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アメリカの狙いは農業じゃない! TPPは日本経済を襲う真っ黒な巨大津波となる   暗黒夜考〜崩壊しつつある日本を考える
http://www.asyura2.com/11/senkyo120/msg/562.html
投稿者 愚民党 日時 2011 年 10 月 12 日 03:12:23: ogcGl0q1DMbpk
 

暗黒夜考〜崩壊しつつある日本を考える〜

http://blog.goo.ne.jp/tarutaru22/e/ee35b4066710ee16e732ad88eb82db98

【注目記事】 アメリカの狙いは農業じゃない! TPPは日本経済を襲う真っ黒な巨大津波となる

2011年10月12日

「TPP参加」が如何に日本にとって不合理であり、日本のあらゆる産業分野を危険に晒すことになるかについては、つい先日のエントリーにてコメントした通りである。

以下に転載するのは少し前の特集記事であるが、野田政権がいよいよ「TPP参加」に向けて大きく舵を切った今だからこそ、改めて確認いただきたい内容である。

アメリカの卑しい陰謀については、記事の冒頭部分にて、ロナルド・カークが「現時点でTPPに日本を駆り立てるのは人の弱みにつけ込むようなもの」と、自ら日本を食い物にすることを露呈しているコメントに凝縮されているといってよいであろう。


(転載開始)

◆農地、共済まで根こそぎ──標的となるのは「金融」「投資」分野だ
アメリカの狙いはコメじゃない! TPPは日本経済を襲う真っ黒な巨大津波となる
 (SAPIO 2011年6月29日号掲載) 2011年7月11日(月)配信


文=東谷暁(ジャーナリスト)

東日本大震災を受けてUSTR(米通商代表部)のロナルド・カーク代表は「現時点で(TPPに)日本を駆り立てるのは、人の弱みにつけ込むようなものだ」と述べた。被災した日本を気遣っての発言と受け取られたが、裏返せば菅政権が「第三の開国」と喧伝するTPP(環太平洋戦略的経済連携協定)がそれだけ日本に不利になることを示唆している。ジャーナリストの東谷暁氏が日米に広がる欺瞞を暴く。

○TPP「輸出伸びる」は幻想

TPPについては、恐るべき誤解が蔓延している。問題の核心に触れるまえに、ゴキブリのように増殖する誤解を叩き潰さなくてはならない。

まず、東日本大震災が起こったため、TPPは先送りになったという報道からして間違っている。菅政権が先送りしたのは、6月までに閣議決定をすることだけで、TPPそのものを先送りしてしまったわけではない。

大震災が襲ったにもかかわらず、アメリカの高官は陰に陽に圧力をかけてきたし、日本への輸出を狙うTPP参加国は繰り返し日本に参加を促してきた。菅政権もまた、行政刷新会議で着々とTPP受け入れのための準備を進めており、先日のG8では、オバマ大統領にTPP参加決定を早めるという約束すらしてしまったのである。


○「TPPで輸出が伸びる」という議論自体が幻想

これまで菅政権や日本の経済マスコミが垂れ流してきたTPP情報もほとんど詐話といってよい。まず、TPPを締結するとコメの開放が中心的問題となるから農業従事者たちが反対している、というのが嘘話なのである。

アメリカはいまでも日本に36万tものカリフォルニア米を何の努力もなしに押し込んでいる。WTO(世界貿易機関)での取り決めで、日本はコメに高関税をかけることの見返りとして、毎年、77万tの「ミニマム・アクセス米」を輸入することを受け入れているのだが、その半分近くを、すでにアメリカ米が占めているのだ。

そもそも、アメリカが作っているコメのうち、日本人の嗜好に合うジャポニカ種は30万tほどにすぎず、そのすべてを日本に押し込んだとしても、日本のコメの消費量は900万tだから、日本のコメが乗っ取られるという試算や報道じたいが、馬鹿げた妄想なのである。

事実、アメリカのUSTR(通商代表部)が毎年発表する『外国貿易障壁報告書』でも、アメリカのコメが加工食品などで表示されていないことに不満を鳴らすものの、コメ輸出増加などにはまったく触れず、「アメリカ政府は、日本政府がWTOにおける輸入量に関する約束を引き続き果たしていくことを期待している」とだけ述べている。後に述べるように、農業分野におけるアメリカの本当の狙いはもっと別のところにある。

また、財界などが流しているTPPで対米輸出が伸びるという説だが、これは、韓国の輸出増加が根拠となっている。韓国はEUやアメリカとFTA(自由貿易協定)を結んだから輸出を伸ばすことができたというわけだ。しかし、韓国が輸出を急伸させたのは2008年からで、EUやアメリカとのFTAを結んだ後ではない。輸出が伸びたのは韓国の通貨ウォンの価値がリーマン・ショックで一時は2分の1にまで下落したので、この通貨危機を文字通り奇貨としてアメリカに輸出攻勢をかけることができたのだ。

