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試驗投稿
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投稿者 不動明 日時 2011 年 11 月 13 日 01:46:26: yX4.ILg8Nhnko
 

(回答先: 試驗投稿 投稿者 不動明 日時 2011 年 11 月 13 日 01:41:13)

 
 
 
 
    第三の御使ラツパを吹きしに、
    燈火の如く燃ゆる大なる星、天より隕ちきたり、
    川の三分の一と水の源泉との上に墜ちたり。
    此の星の名は苦艾と言ふ。
    水の三分の一は苦艾となり、
    水の苦くなりしに因りて多くの人死にたり。

       新約聖書ヨハネ默示録 第八章 第十・十一節
 
 
 
 
    魂なき肉體は、もはや犠牲とはならず
    死を迎うる日は、復活の日とならん
    bの御靈は、魂に歓喜を與へたまい
    不滅の御言葉は、いまここに具體化せん

     ノストラダムス豫言集詩百篇 第二卷 第十三番
 
 
 
 
    人民一度死んで下されよ、死なねば甦られん時となつたのぞ、
    今迄の衣をぬいで下されと申してあらう、
    世がかはると申してあらう、地上界の總てが變はるのぞ、
    人民のみこのままと言ふわけには參らぬ、死んで生きて下されよ、
    タテカヘ、タテナホシ、過去と未來と同時に來て、
    同じところで一先づ交じり合うのであるから、人民にはガテンゆかん、
    新しき世となる終りのギリギリの仕上げの樣相であるぞ。

                  ひふみb示五十默示祿 星座之卷 第八帖
 
 
 
 
 
 
 
 
    探査機は、当初の予定では、来年火星に到達し、再来年の
    2013年には着陸船が衛星フォボス(ギリシャ語で「恐怖」の意)
    の土壌サンプルを採取。14年8月に地球に帰還することになっていた。
 
 
 
 
ロシア火星探査機、応答なし 地球落下の恐れも 写真2枚 国際ニュース : AFPBB News
http://www.afpbb.com/article/environment-science-it/science-technology/2839956/8054458?utm_source=afpbb&utm_medium=topics&utm_campaign=txt_topics

ロシア火星探査機、応答なし 地球落下の恐れも
2011年11月11日 10:30 発信地:モスクワ/ロシア

 
ロシアの火星探査機「フォボス・グルント(Phobos-Grunt)」
を積んでカザフスタンのバイコヌール(Baikonur)
宇宙基地から打ち上げられるゼニト2SB(Zenit-2SB)ロケット
(2011年11月9日撮影)。(c)AFP

【11月11日 AFP】9日の打ち上げ後、予定の軌道に乗れず地球低軌道上で立ち往生しているロシアの火星探査機「フォボス・グルント(Phobos-Grunt)」の軌道修正の試みは10日も失敗し、数日中にも地球に落下する恐れが高まっている。

 フォボス・グルントは、地球周回軌道に投入後、数時間以内に火星に向けて進路を変更する予定だったが、ロケットエンジンが噴射しなかった。エンジン噴射に失敗したのが南米上空で、ロシアは南米にレーダーを持っていないことから、ロシア連邦宇宙庁(Roskosmos、ロスコスモス)は海外の情報源を通じて初めてこの事実を知った。

 同庁は10日、フォボス・グルントが無線通信圏内に入ったわずかな時間を狙って通信を試みたが、応答は得られず、関係者らの間には暗たんとした空気が広がりつつある。2回目の通信の試みが失敗した後、ロシア通信(RIA Novosti)は「現段階で最も恐ろしいのは、探査機から全く信号が返ってこないことだ」との関係筋の談話を伝えた。

 別の関係者は、「探査機を復活させて火星に送り込める確率は極めて小さくなった」と露ウェブサイト「gazeta.ru」に語った。フォボス・グルントを生き返らせるため、欧州宇宙機関(European Space AgencyESA)も全面的に協力している。

■数日中にバッテリー切れ、地上落下はいつ?

 最も危惧されているのは、中国初の火星探査機「蛍火1号(Yinghuo-1)」も搭載し、総重量13.5トンに上るフォボス・グルントが、地球に落下する可能性だ。積載されている燃料は極めて毒性が高い。


 ロスコスモス高官が匿名を条件に露インタファクス通信(Interfax)に語ったところによると、「探査機は1日2キロずつ高度を下げている。このペースなら数週間、あるいは1か月はもちこたえられるかもしれない」という。だが、他の関係者は、バッテリーが今週末には切れると見られることから、探査機が制御不能になることは避けられないと指摘する。

 宇宙ゴミと化したフォボス・グルントが大気圏へ再突入する際に、燃料やその他使用されている有害物質が地球上に降り注ぐ危険性について、関係者らは現時点では予測できないとの見方を示している。

