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北朝鮮ディープスロートが語る 狂気の金正恩 もう何をするか、わからない(週刊現代) 
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投稿者 赤かぶ 日時 2014 年 1 月 10 日 10:26:00: igsppGRN/E9PQ
 

最側近だった張成沢・元党行政部長(左写真)をミンチにした後、アメリカからロッドマンを招待し、バスケットに興じる金正恩の精神状態は理解不能だ〔PHOTO〕gettyimages


北朝鮮ディープスロートが語る 狂気の金正恩 もう何をするか、わからない
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/37986
2014年01月10日(金) 週刊現代 :現代ビジネス


張成沢に100発もの銃弾を撃ち込み、火炎放射器で焼却。軍部の操り人形となった男は、韓国・日本も「処刑」するつもりか


2014年は、まず何より狂犬°熕ウ恩に備えることから始めねばならない。まもなく31歳を迎える世界最年少の国家元首は、世界最悪の暴君≠ナもある。第2次朝鮮戦争の勃発は不可避なのか。

■ナンバー2の無惨な最期

「犬よりも劣るクズ人間の張成沢は、党と首領から授かった天空のような信頼と熱い肉親の愛情を裏切り、天も人も共に激怒する反逆行為を犯した……。凶悪なる政治的野心家、陰謀家、万代の逆賊である張成沢を、革命の名において、人民の名において、峻烈に断罪糾弾し、共和国刑法第60条に照らして死刑を判決する!」

12月12日午前、平壌で国家安全保衛部の特別軍事裁判が開かれ、長文の判決が朗々と読み渡された。度重なる拷問で打ちひしがれた手錠姿の張成沢・元朝鮮労働党行政部長は、両側から二人の屈強な保衛官に引っ立てられ、首根っこを掴まれて、裁判長に向かって無理やりお辞儀をさせられた。

その後、刑場に引っ張られた張成沢を、金元弘・国家安全保衛部長が一瞥し、「死刑執行!」と命じた。

すると兵士たちは、近距離から一斉に機関銃を乱射。計100発近くも撃ちまくった。縛られた張成沢の遺体は、すさまじい轟音の中で、たちまちのうちに蜂の巣と化したのだった。

すでに原形をとどめていない遺体に、さらに兵士たちは、火炎放射器を浴びせた。アッと言う間に、肉塊は焼き尽くされてしまった。

つい4日前まで北朝鮮のナンバー2として絶大な権勢を振るっていた67歳の男は、あっけなくこの世を去ったのだった。

こうして、ナンバー2を平然と粛清した金正恩第一書記は12月17日、平壌で金正日総書記の死去2年を弔う中央追悼大会を主催した。ひな壇中央に座った金正恩は、集会が行われた1時間12分の間、終始固い表情を崩さなかった。

金正恩の左隣に座った崔竜海軍総政治局長が、厳かに金正日総書記の偉業を称える弔辞を詠んだ。参列した朝鮮労働党や朝鮮人民軍の幹部たちは一様にこわばった表情で、「張成沢ショック」の大きさを感じさせた。

■「粛清リスト」の5人組

実際、北朝鮮では、狂気の金正恩が、次に何を起こすかわからない殺伐とした状況になっている。

北朝鮮取材を20年以上続け、北朝鮮幹部たちと太いパイプを持つ、東京在住の韓国人ジャーナリスト、柳在順氏が語る。

「私がディープスロートに電話して確認したところでは、『まもなく次の大波≠ェやってくる』というのです。電話ではそれ以上のことは聞けないし、聞いても話してもらえません。察するに今後も次々に大物の粛清が続くのだと思います」

ソウル在住のジャーナリスト、金哲氏は、張成沢派の大物が粛清されるだろうと語る。

「張成沢の判決文の中に、『国の経済を破綻に導いた』として経済失政の責任を押しつける表現が随所に見られます。

実際、1月8日の金正恩31歳の誕生日、2月16日の『光明星節』(故・金正日総書記の誕生日)にも、国民全体に配給する米や肉がない。零下30℃近いのに暖房もなく、凍死者が続出している。これらを張成沢一人の責任にするには、無理があります。そのため、張成沢と二人三脚で経済改革を進めてきた朴奉珠首相が、次の銃殺候補ナンバー1だというのが、韓国政府の見方です」