逆に、日本は2007年夏のサブプライム問題発覚以来、アメリカの金融緩和政策のために円が約30%も高くなった。日本の対米輸出が振るわなくなったのは、この円高のせいであって、FTAやEPA(経済連携協定)を結ばないからではない。日本はこれまで12か国とEPAを結び、数の上では7つに過ぎない韓国を超えている。

アメリカはオバマ政権が中間選挙にボロ負けして、金融政策でドル安を維持するしか景気刺激策はなくなったから、これからもドル安円高誘導政策は続く。そのときに、自動車で2・5%、テレビで5%ほどの関税を10年かけてなくすというTPPによって対米輸出を増やすことなど、およそ幻想というべきものだ。

さらに、自称保守派の論者がいいたがることだが、TPPは日米の安全保障を強化するという説もおかしい。これも、安全保障問題がこじれた後にTPPが出てきたから、TPPはアメリカが差し伸べてくれた救いのように信じ込んでいるにすぎない。菅政権がオバマ政権に安保問題で足元を見られていることは確かだがTPPで安全保障を強化することなどできはしない。

例を挙げると、NAFTA(北米自由貿易協定)参加国のカナダとメキシコは、イラク戦争への参戦を拒否したが、NAFTA違反にはならなかった。オーストラリアは、豪米FTAの協議中に、イラク戦争への参加がFTA交渉を有利にするとそそのかされたため、敢えて参戦したが、豪米FTAはオーストラリアに不利なものとなった。

そもそも、いまのTPPには安全保障例外条項があって、自国の安全保障に関する情報を締結国に提供することを拒否できるし、また、自国の安全保障のための行動をTPPによって邪魔されることはない。アメリカが中東の小国と結んだFTAを別とすれば、いま経済協定で安全保障を例外にするのは常識なのである。TPPで安全保障を強化できるという話は、それでひと儲けしたい某シンクタンクなどが発信源だから、真に受けると馬鹿を見るだろう。


○郵政の簡保から医療、弁護士分野も危ない

小さな4か国による地域経済協定だったTPPを、アメリカが乗っ取ったのは、金融を含むサービス輸出と投資促進によって景気浮揚と雇用増加を達成するためだ。それまでWTOやFTAを通じてアメリカが輸出を試みてきたのは、金融を含むサービスと投資であり、今年1月にアメリカとの情報交換後に日本政府が「TPP24作業部会」を作ったさい、4か国TPPにはないのに新たに登場したのも「金融」と「投資」だった。

日本がTPPに参加すれば、アメリカの金融と投資が日本国内で加速し、郵政の簡保は市場を開放させられ、投資の対象として医療は民営化を要求され、政府事業へのアメリカ企業の投資が容易になり、これらの分野でトラブルを処理するアメリカ人弁護士の活動が拡大されるだろう。

では、農業分野についてはどうなるのだろうか。農業分野も金融と投資が中心でコメが狙いではない。まず、農協の保険である共済をアメリカ保険業界が狙っていることは、USTRの『外国貿易障壁報告書』が強く開放を要求していることからも分かる。

また、これまでアメリカの多国籍企業は経済協定を結んだ国の農産物加工を支配し、農地への投資を試みてきた。NAFTAではカナダの農産物加工業の7割から9割はアメリカ系企業のものとなり、メキシコの農産物の輸出先の76%はアメリカとなってしまった。いまも、菅政権は行政刷新会議で農地の自由売買化を推進し、農業生産法人への外資による投資を加速しようとしているから、同じ轍を踏まないともかぎらない。

日本がTPPの妄説に惑わされて参加すれば、アメリカは日本のほぼ全領域にわたって制度変更を要求し、それはまさに東北の東海岸を襲った真っ黒な巨大津波のように、日本全土をまたたく間に侵食してしまうだろう。

(転載終了)


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コメント
 
01. 2011年10月12日 03:50:45: rWmc8odQao
では、こちらも参考までにどうぞ。

あおぞら銀行
「「金融」と「投資」については、TPPのオリジナルであるP4協定には含まれておらず、アメリカが新たにTPP交渉の中で追加した項目である。そこから読み取れるのは、アメリカがTPPで狙う「本丸」は金融と投資であるということである。」
http://www.aozorabank.co.jp/hojin/kinyu/wmreport/pdf/20110905_report.pdf

【アメリカが年次改革要望書にて要望し実現したもの】
・建築基準法の改正
・法科大学院の設置
・独占禁止法の強化と運用の厳格化
・労働者派遣法改正
・郵政民営化(簡易保険市場をアメリカ民間企業がこじあけるため。「混合診療解禁」ともリンクしている)

