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メディアと政治 を考える  自由な言葉あってこそ (社説)  [東京新聞]
http://www.asyura2.com/11/senkyo119/msg/653.html
投稿者 純一 日時 2011 年 9 月 20 日 12:19:52: MazZZFZM0AbbM
 

http://www.tokyo-np.co.jp/article/column/editorial/CK2011092002000054.html

【戦前、戦中を通じて時の政権におもねて国民を地獄の淵に誘導してきたメディア。
朝日、読売をはじめとするマスメディアは今もなお、その本性を変え得てていない。
そのなかで一部のメディア、東京新聞がその社説で自戒を込めて「メディアがおかしている過ち」をあらためて鋭く突いているので、あえて阿修羅で紹介させていただく。
マスメディアが本来のあるべき使命に立ち帰ることを希いたい。 投稿者 】

2011年9月20日

 政治家の発言をメディアが報じることで現実の政治が動く。そんな事例が相次いでいる。分かりやすい結末を追い求める落とし穴にはまっていないか。

 鉢呂吉雄前経済産業相が一連の「問題発言」の責任をとる形で大臣を辞任したのは、就任わずか九日目だった。

 問題とされた発言は二つある。まず九日の会見で福島第一原発周辺の地域を「人っ子一人いない。まさに死の町」と呼んだ件。次いで、同日夕から翌朝にかけて一斉に報じられた「放射能をうつしてやる」という記者への発言だ。


◆しゃくし定規の息苦しさ

 後者の放射能発言は鉢呂氏が原発周辺の自治体視察から東京・赤坂の議員宿舎に帰ったとき、宿舎のエントランスで記者団に囲まれた際に語った発言である。

 鉢呂氏は記者との懇談を非公式なものと認識しており「発言内容自体も正確には覚えていない」と釈明している。録音記録も残っていないようだ。

 いずれの発言も大臣として不適切な発言として批判を浴びて、当初は説明を尽くす考えだったが、放射能発言が報じられた十日夜になって結局、辞任を表明した。

 たしかにテレビカメラも入った会見で「死の町」という表現は適切とは言えない。ただ、絶対に許されないほど不穏当だったかと言えば、議論の余地は残る。

 後に明らかになったことだが、細川律夫前厚生労働相も五月の参院行政監視委員会で民主党議員の質問に答えて「町全体が本当に死の町のような印象を受けました」と語っている。

 本紙を含めて新聞も「ゴーストタウン」という表現を使ってきた。「死の町」はだめだが「ゴーストタウン」ならいい。そんなしゃくし定規な議論が広がるようになっては、なんとも息苦しい。


◆言葉狩りのメカニズム

 放射能発言も気になる点がある。発言があったのは八日夜だが、同夜も翌朝もメディアは一行も報じていない。ところが、九日の「死の町」発言が明らかになった後の同日夕からテレビ、新聞が大きく報じ始めた。

 そこには「批判スパイラル」とも呼ぶべきメディアの特性がある。いったん批判の標的を見つけると、さらなる批判の材料を追い求め、スパイラル(らせん)状の軌道に乗ったかのように一斉に標的を追い詰めていくのだ。

 メディア各社はみな激しく競争している。一社が書けば、他社が後追いする。そこには多少の疑問があっても一応、批判の輪に加わらなければ、それ自体が意図的な報道回避と受け取られかねないという懸念も働いている。

 発言があった日から一日遅れになった今回の放射能発言報道は、そんなメディア全体の電子回路にスイッチが入ってしまったような展開だったのではないか。

 どんなタイミングでどんな内容を報じるかは、メディアの裁量である。たとえ非公式なオフレコ発言であったとしても「報じるに値するかどうか」の判断はメディア自身に任されるべきだ。それは言論報道の自由と不可分である。

 その点を指摘したうえで、多くのメディアが「批判スパイラル」一色に染まっていく状況を恐れる。それは言論や価値判断の多様性という社会の根幹をむしばむ事態につながりかねないからだ。

 それぞれのメディアが自由に判断した結果、同じような報道のトーン、価値判断に陥っていくとすれば、なおさらである。「批判スパイラル」が実は「同調の言葉狩り」になってしまう。それは多様性の尊重とは真逆の事態と言ってもいい。

 批判スパイラルを加速させた背景には「問題はいずれ国会で大騒ぎになる」という判断がある。そういう見通しを織り込んだ記事もあった。メディアだけにとどまらない。鉢呂氏自身も辞任に際して、その点を考慮しただろう。

