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菅直人と仙谷由人の「学生運動」 (今この時&あの日あの時)
http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/902.html
投稿者 七転八起 日時 2011 年 6 月 13 日 13:26:08: FjY83HydhgNT2
 

http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2011/06/post-2cad.html


 −両人の無責任&内ゲバ体質は、学生運動を“総括”しなかった事にあるのでは?−

 菅直人総理は最早「詰み」の状態です。いくら当人が「瓦礫処理の8月まで、いや原発事故収束の時まで」とほざこうが、今月末乃至来月中の退陣は必至の情勢です。
 対して一時「陰の総理」と称された仙谷由人官房副長官は、今やすっかりキングメーカー気取り、石井一党副代表の前で「ポスト菅」の名前を一人一人挙げてみたり、大島理森自民党副総裁や立ち上がれ日本の園田博之幹事長に大連立話を持ちかけてみたり。
 12日午前のフジテレビ『新報道2001』では、「菅首相が正式に退陣表明する時期は今週開かれる両院議員総会が一つの節目になる」などと踏み込んだ発言までしています。「きのうの友はきょうの敵」さながらの内ゲバ状況です。

 菅直人、仙谷由人という奇しくも名前の下に“人”のつく“人非人”どもは、元々「70年安保闘争」における全共闘学生運動に身を投じていたという共通項があります。
 同運動は、69年1月の東大安田講堂攻防戦、同年10月の新宿騒乱、70年3月のよど号ハイジャック事件などを経て、その後は徐々に下火になっていきました。そして72年(昭和47年)2月の「浅間山荘事件」によって、最終局面を迎えることになりました。
 同事件では、浅間山荘に立て籠もった連合赤軍のメンバーが、その前の逃走中“総括”と称する集団リンチで仲間たちを次々に殺害し、榛名山中などに埋めるというおぞましい実態が明らかにされ、学生運動全体が国民の支持を急速に失っていきました。

 「この国で二度と学生運動などは起こさせない」。浅間山荘攻防戦における警察庁の責任者の一人だった、佐々淳行氏は後年このように述懐していました。この国家方針のもと、当時の警察幹部らは集団リンチの実態をマスコミにリークし、また同山荘での攻防戦を10日間余24時間ぶっ通しでテレビ放映させ、同年2月28日の最終突入の場面、連赤メンバーの逮捕などの一部始終を国民に強く印象づけたのです。

 浅間山荘事件の終結は、即70年学生運動の終結も意味していました。この前後学生運動家たちはヘルメットを脱ぎ、ゲバ棒を捨て、長髪を短く切って続々と社会復帰していきました。
 そして戦後間もなくからデモや学生運動や暴動に明け暮れていたこの国は、奇妙なことに、この事件以降それらがピタッと止みました。政治家や官僚たちがどんな無理無態を押し付けても、何ら異議申し立てをしない、子羊のようにおとなしい社会へと成熟(単なる変質?)していったのです。
 この辺の事情については、以前の『日本国民は、なぜおとなしくなったのか』記事でも述べました。

 同学生運動家の中に、菅直人や仙谷由人もいたわけです。二人も一応は学生運動家だったのです。
 菅直人は東京工業大学の学生として、当時新しいセクトを立ち上げた東工大学生運動のリーダーの一人でした。前出の佐々淳行氏は当時警察庁幹部として、東工大の集会にも何度か足を運んだそうです。佐々氏いわく「菅さんはよく覚えてますよ。集会ではいつも“4列目”に座っていました。万一機動隊に踏み込まれた場合、3列目までは確実に捕まる。4列目だと逃げられる。だからいつも4列目にいたわけです。それで覚えているんです」
 菅直人は当時から、今日に至る「逃げ菅」「ズル菅」の片鱗をいかんなく発揮していたというわけです。

 一方菅と同年の1946年生まれながら学年で1年上の仙谷由人も、当時東京大学法学部の学生として学生運動に身を置いていました。しかし仙谷の場合は、安田講堂に立て籠った同志たちのように命がけで戦うといったタイプではなく、最前線で戦う仲間たちの連絡、食糧運搬などを担当し、仲間からは「弁当運び屋」と呼ばれていたといいます。
 そして小ずるくも司法試験の勉強時間はしっかり確保し、現在に至るも「オレは司法試験に一発で受かったんだ。どうだオレ様は凄いだろう」と自慢の種にしているのです。

