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Re: てすと○
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投稿者 明るい憂国の士 日時 2012 年 1 月 31 日 03:54:20: qr553ZDJ.dzsc
 

(回答先: Re: てすと 投稿者 明るい憂国の士 日時 2012 年 1 月 26 日 12:51:58)

http://grnba.com/iiyama/index.html#rr0126

◆2012/01/26(木) 本が出ました! (例外)
http://grnba.com/iiyama/index.html#rr0126 

「飯山、お前の本が店頭に山積みだ。派手なポスターまで飾られてるぞ!」
こんな電話が何本もかかってくる。
鷲の友人たち、み〜んなビックリしている。 \(オラも たまげた!)/
そらそーだ。
どこの馬の骨とも分からん糞ジジーが本を出すのに、新聞広告を打つは、
ハデハデなポスターを書店の店頭に貼って、本を山積みしての大宣伝!
こんなヤリ方は例外だろう。いや、異常である。
この異常さについては、私が尊敬する山浦嘉久先生からも、
「飯山さん、あなたの本の出版の仕方、やり方、ほんと、異常だよね!」
と、電話での話のなかで言われた。

たしかに、異常である。
たとえばである。
その異常さのほんの一例をあげれば…、
鷲と出版社の間には、まだもって「出版契約書」が交わされていない。
つまり、『横田めぐみさんと金正恩』は、「出版契約書」なしでの出版なのだ。
まぁ、契約は口頭でも成立するし、鷲と版元の社長とは昵懇(じっこん)だから、
こんなコトは、EーっちゃあEー。   \(お前ら、ほんと、ナーナーだな!)/

もう一つ、例外、つーか異常な例をあげれば…、
鷲は、出版社に「ゲラ」を提出してない。
「校了ゲラ」も見せてもらってない。
よーするに…、
今回の拙著は、著者の「原稿」や「ゲラ」がないままの出版なのである。
この原因は、出版社が本の発行を早めよーと、あせりにあせったからだ。
なぜ? 『三五館』は、こんなにもあせったのか?
詳しい話を聞こうとすると、タヌキおやじ(社長)は酔っぱらっていて、駄目。
ご機嫌至極の酔っぱらいとは、てんで話にならない…。

そのうち…、
「本の出版はスピードが大切。2週間で発売!という新記録をつくるぞ!」
と、タヌキおやじが言いだした。   \(国体じゃあるまいし…)/

そんなこんな、連日連夜のドタバタが続いて…、
結局はタヌキおやじの強引さが実って? 2週間以内での出版!
という新記録ができてしまった…。   \(金メダル取れたんだネ!)/
ほんと、異常である。

じつは、もっともっと異常なコトが、まだまだある。山ほどある。
それを、鷲は、ぜ〜んぶ、バラしてしまうつもりだ。   \(異議なし!)/

そーすることによって、本を読む楽しみが倍化する! ということもあるが…
なにより、いままで見えなかった、東アジアの国際情勢までが見えてくる…、
北朝鮮と日本、金正恩と×××との驚くべき関係までが見えてくるからだ。
             .\(×××って、誰だ?!)/


http://grnba.com/iiyama/img03/kimPNL09.jpg
鷲の自虐趣味…。こんなポスターだったら、本、売れねーだろーなー! ワハハハ。

(つづく)

 ───────────────────

http://grnba.com/iiyama/index.html#rr0129

◆2012/01/29(日) 本が出ました! (社外)


横田めぐみさんと金正恩の関係! …この謎を解いた本が、謎だらけ!
この「謎だらけ!」というのは、鷲が本の出版過程にまつわる「謎」である。

思えば…、
鷲が著者として三五館に出版OK!の承諾を与えたのは、1月6日だった。
これは、出版契約書に互いが捺印したのではなく、口頭での契約だった。
正式な出版契約書は、今も、志布志の事務所にある…。

で…、
鷲が、『私、本を出します! (想定外)』と発表したのは、1月9日。
この頃、鷲は…、
「じっくりと直すところは直し、文章も格調高い綴り方に書き換えていこう…」
などと、呑気にかまえていた。
「本の出版時期。これは3月上旬あたりかな?」
とかと、ぼんやり考えていた…。

ところが実際は、ドタバタ、いや、バタバタと夜逃げする軽トラックのように…、
1月10日頃からは、バキュ〜ン!と轟音を発して飛ぶジェット機のように…、
あらゆる動きが、ジェット戦闘機みたいな戦闘態勢に突入していった!

