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小沢政権下でEMの巨大培養で放射能汚染を解決する!! (ryuubufanのジオログ )
http://www.asyura2.com/11/senkyo110/msg/238.html
投稿者 七転八起 日時 2011 年 3 月 18 日 11:24:18: FjY83HydhgNT2
 

http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/ryuubufan/view/20110318


 東京消防庁のハイパーレスキュー隊が未明に原発に向け出発した。警視庁の過激派対策用の放水車とは比較にならない強力放水能力を持つのだそうだ。そう言やそんなのがあったなと思い出したが、菅が石原に出動要請したと言う。これじゃあ、何で初めにやらなかったって事にナル。11日が初日だ。自衛隊のヘリだの米軍だのの前に自前の専門部隊があったんじゃないか。自衛隊もヘリとは別の専門部隊があっただろう。一体何してたんだ? 菅の統治能力がここで決定的に問われる事になった。今サラだが。東電に決死隊を強要した事が暴露された。一見すると正解のようだが、東電は平時の組織だ。民間人だ。天下りが一杯だ。正に今は戦時。一刻一秒を争う。国家緊急事態だ。小沢の能力も当然に必要とされてくる。しかしやった事はセンゴクの官邸呼び戻し。テメーラだけでやる。事ココに至るも小沢排除でヤル。そして東電イジメ。結果は外国人が皆逃げ出す放射能地獄。今頃になってハイパーレスキュー隊の出動要請とは。駆り出されたハイパーレスキュー隊も正に特攻隊さながらだ。皆死を意識していた筈である。菅の引き摺り降ろしは今や国民の悲願。違法献金男が真っ白無罪小沢を排除して国家に最大不幸をもたらしている。超法規に菅を機能停止にしろ!! 即小沢政権だ!! とに角今重要な事は放射能汚染対策だ。この重大局面でハイパーレスキュー隊になるのがEMなのだ。有用微生物群EMを国家予算の投入で巨大培養する。半径何百キロか知らないが、広大な面積を巨大培養EM液の散布で放射能除染するのだ。国会議員たちも実はEMの事はちょっとは知ってるらしい。国会議員向けの講演と言うのか勉強会と言うのか、とに角理解はさせているそうである。農林水産省でも理解は深まっている。タダとに角国家方針にまですると影響を受ける既存の業界が多くて、出来なかった訳だ。しかしもうそんな事を言ってる場合じゃナイ!! 国家非常事態宣言をして緊急対処をしなければナラナイ。放射能はEMで解決するしか道はない。放射能汚染の日本にEMは正に救世主だ!! 小沢政権によって断行せよ!!    

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コメント
 
01. 2011年3月18日 11:30:56: Gt8HapteAM
決死隊について冷静に考えろ。
もしそういった志のものが、直近で放水する。その人が殉死する。
その処理にどれだけの労力がかかるか。
空き菅にそこまで考える能力はない。
早く病気で倒れてやめてしまえ。

02. 2011年3月18日 11:41:14: 47kwXRTqAQ
 これで、菅が屈折した帰化人であることが、鮮明になった。
GHQ=CIA政策が、終わりを迎える。

 戦後、65年の清算。
さようなら、アメリカ軍・何時も米兵に集って俺たちに恵んだ、大好きだったパンチャン。
そして、似非国連軍、憎悪このうえないアメリカ軍。

 日本から去れ。
日本は、フィリピンと同じ地震国だ。
そして、飢えている。


03. 2011年3月18日 11:42:38: IEvZBtjwq6
 福島原発に水蒸気爆発や再臨界といった破局的な事態が起こらず,なんとか平穏に冷えていったとしても,福島第1第2原発はもう2度と使えない。
使えないどころか,原発を中心として半径数十キロに及ぶであろう汚染範囲に住民が帰還できることはない。
チェルノブイリのように石棺で全体を覆えたとしても,それで空気中への拡散は防げても,結局のところ放射性物質は雨や地下水や海流に乗ってさらに拡散してゆく。
放射性物質が消えてなくなることはないから,汚染は拡大するしかない。

今更言っても仕方ないが,何十年も前から原発を作ってはいけないと言っていた人たちが正しかったのだ。

長い進化の過程で環境に適応してきた今の地球上の生物種はみな,自然にある放射能くらいならDNAの持つ自己修復能で耐えられるようになっているわけだが(・・・というか耐えられない種は淘汰されてほろびてしまったんだよな),人間の原子力工学で作り出した放射性物質が徐々に加わってゆく地球環境に耐えられるかどうか,はなはだ心許ない。地質学的時間としてはきわめて短い時間で急速に放射線レベルが増加するのだから,同じ種がそれにすぐ適応して進化することはできないだろうな。
 人類が作り出した放射能で地球がいっぱいになってから何千万年かたって,放射能障害に強いDNAを持った生物種が進化して文明を持ったら,ペルム紀や白亜紀の大絶滅とともに,新生代第4紀大絶滅が記録されるかもな。
白亜紀の絶滅は隕石の衝突だったが,第4紀大絶滅の原因はというと,
ホモ・サピエンスという頭でっかちなだけの阿呆な種があって,自分で作った燃料で自分を焼き滅ぼしちゃったとさ。
というわけである。

な〜んか小松左京の日本沈没とか復活の日とかをおもいだすな〜。
とか,脳天気なことを言ってる場合じゃないけどな。

で,これだけ原発の危険性が現実的に暴露されてしまえば,これから先,代わりの原発をどこか別のところに作ることはもはや不可能だろう。今ある原発も可能な限り迅速に,そうでなくとも耐用年数を過ぎれば順次停止して廃炉にするしかない。
原子炉は廃炉にして終わりというわけではなく,使用済核燃料は何らかの方法で半永久的に保存しなければならないので,その施設の維持に膨大なコストがかかる。
必然的に,これからは石油を大事に使いながら原子力に代わる代替エネルギーの開発をするしか方法がない。たとえ効率が悪く不十分だとしても,だ。

だから,生産と分配・・・つまり経済の仕組みの大きなパラダイム変換が必要だし,それに伴って私たちの生活もとりあえずたとえば1960年頃くらいにまで戻さざるを得なくなるだろう。
まあ,それはむしろいいことかもしれないね。現在の経済の仕組みを牛耳っている高利貸しとばくち打ちとやくざ連中は猛反対するだろうけど。


