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マスコミが決して取り上げない重大ニュース(徳山勝)
http://www.asyura2.com/11/senkyo124/msg/242.html
投稿者 判官びいき 日時 2011 年 12 月 28 日 21:18:59: wiJQFJOyM8OJo
 

今年も残すところ今日を含めて後3日となった。今年の日本の重大ニュースのトップは福島第一原発事故を含む東日本大震災で、2番は「なでしこジャパン」のワールドカップ優勝になる。おそらくこれに異論を挟む人は居ないだろう。だが3番目以下になると、意見が分かれることと思う。マスコミは、原発事故による放射能汚染問題、大相撲八百長問題、野田内閣誕生などを挙げている。

そこで筆者は【マスコミが決して取り上げない重大ニュース】を取り上げる。紙面の都合で、全ては一連の小沢事件に関連したものになる。一つは陸山会事件裁判の登石裁判長に対する弾劾裁判の動きである。次に、小沢氏を起訴相当と2度議決した東京第5検察審査会の事務局に対する真相追究の動き。そして三番目は一連の小沢事件の捜査を指揮した大鶴基成元東京地検次席検事の辞職と弁護士への転身である。

証拠がなくても推認だけで有罪判決を下した登石裁判長に対し、多くの訴追請求が国会の訴追委員会に出されている。年が明けると国会議員を含む団体による訴追請求も出される。判決直後にこそ一部のマスコミが、その判決内容に疑問を投げかけたが、それで終りだった。冤罪や冤罪の疑いの強い事件が次々と明らかになっている今、証拠のない有罪判決を批判する。それが真のジャーナリズムではないだろうか。

小沢氏を起訴相当と2度議決した第5審査会の審査員の平均年齢が2度とも、統計学的にみてあり得ない34.55歳と全く同じだった。それにより多くの人が、第5審査会では恣意的な審査員選任が行なわれた疑惑や幽霊審査会の疑惑を抱いた。中でも民主党の森ゆう子議員は国会でその疑惑を追及したのだが、マスコミは全くそれを報道しなかったし、その疑惑を追及しようともしなかった。

検察審査会事務局は、最高裁事務局が実質的に管理する組織である。そういう組織であるからこそ、そこで生じた疑惑は追及されて然るべきなのだ。今、この疑惑を追及する市民団体と呼ぶより数人の人が、第5審査会事務局と戦っている。それに対し、最高裁事務局は、伝田第5審査会事務局長を人事異動させた。何かの拍子に真実が吐露されることを怖れたのだろうとしか思えない。

小沢公判で、東京地検特捜部田代検事が捏造報告書を作成したことが明らかになり、また、木村主任検事が「これは特捜部と小沢一郎の全面戦争だ」と言ったことも明らかにされた。裁判長の推認によって予想外の判決になった陸山会裁判であるが、もし無罪判決が下っていれば、陸山会事件の訴訟指揮をした大鶴元東京地検次席検事に対する検察官としての適格審査申請が出されるのは必至であった。

大鶴元次席検事の辞職・転身は、当初こそは、検察官適格審査会での審査を懼れたのかと思われた。それならば佐久間元特捜部長も転身しただろう。検察調書の多くを証拠採用しなかった裁判所が、狂気の判決を下した裏には必ず理由があるはずだ。大胆な推理になるが、大鶴氏の辞職と有罪判決はセットではなかったのか。石川議員の弁護士がヤメ検で、その弁護内容を考えると、裏取引の疑惑さえ浮かぶのである。

なぜそう推理したか。村木さん事件で、取調べ検事が「執行猶予になるから」と言ったことに対し、村木さんが反発を感じたと述べていた。一般人にとって有罪か無罪かは天地の差だが、検事や判事には、執行猶予は無罪に近い感覚だと言うことが、これにより分る。そこで、検察を辞めるなら検察の面子を保つ。執行猶予なら身柄拘束はない。いずれ高裁で無罪。そう云う談合があったとしても不思議ではないと考えた。

昨年は大阪地検特捜部の前田主任検事による証拠捏造が発覚し、「検察が正義」の神話が崩壊した年であったが、今年は以上の3つを纏めて、【法務官僚の腐敗】が明らかになり、裁判所の正義に崩壊の兆しが見えた年だと言える。別の言い方をすれば、国民主権の憲法下で、一番民主化が遅れているのが司法=裁判所であることが明らかになった年だと言うことだ。

これは決して暗いニュースではない。小沢一郎という稀有な存在の政治家が居たからこそ、彼に脅威を感じた官僚たちが束になって襲ったのが、一連の小沢事件である。そして日本の民主主義が未成熟であることが明らかにされた。だから「暗いニュースではない」と言うのだ。後は国民が、民主主義をどう育てて行くかである。最後になりましたが、読者の皆さまが良い年を迎えられることを祈念いたします。
http://www.olivenews.net/news_30/newsdisp.php?m=0&i=12
 

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コメント
 
01. 2011年12月28日 21:34:27 : JPtXa0qTnk
ここに述べられてることが2番目であろう。
とにかく今年は物凄く日本の腐敗があぶりだされた年だった。

02. 2011年12月28日 21:47:36 : WiMpI1UfzI
本来であれば衆議院司法委員会に、人事異動された伝田第五審査会事務局長を呼び出して証言を求めるべきだろう。 同時に、この問題に関連した特捜検事や最高裁事務局の関係者も招聘すべき事案である。 国会議員の権限はそれを実行できるはずだが、今の民主党・自民党などの既存政党はそれをやろうとしない。 最高裁判所の判事を始めとする裁判官については、憲法で定められた保護規定があるのは承知している。 しかし最高裁事務局の職員についてまで、憲法上の保護規定が遵守されるべきものとは思えない。 彼らは言って見れば、単なる公務員に過ぎないはずである。 野党である自民党などの議員が、伝田事務局長について質問することは可能だし、質問に対する法務大臣の答弁によっては、証人として委員会に喚問することは充分過ぎるほどの理由がある。 彼らが議員としての義務を果たさないのであれば、何故それをしないのかを問い糺すべきじゃないのか。 違うのかね。 N.T

03. 2011年12月28日 22:12:41 : 6Od39Yey22
今年の日本の重大ニュースは1番に異論は無いが、2番はなでしこではなくTPP問題だろう。TPPがなでしこに劣ると思う時点で、TPPを知らなさ過ぎる。

04. 2011年12月29日 00:26:00 : pphEUA8yso
原発事故による放射能汚染がトップで、次に東日本三県の津波災害、異常気象大雨による洪水被害がトップスリーで、今年の出来事を漢字一文字で表すとすれば
”災”(天災、人災)が妥当。”絆”は希望的反面教師文字。以下、世論を二分したTPP参加問題、小沢氏関連裁判の不当判決、検察の出鱈目調書作成・証拠改ざんとなる。なでしこはスポーツ関連で重大ニュースの7・8番目でしょう。

05. ウソは嫌いな人 2011年12月29日 08:36:31 : IoVdI6IWbn9HQ : wzBGiRu9VM

原発事故による放射能汚染問題・・・(安全委員会の安全はウソ)

大相撲八百長問題・・・・・・・・・(勝負は金で買われていた)

野田内閣誕生・・・・・・・・・・・(公約詐欺内閣)

なんだ〜ウソだらけの日本!・・・・(検察もその詐欺の仲間)


06. 2011年12月29日 09:55:26 : GqSxitx6i2
おっしゃるとおりだ。

とやかくはもう言わない。一刻も早く座敷牢から開放することが先決!


07. 2011年12月29日 10:25:44 : 47ymqusthI
手嶋第一検審事務課長が心配だ。

大事な証人なので、事故等起きなければいいが・・・。

早く、すべてを吐いた方がいいのだが。

http://www.asyura2.com/11/senkyo121/msg/452.html
http://www.asyura2.com/11/senkyo124/msg/219.html


08. 2011年12月29日 13:14:26 : mp6fw9MOwA
>>証拠がなくても推認だけで有罪判決を下した登石裁判長に対し、多くの訴追請求が国会の訴追委員会に出されている。年が明けると国会議員を含む団体による訴追請求も出される。

この内容を大善は承知しているのだろうか。
ヒラメ裁判官で有っても我が身に降りかかる火の粉は振り払うだろう。
最高裁事務総局は、訴追請求がされても門前払いするので有罪判決をだすよう指示しているのだろうか。
登石が法を無視した判決で墓穴を掘りつつあるので、大善は法を無視した判決は出せない。
しかし、期ずれの共謀との有罪判決も法的解釈では難しいので、期ずれで守った利益は何かを特定しなければ国民は納得しないだろう。
登石は収賄を認めたが、大善にはその手は残されていない。
単純に何のメリットも無い期ずれの共謀で執行猶予付きの有罪判決とするしかない。
これでは裁判官が法を良く理解していないとのクレームが出るだろう。
ヒラメの大善であっても非難の的となる有罪判決を出せない状況に追い詰められていると考えるのが妥当であり、最高裁事務総局も大善を縛れる力を無くし始めているだろう。


09. 2011年12月29日 15:15:24 : 135rtnd1TA
国家権力の象徴の日本の法務一家は、目も当てられない現状にある。なんとか、しなければ日本は確実につぶれる。国民の自覚が問われている。小沢氏を国民が本気で応援する覚悟が問われているのではないか。
頭でっかちの理論のみが先行するエセインテリは去れ! それにエセナショナリストもよく考えろ!
本気で、東アジアの平和と安定のためにだれを選ぶのか?

