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人類の未来  5
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投稿者 あのに 日時 2014 年 1 月 09 日 01:06:48: xZaQXyDl16EGo
 


人類の未来  5

2013年、グレイのNWOの船出と人類。その先にあるものとは・・・神々の宇宙戦争だ。

1、はじめに

NWO体制の新時代の到来・・・ここでグレイエイリアンは、人類をいかに支配するのか?

・個人の監視、管理する体制がほぼ完成した。

コンピュータとインターネット、クラウドのデータセンターで、すべての人の個人データを集め、個人を完全監視、管理する体制が2013年に完全に整った。

パソコンに接続してくるIPアドレスを見ればよい。googleやamazonのクラウドセンターが、用もないのに接続しているのが見つかる。場合によっては、クッキーをはずしても、いつのまにかクッキーがオンになる。googleやamazonのクラウドのIPは、どうやら、なにかバッファーオーバーフローのコードのファイルが含まれるようで、システムに不正侵入してバックドアを作る。

基本的には、ルーターやパソコンのシステムやBIOSはどんなふうにでも改変されうる。場合によっては、電源を切ったり、ネット接続を切ることもできる。これは、スマホも同じであり、GPSもついており、PCよりさらに簡便に個人の行動も交友関係も思考も、すべて監視コントロールできるのである。ウイルスやマルウエアを使って、コンピュータとインターネット上では、工作員があらゆる思いつくことすべてができるのである。

このIT監視産業は、いまや、ヤクザの世界となっていることが、菅沼光弘の動画を見て知った。われわれは、いま、ヤクザに直接IT支配されているわけだ。これが、現実だ。

同和、在日の陰謀で作られる日本
https://www.youtube.com/watch?v=yJuR7ZAsuYk

こういうことを書くせいか、私のパソコンやスマホは、ほとんど使い物にならず、自宅は、奇妙な人々にとり囲まれ、隙あらば扉のシリンダー錠を解錠して、つねになにかしようとたくらんでくる人たちが、押すな押すなの盛況なのである。写真を撮ろうとすると、さっと逃げる。

かれらが、気にしていることは、私が書くつぎのようなことだろうか。

2、人間は、かれらグレイの食糧である

人間型異星人とグレイとは、人間に期待するものが違うのである。グレイにとって、人間は、かれらの食糧なのである。人間型異星人は、人類ホモサピエンスに対して食糧のようなものを生産する労働者としての役割を人類に期待したと思う。そのため、栽培植物、牛馬羊の家畜飼育技術を与えて、余剰食糧生産物ができるようにしたと思う。

一方グレイは、人間の酵素ホルモンなどの物質を、ちょうど人間がビタミンを摂るように摂るのが目的で、支配するようである。だから、これはごく少量でいいわけだ。微量の必須酵素やホルモンなどのため、人間の血液や粘膜組織がいる。人間の筋肉の部分などは、不要物として捨てられるのだろう。人類全体で5億人もいれば、この用に足るのだ。よく言われる、人類5億人という数値はイルミナティが決めたのではなく、グレイが決めた数値なのだろう。

空から人体の一部の肉片や血液が降ってくるという事件が19世紀以上前から報告されている。最近では、つぎのAFPのニュースから

「Human body parts fall from sky in Saudi Arabia」
これは、the city of Jeddah サウジアラビアのジッダ市の交差点で2014年1月5日未明起こった事件である。 たとえば、
www.jiji.com/jc/c?g=int
01/06 07:39 空から「人体の一部」=航空機潜入の密航者かーサウジ

しかし、私はこれは、航空機潜入の密航者ではなく、UFOからの不要物、切り刻んだ人体の肉片、筋肉部分などが落ちた可能性が高いと思う。空から血液や肉片や魚、昆虫などが降ってくる事件が沢山知られているが、これらもUFOから落ちたものである可能性が高いと思っている。

さらに、こんな話もある。
[子犬、生きたサメ・・・隕石だけじゃない!空から降ってきた不思議なモノ…]
でgoogle検索
このエキサイトエンタメ(AOLニュース)2013年2月20日には、つぎのようにある。
2012年9月 ロンドンの歩道で空から落ちてきた男性の遺体が発見された。かなりの高度からのようでグチャグチャになっていたらしい。身元は不明らしい。

人血が降ってきた例も以前読んだことがある。こういったことは、ファフロツキーズ(Fafrotskies:FAlls FROm The SKIES)というらしい。空からその場にあるはずのないものが降ってくる現象で、昔から全世界にある現象である。とうぜん日本にもあることが日本語Wikiにある。

古来、動物や魚が空から降る現象は世界各地で起こっているのである。(日本語Wiki 参照)ファフロツキーズは、オーパーツOOPARTSの命名者が、命名した。


3、グレイとイルミナティの関係は?