【TPPの投資分野における危険性】
(1)収用と補償
  日本政府の法律や規制により外資系企業の営利活動が制約された場合、「収用(強制)」されたとみなし損害賠償を訴えることができる。
(2)投資家VS国家の紛争解決(ISD条項)
 上記の具体的解決手段。「国際投資紛争解決センター」等で争われるが、審理は非公開。そして上訴不可。カナダ政府はNAFTAでISD条項を受諾したため、3億5千万ドルの賠償請求をされた。


(嫌だねぇ…TPP)


02. 2011年10月12日 04:12:28: w75jWQlrn6
小沢デモ、原発デモ以上に
TPP反対デモが大掛かりに起きそうな予感

11月野田訪米阻止くらい起きるか?


03. 2011年10月12日 10:31:20: MNZ65EwuDk
TPP参加決定で、牛肉の輸入規制も即撤廃になるらしいね。日本の復興の公共事業もアメリカ企業の参加資格がOKになり、アメリカ人労働者が沢山入ってくるらしい。仕事もアメリカ人に獲られて失業者も増大。決して農業だけの問題じゃない。くずマスコミはこういうことは報道しない。経団連の広告もらっているからなあ。

04. 2011年10月12日 11:42:31: BnPQDnro5g
もはや末期症状に措かれた、99%の国民から乖離したメガ利権複合体(国際ハゲタカ金融、投資屋ども)が、国家簒奪を弱者マジョリティの犠牲の上に再構築中の、アメリカ巨悪集落を横目に、ますます猛威を振るう!!!

「真の改革は、危機状況によってのみ可能となる」(ミルトン・フリードマン)

●大災厄に付け込んで実施を狙う超過激最悪な犯罪的、所謂「市場原理主義」改革、所謂ネオリベ(自由市場経済)改革を、急進的に実現させるには、大災害利用が不可欠であり、最も有効且つ、効率的災害復興を格好な口実に、まるごと民営化で安く売り飛ばす論説を煽り立て、そのすべてを二束三文で買い叩く!!!

●民主主義&資本主義が矛盾することなく、共存共栄するとの説は、現代社会における最大の神話だが、それを唱導してきた正にその当事者らが、その虚構性を自ら明かしているのだ!!!

●金融・投資活動の最大化レッセフェール(エゴ+強欲の自由放任)→弱者規制、切捨て(マインド・コントロール、洗脳、サブリミナル等)で徹底的に追い詰め、
否応なく従わせる惨事活用型、資本主義の正体!!!

以上、「ショック・ドクトリン」Shock Doctrine
ナオミ・クライン著 上下巻 岩波書店  


05. 2011年10月12日 16:40:15: GXXKNE7VKY
TPPよりまず国内の体制を落ち着かす事が先ではないか。野田は大震災と原発の終息が私の仕事と言っていたがやることは増税、TPP、年金改悪次々と今やらないでよいことそれも傷ついた日本に塩を塗り込み死にいたる様な事を進めている。もはや狂ったとしか言いようがない。メディアはなぜか政策を説明するだけで批判はしない。むしろ後押ししている。
TPPはゆっくり考えたらよい。つまりTPPとはアメリカと一体化するということであるからそんな重要な事を短期間で判断できるはずはない。一体化とは今のアメリカを後追いすることであり、現状日本の表面生活保護者は2%だがアメリカの現状は15%であり日本も将来生活保護者を15%以上にするということだ。もちろん国民皆保険も崩壊する。ややこしい金融や保険がハバヲ利かせ大量の弁護士がイチャモンを付ける社会になるだろう。弱肉強食が益々進み犯罪が絶えない社会が生まれるだろう。日が落ちたら町へ出かけることは出来なくなる。日本人も自分の身は自分で守らなければならない。しかし武器の所持は禁じられている。ルールと社会はアメリカだが憲法は日本のまま企業も何も全て丸腰丸裸にされ無防備になるのがTTPと言って間違いない。
現状のアメリカを考えてみたらよい。中南米諸国はほとんどが反米、戦争でイラク、アフガンは破壊され、ヨーロッパもリーマンを代表に詐欺金融で金融破壊され、日本も日本人が気付かないだけで中間層が破壊され貧乏国家にすでになっている。韓国も多分同じだ。はっきり言ってアメリカの言うことを聞いて良くなった国は一国もない。ほんの少しの奴隷頭が巨利を得ることはあったかもしれないが。その人たちも最後はたぶん悲しい運命が待っている。
それでもなおアメリカにすがりつきたい人たちが日本に沢山いることは本当に驚きである。甘い汁を吸ってきた支配層の人たちは身の破滅も忘れて甘い汁を吸い続けたいのだろう。彼らは国民を騙したり裏切ることに何ら苦痛を感じないだろうし
だいたい国民が日本には1億以上いることさえ忘れているに違いない。もちろん日本の事も考えられない人達には虫けらのように殺されている外国の悲劇など眼中にない。アメリカが正義なのだ。

