11トリック─「テロ」は起きなかったには、次のように書かれています。

米軍協力のもと2001年5月に絶妙のタイミングで封切られたのが、ディズニーらしからぬ国策映画『パール・ハーバー』だった。
ディズニーと言えば、20年来ディズニーCEOの座に居座り続けたマイケル・D・アイズナーは、イスラエル建国を支持する熱心なシオニストとして知られるユダヤ人である。そして顧問は元米国務長官のヘンリー・キッシンジャー(彼はまたユノカルの顧問でもあった)。(中略)よく知られたところでは、カンヌ国際映画祭で最高賞パルムドールを受賞したドキュメンタリー映画『華氏911』(Fahrenheit 911)の配給を阻止しようとしたのもディズニーであった。


●シャロン首相とキッシンジャーは事件直後に犯人を名指しした
紫霄閣(ししょうかく)というサイトの極暑の長日(9.11同時テロに寄せて)というページに法学博士のジョージ・ラムボーン・ウェスト という人の手記が次のように掲載されています。

それは2001年の9月11日だった。1機がWTCのタワーの一つに突進したと報道しているアナウンサーは、これが攻撃とは知らず、事故と考えているようだった。

最初の攻撃(8時46分)からおよそ15分後、そして私がCNNに切り替えてから8分後にもう一つのタワーが激突され(9時3分)、前機同様に多くの罪なき乗客やハイジャッカーが殺された。この時までには多くの報道関係者が駆けつけ、カメラは進行中の出来事をしっかりとレンズに納めた。各局のベテランキャスター達が出揃い、今起こったことについて推測して論評を始めた。

そんな中でCNNニュースチームはジュリアーニ・ニューヨーク市長を見つけ、死者はいか程かと問うた。市長は1万人以上と答えていた。最初のタワーが崩れ始め、市長とのインタヴューが終わって、二つ目のタワーが突撃された後5分ばかりしてイスラエルのシャロン首相にインタヴューが向けられた。

濃紺の背広姿で現れたシャロン首相は、 

「米国はビン・ラディンを逮捕するために、直ちにアフガニスタンに進入すべきである。その後で、サダム・フセイン逮捕のためイラクに進入しなければならない」

と2分ばかりカメラに話していた。

私が見ていた中で、イラクに関して発言があったのはそれが最初だった。そのため、余計、テレビの報道に引きつけられた。
上記によると、イスラエルのシャロン首相が2001-09-11の9時8分ごろに「米国はビン・ラディンを逮捕するために、直ちにアフガニスタンに進入すべきである。その後で、サダム・フセイン逮捕のためイラクに進入しなければならない」と語ったのは、事実と考えてよいと思います。

アメリカ政府が9.11の犯人がだれかについて調査もせず、ましてやどこに逃げ込むかも予想していないのに、シャロン首相がアメリカはビン・ラディンを逮捕しろだの、アフガニスタンやイラクに進入しろだのと発言するのは奇異なことです。シャロン首相は、事件発生直後になぜ犯人を知っていたのでしょうか。

ウェスト博士は続いて次のように書きます。

それからおよそ5分ばかり後、ヘンリー・キッシンジャーがニューヨーク市内のCNNテレビ局からインタビューを受けた。彼とのインタビューは10分足らずで終わったが、シャロンの言葉をそのままコピーした内容のものであった。

それにしても、その朝、彼は、何故、WTC(世界貿易センター)にある自分のオフィスに出勤しなかったのだろうか。そのことを質問されなかったのは不思議であった。
ヘンリー・キッシンジャー氏も事件当日の9時15分ごろにはシャロン首相と同じことを語ったというのです。彼は、Wikipediaによれば、「アメリカのニクソン政権及びフォード政権期の国家安全保障担当大統領補佐官、国務長官。国際政治学者。」で、「両親ともにドイツ系ユダヤ人」であり、ユダヤ人であると言われています。

キッシンジャー氏は、WTCにオフィスを持っていたようです。しかし、事件当日は出勤していなかった。CNNもそのことを質問しなかった。彼が出勤していなかった理由は、未だに明らかになっていないと思います。

ユダヤ人の大物二人が事件直後に犯人を名指ししており、アメリカが戦争を仕掛けるべき相手国まで言及しているということです。このことは、ユダヤ勢力がアメリカを支配していることの証拠であり、さらにはユダヤ勢力の関与が疑われても仕方ないと思います。

9/11トリック─「テロ」は起きなかったには、次のように書かれています。

9/11調査委員会の委員長には当初ヘンリー・キッシンジャーの就任が決まっていた。しかし議会がそれに強く反発、彼が代表となっている国際コンサルタント会社キッシンジャー・アソシエーツの顧客名簿提出を要求したところ、頑としてそれに応じようとせず、わずか2週間余で降板するに至った。キッシンジャーもCFRメンバーの1人。
(この調査委員会の事務局長フィリップ・D・)ゼリコウを筆頭に、トーマス・H・キーン委員長とリー・H・ハミルトン副委員長を含めて委員の約半数はデイヴィッド・ロックフェラーが名誉会長の米シンクタンク・外交問題評議会(CFR)メンバーで、ことにキーン委員長は、アル・カイダに資金援助を行っているオサマの義兄カリド・ビン・マフーズとかつて石油ビジネスでパートナーを結んでいた。だから調査の結論はその顔ぶれを見れば出来レースも当然だった
ブッシュ大統領は、9.11の遺族から再三の要求を受けて、事件後14か月経ってから、渋々調査委員会を設置しました(『 9/11委員会報告書 』省略と歪曲参照)が、調査する前から犯人をアルカイダと決めていたヘンリー・キッシンジャー氏が委員長として送り込まれていたというのですから、調査委員会も茶番であったと疑われても仕方ないところです。