・アメリカの3重の宇宙計画

アメリカの3重の宇宙計画と前回書いた。分からない人がいると思うので、これが意味することを、もうすこし詳しく説明する。

NASAのアポロ計画では、われわれに見える面と見えない面がある。見える面は、アメリカ政府であり、見えない面は、イルミナティ・シークレットガヴァメントだとだれでも考える。
しかし、これにグレイエイリアンが加わるのだ。われわれに見えない面として、イルミナティ・シークレットガヴァメントとグレイのシークレット?ガヴァメントと2つがあるのである。イルミナティのシークレットガヴァメントのさきには、それよりも何十倍も何百倍も未知でダークな謎のグレイのシークレットガヴァメントの闇がひそんでいることを考えねばならない。でも、かれらのアジェンダは透けて見える。なぜなら、グレイは戦争文明であることから、先が想像できるのである。

アポロ計画を見る場合、NASA、軍、イルミナティ、グレイ4つを慎重に考えなければ理解できないであろう。軍は米軍だけとはかぎらない。米ソ合同軍の場合もあるだろう。また、イルミナティ宇宙計画は、どうやらグレイに完全指揮されていたようである。アブダクションの協定破りが意味するものはグレイとは対等の関係ではなかったということになる。

これらがわからなければ、たとえばアポロ疑惑などは、けっきょく、すべてがわけがわからないものになり、なにがなんだかわからない、となる。
また、事実上、米軍とは、グレイの指揮する軍隊になってしまっているのではないか、とさえ考えている。シークレット米軍、裏米軍だ。こう理解しなければ、数多く見られるYouTube動画上の、米軍と併走するUFOやケムトレイルタンカーと併走するUFOなどが理解できない。レンデルシャムの森UFO着陸事件も理解できない。

さらに、対エイリアン戦争というものが、いったいなにか、理解不能になるのである。対エイリアン戦争のためのレーザー砲や地下基地用の地中貫通核爆弾が、誰をターゲットに開発されているのか、わけがわからぬものになる。グレイの指揮する米宇宙軍が、月の裏のグレイの地下基地を攻撃するのであろうか(笑)スノーデンの地球マントルに棲む異星人の暴露は、この地下基地用の地中貫通核爆弾の開発が、進んでいることを地球上のどこかにいるグレイに知らせる暗号であったかもしれない。このスノーデンの暴露には多くの人には、きつねにつままれる思いであっただろう。

こういった兵器は、月の裏側のグレイの地下基地を攻撃するため、という口実で開発研究がされてきた、と、じつは以前読んだ記憶がある。ヘーそうかと私は思ったし、研究者や開発指揮者たちもアメリカ国家のためにと、寝食を忘れて地下基地攻撃兵器を開発したのであろう。しかし、ダマされていたわけだ。じつに、大衆がまったく、まとはずれになるよう半世紀にわたって操作してきたのが、NASAの宇宙計画であったが、深部では、大衆ばかりか、イルミナティ内部の宇宙兵器開発の総指揮者までをも、ダマしてきたものであったのだろう。

また、なんどもなんどもアポロ宇宙船はUFOにつきまとわれたと、話をたえず出しては、誤解の階段をなんどもなんども踏み外させたのだ。アポロ宇宙船はUFOにつきまとわれたのではなく、ある意味、指揮されていたのだ。この意味は180度ちがう。無関係でもなく、対等の関係でもなく、アポロ宇宙船は、グレイに指揮されて管理されて飛行していたというべきなのだ。

4、月面着陸捏造説について

NASAのアポロ計画には、月面着陸を報道するという面と、月面着陸はウソであったと報道するという面の両輪で最初からスタートしている。なぜ、こんな奇妙なことがありえたのかを、考えていくと、おそらくアポロ20号の発見物の問題、月面の高さ1万mのガラスドームや支えるガラスタワーの遺構、さまざまな散乱する遺物の問題に行き着く。超人的な高度な文明をもっていたらしい人間型異星人の問題にいきつくのであろう。

