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その白洲次郎の孫は元内閣総理大臣・細川護熙の公設秘書だ
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/322.html
投稿者 M総合研究所 日時 2014 年 1 月 25 日 14:52:46: YhMSq6FRP9Zjs
 



井口博士もおもろい視点で切り込みしてるw


細川立候補と小泉脱原発のなぜ?
http://nueq.exblog.jp/21852133



稀代の売国奴:小泉純一郎の「 脱原発 」 発言にはもうひとつの目的があります。


それは、息子:進次郎を近未来の総理大臣にするための布石。
安倍晋三内閣:内閣府大臣政務官 兼 復興大臣政務官 としての息子の露払いとしてこんなに素晴らしい作戦はありません。


小泉純一郎には、「 稀代の売国奴 」と云う枕詞を必ず冠させて頂いてますが、今回、鬼塚英昭さんの 「 白洲次郎の嘘 」を読んで驚いたのは、先にもう一人純一郎を上回る「 偉大なる稀代の売国奴 」が存在していたということです。


白洲次郎の嘘  日本の属国化を背負った「売国者ジョン」
鬼塚 英昭
成甲書房
売り上げランキング: 8,930



この本の中には如何にして日本をアメリカに売り渡したか? そしてその過程でどのように利権自体を構築していったかのストーリーが暴かれています。
日本に原子力発電所、じゃなかった、核弾頭製造下請け工場を作らせたのはこれまで、ゴミ売りの正力松太郎と中曽根康弘の二人とばかり思っていましたが、その裏にいたのがなんと、白洲次郎だったようです。


稀代の売国奴:小泉純一郎は、まさに、偉大なる稀代の売国奴:白洲次郎のノウハウをそのまま踏襲してるかのように見受けられます。
その手口については、鬼塚さんの本をお読みください。



A級戦犯で生死を分け、その命と引き換えに日本をアメリカに売った売国奴を思い出すw


その裏の日本のドンと言われた笹川良一を宗道臣が恫喝するのをこの目で見たのも不思議な縁だw


児玉や笹川は戦後GHQからCIAの情報協力者として命の引き換えとして利用されたと秘密のファイルに明記されている。


「CIAの対日工作」より大物右翼はCIAの協力者であった。
http://www.asyura2.com/0601/bd43/msg/478.html



日本広しと言えどもあの右翼のドン笹川良一をクソミソに恫喝出来るのは宗道臣ぐらいと言っていた。


黒龍会と満鉄と古歩道
http://m-ken.blog.eonet.jp/weblog/2011/02/post-1ac3.html



戦後の日本・欧州の視点 No.3-1 児玉機関と笹川良一.flv


俗に"A級戦犯"と呼ばれてる人たち



反日企業ソフトバンクのCMに隠された深い意味



白洲次郎
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BD%E6%B4%B2%E6%AC%A1%E9%83%8E


白洲次郎の孫で白洲信哉(兼正の長男、母は小林秀雄の長女・明子)は元内閣総理大臣・細川護熙の公設秘書でアートプロデューサー、エッセイスト、株式会社ジパング代表取締役をしている人物


なんとなく裏構図が見えて来たんかいな?


偉人列伝 白洲次郎


2-4【白洲次郎】マッカーサーを叱った男〜戦後復興への挑戦〜




 

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コメント
 
2. 2017年2月08日 16:41:56 : NnyxcJNKtc : VyCOGew8@W4[4]

初めにアクセスした時には「Internet Explorerは応答していません」が出て閲覧できなかった。
二度目には成功した。これはどういう意味だろうか。

    ↓


THINKING LIVE シンキングライブ

シンキングライブは経済情報サイト
矢野雅雄が運営しています。

23338、白州次郎は白州家の養子、ウオーバーグのエージェント説は確か?

2013年11月17日 08時33分10秒 | thinklive
http://blog.goo.ne.jp/thinklive/e/5b537ed57d3972f34bca41fea1118f7f
(全文)


*ボクは白州次郎を述べる積もりは無かった、アメリカの元財務長官のガートナーが、ウオーバーグピンカスのCEOに就任した、と言う日経の囲みヲ見て、ウオーバーグをリサーチしたら、白州に出会ったわけである、白州の義父の吉田茂の、養父の吉田某は、ロスチャルドのアジア代理トレーダーのジャーデン.マセソン日本店長で巨額の財産を吉田茂に残している、吉田茂が英国大使時代に当時ケンブリッジ大?にいた白州二郎を引き立てていた?ウオーバーグが白州の面倒を見ていたとすれが、吉田との繋がりは深いわけだ、吉田とロスチャイルドとの関係も認識できようというものだ、

*ウオバーグ家はロスチャイルドの金融仲間で、フランクフルトのユダヤ人街に同居していたほどに旧家、以下のWikipediaの記述はアメリカのウオーバーグ家?それにしても、連銀創設者の1人デアル、ポール?ウオーバーグの名前がないのもオカシイ、連銀の株主,16~17名の仲に、ウオーバーグは確か、3名はリストされていたと記憶する、

*もう1つ、レーニンが300万$の金と600人の戦闘部隊を連れて、スイスから封印列車でロシアへ送り込まれ、ロシア革命を成功させる、その一切のマネージを行ったのが、プロイセンの内相であったウオーバーグであったというボクの記憶、広瀬氏の著書だ、