04. 2011年3月18日 11:57:32: 9HnbuTwtLQ
EM発見者の比嘉照夫博士はチェルノブイリでのEM実証経験を持っていると聞く。相当な効果があったとも論文で見ているので確かなのだろう。EMは格安だし散布する手間の問題だけ。加えるにインフルエンザ等の感染症にも強い効果が認められている。衛生面、放射能対策、病原菌対策、に早急に使用するべきである。

05. 2011年3月18日 12:00:15: qMgd17wAMA
EMが何かと思ったら似非古豪賞受賞の似非科学・・・

阿修羅って2ちゃんねる並に次から次へと色々なモノが沸くなぁ


06. 2011年3月18日 12:28:29: 9HnbuTwtLQ
05さん
もう少しEMに関して勉強することを勧めます。

07. 2011年3月18日 12:49:30: PJTF49iStA
05さん
EMの万能性、素晴らしいですね〜〜〜
なんで、こんなにも都合の良いものを他の科学者達が研究しないのか不思議。

民主党の衆院選マニフェスト並みに夢のようなアイデアなのに・・・


08. 2011年3月18日 13:35:19: QXVaulDOhs
EMが放射能問題を解決できるか分からないが、農業の面では想像以上の効果を挙げていることは確かである。有機農業というと安全ではあるが収量が低いというのが一般的な見方である。しかし、北海道でEMを使った大規模な農業を実施し、単位面積あたりの収量を普通の化学肥料と農薬による農法より高い実績を上げている人がいる。
政治家とかが見学に来て成果に驚いていると、傍でお役人が「宗教ですから」(EMは世界救世教の一つの派の人が熱心に推進しているのは事実)といって、実績の打ち消しに躍起になっているのだそうです。
増殖核分裂炉にしても、“もんじゅ”なんかより黒鉛溶融塩炉の方が実用に近そうである。この炉は実験炉が作られて、かなりの期間の運転実績がある。東芝の4Sなんかも実用化への距離が近いように見られる。
常温核融合にしても、どうも実用化が可能なようである。
これらに共通しているのは、これらの夢のような技術が実現すると、肥料や農薬の会社、石油産業や原子力産業が大打撃を受けることである。
人類にとって画期的な技術が既存利権集団のために封印されているのかも知れない。

09. 2011年3月18日 13:46:32: AQqyLULhMc
05に同感。トンデモとしか思えない。

10. 2011年3月18日 14:06:44: OCauYQJjTk
EM=EM菌のことですか?

放射能に効果あるか知りませんが農業界では20年以上前から認知されていて肥料にも商品化されています。
                      53歳・農業資材関係者


11. 2011年3月18日 14:50:04: xwNKPYDVxg
比嘉氏の本には確か「東大寺の池の浄化にも成功」とあった
ように記憶しています。
放射能への効果は分かりませんが、頭から「とんでも」と
決め付けるのはどうかと思います。
可能性の芽を摘んでしまうかも知れません。

12. 2011年3月18日 15:15:53: ZJnpkuYtPY
08さん
>これらの夢のような技術が実現すると
>肥料や農薬の会社、石油産業や原子力産業が大打撃を受けることである

以前は電気自動車も同じようなことが言われてましたよ。
実際にはそのような既存利権集団こそが真っ先に飛びつくんですけどね。


10さん
「商品化されている」など、何の有効性の証明にもなりません。
ダイエットや幸運のアイテムなど、有象無象が商品化されています。


13. 2011年3月18日 15:54:46: AQqyLULhMc
>>11 はトンデモ擁護派がよく口にするセリフだけど、
今起こっている災害にEMを使えと主張する記事を擁護するのに、

> 可能性の芽を摘んでしまうかも知れません。

ってなんだよ?
今効果がなきゃ意味ないんだよ。
可能性の芽なんて言ってることが、実際には完成していない
ことを認識しており、今回の原発事故に使えないことを
認めているようなもの。


14. 施折 2011年3月18日 20:28:47: oWnbXmg6veTQQ : BJKG4avBXk
阿修羅 医療板でも投稿している施折です。
EMのことは医療板でも触れました。


EMはこうした毀誉褒貶のなかでも、使用する人間は着実に増えてきていています。

このEMの効果については、知らない人には胡散臭く見えても仕方ないところです。
いかにも常識外の働きをしますから。
使った人にしかその恩恵の大きさは実感できません。


放射能のに対する効果については未知数なのは事実です。
何しろ放射能に対しては初経験だからです。
しかしそれはすぐにでも実証できるでしょう。

放射性物質に噴霧して分解できるかどうかを見るだけなのですから。
数百円もかからず判明します。

あとはいかにネガティブな意見を押し切ってでもやってみるだけの蛮勇を持った人間が現れるかどうかだけです。

たとえ放射能軽減でなくても、塩をかぶった田畑の塩害、津波の後の悪臭、伝染病対策、または避難所のトイレ対策にはすでに実績があるはずです。
これだって大問題なんですよ。


ネガティブな意見の人が他にもっと良いものを知っているというなら、それを是非知りたいものですね。

他に手立てがない以上やってみる価値は大いにありますけどね。



15. 2011年3月18日 22:09:20: nj8WCcMhw6
EMは使ってみないとその効能の凄さはわかりません。
自分で使ったこともないのに、頭から否定してかかっている
人達は、多分既得権益グループ員か、最後まで原発事故の
重大さを隠蔽し続ける政治家、マスゴミ関係者などと同類の
人達でしょう。なんとも嘆かわしい。

16. 2011年3月18日 23:09:54: qMgd17wAMA
>たとえ放射能軽減でなくても、塩をかぶった田畑の塩害、津波の後の悪臭、
>伝染病対策、または避難所のトイレ対策にはすでに実績があるはずです。

実績がある「はず」です。
真面目に言ってるんだから凄いわ

>>15
その「EM」に「教祖様」とか「幸運の壷」とか入れて読み返してみ?
ある意味違和感無く。

まともな神経してたら詐欺臭しかしない文章だから

ちなみにこの記事内全体読んでも、それらと同レベルとしか読み取れない


17. 2011年3月19日 02:37:49: e9kCNuxXOs
これでいいのかわからないけど、リンクを貼っておこう。

ベラルーシにおけるEM利用の第1次評価と
チェルノブイリ災害の問題解決について
http://www.emro.co.jp/interim/data/97/p11/p11.html