民主党員も180人程度は反対のようなのであと少し増やして野党も入れてTPPは絶対阻止せねばならない。APECまで時間がない。ネットで反対運動を起こしデモもしましょう。TPPの津波は大震災どころではない被害と悲劇を招きます。絶対阻止しましょう。


06. 2011年10月12日 16:40:19: ILiTPGkN7Y
03さん。「TPP参加決定で、牛肉の輸入規制も即撤廃になるらしいね」

現在、米国産畜肉が輸入されているのに、日本の畜肉製品は対米輸出できません。
皆さん、これが納得できるでしょうか?


07. 2011年10月12日 17:51:43: FHVyh15Kso
やれやれ、牛肉の対米輸出問題は全く別問題だ。

さて、元改革派官僚の古賀氏だが、彼がTVに引っ張りだされ「官僚批判」を繰り返している中で、
「TTP反対派(主に農業)は『既得権益維持派』だ」という主張を行っていた。
先日、BS朝日に追いやられた田原総一郎の番組で、古賀氏は、
「TTP参加問題は、農水省対経産省の縄張り争いで、農水族を味方につけている農水省が強い」
(だから、TTP参加に踏み切れず、国際化の流れに乗り遅れる:筆者意訳)と主張している。
また、田原総一郎も、「農業関係者がTTPに反対するのは、自分達の既得権を守りたいだからだ」という刷り込みを「再開している」。

そもそも「公務員改革のイデオロギーの中には『新自由主義』が色濃くある」ので、古賀氏の主張は当然の主張。
ただ、TTP問題を、国民的人気の高い古賀氏を持ちだして「国内の農業の保護問題」に矮小化する事は、非常に問題だ。

それにしても、あれだけ「TTPの問題は農業にあらず」と繰り返したにも関わらず、また1からやり直し、ってのはホントおかしいよ。


08. 2011年10月12日 22:44:59: OaX6t3BCng
5様に同意。アメリカ同様崩壊へ加速します。ただせさえ国内で問題を抱えているのに。TPP推進者は売国奴と言って差し支えないと思います。

09. 2011年10月13日 07:03:45: RfyFB1YmbY

松木けんこう、鈴木宗男、石川知裕さんなどは、
北海道の農業地帯の議員だから、
TPP反対だ。

野田内閣、執行部は確実にTPPを推進するだろう。

小沢叩き勢力はアメリカ追従政策でもあるから、
TPP推進だ。(口では議論が必要、慎重であるべき、と言う)

小沢叩き勢力は「日本叩き」でもある。
やがて、経済、雇用が破滅する。
国民の貯金は、消費に向かわない。

ひたすら老後に備える。


10. 2011年10月13日 10:17:17: 8EOMUa5C8M
ASEAN全部参加じゃないのか。インドネシア、タイ、フィリピンが不参加。あと、中国、インド、ロシア、韓国が不参加だから、参加するメリットはあまりないんじゃないのか。そんなに急いで、あと1ヶ月で決めることじゃないと思うが。

11. 2011年10月13日 16:37:22: 8EOMUa5C8M
TPPに参加しないと、日米同盟を破棄しますよ。それでもいいんですか。(オバマ)

12. 2011年10月13日 18:15:16: FUviF2HWlS
>>11

オバマさんが日米同盟を破棄したがっているとは知りませんでした。
米軍基地は、日本が接収させていただきます。


13. 2011年10月15日 19:33:14: ILiTPGkN7Y
「対米独立」こそ、日本発展のカギです。
日本の疲弊の主因は、言うまでもなく米国支配です。
「復興財源」は、更なる不況を招き、国家沈没につながる増税ではなしに、まず米国債売却です。
対米利益供与の余裕はありません。日本人の働いた成果を米国に吸い取られるのは、もうやめにしたい。

14. 2011年10月17日 22:59:37: roaBypcaXo
ニッポンジン、ミナトモダチ。
オトモダチ作戦。

デハTPPヨロシク。

おおこわ!


15. 2011年10月18日 00:48:14: RQr0HSIrcE
課題山積=国難に乗じて「トモダチ」の仮面をかぶった悪魔の手が伸びている。
*岩上安身氏による山田正彦元農林水産大臣のインタビューは必見です。
  2011/10/11「TPPを慎重に考える会」会長、山田正彦元農林水産大臣インタビュー

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