 菅直人と仙谷由人が学生運動に見切りをつけたのがいつだったか、詳しいことは分かりません。ただ二人の今日の国家観、政治哲学の欠如からして、学生運動自体にそんな重きを置いていなかったのではないだろうか?と推測できます。
 菅や仙谷だけではありません。70年学生運動家たちに共通しているのは、自分たちの運動を徹底的に“総括”した形跡があまり見られないことです。国家がそれを黙認したのです。
 曲がりなりにも彼らは、やがて「社会の中核」を担ってもらわなればならない人材です。そこで当時の国家は、すべての責任をよど号犯や連合赤軍メンバーに押し付け、その他有象無象の運動家たちは「免責」して世の中に解き放ったのです。

 菅直人も仙谷由人も、おそらく「無反省」で社会に入っていったクチでしょう。
 彼らの先輩世代である「60年安保闘争」に実際身を投じていたある人は、3年ほど前自身のブログで「私は学生運動に挫折し、転向したのだ」と、半世紀前の体験について苦しい胸の内を吐露していました。この人は、W大学出身で某民放テレビ局政治部ОBです。
 翻って菅や仙谷はどうだったのでしょうか?学生運動の挫折によって、良心の呵責に苛まれたり、何年間も自問自答の猛省の日々を続けたでしょうか?二人はおそらく国家の無罪放免をいいことに、次の瞬間学生運動などきれいさっぱり忘れてしまったのではないでしょうか?
 菅や仙谷にとって学生運動は、単なる一時的な“ファッション”でしかなかったということです。

 それが証拠に菅直人は、それから何年も経たないうちに、学生運動の経験などおくびにも出さずに、今度は「市民運動家」を装って登場します。故・市川房枝女史に取り入り、その後の政界進出の重要な足がかりとしたのです。菅はその頃から総理大臣になるという“不純な夢”を抱いていたといいます。市川房枝女史が菅にいかに不信感を抱いていたか、(既述のとおり)今日では余すところなく暴露されています。
 仙谷由人も同様です。東大法卒業後は、気鋭の弁護士として事務所を開業。時には闇社会の弁護を引き受けるなど“悪徳弁護士”の才能をフルに発揮していきます。そして仙谷も目指すところは政界進出。胃を全摘出した10年ほど前までは、総理大臣を目指してギタギタしていたそうです。

 そんな経歴を有する二人が、昨年6月の鳩山由紀夫・小沢一郎ダブル辞任という政変後の民主党を壟断してきました。元々政治的に共通点などあまりない二人を結びつけたのは、「反小沢」というキーワードです。
 熾烈を極めた昨年9・14代表選の直前だったか。某週刊誌は、「小沢、菅、仙谷の三つ巴の戦い。これによって、三人のうち誰かが政治生命を失うことになる。それは小沢か、菅か、仙谷か?」というような特集を組んでいました。
 その時スパッと結論が出ていれば、以後の政界いな日本全体がこれほど酷い状態にはなっていなかったものを。

 今回ようやくその結論が出そうです。三人のうち真っ先に政治生命を失うことになるのは、菅直人であることは明らかです。これほど見苦しい退陣をしてしまえば、たとえ議員を続けるにせよ事実上政治的影響力を自ら無くしたも同然です。
 今後は「小沢一郎vs仙谷由人」の一騎討ちとなるのでしょう。このガチンコ対決、次は仙谷由人が政治生命を失う番だと予告しておきます。

 (大場光太郎・記)  

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コメント
 
01. 2011年6月13日 14:34:35: GaTEcq1kjo
投稿の最後の文節に同意し、その現実化を期待する。

02. 2011年6月13日 16:06:49: lRYfivAqeo
01さんと同意見!!!

今まで好き勝手してきた仙石悪狸悪徳弁護士が、小沢さんからどの様に料理されるか見ものだ!!!!

殺処分されるのは、間違いなく仙石悪狸だよ!!!南無阿弥陀仏、南無阿弥陀仏

管屑無能一派御一行様〜〜地獄行きの蓋が開いていま〜〜す。お急ぎくださ〜〜い

ご愁傷様〜〜〜〜御手手と御手手を挙げてバンザ〜〜〜イ!!!!


03. 2011年6月13日 16:22:03: BIgfJMRMNE
仙谷の学生運動は単なる「弁当運び」のパシリ。

04. ケロリン 2011年6月13日 16:53:20: 6aICm6xzPa6aE : OYXZNtmeUE

いろいろ、ひとさまの批判は、たやすいことだ。
当時の状況も何もしらない、知ったかぶりが、エラくえらそうにモノ申す。
何が「総括」していないだ。・・・しゃらくさい。

いくら腐れ「菅」であろうと、あれがまだ、一番マシだからその立場に居るんだよ。七転八起よ、・・おまえは今、どんな立場でどんな役割で、普段はいったい何をしてるんだ?・・・こんな恵まれた時代に、何でもできるだろう?・・・政治にモノ申すということは、速攻で己の器と肚決めが試されるんだぞ・・・分かって、エラそうに言ってるんか?