10. 2011年12月29日 15:36:38 : L5VU46Wy8E
このダメ検事をお白州の場に引き出して白状させることができないの。
国会で証人喚問しろ。役人のワル組織を証人喚問であぶりだせ。

小沢が何もしないのに証人喚問と騒いだやつらこういうときに騒ぐんだ。
くずマスコミや自民党のクズ議員。お前たちの言動はビデオに残っているだろ。

罪滅ぼしに騒げ。
役人だけ特別扱いせず証人喚問しろ。全会一致なら国民の知る権利のほうが強い。


11. 2011年12月29日 16:29:44 : E7ZPPZeQEy

主水さ〜ん!


12. 2011年12月29日 17:00:08 : 99GV08UN7o
俺的に今年のニュースは

1、ベンジャミンが割りと本当の事を言っていたのが確定した年
2、中曽根 小泉 竹中のCIA売国が あまりにも酷かった事が確定された年
3、中曽根 小泉 が実は北朝鮮にも 売国で 節操が無かった事が確定した年
4、民主党が 極左翼の半島傀儡政権である事が 確定した年
5、枝野と保安院が とんでも野朗だと 確定した年
6、小沢の化けの皮 がはがれて 政界を引退した年
7、天皇陛下と遺族制の復権しか 日本に未来が無いことが確定した年
8、NWOが割りと現実化した年
って感じかね

つうか 極左翼の工作員ジジイも 右翼のジジイも 良いお年をお迎えください


13. 2011年12月29日 17:47:45 : K7Z0LZyAEE
確かに大震災と原発事故は今年の大ニュースであろう。しかし、日本が決して国民主権の民主主義国家でないこと、それに検察・司法がここまで腐敗していることが明らかとなったことはこれに勝るとも決して劣らない大ニュースである。
来年、この日本の病理が正される方向に進まない場合は多くの国民の生活はますます厳しくなり、国家も破綻への道を進むことになる。
日本が破滅した後になって、2011年がターニングポイントであったと悔やまれることになるであろう。郷原氏の指摘のようにまさに平成の盧溝橋事件であったと思い知ることであろう。

14. 2011年12月29日 19:32:54 : Zc4LsHROVM
前から薄々感じていたことはこの国にフェアーと言うことばがない。
小泉以来潔いという言葉と潔く行動する人もいなくなってしまった。
失敗したら潔く責任をとるか辞める。
未だに九電社長は辞めないでしょ。

15. 2011年12月29日 19:38:50 : 9mLhVRD8jw
>小沢一郎という稀有な存在の政治家が居たからこそ、・・・

「稀有な存在」と考える国民は多いと思うが、「どのように稀有か」についての考えは様々だろう。


16. 2011年12月29日 21:15:47 : vAG9WWMuLY
小沢は、座敷牢に入れられてるんじゃなく
あまりにも、国民に不利な決定を下す役割の政府だったため
自分から入ったようなもんだろ

そうしときゃ、もう1回、決定的に国民を欺ける

独裁政治の真打ち
小沢・橋下・渡辺・ムネオ
役者が揃ってきたな


17. 2011年12月29日 21:20:47 : kkD7ZviXiA
ごるご13.5さん。30で如何でやんしょ?

民主のB(バカども)やうするに民主バカ一味。NoDA、千ダニ、岡きゃ駄
暗積み、腐痔胃じじい、狂人キチ害・管チョク人

こやつらゴミ掃除30で?如何やんしょ。30えんって野暮は言いません。


18. 2011年12月29日 21:22:45 : Rrhpg9He26
民主党が自民党以上に官僚の支配下に収まってしまったのが第2だろう。

19. 2011年12月29日 22:15:51 : bbWxr5WbJY
なでしこ2番はやめてください。異議ありです。

20. 2011年12月29日 22:17:14 : s8gSpCJi5k
>民主党が自民党以上に官僚の支配下に収まってしまったのが第2だろう。


民主潰しのために小沢が官僚にハメられたんだからそれはない。

未だに官僚と自民は一体だ。

消費増税も谷垣なんか既に参院選で公約していたが。(それで官僚が喜び自民復権を目論む訳だ)

民主にはまだ自浄作用があるようで。


21. 2011年12月29日 22:22:14 : s8gSpCJi5k
>今年の出来事を漢字一文字で表すとすれば”災”(天災、人災)が妥当。”絆”は希望的反面教師文字。


自民・自衛隊・官僚の絆が改めて確認された形。

自衛隊も自民も絆ワッペンなんか作って喜ぶなよ全く。

今年の一字は東電に代表される「嘘」。


22. 2011年12月29日 23:20:38 : fcpJGIitj2
■法曹界の"奇跡"が次々と明らかになったことだ。

なんといっても民主主義を守る最後の砦である『法曹界』が、なんと民主主義破壊の犯罪者の巣窟であることが明らかになったことにつきる。

・捏造調書の作成
・証拠フロッピーの改ざん
・数千万円の恣意的操作可能なくじ引きソフト
・天文学的確率の平均35.5才第五検察審査会
・捏造調書を使って審査員を一週間で洗脳教育
・民主党党首選当日の有力候補強制起訴議決
・強制議決の公表は20日間秘匿
・疑わしくなくても"推定"有罪判決(石川議員他)
・証言が狂ったので"創作"有罪判決(佐藤栄佐久前知事のゼロ円収賄罪)
・判検癒着裁判で有罪率99.9%はギネスも真っ青!
・偽装裁判で被害者が弁護士にむしりとられ、泣きっ面に蜂!

いやはやひどい。
あげればきりがない。
言葉を失ってしまった。

日本の真の姿をいやっていうほど見せつけられた年だった。

このはちゃめちゃな現実を見せられて、来年は国民が自分達で動くほかないと思い知らされた。

政治家はなにもできない。どれもこれも米国と官僚の犬にすぎない。

国民が自分でやるしかないとひたすら思い知らされた記念すべき年だった。

それでも、小沢一郎、河村たかし、松木謙公、鈴木宗男、石川知弘、橋本徹、・・・・といる。

彼らがどう動くかはわからない。

国民は国民で動かなければもう遅い!

来年は国民が動く年にしよう!


23. 2011年12月30日 00:59:19 : 7nlKvxHBjM
 だから検察官は修了(卒業)試験も大半ができ(成績)が悪く、警察官僚からもバカにされて何とか検事正に就任しても県警本部長が地位が上と落胆し同期での修了者(判事官)からは愚弄している。

24. 2011年12月30日 01:12:39 : Lbn8j5a4dU

 重大ニュースのトップはこれです。

 『巨大地震が暴いた“デタラメ司法国家 日本”』です。 彼らが原発災害をも もたらした。

 (その実態は裏様事務次官会議で“最高裁事務総局”が行動する。)
 


25. 2011年12月30日 01:39:58 : zn8HKWrdnI
まだ橋本には気をつけてた方がいい。
知事時代に達成出来なかった事を、市政から操ろうとしてるぞ。
維新というアウトサイドからな。
瓦礫受け入れから、色々確かにしつこいなw
今の所市民の視線からの政治では無いな・・・・
その内カジノ構想がK知事から始まるよww



26. 2011年12月30日 04:21:34 : XzfGu4XJ3M
1陰謀濃厚 東北大震災&大津波
2陰謀濃厚 福島第一原発事故
3NWO退路断たれるアメリカ秘密地下通路核攻撃
4李明博大統領SBSテレビ日本支配発言
5TPP攻防 国益派議員の登場と抵抗運動広がる
6日本男女サッカー代表チームの活躍
7司法大崩壊起こる 登石推定有罪判決
8原発事故関連・住民従業員不審行方不明者・不審死続出(城南信金・NHK嘱託含む)
9オリザ発言 東日本漁業打撃汚染水排出米国関与疑惑
10前田元検事の検察捜査批判証言

27. 2011年12月30日 04:30:17 : XzfGu4XJ3M
26訂正
NHK嘱託は、大戦中のアメリカ軍が引き起こしたとされる核爆破による地震波形の東南海地震の報道に関係していた人の不審な自殺であり、城南信金の反原発宣言後の不審な自殺とは並べられない。×NHK嘱託含む←省く

28. 2011年12月30日 05:23:14 : e1rwAPVN5A
最高裁事務総局配下の売国奴官僚ども>特捜検察・財務省・米国務省東京出張所等々=「使い走り」が、駄賃2兆円のチンピラ小ネズミ純一郎+駄賃1兆円のケケ中、或いは駄賃云兆円の成太作ソン・テジャック一派どもの暗躍以来、下請け「マスゴミ賊団」=NHK・朝日・ゴミ売り新聞テレビ等々でリーク記事を垂れ流し続けた結果はどうだ?
真実はがれ現象があちこちでばれておるではないか。
 『悪の元締め』鬼奴らの建て直しがぼちぼち起き始めておろう。
 今世紀最大の我が国民的成果早w政権交代』の初っぱなからやり直しとするほか有るまいな。

29. 2011年12月30日 05:34:15 : IRCzcKQnCU
今年の出来事を漢字一文字で表すとすれば「嘘」
賛成!

