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TPP強行の野田政権と政経塾政権と反共カルトのMRAやCIAコネクション
http://www.asyura2.com/11/senkyo122/msg/238.html
投稿者 バロック 日時 2011 年 11 月 12 日 10:50:21: Hh9WSHmiwdlbY
 

政経塾政権として野田内閣が動き出したことによって、日本の社会システムを全面的にアメリカ化することを第一の政治課題にしており、国民の意見や国会の決定に無関係な形で、TPPへの参加を国策の筆頭にしようとしている。これは政治としては主権を放棄してアメリカに追従する売国政治だ。なぜ政経塾政権がこのような売国行為に熱心かといえば、それは松下幸之助が設立した松下政経塾が反共十字軍として作られた、資本主義を護ることを盲信した国際組織の「道徳再武装(MRA)」運動に直結した、PHPを司令塔にしたカルトによって牛耳られているからだ。この「道徳再武装(MRM)」運動に最も忠実だったのが国際勝共連合(統一教会)であり、統一教会を背後から操っていたのがKCIAだで、そのまた背後にはアメリカのCIAが控えていたのだった。だから、CIAのエージェントだった岸信介の孫として統一教会に操られていた安倍晋三が、無能で行き詰ったのに病気を口実にして政権を投げ出したために自民党が政権を失ってから、末期的な政治的混乱を経て成立した民主党政権をトロイの馬戦法で、政経塾に操られた政治家が乗っ取って菅政権を作り、この菅内閣の破綻に続いて本命の政経塾出身の政治家たちによる、野田内閣が発足したのだった。この経過を理解するためには、松下政経塾と「道徳再武装(MRM)」運動について知る必要があり、国際勝共連合(統一教会)を使ってアジアや世界の労働運動を空洞化した手先としてのCIAについて理解すれば、なぜ野田内閣が日本をアメリカに売り渡そうとしているかの背後関係が納得できるのだ。

<貼りつけ記事>
カルトの世紀 道徳再武装と松下政経塾(その2) 不 可 視 の 学 院
http://black.ap.teacup.com/fukashinogakuin/565.html
(以下、注釈≪≫を加え、引用転載)
-- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- -- --
【カルトの世紀 道徳再武装と松下政経塾 その2】 2007年10月15日掲載
≪≪MRAによる日米間の文化交流プログラムは、国防総省やCIAの秘密のミッションの隠れ蓑にもなっていた。
CIAのエージェントで、レバノンやベイルートで長くビューローチーフを務めたマイルス・コープランドJr.
(ロック・グループPOLICEのスチュワート・コープランドの父)の著作によれば、MRAは明確にCIAのコントロール下にあったという。
70年代以降、日米間の複雑に入り組んだネットワークの中枢を担ったのが、MRAの本部も兼ねていた日本国際交流センター(JCIE)だった。
JCIEは、デヴィッド・ロックフェラーが委員長を務める日米欧委員会(三極委員会=トライラテラル・コミッション)の事務局を兼ねており、
日本におけるロックフェラー財閥の代表機関になっていた。≫≫
JCIE理事長の山本 正は、「ロックフェラーの日本秘書」とも呼ばれ、
一時期は「全ての事が山本を経由する」と言われるほど日米間のパイプを押さえていたという。
デヴィッド・ロックフェラーやヘンリー・キッシンジャーをファーストネームで呼ぶことができる唯一の日本人とも言われた。
≪安倍晋三の祖父でCIAのエージェントだった岸 信介もMRAにも深く関わっていた。≫
岸は、首相就任直後の1957年に2度にわたりアメリカを含む東南アジア・大洋州15カ国を訪問して、日本の過去の戦争について謝罪して回った。
特に2回目の訪問国には、フィリピンやオーストラリアなど反日感情の強い国々があった。
オーストラリアの在郷軍人会は岸を戦犯として批判していたが、ブックマンと親しい外交官アラン・グリフィスらの説得によって、訪問受け入れに転換した。
岸は、首相在任中の1960年に日本を訪れたMRAの代表団に、
「諸君は全世界に対して道徳的バックボーンを与えるようにしておられる。
私はMRAが6週間にわたって我が国に与えた圧倒的な影響力に対して感謝の気持ちを表明したい。」と挨拶した。
≪当時は60年安保運動で、岸打倒の声がまさにピークに達していた時であり、MRA代表団の訪日のタイミングは絶妙なものだった。≫
≪MRAの日本導入の立役者は、現首相の福田康夫の父で後に首相になる福田赳夫であったと言われている。≫
1961年、岸は福田と共にコーのMRA世界大会に参加した。MRAは、権力回復に野心を燃やす戦犯たちに、公開贖罪の場を提供していた。
岸も他の悔悟者とともにMRAの国際会議場で涙を流してみせた。
≪≪しかし、岸は戦後日本で最も反動的な首相であり、わずか3年間の短い在任中に、
警察官の権限を拡大強化する警察官職務執行法改正案、紀元節の復活といった史上稀に見る反進歩的な法案を提出した。
岸は韓国のカルト宗教・統一教会、アジア人民反共連盟(APACL)などの右翼組織やCIAのフロント組織をバックアップし、
日本郷友連盟や祖国防衛同士会などの極右団体の顧問もつとめた。MRAもそうした右翼組織の一つだった。≫≫
≪岸が、右翼の大物・笹川良一やフィクサー・児玉誉士夫と共に、
統一教会の別組織である国際勝共連合の生みの親であったことはよく知られている。≫
≪統一教会は、軍事政権下の韓国のKCIA(韓国中央情報局※)が直接組織した団体だったが、
その教祖の文鮮明は、実はMRAを参考にして統一協会を作ったと言われる。統一協会・勝共連合は、MRAの「鬼っ子」だったのだ。≫
※KCIA
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E9%9F%93%E6%B0%91%E5%9B%BD%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E6%83%85%E5%A0%B1%E9%83%A8