●ビルのオーナーも出勤していなかった

ベンジャミン・フルフォード著「9.11テロねつ造」p380には、次のように書かれています。

2001年9月11日ーーービルのオーナーであるラリー・シルバースタインは「医師との約束」があったために,北棟88階のオフィスにいなかった(ニューヨーク・マガジン).
WTC第7号棟崩壊の不思議というサイトには、次のように書かれています。

シルバースタイン氏はユダヤ人です。そしてこの時のWTCを所有・運営していたNY/NJ港湾公社の議長もユダヤ人なのです。
世界貿易センタービルのオーナーはユダヤ人であり、ツインタワー北棟88階にオフィスを構えていたにもかかわらす、当日は、たまたま「医師との約束」があったために、オフィスにいなかったというのです。


事件当日の朝、シルバースタイン不動産はWTC1号棟88階のオフィスで会議を開く予定になっていたが、1人欠席者がいるからとの理由で取りやめている。その会議では「テロ攻撃にどう対処すべきか」討議することになっていた。当のオーナーであるシルバースタインはちょうどその日、皮膚科医と会う約束になっていたためオフィスを不在にし、危うく難を逃れていた
シルバースタイン氏は、事件の6週間ほど前の2001年7月にWTCに多額のテロ保険(約35億円)をかけていて、テロが2回発生したので、結局46億円の保険金を手にしたと言われています(ベンジャミン・フルフォード著「暴かれた9.11疑惑の真相」p57)。

彼が"テロ"の犠牲になったのなら、彼が事前に知っていたことを疑う人はいないでしょうが、保険をかけてから6週間後に保険事故が起き、保険の対象となる建物内にオフィスを構えていたにもかかわらず、保険対象事故発生当日たまたま不在で助かったというのでは、事件が発生することを事前に知っていた疑われても仕方がないでしょう。

彼が犠牲にならなくとも、せめて北棟88階のオフィスにいてくれれば、彼が事前に知っていたと疑う人は少ないでしょう。http://www4.atpages.jp/tyame/tero/hukugou-tero-01.htmlといサイトには、第1機目は、北棟の94階から98階にかけて激突したのですから、シルバースタイン氏が88階のオフィスにいても、避難できる可能性はありました。しかし、オフィスにさえいなかったとなると、インサイダー情報が入っていたと勘ぐられます。 ●ユダヤ人が欠勤していた

ウェスト博士は次のように書いています。

9月11日から間もない頃、WTCで働いている7000人のユダヤ人があの攻撃の日に出勤しなかったと報じられた。この情報は風評の形で多少広がりはしたが、限られた僅かのテレビ局からのものであったため、まもなくマスコミから消えていった。これまた奇妙なことである。

ジュリアーニ市長の死者1万人以上という予想数は、恐らくWTCで働いている全員の数で、それは、確実な死者実数2792人と、その日欠勤した7000人のユダヤ人を加えたものであろう。確認された死者よりずっと多い欠勤者が当日いたということである。
WTCで働いていたユダヤ人の数については、約4000人という説が有力です。

阿修羅という掲示板のRe:911ユダヤ人4000WTC不在説誹謗の尾を引く似非紳士朝日新聞の許し難い曲解誤報に次のように書かれています。

問題の用語は「ユダヤ人」(Jews)ではなくて「イスラエル人」(Israelis)だった。アメリカのユダヤ人またはユダヤ系アメリカ人は、ほとんどイスラエルと二重国籍のようである。公式のデータは見ていないが、イスラエルは、それを国策として奨励しているのである。 (中略)

 9・11事件の「行方不明」数は、翌日の9月12日付のイスラエルの英字紙『エルサレム・ポスト』による数字、イスラエル外務省発表の4000から、その翌日の9月13日付『エルサレム・ポスト』では3000へと減り、18日付のイスラエルの大手英字紙『ハアレツ』(2001・9・18)では140となっている。  

これらの数字が、9月22日付の『ニューヨーク・タイムズ』では、「行方不明」ではなくて「死者としての確認」と表現が変化はしたものの、イスラエルの総領事アロン・ピンカスの言として、「たった3人」(only three)、しかも、その内の2人は飛行機の乗客、1人は仕事であのビルを訪問したという「劇的な減少」となったのである。つまり、WTCに職場を持っていたイスラエル人「死者」は、1人も確認されていないのである。 (中略)

前出のイスラエルの大手英字紙『ハアレツ』(2001・9・18)には、それだけでなく、以下のように決定的な記述もある。

「領事館によれば、攻撃が起きた時に双子ビル周辺にいたことが分かったイスラエル人は約30人だけである」(According to the consulate, only about 30 Israelis are known to have been in the vicinity of the Twin Towers when the attack occurred.)
大事なことだから繰り返します。「WTCに職場を持っていたイスラエル人「死者」は、1人も確認されていないので」す。これが事実なら、イスラエルが犯行を事前に知っていたことの確実な証拠ですし、さらには犯行にイスラエルが関与していたと疑われることの根拠となります。

BIGLOBEなんでも相談室にどうしてすぐビンラディンが犯人だとわかったのですか?という次のような質問があります。

(911は)どうしてアメリカはすぐ彼(オサマ・ビン・ラディン)の仕業とわかってアフガニスタンに侵攻したのでしょうか?

