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エイズウィルスの真実と嘘-エイズウィルスは生物兵器として人工的に作られた 天下乱世を生きる
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/259.html
投稿者 初心に帰るお天道様に恥じない生き方 日時 2013 年 12 月 04 日 13:46:49: 4hA5hGpynEyZM
 


●エイズウィルスの嘘


●エイズの真実


エイズウィルスの遺伝子配列を見ると、超効率的に暗号が配置され、短いながらも多重的に機能を持たせており、
「あたかも人工的につくられた」かのような配列になっているという。

1974年、HIVはアメリカ国防総省フォートデリックの陸軍生物化学戦研究センターにて、CIAプログラム監督下にてロバート・ギャロ博士らにより作成された。ヒトとヒツジの病原ウィルス2つを組み合わせる遺伝子操作で誕生。
もちろん「生物兵器」として。確たる証拠はもちろん流出していないが、状況証拠は出揃っている。

当初、刑務所の受刑者対象に生体実験を行った。(1978年にニューヨークで行われたゲイ対象のB型肝炎ワクチン無料配布キャンペーンでばら撒かれた、という説もあるようだ。その両方とも行われた可能性もある。)

この中には同性愛者が多数含まれ、1979年にニューヨークにて初めてのエイズ患者が発見された。この時期に米国免疫センターに報告された患者は、全て発祥の発生源をニューヨークに遡ることができた。

その後世界各地に飛び火することになるが、感染経路の多くは米国にまで辿ることが可能だった。

ドイツの研究チームは「感染源はニューヨークにある」と表明。イタリア政府の保険当局はエイズの出現率について調査を行い、パルデノン地方では8倍も高い出現率があることを確認。その地域には米軍の空軍基地があった。

アフリカでエイズ患者が発見されたのは1983年。これらはアフリカ人口の抑制の為、WHOを使ってアフリカの最貧国にばら撒かれたもの。天然痘ワクチン内に混入、という手段が使われた。1977年にWHOが天然痘予防接種の標的にした場所・・・中央アフリカ・ウガンダ・ハイチ・ブラジル。それらの地域全てでエイズが大流行した。

しかし、エイズが生物兵器として作られたもの、という事実を隠蔽する為、「元々エイズは、アフリカミドリザルから人に感染し、それが世界中に拡がった。従ってエイズ発祥の地は中央アフリカ」という説が米国防総省の意図のもと世界中に流布された。

この説を提唱したのはハーバード大のエセックス教授で、「104頭のアフリカミドリザルからエイズ特有の症例を保持していた」と発表。
しかし、この104頭のサルはアフリカの森林で捕獲されたものではなく、米国の霊長類センターから提供されたものであることが明らかになった。彼もデイヴィッド・ロックフェラーの系統に列ねる一人だという。

1985年あたりから大々的にマスコミにおいてエイズの危険性が報じられるようになる。同時にアフリカミドリザル説が「検証された事実」かのように報道・流布される。

今も多くの人はそれを信じているが、現在では正式にアフリカミドリザル転移説は否定されている。

日本人研究グループ(小室・渡辺)が1984年と1985年に「サルのエイズが人間に感染するなんてありえない」との研究報告を行い、WHOも1985年の疫学レポートにおいて「類似性はそれほど見られない」と発表。
エセックス教授の研究チームは翌年12月に間違いを認める。

少し遡るが、1983年にフランスのパスツール研究所のモンタニエ博士がエイズを発症した患者からウィルスを分離・発見に成功。翌年1984年にはフォートデリック陸軍生物化学戦研究センター(現国立癌研究所)のロバート・ギャロ博士がほぼ同等のウィルスを発見と発表。

両者は統一され、HIVと呼ばれるようになる。またこの年、両者はそれぞれHIV抗体検査を発明。ギャロ博士はフランス人であり、元々パスツール研究所の研究員だった。そして、HTLV-1、HTLV-2という、ヒトとヒツジの発ガンウィルスを発見、保持していた。