※日本の検察「権力者によどみなくメス」、(KCIAが暗躍する)韓国では絶賛の声も - Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100116-00000007-scn-kr
※日本テレビ放送網とCIA
http://www.f.waseda.jp/tarima/NTV%20and%20CIA.htm
統一協会が軍事政権や自民党右派などの排他的右翼政治勢力と組んだのに対し、
MRAは民族融和を標榜し、財界と結びついた点に大きな違いがあった。
年に1回、コーで開かれているMRAの日米欧経済人円卓会議は、経団連の土光敏夫や奥田 碩が代表を務めている。
経団連はMRAの別働隊であるとさえする見方もある。
戦後日本の政治家の中でMRAの影響を最も強烈に受けたのは、後に民社党(現在の民主党)に連なる社会党右派だった。
60年安保当時、東京のMRAハウスは既に自民、社会両党議員の交流の場にもなっていた。
日本社会党右派→民社党と移り、内閣総理大臣も務めた片山 哲も、戦後すぐにコーのMRA本部に詣でた一人だった。
片山は、当時ろくに収入が無かったが、MRAに飛行機代を全額出してもらい、
三井財閥の三井高維らご一行と共に仲良くコーで開かれたMRA世界大会に夫婦で出席して、
「MRAの機動部隊を日本に派遣されたい」などとおべんちゃらを言った。
共産党の宮本顕治の妻でプロレタリア作家の宮本百合子は、
『再武装するのはなにか』と題された文章の中で、そんな片山とMRAのウサン臭さを痛烈に批判している。
しかし、片山はもともとクリスチャンであり、キリスト教的人権思想と社会民主主義の融合=キリスト教社会主義を実践した人物だった。
弁護士時代はYMCA(キリスト教青年会)の寄宿舎を借りて事務所を開いていたぐらいだから、MRAとは相性が良かったのだろう。
元首相で民主党議員の羽田 孜と民主党創設者の鳩山由紀夫は、
前述の尾崎行雄の娘・相馬雪香らと共に97年にコーのMRA国際会議に出席してスピーチをしている。
羽田は尾崎行雄記念財団副会長も務めているが、どうも尾崎行雄というのは日本のMRA受容史の中で重要な名前であるらしい。
コー日米欧経済人円卓会議※のコーディネーターを務めているのも、藤田幸久という民主党議員だ。
この男の経歴は、戦後日本のMRAと社会党右派〜民社党〜民主党政治家の蜜月を象徴している。
民社党は労使協調の第二組合をバックボーンに持つ政党であり、まさにMRAの申し子だった。統一教会は自民党と組み、MRAは民社党と組んだとも言える。
※経済人コー円卓会議日本委員会
http://www.crt-japan.jp/
≪≪MRAが巨大な影響力を及ぼしている日本の政治勢力はもう一つある。
松下政経塾出身のネオリベラル(新自由主義)/ネオコン政治家たちだ。≫≫
松下政経塾は、松下電器の創業者・松下幸之助が、1980年に湘南・茅ヶ崎に私財70億円を投入して設立した私塾で、
次世代のリーダーとしての政治家・経営者の育成を目標としている。設立にあたっては吉田松陰の松下村塾※をイメージしたとも言う。
塾は全寮制で、毎年22才から35才までの男女を公募、年間1期わずか30人を厳選し、政治・経営リーダーの卵として3年間訓練・養成する。
カリキュラムは早朝清掃や早朝ウォーキングに始まり、伊勢神宮への参拝、書道、剣道、儒教講話など日本の文化や精神の学習、
松下電器の工場での製造作業や店舗での営業販売体験、自衛隊への体験入隊、三浦半島100kmを一日で一周する「100キロ行軍」などが含まれる。
塾設立当初は、松下幸之助も塾生と一緒に風呂に入って背中を流し合ったり、寝食を共にしたという。
塾生には1年目は研修資金月額20万円、2年目からは研修資金月額25万円の他、活動資金が年額125万円〜175万円が支給され、
寮費はわずか月額4500円だという。
≪≪松下政経塾の原点は、共産主義から自分の企業を守るにはどうしたらいいかを真剣に考えた松下幸之助が、
アーノルド・トインビー(007で有名なイギリスの諜報機関MI6※の創設者でもある)にその研究委託をしたところ、
ロックフェラー系の研究所の指南・報告を受けて、MRAに加わるようになったことにある。
その設立の動機には、創価学会と公明党を自由に操る友人・池田大作への憧れがあったとも言われる。≫≫
※MI6(イギリス情報局秘密情報部) - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%AE%E3%83%AA%E3%82%B9%E6%83%85%E5%A0%B1%E5%B1%80%E7%A7%98%E5%AF%86%E6%83%85%E5%A0%B1%E9%83%A8