 ともに「国会で問題になる」という見通しを前提にして、メディアは記事を書き、政治家は身の処し方を考える。結果があっけない大臣辞任という幕切れだった。

 問題発言で大臣が辞めたのは、菅直人政権で二〇一〇年十一月に辞任した柳田稔元法相、ことし七月に辞任した松本龍前復興相に続いて三人目だ。輿石東幹事長は放置できないとみて、情報管理を徹底する方針を打ち出した。


◆不自由さが自殺行為に

 問題発言がメディアで批判され、国会紛糾を恐れるあまり、大火事になる前に先手を打って大臣を辞める。そんな展開が当たり前のようになってきた。

 自戒を込めて書く。メディアも政治家も少し冷静になろう。考える時間が必要だ。言葉で仕事をしているメディアや政治家が、言葉に不自由になってしまうようでは自殺行為ではないか。

 

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コメント
 
01. 2011年9月20日 12:35:48: FQuprmjf0A
フジサンケイ、時事通信も何か言ったら。

沈黙するなら廃業しろ。


02. 2011年9月20日 13:25:44: w7gCnpjE8w
東京新聞はとても面白い、皆さん是非読んでください。
多くの新聞が週刊誌の3面記事のように、受けを狙うような、何の主張もない
記事を書くのが一般的になってしまっている中で、東京新聞は問題提起も
しっかりしていて、揚げ足を取るような記事は見当たりません。
特に原発については事故発生当初から、色々な特集で核心に触れるような記事
(私から見ればですが)を乗せ続けています。つい先日も、”再生エネ普及には
送電網独占ネック、発電との分離不可欠”との特集記事を載せて、脱原発への
考えを発信し続けている。

03. 2011年9月20日 14:17:32: xRqnlt7QHM
不思議なんだよなあ。マスコミの現在の姿を見ても、民衆のあいだから、澎湃としてメディや批判の声が上がらない。
1億国民が新聞テレビの味方をしているとしか移らない。阿修羅での激しいメディや批判も一歩外に出ると何の風邪も吹いてこないんだ。
やはりマスコミはお上なのだろうか。
日本における形骸化した民主主義を国民の手にするための啓蒙運動が皆無である。知識人は戦時中のように、押黙っている。
やはり小沢だ。彼を引っ張り出して権力を活用させるのだ。
記者クラブ廃止。再販価格排除。新聞販売制度の廃止。クロスオーナー制度の廃止
マスコミによる人権侵害。政治への不当な介入。特にテレビなどが行う公職選挙不当干渉。など政治問題化を迫られるほどマスコミの公益に対する不当な妨害行為が行われている。そのため政治が停滞し、世界の嘲笑を買う回転ドア総理の誕生にまで及んでいる。

04. 2011年9月20日 19:25:58: oWbillhalg
マスゴミの暴走を意味する「批判スパイラル」や「言葉狩り」などという報道モラルの問題ではない。

「死の町」叩きは明確な目的を持って、原発マフィアの政治屋とマスゴミのスクラムで意図的なされたのだ。「死の町」発言が不適切だから叩いたのでもない、脱原発をぶち上げた鉢呂を排除するためである。

東京新聞、お前たちは目が曇っているのか?


05. 2011年9月20日 21:20:49: 7xP6xZ4LyA
しゃくし定規の問題もあるかもしれませんが
一番の問題は不公平、不公正さにあると思います。
死の街発言は許されないが、天罰発言は何故許されたのか?
死の街発言は許されないが誰が死の街を生みだしたのかは何故問われないのか?
献金問題もそうです。
同じ企業からもらってもマスコミが叩けば、辞任!
マスコミがスルーすればお咎めなし!
自分たちの利益にかなう場合は目こぼしをしているのかと言われても仕方ないほど
マスコミの厳しさ、緩さは基準がわかりません。
口汚く大臣を罵るかと思えば、ブンヤ!と某都知事に罵られても
シュンとしている記者達!
貴方達の報道を信じることはできません。
むしろ、どういう思惑でこの報道になったのかと真っ先に考えます。


06. 2011年9月20日 22:38:25: DYgZcAEmBU
朝日新聞から東京新聞に替えて正解でした。
他のマスメディアもジャーナリストとして、誇りを持って仕事をしてほしいですね。

