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クリスマスの起源、実は悪魔王サタン(ニムロド)の祭りだった!?サンタ(SANTA)の正体はサタン(SATAN)真実を
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/291.html
投稿者 初心に帰るお天道様に恥じない生き方 日時 2013 年 12 月 27 日 11:09:29: 4hA5hGpynEyZM
 


クリスマスツリー
クリスマスツリー / yto
12月25日はクリスマスですが、このクリスマスには色々と秘密が隠されています。そもそも、クリスマスとはイエス・キリストの誕生を祝う日なのですが、12月25日にイエス・キリストが生まれたという具体的な証拠はありません。あくまでも、言い伝えや伝承に過ぎないのです。

実は12月25日というのは、古代バビロニアに人類初の都市国家を築いたとされるニムロドの誕生日であり、古代バビロニアの安息日と言われています。ニムロドとは、666という数字の主である悪魔王サタンのことです。ニムロドは有名な「バベルの塔」を建設して、神に反逆したという記述が残っており、この話は世界中に広まっています。
ニューヨークのロックフェラービルを始め、日本の通貨や世界中の施設、コンピューターなどには「666」という数字が埋め込まれていますが、基本的には古代バビロニアの王であるサタン(ニムロド)の証です。

赤い服を着てプレゼントを配るおじさんを「サンタクロース」と言いますが、この言葉にも暗号としてサタン(SATAN)が隠されています。実際、キリストの言っているとと、サンタクロースの言っていることを比較してみると、全部が間逆なのです。

キリストの教えでは、「物欲に支配されず、自分の財産を貧乏人に配らなければならない」となっていますが、サンタは「欲しい物の目録を作れ」と言っています。
サンタクロースの由来についても諸説ありますが、クリスマスがニムロド(サタン)の誕生日だとするのならば、サンタクロースは物欲の象徴ということになるでしょう。


☆クリスマスの起源はサタンの祭り !?(2)
URL http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2011/12/post-17b0-1.html

引用: 
−クリスマスの起源は古く、遥か古代バビロニアの一人の王の生誕に遡る−

 前回は、12月25日はイエスキリストの誕生日とは関係ないこと、この日をクリスマスとしたのはミトラス教(ミトラ教)の「無限の太陽の生誕日」という冬至祭の換骨奪取だった可能性が高いことなどをみてきました。

 冬至は、太陽の「死と再生」を意味する重要な日として、古来世界各地の民族や宗教において神聖な日とされてきました。ミトラス教もその流れに則ったものと一応は言えそうです。
 しかし冬至は12月21日か22日であって、12月25日ではありません。25日では冬至の日から3、4日経過しており、冬至の「一陽来復」の太陽を神聖視する意義とはずれてしまいます。
 実は12月25日を冬至や太陽に結びつけたのは、ミトラス教が初めてではありません。同教もそれに先行する祭祀を受け継いだだけなのです。

 その祭りの起源をさらに遡っていくと、どうやら古代バビロニアにまで行き着くようです。そこで12月25日の日曜日に生まれた人物がいたのです。
 その人物の名は「ニムロド」(NIMROD)といいます。古代バビロニアの王で、その名は旧約聖書の『創世記』にも登場します。大洪水を免れたノアは、その後セム、ハム、ヤペテの3人の息子をもうけました。そのうちのハムの子がクシ、クシの子がニムロド(ニムロデ)とされているのです。

 『創世記』には次の記述があります。
 「このニムロデは世の権力者となった最初の人である。彼は主の前に力ある狩猟者であった。」
 これでみるとニムロドは、この世で最初の権力者(王)になったという以外に、取り立て問題にすべき人物でもなさそうです。