30. 2011年12月30日 07:25:49 : FRJDMHGqBd
ベンジャミン万歳!
http://www.youtube.com/watch?v=t3e8wyQzZ9o

31. 2011年12月30日 07:27:32 : SUUMzUva3k
消費税・増税が民主党内で纏まったと言う。
約束通り、法案を国会に出す前に、選挙で民意を問うのだろうな?
国会で通した後民意を問う何て事は許されないぞ野田ブタ。

このまま行けば民主党は消えてなくなる。
4月まで待てば、謀略小澤有罪判決が出る。

小澤さんに残された時間は、来年3月まで。
そこまでに新党ができなければ・・・
小澤さんは終わる。
肝心な時に何時も間違う小澤さん。
今度はお抜かりなく!


32. 事実. 2011年12月30日 09:35:56 : DWbyUosLju7Pk : fc1i5WLf8o
小沢一郎の10億円を超える不動産を東京高裁が「隠し財産」と認定

 民主党の小沢一郎代表が、隠し資産を所有しているかのような記事を「週刊現代」に書かれ、名誉を傷つけられたとして発行元の講談社などに損害賠償を求め、小沢氏が敗訴した今月4日の控訴審判決の中で、小沢氏が資金管理団体「陸山会」の所有とし、自身の個人所有ではないとしている不動産資産について「各マンションが陸山会のものであると断定することはできない」と認定していたことが20日、分かった。

 また、陸山会自体に関しても「(運営の仕方などについて)第三者が知る機会は保証されておらず、権利能力のない社団としての実態を有するかどうかは不明」と指摘している。

 小沢氏は昨年2月の記者会見で、陸山会が都内などに計13件総計10億2000万円の不動産を購入しており、登記簿上の所有者は小沢氏となっていることについて、「私個人としては何の権利も持っていない」と主張。自身の名義になっている理由に関しては「権利能力なき社団である政治団体での不動産登記は認められておらず、登記は個人名で行われるべきことになっている」と説明していた。

小沢氏は、週刊現代が平成18年6月3日号で「小沢一郎の“隠し資産”6億円超を暴く」との見出しの記事を掲載したの対し、6000万円の損害賠償を求める訴訟を起こしたが、1審の東京地裁は「前提事実の重要部分は事実」として請求を棄却。2審の東京高裁も4日、1審判決を支持し、控訴を棄却した。

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/080621/stt0806210124001-n1.htm


この件、大手新聞は殆ど取り上げず、記事があっても小さなもので見落としそうな有様であった

大手メディアの不可解な姿勢をアエラは激しく糾弾していた


33. 2011年12月30日 09:58:09 : 7nGTnQinYI
>>32

どれだけ資産を持っていようと違法じゃなければいちいちほじくられたら不愉快にきまっている。誰だって違法じゃない範囲で一番有利に金を動かしたいと思うのが普通だ。じゃあ他の政治家はいったい何に使っている?
合法的な飲み食いか?家のリフォームに混じっているのか?
金に興味のない奴に政治家をやらせたいのか?
金に興味があるっていううのは汚いことなのか?
古今東西の「偉人」の定義は金に興味がないことが前提か?
金に興味がなかったら国庫の金もどう運用していいのかわからないんじゃないの?
政治家が自分と同じ経済レベルじゃないと承知しないという>>32のようなさもしい庶民根性が諸悪の根源だ。
しょせん嫉妬だろ。


34. 2011年12月30日 10:17:26 : c3MGH08xSU
以前(1年前?)に書いたが、小沢元弁護団は、どうも信用できなかったのだ。何故大久保さんの時、小沢さんを犯罪者の如きマスゴミが喧伝し、異常だった。そのときでさえ、小沢元弁護団は、動かない。小沢も弁護団にまかせっきり。
 弁護士は信用してはいけない。弘中さんでさえ、80%ぐらいの信頼度でいいだろう。疑う事が自分を護る事だ。
 其処は、小沢さんにも非がある。弁護士ほど信頼が置けないと思われる。裏の裏がある。誠に法曹界はおぞましく、敵も味方もない。全部お仲間か?既に25年ぐらい前でさえそうだった。今では、それが露骨かな?弁護士に何回も裏切られると気が付く。小沢さんも気がついたことだろう!一般人なら負けてもいろいろな対抗手段があるが、小沢さんを2.3年政治の舞台から離れさせれば事足りるもの、時は戻らない。其処が鬼奴等売国奴の目論見。
 然し、小沢さんも何回もドジっている。情けない。
 小沢さん!もう失敗は許されないのだ!!いつも何か秘手を繰り出す?などと期待していたが、今まで何も出ず看過するだけ。小沢よ!後がないぞ!(拝)

35. 2011年12月30日 10:34:12 : uNxLgGwT1M
なでしこ。そんなに凄いと思わなかったな。ていうか、女子サッカーって男子と同じ広さのグランドじゃ広すぎない?もっと狭くした方が迫力が出る。男女同権とかの問題じゃなく、見てて正直つまらない。

原発事故の終息宣言が、原発事故で露呈した、あらゆる嘘、偽りの終息宣言にならぬよう。

TPPは不勉強、既得権益、損失を被らない輩が、ある程度知っている人間を「まだよく分からない事で騒ぐな」と恫喝しているのが巷での現状。これは1年前からずっと同じだ。これからも、既成事実化して議論を封殺するつもりなのだ。

小沢さんにいつまでも頼るようじゃ、若いもんが育たんよ。不正義は追求しなければいけないが、顔色ばかり見ているから、サラリーマン政治家ばかりになる。マスゴミの影響が大きいから仕方ないが。。。

品揃えの悪い店で、絶対商品を買わなくてはいけないような選挙ではろく議員は選べない。風まかせの選挙ではマスゴミに負ける。議員を選んだ国民に責任があると言う政治家がいるが、前提条件を整えての事だ。公約を守らない政党や政治家にそんな事を言われる筋合いはない。何を開き直っているのか。


36. 2011年12月30日 11:17:21 : eEhtKjYTTw
テレビに出ている弁護士先生に多く見られますが「検察審査会」そのものが民意を代表していると言えるとか悪法も法なりで正面から立ち向かう小沢氏を間接的に悪者にしているのも仕方ないとか言って検察や裁判官を弁護する弁護士が多すぎる。仕事を貰えなくなると思っているみたいな意気地の無い弁護士ヤメ検が闊歩している。そう思いませんか皆様?電力会社を非難する人々がテレビ界から抹殺されるような同じ恐怖感をもっておられるのかもなんて邪推したくなる。(^^)
もっと弁護士会を非難しましょうよ皆様。

37. 2011年12月30日 11:45:40 : 9C63BGtbJ6
>「検察審査会」そのものが民意を代表している

法律上、民意を代表していることになってるから、弁護士は
そう言っているだけ。

検察審査会法は悪法なのか?


38. 2011年12月30日 15:30:32 : BLZWHIHO3I

我が日本

盗人、詐欺師が幅を利かす国日本。犯罪者の天国です。

最高です。崩壊カウントダウンです。5,4,3,2,1ドカーンだろ。


39. 2011年12月30日 15:43:18 : gV1ljkRkuE
よくわからんが小沢氏は水谷建設や西松建設からのヤミ献金を隠すために収支報告書に虚偽記載したと、検察はストーリ展開したかったんだろう。
それならば、小沢氏の個人資産が隠し資産で何億円あったとか等の話は税法上の違法行為となり脱税で検挙したほうが手っ取り早かったんじゃないのか?

震災とそれに続く原発事故で解った事がある。
如何に政府・官僚がいい加減でウソ付きで信用できないかと言う事だ。
マスコミは太鼓持ちに過ぎない。
そして法令を恣意的に運用して己らの権限を拡大してきたかと言う事もだ。

そう言う政府を選んでいるのもまた自分ら国民だから自業自得だ。

今度こそ無党派の見えざる手が真政府を造るのだ。


40. 2011年12月30日 16:50:05 : HxXq7mTyNU
>>33>>32みたいな空きメクラに反応するのはあなたの貴重な時間の空費です。

まずは地元の選挙区の候補への体制改革への働きかけ、御自身の地域での政策
グループ集団化の呼びかけ、すべて次の衆院参院、選挙における大事な下準備
になります。

ここ2〜3年の間には、日本は確実に太平洋における大規模な海洋汚染集団訴訟
の被告席に座る事になります。
話の流れによっては、第二次大戦前のドイツ並みの経済混乱が襲ってくる事だ
って考えられます。ネトウヨなんぞにかまっている暇はありません。

今度は投票を握っている有権者が各々連携する事で、この国を牛耳る既得権グ
ループをギャフンと言わせてやりましょう。


41. 2011年12月30日 17:44:42 : Ty9tcwd6Ms
今なお日本の商売マスメデイアに期待しているのか?いい加減には目覚めたらどうなのか?

日本の商売メデイアなど、庶民や正義の味方などではなく、むしろ敵であり害毒でしかないことを阿修羅諸氏はとっくの昔に知っているはずだ。多くの愚民も、事実上悪党らの味方だ。しっかり洗脳されているのだから。

これからは、自由放送協会や善良誠実なフリーランス記者らにだけ期待しよう。そして、NHKやアサヒなどの悪党らを必ず倒産させてやろうではないか。


42. 2011年12月30日 17:51:02 : NwlkA4uSKg
小沢一郎を眺めていると、日本の病巣と闇が良く見えた1年でした。

ただ病巣は判ったが、主治医と処方箋が判らない。

橋本徹(主治医)と地域主権(処方箋)なのかな?