07. 2011年9月20日 22:55:54: GCauWpkv9Y
脱原発言は確かにすごいですね、菅首相がこの言葉を発した瞬間に、それまで
ひょっとして止めないんじゃないか?いやこのまましばらく続けさせたほうが
民主党の人気が下がっていいのではと言っていた自民党が、そればかりではなく
民主党も本気になって菅退陣に走り始め、あっという間に3党合意が成立した。
鉢呂大臣が脱原発を言ったから退陣になったとは思えませんが。
(明確に脱原発を宣言している政治家は菅以外にはいない)
「死の町」発言はともかく”放射能だ〜”発言??については是非真実を公表
して欲しいですね、こんな低次元の大臣が存在したとは絶対思いたくないです。
マスコミがというよりは、マスコミをうまく利用する、または利用されたふりを
する政治家が民主党以外には多いということではないのですか。マスコミをうまく
協力者にしていかないと、主義主張が多くの国民には伝わらないと思います。


08. 2011年9月20日 23:00:15: 9WIbkAK4BI
言葉狩りの件より
今回の大きな問題は
放射能くっつけちゃうぞを
聞いた記者が今でも匿名なことだ
「被害者」の毎日の記者は
実名で顔をさらし説明する義務があるはずだ
またゴミたちはこの件について
こういう記事になった原因を正確に検証すべきだろう
ゴミは言論機関であることを放棄し
冤罪捏造、デマメディアであることを
自ら我々に実証したわけだ
言葉狩りにゴマかされてはいけない
見出ししか見ない人たちは
ハチロは人でなしと結構信じている
ゴミがつるんでデマを起こす姿に
日本は民主主義の国か疑問を感じる

09. 2011年9月20日 23:16:52: aSGlnYA9j2
ちょっと気になるのだ。
東京新聞がメディアと呼ぶ場合、自分自身も
その中に入れて数えているのだろうか。

西松、陸山会の時、東京新聞はどのようなスタンスで
社説なり記事を書いたのか。
東京新聞がなにか検察批判、メディア批判を
くり返していた記憶はないのだが。
鉢呂の場合にしても、大騒ぎしていた時に
メディア批判や鉢呂擁護を東京新聞が主張していたのだろうか。
自分は知らない。

3月11日以降、原発批判はそれほど勇気のいる主張ではない。
鉢呂の場合にも記事自体の如何わしさがインターネット上で
明らかになっているので「自由な言葉あってこそ」などと
メディア批判、自己批判風なカッコ良い社説を宣うにもそれ程の
勇気は要らないし誰も抵抗はしないだろう。
いやさ拍手喝采を浴びるかもしれない(笑)

しかし、考えてみてほしい。
機を見るに敏、流れに棹さすのが新聞屋の仕事なのか。
世論調査とか町の人の声などと触れまわりながら自分たちの
作った流れに棹さすのが新聞屋の仕事なのか。
或いは目的を達成したら行き過ぎを反省をしてみせるのが
新聞屋の仕事なのか?

世間様が如何に大騒ぎしようがおかしいものは
おかしいと毅然と主張できるそのような媒体が欲しいのだ。
権力側の売女が欲しいのではない。
西松、陸山会の時、阿修羅をはじめ多くのブログが検察批判
「まずゴミ」批判で溢れかえった。
その時東京新聞は何処にいた?
鉢呂の「死の町」「放射能つけちゃうぞ」問題(?)で
阿修羅をはじめ多くのブログでは「辞任の必要なし」
の意見が溢れていた。
その時東京新聞は何処にいた?
事ここに至って「自由な言葉あってこそ」とは
いささか虫がよすぎはしないか。

この社説を読んで自分が気に入らないのは責任や問題を
メディアの一般論として論じている点だ。
本当に責任や問題を反省するのであれば「東京新聞は誤っていた」
或いは「東京新聞は誤っていたかもしれない」と
何故一人称で語れないのだろうか。
東京新聞が真剣に反省している様に自分には思えないのはその点だ。
見せかけの反省なら猿と同等だ。

東京新聞は「読売、朝日、毎日、産経」などよりましだと言う人達がいる。
確かにそうかもしれない。
しかし、問題はどこよりましかという程度問題をはるかに越えて
しまっていると思う。
もう日本の「大メディア」は死んでしまっているのだ。
腐り方が少ないからまだましなんてのはゾンビの品評会だと思う。

私たちの生活を立て直すには「まずゴミ」を焼却するのが手始めだと確信する。



10. 2011年9月21日 02:04:29: txfDxGOXwI
現実社会では、どの分野でもよりましな選択が必要なのだ。
大マスコミの中でも東京新聞が他より相当ましだと言う事で良いではないか。