いままで論じたクーパー証言とまったく同じだ。もし、情報がもれた場合、アポロ月面着陸をすべて否定してしまえばいい、ということになる。そして、それはじっさいおこったのだ。あまりの膨大な遺物の散乱のため、隠すことは不可能。ならば、アポロ探査はなかったことにしようとなるのは理の必然であった。現在、アポロ計画の歴史的写真やムービーフィルムのもとネガが破棄されて消滅しているらしいことが、ホーグランド、バラの「NASA秘録 DARK MISSION」にある。証拠隠滅だ。着陸しなかった証拠でなく、着陸した証拠をすっかり消滅させているらしい。当然ながら、月の石などという物的証拠は、あっても最初からぜったい出すわけがない。

じつは、最初から、アポロ月面着陸はなかったというスタンスで、NASAのアポロ計画がすすめられていたのである。月面で発見されるものは予想がついていたからだ。このことを理解しないとNASAの宇宙計画を理解することは不可能になる。

リチャード・ホーグランド、マイク・バラ著の「NASA秘録 DARK MISSION」のp22、

若き23歳のリチャード・ホーグランドは、1969年7月22日、JPLジェット推進研究所の講堂で1000人をこえるジャーナリストたちの中に入って、アポロ11号帰還の報告会にいた。かれは、同時に火星探査に向かったマリナー6号のテレビ番組のための解説をしていたのだ。そこで見たのは、奇妙な風体の男がJPLの広報最高責任者につきそわれ、ニューヨークタイムズなどの記者に紹介され、かれらにビラを配っている場面であった。

・・・・その日は1969年7月22日。アポロ11号の3人のうち2人が月面に降りたち、静かの海から地球へ帰還の途にあった。ところがいま、レインコートの男が記者たちに渡したガリ版刷りにはこう書かれていたのだーーー「NASAはアポロ11号の月面着陸を捏造した・・・あそこはネヴァダのスタジオである」
しかも、これを配っていた男は他でもないJPLの広報責任者につきそわれていたのだ。・・・


アポロ11号の歴史的帰還の場で、NASAはアポロ11号の月面着陸捏造説を流していたのだ!JPL、すなわちNASAの最高広報責任者は、あろうことか、祝う当日、月面着陸捏造説をジャーナリストにひろめていたとは!
最初から、このようにあとから月面着陸捏造説が出てくるようにNASAは全力をあげていたのだ。月面着陸とおなじくらいのエネルギーを、月面着陸捏造説が成立するようにそそいでいたのだ。

ここで、私は、月面着陸は現実にあったが、映像はかなりの部分が捏造だとは考えている。あらゆる修正が行われていたことは、ディスクロージャプロジェクトのドナ・ヘアーの証言でわかる。
リチャード・ホーグランドは、「NASA秘録 DARK MISSION」の p170の月面着陸捏造説で、同様に考えていることが書かれている。

また、ロズウェル事件でもおそらく最初から、UFOが墜落したという報道と、あれは気球を見誤ったものだという報道と、両方をかなり前から用意していたと考えている。もしUFOが墜落して、報道機関にもれた場合の対処がすでに用意されていたのだ。だが、とつぜんのことで、ちぐはぐが目立ったのだ。だが、たとえば、ドナルド・シュミット、トマス・キャリーの「ロズウェルにUFOが墜落した」などにある、精査され調査されきった事実を見て、隠蔽と証言の真偽を判断していけば、事実に行き着く。

ロズウェルがはっきりすれば、アポロ宇宙船が、UFOにつきまとわれたというより、アポロ宇宙船がUFOに監視され、指揮されていたという驚くべき結論になる。乗員としては、つきまとわれたという理解かもしれないが、コントロールセンターの長は、UFOに指揮されていたわけだ。そしてアポロ宇宙船乗員は、なにがなんだか分からなかったという理解なのかもしれない。

ロズウェルがうやむやになれば、NASAのアポロ計画もうやむやになり、当局のもくろみどおりになる。こうして、月面着陸はあったか、なかったか、UFOは存在するか、しないか、なにもかもぼんやりしてきて、思考停止状態になる。これが当局のもくろみなのではある。

なお、「NASA秘録 」p84には、ケネディ暗殺についてもふれられており、メアリー・ムアマンの写真について書かれている。「クロスファイヤー」より、こちらのほうが真実かもしれない。なぜなら、ケネディを撃った男が生きているのはありえないことだとも思うからだ。