彼は、HTLV-3(エイズウィルス)は、これら1と2が自然な生物変異を経て、突然変異として進化したのもの、と非公式の場で主張。そのあまりにも荒唐無稽な説に、世界中の細菌学者が驚く。

それに対しモンタニエ博士は「2つのウィルスのゲノム構造の違いがあまりにも大きいため、自然現象としての進化はありえない」と述べるが、ことことはその後詳細なHIVのゲノム地図が作成されたことによって、実証される。

このとき、専門家達のあいだでは、HIV(HTLV-3)は、ギャロによる人為的な遺伝子組み換えによって製造された人造の新型ウィルスであることが強く憶測された。

1984年には、米国科学振興協会の機関紙において、「エイズウィルスは人為的な医原病であるらしいことが強く推定される」という内容の論文が掲載。

後にギャロは、英誌ネイチャー上にて自分が発見したエイズウィルスはパスツール研究所から送られてきたサンプルを盗んだものだ、と告白。大手新聞社による調査キャンペーンにおいて遺伝子調査で検証され、それが確認される。

彼は、製造者である自分が、フランス人に研究において遅れをとったことが焦りとなり、その失態を認めたくないばかりにそのような行為をしたのか。または、HIVウィルス製造者としての追求を逃れる為のバリアとしての行為か。様々に推測される。

2008年、モンタニエ博士ノーベル賞受賞。ちなみに彼ははエイズ撲滅キャンペーンに精力的に活動している。

ギャロ博士はその後栄転し、現在メリーランド大学の医学部の責任者であると同時にプロフェクタス・バイオサイエンス社の共同オーナーになっている。この会社はエイズを含むウィルス感染症の為の技術開発をしている。

参考文献

「悪魔の遺伝子操作〜エイズは誰が何の目的で作ったか〜」ドイツ・フンボルト大 ゼーガル教授著(この夫婦は既に亡くなっているが暗殺説が根強い)

「仕組まれた恐怖〜エイズは生物兵器だった!?」
医師・医療評論家 永井明著(2004年に急死)

両方の著者ともに急死しているのが怖いですね。
「仕組まれた恐怖」は現在入手困難とのこと。

ちなみに、タミフルは生産されたうちの実に8割が日本国内で使用されているそうです。米国は正式にインフルエンザ治療にタミフルは不要と発表してます。
SARSは黄色人種向けの実験だったようですが、今回のタミフル騒動は日本人に向けた人体実験だ、と指摘する人もいるようです。タミフルにもワクチンにも要注意した方がよいと思われます。



エイズウィルスの真実と嘘-エイズウィルスは生物兵器として人工的に作られた 天下乱世を生きる
http://hellow42.blog.fc2.com/blog-entry-243.html
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コメント
 
01. 2014年2月19日 13:52:25 : ROJnaUIvcQ

やはりエイズは治せるんだそうです。

「エイズ=遺伝子兵器」の暴露
http://eharagen.sun.macserver.jp/aids_genocide3.html

(一部転載)

しかし、だからといって希望がないわけではない。その答えはXIX章「最後の希望は自然療法」に書かれている。グラム氏は、アラブやアフリカで古代から行われている薬草療法こそがエイズにもっとも効果があるとして、いくつかの薬草療法を紹介しながらこう明言する。


治療法は植物の中に潜んでいる。エイズの研究など不要だ。現在行われているエイズの研究は金、つまり、何十億ドルもの利益を目的としたものなのである。製薬会社もそれをよく承知している。少なくとも一社はエイズを治す薬草療法があることを知っているが、わざと発表を控えている。その療法の恩恵を受けることができるのは、「オリンポスの神々」と彼らの家族や友人だけだ。ベネチアの寡頭制支配者たちがエジプトの薬草療法を自分たちだけの秘密にしておき、中世に流行したペストから自分たちや家族や友人を守ったように。