松下政経塾の講師陣は、PHP総合研究所※の研究員が務めていると推定される。
(右寄りで知られる漫画家の弘兼憲史や「新しい歴史教科書をつくる会」の佐藤欣子なども講師を務めているらしい)
PHPは、松下政経塾と姉妹関係にあるシンクタンクで、出版事業が業績の9割以上を占めており、
右翼論壇誌「Voice※」やビジネス書を中心に、「お水教」の教祖・江本勝の『水からの伝言』などのオカルト/擬似科学系の出版物も多数出している。
※PHP研究所 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/PHP%E7%A0%94%E7%A9%B6%E6%89%80
※竹中平蔵らの他、前原誠司も執筆に名を連ねる『Voice』

http://voiceplus-php.jp/archive/index.jsp
MRA日本協会理事だった山崎房一も、
『きっと、自分を好きになる』『心が軽くなる本 「不安」を「安らぎ」に変える57のヒント』などという胡散臭い本を出している。
PHPとは「Peace and Happiness through Prosperity(=繁栄による平和と幸福)」の略で、
「物心両面の繁栄により、平和と幸福を実現していく」というコンセプトを表している。
松下はこのPHP理念でもって、企業と激しく対立する共産主義系の組合活動家たちを押さえ込んだ。
この中から、民主社会主義協会=民社党/友愛クラブ、JC中立労連が生まれ、日本の労使協調/反共労働運動の流れがスタートした。
日本最大の労働組合の全国組織「連合(日本労働組合総連合会)」がそのゴールだった。
PHP理念は、まさにMRA思想の松下版と言える。
松下政経塾は、非二世議員の人材供給源として、政界・財界に塾生を多く送り込んでいる。
現在、同塾出身の政治家は、衆議院議員28名、参議院議員2名、都議会議員15名、市区町村議会議員13名、知事2名、市長・区長9名。
出身者に対する政治家の割合は、単一の組織としては世界一だという。
所属政党は、国会議員で自民党13人、民主党17人と党派を問わず分布している。
自民党は逢沢一郎や小野晋也、高市早苗、赤池誠章など。
民主党は前原誠司前代表や野田佳彦、拉致議連の松原 仁、原口一博がよく知られている。
稀にリベラル派もいるが、ほとんどがファナティックな市場原理主義の親米保守派だ。
≪神奈川県は県知事と最大の市である横浜市の市長が共に松下政経塾出身で占められている。
県知事の松沢成文は、小泉純一郎と共に郵政民営化研究会を立ち上げた「同志」であり、
1999年には小泉純一郎との共著『郵政民営化論』をPHP研究所から刊行している。≫
≪「堀江偽メール問題」で、民主党を自滅寸前にまで追い込んだ前原誠司も、郵政民営化研究会のメンバーだった。≫
≪雑誌「噂の真相」の名物編集長・岡留安則は、「噂の真相」の休刊にあたって「松下政経塾に気をつけろ!」という言葉を残したという。
松下政経塾とは、その母体になったMRAとは一体何なのか。
今後も日本の政局に重大な役割を果たしていくであろうこの集団の真の目的は未だ判然としないが、
その母体となったMRA、その影で蠢く統一教会、ロックフェラー財閥とアメリカ政府の姿を眼をこらして見れば、朧げながらその危険な牙が見えてくる。
そして日本にネオリベラリズムを導入した最初の首相である中曽根康弘は、MRAと統一教会に深く関わっていた。
今後の日本の政局の最大の焦点は、民主党内のネオリベ/ネオコン寄りの分派が、民主党を離脱して自民党と連合するかどうかだと言われている。
その時には、前原誠司を中心とする松下政経塾出身者がその主役になるだろう。≫
湘南方面から吹きつける不吉な風には、今後も注意が必要だ。
松下政経塾出身者の変わり種としては、サラ金業者・武富士の武井前会長の娘婿になった高島 望という男がいる。
この男は、退役軍人の集まりである社団法人「日本郷友連盟」の参与でもある一方で、
「全裸SEX教団」として最近週刊誌で話題の新興宗教団体「ザイン」の特別顧問にもなっており、「大公爵」という称号を持っている。
この「ザイン」は、代表・小島露観が「自衛隊はシビリアンコントロールから脱せよ」と主張する極右カルトで、
なんとクーデターの為に軍事訓練までやっていたという。まさにカルトはカルトを呼ぶ。
◇   ◇   ◇
但し、松下政経塾出身者でも原口一博総務大臣は、他と違っていると思う。或いは、彼こそが塾主が望んだ理想なのかもしれない。
他の人間は松下政経塾を利用したに過ぎないのかもしれない。以下、参考。
濁った目、鼻持ちならない権力の走狗。大きく醜い落とし穴から抜けることを教えていただきました。(原口一博議員日記)