このNASAの陰謀を見誤ると、かれらの思惑にぴたりと、はまることになる。NASAもNSAなどと同じく、宇宙開発の諜報機関であるからだ。NASAの発表することにどれほど真実があるか、CIAの発表することの真実性のようなものだ。世の中には諜報機関の存在や活動や言明について知らない人が多いようだが、かれらは嘘を言うために仕事をしているひとたちだ、ということ。確かなことは、NASAの発表することは、100%嘘だらけというわけでもないだろうということくらいだ。ごくほんの少しは真実が混じっているだろう、というレベルだ。

「NASA秘録 DARK MISSION」、「ロズウェルにUFOが墜落した」とあわせてこの2著は、それぞれNASAの月面着陸問題、UFO問題のちょうどよい入門書であると考えている。

月面着陸を報道するのも、月面着陸はウソであったと報道するのも、両方ともNASAのしわざであったのだ。両方がある意味偽造であったのである。NASAのアポロ計画とは、ある意味、大衆を混乱させるためにのみ存在したのだ。崇高な科学の使命を果たす機関と誤解するから、なにもかもおかしくなる。ちょうど米軍がわれわれを守ってくれる目的で駐留しているのだと、オメデタい誤解になるのと同様だ。戦争が自然に起こった、原爆によって多くの米人が助かった、金融危機が自然に起こった、・・・・無数にある誤解と同じもの。偽旗作戦を信じてはいけない。

本当の目的のためには、軍のアポロ20号計画が同時に進行していて、NASAのアポロ計画とは、たんなるお飾りであり、煙幕でしかなかったのである。
NASAのアポロ計画が、スタンリーキューブリックのネヴァダ砂漠のスタジオで撮られたという特殊効果の映画が、月面着陸の映像として発表されたのは、よく言われる着陸時にUFOが写るから隠すためではなく、最初から偽映像を公開する予定であったからである。あとから月面着陸を否定するためなのであった。

これは、2003年大晦日のたけしの番組「月面着陸の大嘘」にキッシンジャー、ラムズフェルドたちが集まって大笑いしながら、月面着陸は、大うそだったとテレビで公開したことからもわかる。かれらが、笑っている理由をよく推測せねばならない。これこそイルミナティ人間の理解の試金石になるであろう。ここで、なぜ、2003年という年であったのか、という疑問がくすぶる。おそらく、アポロ20号の動画が、もれそうだと判断した時期なのだろう。YouTubeの設立のころだ。
しかし、これは、なぜか、YouTubeを探してもこの動画はでてこない。どこかには、あるのであろう。最初からNASAの月面着陸の事実は、30年後には疑惑の渦で皆が混乱するようしかけられていたのである。わたしは、このたけしの2003年大晦日の番組でびっくりして録画したはずだが、テープをいま探しても、いまちょっと出てこない。

1960年代70年代はまだ、グレイエイリアンのUFOを使った宇宙探査、月面基地建設、火星基地建設しかできなく、つねにグレイの監視がつきまとい、イルミナティ単独で行う月面探査はできなかったことを意味する。

月面への核爆弾爆発問題はきわめて興味深い。なぜなら、これは地下基地貫通核爆弾の実験だからだ。数年前、月のクレーターに向かって発射されたロケットがあったこと。不発であったこと。YouTubeで動画があったように思う。これは、グレイが、その実験をすることを指令したのであろう。
宇宙戦争、神々の戦争は、すぐ身近に迫っていることを、この実験ほど示すものはない。イルミナティが、もしちゅうちょすれば、小惑星の爆弾が地上のどこかの都市に向けて投下されるであろう。ロシア隕石も、そのひとつの警告であろう。UFOによって空中爆発させたのだ。

月や火星は、グレイの星であり、月面基地や火星基地は、グレイが主役であり、たえず監視がつきまとい、勝手なことが許されなかったのである。月面の人間型異星人の遺構や葉巻型母船探索には、グレイはおそらく良い返事をしなかったのだろう。グレイはイルミナティが、月面の人間型異星人遺構について知ることを拒んだのだ。それ以前の米製UFOやグレイUFOでは、探索させてもらえなかったのだ。軍のアポロ宇宙船でしか探索することができなかったのだ。月面の遺構のなかで、人間型異星人関連探査に対してグレイは神経質になったからこそ、イルミナティは、人間型異星人情報に神経質になり、偽情報を世界中あめあられと降りそそいだのだ。

