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日航ジャンボ123便 米軍パットン大将が懸念していたソ連の脅威が40年後に日本で現実となったのがJAL123便事件である
http://www.asyura2.com/11/lunchbreak51/msg/679.html
投稿者 愉快通快 日時 2012 年 1 月 05 日 17:38:10: aijn0aOFbw4jc
 

(回答先: 日航ジャンボ123便 ソ連(ロシア)が日本に侵攻し、ユダヤが日本人救助を行なった。 ロシア人よりもユダヤ人が信頼に値する 投稿者 愉快通快 日時 2012 年 1 月 01 日 21:19:44)

物事は、高天原で起こったことのフラクタルな現象が日本に世界に広まっていくという単純な仕組みで展開されています。

日航ジャンボ123便というのは、年月も経っていますが、高天原で起こったという意味で、「型」として大変重要なのです。


1985年3月11日に就任したソ連ゴルバチョフ書記長が、311機製造されたソ連TU-22盲で、日航の頭(1922mピラミット峰)に攻めてきたというのが実情です。

ですから、昨年の311というのは、もちろん、ロシアの方々による日本への奇襲攻撃ということになります。

日航ジャンボ123便ですが、伊豆でソ連Tu-95ベアがJAL123便の尾翼を破壊した件につきまして、伊豆急には東急のお下がりの電車が走っています。
「東京急行」ということですが、ロシア機が南下領空侵犯してくることを「東京急行」というわけです。
伊豆急は129といたしますと、第二次世界大戦中に、アメリカの名将パットン大将が盛んに懸念していたソ連の対米攻撃という動きというものが、40年後の1985年に発生したという点で、パットン大将は、非常に評価できると思います。(12月9日に負傷したパットン大将の件と、アメリカの飛行機JAL123便が伊豆急の地域で負傷した件。)
http://hexagon.inri.client.jp/floorB1F_hss/b1fha811.html  

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