世の流れを見ていると・・


43. 2011年12月30日 18:11:10 : NwlkA4uSKg
>>37
検察審査会法は悪法なのか?

素人(俺)から見ても正しく運用してるとは思えないから、悪法なんじゃないか?
ちゃんと国民がチェック出来て、納得できる体制を整備すれば良いと思う。
高級官僚・法曹界も例外なく国民からチェックを受ける法体制も必要ですね。


44. 恵也 2011年12月30日 19:01:32 : cdRlA.6W79UEw : 18jq48N2jA
>>02 衆議院司法委員会に、人事異動された伝田第五審査会事務
>>  局長を呼び出して証言を求めるべきだろう。

俺もそう思う。
国会の不作為は、国会の腐敗が司法にも伝染していたため。
政治家は口先ばかりで、本音は検察や裁判所、マスコミが怖いのだろう。


45. 2011年12月30日 19:33:30 : 7nGTnQinYI
>>40
そんな簡単な話ではないよ。周りは>>32のような人間だらけだ。
聞く耳を持たない環境で大きな行動を起こしてもうざがられるだけ。
小さな説得が功を奏することだってある。
40は40のやり方でやればいい。



46. 2011年12月30日 19:59:19 : RYHRs7ytWM
自由報道協会が、反原発や反TPPデモに参加した事あるんかね?国民の一人として闘った事があるのかね?

やっぱり、あっちの人間。応援するのはいいが、あんまり信用しない方がショックが少ない。所詮は商売でや

っている利害関係の集まり。正義面した仮面を剥げば、TPP推進の新自由主義者もいる。


47. 2011年12月30日 21:39:44 : s8gSpCJi5k
> 自由報道協会が、反原発や反TPPデモに参加した事あるんかね?国民の一人として闘った事があるのかね?


そう言えば、上杉の元上司鳩山邦夫が何日か前に自民に戻りたいと頼んでたな。


48. 2011年12月30日 23:11:38 : iGxLtcvUr2
今年の一字
絆=法務省ー裁判所ー検察ー警察−公安などみな強い絆で結ばれていることが判明!
国民には詐、欺、騙、などがピンと来るのでは?
来年こそは正、とか真、とかに登場願いたい!是是非非、大願良年!!

49. 2011年12月31日 00:05:38 : F50EsHZlMH

 日本の金融機関は、基本的に不動産などを担保にとって融資を行ってきた。融資の返済が滞っても、担保となっている不動産を差し押さえ、それを売却すれば回収できる。実に低リスクなビジネスである。

 このビジネス手法はバブル期になって加熱した。従来は土地評価額の70%程度を目安に融資していたが、土地の価格が右肩上がりに高騰するバブル期に入ると、金融機関同士の激しい競争によって融資の基準が歪められていった。将来の土地の値上がりを見越して土地評価額の120%から200%もの融資をしたり、融資を優先したりするあまりに劣後順位で抵当権を設定するなど、異常な状態が横行した。

 ところが、バブルは崩壊した。銀行の融資先の企業はバタバタと潰れ、担保としていた土地などの評価額も暴落した。当然のことながら、担保回収の手立てを失った金融機関は、どこも深刻な経営危機に陥った。

 それまでの融資が異常だったこともあり、帳簿に堆く積もった不良債権を正しく評価していくと、金融機関は自己資本を取り崩し、最悪の場合は債務超過となって倒産してしまう。そのため、多くの銀行が不良債権を正常債権と偽って問題を隠蔽した。

 だが、土地の評価額は時を経るにしたがってますます低下していく。問題を先送りにしたところで何の解決にもならない。これが金融不安につながり、日本経済は機能不全に陥った。これが1990年代以降の日本を襲った不良債権問題だった。

 バブル経済の崩壊過程をつぶさに取材したが、やはり日本の当局はヤクザに対して弱腰であり、それが問題をこじらせているということをイヤというほど思い知らされた。

 不良債権問題とは、そもそもヤクザが生み出した側面が強い。不良債権のもとになった過剰融資案件にはヤクザの圧力や政治家の口利きが絡んだものが多い。私自身、実際に有名な自民党の大物代議士の秘書がヤクザと不動産の地上げの相談をしている現場に居合わせたことがあるが、その時の率直な感想を言えば、この程度ののことはどこにでもあるありふれた光景なのではないかということだった。

 金融機関もそうした背景を承知の上で不正融資に加担した。だから、不良債権問題を根本的に処理するとなると、そうした悪事のすべてを暴露しなければならなくなる。そんなことが並の政治家にできるはずがない。

 そうした背景があって、不良債権となった担保不動産の売却は遅々として進まなかった。不動産の売買が成立しなければ、市況は低迷し、不動産価格は低下する一方となる。そして、それによって不良債権は増えてしまう。

 では、ヤクザはどのような手法で不動産売買に絡んでくるのか。一般的な例を挙げよう。

 まず、ヤクザは破産宣告を受けた会社に狙いを定め、「企業舎弟」と呼ばれるヤクザの息がかかった会社からお金を貸し付ける。もちろんお金は返ってこないが、賃借権は取得できる。そして、ヤクザは会社のビルに乗り込んでくるのだ。ヤクザが会社に役員を送り込んでくるケースもあるという。

 会社は破産しているので、その会社が所有する不動産は、本来ならば売却されるはずだ。だが、ヤクザはそれを妨害する。ヤクザが占拠しているビルなど誰が買いたいと思うだろうか。万が一、勇気を出して買おうとする者が現れると、ヤクザは徹底的に脅し上げ、それを妨害する。「殺すぞ」「夜道に気を付けろ」・・・何でもありの世界だ。実際に殺された人も大勢いる。

 そして、値段が下がりきったところで、ヤクザと通じた別の第三者が、相場からは考えられないような安い値段で拾い、また別の買い手に転売して利ざやをを稼ぐ。

 かつて競売物件を落札できる裁判所はヤクザの縄張りだったという。○○地裁はXX組、△△地裁は□□会というふうにシマが決められていたのだ。競売というと本来は不動産を安値で手に入れられるはずなのだが、勝手に落札されてしまうとヤクザのシノギにならない。そこで、ヤクザは入札会場を組員で埋めて一般人が落札しないようにした。入口にコワモテの男たちをピケとして置くなどして、物理的に入札させないようなこともあったという。

 また、別の手口では抵当権がものをいう。多くの担保物件には通常、2番、3番、4番と複数の抵当権が付けられているので、物件が不良債権化していても1番抵当権の持ち主はこれらを整理しなければ売ることができない。ヤクザはそこにつけ込んで、2番抵当権者以下から抵当権をタダ同然で購入する。そして、抵当権を根拠に不動産の売買を妨害する。困り果てた1番抵当権の持ち主は、仕方なく他の抵当権高値で買い取るのだという。このようなやり方は、昔からヤクザがシノギとして行ってきたが、バブル崩壊以降に急激に増加した。

 そして、ヤクザがそうした手法で安く買い叩いた不動産の最終的な買い手として現れたのがアメリカ(≒サバタイ派マフィア)をはじめとする外資系ファンドだった。ヤクザが欲しいのは不動産ではなくお金だが、不動産は出口がなければ利益にはならない。ヤクザから物件を購入するということは、違法な経緯があることを承知の上でのことだから、まともな会社は買わない。レピュテーション(評判)リスクをものともせず買うのが外資だった。

 そして、その外資も、日本で不動産を取得するのはあくまで投資であって、保有が目的ではない。外資ファンドは、値が下がりきった頃合いを見計らって、豊富な資金力にものをいわせて大量に不良債権物件を買いあさり、値が戻したところで売り抜けて、巨額の売却益を得たのである。外資にとってヤクザは不動産ビズネスの水先案内人だったのである。

 こうしたサバタイ派の外資を親分としてヤクザが動くという図式は、バブル崩壊以前から見られたものだ。

  戦後、一部のヤクザはサバタイ派の海外マフィアから請け負って政財界の裏工作を仕切ってきた。その見返りとして、ヤクザは莫大なお金をもらってきた。

 ヤクザがサバタイ派の傘下となったのは、ロッキード事件で有名なフィクサー「児玉誉士夫」の影響が大きい。

 1960年の日米安全保障条約改正と前後して、日本ではアメリカのアイゼンハワー大統領の訪日に反対する大規模な反対運動(安保闘争)が起きたが、その際に総理の「岸信介」は安保闘争の拡大を阻止すべく、ヤクザや右翼を使った。児玉はそのコーディネーターとして動いた。

 また、1963年12月に児玉は「関東会」という団体を立ち上げた。関東会の設立の目的は、左翼勢力による共産革命を阻止すること。そのために児玉は全国のヤクザ組織を関東会という右翼団体としてまとめたのだった。結成会場の静岡県熱海の「つるやホテル」で、児玉が次のように挨拶したことは有名だ。

 「やれ肩が触れたの触れないの、顔をつぶしたのつばさないのと、屁みたいなことで貴重な生命とエネルギーを浪費する愚をやめて、もっと天下国家のためになることを考えたらどうか。(中略)体を張るのは日本に左翼革命の危機や天災地変が訪れた時だけにしてほしい」

 反共活動には国士然としてきれいごとを並べ立てた児玉だが、裏にはサバタイ派の思惑があった。

 戦中、児玉は中国大陸において児玉機関を立ち上げ、表向きは海軍の下請けとして戦略物資を調達する仕事をしていたが、裏では略奪行為や麻薬売買なども行い、ダイヤモンドやプラチナなどの形で1億7500万ドル相当の資金を貯め込んだ。