>たとえ放射能軽減でなくても、塩をかぶった田畑の塩害、津波の後の悪臭、
>伝染病対策、または避難所のトイレ対策にはすでに実績があるはずです。

こちらについては、我らが飯山一郎先生のところの乳酸菌もあるでしょう!

http://grnba.com/iiyama/html/GR_genba.htm


18. 施折 2011年3月19日 08:16:49: oWnbXmg6veTQQ : BJKG4avBXk
EMに対してネガティブな人は、EM(有効微生物群)で検索されるといいでしょう。

多くの人がこのEMの恩恵に与って、どんなメリットがあったか報告されていますよ。


そうした何千という人間の報告・実績を前にしても、何の根拠もなく尚「信用ならない!」で切って捨てる態度は かえって人に柔軟性のない偏狭な人という印象を与えますよ。
バイアスのかからない大勢の人が同じ報告をしているというのに信用が出来ないなら、いったいなにを信用するというのですか?

こういう人は、自分自身が習った教科書・デマゴミ新聞・企業の御用研究にないことは何でも信用ならないのでしょう。それでこれまでささやかなプライドを維持してきたんですから。頭がガチゴチなんですよ。

トンデモにみえるのは これまでの常識の枠では説明できない、理解できないというだけです。

自然の方では理に適っているからこそ、汚染物質が浄化できる現象が起こっているのです。私たちがそれを理解しようがしまいが、条件を整えれば現象は現れるのです。

一部偏狭な人間が根拠なく「信用ならない!」でも私たちはかまわないのです。
そんな人間たちにはおかまいなく、私は自分の取れる恩恵はすでに十分貰ってきていますから。

で、そんな人間も知らずにEM野菜を「美味しいなこれ どこの野菜?」と喜んで食べてます。
愉快な意趣返しでしょ?
そのことで私は幾日も大笑いしましたよ。


19. 2011年3月19日 10:09:22: pog3k9UURE
話をそらして野菜がおいしいとかEMの有効性にもっていくのは卑怯ですね。

結局、この投稿記事の主張にそって、

EMで放射能汚染を解決できる根拠を示した人はいなかった

ってことでOK?


20. 2011年3月19日 11:24:34: qMgd17wAMA
どっちにしろ相手が福島じゃ微妙

福島県では2008年3月、”EM菌(有用微生物群)などの微生物資材について
「高濃度の有機物が含まれる微生物資材を河川や湖沼に投入すれば汚濁源となる」”との見解をまとめ発表している


21. 施折 2011年3月19日 12:27:41: oWnbXmg6veTQQ : BJKG4avBXk
>EMで放射能汚染を解決できる根拠を示した人はいなかった

前例がないわけですから。
また、そんな前例を望むわけにもいきませんし。

でも今なら放射性物質がそこらじゅうにあるわけですから、試せるんじゃないでしょうか?

そのメカニズムは比嘉照夫教授が説明しているでしょう。
私たちがそれを理解できるとはかぎりません。全部を把握してEMを使っているわけではないです。
理解できなくても結果がでればそれでOKなのではありませんか?

パソコンを使うのに必ずしも専門知識が必要ではないようにね。

おそらくもう比嘉教授はその辺の動きをしていると思います。

だから蛮勇を奮う人間が現れるかどうかなのですよ。
失敗や評判を恐れない度胸があるかどうかです。

EMを使う人間はみな大なり小なり、こうした周囲のネガティブ意見を跳ね除けて結果を出した人間ですから行動派が多いのです。

そして机上の空論をこねくり回す役立たずと議論しても、埒があかないんだといやでも学習します。

否定派に構わず、結果を出すことでしょう。



22. 2011年3月19日 12:45:32: qMgd17wAMA
有用微生物群EM 5群(乳酸菌群、酵母群、光合成細菌群、発酵系の糸状菌群、グラム陽性の放線菌群
結果

1996年 微生物を利用した農業資材の現状と将来 (PDF)によれば、
タイの試験研究機関の分析結果として、EM資材中に光合成細菌及び放線菌(Actinomycetes)の存在が確認されなかったとされている。

1996年日本土壌肥料学会の「微生物を利用した農業資材の現状と将来」と題した
公開シンポジウムにおいてEMが他の資材に比べて効果が低いと報告されるなど効果を疑問視する人も多く、
「市民のための環境学ガイド」では「似非科学を普及した」という理由で2004年9月19日にEM菌が「似非古豪賞」を受賞。


構成する5郡の内2郡が存在しないって否定されているけど、どうなってるんでしょうね?

あと上でも指摘したけど
>>14
>>すでに実績があるはずです。

君自身は実際に使ってなく、受け売りで洗脳されてるだけでしょ


23. 施折 2011年3月19日 13:44:25: oWnbXmg6veTQQ : BJKG4avBXk
では あなたと私はこの放射能が降り注ぐなかで生き残り競争をするわけですね。
どちらが生き残るのでしょうか。


私はEMを使って、洗濯水を節約し、危険な土壌、水でも浄化して使うようにします。
家庭菜園でよりビタミンミネラル豊富で美味な野菜を化学肥料や農薬なしに作ります(輸入が困難になればそんなものなくなります)

EMを使って自分の排泄物も汚染源にせず、肥料に変えて自給する方向に向かいます。

これはもう予行練習が済んでいます。
他にも生きるために「使える研究」の備蓄はすんでいます。

これまでの「御用研究」など何の役にもたちませんでした。


余力があれば、人を助けることも出来ますしね。

しかし、そのときは私は助けたい人を助けることにしますよ。


24. 2011年3月19日 15:04:10: FgbuzbTitk
自らは一切建設的な問題提起なり、ポレミーク(論争)する力もないのに、ゴキブリのようにどこにでも湧き出し、他者に誹謗中傷を繰り返している輩がいる。

本投稿に記載されるまで、EMの文字すら知らず、何たるかも知らなかった輩が、慌ててウィキペディアを検索、批判編集の項目を鵜呑みにして批判しているつもりになっているが、笑止千万である。