http://www.haraguti.com/dcontents.php?num=274

http://seiji.yahoo.co.jp/giin/minshu/000590/activity_etc/20090701.html

「総理になってください。」というのが精一杯でした。
政権交代を果たして、近い将来に総理として改革の陣頭指揮をとってくださいとの思いを伝えたいと思いました。(原口一博議員日記)
http://www.haraguti.com/dcontents.php?num=368
日本を守るのに右も左もない 金貸し支配と労働運動は繋がっていた?
「金貸しによる日本支配が強まった契機を成すのが1985年プラザ合意だが、それと前後して起こったのが、日本の労働運動の再編だ。
当時の労働運動の再編の大きなトピックは、
@1987年 国鉄分割民営化→国労の解体、JR総連の発足と分裂
A同年 労働4団体(総評・同盟・新産別・中立労連)の解散→「連合」への統合
このような特権をアメリカの労働組合はどのようにして獲得したのか?
そのような特権は経営者が認めた(与えた)からであり、それは各企業に金を貸す金貸しが認めたからに他ならない。
ここでも、金貸しと労働運動の繋がりが透けて見える。このように、労働運動、さらには左翼運動全体が金貸し支配と繋がっていた疑いが出てくる。
労働運動、さらには左翼運動は金貸し支配の道具の一つだったのではないだろうか?」

http://blog.trend-review.net/blog/2009/05/001129.html

日本を守るのに右も左もない MRA(道徳再武装)と中曽根康弘と労使協調
「MRA(道徳再武装)という団体が、1980年代以降従米路線に大きく舵を切った中曽根康弘元首相を取り込んだと同時に、
革新政党の議員や労働組合幹部をも取り込み、労使協調路線に洗脳したというのが注目点。
奇しくも両者は、1980年代の国鉄分割民営化と国労の解体、「連合」への労働団体の統合という地点で合流することになる」

 

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コメント
 
01. 2011年11月12日 14:45:42: DBTD2oPWa2
プリントしました。実にややっこしい・・。そして又、過去を思い出す。

管理人さんなら解るこの地にも、町興しと銘打って、塾生から塾頭が来「今」し、講演

をする・・との事。2チャンネルで解ります。実際やってられぬ。

本来、道徳とは外から学習する。が、仏教は外に求めない。

新興宗教の多い昨今、気を付けて頂きたいものです。「商い」に使う輩もいる。

参考までに、書店では、おおよそ「在家仏教」か「大法輪閣」があります。

その中でも「神秘的」なる文面には、ご注意願いたい。「捉われ」てはなんにもならない」くれぐれも。


02. 2011年11月12日 14:49:26: AWB2Xn4SBI
野田内閣の首相は第一回の松下政経塾の卒業生だから、じっくりと超国家思想と右翼道徳を仕込まれているはずだ。
反共思想にこり固まった泥鰌首相の脳味噌の中には糞が詰まっているから、アメリカの言うままにtppを受け入れて日本の国益を叩き売り、日本を韓国の分鮮明の利権として差し出し、日本を米国と韓国の共同の支配地にすることを企んでいるはずだ。道徳再武装運動は悪魔に魂を売り渡して、人間を奴隷にする目的を持つカルト思想であり、それによって此の世に地獄を作るために、日本を先ず犠牲にすろ目的でPHPカルトが、京都から東京に指令を出して亡国に導いたものであろ。

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