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2012.01.11 “絶対君主”にひれ伏す“家臣”の労働組合、(ハシズムの分析、その5)
http://www.asyura2.com/11/senkyo124/msg/624.html
投稿者 gataro 日時 2012 年 1 月 12 日 09:34:51: KbIx4LOvH6Ccw
 

http://lib21.blog96.fc2.com/blog-entry-1852.html

2012.01.11 “絶対君主”にひれ伏す“家臣”の労働組合、(ハシズムの分析、その5)
〜関西から(48)〜
広原盛明(都市計画・まちづくり研究者)

 新春早々(1月4日)、朝日新聞の夕刊写真を見て驚いた。大阪市労働組合連合会(市労連)の中村委員長が、傲然として突っ立っている橋下市長の前で頭を擦り付けんばかりの最敬礼をしているではないか。「平身低頭」とはまさにこのことだろう。まるで“絶対君主”に対する“家臣”(召使)のような卑屈な態度だ。

 昼間のラジオニュースで市労連が勤務時間中の組合員の選挙活動について市長に謝罪したことを知っていたが、委員長個人がわざわざ市長室に出向き、マスメディアの前でこんな惨めな写真を撮らせたことは知らなかった。きっと橋下市長が「格好の宣伝場面」になると見て、マスメディアを総動員してその瞬間を待ち構えていたのだろう。

 夜のテレビニュースで改めてその場面を見たが、こちらの方は写真以上にリアルだった。市労連委員長は直立不動で謝罪の言葉を述べ、庁内組合事務所の使用継続を要請したのに対して、橋下市長の方は組合の政治活動を激しく攻撃し、庁舎からの組合事務所退去を高圧的に要求するなど言いたい放題だった。これをボクシングの場面でいえば、組合が「棒立ち」状態で一方的に殴られ放しになっていたに等しい。

 しかも、最後の場面が傑作だった(というよりは、余りにも惨めだった)。市労連委員長が「今後の話し合いはマスコミのいないところで」(裏取引の意味か?)と追従笑いを浮かべて持ちかけたが、市長には「それは出来ない」と一蹴され、おまけに別れ際に握手をしようとしてにべもなく拒否された。市役所一家体制のなかで長年当局と慣れ合ってきた労組幹部(ダラ幹)の体質が余すところなく暴露された瞬間だった。

 橋下氏が大阪府知事に就任した時、対する大阪府職労の態度はもっと毅然としたものだった。職員の待遇問題に関する交渉では深夜まで一歩も引かず(結果的には賃下げされたが)、労組幹部のみならず組合員個人も知事の主張に対して公開の席上で堂々と反論するなど、労働組合の正当な権利を主張する態度を崩さなかった。それにくらべて、市労連委員長のこの卑屈で惨めな態度はいったいなにゆえなのか。

 大阪市労連は、長年にわたる解同(部落解放同盟)との“根がらみの癒着”によって、組合内部には現在においても外部に公表できないような数々の深刻な問題点を抱えている。本来ならば組合として自浄能力を発揮すべきところだが、悲しいことに組合中枢部と解同との「太いパイプ」の存在によって事態を解消できず、これまで自浄能力の発揮など望むべくもなかった。

 また、大阪ではこのような解同との癒着や組合の腐敗に対する市民の監視の目が著しく弱かったことも事態の解決を遅らせてきた一因だ。大阪市政を監視する数多くの市民団体があるにもかかわらず、なぜか解同問題(だけ)は避けて通る傾向があったことは否定できない。行政や組合とは直接関係のない市民団体の間でさえ、解同問題を真っ向から批判するパワーに不足していたのである。

 この点、京都市職労も同様の問題を抱えていたことは間違いない。しかし、弁護士・研究者・ライターなどを中心とする外部の市民団体、「市民ウォッチャー」の飽くなき追求活動と行政訴訟活動を通してその実態が次第に明らかになり、市民世論の批判の高まりのなかで市職労自身が漸く自らの問題として取り組むようになった。関西の自治体においては、解同問題はそれほど重たい課題なのだ。

 解同問題に対する京都の取り組みの中でも、特筆されるのは1990年に創刊された月刊誌『ねっとわーく京都』の存在だろう(私も現在コラムニストとして参加している)。同誌は2012年1月現在で277号を数えるが、その20年有余のバックナンバーを繰ってみると、同誌がどれだけ解同問題の追求と事実解明に熱意を注いできたかがよくわかる。

同誌は、京都だけにとどまらず全国的にも多くの固定読者を持っている。同誌の記事や論説が、解同問題に悩む全国自治体の同和行政担当者の得難い情報源になってきたからだ。しかし、京都と目の鼻の先の大阪では、『ねっとわーく京都』の問題提起に学ぶことはそれほど多くなかった。そのツケが今頃になって回ってきたのである。