それに、標的となったWTCビルと言えば、NY金融業界の象徴のようなものだと思うのですが、数千人の死者のうちユダヤ人がたった3人で(乗客2名とWTC来訪者1名)、しかも4000人もいたユダヤ人従業員の犠牲者が0だったというのは何を物語っているのでしょうか?

ひょっとして真珠湾攻撃のときのように、事前にアメリカは何らかの情報を掴んでいたのではありませんか?
質問の趣旨は、どうしてアメリカが事件後すぐに犯人が分かったのかということだったのですが、論点はなぜかユダヤ人の死者数に方に行ってしまいます。

この質問の前提についてujiie-shinjiroという人が「ユダヤ人の犠牲者がゼロというのはどこからの情報でしょうか?」と反問していますが、上記のようにイスラエルの総領事アロン・ピンカス氏がそう言ったというのですから、事実でしょう。裁判でいう敵性証拠ですから、これほど確かな証拠はありません。

2008-02-22の参議院議員藤田幸久への政府答弁書では、9.11における日本人の死者は24人とされていますし、『亜空間通信』110号(2001/11/25)【9.11.世界貿易センター攻撃に関するモサドの欺瞞の証拠:敵性証拠による立証】によれば、199人のコロンビア人と428人のフィリピン人が亡くなっています。

日本人でさえ、24人が亡くなっているのに、WTCに勤務していたイスラエル人の死者がゼロということは、確率的にあり得ないと思います。アメリカのユダヤ人問題というサイトには、「今日、世界にはおよそ1290万人のユダヤ人が存在すると推定されており、その実に43%の人がアメリカに在住している。」と書かれています。アメリカに555万人のユダヤ人がいるということです。アメリカの人口が3億ですから、2%弱がユダヤ人ということです。Wikipediaによれば、9.11の犠牲者は2,974人ですから、ユダヤ人の犠牲者は少なくともその2%、59人となってもおかしくありません。

WTCは世界の富の集積地ですから、そこで働くユダヤ人の割合が2%ということはないでしょう。WTCには5万人が勤務しており、4,000人がユダヤ人であったという説もありますので、WTCで働く者のうち8%がユダヤ人と見てもおかしくないと思います。そうだとすると、確率的には200人以上のユダヤ人が犠牲になっているところでした。

問題は、「WTCで勤務していたイスラエル人の死者がゼロ」であることを事実として認めるのか認めないのかということです。集計ミスもあり得ますから、実際のユダヤ人犠牲者はゼロではないかもしれませんが、どんなに正確に集計しても、ゼロに近い数字になるのではないでしょうか。

Goodbye! よらしむべし、知らしむべからずというブログに9・11 世界貿易センタービルで働いていた人数は?というページがあり、コンノケンイチ著『世界はここまで騙された 9.11は狂言!!』から「4000人ものユダヤ人欠勤の怪」という部分を引用して、同様のことが書かれています。

yahoo掲示板の911は自作自演 真犯人はユダヤ金融資本 疑惑:事前の不思議な動きにも次のように書かれています。

1. ユダヤ人の死亡者数が時間と共に著しく減り、最終的に3人と公表。事前に知らされていた可能性あり。ちなみに日本人で犠牲になった方々は24人。

2. 911の前週、AA(American Airlines) とUA(United Airlines)の株取引が12倍増えている。

3. CIA関連会社が事前にUAなどの株を空売り。一番儲けたのはモルガン・スタンレー。

4. 9/11の数日前にあった株式市場での大量のオプション買いがインサイダー取引である疑いがあるにも関わらず、米政府は問題なしとしている。

5. 事件数日前に、多数の荷物が運び出されている。

6. 飛行機が突入しないのになぜか崩壊した世界貿易センタービル(WTC)第7ビルを含め、WTCを7週間前に買い取ったオーナーが、事件前に多額の保険金を掛けている。
ただし、6の「世界貿易センタービル(WTC)第7ビルを含め、WTCを7週間前に買い取ったオーナー」という記述は不正確のようです。WTC第7号棟崩壊の不思議というサイトには、 「WTCは 港湾局がテロの6週間前まで所有していましたが、このビル(WTC7)だけは最初から ラリー・シルバースタイン氏が所有していました。」と書かれています。

●NHK解説委員の長谷川浩氏が変死

NHK解説委員の長谷川浩氏が9.11から約1か月後の2001-10-15にNHK放送センターの敷地内で謎の死を遂げました。遺書も自殺の動機もないのに自殺として処理されたようです。

Wikipediaの「アメリカ同時多発テロ事件」に次のような記述があります。

事件当日、WTCで働いていた4000人のユダヤ人全員が仕事を休んでいた」とされる噂があり、それに言及したタレントが居る。また同様の指摘を元NHK解説委員の長谷川浩が番組内で行っているが、長谷川氏はその5日後に不審な転落死を遂げている。当時長谷川氏は世界貿易センターで犠牲になった人々を国籍別に調べる過程で米国とイスラエルの二重国籍を持つユダヤ人が死亡していない事に気付いたのだという。
ただし、9.11にまつわる都市伝説の一種として紹介された話です。

しかし、NHKの解説委員のような大きな影響力を持つ人がユダヤ人の死者が異常に少ないことに気付いたら、彼を殺したくなる人はいると思います。ユダヤ人の死者が異常に少ないことが根拠のない俗説にすぎないのなら、彼を殺す理由もありません。