 戦後、児玉はA級戦犯として投獄されたが、1947年にCIC(アメリカの陸軍諜報部、CIAの前身)に対して1億ドルを支払うことで釈放されたとも言われる。児玉は余ったお金を自民党の設立資金に回した。児玉はCIAのエージェントとして活動しながら、陰で戦後の日本政治を動かした。児玉の先兵となったのがヤクザだった。

 私がジャーナリストとして日本の政財界の内幕を取材していると、「その件に触れると殺されるよ」と何度も忠告を受けたことがあるが、実際に一部のヤクザはサバタイ派の用心棒として暗殺チームを組んで仕事をしていた。

 私は過去に70人ほど殺したことがあるというプロの暗殺者を知っている。彼によれば、チームのメンバーはたいてい幼少期から英才教育を施されているという。児童養護施設などに行って、虐待を受けた子供たちの里親になるなどといってスカウトするのだそうだ。暗殺チームはだいたい10人前後のメンバーで構成され、必ず女の子が入っている。誰も女の子が人殺しをするなどとは思わない。ターゲットを安心させるためには、そういったメンバーの存在が欠かせないという。

 彼によれば、できるだけターゲットがリラックスするような状況をつくって毒を盛るなどして殺し、自然死を装うのが理想的な仕事だという。例えば風呂に入っているときに急所を突いて殺して心臓発作で死んだことにする。それが不可能なら実力行使をも厭わない。最悪、耳の穴に箸を無理やり突っ込んだり、紙で頸部を切断したりするなど、さまざまな技術を持っているメンバーもいるそうだ。

 彼らが狙うのは、あくまで企業や政界のトップだけ。例えば、新聞があるタブーについて触れると、青いジャンパーを着た似非右翼が新聞社に乱入して騒ぐ。目に見える部分では、そこでお終いとなる。

 だが、本格的な脅しはそこから始まる。サバタイ派傘下の暗殺チームは、その後、社長や会長、総理大臣などトップに集中して脅しの工作を進める。それはあくまでも秘密裏に行われ、下の人間にはわからない。誰も知らないうちに解決され、真相は闇に葬り去られるのである。

 戦後、日本の政財界は、すべてそのような脅しの力学によってサバタイ派やその傘下の一部ヤクザが動かしてきたのだ。ヤクザもサバタイ派の意向を受けて裏仕事に手を染めることには忸怩たるものもあったようだ。だが、彼らはあくまでも日本を共産主義から守る「反共」活動の一環としてやっているのだと信じていた。

 ところが、ソ連崩壊とともに、その「反共」の理念も薄らいでしまった。今ではサバタイ派の仕事は「反中」活動なのだという連中もいるが、それはウソだ。現実には中国は一枚岩ではなく、サバタイ派は裏で手を組んでいる中国の一部勢力に日本を売り渡そうとしているのだ。

 また、ヤクザはサバタイ派に刃向って彼ら自身が危険にさらされるということも恐れている。それでつぶされたのが後藤組の後藤忠政元組長だ。後藤元組長は、五代目山口組若頭補佐、六代目山口組舎弟などを歴任しながら、2008年にヤクザを引退し、仏門に入った。

 後藤元組長といえば、戦後日本を代表する右翼人である故・野村秋介と盟友関係にあり、任侠心に厚い人物だ。だから、サバタイ派の言うことも聞かなかったのだと思う。それで狙われたのだ。

 2008年5月11日、アメリカ紙「ワシントン・ポスト」は、後藤組長がFBIと取引して山口組の情報と引き換えにアメリカでの肝臓手術の許可をもらい、実際にロサンゼルスで手術を受けていたというスクープを掲載した。それに続いて、「ロサンゼルス・タイムズ」は一面を使って後藤組長の写真を載せ、その病院はUCLA(カルフォルニア大学ロサンゼルス校)のメディカルセンターだったと報じた。

 後藤組長の手術の件については、実はこのスクープ記事が出る前に私も聞いていたのである。私はTBSの記者と「朝日新聞」の調査報道部長に呼び出され、こう言われていた。「後藤組の後藤忠政組長が今、アメリカで肝臓の移植手術を受けているんです。しかし、僕らでは報道することができない。あなたが発表しませんか。あなたが書いてくれるなら、我々は全面的にフォローしますよ」

 そこで、山口組の知り合いに連絡して真偽のほどを訪ねてみた。すると、次のような答えが返ってきた。

 「後藤組長の件は本当だが、あんたがそれを書いてしまったら、も付き合うことはできないよ」

 後藤組長といえば、武闘派で鳴らし、経済ヤクザとしての知名度も日本でトップクラス。その後藤組長がアメリカで世界的に著名な肝臓移植の専門医によって肝臓移植手術を受けていた。後藤組長には犯罪歴があり、本来ならばアメリカへの入国はできないはずではないか。

 肝臓移植は常に順番待ちがあり、移植されずに死んでいく患者も多いものだ。暴力団の組長が外国で優先的に手術を受けることに道義的な問題はないのか。後藤組長の肝臓移植手術の問題は、書けば必ずや世界的なスクープになるはずだ。

 だが、私はジャーナリストとして大いに悩んだ。これだけのスキャンダルを書いてしまったら、以降、私はヤクザの取材ができなくなり、もちろん自分の命を危険にさらすことになるかもしれない。

 また、この事件には何か裏がある。複数の日本人の記者が、自分で書けばいいのに、私に「書け、書け」とそそのかしている。罠が仕掛けられていて、私は潰されてしまうのではないか。私は利用されているだけではないのか。私は原稿を書かなかった。

 私の選択は正しかったと思う。今になって振り返ってみると、後藤元組長のスキャンダルを書かないかと打診を受けたのは、日本のヤクザが有利になるように誘導するのが目的の工作だったのではなかったのかと考えている。

 さて、サバタイ派マフィアは世界中でさまざまなテロ活動に関わってきたが、それは日本も同じであり、実行部隊としてヤクザを雇うことが多い。サバタイ派は自分たちの利益、すなわち世界支配のために人口削減計画などの狂った悪の計画を立てているのであって、何の大義名分もない。本物の任侠を奉じるヤクザがいるならば、早く目を覚ましてほしいと、私は切に願う。

 日本列島をメチャクチャにした世紀の大テロを起こした主犯グループの下請けをやっている一部のヤクザは、まさしく売国奴である。だが、いくらサバタイ派マフィアが3・11テロを起こして日本を壊滅させたのだと私が証拠を突きつけても、ヤクザたちは拒絶反応を示すばかりであった。

 理由は簡単だ。彼らはサバタイ派マフィアから莫大な資金をもらっているのである。彼らは3・11テロに目をそむけ、「依頼人のために働いただけだ」と割り切っているようだ。

 サバタイ派マフィアが用心棒であるヤクザに支払う手数料は、サバタイ派が強奪した収入の10%が相場だという。仮に1兆円の仕事なら、ヤクザの手に渡るのは1000億円。彼らにとってビジネスとしては悪くはないのだろう。だが、同じ悪い仕事をするにしても、サバタイ派の指図など受けずに、自分たちで主体的に働き、そっくり1兆円を稼げばいいではないか。半分の5000億円を貧しい人たちに寄付するぐらいの義侠心があれば、国民もある程度は納得するはずだ。

 そうではなかったからこそ、今、国民の視線はヤクザに厳しい。2011年秋から、警視庁、警察庁、公安警察を総動員した本格的なヤクザ潰しのキャンペーンが始まった。手始めとして血祭りに上げられたのが吉本興業グループのよしもとクリエイティブ・エージェンシー所属の島田紳助だった。紳助はヤクザとの交流の証拠となるメールのやりとりがバレて芸能界引退となってしまった。

 その後、東京都で暴力団排除条例が施行された。条例のポイントは、「事業者による暴力団への利益供与の禁止」。ヤクザにみかじめ料を払うことも、仕事を依頼することも、会合のための会場を提供することも、すべて「利益供与」と見なされ、違反者には勧告・公表・命令といった措置に加え、命令に従わなければ1年以下の懲役・50万円以下の罰金が科されることになる。

 法律家によれば、「暴力団事務所への水道、ガス、電気の供給も違反行為になるのではないか」とも言われる。これではヤクザはいっさいの経済行為ができないことになる。これまでにない厳しい法律には、司忍六代目山口組組長も「異様な時代が来た」と「産経新聞」のインタビューで語った。

 今はまだ一部の芸能人スキャンダルにとどまっているが、これからすべてのヤクザの幹部クラスの人間を逮捕し、最終的には日本の三大ヤクザ組織である山口組、稲川会、住吉会を根絶させるのが目的であると警察上層部は言っている。

 当局のこうした包囲網に対して、現在、広域暴力団の幹部たちは組織内に向けて、「今はおとなしくしているように」との命令を出している。というのも、いま行われている「ヤクザ掃討作戦」は、単にヤクザだけの問題ではなく、世界の権力層の頂点で起きている大きな覇権争いが発端であることを、一部の幹部クラスのヤクザは知っているからだ。

 警察上層部の人間によると、当局の最終的な狙いはサバタイ派マフィアにある。ヤクザへの取り締まりを強化すると同時に、サバタイ派マフィアの窓口となっている財界人を逮捕して、一部の売国奴系ヤクザの資金源を断ち切るつもりのようだ。

