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拉致問題相 8日からモンゴル訪問:北朝鮮の拉致問題に関する協力についてモンゴル政府幹部と協議
http://www.asyura2.com/12/asia14/msg/372.html
投稿者 あっしら 日時 2013 年 7 月 10 日 03:22:03: Mo7ApAlflbQ6s
 

(回答先: 安倍首相が交渉記録がないと田中均氏を罵った2回の交渉内容に“事実”が存在する? 投稿者 あっしら 日時 2013 年 7 月 09 日 02:49:30)


拉致問題相 8日からモンゴル訪問

 ■拉致問題相 古屋圭司拉致問題相は8日からモンゴルを訪問する。6月に再選したエルベグドルジ大統領の就任式が10日に開かれるのに合わせ、安倍晋三首相の特使として親書を持参する。モンゴル政府幹部と北朝鮮の拉致問題に関する協力について話し合う。

[日経新聞7月6日朝刊P.4]

 

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コメント
 
01. 2013年7月16日 17:48:43 : r9Nwztq2hE
米朝非公式外交ルート再稼動 北の国連次席大使赴任で 2013/07/16 17:01

【ソウル聯合ニュース】北朝鮮のチャン・イルフン国連次席大使の赴任により、米朝の非公式外交ルート「ニューヨークチャンネル」が再稼動している。

 韓国政府筋は16日、チャン次席大使が先ごろ、北朝鮮との接触を担当しているとみられる米国務省のラプソン韓国課長とあいさつを兼ねて会ったようだと伝えた。

 国連北朝鮮政府代表部の次席大使は米政府との直接的・間接的な接触を担当している。前任の韓成烈(ハン・ソンリョル)氏の在任中、米国側のカウンターパートは国務省のハート6カ国協議担当特使だった。だが、ハート氏が香港総領事に内定した後、後任が決まっていないため、チャン次席大使との接触にラプソン課長が乗り出したものとみられる。

 ただ、チャン次席大使は韓氏に比べ、ラプソン課長はハート氏に比べそれぞれ格下に当たるため、チャン氏とラプソン氏によるニューヨークチャンネルは実務的な連絡をやりとりするレベルにとどまるとの見方が優勢だ。

stomo@yna.co.kr

http://japanese.yonhapnews.co.kr/northkorea/2013/07/16/0300000000AJP20130716002600882.HTML


02. 2013年7月17日 15:54:58 : R71ZutwS8U
リチャードソン前米知事 北朝鮮国連次席大使と接触 2013/07/17 10:03

【ソウル聯合ニュース】北朝鮮通とされるリチャードソン前米ニューメキシコ州知事が先週ニューヨークで、赴任して間もない北朝鮮のチャン・イルフン国連次席大使に会った。米政府系放送局のラジオ自由アジア(RFA)が17日、報じた。

 リチャードソン氏側は具体的な内容は明らかにしていないが、「リチャードソン氏は定期的に北朝鮮の官僚らに会っており、その目的は米朝間の緊張緩和に役立つ対話ルートを維持することにある」と説明した。同氏は11日にニューヨークで開かれた北朝鮮関連の討論会で、「北朝鮮から新しい外交官らがニューヨークに来た。最近彼らと会った」と明らかにしていた。

 リチャードソン氏はチャン次席大使の前任だった韓成烈(ハン・ソンリョル)氏とも何度か接触したことがある。

 一方、チャン次席大使はこのほど米国務省のラプソン韓国課長と会ったと伝えられている。

mgk1202@yna.co.kr

http://japanese.yonhapnews.co.kr/northkorea/2013/07/17/0300000000AJP20130717000900882.HTML


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