 今後、橋下市長は組合を「主敵=抵抗勢力」に位置づけ、組合攻撃を機軸にして市役所解体作業を進めるだろう。「解同問題=労働組合問題」とのレッテルを張り、当局・議会・労働組合がもたれ合って隠蔽してきた数々の不正を暴露することで市民の怒りを誘い、容赦なく組合潰しに取りかかるに違いない。

だが注意しなければならないのは、橋下市長は大阪市政を立て直すために解同問題を解決しようとするのではなく、府市統合という「大阪都構想」の野望を実現するための“宣伝手段”として解同問題を利用しようとしていることだ。それはちょうど暴力団の不正受給を口実にして、生活保護制度の縮小をもくろむ福祉解体行政の構図にも似ている。

市労連はこれから高い授業料を払うことになるだろう。だが市労連幹部にはまだこの事態が正確に理解されていないらしい。だから、市労連委員長のように市長室にノコノコ出かけて行って下手に出れば、何とか事態を切り抜けられるとでも思っているのだろう。当局との裏取引が有効だった時代はもうとっくの昔に終わっているというのに。
 

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コメント
 
01. gataro 2012年1月12日 09:36:58 : KbIx4LOvH6Ccw : 8sDMdExxxg
件名の末尾にソース名を忘れていました:

2012.01.11 “絶対君主”にひれ伏す“家臣”の労働組合、(ハシズムの分析、その5)〔リベラル21〕


02. 2012年1月12日 09:56:37 : FUviF2HWlS
「公務員でさえ賃下げされるのなら、民間企業の労働者が賃下げされるのは当たり前だ。」

財界は、そういう前向きな思考をする労働者が大好きだ。


03. 2012年1月12日 10:06:45 : VakF4nKSH2
>市労連委員長が「今後の話し合いはマスコミのいないところで」(裏取引の意味か?)と追従笑いを浮かべて持ちかけたが、市長には「それは出来ない」と一蹴され、おまけに別れ際に握手をしようとしてにべもなく拒否された。市役所一家体制のなかで長年当局と慣れ合ってきた労組幹部(ダラ幹)の体質が余すところなく暴露された瞬間だった。


大阪市の税金を食いものにしてきた市労連が大阪市民の敵であることは明らかだ。
市労連は利権を守るために橋下市長に擦り寄ろうとしたが、市長から一蹴された。

当然のことである。

市民の敵:労組の悪行は次々に明らかになった。
橋下の追及の手が緩むことはないのだ。
そしてそれが市民の想いであり、税金のムダ遣い撲滅に繋がるのである。


04. 2012年1月12日 10:15:05 : K1NA9ZN4GE
日本のギリシャ化を食い止めるのは毅然とした実行力のある人物にしか出来ない。。。ということだろう。
橋下氏をかなり見なおした。

05. 2012年1月12日 10:28:47 : VakF4nKSH2
>>04
>橋下氏をかなり見なおした。

そう感じている人は多いでしょう。
私もその一人。

府知事になった時には失礼ながら相当バカにしていた。
だが府知事での実績は目覚ましいものがあった。

大阪市長になってからの有言実行の改革ぶりもかなりすごい。
こういう政治家が国政でも望まれているのです。


06. 2012年1月12日 10:33:17 : bQLJ8UMKzM
>>04
橋下府政で、むしろ財政赤字は膨らんでいる。

橋下の盟友、中田はシバキアゲウヨ。
彼が率いる創新党は、
・リフレ政策否定
・消費税大幅引き上げ、富裕層減税
・再分配否定(貧困撲滅に否定的)

橋下も同じ考えでは、
政策的にまったく期待できない。


07. 2012年1月12日 10:47:55 : r7whaQYLvU
橋下徹大阪府知事と同和利権の闇
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/9a8df271df7ce1472ef5cfb79aa687fe

08. 2012年1月12日 11:00:06 : VakF4nKSH2
>>06
>橋下府政で、むしろ財政赤字は膨らんでいる。

それは、橋下改革を恐れる既得権益者がよく言う捏造だ。

橋下は、10年連続で赤字だった大阪府の財政を3年連続で黒字にした。
(後述する臨時債を除く)

これが事実なのだ。

臨時債については、国からの交付金の支払いが延期されたために発行しただけであり、問題はない。
いわば一時的な立て替えなのだ。
だからほとんどの自治体が発行しているのである。

http://www.j-cast.com/kaisha/2011/11/28114389.html?p=all



09. 2012年1月12日 11:59:28 : EVskgte9f6
>>08

そういう論調もあるとは思うが、
普通交付税額 = 基準財政需要額 − 基準財政収入額
なのだから、
必要な費用は普通交付税に既に含まれているというのが「筋」ではないか。