もちろん地球も、グレイの星として、アメリカやイルミナティが勝手なことをするのを禁じたであろう。ここで、原水爆実験で地球を汚染することは、グレイの計算内のことであったのだ。
おそらく、グレイは、地球の代替星がどこかにあるのをあてにしている。そこには、まだ人間型異星人が住んでいるのかもしれない。グレイは、人間型異星人を追い出そうとしているのだろうか。そこは、海洋があるらしい金星であるかもしれない。
これは、人類が創り主と戦うことを意味するのだろう。対エイリアン戦争のための宇宙兵器開発と軍備作り、宇宙兵器整備ということは、われわれの神なる人間型異星人との戦争の準備をしようとしていることかもしれない。即時の人口削減の延期とひきかえに、人類が先頭にたって対エイリアン(人間型異星人)戦争の先兵をつとめるよう、グレイから要求されているのかもしれない。これがプロジェクトブルービームの真相かもしれないと前回書いた。

こうして、グレイの監視もなく、大衆の注目もない、軍のアポロ計画で、自由な本当の月面探査が行われたのはアポロ20号だけだったのであった。この葉巻型母船は、それ以前のアポロ探査で発見されたのでなく、もっと以前から発見されていて、優先順位の筆頭にくるものだったのであろう。巨大な穴だらけの姿だからもっとも初期の探査で発見されていたにちがいない。

・アポロ20号の動画などがもしもれた場合に、アポロ計画すべてを葬り去る。これが月面着陸捏造説の証拠をこれでもか、というくらいあちこちに残していた理由だ。

直径500m長さ4.7kmの葉巻型母船や住居跡、(いわゆる都市跡は、やはりディスインフォメーションではなく、本物かもしれない)また、ガラスドームが、ホーグランドの調査で、見つかっている。「NASA秘録」に写真がある。
こういった動画などがもれたときに、アポロ計画の捏造説が生きてくる。アポロ計画の関連した、もれた動画や証拠すべてを封じることができるのだ。最初から月面着陸の肯定と否定の両方の証拠が出るように調整しながら、NASAのアポロ月面着陸は実施されていたのだ。
つまり、月面着陸を否定できる要因を作り込むことで、もしものとき人間型異星人にたいするディスインフォメーションが発動できるよう、このとき予定されていたことになる。

このように人間型異星人にたいして、異常なまでの神経質な面がイルミナティにあることから、ケネディ暗殺の一因としての、人間型異星人の警告という可能性があり得ると私は考えている。

同時に人間型異星人について、歴史上最高度のディスインフォメーション工作が企てられたと考えている。アダムスキーから始まって、ありとあらゆるデタラメがUFO問題を取り囲んだのである。ウイリアム・クーパーは、「人間は、グレイの食糧である」ことこそが、最高度の隠蔽工作の原因であると考えたが、わたしは、人間型異星人についての事実こそが、この高度な隠蔽工作の原因であったと考えていることは、前回書いたとおりだ。

なおアポロ20号の動画を暴露したウイリアム・ラトレッジは、スペインではなく、いまアフリカにいると動画の解説にあった。訂正する。公開されたのがスペインのYouTubeであったのだ。スペイン語圏、ポルトガル語圏から、暴露動画はよく出てくる。

以上により、NASAのアポロ計画、軍のアポロ計画が、完全にグレイの監視下、指揮下によるものであったことがよくわかる。許可を得ない限り勝手なことは許されないのだ。警告はつねにあり、シャトル、チャレンジャーの爆発やコロンビアの事故が、純粋な事故かあやしいものだ。アポロ13号の事故と同様であろう。その他多くの探査機などの故障は、グレイの故意である可能性が高い。

さらに、グレイは、シューメーカーレビ彗星を木星に衝突させて、イルミナティに警告したのである。びっくりしたイルミナティは、NEOsで地球に接近する彗星小惑星を観測することにした。しかし、2013年のロシアの彗星落下すらわからなかったのである。イルミナティ内部の意志の不統一、宇宙戦争参加にたいしてのちゅうちょにたいする、これも警告だったのだろうか。イルミナティは、尻を叩かれ続けている!