 ところが『ミドラーシュ』という後世にまとめられた旧約関係の別伝によると、(おそらく何らかの根拠ある伝承に基づいてでしょうが)少し様相が違って、よりネガティヴな人物として描かれているのです。
 まずその名前ですが、ニムロドとはヘブライ語で「我々は反逆する」を意味しているといいます。狩猟者としての彼の行為もまた、凶暴かつ残虐に描写されています。またニムロドは、イスラエルの始祖アブラハムと同時代のバビロニア王であり、バベルにおいて偶像崇拝をしなかった青年アブラハムを捕まえ、神学論争を持ちかけたものの巧みに切り返され、業を煮やしたニムロドは燃え盛る炉に投げ込みます。しかしアブラハムはまったく焼けずに無事救出されたというのです。

 さらにミドラーシュには、かの有名な「バベルの塔」の企画発案者こそがニムロドだとしているのです。バベルの塔についてはどなたも概略ご存知でしょうが、復習のため『創世記』の記述をみてみることにします。
:引用終了

☆クリスマスもサタン的由来?
URL http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/ch10.html

引用:
*クリスマスの由来

「クシュから強い魂の狩人で神に反逆したニムロデが生まれた。彼はパベル(バビロン)、カラ、エレク、アッカド、カルネ、アツシリア、ニネベ、レホボデ、レセンの町々を建てた。昔の伝説による とニムロデはパビロニアの大安息日 一二月二五日の日曜日に生まれた、という」イエス・キリスト の誕生日クリスマスは一二月二五日になっているが、実は羊飼いが夜、野宿していたと言う事から冬でないことは確かなのである。

もともと初代教会にはクリスマスを祝う習慣はなかったらしい。そこでサタンはいつの頃からか、 キリストの降誕を祝うという名目で反キリスト、サタンの子を祝う日としたのであろう。あきれ返った話だ。クリスマスは太陽が一番表れなくなる冬至の祭りが変化したものだというのが教会の通説であった。「義の太陽」と呼ばれるキリストを迎えるという意味が付け加えられていた。しかし、実はニムロデの誕生日だったとはちょっとしたスリラーではないか。

聖書はニムロデに関して簡単に書いているだけであるが、創世紀が謎に満ちた書物なので、このような知識は古代の伝承として受け止めるべきであろう。「創世記二章によればこのパベルの塔はニ ムロデのバビロンに建設が始った。この古代の『国連』ピルディングは、世界を統一する政治的宗 教的組織の試みであった。

この当時、世界の人類の言語は一つであった。そして彼らは自分たちの名を上げる事を顧っていた。しかし、まだこの組織の時は満ちていなかった。神は人々の言語を混乱させ、彼らを散らされた。それでパビロン(混乱)は別の計画を始めた」そんな古い昔から反神の組織が意図的に作られたとは考えられないが、パビロンと言う言葉がこの後のすべての神への反逆の代名詞になったことから見て、聖書に書かれている以上に悪魔的な都市だったのだろう。
:引用終了


クリスマスと同じ様な行事の一つに「ハロウィーン」があります。ハロウィーンもクリスマスと同じで、悪魔を祝うためのお祭りなのです。このような悪魔のお祭りを世界的に広げた者の正体は、悪魔教に所属をしている権力者だと言われており、有名所ではエリザベス女王やローマ教皇、レディーガガなどが悪魔教との関係が疑われています。

それと、キリスト教などの宗教団体の内部にも悪魔教の方々が入り込んでいるようで、キリスト教関連施設で悪魔教の儀式をした痕跡が何度か発見されました。少し前に裁判騒ぎになったカナダの子供虐殺事件は知っている方も多いかと思います。


☆カナダにてアボリジニの子供達の大虐殺@


☆エリザベス女王とバチカンが運営していた学校の敷地から子供達の大量の死体が発見される
URL http://ameblo.jp/hidy0701/entry-11043517110.html

引用:
By Alfred Lambremont Webre, JD, MEd
(2011年10月8日の記事です)

カナダのブラントフォードにて

モホーク族の為に1970年に閉鎖されるまで英国教会とバチカンによって運営されていたモホーク研究所の寄宿学校内にて、モホーク族の子供達の集団墓地が地中探知レーダーによって発見されました。