Wikipedia の臨時財政対策債の項目を見ると
冒頭には仰ることに近い表現がされているものの
臨時財政対策債の前身であった『補てん』の借金が50兆を超えていたこと、
このまま国の借金として取り扱っていてはやっていけなくなるため
地方債とすることで状況の改善を図ったことも同時に書かれている。特に、

『影響

本来は、平成13年度の臨時措置として導入された措置であったが、現在に至るまで、その措置は延長されている。

臨時財政対策債の償還経費は、後年度の地方交付税に理論的に算入されるとはいえ、地方債の扱いであることに変わりはなく、地方債の残高が累増する原因にもなった。ただし臨時財政対策債は、あくまで「発行が可能」なものであって「発行しなければならない」わけではなく、各自治体の責任と判断で発行されるものである。』

とあるように、『地方債の扱いであることに変わりなく』、『各自治体の責任と判断で発行されるものである』。

どう思われるか。


10. 2012年1月12日 12:36:57 : oGt2NtOuC6

>>だが注意しなければならないのは、橋下市長は大阪市政を立て直すために解同問題を解決しようとするのではなく、府市統合という「大阪都構想」の野望を実現するための“宣伝手段”として解同問題を利用しようとしていることだ。

何が言いたいの???
府市統合という「大阪都構想」の野望を実現するための“宣伝手段”???
これって橋下さんの公約でないの、なんで、これが野望になるの???

これを否定したら橋下さんは公約破りになるんだよ。しっかりせい。


11. 2012年1月12日 13:12:37 : NETLO0juLI
共産党は粛清した方がよい。
弱いものの見方、反原発を叫びつつ、小沢問題での検察追従で馬脚を現した。
橋下の全ては支持しないし、危険性もあるが、既得権益を守り国民を無視し、
官僚という名の「貴族階級」に強大な権力を持たせたままでいる方が、危険である。

共産党は「維新の会」の存在で、議席をなくす存亡の戦いなので、橋下批判が下劣である。
それが、関西人の反骨精神に火をつけて、反・共産党になっている空気を感じない、KY政党と
ここ阿修羅で長年工作していた、共産・支持者の投稿者の的外れで品のない投稿である。

残念だが、次の総選挙では、メッカの京都でも、維新の会か小沢勢力政党に惨敗して
関西地方の選挙区から消えてくれ。 もう嘘と茶番は通じない。


12. 2012年1月12日 14:15:09 : uGHowbcSpR
部落解放と日教組

どちらも各地の市役所に巣食うガン

大手術が必要なのは当然 しかも大阪はその総本山 橋本氏には頑張ってもらいたい

ところで維新の会と小沢グループは一緒になることなどありえない。小沢グループは民主党で、輿石らもグループの頭

小沢氏は票田欲しさに日教組・部落解放などにも心を売るいやしい人物

そもそも部落解放・日教組は大阪市でもガンであり、橋本氏の敵!!


13. 2012年1月12日 15:05:37 : RtstwPB3sM
ビル購入費訴訟に橋下市長「選挙で落とせば…」

 耐震性を十分調査しないまま、大阪市住之江区の旧WTCビル(現・大阪府咲洲(さきしま)庁舎)を購入して大阪府に損害を与えたとして、市民団体「おおさか市民ネットワーク」のメンバーら82人が12日、松井一郎知事を相手取り、前知事の橋下徹・大阪市長に同ビルの購入費や移転費など96億3000万円を返還させるよう求める住民訴訟を、大阪地裁に起こした。


 訴状などによると、橋下市長は知事時代、府本庁舎(大阪市中央区)を同ビル(55階建て、256メートル)に全面移転する構想を表明し、一昨年6月、市側から約85億円で購入した。しかし昨年3月の東日本大震災時に壁など約360か所が損傷し、専門家から揺れに対する弱さを指摘されたため、全面移転を断念。現在は第2庁舎として使われている。

 今回の提訴について、橋下市長は報道陣に「議会で議論し、賛成を得たが、たまたま震災で問題が生じた。将来のことまで予測できない。移転反対の人たちは選挙を通じ、僕らを落とせばよかった」と話した。

(2012年1月12日12時07分 読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120112-OYT1T00559.htm?from=main1


14. 2012年1月12日 18:43:37 : VakF4nKSH2
>>09
>Wikipedia の臨時財政対策債の項目を見ると

その箇所のトップにまとめられているのがポイントだよ。

『形式的には、その自治体が地方債を発行する形式をとるが、償還に要する費用は後年度の地方交付税で措置されるため、実質的には地方交付税の代替財源とみて差し支えない。』

つまり自治体にとっては、返済が保障されている一時的な立て替えにすぎない。


15. 2012年1月12日 18:57:14 : EVskgte9f6
>>14

>つまり自治体にとっては、返済が保障されている一時的な立て替えにすぎない。

そういう意識だと出費が抑えられないから地方債という形にしたのではないでしょうか。

国債で賄っていた時代、「景気変動を吸収」を目的とする「補てん」は、実態としては地方へのばらまき(言い方は悪いですが)だったと思います。そうでなければ赤字が50兆まで累積するはずがない。