いかにウィキぺディアが改竄、書き込み自由の世界であるか、無知なものだけが有り難がっている。ウィキペディアは百科事典ではないのだ。世界共通の書き込み自由帳とでも呼んだほうが、実態に近い。

20年近く前、小さな貿易商社時代にEM技術研究開発者の比嘉照夫氏と面談、プレゼンテーションと資金援助の申し出を受け、実効性を見るため弊社の屋上でEM実証試験を引き受けたことがある。こちらの資金繰りがつかずEM事業に関わる事から撤退した経緯あり。

こうした新規開発案件に関し、アカデミズムの弊害は大きい。今回の原発事故に関連して、京大の小出助教のような反骨の学究が冷遇され無視され続けてきたのと対照的に、今テレビでしゃあしゃあと、間の抜けた原発講釈を垂れている東大大学院の関●某とかいうアホ講釈師のような手合いでないと、出世できない世界である。

農業分野も全く同じで、EM技術はその開発初期から農学アカデミズムから冷笑を浴び続けてきた。ガリレオじゃないが、それでもEM技術は世界中に伝播拡大中であり、関連事業も裾野を広げつつある実態はどう見るのだ。え学者屋さん達?

世界救世教がスポンサーについているからEMは宗教の布教云々だって? バカいうんじゃない。それだったら世界中の事業の多くは布教活動になる。ワタミやTSUTAYAも某学会の布教活動か?

信徒の喜捨や浄財が豪勢な学会館に化けるより、バングラディシュやカンボジア農民の自立支援になるほうがよっぽどマシではないか。

生態系に負担をかけず放射能除染に効果があると思われるものは、このEMに限らず何でも試してみるべし。我と思わん人士、資材、薬剤は名乗りを上げれば良い。


25. 2011年3月19日 18:52:51: QXVaulDOhs
生物体内で元素転換が起こることがあるという事実はかなり確からしい。
肯定派は実験結果とかデータを示して主張していますが、否定派は元素転換は核分裂や核融合、それと関連した原子の崩壊過程以外では起こるはずが無いとして、頭から否定しているだけです。これは常温核融合についても同様です。
EMについても、ホタテのウロを処理する過程でカドミウムなどが元素転換で消失しているとしか考えられないようなデータが大学での試験で出るのだそうです。しかし元素転換を主張すると、頭から否定されて補助金がもらえなくなるのでどう説明するか苦労しているそうです。
EMに限らず、ある種の微生物には元素転換によって自然に崩壊するよりはるかに速く放射性物質を消失させる力があるようです。EMではありませんが、ロシアで、微生物で放射性物質が無害な物質に元素転換されていく研究あると紹介されていました。

26. 2011年3月19日 19:50:03: Qg3oy0ySys
EM菌が放射性物質の除去に効果があるかどうか、やってみなくては分からないでしょう。水質汚染がどうした?放射能汚染の方がもっと問題でしょう。
EM菌となると気が狂ったように否定する人が出てきます。なぜだろう?
私は家庭ゴミ減量のため、4−5年前からEM菌で残飯を処理しています。
葉物には非常に効果がありますが、根菜類にはいまいち。庭木の葉はつやつやです。
鶏糞、牛糞は使いますが、農薬、化成肥料はほとんど使いません(ひょっとするとここに問題があるのかも)。
我が家のゴーヤはご近所で味がよいと評判です。
チョットテーマから外れましたが、自分では何も手を下さずに否定ばかりする人を見るとついつい一言言いたくなります。年寄り愚痴話をお許しください。

27. 2011年3月20日 00:06:01: r8avzGXk7U
早い話が信頼に値する実験データすら存在しないと言うことだ。
こんなトンデモを真に受けるほうがどうかしている。

28. 2011年3月20日 00:53:52: qMgd17wAMA
>>24
肯定派がほぼ噂(都市伝説?)だけで情報ソースを一切明示していなく
その文章がブーメランになってるのは自覚してるかい?

29. 施折 2011年3月20日 07:26:07: oWnbXmg6veTQQ : BJKG4avBXk
検索の仕方も知らない人もいるのですね。
比嘉照夫 放射能で検索しました。

久しぶりに読み入ってしまいました。
こんな状況下では希望がもてますね。
まあ、私はEMを使い恩恵を日々実感しているからこういう話も希望に変えることができていますが、今初めて知ったという人には信じがたいでしょう。


比嘉教授が行動にでたときには、ウクライナでの実験結果をもって説得に当たることになるでしょう。

http://www.emro.co.jp/interim/data/_expo03/HIGA/index.html
引用開始↓

「どんな汚染でもと言うと「じゃあ放射能はどうなんだ」と言われます。私はベラルーシ、ウクライナでその実験をずっとやってきました。放射能が多少残ってる所は生育も収量もいいし、味も良いのですよ。EMをしっかりやっておくと、放射能を吸わないんです。これは物理学者、誰も絶対信じません。でも私がやったのではなく、その国の化学アカデミーの研究機関がやっている。ようするに放射能と言えどもEMにかかったら最後、土の中の太陽に変わってしまうのです。土の中のエネルギー。ですから世界のどんなひどい状態でも対応できるのです。」

引用終わり↑


30. 施折 2011年3月20日 08:36:14: oWnbXmg6veTQQ : BJKG4avBXk
ハイこれも参考になります。難しいですよ。笑
これを理解するには生化学の分野にも踏み込まなければなりません。
また理解できたところで実行が伴わなければ、そんな勉強も無駄なことです。

勉強しても有用な結論に持っていく意志がなければならないのです。

反対意見を得々と振り回す輩は、役に立たない知識で頭の中がゴミ屋敷みたいになってませんか?知識があればいいってもんじゃないですよ。


私はダイオキシンと環境ホルモンへの興味から、人体のホルモンの仕組みを勉強しましたが底なしの分野でしたよ。そこから微生物(これも底なしの分野)酵素(左に同じ)にいきました。