[9.11同時多発テロは内部犯行疑惑過去ログ保管庫] [TOP]にも次のように書かれています。

日本では元NHK解説委員主幹の長谷川浩氏が、世界貿易センターで犠牲となった被害者の国籍別人数を調べたところ、本来は勤務していたはずの米国とイスラエルの二重国籍を持つ4000人のユダヤ人が一人も死んでいなかった事実をつきとめて、10月10日23時の特別番組でその件を報告したそうです。長谷川氏は、5日後にNHK構内で不審な転落死を遂げています。(「金融のしくみは全部ロスチャイルドが作った」安部芳裕著 p253より)
認識革命るいというサイトの157514NHK解説委員・長谷川浩氏の変死事件もご参照ください。

ちょっと読みづらいですが、NHK解説委員・長谷川浩氏のの変死考もご参照ください。

私たちに捜査権はないので、何があったのかという真相に迫ることは困難ですが、不審な事件であるにもかかわらず、捜査権を持っている機関が調べようとしなかったことだけは確かです。この確実な事実は、イスラエル関与説の状況証拠にはなると思います。

●飛行機の遠隔操作技術を持つ会社社長もユダヤ人

欠勤問題のほか、ユダヤ犯行説を裏付ける事実として デイリー ルーツファインダーというサイトに次のように書かれています。

ちなみに遠隔操作で航空機をワールドトレードセンターに突入させられる技術を持った企業のCEOだったドーブ・ゼークハイムもCFR(外交問題評議会)のメンバーでありユダヤ人だ。9.11で破壊されたビルの借主であり事前にビルに多額の保険をかけてボロ儲けしたラリー・シルバースタインもユダヤ人。


●事前の株取引をした会社もユダヤ系
不幸のブログのフリーメーソン 9・11事件の裏側というページに次のように書かれています。

次に2.に関して、CIA関連会社やモルガン・スタンレー証券会社はまるで事前に事故があるのを予測しているかのごとく株式を大量に取引しています。
そしてその取引された株式は9.11事件に使用されたと言われている当にその4機の飛行機の会社の株式。ユナイテッド空港とアメリカン空港の株式なのです。
更にモルガン・スタンレー証券はドイツ系ユダヤ人によって作られた証券会社、そしてCIAは言うまでも無く闇政府の機関です。
ここにもユダヤの影が浮かんできます。


●イスラエルの会社が予告を受けていた
エクソダス2005《脱米救国》国民運動というサイトの計画されていた9・11??主要メディアに見られる200以上もの「決定的証拠」【永久保存版】(1)には、「9.11テロ捏造日本と世界を騙し続ける独裁国家アメリカ」(ベンジャミン・フルフォード著)のp379を引用して次のように書かれて います。

2001年9月11日----イスラエルの速報会社の従業員は2時間前に攻撃を警告する文書メッセージを受けた(ハーレツ,ワシントン・ポスト).
阿修羅の掲示板の【911の2時間前に従業員に対して警告を発したイスラエル系通信会社ODIGOについて】というページによれば、イスラエルの速報会社とはODIGOという会社のようです。CNNも本件については報道したようです。CNN、ハーレツ、ワシントン・ポストがそろってウソを書いたのでしょうか。そうだとすれば、ウソを書かなければならない理由とは何でしょうか。

さてはてメモ帳というブログの9.11とマイケル・チャートフ by アンドリュー・ヒッチコック&Br N. Kapner (動物農場への道)というページには、次のように書かれています。

2001年:  9.11事件の二時間前、ツインタワーからわずか数ブロックのところに事務所を持つオディゴというイスラエル企業は、インターネットのインスタントメッセージを通じて、事件の予告を受ける。ニューヨーク事務所の所長は、FBIにメッセージ送信者のIPアドレスを教えたが、FBIはこの件を追及しなかった。

FBIは、イスラエルの運送会社五社を、イスラエル諜報部の偽装会社とみて捜査を行っていた。

事件前の数力月間、世界貿易センターを盛んに出入りしていたこの五社とつながりのある約二〇〇人のイスラエル人が、その後、事件関与の疑いで逮捕された。彼らの使っていた運送トラックから、爆発物の痕跡が見つかったのである。

ところが、アメリカ司法省の幹部、マイケル・チャートフの直接命令で、彼らは「ビザの不正使用」によりイスラエルヘ送還される。
これが事実だとすると、9.11は、イスラエルとアメリカの合作ということになるのではないでしょうか。

●イスラエル人スパイは事件を事前に知っていた

2003-11-02サンデー・ヘラルドにニール・マッキーという記者が 9-11を撮影したイスラエル人という記事を書いています。9.11当日、イスラエル諜報員ら5人が9.11のドキュメントを撮影しようとしており、事前に事件が起きることを知っていた可能性があると書かれています。

「モサドのモットーは、「敵をあざむくことにより戦いに勝利すべし」である。」と書かれています。「あざむくこと」はモサドのモットーというより、イスラエルのモットーでしょう。

「9-11同時テロは、テロとの永久戦争の始まりとなり、結果的にはイスラエルに、パレスチナ人テロ組織を無制限に攻撃できる権限を与えてしまった。」という記述も重要だと思います。

●アーロン・ルッソの証言は決定的

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835559&tid=a5fa5c0a5dbfma5dba5ma53a1bca59a5ha4n13a1aa&sid=1835559&mid=38&thr=1&cur=1&dir=dというサイトで「ハリウッド映画ディレクター、プロデューサー、ドキュメンタリー映画監督のアーロン・ルッソが親交のあったロックフェラー家の現在の当主、デイビット・ロックフェラーとは従兄の関係にあるロックヴェスト・グループおよびロックフェラー・パシフィックの相談役でCFRエリート幹部、国際弁護士ニコラス・ロックフェラーとの会話内容を9.11真相究明の旗手、アレックス・ジョーンズにインタビュー形式で告発してくれた貴重なビデオ」を紹介しています。(CFRとは外交問題評議会と訳されていて、Wikipediaによれば、「1921年に設立され、外交問題・世界情勢を分析・研究する非営利の会員制組織であり、アメリカの対外政策決定に対して著しい影響力を持つと言われている。」。はてなダイアリーの外交問題評議会のメンバー も参考になる。)