5、いつでも、どこでも、われわれのすぐそばにグレイUFOはいる (2)

・・・いつでも、どこでも、われわれのすぐそばにグレイUFOはいると、前回、2012年スエーデンで起こった白昼のUFO動画が撮影された事件を紹介したが、2013年の年末には、ドイツで鮮明なUFO動画が撮影されたので、紹介する。

Real UFO With Aliens Caught On Camera
https://www.youtube.com/watch?v=suBp3ai-xG8

ここでは、ビデオ撮影していることを承知で着陸していたのである。むしろ、ビデオ撮影している人を探し、撮影させるために白昼、そこをねらって着陸したとさえ思える。グレイの腕を上げるアクションさえある。
2013年からグレイはその姿を意識して表し始めたようにみえる。UFOばかりか、グレイの姿をとくに撮影されることを目的で着陸したわけだ。これが、グレイの公開計画のなのだ。イルミナティもそれに呼応して、ディスクロージャプロジェクトを進めているわけだ。

・ここで考えるに、宇宙戦争にたいする危惧がキャロル・ロジンの証言の真意なのだろうか?

まえ、ディスクロージャプロジェクトのキャロル・ロジンの証言について考えたが、彼女は宇宙兵器のターゲットが、グレイではなく、人間型異星人に向けてであることに反対して、ディスクロージャプロジェクトに加わって反対しているのだろうか、と思い始めた。イルミナティ内部でさえ、賛否両論があるのだ。多くのイルミナティ人は、グレイに加わって、人間型異星人との「神々の戦争」の先兵をつとめることに反対しているのかもしれない。


【われわれのまわりのUFO目撃例】
注意すれば、われわれのまわりにいくらでも UFOは見つかる。気がつかないだけである。だれもが、新聞テレビの催眠術にかけられて、ないと思い込んでいるのだ。思い込むと事実そこにあるものですら見えなくなる。つぎの動画は日本のもので、ちょっと見ただけだが、けっこうUFOの可能性が高いものが含まれると思う。

UFO? 2012-10-27 timelapse 0:53になにか光るものが上がってくる
https://www.youtube.com/watch?v=zjqK0IWw5WA
富山市で見えた発光体 0:15
https://www.youtube.com/watch?v=vDLzSYLeB1A
UFO!?釣りの帰り,謎の赤い光?   横浜
https://www.youtube.com/watch?v=thU-1KWxZEY
真っ昼間にUFO出現!みんなで鑑賞会。 ・・おお、平和だなあ、と言っている(笑)
https://www.youtube.com/watch?v=Q4x9hANdtpE
UFO over Okinawa 未確認飛行物体、沖縄  日本
https://www.youtube.com/watch?v=Cm4mwMH9LIs
UFO?米軍機?ありえない衝撃映像  
https://www.youtube.com/watch?v=HUR2HfNJaxo


光で、真ん中が開いてるようにみえるのかわからないが、ドーナッツ型UFOと一応しておく?真ん中が開いてるようにみえるUFO目撃は以外に多く、そこにアブダクティをのせた小型UFOがはまる。

UFO daytime footage over Yokohama - Japan
https://www.youtube.com/watch?v=5mfwbaCjlbE

まえにもあげたthirdphaseofmoonの動画、アブダクティをのせた小型UFOがはまる。
https://www.youtube.com/watch?v=LCBq8nXHP6w

横浜や沖縄、ハワイには米軍基地があり、UFO目撃が多いのはそのせいである。日本の原発周辺もUFOがよく出現する。

前にもとりあげた記憶があるが、こうしてくるくる回ったりしながら、猛スピードで飛んで行くので、直線的に飛ぶ場合でも、奇妙な飛び方になるのだ。
Daytime UFO - Very clear shot - Augast 2009
https://www.youtube.com/watch?v=bBlyYQECGeM

【付録】こんなのがあった、リニアモーターカーの原理か?
Must See!!!UFO Levitation Technology!!
https://www.youtube.com/watch?v=_zpsEO5t-TM


6、アメリカの世界軍事戦略

アメリカの世界軍事戦略とはなにか?グレイUFOのサポートとケムトレイル撒布である。そして、偽装したテロ組織との茶番の戦争を行うことだ。

レンデルシャムの森事件でわかったイルミナティとグレイエイリアンの合同ミッションの一環として、全世界に展開するグレイUFO補給基地は、アメリカ軍基地がカバーになっている。グレイUFO補給基地が、現在、世界展開している。