毒性の分解、にポイントを絞ればそう難しくはないですけどね。

こんな掲示板で、幼稚園児みたいな人間に「知りたい、知りたい」っていわれたって「・・その前に文字を勉強しようね」っていうしかないでしょう。


世の中には難分解性の化学物質がたくさんあります。ダイオキシンしかり。
結局 EMの効果というのはそうした毒性物質をいかに無害に分解できるか、といううところなのです。

http://www.emro.co.jp/interim/data/98/P/P.html

引用開始↓

比嘉 EMを総合的に使えば、ダイオキシンはもとより環境ホルモン、重金属、有害化学物質などは、すべて無害化できると私は言い切っています。
 これはなぜかと言いますと、この7月にチェルノブイリの風下になったベラルーシ放射能汚染地帯での過去3年間の総括を行い、放射能の被害は確実にEM-Xで押さえられるという発表も頂きました。そこで、核種をある程度動かせるとの報告もありました。核種とはストロンチウムなどの物質のことで、この核種が動くということは今の物理学では絶対ありえない事なんです。これをよく承知した上での話なのです。
 来年からの新しいプロジェクトして、この問題点の解決を考えています。まとめますと、放射能であれ、紫外線であれ、ダイオキシンであれ、重金属であれ全ての有害作用は強烈な活性酸素、フリーラジカルが基になっている事が分かります。
 放射能を受けると体の中で物凄い量のヒドルキシラジカルなどができて体が焼けて死んでしまいます。これが強いか弱いかの差であり、結果的にすべての有害作用が強烈な酸化作用で引き起こされているんです。ですからEMの効果を根源から考えた場合、この強烈な酸化作用を起こさせないことにあります。

引用終わり↓


31. 2011年3月20日 09:13:17: FV8anRj0Uw
特に日本ではEMの効果を認めたがらないようだ。
むやみに批判する前に国内、海外での事例を認めて積極的に受け入れるべきです。
3/18発表の比嘉照夫先生の提言を読んでください。
http://dndi.jp/19-higa/higa_39.php

ついでに2003.11.11放送の内容がこちらでも見れます。
http://www.emiwate.net/01_future/b_030111.html


32. 2011年3月20日 13:23:22: qZyF5TcLVQ
確証バイアスの見本みたいな人がいますね。

それと疑似科学の仮説を補強するのに、その研究者の戯言をいくら示しても
何の価値もありません。


33. 2011年3月20日 18:54:14: 3VUzEaxJJE
EMはある商品の商標、一般にはバイオレメディエーションと言われる「微生物による汚染土壌浄化」のことですね。フランス、カナダなどですでに広く実用化されているようです。放射性物質に耐性を持つ微生物による分解作用も、よく知られています。
自然界を見れば微生物による分解・土壌のリサイクルは地球上で連綿として休むことなく行われているのに、こうしたことを疑う人がいるのが不思議ですね。失礼ながら一種の知性の欠落ではないでしょうか。
ちなみに非常にコストを抑えられるため、国内ではかえって業者や政治家にこの技術を封じられているようですが、けしからんことです。

34. 2011年3月20日 22:27:03: RhHtFnjKA6
微生物による発酵という作用があり、小泉タケオさんという魅力的な学者さんがおられますが、一時期よくTVで拝見しました。ふぐの毒も、発酵によりおいしい食べ物になってました。
日本の調味料も、遺伝子組み替えの原料が、発酵でできてるものは、姿見えなくなっているといううのを、きいたことあり。
また去年、4月になっても寒さが続き、柿や梅の芽が凍えて実を付けられませんでした。
EMを、使うと、発酵熱のためか地熱が4から5度高くなるため、農業に有効と
報道ステーションで、言ってました。
ネット通販のプレマでEMねりこんだセラミックのものでいろいろな製品を売ってます。
電磁は避けるためのいや、生体に有害から有効に変える チップ(携帯電話に貼る)とか、電子レンジに入れて使うプレートとかです。
宮崎の牛さんをたくさん埋めたとき悪臭に苦しみ困ったとき自衛隊が使ったのは実はEM、これは阿修羅の書き込みで見ました。
このときもやたらと罵倒する人の心を打たないきたない書き込みが多かったです。
わかりにくい言葉使って煙に巻く。ばか。
この投稿ありがとうございます。
希望湧きます。
常温固体融合、易日記というおもしろいサイトがあって
普通のかわいいおばさんですが
今後は石油から電気、そのあとは常温核融合、とさらりと言ってのけてました。ドヒャー
皆さんおもしろいのでごらん下さい。
私は実際にみてもらいました。



35. 2011年3月21日 00:00:30: 6tLYJ3udi2
日本に限らずアカデミズム、またその「真正科学」とやらの信奉者の群れ、いつの時代も先駆者、異端者には冷笑と黙殺の歴史だよね。

今ではどんな携帯電話にでも内蔵されているマナーモード時に振動で着信を知らせる技術、偏芯モーターの応用なんだが、この技術を開発した企業がプレハブ2階建ての中小企業。文字通りの町工場。

専業の営業担当社員なぞいない町工場である。社長自ら日本の大手電気メーカーに靴底すり減らして日参、何度プレゼン、営業活動をしても大手企業サイドの対応は冷笑、慇懃無礼な態度で追い返すだけだった。日本の名のある大手電気メ―カー全てそうだったとのこと。

先行き販売のメドも経たず、失意にあったこのプレハブ工場建屋2階にある事務所に、米国から1人の来訪者が訪ねてきてから、この廃業すら考えていた企業の運気が激変した。来訪者はインテルからだった。

ちっちゃな町工場だ。英会話なぞできる社員などおらず、なんとも四苦八苦の面談だったらしい。それでもその場で契約即決だったとのこと。社長はインテルという会社がどういった会社なのか、まるで知識がなかったと後日語っている。

日本の大手電気メーカー、米国のセルラーフォンの偏芯モーター導入を見て、慌ててこの会社に列をなして日参し始めたことは、皆さん容易に想像できよう。

技術立国日本なんて手前で自惚れているが、実態はこんなものなのである。パイオニア精神がなく、新機軸の採用に極めて臆病な横並びコンプレックスが濔漫(びまん)している風土なんだね、この日本て国は。ヴェンチャー企業が育たない。