本誌の取材によれば、平壌奥の院には、金正恩の「粛清リスト」作成を補佐している「5人組」が存在する。崔竜海・軍総政治局長、金元弘・国家安全保衛部長、黄炳誓・党組織指導部副部長、崔富日・人民保安部長、趙慶普E軍保衛司令官の5人だ。

だが、この5人とて安心とは言えない。例えば、いまや「新ナンバー2」となった崔竜海は、'98年に不正蓄財を受けて金正日総書記から死罪を言い渡されたが、張成沢夫妻の必死の懇願で命拾いした。以来、張成沢の第一の部下を自任していた。

それが軍歴もないまま、'12年4月に、張成沢夫妻によって、軍のトップに祭り上げられたのだ。軍の強硬派にとっては、すぐにでも消し去りたい邪魔な存在だ。加えて、すでに軍部の操り人形と化している金正恩の鶴の一声で、崔竜海粛清は、わけもなく断行できる。

このように、朴奉珠、崔竜海ら張成沢派の幹部とそれに連なる面々の大粛清が、1月くらいまでに展開される可能性がある。

■東と西から韓国に砲撃

続いて、張成沢派を葬り去った後の展開について、韓国の金寛鎮国防長官は12月17日、次のように警告を発した。

「北韓(北朝鮮)は、('14年)1月下旬から3月初めの間に、わが国に対する挑発≠ノ出てくる可能性が高い」

思えば、いまから1年前の冬から春にかけても、金正恩は「大荒れ」だった。'12年暮れに長距離ミサイル実験、'13年2月に3度目の核実験を強行、3月に朝鮮戦争の休戦協定を破棄、4月に南北共同事業である開城工業団地の閉鎖……。そしてこの冬は、いよいよ切羽詰まったあげくに、全面的な軍事行動に出てくる可能性が高まっているのだ。

軍事ジャーナリストの黒井文太郎氏が語る。

「金英徹・軍偵察総局長を中心にした最強硬派は、韓国の首都ソウルへの奇襲攻撃と、東部・西部への限定的攻撃の二つのプランを金正恩に提出するはずです。その際、金正恩はまず、北朝鮮から12kmしか離れていない西部の韓国領・白翎島と、東部の国境を接する江原道高城に、長距離砲で砲撃命令を出すと見ます」

北朝鮮は'10年11月に、韓国領の延坪島を突如、砲撃している。この時は4人の死者を出した。それ以後、韓国軍は西海岸諸島への警備を強化していて、白翎島にも精鋭部隊である海兵隊第6旅団を駐留させている。

だが、12月16日には北朝鮮からのビラが海岸線で発見された。そこには「早く脱出しないと島が巨大な墓となる」「逃げなければ死体まで焼き尽くしてみせる」などと過激な言葉が記されていた。

黒井氏が続ける。

「韓国には約2万9000人の在韓米軍が駐留していますが、北朝鮮からの局地的な軍事挑発に対しては、韓国軍が単独で応戦し、反撃の規模も北朝鮮の攻撃と同程度としてきました。しかし北朝鮮の脅威が増してきた'13年3月に、朝鮮人民軍の指揮系統までも報復攻撃の目標とする新たな作戦計画を策定したのです。


第二次朝鮮戦争開戦シミュレーション
http://gendai.ismedia.jp/mwimgs/5/6/490/img_566612d0b164cd442c1dd0f524a2ed10215984.jpg


そのため、白翎島砲撃に対しては、韓国空軍が北朝鮮側の前線の砲撃拠点だけでなく、黄海南道海州の第4軍団司令部を、F16戦闘機、F15K戦闘機で爆撃します。江原道淮陽の朝鮮人民軍第1軍団司令部に対しても同様に爆撃します。