本書ではエイズ治療の成功した事例として、ガーナの薬草医ナナ・コフイ・ドロボ2世(Nana Kofi Drobo II)を簡潔に紹介している。ドロボはガーナ奥地で「ドロボ記念薬草治療院」(Drobo Memorial Heabal Treatment Centre)を開院し、そこで世界中から訪れるエイズ患者を薬草で治していた。1986年5月3日、地元国営新聞のガーナ・タイムズが「ドロボが初めてエイズ患者を治した」と報じて以来、すでに270人にも及ぶエイズ患者を完治させ、その治癒率は8割にも達したという。ガーナ政府も道路の整備や給水車を寄付するなどドロボを援助した。

実はそのドロボをいち早く取材報道したのは日本のテレビ局で、1992年6月16日、TBS系「ギミア・ぶれいく」という番組が「緊急取材!世界初 薬草でエイズを治す男」と題する特番を放送した。番組がこの企画を取り上げたきっかけは、番組製作スタッフのS氏が1991年8月ガーナを訪れた際に、ガーナ・タイムズの掲載記事「40 AIDS PATIENTS UNDER HEABAL TREATMENT」を目にしたことにあった。さっそく番組サイドは、東京医科歯科大学医学部でエイズ研究に従事している高松慶太医師をオブザーバとして1992年3月現地取材を敢行、ドロボとの会見取材をはじめ、エイズ病棟にいる入院患者への診察(触診・問診・抗体検査)、エイズ治療薬の公開、治療方法など克明に取材した(ただし治療薬の原料や製造方法は機密事項で公表されなかった)。テレビで初公開された治療薬はカフ1・カフ2・カフ3と3種類あり、それぞれ薬草や木の実からの抽出液で、継続治療中の患者には筋肉注射、軽い症状には経口、重い症状には血管注射で投与されていた。ドロボはこれらの薬に関して「このすべての薬はガンの薬がもとになっている。なぜなら、エイズもガンだから」と述べた。さらにドロボは、治療薬を日本へ持ち帰って分析したいとの番組側の申し出に対して「日本はたいへん医学的に進歩している国である。ぜひ私の薬を日本で分析してもらいたいと思っている。そして分析する様子を私に見学させてほしい」と積極的な姿勢を見せた。そこで1992年5月28日、ドロボが治療薬を携えて来日、東京医科歯科大学の微生物研究室で検査キットを用いた抗ウイルス検査を実施したのだが、抗ウイルス効果については確認できなかった。生体による臨床検査で解明されないかぎり、これだけで結論を云々するのは早計であろう。ところでドロボは先の会見席上でこう抱負を語っていた。


エイズの治療は、このガーナ、ナナ・コフィ・ドロボによって可能である。私の薬はすでに完成している。そして、私の薬は大量生産が可能で、すぐにでも世界に向けて送り出すことができる。この場で公表したい。エイズは治る病気だと。エイズは治る。恐れるな。


しかし日本から帰国してまもない同年8月25日、ドロボは「銃による自殺」(公式発表)で唐突に亡くなった。あまりにも不自然すぎる死に、グラム氏は、ガーナを管理支配する国際通貨基金(IMF)がガーナ政府に圧力をかけてその治療を禁止させた/それでも彼の名声が高まりすぎたために殺害するにいたった/遺体が発見されたとき、薬草からの抽出液とその調合法を記したノートは自宅から紛失していた/ガーナ政府はこれに口を閉ざしたままだ、と指摘する。

エイズを治す薬草療法を知り得た者たちはその秘密を決して明かすことはない。だがグラム氏は、自身が得た知識を開示することで正しい方向へ導くことができるとし、以下の情報を提供している。

(転載終り)