 探査機は、当初の予定では、来年火星に到達し、再来年の2013年には着陸船が衛星フォボス(ギリシャ語で「恐怖」の意)の土壌サンプルを採取。14年8月に地球に帰還することになっていた。惑星探査に成功すれば、ソ連崩壊後では初。国家の威信をかけた計画には50億ルーブル(約130億円)の予算がかけられている。(c)AFP/Dmitry Zaks
 
 
 
 
「これまでで最も有毒な衛星の落下」 | ChemBlog-ケムログ
http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=993568


# 「これまでで最も有毒な衛星の落下」
2011.11.11 Friday

11月9日も無事に過ぎ去り、色々と言われていた11日も恐らくは何も起きることなく終わるような感じになってきましたが、もしかしたら黙示録のニガヨモギが空から降ってくるかもしれません。

ロシアが先日打ち上げた探査機フォボス・グルントが落ちてくる可能性があるようです。
エレーニン彗星やら2005 YU55は何とかクリアしましたが、果たしてこのフォボス・グルントもこれまで通りクリアできるのでしょうか?ロシアだけにおそロシア。

"Most Toxic Falling Satellite Ever"

"Most Toxic Falling Satellite Ever"

「これまでで最も有毒な衛星の落下」

2011年11月11日 9:53:04

ロシアの科学者達は、この15年間で同国初となる惑星間航行ミッションを、復活させるのに奮闘している。彼らがそれに失敗すると、火星の月フォボス(Phobos)に向かっていた探査機は、「これまでに落下してきた中で最も有毒な衛星となる」。

カザフスタンにあるロシアのバイコヌール宇宙基地からの打ち上げと、それに続く水曜朝のフォボス・グルント(Phobos-Grunt)探査機の、ロケットブースターからの切り離し成功の後、探査機を火星の方向へと向けるのに必須である、2つの推進力を生み出すためのエンジンが機能しなくなっている。結果として、探査機は、地球の一時的な低軌道上で身動きできなくなっている。

ロシアのロスコスモス連邦宇宙局(Roscosmos)の科学者達が、問題を解決し、ミッションを再起動させるにあたり、実際に何が故障の原因となっているのか発見せざるを得ない。問題がハードウェアにあるという、最悪のシナリオに考えを巡らす者達の中にあって、探査機のソフトウェアに問題があると推測する者も居り、そのどちらにも可能性がある。

ソフトウェアによる問題の殆どは、遠隔によっても修正可能となるだろう。提起されたある説では、ナビゲーションシステムに問題が発生している事を示唆している。打ち上げ時、宇宙船は太陽を最初のナビゲーションの主な標点とし、その後に星へとスイッチする。その結果、探査機は星々に対応する位置を見失ったと考えられている。

専門家によると、この場合には、探査機へのソフトウェア・パッケージのアップロードを試み、全てが上手く行けば、数日間という多少の遅れを伴うものの、ミッションの全行程を復活できるのだという。

問題がハードウェア障害だと判明した場合、それは宇宙ミッションだけでなく、「最も有毒な衛星の落下」という大災害を結果的に招くかもしれない。

フォボス・グルント探査機は、本来ならばこの長期間に渡る複雑なミッションの様々な段階で、宇宙船に推力を与えるはずであった、7トンの毒性の強い燃料を搭載している。これが理由で、既に探査機は「これまで落下した中で最も有毒な衛星」との異名をとっている。

従って、ロシアの専門家達が解決と問題の処置に失敗した場合、最終的に宇宙船は地球へと落下し、広大なエリアに危害を及ぼす可能性に対応した、非常事態計画の提供が彼らに求められる。その反面、専門家によると、最悪のシナリオとなった場合でも、まだ彼らには、落下する衛星を確保し、有毒な燃料が人々や、或いは環境を脅かさないようにするための、有効なプランを練るのに十分な時間が残されているという。

宇宙船の正確な落下地点を予測するのはほぼ不可能に近いが、科学者によると、北緯52度から南緯52度の範囲の広大な地域のどこかだとされているが、そこには地球で最も人口が密集した地域が位置しているのだ。
 
 
 
 


 
 
フォボス・グルント - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/フォボス・グルント

フォボス・グルントの主推進区画(MDU)の模型

地球軌道脱出時のトラブル

ゼニットロケットによる打ち上げは成功し、予定通り207 × 347 km、軌道傾斜角51.4度の軌道投入に成功した。 その後、フレガートを惑星ミッション用に改良した主推進装置MDUを2回噴射して地球軌道から離脱する予定であった。この2回の噴射はいずれもロシアの追跡局から見えない南アメリカ上空で行われることから、地上からの光学観測の協力が求められていた。衛星はソフトウエアの問題かハードウエア(星センサ)の問題により姿勢を崩したため、この2回の噴射は実施されなかった。テレメトリは受信できているがコマンドを実行させることができないため、制御できない状態になっており、地球への落下が危惧されている。現在はロシアだけでなく、ESAやNASAが持つ各地の追跡局も協力して通信回復の努力が必死に試みられている。 この衛星は重量が13,500kgもあり、地球軌道離脱のための噴射が出来なかったため、約8トン以上もの有害な非対称ジメチルヒドラジン (UDMH) と四酸化二窒素 (NTO)からなる推進薬が残されたままになっている。
 