これに対し朝鮮人民軍はMiG29で迎撃を試みるでしょう。しかし電子戦能力や戦闘機数、操縦士の技量など、すべてにおいて韓国軍が優勢なので、すぐに韓国軍が制空権を掌握するはずです」

このように朝鮮半島は大混乱に陥っていくのだ。

その後、どういう展開になるかを、以下、予測してみよう。

数日のうちに、近傍の朝鮮人民軍の防空施設や砲撃陣地が破壊される。米軍も無人偵察機や電子戦機などを投入し、韓国軍をバックアップする。

平壌奥の院はパニックに陥るだろう。金正恩最高司令官は、朝鮮人民軍の最高幹部たちを集めて善後策を協議する。「徹底的な反撃に出るべきだ」という主戦論と、「ここはいったん引くべきだ」という慎重論が飛び交い、結論が出ない。

最後は、肝っ玉が大きいことが自慢の金正恩が、決断を下す。

「オレは腰抜けではない!南の傀儡の奴らに、徹底的に反撃せよ。臆病者はこの場で射殺する!」

金正恩は最強硬派の金英徹を総参謀長に引き上げ、韓国への徹底的な報復攻撃を下命。こうして第2次朝鮮戦争が勃発する。

朝鮮人民軍は、大規模な戦闘準備態勢に入った。そして38度線の休戦ライン沿いに集結していた朝鮮人民軍の170o榴弾砲と240mm多連装ロケット砲、計数千門が一斉に火を噴き、ソウルに砲弾の雨を降らせるのだ。

'94年の第8回南北実務者協議で、北朝鮮側の朴英洙代表が「ソウルを火の海にしてやる!」と叫び、韓国全土が震撼したことがあった。それから20年を経て、北朝鮮の狂気の指導者によって、ついに悪夢は現実と化したのである。

米韓連合軍は、即座に反撃を開始。数時間後には、休戦ライン沿いの朝鮮人民軍の主要な砲陣地と防空施設を破壊した。だが、堅牢な地下施設に隠された北朝鮮の長距離砲を破壊し尽くすことはできなかった。

その間にも、ソウルには計1万発以上の砲弾が着弾し、1000万市民はパニックに陥った。逃げまどう人々、鳴り響くサイレン……。韓国の首都は、阿鼻叫喚の地獄絵図と化したのだった。

ソウル市内には、10万人を超える犠牲者が出た。米韓連合軍は、全面的な対北朝鮮戦闘作戦である「作戦計画5027」を発動した。これは、米韓合同で北朝鮮に侵攻し、全土を制圧して金王朝を転覆することを目標に策定された作戦だった。

米韓合同軍は空軍と、米海軍の空母艦載機、艦艇の巡航ミサイルによって、日本海側と黄海側の東西双方向から、朝鮮人民軍の防空施設と戦闘指揮中枢に、雨あられの徹底攻撃を加えた。首都・平壌へも24時間爆撃を行った。こうしてたちまちのうちに、北朝鮮全土の制空権を握ったのだった。

■さらに中国軍も参戦する

1週間後、米韓連合軍は地上作戦を開始した。主力部隊が休戦ラインを突破して北上すると同時に、米韓の海兵隊が、次々と北朝鮮の東西の海岸に上陸。拠点を拡大していった。

また、米韓軍の合同特殊部隊は、輸送機から空挺降下し、寧辺、豊渓里、舞水端里、東倉里という4ヵ所の主要な核ミサイル施設を強襲した。核爆弾及びその原料となる核物質を押収するためだ。