 同情報源の話では、この一連のキャンペーンで捜査の対象となっている財界人の中には、オリックスグループCEOの宮内義彦、旧財閥グループの総帥、大手人材派遣会社の社長など数多くの大物が含まれているという。また、公安警察筋によると、サバタイ派から莫大な賄賂を受け取ったとされる小沢なども捜査対象になっているのだという。

 上記の人物たちは以前からマークされていて、捜査はすでにかなり進んでいるという。この動きをよく知る人物は、「彼らは、今のうちに司法取引をした方が得策だろう」と話している。

 当局の狙いはあくまでサバタイ派にあり、その前段階としてサバタイ派の窓口となっている財界人の摘発や、サバタイ派の下請けとして活動してきたヤクザの締め付けがある。だが、すでにヤクザの内部ではサバタイ派離れが進んでおり、サバタイ派がテロを起こそうにも、これまで下請けとして動いてきたヤクザがなかなか言うことを聞かず、計画が頓挫する場面が増えているのが実態だ。

 そこでサバタイ派は謀略事件を起こす際に海外から暗殺チームを送り込んで仕事をしているという。その際に韓国のチームを使うようになったが、その韓国チームも次第にやりたがらなくなってきており、最近ではサバタイ派の動きが鈍っている。

 その背景にあるのが、WDS(ホワイト・ドラゴン・ソサエティ)をはじめとする反サバタイ派ネットワークの存在だ。彼らに触発されて眠っていたヤクザたちの愛国心が目覚めたのである。これまで「反共」という偽りの大義名分で働かされてきたが、私たちのようなジャーナリストによる暴露が進んだため、それももう通用しない。お金のためだけに悪事に手を染める者も少なくないが、そういった連中は一度大金をもらってしまえば引退するので、また新しい人間を探さなくてはならない。

 だが、ヤクザはサバタイ派から離れ、一気にWDSに接近することにも躊躇しているようだ。そこで出てきたのが静観という構えだ。

 当局の攻勢にヤクザの幹部は組織に「おとなしくしていろ」と指令を下したが、それは世界の覇権がサバタイ派とWDSのどちらの手に落ちるのかを見極めようとしているのである。例えて言うならば、第二次世界大戦の当初、フランスはイギリス側だったが、途中からドイツに負けて中立になったようなものだ。

 そうした動きにサバタイ派も手をこまねいているわけではない。言うことを聞かないのであれば、言うことを聞くまで目にものを見せる。報復である。

 サバタイ派マフィア(サバタイ派ユダヤ人)の言うことを聞かない勢力が世界中で増えているが、そんな時、彼らは「イスラエルを攻撃する」「ヴァチカンを攻撃する」などと脅迫している。サバタイ派が3・11テロを起こした後に「60兆円」の要求を渋る菅前総理に対して「富士山の噴火予告」をしたのも同じことだ。

 一方、反旧体制派のほうも水面下で力を蓄えている。サバタイ派に富士山を噴火させまいと、反旧体制派がそれを防ぐ工作をして日本を守ったのもその表れだ。

 WDS(ホワイト・ドラゴン・ソサエティ)、反旧体制派というと、どうもその正体が見えない組織だと思われがちだ。ここで少しWDSのルーツについて解説しておきたい。

 彼らが勢力を広げていったきっかけのひとつがSARSだった。

 SARSは2002年末に中国広東省で突如発生し、2003年までに8000人以上が感染し、700人以上が死亡した。感染すると患者は高熱と呼吸困難で苦しめられるが、ウィルス性疾患のため抗生物質が効かず、9%以上が死亡に至る。だが、SARSが猛威を振るったのは2003年までで、それ以降はパタリと感染者が現れなくなった。

 SARSが不可解なのは、感染がアジア地域に限定され、しかも感染したのが中国人だということだ。国別(地域別)で見ると、SARS感染の上位国は、中国、香港、台湾、カナダ、シンガポール、アメリカ合衆国の順であり、感染者は全員が、中国人、華僑、中国系の移民だった。

 専門家によれば、SARSに感染するのは「HLA-B0703」という遺伝子を保有している人間に限られるという。「HLA-B0703」は白人にはなく、有色人種だけが保有する遺伝子だという。

 いったいSARSとは何だったのか。あらゆる情報を総合して考えられる結論はひとつしかない。そう、SARSは化学兵器だった。

 サバタイ派マフィアはニュー・ワールド・オーダーを標榜して人口削減計画を進めている。その証拠のひとつに挙げられるのが、1970年代にペンタゴン(アメリカ国防総省)が作成した機密文書「NSSM200」だ。「NSSM」とは「National Security Study Memorandum(アメリカ国家安全保障研究メモランダム)の略で、1974年にヘンリー・キッシンジャーの指示のもとでNSC(国家安全保障会議)が作成した機密文書である。1975年にジェラルド・フォード大統領の公式政策として採択されたものだ。

 論争の的になったのは、この文書の根本的なテーマにある。同文書では発展途上国の人口増加がアメリカの国家安全保障を脅かすものであると断定し、アメリカが世界の人口増加を抑制し、管理し、規制することを求めているのである。まさしくサバタイ派の主張するニュー・ワールド・オーダーそのものなのだ。

 2009年にアメリカの保守系シンクタンク「PNAC(アメリカ新世紀プロジェクト)」が出した論文「アメリカの防衛再建」にも、人口削減と特定人種を標的とした生物兵器の有効性について明記されている。サバタイ派が操るアメリカ政府は、30年以上にわたって、この悪魔の計画を着々と実現していったのである。

 HIV(ヒト免疫不全ウィルス)が発見されたのは1983年のこと。その翌年にはアメリカのロバート・ギャロ博士がHIVの原因ウィルスの単体分離に成功して治療薬開発の道筋をつけたとして世界中から絶賛された。だが、ギャロ博士は1971年に猿と猫のエイズウィルスを混合すると人間にガンを起こせるウィルスが合成できると発表していたような人物である。合衆国政府の全面的援助のもとで秘密裏にHIV全ウィルスの開発に携わっていたのがギャロ博士だったのだ。

 1976年、スーダンのヌザラという町で、倉庫番の男性が突如39度の高熱を出し、頭部や腹部に痛みを感じて入院し、消火器や鼻から出血して死亡した。その後、男性の近くにいた人々が次々と同じような症状で死亡し、最終的に感染者数284人、死亡者数151人の被害が出た。原因はエボラウィルスという新種のウィルスだった。

 こうしたサバタイ派の人口削減計画は極秘裏に進められたものだったが、まず1990年代はじめにNSSM200の存在が研究者によって明らかにされ、さらに明らかに中国人を狙ったSARSの発生で、いよいよ隠しきれなくなってしまった。

 一線を越えた脅しに、それまでバラバラだった中国人たちが結集し始めた。しだいにその動きが広がっていき、「反サバタイ派」の旗印のもと、世界中のさまざまな勢力が流れ込んでいる。

 中国以外にも、ロシアやアラブの一部、欧米の勢力、イギリスの王室関係者やCIA関係者の一部までもがWDSの味方になってきている。第35代アメリカ大統領ジョン・F・ケネディの暗殺事件以来、世界中に潜伏していた反サバタイ派が一堂に集結し始めたのである。

 対サバタイ派戦略の極め付けとして、ケネディは1963年6月4日に大統領令11110によって政府紙幣を復活させる。政府紙幣とは政府が直接発行して通貨として流通する紙幣のことだが、その意味するところは大きい。政府紙幣はサバタイ派が実権を握る中央銀行FRBの紙幣に対抗するものであり、サバタイ派の経済支配を終わらせようとする目的があったのだ。

 だが、ケネディは結局サバタイ派の逆鱗に触れてしまった。政府紙幣と言えば、1862年に南北戦争の戦費調達のためにリンカーン大統領が発行している。南北戦争後の1865年に至ってリンカーンはこれを合衆国の永続的な通貨発行システムとする意向を発表するが、その1カ月後の1865年4月15日に暗殺され、政府紙幣の発行も中止になってしまったという経緯がある。通貨発行権は経済を支配する源泉である。これを奪おうとしたケネディは、虎の尾を踏んだのである。

 アメリカはサバタイ派の本拠地だとされているが、過去にはケネディやリンカーンのようにサバタイ派の支配に異を唱える勇気ある人物もいたのだ。だが、結局のところ、反サバタイ派勢力は、サバタイ派の反抗に敗れて地下に潜伏し、ひそかに活動を続けることになる。

 これまでに反サバタイ派勢力がサバタイ派にかなわなかったのは、対抗する軸となるネットワークがなかったためだ。だが、それもWDSの設立で風向きが変わった。ここに来て、世界中の反サバタイ派陣営とも連携を始め、勢力を伸ばしている。私は両者の最終決戦の日が近いものと感じている。

 ケネディ暗殺以来、潜伏していた欧米の反サバタイ派勢力が目覚めたのは、2001年9月11日の同時多発テロ(9・11事件)によるところが大きいようだ。ジャンボジェット機がニューヨークを象徴する世界貿易センタービルに激突して2700人以上もの犠牲者を出すという大参事に世界中が大パニックとなったが、時を経て、多くの研究者やジャーナリストが調査すると、あまりにも多くの不可解な事実が明るみに出たのだ。