人類に貢献する立派な人(邪魔者)を自殺に見せかけて殺すのは世界支配層の常套手段ですね。
わざと解り易くして関係者への見せしめにするんでしょう。
頂点にはあのババァかと思ったらむかっ腹が立ちます。
ポート・ダウン生物化学研究所もダヴィストック人間関係研究所も英国。
米の上をいってるんじゃないですか。


2. 2018年2月13日 11:35:33 : 8q3qeXT2cg : LR5ucA3lcb8[-2967]

エボラもエイズも生物兵器、エボラは特許も取得しているという。
子宮頸がん予防接種は、副作用で死亡者も出ている毒物そのものです。
ヤラセの戦争と同じ構造で、すべてが悪意によって作られたもの!

以下は引用ですが、「日本政府が米政府のように極悪非道の集団でなくて本当に良かったと思っています。」については、決して同意できない。情報の隠蔽・デマの流布と不正選挙の連続によって犯罪者たちが権力を握り続け、既得権益集団が利権を貪り続け、国民を奈落の底へ突き落し続けているから。

>エボラやAIDSは生物兵器として開発されました。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51938957.html
Dr.ブロデリックが世界中の人々に以下の手紙を送っています。この手紙は世界中に拡散されるべきだと思います。エボラについてです。彼が調査した結果、エボラ(そしてAIDSなども)は完全に生物兵器として米軍が中心となって開発・人体実験されているということが分かりました。

きっとそんなことだろうとは思いましたが。。。エボラの感染がこれまでにないスピードで広がったのも非常に不自然ですから。。。それに。。。日本のデング熱に関しても、きっとどこかの研究施設が感染かを代々木公園にばら撒いた結果、感染が広がったのではないでしょうか。そう思っても不思議ではないほど、アメリカや他の同盟国は極悪非道なことを行ってきているのです。冷戦時代には、ソ連とアメリカは競い合ってこのような非常に危険なウイルスの開発を行ってきたのでしょうが、アメリカは今でも致死率が非常に高く感染力の強い遺伝子組み換えウイルスをアフリカ人に感染させたのです。これ以上の極悪犯罪はありません。彼らの悪行により感染が世界中に広がり、世界中の人々が犠牲になることも全く考えずにです。。。それが彼らの望むところなのでしょうか。本当に酷いことです。

このような極悪犯罪を主導しているのがアメリカです。本当にどうしょうもない奴らがアメリカに生息し、アメリカだけでなく世界を支配しているのです。彼らはサイコパスのキチ害集団です。地球に生息させても地球や人類を滅ぼすだけです。要りませんね、あんな人種は。それに。。。オバマが3000人の兵士を西アフリカに派遣すると言っていますが、なぜ、兵士?なのでしょう。エボラを退治するのに戦争で闘うだけの兵士は必要ないでしょう。彼らが必要なのは専門家や医療従事者です。きっと、この機会を利用して、オバマは米軍兵士にも感染させようとしているのでしょうか。自衛隊は絶対に派遣させてはいけませんね。日本政府が米政府のように極悪非道の集団でなくて本当に良かったと思っています。完璧ではないにしろ、世界でも良識ある政府の内に入ると思っています。
http://beforeitsnews.com/alternative/2014/09/ebola-and-aids-manufactured-by-western-pharmaceuticals-and-us-dod-3030890.html
(概要)
9月18日付け:世界中の人々へ、

リベリアや他の西アフリカ諸国ではエボラ・ウイルスにより大勢の人々が死亡し、地域が破壊されようとしていると伝える記事を、あなた方のサイトや他のサイトで読んでいますが、1週間ほど前に、Friends of Liberiaというサイトに載っていた記事は、西アフリカでエボラ・ウイルスの感染が広まった原因は、コンゴで2歳児が感染コウモリに接触したとによるものだと認識されていると伝えていましたが、私はこの記事に非常に驚かされました。そしてFriends of Liberiaに以下のコメントを送らずにはいられませんでした。
「アフリカの人々は皆さんが思っているほど無知で単純ではありません。」と。。。
すると、Dr.バーロン・ストーンから以下の返事を貰いました。
「この記事はFriends of Liberia自身が書いたものではありません。彼らは情報を提供する場を与えているだけです。」と。。。
そしてDr.ストーンは私に私の手紙の内容をネット上に公開しても良いかと尋ねました。私はもちろん承諾しましたが、未だに私の手紙の内容は公開されていません。。。