教会と国家の犯罪国際法廷(www.itccs.org)の秘書であるケビンアネット牧師によると、モホーク族の研究所は、1832年にイギリスの英国国教会によってモホーク族の子どもたちの世代を投獄し、破壊する為に設立されました。カナダでは最も早く設立されたインディアンの為の寄宿学校は1970年まで続きました。そしてほとんどの全寮制学校の様にそこへ投獄された子供達の半数以上は決して戻る事はありませんでした。それら子供達の多くが学校の周辺に埋められています。

今では隣接する地中レーダーによる予備スキャンはモホーク研究所本館を閉じることになりました。1970年にモホーク研究所が閉鎖される直前にモホーク族の子供達の集団墓地をカムフラージュし、ジュネーブ条約、国際刑事裁判所、および協力国の裁判所の下、大量虐殺と人道に対する罪で追訴される事を回避する為に15から20フィートの土が運び込まれ、集団墓地の上に置かれたとモホーク族の研究所は明らかにしています。
:引用終了

☆子供5万人大虐殺の罪でローマ法王とエリザベス女王に対し懲役25年の有罪判決
URL http://blogs.yahoo.co.jp/rocket_bus_company/66217145.html

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☆ハロウィーンは悪魔サタンのクリスマス!byヘンリー・マコウ
URL 
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51905316.html

引用:
レディーガガのような衣装をまとった女の子やスパンデックスのタイツを履いた男の子に飴を手渡す習慣をどう思いますか。悪魔サタンの聖書には、サタンの行事の中で最も重要な2つのお祭りの1つがハロウィーンであると書いてあるのです。
10月28日から30日にかけて行われる悪魔サタンの行事:
<サタニスト・ハイという祝日>
これはハロウィーンに関係する聖なる日です。毎日、人間(男女共にあらゆる年齢層で)が生贄にされ、彼らの血がサタンに捧げられます。10月30日と31日のオールハローズイブとハロウィーンの夜には、悪魔と共に行われる血の生贄儀式や性的行為がクライマックスになります。この時、動物や人間が生贄になります。11月1はサタニスト・ハイと呼ばれる祝日ですが、これはハロウィーンに関係する聖なる日です。この日も人間(男女共にあらゆる年齢層で)の血がサタンに捧げられます。
メーデーの5月1日に2番目に重要とされる、聖なる日を迎えます。これは、共産主義サタン崇拝者の創設日なのです。
:引用終了


悪魔教に関しては長くなるので、別の機会に書くことにしましょう。いずれにせよ、クリスマスのような世界的なイベントには、様々な裏事情があることだけは覚えておいて下さい。クリスマスを騒ぐのは自由ですが、その背景だけは知っておくべきだと私は考えています。



クリスマスの起源、実は悪魔王サタン(ニムロド)の祭りだった!?サンタ(SANTA)の正体はサタン(SATAN)真実を探すブログ
http://saigaijyouhou.com/blog-entry-1439.html
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コメント
 
01. nnnnhls 2013年12月27日 22:03:59 : tZ38gMRCXhh.Y : ckLhMNnfWk
>>0
デマもほどほどに?

サンタクロースの生まれ故郷はトルコです。マイヤの町のビショップさんでした。

Nikolaus von Myra ニコラウス聖人さんの死亡日は326年12月6日。この日はドイツでは特別の日です。いい子は贈り物を、悪い子は鞭(orほうき)で打たれます。

Nikolaus の後半がクラウス、クロースと呼ばれているのでしょう。この聖人は、貧しい子供にプレゼントをしたのです。

サンタさんの着用している服は、第1次大戦前頃から、赤と白です。その由来は、コカコーラのカラーです。宣伝につかっていますね。それ以前は、緑など、様々な色の服を着ていたそうです。



02. 2013年12月27日 23:34:15 : yMQEIHxEhk
ついでにイースターもね。

(ピノキ)


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