そこで政府は、これ以上の出費を抑制するために地方債に切り替えることにした。だが、いきなり切り替えても地方自治体の債券にはそれほど信用がないので財源になるかどうか不安がある。そこで、しばらくの間は、国家が保証人になる形で地方債に信用を与えたのが臨時財政対策債だと思います。

というか、そう考えなければ、地方債にする意味が無くなる。なにせ臨時財政対策債は『各自治体の責任と判断で発行されるもの』なのですから。発行基準を地方にゆだね、一方で国家が全額払うのであれば、ばらまきがよりひどくなるのは目に見えています。また、これが臨時の法律ということも説明ができます。


16. 2012年1月12日 19:02:50 : EVskgte9f6
念の為に付け加えておきますが、

>『形式的には、その自治体が地方債を発行する形式をとるが、償還に要する費用は後年度の地方交付税で措置されるため、実質的には地方交付税の代替財源とみて差し支えない。』

↑ですよね?

だから、『償還に要する費用は後年度の地方交付税で措置される』です。これは交付金の前借ではないでしょうか。いわゆる、交付金の前借、ツケ、です。


17. 2012年1月12日 19:54:17 : 7wd1rHowMb
>8サン

引用が「j-cast」であり、しかも城繁幸で、タイトルが“企業が求めているのは、小泉さんや橋下さんみたいな人材だ”って・・・・。

幾らなんでもそりゃないだろ(笑)

なんてったって2万%サラ金弁護士なんだからさ


18. 2012年1月12日 20:51:34 : VakF4nKSH2
>>16

ツケとは全然ちがう。
国から入る約束だった交付金が一方的に延期されただけ。
約束通り期限内に入っていれば、臨時債の発行は必要なかった。
だから一時的に立て替えた。
そうしなければ予算を執行できないからね。
それだけのことだ。

http://www.j-cast.com/kaisha/2011/11/28114389.html?p=all


19. 2012年1月12日 21:25:43 : EVskgte9f6
>>18

あのですね・・・もしツケではないと仰るなら、将来の交付金は、償還費を上乗せし、実質チャラにすると政府が明言しなければならない。だが、そのような政府の発言は存在しない。これは正しいですよね?

仰るような『国から入る約束だった』のではないでしょう。国は、もう、負担できなくなっていた。50兆の借金を抱えていたのだから臨時財政対策債(地方債)に切り替えた。これは間違いなく地方自治体の債券です。

そもそも『立て替えた』というのは、現金を持っている(あるいは近いうちに入手できることが確実な)人が、他人に仮払いを依頼するときに使う言葉で、現金を持っていない自治体には当てはまらない。

当時の大阪府知事は
>つまり自治体にとっては、返済が保障されている一時的な立て替えにすぎない。
という意識だったから、膨大な臨時財政対策債を地方の判断で発行したのだと思います。もちろん彼が責任を取れるかどうかは判りません。取れなかったときは国を介して大阪府以外の国民が負担することになると思います。地方交付金の割り当てを超えて。


20. 2012年1月12日 22:46:46 : VakF4nKSH2
>>19
>取れなかったときは国を介して大阪府以外の国民が負担することになると思います。

つまりあなたが言っているのは、あなたの個人的な感想ですね。
あなたの個人的な感想を訊いてもしかたがない。

あなた自身が論拠として使用したウィキペディアの同項目に関する下記説明がすべてです。

『形式的には、その自治体が地方債を発行する形式をとるが、償還に要する費用は後年度の地方交付税で措置されるため、実質的には地方交付税の代替財源とみて差し支えない。』



21. 2012年1月12日 23:37:27 : EVskgte9f6
>>20

>つまりあなたが言っているのは、あなたの個人的な感想ですね。

もちろん、仰るとおりです。

私の想定が外れ、借金を大阪府が返すなら、まさに地方債です。
貴方の言うような、国が負担するお金ではありません。

そうでなければ、私の想定が当たっていることになります。

判ってます?


22. 2012年1月13日 16:38:00 : yJu3cpzx0U
一大阪市民です。

すごく良い意見が聞けて、ありがとうございます。

権力の権化のマスコミが、諸手で持ち上げる橋下氏の現状に違和感を持っている者です。

政治はそもそも大人の世界が存在するところなんで、今の現状で一概に橋下氏を批判するつもりもありません。

ただし、皆さんの意見を参考に橋下氏を見続けていくのが大阪市民の責任であると思いました。


23. 2012年1月13日 22:15:22 : K1NA9ZN4GE
マスゴミが橋下氏を持ち上げているのなら、橋下はやっぱ国民の敵である。w

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