特に、政治と、ややこしい宗教は、命を張らなければ越えられない場面が出てくる。単なる傍観者・批評家なら、鏡見て、自分自身を鍛え直してから、出直せ。


05. 2011年6月13日 23:04:03: kIzGnSc1vJ
1970年ころは仙谷氏(おそらく大学は中退)は司法修習生、1971くらいから総評の弁護士だったと聞きましたが。
菅は一年留年して1970に卒業していたはず。

06. 2011年6月14日 01:19:38: 3AyWLOLmtc
全共闘世代とか70年安保世代とか、ひとくくりで運動・時代全体をひとくくりになんてできるわけない。
菅や仙谷が、学生運動でどんな事をしていたかは知らないが、どんな時代だって、菅や仙谷のような人間はいるという事。
ステレオタイプの結びつけはやめた方がいいでしょう。

07. 2011年6月14日 12:21:54: 9f1jpkhe7U
なんかあんなくず2人から当時の学生運動を述べないでほしい。
また連合赤軍と言うが、実態は京浜安保共闘の生き残りどもで決して学生運動の本流ではない。
赤軍派はあの時代はもはや体系をなしていなかった。(幹部はみんな海外)
仙谷については知らないが、東大の全学連は安田砦攻防前夜に他大学の学生を置き去りにして逃げたことは有名ですね。
そういえば予備校で物理を教えてくれた先生は有名人だった。(本当の闘士だったようだ)

08. 2011年6月14日 16:21:41: uM9eNFv87w
>予備校で物理を教えてくれた先生
  ↑
山本義隆氏(東大全共闘議長)ですね。彼は筋を通した生き方をした人です。
学生運動崩れで政治家になったのにろくな人物はいません。
いまどんな生き方をしているかが重要なのではないでしょうか?

09. 七転八起 2011年6月15日 09:47:40: FjY83HydhgNT2 : qqCNcK3o9g
阿修羅のあるコメントに思うこと (今この時&あの日あの時)
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2011/06/post-a601.html

 −当時私は高卒の一労働者。同世代の活動家たちを複雑な想いで見ていた−

 『菅直人と仙谷由人の「学生運動」』が「阿修羅掲示板」に掲載されました。いつも当ブログ記事を投稿してくださっておられます「七転八起」様には、あらためまして感謝申し上げます。
   http://www.asyura2.com/11/senkyo114/msg/902.html

 さて阿修羅掲載の同文に、以下のような強烈な反論コメントが寄せられました。転載させていただきます。
                       *

04. ケロリン 2011年6月13日 16:53:20: 6aICm6xzPa6aE : OYXZNtmeUE

いろいろ、ひとさまの批判は、たやすいことだ。
当時の状況も何もしらない、知ったかぶりが、エラくえらそうにモノ申す。
何が「総括」していないだ。・・・しゃらくさい。

いくら腐れ「菅」であろうと、あれがまだ、一番マシだからその立場に居るんだよ。七転八起よ、・・おまえは今、どんな立場でどんな役割で、普段はいったい何をしてるんだ?・・・こんな恵まれた時代に、何でもできるだろう?・・・政治にモノ申すということは、速攻で己の器と肚決めが試されるんだぞ・・・分かって、エラそうに言ってるんか?

特に、政治と、ややこしい宗教は、命を張らなければ越えられない場面が出てくる。単なる傍観者・批評家なら、鏡見て、自分自身を鍛え直してから、出直せ。
                       *
 このように阿修羅掲載の一文については、投稿者にすべての責任がかかってくるわけです。私の場合、七転八起様にはしばしばご迷惑をおかけしており、この点深くお詫び申し上げます。
 今回の「04 ケロリン」さんには、是非何かお答えしたい気持ちになりました。しかし阿修羅コメントでは不適切です。そこで今回当ブログでお答えすることと致しました。

 コメントされたケロリンさんは、推察するに当時の学生運動を実際経験された活動家のお一人だったのでしょうか?私は一読して、『これは何ともヒドイ非難中傷のたぐいだ』と思いました。しかし後でよく考えてみて、なるほどケロリンさんのご批判ももっともだ、と思い返されたのです。
 そのことを勘案しつつ今現在私が考えますことを、以下に述べさせていただきます。