この戦闘態勢の“お陰”で、鷲の本は…、
なんと、なんと! 1月19日には名古屋と大阪で発売されてしまったのだ。
この出版たるや、まさに鳴り物入り!
新聞広告を打つわ、ポスターも、こんなデカイヤツを店頭にベタベタ!
という騒ぎなのだ。
この大騒ぎ、どー考えてみても不思議!というより、異常!である

じつは、もっともっと不思議なコトがある。山ほどある!
その一例をあげると、たとえば、月刊誌『現代日本』の活躍!だ。
なーんと! 1月12日には、三五館とは関係のない、社外の『現代日本』が、
鷲の本の「宣伝」をしてくれていたのだ。
コレは何とも不思議な動き、奇妙な流れである。
いったい、どういうコトなのか?

さらに「謎」を呼ぶのは、その「宣伝文句」である。
じつに不思議、かつ、何とも奇妙な文章なのである。
読者の皆さん、下のツイートを、先ず読んでみて下さい。(現物はコレ)。


月刊日本0112

早くも1月12日には 『月刊日本』が ツイッターを使って 宣伝開始!!

 ───────────────────

http://grnba.com/iiyama/index.html#rr01292

◆2012/01/29(日) 本が出ました! (国外)

1月初旬…、
「本が出版されるのは3月上旬あたりかな?」
と鷲は思っていた。

ところがである。
なんと! 1月12日。
あの『月刊日本』が、鷲の本の発売時期について、
まもなく出版される!
と、「宣伝」してくれたのだ。
ありがとう! m(__)m

いや、今は、礼など言っている場合ではない。
まもなく!鷲の本が出版されると、『月刊日本』は、なぜ知っていたのか?
これが大問題なのだから…。

結論を言ってしまおう!
三五館と『月刊日本』はグル!
ということだ。

以下、証拠をあげて説明するが、鷲の本は…、
今まで全く関係のなかった2つの出版社が「共謀」して出版された…
ということ。
こんなことは前代未聞のコトである。異常なコトなのだ。
しかし、「事情」があって、三五館と『月刊日本』はツルんだ!
どんなふーにツルんだのか?

ツルんだのは…、
三五館の星山社長と、『月刊日本』の山浦(別格)編集委員。
この二人と、鷲はEー付き合いをしてきた。
ふたりとも、人徳・知恵・教養・度胸・胆力を兼ね備えた大人物だ。
お二人を、鷲は、心から尊敬している。深く深く尊敬している。が…、
二人とも、大変な“タヌキおやじ”である。
いや、正真正銘の“古ダヌキ”だ。
さらに、この古狸たちは、口が超鋼かダイヤモンド。
かたい! 何もシャベらない。くちなしの花。
この白い老花は、今は何とも憎たらしい花だ…。

ともかく、彼らはツルんだ。
その証拠のひとつは、なんと、ツイッターだった。
この二人がツイッターを始めたのは、ごくごく最近のことだ。
『現代日本』がツイッターを始めたのは、1月4日。
この直後、両者は、互いをフォロワーに登録しあった!

それまでに、おそらく昨年末から、両者は、新宿あたりのクラブで…、
大酒を呑みながら、何度も「謀議・謀略」を重ねていたのだ…
図星でしょ?!>山浦先生、星山さん

もっと言ってしまおう!
この両者の背後には…、
東アジアの政治の潮流を、歴史的に大変革させよう! とする…、
国外に棲む、巨大な恐龍の影が見える…、
国外に存する強大な権力のニオイもする…、
至高の権威の高貴な後光も、ほの見える…。


(つづく)

 

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