 
 
 
非対称ジメチルヒドラジン - Wikipedia 
http://ja.wikipedia.org/wiki/非対称ジメチルヒドラジン


強い発火性物質である。皮膚や粘膜に対して腐食性を持つ。発がん性を持ち、国際がん研究機関の発がん性評価ではグループ2Bの発がん性の可能性がある物質に分類されている。また日本では消防法により危険物第5類(自己反応性物質)に、毒物及び劇物取締法では劇物に指定されている。
 
 
 
 
四酸化二窒素 - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/四酸化二窒素


窒素の酸化数は+4。強い酸化剤で高い毒性と腐食性を有する。
 
 
 
 
 
 
 
 
さう云ふ事にして大量殺戮するんですね、解ります。
試驗濟みですものね。
 
 
ニュース - 動物 - 鳥の大量死はなぜ起きたのか? - ナショナルジオグラフィック 公式日本語サイト
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20110107002&expand#title

鳥の大量死と地球の磁極移動(ポールシフト)、シアン化水素、HAARPの謎 | さまよえるbitch
http://pumipom.jugem.jp/?eid=558

ポールシフトと鳥の墜落死。: 日本人は知ってはいけない。
http://cosmo-world.seesaa.net/article/181389071.html
 
 
 
 


 
 
大阪と同じ緯度!? アメリカ南部で普段見られないめちゃくちゃ美しいオーロラが現れ話題に - Pouch[ポーチ]
http://youpouch.com/2011/10/28/070059/
 
 
 
 
Kazumoto Iguchi's blog : 日本のこれからを描く近未来小説:「TPP後の日本?最悪のシナリオ」
http://quasimoto.exblog.jp/16644979/

これは私個人の妄想のようなものだから、信じる必要はないが、最近全米で「赤紫のオーロラ」が観察された。この赤紫というのは、シアン化物の発光現象である可能性が高い。この場合には、その爆風で空中に飛んだ放射性物質が全米の空を覆っていたために、そこで放射線によるイオン化が起こり、フィンランドのローリ氏の言っていたような危険なガスが生成されたことを物語るのかもしれない。

あくまでこれは1つの可能性だが、もしそうだとするという場合には非常に危険だということになる。宇宙飛行士やパイロットや乗客が吸えば即死となるだろうからである。
 
 
 
 
Kazumoto Iguchi's blog : 「エコノミック・ヒットマンが説明するTPPの原理」と「恐怖の大王」?
http://quasimoto.exblog.jp/16650987/

それより私が何となく危機感を感じているのは、「空から恐怖の大王が降って来る」ほうである。かつての「ノストラダムスの大予言」の時代、空から隕石が雨あられなのかと思ったものだが、あるいは、空からUFOの大群でもくるのか、それもナチスのUFOだろうか、などと思ったものだが、どうもそれよりもっと怖いのは、原子炉から排気された放射性物質のガスが大気に溜まり、その放射性物質の放射能が大気をイオン化し、上空の窒素と二酸化炭素から「青酸ガス」、つまりシアン化化合物を作り出すかもしれないという可能性が出て来たということである。例のフィンランドの科学者のローリ氏が初めて公開した事実だが、そういう大気が地上に降りて来たら、我々は青酸ガスを吸っていちころである。

はたして「恐怖の大王」とは、青酸ガスなのか?

NASAの一部が、地球の太陽系が宇宙の有毒ガス地帯に入るなどと言って注意勧告しているのは、どうも別のことを隠蔽してだろうと思っていたが、その理由がおそらくこれだろう。また、太陽熱を遮蔽するためにケムトレイルをまき散らすなど言って連日上空で飛行機雲をまき散らしているが、その理由も実はシアン化ガスの処理にある可能性もある。

上空大気中の放射性物質の量はどうやって測定すればいいのだろうか?

今度は台風といっしょに有毒ガスが降り注ぐという時代になれば、NWOも人類もまた別の理由によって絶滅であろう。TPPなどそれと比べれば、まだまだちょろい話である。

いやはや、次から次へと困ったことをやってくれるものですナ。
 
 
 
 
 
 
 
 
2012年の黙示録 なわのつぶや記 21
なわのつぶや記0902−02〜肉体と物質文明は消える運命にある
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki0902-02.html

2012年の黙示録-SPACE LIBLARY 3号室
終末と神の国誕生の超預言
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/daiyogen28.html
 
 
 
 
 

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