 アメリカ政府の公式見解では、世界貿易センタービル崩壊の原因は航空機激突によって発生した火災で鉄骨が溶けたためだと説明されているが、専門家によれば、鋼材が溶けだす温度は1500℃以上であり、航空機のジェット燃料の燃焼温度が1000℃を超えることはない。

 ビルに激突したのはユナイテッド航空175便とされているが、ビデオを見ると、ビルに激突した航空機には窓がなく、軍用機にしか見えなかった。

 ビルが崩壊した際にビル内のあちこちで爆弾が爆発する「ボーン、ボーン」という音が聞こえた。ビルには事前に爆弾が仕掛けられていたのである。

 ツインタワーとは別に第7ビルも崩壊したが、航空機は激突していない。第7ビルの崩壊スピードは100メートルあたり4.7秒。鉄球を落としても空気抵抗があるために5.6秒かかるのに、なぜそんなスピードで崩壊したのか。爆薬が使用されたと考えると説明できる。爆薬で爆発ができれば、一瞬だけビル内が真空状態となり、ビルは抵抗力がなくなり、ストーンと崩壊するのだ。

 元プリガム・ヤング大学教授のスティーブン・ジョーンズ物理学博士が世界貿易センタービルの瓦礫の中からサンプルを採取して分析したところ、通常のビル崩壊現場では見ることのないフッ素、マンガン、カリウムなどが大量に見つかったという。この発言後、ジョーンズ教授はアメリカ政府からの圧力を受け、ブリガム・ヤング大学の教授職を解雇された。それでもジョーンズは、「教授職を解雇されようとも真実はねじ曲げられない」と、現在も、その主張を続けている。これらの証拠によって結論付けられるのは、ビル崩壊の原因は焼夷弾でも使われている爆破技術のテルミットが使われた可能性が高いということだ。テルミットを使えば燃焼温度はジェット燃料よりもはるかに高温の3000℃にもなり、これでビル崩壊の説明ができるという。

 施設警備を請け負っていた警備会社「ストラテセック」(当時の社名は「セキュラコム」)のCEOはブッシュ大統領(当時)の弟マーヴィン・P・ブッシュであった。世界貿易センタービルには金融機関の不正調査を行うFBIの事務所があったが、崩壊により資料が消滅した。

 世界貿易センタービルの所有者でユダヤ文化遺産美術館理事のラリー・シルバースタインは、テレビのインタビューで第7ビル崩壊の経緯について次のように語っている。

 「事件の連絡を受け、消防署長には≪多くの人命が失われました。おそらく最も賢明な方法は、’解体’でしょう≫と言いました。そして彼らは’解体’を決定し、私たちはビルの崩壊を見届けたのです」

 第7ビルは、ツインタワー崩壊の余波を受けて崩壊したのではなく、’解体’だったのである。しかも、シルバースタインはテロのわずか6週間前に世界貿易センタービルのリース権を得たばかりだった。そして、多額のテロ保険を掛けていたために46億ドルを手にした。

 ペンタゴンにもアメリカン航空77便が激突したことになっているが、これも真っ赤な嘘だ。ペンタゴンの外壁にできた激突跡を見ると、やけに小さい。事故当日の衛星写真によると、重量100トン、全高44.7フィート、全長115フィート以上であるボーイング757-200が最低でも時速400キロメートルの速度で突入したにもかかわらず、最も外側の棟の高さが78フィートで5階建てのペンタゴンの、1階部分だけが損傷を受けている。ボーイング機の翼部分が当たることでできるはずの損傷は確認されなかった。ペンタゴンに突入したのはボーイング機ではなく、指向性爆薬、つまり巡航ミサイルだったのだ。

 9・11テロにまつわるすべての不可解な事実が指し示すのは、9・11がアメリカ政府による自作自演だったということだ。そして、その目的は、アメリカ国民を戦争に駆り立てることだった。

 アメリカの保守系シンクタンク「PNAC(アメリカ新世紀プロジェクト)」が2000年に発表した論文「アメリカの防衛再建」には、「新しい真珠湾攻撃のような事件がなければ、国民が従ってこない」とも書かれていた。アメリカ新世紀プロジェクトといえば、チェイニー元副大統領やラムズフェルド元国防長官など、ネオコンの有力者ばかりが発起人となっていた。ブッシュ政権の取り巻きだったネオコン勢力はテロを望んでいたのである。

 その結果、何が起きたのか。アメリカは同時多発テロの首謀者と指定したアルカイダの引き渡しに応じなかったアフガニスタンのタリバン政権に対して侵攻し、次いで2003年からはアルカイダと協力関係にあるイラクを、大量破壊兵器を隠し持っているなどと因縁をつけて攻撃した。

 だが、大量破壊兵器は見つからず、サダム・フセインとアルカイダとの関係を示す証拠もなかったのは周知の通り。戦争には勝ったが、占領政策はイラク国民の反発や反米武装勢力の台頭で完全に泥沼にはまり、アメリカ軍だけで4500人、イラク全体では65万人以上もの犠牲者が出たとされる。

 イラク戦争を指揮したサバタイ派の狙いはイラクの石油利権だったのだ。イラクの原油埋蔵量はサウジアラビアに次ぐ世界第2位の1120億バレルとされるが、未確認分を含めると埋蔵量は3000億バレルを超えるといわれる。これは世界最大の石油消費国アメリカの石油輸入の100年分に相当する莫大なものだ。

 1990年の湾岸戦争後、アメリカはイラクに経済制裁を加えたため、イラクはフランス、ロシア、中国などと油田の開発契約を結んでいたが、再び戦争を起こすことでそれをご破算にし、アメリカだけで石油資源を独占しようというのが、イラク戦争の本当の目的だったのだ。

 その証拠に、アメリカはイラク戦争で、湾岸戦争の時のように油田を破壊するようなことはせず、油田を無傷で占拠することを優先した。戦争終結後も石油省だけは解体せず、イラクの石油生産の復旧や開発計画を推し進め、アメリカ企業が国防総省から無競争でそれを受注した。

 だが、こうしたベイビー・ブッシュらサバタイ派マフィアによる悪魔の計画は、これまで述べたように、ほぼすべてが白日のもとにさらされている。アメリカでも「やっぱりアメリカ政府はおかしいんじゃないか」という世論が大いに高まり、その一部はサバタイ派マフィアという正体にまでたどり着いてレジスタンス活動を開始し、WDSとも連携するようになってきたのだ。

 現在、アメリカ内部は、ごく一部のサバタイ派、それに騙され続けている一般大衆、サバタイ派と戦おうという意欲を燃やす勢力の3つに分かれている。在米の反サバタイ派勢力は、ウォール街をはじめとする反格差デモで一気に増加しているが、その数が一人でも多くなり、より大きな運動体になるよう、私もジャーナリストとして努力している。

とは、ある人物の語っているところ。


50. 2011年12月31日 00:25:06 : IZIRLTFS5Q
足場、土台の違いがもたらすもの

売国奴は、足場、土台の違いそのものから攻撃をしなくてはなりません。
今のテレビ新聞の殆どは売国奴ですから、土台からの否定です。
良いことは言っても所詮洗脳の価値観の騙しにしかならん訳です。
売国度の働きに協力にする土台の上にあって、まあ巨大な相手で、大勢の国民のアウシュビッツ行き列車、亡国誘導に加担している経済テロ戦争の敵勢力の協力者犯罪人のマスコミ企業各社です。現時点で、事実の正当な接合による論理構成で、犯罪の特定はあきらかです。
自分の持つ才能や身分や特技などを世界の敵、悪魔教徒勢力に売り渡していた人間の足が置かれている土台と、なんとか日本の国の苦境を救う力になりたいと正直に考えている人間の足が置かれている土台とは、全く別物なのです。どのくらい違うかというと、次の新しい時代の日本の国の評価の中で、最高と最低でしょう。正しい理由を根拠に全員が公職追放になるでしょう。正しい理由を根拠に罪を償うでしょう。
日本はアウシュビッツ行きの列車には、騙されて乗車することはない。
何かのきっかけで欲に駆られて不正な集団の乗る列車に乗り込んだ隠れ売国奴一族は哀れです。日本国が奴隷国となり自分たちは大きな富と地位を約束されていたのでしょう。日本は新しく国作りを始めますが、あなたたちの向かう方向は別です。あんた達全員は参加を許されないのです。


51. 事実. 2011年12月31日 05:10:58 : DWbyUosLju7Pk : fc1i5WLf8o
小沢一郎の10億円を超える不動産を東京高裁が「隠し財産」と認定


 民主党の小沢一郎代表が、隠し資産を所有しているかのような記事を「週刊現代」に書かれ、名誉を傷つけられたとして発行元の講談社などに損害賠償を求め、小沢氏が敗訴した今月4日の控訴審判決の中で、小沢氏が資金管理団体「陸山会」の所有とし、自身の個人所有ではないとしている不動産資産について「各マンションが陸山会のものであると断定することはできない」と認定していたことが20日、分かった。

 また、陸山会自体に関しても「(運営の仕方などについて)第三者が知る機会は保証されておらず、権利能力のない社団としての実態を有するかどうかは不明」と指摘している。

 小沢氏は昨年2月の記者会見で、陸山会が都内などに計13件総計10億2000万円の不動産を購入しており、登記簿上の所有者は小沢氏となっていることについて、「私個人としては何の権利も持っていない」と主張。自身の名義になっている理由に関しては「権利能力なき社団である政治団体での不動産登記は認められておらず、登記は個人名で行われるべきことになっている」と説明していた。

小沢氏は、週刊現代が平成18年6月3日号で「小沢一郎の“隠し資産”6億円超を暴く」との見出しの記事を掲載したの対し、6000万円の損害賠償を求める訴訟を起こしたが、1審の東京地裁は「前提事実の重要部分は事実」として請求を棄却。2審の東京高裁も4日、1審判決を支持し、控訴を棄却した。

http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/080621/stt0806210124001-n1.htm


この件、大手新聞は殆ど取り上げず、記事があっても小さなもので見落としそうな有様であった

大手メディアの不可解な姿勢をアエラは激しく糾弾していた

なぜ大手メディアが伝えようとしなかったのか?