リベリアでは、大勢の人々がエボラで亡くなったため、人々は、恐怖心、心理的トラウマ、絶望感でいっぱいです。西アフリカの破壊的状況を少しでも緩和するための方法を提供することが私の義務ではないかと思います。今後、エボラと徹底的に戦わなければ、状況は悪化するだけです。

エボラについて、私が知っている5つの事を、以下の通り、みなさんにお教えします。
1. エボラは遺伝子組み換えによって作られたウイルスです。
Dr.ロバート・ストレッカーの著書には:
新たに作り出されたウイルスとはAIDSとエボラです。冷戦時代にロシアのKGBとアメリカのCIAは相手国を攻撃するために其々がAIDSに似たウイルスを作り出しました。
メリーランドのフレデリックでエボラウイルスが作り出された時、地域住民は原因不明の病気を患いました。実存することが確認された米軍の医療産業では、アフリカ人(黒人)の病気予防と健康改善のためにワクチンの管理・接種を行っているとの口実で、実際は、生物兵器の実験が行われていたのです
このような著書が出版されたにもかかわらず、アフリカのリーダーらは何も知らなかったことに非常に驚いています。
2. アフリカで、秘密裡にエボラウイルスの実験が行われました。。
リチャード・プレストンの著書で、エボラに感染して死んだ動物の体内がどうなっていたのかを説明していますので、感染が拡大しているギニア、シエラレオネ、リベリアのエボラウイルス感染者の身体がどのような状態になってしまうのか想像できます。
エボラ・ウイルスは感染者の内蔵を破壊し、死に至らせます。そして遺体はすぐに腐敗します。エボラ・ウイルスは、遺体を冷蔵保存しても、体内組織をゼリーのように溶かします。
感染者が死亡すると、遺体は自然に液化します。遺伝子組み換えのエボラ・ウイルスがアフリカで初めて使われたのは、1976年のザイール(現コンゴ)であり、モブツ・セセ・セコ大統領時代です。
3. 西アフリカを含むアフリカの各地では、長年の間、最新型のウイルス、特にエボラ・ウイルスを使った実験が行われてきました。
WHOと国連機関は様々な医療実験やワクチンの接種を行う実験場として、アフリカの国々を選択しました。しかし実際は軍事的目的で生物兵器をアフリカの人々に試していたのです。

2014年8月2日、「西アフリカ」と題する記事には、エボラ感染が拡大している西アフリカの地域で米生物兵器研究者が目撃されたと書いてありました。さらにアフリカ諸国の政府が直面している問題にも言及していました。

エボラ・ウイルスの研究に携わっている組織、機関とは:
(a) メリーランド、フォートデトリックの米軍の感染病の医学研究所(生物兵器研究所)
(b) ニューオーリンズのテゥーレーン大学ではラッサ出血熱の研究費として政府から7百万ドル以上の補助金を受け取っています。
(c) 疾病管理センター(CDC);
(d) 国境のない医師団
(e) カナダの製薬会社 テクミラ社
(f) イギリスのグラクソスミスクライン社
(g) シエラレオーネのケネマ国立病院