Founding and early history[edit]
The firm traces its history to 1939, when Eric Warburg of the Warburg banking family founded a company under the name E.M. Warburg & Co. Its first address was 52 William Street, New York, the Kuhn Loeb building. Throughout the early post-war period, the firm remained a small office of not more than 20 employees. In 1966, E.M. Warburg merged with Lionel I. Pincus & Co, forming a new company that eventually became known as E.M. Warburg, Pincus & Co.[5] In 1965, when Eric Warburg retired to Germany, control was handed to Lionel Pincus, a partner in the Ladenburg Thalmann investment bank, and the working language of the office switched from German to English. Lionel ran the company from 1966 to 2002, and died in 2009. [6]
Warburg Pincus began investing in Europe in 1983 and opened its first office in Asia in 1994. It has invested more than $5 billion in Europe; more than $3 billion in India[7] and more than $3.3 billion in China. The firm is headquartered in New York and has offices in Beijing, Frankfurt, Hong Kong, London, Mumbai, San Francisco, São Paulo and Shanghai, with administrative offices in Amsterdam, Luxembourg and Mauritius.[8]
The firm is structured as a global partnership led by co-presidents Charles Kaye and Joseph Landy.[9] Kaye has been with Warburg Pincus since 1986 and worked to launch the Asian operations. Landy has been with the firm since 1985, focusing on investments in information technology, communications applications and structured investments. Approximately 40% of the firm’s investments are outside of the U.S.

で、もう一つあります。白洲次郎という男が非常にもてはやされております。これから白洲次郎という男について語ります。この男を語ると昭和史の闇が見えてきます。彼は白洲商会というのがあって、親爺は繊維問屋をやってて、繊維不況の中で倒産します。小さな会社です。親爺は倒産してどうしたかというと、九州の山の中に掘っ立て小屋を建てて、借金取りから逃れて、そこで一生を終わる男です。ちょうど白洲次郎がケンブリッジ大学に行ってるんですね。倒産します。で白洲次郎はどうしたか。白洲次郎は当時のイギリスのクラッシック・カーを乗り回して盛んに遊びます。なぜそんなことが出来るのか?

白洲次郎を助けた男にジグムント・ウオーバーグというのがいなす、そのが生涯にわたって金もなくなった男に巨大な金を与えてケンブリッジに行かせて、その後も一生大事に育てるわけです。おかしいと思いませんかこれ。僕はねどうもこの男(白洲次郎)は日本人じゃないんじゃないか、ウオーバーグの子どもじゃないかという考えをずっと持っておりました。で、ちょっと前に『1945年占領史』という本が出まして、その本を読みました。徳本栄一郎という人が書いた本で、その中にですね、妙なことを書いてました、結局、彼はホワイトクラブというのがあるんですが、最高権力者、チャーチルとかロスチャイルドとかMI6の長官とかトップクラスの者が入る、イギリスの最高の貴族クラスが入るクラブの会員であったと。(注 会員ではないが出入りしていた)貧乏人の男で親父が掘っ立て小屋に住んでるのに、どうして彼はできるんだろうと。

そしてまた彼の『1945年占領史』という本を読んでいる時に、ああそういうことかと思いましたね。彼が日本に帰ってきて、ある雑誌社でしょうね、ジャパン・アドヴァタイザーという、『ジャパン・オブザーバー』という雑誌社の編集員になる。そして彼が記事を書いてるすべての記事は、ジョン・シラスと書いてる。そうなんですよ、彼は白洲次郎である前に、ジョン・シラス・ウオーバーグなんですよね。僕はそう思います。だから彼は親爺が掘っ立て小屋を建てて借金から逃げているのに、ずっとクラッシック・カーを乗り回して・・・白洲正子というのが女房なんですけど、白洲次郎のことを盛んに書いてます「白洲次郎はイギリスで最高の暮らしをしていました。クラッシッ・カーを乗り回していました」」と。なぜそれが出来るか。それは間違いなく彼は、僕ははっきりそう思います、彼はジークムント・ウオーバーグの子どもであると。


_____________________________________________

かつて日本は美しかった


2011-04-11白洲次郎は傲慢な人だったのか
白洲次郎とは。
http://d.hatena.ne.jp/jjtaro_maru/20110411/1302530865

2011-04-13白洲次郎と正子
不思議な夫婦。
http://d.hatena.ne.jp/jjtaro_maru/20110413/1302695268

2011-04-15白洲次郎は実は弱虫だった?
実は東京空襲が怖かっただけ?
http://d.hatena.ne.jp/jjtaro_maru/20110415/1302871503

2011-04-16マッカーサーを叱った男
白洲次郎は本当にマッカーサーを叱ったのか?
http://d.hatena.ne.jp/jjtaro_maru/20110416/1302949591

2011-04-17ホイットニーという男 〜 GHQ憲法の仕掛け人
GHQ憲法仕掛け人の大御所、ホイットニー。
http://d.hatena.ne.jp/jjtaro_maru/20110417/1303041243

2011-04-18ケーディスという男〜 GHQ憲法の仕掛け人
日本の伝統を破壊し、共産革命へ導こうとした首魁。GHQ憲法の仕掛け人。
http://d.hatena.ne.jp/jjtaro_maru/20110418/1303129454

2011-04-19GHQ憲法作成密室の7日間
http://d.hatena.ne.jp/jjtaro_maru/20110419/1303218365



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