米軍機とUFOが一緒に飛行しているのは、ごくごく当然なのである。けっして敵対しているわけでなく、UFOのグレイの指揮系統のもとに、米軍機が活動しているだけだ。米軍機がUFOにミサイルを撃って撃墜したなど、完全なデマ、ディスインフォメーションである。

日本がいま、安倍首相のもとで軍国化へ進んでいるのは、アメリカ軍基地の建設にカバーされたグレイUFO補給基地の大々的建設が予定されているのかもしれない。その地は辺野古の地下であろうか。レンデルシャムの森のように海の近くなので、発見されずグレイUFOが修理補給できる基地なのである。海中から来れるようになるのだろう。ハワイも同様だろう。

クーパー証言は、かれの勤務地ハワイの米軍基地の太平洋艦隊提督へのブリーフィングのためクーパーに託された文書を彼が暴露した結果、クーパー証言が出てきた。太平洋艦隊提督が知るべきであったから、ハワイやグアムなどの米軍基地のどこかにグレイUFO補給基地が存在してきたはずである。世界に展開する米軍基地の情報は、みなは関心がないが、グレイUFO補給基地という観点から、この情報は重要であろう。

さらに、現在の米軍基地の役目は、グレイUFO補給基地という面とケムトレイル機、ケムトレイルタンカーの補給基地でもあるだろう。ネットには、密告してくる内容に、旅客機の話が出ているが、主力は圧倒的に米軍機を使ったケムトレイルタンカーであろう。これもディスインフォメーションの一種なのであろうか?。みな、だまされて米軍とケムトレイルの関係は、ないとしてしまうのである。
戦略的という語の意味がいま変化していることに気がつかず、米軍基地の業務がなにかについての固定観念に縛られすぎなのであろう。いま、米軍の業務は、戦争というよりむしろケムトレイル撒布なのであろう。戦っているのはわれわれ市民に対してなのだ!われわれは、やられ放題というしかないが・・・原爆投下と似たような状況にある。・・・アフガニスタンの無人機攻撃と同じだ。

UFO問題とは、たしかに軍事問題なのであるが、大方の人々の推測理解することとは、180度ちがっているであろう。この1極支配の世界で、軍事とは、ケムトレイル撒布やUFOサポートを主要な機能としてもつのである。
いっぽう膨大な軍備整備とは、冷戦のときの核ミサイルと同様の、戦争産業の金もうけを主要な機能として持つのだ。国民の税をそそぐ入れ物だ。これは底から金持ちのフトコロへ行くのであろうことは、原発と同様だ。戦争産業と原発産業が同じなのは、とうぜんであり、機能も同じで、金もうけしながら、人々を恐怖させながら、人口削減を行うのだ。

7、人類の未来にかかわる宇宙戦争

人口削減問題については、多くの人が、理解し始めたと考える。が、その先にある、宇宙戦争、神々の戦争については、人類の未来にかかわるもっとも大きな出来事のひとつになるだろう。なぜなら、グレイの人類のアジェンダは、ここに向かっていると思うからだ。人類が主役になる戦闘になるのだろう。

前回書いた、グレイや人間型異星人の「神々の戦争」は、人類が主役になるのだ。もう一度動画を書いておこう。

ヒストリーチャンネルTV 古代の宇宙人シリーズ
S2#6 宇宙人による破壊
https://www.youtube.com/watch?v=O3VDCAnNRJM#t=18m00s

しかし、だれも、この問題について語らない。当然だ。この問題は、何重もの堅固な厚いバリヤーに守られてきたからだ。UFOは存在するか、しないか、などの人々には、思いつきもしないだろう。だが、いまこれを書いていて、これがすぐさし迫った出来事であるかもしれないことに、ロシア隕石落下について考えていて、ふと気がついた。この宇宙戦争の問題は、いま緊急のことかもしれない。
 

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コメント
 
01. 2014年2月19日 01:48:40 : RsF41epbck
高等生物から見れば
地球人類なんてアリンコ程の認識もされてない
人間にとってのミジンコにも成り得ない完全対象外
放置プレイでも自滅する運命。
何とか育ってくれよと宇宙の慈悲も自ら拒絶し届く事は無い。

02. God only knows 2014年5月14日 01:13:59 : Eg0k46ynUpXbI : RermqtRWSM
宇宙人なんて聞いたことがありません。
グレイマンの分際で、神様をバカにするな!です。
グレイマンなんぞちっぽけな存在です。
一番偉いのは我々の生み出した神様と言う存在です。
グレイマンもありんこです。

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