これは「作戦計画5029」と名付けられたものだ。北朝鮮が内乱や騒擾状態に陥って核爆弾の管理が不能になった際の行動マニュアルである。

だが、金正恩は先手を打って、核爆弾や核物質を移動させていた。

本来なら、韓国への無謀な攻撃は、国家元首としてできるものではない。だが、現在の金正恩は正常な判断ができない。

しかもそこに、中国の参戦というもう一つの不確定要素が加わる。1950年の第1次朝鮮戦争の時と同様の展開だ。

人民解放軍瀋陽軍区の主力部隊である第39集団軍を中心に、第16集団軍、第40集団軍合わせて30万人の大部隊が、1300kmある中朝国境を突破。99式戦車を連ね、J10戦闘機やSu30戦闘機の支援を受けた人民解放軍は、黄海に面した西海岸を驚異的なスピードで南下し、一路平壌を目指した。

■日本に向けたサイバーテロ

追い詰められた金正恩は、最後の二つの大勝負に出た。

一つは、サイバー攻撃だ。前出の黒井氏が語る。

「北朝鮮は世界有数のサイバーテロ大国です。全国の小学校で算数の秀才を選抜し、平壌の第一・第二高等中学校特別班でサイバーテロの英才教育を施した後、金日成総合大学、金一軍事大学、金策工業大学、平壌技術大学などで磨きをかけ、朝鮮人民軍偵察総局第121局に入隊させています。この部隊は約3000人ですが、総参謀部の電子戦部隊にも1万人以上いて、恐るべきサイバーテロ組織を作り上げているのです」

実際に北朝鮮は、第2次朝鮮戦争に備えて、すでに3度にわたって韓国に対して大規模なサイバー戦の予行演習≠行っている。'11年4月の韓国農協の金融システム攻撃、'12年6月の『中央日報』システム攻撃、そして'13年3月の韓国の主要テレビ局、金融機関攻撃である。

最高司令官である金正恩の緊急命令を受けた朝鮮人民軍は、121局と電子戦部隊を総動員して、米韓合同軍司令部に対してサイバー攻撃を行った。

狂気の金正恩は、米韓に攻撃を仕掛ける一方で、「もう一つの敵国」日本にも、矛先を向けるだろう。

北朝鮮のサイバー攻撃が、米軍を後方支援する自衛隊と在日米軍の中枢へ向けて、一斉に襲いかかるのである。自衛隊のシステムは、たちまちのうちにダウンした。

続いて、霞が関の通信がシャットダウンした。また日本のテレビ映像はすべて、金正恩を称えるおぞましい映像に変わった。

こうして日本中が大混乱に陥る。安倍晋三首相は連日、'13年12月に設立したばかりの国家安全保障会議を招集するが、第二次朝鮮戦争で蚊帳の外に置かれているばかりか、次々に無策ぶりを露呈した。自衛隊のレーダーやジャッジ・システムが停止したことで、日本の防衛は事実上、丸裸になっていた。

さらに、日本各地の原子力発電所の制御システムが突然、暴走を始めた。

サイバー攻撃に続く金正恩の最後の一撃は、核兵器の使用だった。金正恩の発射命令で、短距離ミサイル「スカッド」に積まれた核爆弾が、ソウルへ向けて発射された。次に、準中距離ミサイル「ノドン」に積まれた核爆弾が、日本へ向けて発射された。

だが、北朝鮮のミサイルを迎撃するはずだったミサイル「PAC3」は、すでにサイバーテロによってシステムが破壊されているため、まったく機能しなかった―。

このような悪夢は、決して絵空事ではない。数ヵ月後には現実のものとなっている可能性がある「いまそこにある危機」なのだ。われわれは覚悟をもって'14年を迎えねばならない。


「週刊現代」2014年1月4日・11日合併号より


 

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コメント
 
01. 2014年1月10日 13:56:25 : 7CacKTUh7k
韓国・中国の状況を見れば北朝鮮も本当はもっと早い段階から近代化できたはずだ。
韓国に吸収合併している可能性もある。あえて権力者が何らかの利益を得るために終戦直後の状況のまま放置している感じがある。
今の私には北朝鮮の状況がやむを得ない悲惨な状況とは思えない。