 「当時の状況を何もしらない、知ったかぶりが、エラ<えらそうにモノ申す。」
 これは半分当っており、半分は当っていません。私は当ブログでしばしば述べてきたとおり、昭和43年(1968年)3月に東北某県の高校を卒業し、就職のため神奈川県県央地区の当市にやってきました。当時の時代状況を肌で感じながらも、慣れない首都圏ぎりぎりの所で、時に悔し涙にかきくれて、歯を食いしばって必死で生きていました。
 しかしまた高卒の私は、同世代の学生運動家としての実体験を有していません。その意味では、当時の学生運動の生の実態を何一つ知らなかったと言えるのです。

 当時の率直な感じでは、諸事情によって大学進学できなかった私からすれば、国家エリートとして学生運動に身を投じている同世代の人たちを、ある種の羨望をもって眺めていたというのが一つあります。
 と同時に、町の小さな会社に勤めた私は、上司たちから徹底的にしごかれていました。そんな私からすれば、『彼らはいいなあ。お気楽にゲバ棒ふるっていれて。つまりはどこぞのお坊ちゃまたちなんだろうな。カネを稼ぐのがどれだけ大変なことか…』というような、冷ややかに見ている一面もあったのです。

 今回どなたかのご指摘どおり、70年学生運動家を一くくりに論じてしまったのには、内情をよく知る機会がなかったことに加えて、以上のような私なりの当時からの印象の残像が今日まで残っていたこともあるように思われます。

 「いくら腐れ「菅」であろうと、あれがまだ、一番マシだからその立場に居るんだよ。」
 この部分についてはどうなのでしょう?「菅が一番マシ」ですか?仮にケロリンさんが活動家のお一人だったとしたら、これはご自身を貶める一文だと思われるのですが…。
 私は菅直人や仙谷由人とは3歳ほど年下ですが、まあほぼ同世代といっていいのかもしれません。しかしこんな者たちが「一番マシ」とは思いたくもありません。それではまるで、私たちの世代全体がロクでもないクズ世代のようではありませんか。
 私が再三申し述べておりますとおり、この二人が今国政の中枢に居座り続けていられるのは、それとは別の「黒い政治力学」が働いた結果だと考えますが、いかがでしょうか?

 「政治的にモノ申すということは、速攻で己の器と肚決めが試されるんだぞ」「単なる傍観者・批評家なら、顔見て、自分自身の身を鍛え直してから、出直せ。」
 この部分が最もこたえました。ケロリンさんのおっしゃりたいことはよく分かります。
 しかし一言言わせていただければ。阿修羅掲示板にも政治的批判記事が日々多く寄せられます。また3・11大震災や福島第一原発事故以降特に、各ブログでも政治を批判する記事が多くなりました。中には大器量をお持ちで、確乎たる肚決めのもとに批判文をモノにされている方もおられることでしょう。しかし大半はそんな悲壮な決意ではなく、「こんな政治状況でホントにいいのか?」「オレも(私も)一言何か言いたい」ということなのではないでしょうか?
 そういう自由な言論空間こそが「ネット草の根民主主義」だと思うのです。

 それを、かなり高いハードルをクリアーしなれば「政治批判することまかりならぬ」と言うのでは、例えば「阿修羅公論」などは成立しないと思われるのですが、いかがでしょうか?
 確かに拙文の場合、70年学生運動について認識が浅かったことを率直に認めなければなりません。しかし阿修羅にせよ各ブログにせよ、プロの政治評論家以外は、それで飯を食っているわけではありませんから皆シロウトです。正鵠を得ている論、的外れな論、読みの深い論、浅い論、気に入った論、気にくわない論と多々あっての「ネット公論」です。
 これについて「オマエのはダメだから、今後モノ申すな」では、自由な言論の統制につながりかねないと考えます。

 「特に、政治と、ややこしい宗教は、命を張らなければ越えられない場面が出てくる。」
 前後が逆になりましたが、この部分はまったくそのとおりだと同感致します。かつてケロリンさんご自身が、学生運動中かその後の人生の局面でか、そういう修羅場に直面されたことがあるのだろうと思わせられる迫力があります。
 私はこの部分、そしてこのコメント全体、実は嬉しくもあったのです。『あヽこの人は本当に真剣に学生運動と向き合っていたんだな。その後挫折し、苦悶し、自問自答し、懊悩してきた人なんだな』と感じられるからです。
 70年学生運動への、私の認識の再考を迫られたケロリンさんには感謝申し上げます。

 (大場光太郎・記)


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