米国防省はエボラの人体実験を行う機関に資金を提供しました。人体実験はエボラ感染拡大の数週間前にギニア、シエラレオネで開始されました。国防省はカナダのテクミラ社に1億4千億ドルの資金を提供し、エボラの研究を行わせました。
今年1月に、テクミラ社の研究者らは、西アフリカの健康な人たちに致死率の非常に高いエボラ・ウイルスを注射したのです。国防省も共同研究者として資料に記録されています。その2ヶ月後の3月に西アフリカでエボラの感染拡大が発表されました。 ケネマには米政府のウイルス性の高熱を発する生物テロ研究所があります。この街はエボラ・ウイルスの発生地なのです。
米政府からの資金提供により、西アフリカの健康な人たちはエボラ・ウイルスの実験台になってしまいましたが、このことに対して、ハーバード大学やイェール大学の著名な科学者らはそのような実験を行うと世界中にエボラ感染が拡大すると警告していたのです。その危険性は今や現実のものとなっています。
4. エボラや他の病原菌によって西アフリカの人々が深刻な被害を受けたことに対して何等かの法的手段が必要です。
アメリカ、カナダ、フランス、イギリスは、極悪なエボラ実験に関わっている国です。これらの加害国は、西アフリカの被害者、犠牲者に対し市民救済を行うべきであり、アフリカ諸国はこれらの国々や関連企業そして国連に対して損害賠償を請求するべきです。
さらに、テューレーン大学がエボラ実験に関わったことを証明する証拠資料が数多くあります。
エボラ感染が拡大した時と並行して国連のワクチンキャンペーンが行われていました。
5. アフリカ諸国やリーダーらは、アフリカの乳児、子供、女性、男性、高齢者たちを守らなければなりません。彼らは実験用のモルモットではないのです。
アフリカ大陸を非常に危険な化学物質、危険な薬品、未知の感染病を発症させる化学兵器、生物兵器の処理場にさせるべきではありません。
生物兵器として遺伝子組み換え細菌類を開発してきた欧米諸国のように、産業も科学も発展していない貧しい国々の人々、特にアフリカの人々を守るための対策が急務です。

驚くべきことに、米政府はシエラレオネの実験施設で出血熱ウイルスを使ったバイオテロを行ってきたのです。
彼らが行ってきたバイオテロは直ちに全て消滅させるべきです。シエラレオネ政府はシエラレオネにある米政府の生物テロ研究所を直ちに閉鎖させるべきです。また、テュレーン大学で行われているエボラウイルスの実験を止めさせるべきです。
世界中の国々が深刻な事態に直面していることを知るべきです。これは世界中の人々が驚愕する事件なのです。
アフリカ人、特にリベリア、ギニア、シエラレオネの人々は被害者であり、毎日のように多くの犠牲者が出ています。
病院を信用できず、友人や家族と手を握ったり抱き合ったりできない人たちが大勢います。
罪のない人々が犠牲になっています。彼らは助けを求めています。彼らは自分達をエボラから守る防御服を購入するお金もありません。
エボラの脅威にさらされている国、地域はアフリカの一部だけではありません。世界的な対策が必要です。我々は世界中の国々に支援を要請します。中国、日本、オーストラリア、インド、ドイツ、イタリア、そしてアメリカ、イギリス、フランス、ロシア、朝鮮、サウジアラビアの親切な人々からも。。世界中の人たちからの支援を待っています。
状況は想像以上に深刻です。皆ができる限り多くの支援を行うべきです。この状況を改善させるためにも自国の政府にこの問題に対し、正直に、公正に、効率的に、そして透明性を持って対応するように要求することが重要です。各国政府は国民の要請に応えなければなりません。皆さん、立ち上がってください。そしてエボラの実験とエボラ感染の拡大を阻止しましょう。
Thank you very much.Sincerely,Dr. Cyril E. Broderick, Sr____>

>エボラ欧州上陸。アフリカは道に遺体、アメリカは政府がエボラ特許
http://www.gizmodo.jp/2014/08/post_15233.html
>疑惑のSTAP細胞の特許、エボラ出血熱ウイルスの特許
http://blog.goo.ne.jp/syokunin-2008/e/f80a921decfbe2a820827df5a931acf2


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