02. 2014年1月10日 21:04:10 : rAZs4KvhOE
韓国を砲撃するのは構わない。チャウシェスクになるまでの、最後のあがきだな。

03. 2014年1月10日 23:15:47 : vOfb7BgaV6
やったぁ〜!。遂に始まるか!。

04. 2014年1月10日 23:33:20 : hLet7vcMXE
>最側近だった張成沢・元党行政部長をミンチにした後、アメリカからロ
>ッドマンを招待し、バスケットに興じる金正恩の精神状態は理解不能だ

これは理解不能だとは思わない。ロッドマンの金正恩に対する発言はオルブライトが訪朝した時の金正日に対するものと類似しているし、それを批判したマケインは共和党の政治家。クリントンやカーターも過去に訪朝しているしそれだけ北朝鮮に対する米国の対応が共和・民主両党で異なるということだ。だからこそ安倍首相はオバマに嫌われる。民主党政権とは軍事的に共同歩調を取るのは難しい。日本側の米国への解釈自体が偏って間違っているというだけだ。


05. 2014年1月14日 17:02:04 : Bh92VSJC3M
中国が北朝鮮を助けるとは限らない。みすみす負け戦に加わるほどアホではない上、北朝鮮&中国対韓国&アメリカという構図に台湾が加わりさらにチベットやウィグルで独立戦争が起きれば少数民族に独立されるどころか台湾に本土を奪回されるおそれがあるからだ。
それを回避するため北朝鮮を軍事制圧して何事もなかったかのように38度線で休戦協定を結ぶだろう。

06. 2014年1月14日 23:23:15 : igrUipNknw
日本に無人偵察機を引き入れようとする
米国の陰険な企図

米国が無人偵察機「グローバル・ホーク」を日本に配備して朝鮮などに対する監視を強めると発表した。

一方、米議会上院が高性能レーダーを日本に設置するのにかかる費用を含む2014会計年度の包括的な防衛法案を通過させた。

これは米国の対朝鮮敵視政策が少しも変わらなかったし、無謀な実践の段階で推進されているということを実証している。

また、米国が無人偵察機を朝鮮半島に近い日本に移そうとすることにはアジア太平洋地域で自国の軍事力を強化して世界制覇の野望をなんとしても実現しようとする陰険な企図が潜んでいる。

 米国の支配層は、アジア太平洋地域重視の国防戦略を打ち出し、膨大な侵略武力を同地域に集中している。

 米国は、わが共和国との対決を激化させて情勢を超緊張状態へと導くことで自国の侵略戦略を実現するための名分を立てようと画策している。

 米国は、本土とグアム島、ハワイ、日本などに膨大な核打撃手段を展開した。任意の時刻に侵略戦争を挑発する機会だけをうかがっている。

 今、多くの国々が日増しに激化するアジア太平洋地域、特に北東アジア地域の情勢に懸念を表しており、平和と安全保障を願っている。

 大勢の流れに逆行する米国の世界制覇野望は、時代錯誤の妄想である。

 米国は愚かな企図を捨てるべきである。

http://www.naenara.com.kp/ja/news/news_view.php?19+1351


07. 2014年1月15日 13:15:34 : Bh92VSJC3M
北朝鮮の主張はわからないでもないが、自国民のほとんどがなくなることを希望している政権には未来がない。ただ、北を攻略しても何もいいことがないどころか変な教育を受けた飢えた人民の世話などアメリカも韓国もやりたくないから放置して変なことをしないように監視しているだけだろう。
米国が無人偵察機「グローバル・ホーク」を日本に配備するのは最近中国に接近している韓国に期待していないということで、共産圏(死語、今は中国)からの防衛線を38度線から日本海に後退させただけだろう。
北朝鮮にアメリカがあまり興味を持っていないことは北朝鮮も十分承知の上だろうがアメリカの帝国主義対抗の旗印がなくなると国民の不満が爆発しかねないので騒いでいるだけだろう。北朝鮮の支配層としては遠くのアメリカよりも中国による”人民解放”の方が怖いだろう。



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