アーロン・ルッソもニコラス・ロックフェラーもユダヤ人のようです。

そのビデオは、YouTubeにアップされています。「ロックフェラーの友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ (1 of 2)です。前後編に分かれています。是非御覧ください。

下記は、千早氏の付けた字幕の引用です。長くなりますが、全文引用でないと引用を許可しないとのことなのであしからず。

9・11の真実が見えなければ、対テロ戦争は理解できない
 アロン・ルーソ

   歌手ベット・ミドラーやマンハッタン・トランスファーのマネージャーを務め、映画のプロデューサーとしてはミドラー主演の『ローズ(The Rose)』やエディー・マーフィー主演の『大逆転(Trading Places)』を手がけ、アカデミー賞ノミネートをはじめ数々の賞に輝いたアロン・ルーソ(Aaron Russo)がプリズン・プラネットのアレックス・ジョーンズに"友人"ニック・ロックフェラーとの会話内容を語ったインタビューの一部がネット上で公開されています。彼はその中で、9・11やウーマン・リブについてのロックフェラーの興味深い発言を紹介しています。(TUP速報) 

   ルーソの最新作(映画)は去年リリースされた『アメリカ:自由からファシズムへ(America: From Freedom to Fascism)』。  http://www.freedomtofascism.com/

     予備選で敗れたとはいえ、自由党から2004年の大統領選にも出ていたルーソ。新作では"徴収の義務"を明言した法律が存在せず、かつ憲法違反なのにもかかわらず庶民が払わされている所得税と、政府機関のように見えるが実は大銀行家たちの金づるでしかない連邦準備制度を取り上げ、オーストラリアでも導入がほぼ決まっている国民IDカード、いくらでもごまかせる電子投票機や世界政府、またすでに独裁的国家となったアメリカにも言及しています。 

   ウーマン・リブの裏話には、私も唸りました。でもそれが、京都議定書からアル・ゴア、果てはロスチャイルドに至る者たちが提唱した"温暖化問題の嘘"に目覚めるヒントを与えてくれたのです。 

  新作映画の冒頭にある言葉、 
「虚偽がまかり通る時代には、真実を語ることは革命的行為である」
                    ----ジョージ・オーウェル  それを踏まえて、お読みください。 

  千早/TUP翻訳メンバー    *****************************************************************    ニック・ロックフェラーは「全住民にマイクロチップを埋め込むのが最終目標だ」と言った 

<アレックス・ジョーンズ インタビュー>  プリズン・プラネット/2007年1月29日(月) 

   アレックス・ジョーンズ(以下、AJ): まず、どのようにロックフェラーと出会ってこういう話をすることになったんですか? 

   アロン・ルーソ(以下、AR): 私の女性弁護士が「ロックフェラーの一人が会いたがっている」と言ってきたんです。私は『怒り狂って(Mad as Hell)』という映画を作ったあとで、彼はそれを見て私に会いたいと。私は私で丁度ネヴァダ州知事選に立候補していたので(1998年頃)、じゃ、是非会いましょうと。で、会って話して。僕は彼を気に入ったし、彼はとても聡明な男です。二人で語り合って、色んな意見交換をしたんです。 

   その彼が、9・11の11ヶ月前に「これからある出来事が起こる」と言ったんです。それがどんな出来事かは言わなかったけれども、その出来事ゆえに我々はアフガニスタンを侵略してカスピ海から(石油の)パイプラインを引くし、イラクを侵略して油田を確保し、中東に(米軍)基地を構築してあの辺をニュー・ワールド・オーダー(新世界秩序)に取り込むと。それからベネズエラのチャベスをやっつけるんだと。 

   そうしたら彼の言った通りに9・11が起こって。彼は米兵がアフガニスタンやパキスタンの洞窟を探しまわることや、「対テロ戦争」が始まるけれども本当は敵なんかいないし、それら全部が巨大なでっち上げだと話していましたよ。政府がアメリカの人々を支配するための手段だって。 

   AJ: 彼が「でっち上げだ」って言ったんですね? 

   AR: そうです、確かにそう言いました。「対テロ戦争になる」って、笑いながら。でも一体誰と闘ってるというんでしょう? 9・11が起こって、そのあと何も起きていない。我々のセキュリティーが素晴らしいから9・11を実行したような連中が同様のことを出来ないとでも思っているんですか? 冗談じゃない、そんなの馬鹿げてますよ。9・11は我々自身の政府職員や金融業界の人間たちがアメリカ市民に恐怖を植え付け、彼らに従属させ、彼らがやりたい放題出来るようにするためにやったことなんです。あれはそういうことだったんですよ。で、この戦争を--終わりなき対テロ戦争を作り上げた。それが最初の嘘だった。お次はイラク攻撃だ。「サダム・フセインをやっつけるんだ」「大量破壊兵器だ」って、それが次の嘘だった。 

   AJ: これは6年ちょっと前のことですね? 9・11の11ヶ月前で。弁護士でもあるニック・ロックフェラーが、それ以前からあなたの友人だった彼が「ある大事件が起きて、その結果永遠に続く対テロ戦争になる」と言ったんですね?