自分が新規に事を立ち上げる力がなければ、黙って傍観しておれば良いものを、他人にもそれを許さないばかりか、脚までを引っ張るのである。

もし比嘉照夫博士が、もっと山っ気のある人物であり、EM組織体が米国やスイスの製薬会社のようにすれっからしな存在であったなら、「Nature]誌やその他の「権威ある」欧米系科学雑誌に、カネを使って論文の一つや二つ掲載すれば済んだ話なのである。「ネーチャー誌」に掲載された、という箔をつけるためにね。

掲載できるようアレンジするライターすら存在する世界である。ES細胞技術で、すわノーベル賞ものか、と騒がれた韓国のファン・ウソク教授が使った手だ。

欧米系の「権威」にからきし弱い日本のアカデミズムなんて、もしEM技術が、あの「ネーチャー」誌に取り上げられた、というだけで即死状態になるのは目に見えている(笑)

おそらく比嘉博士も何べんとなく学会での学術発表、また講演会でパワーポイント等も用い、分子式やら分子変換のプロセス等々、説明し続けてきたはずであるが、ハナからこんなことがある訳ないと思っている衆中には「馬の耳に念仏」状態であったろう。

実証してみせるしかない、そしてそのとおりやってきた結果が現在である。日本のアカデミズムの評価なんて、今ではどうでもいい「ゴマメの歯ぎしり」でしかないようだ。

今やアインシュタインや、ホーキング理論すら疑問視される時代である。仮説であったものが定説となり、その定説が再び覆されようとしている時代にあって、現時点における学術的権威なぞ、どれほどの生命力を持つのやら?


36. 施折 2011年3月21日 08:32:24: oWnbXmg6veTQQ : BJKG4avBXk
少々 先走った想像になりますが。
お付き合いください。

放射能で汚染されたと見られた土地で、放射能の検出されない野菜や牛乳を飲み、人々が健康に暮らしている、となったら全世界がさぞかし驚愕することでしょうね。

もしそうなれば、それこそメガトン級のインパクトがあります。
全世界から「日本恐るべし・・・」


ちょっと愉快になりませんか?笑

どっちにしろ微生物技術しかこの状況を打開していくには、ほかに選択肢はありません。

避難所のトイレ問題、洗濯水節約、悪臭の除去、衛生維持の解決のような些細なところからEMは浸透するはずです。
その便利さに気がついた人は、汚染された土地にもEMを使いたいと思うはずです。

誰しも放射能にまみれた農産物など買うわけがないのですから、それが検出されない農産物を作らなければ生きてはいけません。

その結果、放射能の害を知らずに防いでいた。このような展開になるのではないでしょうか。

そういう展開にしていかなければいけませんね。
比嘉教授は湯水のごとくEMを培養する準備をしているはずです。
阪神大震災のときもそうでしたから。そのときのこぼれ種がのこってます。
兵庫県で生活に密着したEM培養施設があり、私はそこからEMをふんだんに買っています。

このような展開に加えて、小沢さんの力が加わって欲しいとおもいます。
EMは実践派、行動派、現場主義の人間とは相性がいいものなんです。
きっと大変化を生み出すことでしょう。

35様
実体を持たないアカディミズムなんか光を浴びて消える悪霊のごとしですよ。
いまは青白い顔してウロウロ出来ていますけどね。
そんな人間とは口を利くのも、時間とエネルギーの浪費です。



37. 2011年3月21日 09:04:17: 3VUzEaxJJE

トヨタ自動車が電気自動車開発に消極的だったように、日本ではある技術(この場合、ガソリン技術)で今食べている連中(自社だけでなく、系列メーカー、業者、役までも)が、異なる技術の導入により食べられなくなることを非常に恐れる。
特に技術障壁が低く、低いコストで実現できる技術あれば、一層こうした現に食べている連中から潰しに合う。それが日本の悪しき構造だ(もちろん諸外国でも起こっているが、特に日本で顕著だ)。

38. 2011年3月21日 09:05:42: 3VUzEaxJJE
(訂正)役→役人

39. 2011年3月21日 09:27:27: 3VUzEaxJJE
この掲示板でも、EMとか○△博士と聞いただけで、そんなものは似非科学だと決め付ける人がいますが、私はここに非常に日本人的なものを感じます。つまり権威主義であり、事なかれ主義です。彼らは、東大○△研や海外有名大学こそ信奉の対象であり、こうした無名の科学・技術を認めることにより自らの知識が揺らぐことを恐れるのです(EMは無名ではすでにないが)。もともと知識の体系もなく、知性は横溢せず、むしろ窒息しているのではないかと言いたい。役人と同じ心性ですね。
日本でベンチャーが育たないことには、実はこうしたことも背景としてあるわけです。

日本人がやたらブランド物を持ちたがるのと、実は全く同根なのですね。


40. 2011年3月24日 14:21:12: AQqyLULhMc
大震災に加えて小沢さんまで利用してトンデモを宣伝。
やってる人にとっては、もはや宗教化してて何も疑問を感じないのだろう。
それどころか、攻撃されたと感じてますます反発してしまう。
困ったものだ。
そういえば医療板ではホメオパシーを宣伝してる人もいた。
あの人も放射能に耐える体になるアメ玉を売ってるのだろうか?

41. 2011年3月25日 16:22:20: COtukYMRwA
>>33さんが穏やかな表現だけども、この問題の核心ともいえるコメントをしているね。

>>自然界を見れば微生物による分解・土壌のリサイクルは地上で連綿として休むことなく行われているのに、こうしたことを疑う人がいるのが不思議ですね。失礼ながら一種の知性の欠落ではないでしょうか<<

貴君の事だよ>>40コメント氏、EM(商品名)に限らず、微生物の有効利用は、人類の知恵として、悠久の昔から世界中で行われてきたではないのか?貴君も毎日世話になっているだろうが。

パン、ヨーグルト、味噌、醤油、納豆、キムチ等の食品、アルコール飲料の全てから始まって、肥ダメ、たい肥、生命体の死滅、腐敗〜分解〜の過程、全てが微生物のなせる技ではないか。

貴君、EMというアイテムを引用せず、出来あいの「トンデモ」、「宗教化」なるキーワードを使い、挙句の果ては「ホメオパシー」まで引っ張り出して批判(批判にもなっていないが)したつもりだろうが、自分がいかに無内容なコメントしているか分らないか?