11. 2011年9月21日 07:32:26: JAiVcKeQXg
09さんに同意です。

私もこの記事を読んだときに同じ感想を持ちました。
どのような経緯で一連の発言が報道されたのかなんて完全スルーですから。

確かに他紙と比べればマシかも知れませんが、目くそ鼻くそを笑う程度かと
存じます。


12. 2011年9月21日 11:00:38: hAJ8IUIJJk
>西松、陸山会の時、東京新聞はどのようなスタンスで
古すぎてわかりません、当時は東京新聞を読んでいません。
>鉢呂の場合にしても、大騒ぎしていた時に
静かにしていたと思います。
残念ながら東京新聞は、小沢擁護派でもなく民主党擁護派でもありません
ただ、起こっている状況を単に煽り立てるような記事は少ないと思います。
常に一つの立場から主張をしている全国紙は”赤旗新聞”ぐらいでしょう。

13. 2011年9月21日 19:21:28: OSOz8FOXXA
実際、東京新聞は検察から「出入り禁止」を言い渡されていたはずです。毎日新聞の西山記者は、国家権力と同僚メディアの中で社会的地位を奪われていた訳ですから、ぎりぎりのところで、ジャーナリストとしてどこまで書けるか − 難しいですよね。メディアの癌である、記者クラブ、談合、TVと新聞社は仲良し親子、その上には電通が牛耳っている日本。その中で、東京新聞の立ち居地、長谷川氏のジャーナリストとしての活躍に、大いに期待し応援しています。

14. 2011年9月21日 20:23:12: RQr0HSIrcE
亀井静香氏が言うとおり米国があらゆる手段を使って日本を支配し富を奪い続けています。ゆえに、米国に都合の悪いことを追求しすぎると抹殺されるという事実があります。米国を含め利権にまみれた国内の勢力は自分たちの悪が露呈する恐れがあるため、まともな政権が樹立され、それが続くことを許さないのです。(西松建設捜査に関して「(捜査が)自民党に及ぶことは絶対ない」漆間巌:内閣官房副長官談 麻生政権・・・「闇・悪)を隠すために悪を重ねる。)

下記は、真実を追求しようとして闇に葬られた方々の一部です。もっと沢山います。困難な現状ですが、東電の原発事故を契機として電力会社・売国政治家や警察・検察・裁判所・中央官庁・新聞やTVなどのマスゴミの権益構造の解体を目標とし、記者クラブ廃止・報道の自由化・情報の開示により一歩ずつ闇を明らかにし是正していかねばならないと思います。日本のメディアの中で東京新聞は頑張っているほうだと思います。

●NHK解説委員・長谷川氏の怪死の真相 2001年9月11日のほぼ2ヶ月後の10月15日
http://www.parody-times.com/join/911/911.cgi?mode=main&num=&no=29

●斎賀孝治氏 朝日新聞社会部次長。朝日新聞社によれば2006年2月10日、自転車で仕事場に向かう途中「急性心不全で」死去。だが、同社は当初匿名ジャーナリストの取材に対し、斎賀氏が「自殺した」と回答していたほか、生前懇意にしていたイーホームズの藤田東吾社長によれば、直接の死因は自転車に乗っている際に受けた、「頭への強打」。

●鈴木啓一氏 享年48歳。朝日新聞論説委員。横浜支局時代の88年、一連のリクルート疑惑の発端となる川崎市助役への未公開株譲渡をスクープするなど、名実共に朝日を背負っていた看板記者。2006年12月17日に東京湾に浮かんでいたところを発見され、「自殺」として処理された。

●石井誠氏 享年36歳。読売新聞政治部記者。総務省を担当し、竹中平蔵氏が所轄大臣だった頃より、同氏が進める郵政民営化やNTT解体などへの批判記事を多数執筆。2007年4月5日、東京都文京区白山のマンション室内で「後ろ手にした両手に手錠をかけ、口の中に靴下が詰まった状態で」死亡しているのを同居している母親が発見。捜査に当たった警視庁は6日、「事件性はなく」「事故の疑いが濃厚」と発表した。
http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=158060


15. 2011年9月21日 20:58:02: AziiGzHMro
東京新聞も今こんなコトを書いているが、当時は他紙と横並びで報道したのだろうに、その時にこの記事を出していたらなあ。

16. 2011年9月26日 11:58:43: 3pzJyybIjk
14様ー貴重なまとめありがとうございます。

4名の方のご冥福をお祈りいたします。

警察がダメになってることも全く。警察がだめなことは身近に体験した。事件の聴取に4−5時間、そのあと動く前にその文書のまとめにはいってく。

狭い地域で、常駐の警察官と、地付きのヤクザの関係がどんなものになっているか、想像が自然と働いた。単純な事件だったが。

ましてこの4件に、警察はなにもしないし、できないところにいるのかしら。
ここまで来ると、−闇‐どころか‐白日の下での居直−、にちかい。


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