     AR: そうです。永遠に続く。敵が存在しない戦争が。だから勝者も特定できない。   

 AJ: 「敵が誰か」を明確にできないから好都合だと言いましたか?   

 AR: えぇ、誰が勝ったかなんて言えないんです。だって倒す敵がいないんだもの! だから戦争は延々と続く。その間彼らはやりたい放題だ。アメリカ市民は恐怖で縮み上がって。いいですか、この対テロ戦争というのは詐欺です、茶番なんですよ。これを声に出して言うのは容易なことじゃない。なぜって、みんな怖気づくんです。言うと奴らにキチガイ扱いされる。でも真実は、真実は暴露されなければいけない。だから私はこのインタビューを受けてるんです。   

 紛れもない事実は、「対テロ戦争」は詐欺で茶番だということ。えぇ、イラクでは戦争をやってますよ、我々が侵略したんだから。みんなあそこでは闘っている。でも「対テロ戦争」はジョークだ。9・11に何が本当に起きたのかを、誰が犯人かを理解するまでは--だってそれが「対テロ戦争」が始まった原因なんだから。そこから発生してるんですからね。9・11がこれを始めさせたんだから。その9・11の根っこを、9・11の真実を把握しなければ、この対テロ戦争は絶対に理解できません。 

   AJ::昨夜話したけど、あなたが(州知事選挙で)30%票を取るだろうとか、効果を上げられる人で、『怒り狂って』を作ったし、彼らはあなたが憲法党を作ったことも知っていたし、活動を通じて色々と成し遂げる人で、映画も作ったり他にも成功していたからロックフェラーがあなたをリクルート(採用)することにして、「君は僕等の仲間になるんだから心配するな。君の(体内に埋め込むマイクロ)チップがちゃんと『俺に触るな』って言うから」ってあなたに話したって? 

   AR: えぇ、確かにリクルートしようとしたんだけど、採用というかもうちょっと微妙なんですが。 

   AJ: どんな具合だったんですか? 

   AR: 私たちは友人として家の行き来もして夕飯を一緒にとって話したり、色々な仕事の投資のことや、僕がカウンシル・オン・フォーリン・リレイションズ(CFR、外交問題評議会)に入りたいかどうか、入るならレター(推薦状)がいるよとか、色んなことを話しました。でも僕は(彼に言われるようには)ならなかった。それは僕の生き方じゃなかったから。「ニック、君のことは好きだけど僕等は垣根の反対側にいるんだ。人々を自分の奴隷にするなんて僕の信条じゃない」って言いました。 

   AJ: 彼は「俺はやるよ」とか「それが彼ら(人々)の為だ」とか言ったんですか? 

   AR: う〜ん、そうではなく......なんというか......「彼ら(一般市民)が何だって言うんだ? なんであんな連中のことを心配するんだよ? 君にとってどんな違いがある? 自分の人生を大事にしろよ。自分と家族にとっての最善をやるべきだ。残りの人間どもが何だって言うのさ? 何の意味もないぜ。彼らはただの人間で(我々に)奉仕してるのさ」って。それ(ニックの考え方)は思いやりの欠如で、僕はそんな風には考えられない。冷たいっていうか、そう、冷たい。彼に聞いたんです、「それで一体何になるんだ? 君は有り余るほどの財産を持ってるし、充分すぎる権力もある。そんなことをして一体どんなメリットがあるのかい? 何が最終目的なのか?」って。彼は「最終目的は人々にチップを埋め込んで社会全体を支配することだ」と言いました。銀行家、エリートや知事なんかが世界を支配できるように、と。 

   それで僕は「CFRのすべてのメンバーが君と同じことをやってるのか?」と聞きました。彼は「いや、いやそうじゃない。大半は正しいことをしてるよ」と言いました。社会主義的に見えた方がいいから。我々はみんなに社会主義は実は資本主義だって気づかせないと。アメリカは社会主義国家になりつつあると、実は今や共産主義になってるけど。 

         *       *       *   

 AR: 彼の家で彼が語ったことのひとつは、笑いながら話し出したんだけど「ウーマン・リブは何だったと思う?」って。そのとき僕は型にはまった考え方で「女性は働いて男性と同等の給料を得る権利があると思うし、丁度女性たちが投票権を勝ち取ったのと同じさ」と言ったら笑い出して「お前はバカだな」と。「どうしてバカさ?」と聞いたら「あれが何だったのか教えてやろう。俺たちロックフェラーが資金を出したんだよ。俺たちがウーマン・リブを後押ししたんだ。俺たちロックフェラー財団が全部の新聞やTVで取り上げたんだ」と。   

 「どうしてか知りたいか? 主な理由はふたつ。ひとつは、ウーマン・リブ以前は人口の半分に課税できなかった。ふたつ目は、(母親が仕事に行くので)今や子供たちは早くから学校に通う。だから子供たちの考え方を好きなように出来る。彼らを家族から引き離して州が、(公立の)州の職員(教師)が彼らの家族になる。親が教える代わりに学校が家族になる。子供たちにとって教師が家族になるんだ。それらがウーマン・リブの主要な目的だった」。それまで僕の考え方では(ウーマン・リブは)とても高潔なことだった。でもその裏にある意図を知ったとき、どういう背景か、何でやったのかが見えたとき、僕が高潔だと思ったことのうしろに邪悪を見ましたよ。   

 AJ: グロリア・スタイナム(フェミニストの旗印的存在、ジャーナリスト。"Ms."誌を創刊し、最初の発行人兼編集者)ともう一人が、リブの雑誌"Ms."にCIAが資金を出していたと認めたことを知ってますか?   