御年95歳になるデヴィッド・ロックフェラーなる老人がいる。憎まれっ子世にはばかるで、この爺さんやたら長生きなんだが、この爺さんが所有するロックフェラー病院、病床が多い訳ではなく、決して大規模綜合病院とはいえないのだが、世界最先端の医療技術を施す、庶民には縁のない病院として知られている。

ところが、世界中の現代医学、製薬会社、保険業界を支配し、世界中に押しつけてきたこの「世界帝王」デヴィッド爺さん、こと自分の事となると、この最先端現代医術に頼るどころか、普段御愛寵なのが「ホメオパシー」療法だというではないか。

同じようにエリザベス女王を始め英国王室、それにヒラリー・クリントンさんまでそうらしい。これってどういうことなのだ?

日本国内でホメオパシーを推奨したとして、オウム・サリン事件で自衛隊化学防護隊を率いた経歴を持つ池田整治氏がトンデモ扱いを受けているが、この池田氏に多大な影響を与えたのが、ユースタス・マリンズ(Eustace Mullins)という人物だったって事、知ってたか?

前述したロックフェラー爺さんのエピソードは、マリンズ氏の「Murder by Injection(邦題「医療殺戮」)からの引用だ。この中でマリンズ氏はこう皮肉っている「ロックフェラー氏が頼る位なのだから、よほど良いのだろう。私もホメオパシーを奨めるね・・・」

このEustace Mullins氏、トンデモレベルでいえば、極めつけの「トンデモ」人士である。最初に世に問うた著作が焚書にあったというエピソードを持ち、終生FBIの監視下で有形無形の弾圧を受けてきた人物で、「陰謀論者」の第一号とでもいうべき人物である。

「宗教」という点でもマリンズ氏は、米国で跋扈するエヴァンジェリスト(福音主義)等の、親ユダヤ・キリスト教原理主義とは一線を画する「聖書原典主義」とでもいうべき頑固な信者であり、「宗教的確信」からする彼の言論活動は、ユダヤ勢力から猛反発を受けSWC、ADL等ユダヤ人組織からは気違い扱いされ告訴もされた。

少数の支持者に向けての、今は亡きマリンズ氏の映像がある(当然日本語字幕なし)。貴君が英語に堪能なら”You Tube、Murder by Injection,Eustace Mullins"で検索してみたらいい。在りし日のマリンズ氏が前述のロックフェラー爺さんのエピソードを笑いながら説明、だからホメオパシーは良いと太鼓判を押してくれるよ。

貴君達が「トンデモ」と烙印を押す人物達こそ、実は「ホンモノ」であることを照射していること、そろそろ気付けよ。「トンデモ」という造語を作った「と学会]こそ,まるで「権威にからきし弱い」ヘタレ共だったってこと、証明されちまったじゃないのか?

IPCCの「地球温暖化CO2原因説」に真っ向から反論した槌田敦教授に「トンデモ学者」レッテルを貼り、IPCC擁護の論陣を張ったのは「と学会」だったろが。半可通の理論めいたこと言われりゃ、ころっとまいる「自分の頭で考える力のない」手合いだ。貴君もその一人だよ40コメント氏。


42. 2011年3月27日 09:01:43: yLBMT3GBSU
日本はいったいどうなるんだろう。
「このほうれん草は外国産だから安全。!」
こんな日本になってしまうのではないか。
不安な毎日を送っていましたが、
このコメントを見て少し勇気と希望がわいてきました。
「ひまわりと放射能」の記事もありましたが
今は消えているようです。
EMとひまわりそれにある種の藻。
これらが日本を救います。

43. 2011年3月28日 11:25:02: AQqyLULhMc
Yahoo!の株掲示板にて以下の書き込みあり。
EM信者だけでなく、この大震災の機に株で儲けたい人間のデマにも注意!

放射線を消去するEM菌
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1006502&tid=elbcg&sid=1006502&mid=123685
東証2部オオバの大株主に”EM”というバクテリア液を作っているEM研究機構という会社が名を連ねている。この会社とオオバは業務提携をしている(らしい)。日曜日で確認がとれない。

このEMが凄い。薄めて散布することによりあのチェルノブイリの放射線(セシュウム、ストロンチュウム等)を消去し再び肥沃の地に戻してしまった実績があるのだ。

以下略


44. 2011年3月30日 01:27:15: CYCESxr8sY
EMに限らず、放射能除染に有効だと思われる技術なり、提案をお持ちの方、何でも良いのです。微生物の利用に勝る代案をお持ちの方、ご提供をお願いします。

セクショナリズムに拘っている場合ではありません。今ここで発揮しなくてどこで発揮するのですか?他者を貶している場合ではありません。

EM(微生物の有効利用)に替わる放射能除染の技術をお持ちなら、是非ともそれを発揮して下さい。


45. 2011年3月30日 04:54:17: wrwhmw9UgM
EMは宗教でも何でもなく、いろんな分野に効果絶大なシロモノなんだけど、これがすんなり理解されにくいのはあまりにもビックリ現象だからでしょう。船井幸雄さんはすでに1995年位からの著書で何冊にも及んで たびたびEMと比嘉さんのことをこれからの日本を救うすごいものを開発した人として紹介してるんだけどなあー。効くか効かんかをカチカチ頭で議論してるヒマは無いんゃけど。費用も安いし日本の得意なバイオやねん。だめもとでも絶対効くと思うわ。ここで説明するのは大変やから、古本でEM比嘉で検索して最初の頃の著書を読んでみてー。100円でゲットできるし、ようわかると思うわ。空気を嫌う微生物と好きな微生物がいっしょにいるところがミソやねん。比嘉さんも偶然できたと言ってるんや。だからそれで金儲けするんやなくとにかく広めたいという事で、日本は地元やのに、農業の分野でも農薬会社から嫌がらせされたり、既存の経済構造が複雑に絡みすぎてなかなか、ええモン発明しても、使わせてもらえへんらしい。ブラジルが一番使ってて土壌の重金属の害まで分解したり、とにかく凄いんやて。発明しててくれてありがとうと言いたいわ。あとは誰が撒くか埋めるかでしょう。軽いノリで、ほなやってみよか?と言ってくれる政治家はおらんもんかなー。多分この方法が世界の核のゴミや汚染分解の先がけになるんやろなー、資源も無いし国土も狭い日本の一番得意な事をするようになってんのやと思うわ。誰か影響力のある人がEMの事マスコミに広めてほしいわ。わたしの説明やとパワーないしただのこぼれ話みたいにきこえるけどチェルノブイリでも効いてるってデータがでてるし、たまには自分の国の科学者が創ったすばらしいものを直感で信じてみてもええんちゃうかなー。焦るわー
 