理由は簡単

1)民主党に政権交代をやらせたかったから、小沢および民主党に不都合な事実を報道しなかった

2)小沢の政治団体から、奇妙な金が多数のメディア関係者、評論家に渡されていた
  事実公表されている。

故に、小沢の隠し資産の事実と、それも隠そうと誣告した事実を伝えなかったのである


52. 2011年12月31日 07:55:32 : sR2yHJC6z2
検察側、弁護人同時申請の証人、会計学の最高権威が「収支報告は問題ない。修正の必要はない」。もうこれで石川裁判も小沢裁判も不当、無効であること。これですべて終わり。今年の小沢裁判最大のニュース。これで検察側は論告求刑すら書けない、重大証言。これを拡散したら、日本にこの権威に反する主張できるのは、3人の裁判官だけしかいない、という異常な状況になる。マスコミが小さくしか取り上げなかったこの証言をもっと拡散すべきだ。これまでの2年間の議論はバカバカしいという証言だけに、このスレが常に上位にない方のも異常というほかない。

53. 2011年12月31日 09:18:13 : 7nGTnQinYI
>>51
別にいいじゃない。隠し財産あったって。金持ちで隠し財産なんて持ってる人沢山いるよ。もってない奴がひがんでるだけでしょ。
隠し財産の定義があいまいだし。違法なら捕まえればいいでしょ。


54. 2011年12月31日 09:42:54 : F7ejTDzMvY
>53

まさにそのとおり。

>51. 事実. 2011年12月31日 05:10:58 : DWbyUosLju7Pk : fc1i5WLf8o

こいつは小沢氏に悪いイメージを広めようとしていることミエミエ。


55. 2011年12月31日 12:01:42 : j1Wp5SrrVs
小沢被告絡みのニュースは、今年だけの重大ニュースでは終わらないだろう。

56. 事実 2011年12月31日 13:12:26 : 8T9kLToBWwpYg : fc1i5WLf8o
>>別にいいじゃない。隠し財産あったって。金持ちで隠し財産なんて持ってる人沢山いるよ


バカじゃねーのか?


何の為に閣僚は資産公開を行っているとおもってんだ

バカ高卒!


57. 2011年12月31日 15:18:27 : j1Wp5SrrVs
「政治倫理の確立のための国会議員の資産等の公開等に関する法律」という長たらしい名の法律がある。
この法律に対して策を弄する国会議員は、即ち政治倫理を確立する気が無い議員なのだろう。



58. 2011年12月31日 15:27:07 : e0h8wA9RoM
この日本はもう限界を超えて崩壊の下り坂を転げ落ちて行き、年が明ければ加速して止める事が出来ない様になっていくでしょう、大衆が意思表示できる、シリヤや
エジプトの方が貧しくとも人間らしく生きていけそうです。
ところで、朝日ニュースターの看板番組である「愛川欣也のパックインジャーナル」や「ニュースの深層」が3月で完全に消えてなくなる様です、会社の身売り
により、テレビ局では反権力のジャーナリズム精神で不正義と闘っていた番組も
もはや、見れなくなると思うと気持ちが重たくなります。
今日の放送の最後に欣也さんは「年明けの7日の放送で本当の事を云います」と
締めくくられました、上杉 隆さんもジャーナリスト無期限休業宣言で今年で
終わりです、  放射能汚染水を「滞留水」と誤魔化す政権は国民がバカとしか
思っていないのです、今、現在でも放射能が飛散し続けているのに「収束」とは
バカにするな! どじょう豚野郎! マニフェストを遂行するために不退転の
決意で臨むなら理解も出来るが、マニフェストの道を逆走行突破の強行議論は
前政権でもやらなかった暴挙です。 政治家としての思想、信条など糞クラエの
市民活動家や左翼活動家崩れの民主党Bの大臣共の命運はもうすぐ尽きます!

59. 2011年12月31日 17:58:49 : 7nGTnQinYI
>>56
閣僚の資産公開なんか意味ないでしょ。みんな修正してるじゃない。
>>56みたいに「金を持ってる奴は気に食わない」っていう僻み根性の国民対策で一応公開の形をとっているだけで公開漏れがあったって罰則はない。

>>56は「ふんふん、この閣僚は資産が少ないから問題ないだろう」なんて野田のようなサラリーマン政治家を支持する奴なんだろうね。
言うに事欠いて「バカ高卒」は笑えた。
高卒だって見識のある立派な人はたくさんいる。
因みに私は小沢さんと同じ慶應義塾大学卒です。ご参考までに。


60. 事実 2011年12月31日 20:30:00 : 8T9kLToBWwpYg : fc1i5WLf8o
資産公開制度は、公人の資産を公開し、政治倫理を確立させることにより、民主主義の健全な発展を目的とする制度である。

バカ高卒


61. 2011年12月31日 23:01:12 : Zxp483IFn6
中卒ジジイ通がでしゃばっちゃいけませんwwwww

62. 2011年12月31日 23:21:58 : 7nGTnQinYI
>>60
政治倫理なんてそんなもの役に立つわけないじゃない。ド素人。
暮れの大掃除と新年の支度を終えて小沢さんの来年の飛躍を念じながら阿修羅を開けたらやたらと学歴コンプレックスの寂しいおじさんに噛みつかれてた⤵(笑)


63. 2012年1月01日 01:07:08 : ZrMDpsyito
 石川秘書や小沢さんの裁判は日本が検察と裁判官に支配されていることを証明した。悪人が支配しているのだから、善人であればあるほど、検察と裁判官に嵌められることになるわけだ。
 菅や口先番長らが、検察のお目こぼしを受けるわけだ。仲間だもんね。
 

64. 小沢チョン一郎. 2012年1月01日 18:20:25 : /tJjKub6NPzxM : fc1i5WLf8o


>>政治倫理なんてそんなもの役に立つわけないじゃない。ド素人

そもそも日本が崩壊寸前の状況にあるのは、

政治倫理の対極にある、自己利益最優先の政治屋が跋扈した結果だろ

無学の中卒が!




65. 2012年1月01日 19:15:24 : 3d9YCOhqVI
悪人の敵も悪人だったという例はよくあることだから、裁判は継続されるだろう。

66. 2012年1月01日 23:54:37 : 7nGTnQinYI
>>64は学歴コンプレックスの僻み人間。
政治倫理なんてどこに存在する?
政治能力がない奴が政治家をやることが給料ドロボー。一番の倫理違反だ。

84みたいな人間が検察審査会のメンバーになったりしたら初めに結論ありきだね。
だからド素人が司法に介入するのはおかしいってこと。
楽しく元旦の一日を家族と過ごして小沢さんの今年の活躍を祈念しながら阿修羅を開けたらまたこの「高卒バカ」とか「無学の中卒」とか意味不明に喚くひとりぽっちの寂しい爺さんに噛みつかれてた⤵(笑)


67. 事.実 2012年1月02日 00:01:57 : DWbyUosLju7Pk : fc1i5WLf8o

−−−−(以下引用)−−−−−−

■ 小沢幹事長を「東京第五検察審査会」に告発したのは「在特会」代表桜井誠氏だった!


東京地検特捜部は2010年の2月4日に小沢一郎・民主党幹事長(当時)の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る政治資金規正法違反事件 で04、05年分の虚偽記載容疑について小沢幹事長を「不起訴処分」しました。

検察の「不起訴処分」に対して正体不明の市民団体が「不服申し立て」を行い、受理した「東京第五検察審査会」が約2カ月半の審査を経て今年4月 27日に審査委員11人の全員一致で「起訴相当」の議決を出したのです。

東京地検特捜部は「東京第五検察審査会」の「起訴相当」の議決を受けて再捜査をししましたが再度「不起訴処分」にしました。

「東京第五検察審査会」は7月末に審査委員全員と補助審査委員の弁護士が交代して全く新しいメンバーが事件の審査を最初からやり直しているとされ 審査結果が出るのは9月中と言われています。

これまで検察審査会に「不服申し立て」をした団体あるいは個人の正体は「東京第五検察審査会」事務局も大手マスコミも意図的に隠してきましたので 謎のままでした。

しかしここにきて「不服申し立て」をしたのは「在日外国人の特権を許さない会(在特会)」の桜井誠代表であることがいとも簡単に判明したのです。

−−−−−−−(引用終)−−−−−−−−−−−−

大手メディアは、この件に触れず、また、記事にしても市民団体が告発したなどと具体名を避けていた

実際は、2006年発足の反朝鮮人団体「在日特権を許さない会」会長の告発だったのである

本人のブログには小沢告発の件が明記されている

大手マスコミはこの件一切触れないし、報じない



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