 AR: いや、知りませんでした。それは聞いたことがない。CIAが"Ms."誌に資金を出したんですか?   

 AJ: 女性に課税することと家族を壊すことを目標として言明しつつ、CIAが"Ms."誌に資金を出したんです。   

 AR: ホントですか!? それは聞いたことがなかった。まぁ、でもニックに言われてたからCIAが関係してたのは知ってたけど。   

 AJ: グロリア・スタイナムはCIAが「あなたが女性を助ける手助けをしたい」と言ったと、それで資金を出してくれたと誇らしげに言っていましたよ。もちろんその運動を分裂させて征服したわけだけど。それに元々女性は色々ひどい目に遭ってきたけれども、彼らエリートは彼女たちを助けるどころか実はもっとひどい目に遭わせて、彼女たちから男を取り上げたんです。黒人社会を見てご覧なさい、50年前には私生児の割合は10%だったけど、今や90%以上です。福祉ときたら、(政府から)お金を貰おうと思ったら家の中に男がいちゃまずい。家族がこのようにすっかり崩壊させられ、総人口で見ても私生児の割合は50%以上です(*注)。   

       *       *       *   

 AR: ニック・ロックフェラーとの付き合いの中で私たちは互いの考えや人生観などを語り合い、彼は私に仲間になってほしがった。私がCFRのメンバーになることを望み、私に色々なビジネス・チャンスを与えようと言い、過去私が続けてきた闘いをやめるように。彼は人々のための私の闘いに「一体、どんな得があるんだ?」という姿勢でした。   

 私は映画界でとても成功していたし、真実を、何が本当に起こっているのかをみつめてそれを人々に伝えようとしていた。彼は私に、人々に向かって発信する代わりに彼らの仲間になってほしがった。僕が人々を揺さぶって動かすことの出来る人間だったから、彼らに対抗するより自分の仲間にさせたがった。簡単なことです。私をリクルートしようとした。でも私はそれに乗らなかった。   

 AJ: 彼は怒りましたか?   

 AR: いいえ。あるとき彼は「仲間になったらIDカードをあげるから、アロン、チップも。KMAって書いてあるチップを」と言ったんです。「KMAってなんだい?」と聞くと「Kiss my ass (俺のケツにキスしろ)さ。誰でも??警官とかがお前を止めようとしても、そのチップやIDカードを見せればもう邪魔はされない。俺たちの仲間なんだから」と。それから「なんで他の奴らのために闘ったりするんだ? どうしてだい? 彼らは支配されているべきなんだ。彼らは君が支持している憲法ってのはホンの少数の者のためなんだぜ。ホンの少数だけがそう生きられるものなんだ。最良の社会とは、すべてを支配するエリートに導かれたものだと俺たちは信じている」と。だから僕は「とてもそんな風には思えない。神が僕をこの世に生み出したのは、僕が人間としてベストを尽くせるようにだと信じている。それはすべての人間に言えることだ。君やほかの連中の奴隷や羊になるためじゃない。どうして君がすべてを支配したがるのかわからないよ。なんでそんな必要があるんだ?」と言ったんです。   

 CFRの人たちがみんなニックと同じ考えなのか聞いたけれども、答はノーで、彼らは社会主義が一番だと思っていて正しいことをしていると思ってると。でもトップにいる人間たちは他のメンバーは真実を、何が起きてるのかをわかっていない。   

 ダン・ラザーみたいにCFRにいる2〜3,000人の人たちは何が起こってるのかなんてわかっちゃいない。彼らがCFRに加入したのは、それが名誉あることだからですよ。彼らの仕事柄有益だろうとか、そう考えて入っている。本当はどんなことが起きているのか、そこ(CFR)から発生している悪事など、彼らは知らないんです。   

 僕から見て今存在する最悪の弊害といえば、9・11に起きたことはペテンだということです。私たちは9・11の真実を全然わかっていません。   

 AJ: そこをもうちょっと伺いたかったんですが、ニックはあなたに何が起きるのかを11ヶ月前に話した。9・11が起きたときに何を思いましたか? どこにいて、ニック・ロックフェラーや彼に言われたことを考えましたか?   

 AR: 実は僕はタヒチにいたんです。息子が電話してきて、ツイン・タワーが攻撃されて崩壊したって僕はタヒチで寝ていたんです。飛行機が突入したとか言われて。僕のいたところにはTVがなかったので島の反対側まで行って、ホテルでTVを見たんです。それが何が起こったのかを目にした最初でした。   

 これがニックが言っていたことだったとは、すぐには気づきませんでした。でもアフガニスタンを攻撃するとか、イラクへと展開していくにつれて、これが何だったのかわかったんです。 

       *       *       * 

 AR: ニックと僕は色んな話をしたけれども、中のひとつ、彼が言い出したんだけど、世界人口を減らすということ。世界中に人間が多すぎるという話をしました。見方によっては僕も同感だけれど、だからといって僕は自分に「誰が死んで、誰が生き残るか」を決める権限などないと思っています。でも彼らは、世界の人口を半減させなければいけないと考えていました。   

 そして彼はあるとき、イスラエルとパレスチナの問題解決がとても厄介だと言い、一度は「イスラエルをアリゾナに持ってくるというアイディアはどうかと思ってるんだ」と言いました。イスラエルのみんなに100万ドルずつあげて(移動させ)、アリゾナ州の中にイスラエルを作るというんです。 

   AJ:信じられない。 

   AR:あそこの問題を終結させるために。ある意味で、その問題は彼らの担当ではなかったけれども。彼らはその問題をコントロールしていません。 

   AJ:ニック・ロックフェラーがこうした一連の話をあなたにし、また9・11が起きたあとで彼に会いましたか? 