46. 2011年3月30日 18:25:07: Lp2E0u7pkM
検索で辿り着いてみたら、なんと不毛な・・・

理論理屈ではなく、有効性を調べる為にはブラインドテスト、さらにはダブルブラインドテストを用いるなど、客観性の高いデータを示すことができれば俗に言う信者さん以外も納得させられるのではないでしょうか。

科学的とは?科学的再現性に帰結する。EM利用による再現性は・・・


47. 2011年4月05日 08:45:42: yDvKYuiUos
比嘉輝夫の緊急提言でEMの実用例がたくさん載っていますよ。

私の考えですが(ほかの人も既にやってるでしょうが・・)家庭でも職場でも学校でも、超音波加湿器などにEMを混ぜて噴霧すれば放射能汚染を和らげてくれると思います。


48. 2011年4月10日 11:55:13: vVkw29ifBU
EMは放射能にきかんやろ・・・
放射線は物理反応で出てくるから、化学的に何やっても関係ないよ。

49. 2011年4月18日 10:37:03: 0oP4FQj3ak
今までの固定観念(科学的常識)を捨てて、新しい世界観を取り入れるのは、
とても怖いことで、勇気のいることですよね。
特に、今までの科学的常識を作ってきた学者たちにとっては。
でも、「想定外」の今回の事態は、人間もまた、「想定外の世界観」を持つことを要求しているのだと思います。

50. 2011年4月18日 20:01:11: Q0GMOYNxBI
EM菌については、ずいぶん前に聞いたことがある程度でしたが
購入して使用しました。

窓のないお風呂場のカビが消えていく。
5年来の頑固な皮膚病が出なくなった。

すぐに結果が出てきてエツ!て感じでした。
偶然?
インチキといわれても結果が出れば出ればいいんだもの。
私は普通の主婦、EMとは何も利害関係はありません。

狐に包まれた感じですが
この調子なら本当に放射能にもいいのかも・・

ガイガーカウンター持ってる人がいたら
ぜひ実験やってほしい。

良い物使わないのはもったいない。



51. 2011年5月04日 03:01:59: Fwhts8gMJM
チェルノブイリでの実験記事を読んだら、EMで放射能が消えたとは書いていないぞ。
EMを使うことによって、セシウムの植物への吸収量が増え、ストロンチウムでは吸収量が減ったと書いてあった。
つまり、EMを使うことで、植物へセシウムを集約しやすくなる可能性がある・・・という内容。
これは拡大解釈すれば放射能除去が出来るという意味にはなる。

しかし、EMによって、放射性物質が分解されるなんてことは無いことも明白になった。
通常、生物(微生物も含む)内に取り込まれた分子が、様々な化学反応によって、別の分子に組み変わることはあっても、元素そのものが変化することはありえない。
あればそれこそ錬金術なので、もっと有効に活用されているはずである。

ダイオキシンなどの化学物質は、いくつかの元素が組み合わさった分子なので、生物体内に取り込まれた後、色々な代謝系による化学反応によって無毒化されることはあるが、元素自体は変化しない。

元素は生物内に取り込まれても変化しないから、放射性物質をマーカーとするトレーサー検査が出来るのです。

EMが農業用資材としてある程度有効であろうことは理解できるが(微生物の働きから考えると)、放射性物質を分解するというのは、やはり何かの間違い、もしくは勘違いであると考えられます。

まあ、安いし、簡単な実験で検証できそうだから、実際に検証してみればすぐにハッキリするでしょう。


52. Olivia 2011年5月07日 13:47:13: TVQnyqhORWNVw : Xzvcp71Tzg
放射線測定器…簡易なものではありますが、買って、EM菌で実験してみよって思ってたらすでにこんなとこでケンカになってたんですね(^^;


測定器もまだ届いてない状態なので、すぐ開始は出来ないですが、個人レベルで庭先でやってみようかと。
原発から直線距離100kmほどだから、そんなに安心できない範囲ですよね。特に子供は。
なので、以前から生活の色々ことに役立ってくれているEM菌にこの事態での可能性も見て、とりあえずやってみようかな…と。

下手にコメントしたら、データ出せって言われちゃうかな(^^;
出せないよ、だって研究室ないもん。
どんな菌が増えてたとか、割合とか測定もできなきゃ、分析もできません。
放射線測定器だって簡易だから誤差あるし。…でも数値低くなったとか確認できると、それで購入を決めました。

EM広めて河川をきれいにしたいなって、放射性物質も無害化出来たらラッキー♪
(といいつつかなり深刻に胃を痛めています…きれいにしたいこの環境…)


53. 2011年10月27日 14:03:48: vVFGcEmQa6
今迄に医学界や化学学会では絶体に認められぬ原子転換が日本の大学で成功している放射能を発生するセシウムを常温で核融合反応で原子転換で放射能を出さない
バリウムに変えた量子力学の研究者がサイクロトロンで確認認証しています

他の研究機関で炭素を原子転換で銅にしている
外国では鉛から原子転換で金、銀、白金の転換に成功している
牛は食べた草の茎に存在する珪素が原子転換でカルシウムを生成してる


54. 2011年11月06日 14:49:37: Md2BLyCdLg
知り合いの方がEMを使って掃除の実験してみたところ、関東で0.2マイクロ→0.08マイクロ位まで下がったそうです。

乳酸菌や光合成細菌が放射能をエサにして無害化するそうです。


微生物を使うという原理は同じですが飯山一郎という方がHPで「米のとぎ汁」や「ヨモギ」から菌を培養する方法を公開しています。

『光合成細菌&乳酸菌』で放射能を浄化!
http://grnba.com/iiyama/hikari.html

「米のとぎ汁での作り方」
http://jski.net/item-cancer/bacillus-howto.html

「ヨモギなどの植物から作る方法」
http://grnba.com/iiyama/hikari.html#ws04112


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