   AR: いいえ、会っていません。でも彼が僕に、兵士たちがオサマ・ビン・ラディンを追って洞窟を探し回ると話したことは言いましたよね。 

   AJ:それらがみんな 

   AR: ペテンですよ。全部がヤラセで、詐欺行為です。 

   AJ: 彼は笑っていましたか、それとも冷たい口調だった? 

   AR:あれは笑いに近かったですね、冷笑というか。笑って「そういうもんだよ」っていう感じ。「なんてみんなバカなんだ、俺たちは何でもやりたい通りに出来る」って。 

  (翻訳・千早/TUP) 

  注)ここでジョーンズが言う「私生児」(illegitimacy)とは「両親が未婚のまま生まれ、かつ父親と同居していない子供」を意味していると思われる。また彼の言う数字の正確さは、私が多少検索して見た中からは判断できなかった。因みに   

Black Illegitimacy Rate Declines 
(黒人の私生児数、減少す) 
http://www.isteve.com/2003_Black_Illegitimacy_Rate_Declines.htm  

  という2003年の記事に依ると「1994年の70.4%のピークから2003年の68%へと下がっている」と書かれていた。 

  こうした統計に使われる数字がパーセントで表されているときには出産をした全女性(各人種別または全部)の中の婚外子の出産数を述べている。しかしこれとは別の方式があり、それはたとえば米下院から出ていると思われる http://waysandmeans.house.gov/media/pdf/greenbook2003/AppendixM.pdf

  という文書の中の 

  4 births per 1,000 teens aged 15-19 in Japan to 56 in Armenia with the  U.S. rate near the top at 54.4  15歳から19歳の1,000人につき4出生(が私生児)という日本での低い数字からアルメニアでの56(出生)までの中で、米国はトップに近く54.4となっている 

  という具合に使われる。つまり、ある年齢枠の中の「1,000人につき何人が私生児を産んだか」という統計なので、先に出た「出産した女性の中の%」と違うため、読み手が混乱しやすい。 

  またこの文書の冒頭には  Today one-third of all American children are born outside marriage, and the ratio for black children has reached the remarkable level of 69 percent. 
今日、米国で生まれる全部の子供の3分の一が婚外子であり、黒人に至ってはその率は驚くべき69%となっている   

と述べられていた。   

 いくつかサイトを見ていたときには確かヒスパニックのある年齢枠で「1,000人に対し90人」というような数字を見た覚えがあり、また州や都市に依っては出生証明の申請用紙に「未婚か既婚か」という質問が設定されていないところがあると書かれてあった。加えて都市部の方が数字は高くなるという記載も見かけたので、こうした中からジョーンズが何かの数字を勘違いして覚えていた可能性はあると訳者は推測する。 

  原文URL: 
インタビューの一部であるビデオを聞き取って訳しましたので、原文はありません。関連記事と、そのビデオ掲載ページは以下に。 

  Microchipped Population  Hollywood director Russo goes in-depth for first time on the astounding admissions of Nick Rockefeller, including his prediction of 9/11 and the war on terror hoax, the Rockefeller's creation of women's lib, and the elite's ultimate plan for world population reduction and a microchipped society   

Paul Joseph Watson  Prison Planet  Monday, January 29, 2007  http://prisonplanet.com/articles/january2007/290107rockefellergoal.htm  

  ※リードを含めた全文を、TUP速報のURL  http://groups.yahoo.co.jp/group/TUP-Bulletin/  

乃至はこの記事のページURL 
http://groups.yahoo.co.jp/group/TUP-Bulletin/message/745

  を添えたうえ、利益を生じない形での転送・転載に限り許可します。
アーロン・ルッソの証言が真実だとすれば、9.11がでっち上げであることの決定的な証拠になります。膀胱ガンで死期が迫っていたと言われる彼がウソの証言をするとは思えません。死期が迫っていなかったとしても、ウソをつく動機が考えられません。

ちなみにロックフェラー一族は、マラノであると言われています。マラノとは、阿修羅の掲示板の911自作自演テロ首謀者、CFRのデイビッド・ロックフェラーは、隠れユダヤ=マラノである。によれば、「表社会ではクリスチャンを装っているが、仲間内ではユダヤの信仰と種族の絆を秘密裏に保持しているユダヤ人」のことです。「「マラノ」とは、商売の取引でキリスト教徒を騙すためにキリスト教に改宗したと見せかけているが、個人的な儀式では秘密にユダヤ戒律を実行し続けているユダヤ人のことである。」とも書かれています。

ブッシュ、チェニー、ラムズフェルドも隠れユダヤ人だというのです。リチャード・コシミズ氏のサイトのブッシュの黒幕=隠れユダヤ人ロックフェラーが、911内部犯行の首謀者も問題の核心に迫っています。

イスラエル関与説には理由があると思います。イスラエルは、2008年12月から2009年1月にかけての22日間にガザ地区を攻撃し、パレスチナ人を1,417人も殺しました。うち926人が一般住民で、うち313人が18歳未満の子どもでした(2009-03-21朝日)。

イスラエルは、9.11というユダヤ人以外に対する無差別虐殺が平気でできる国だと思われても仕方がないと思います。

(文責:事務局)
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コメント
 
01. gon 2012年7月18日 06:54:36 : yQvIaFpIxgFs. : n9ftEsNgLc
http://damhantaikanuma.web.infoseek.co.jp/Sonota/911dead.html

のリンクが切れている
2012/0718

gon


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