★阿修羅♪ > Ψ空耳の丘Ψ61 > 354.html
 ★阿修羅♪  
▲コメTop ▼コメBtm 次へ 前へ
イスラエルがバチカンにシオン山を譲渡? 日本や世界や宇宙の動向
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/354.html
投稿者 初心に帰るお天道様に恥じない生き方 日時 2014 年 3 月 01 日 06:12:39: 4hA5hGpynEyZM
 

バチカンとユダヤシオニストの仲が大変よろしいようですね。。。
バチカンは実際にはイスラエルをも支配下においているのですから、シオン山がバチカンの支配下に置かれるとしても不思議ではありません。バチカンはイスラム教も創ったとされています。バチカンはカトリック教だけでなく、イスラム教、ユダヤ教、キリスト教も支配しているのかもしれません。バチカンはイルミナティの上層部に位置します。バチカンを運営しているのはイエズス会ですが、イエズス会には多くのユダヤシオニストがいます。つまり、シオニストがシオン山をわが物にするのは何ら不思議ではありません。
ユダヤ教、イスラム教、キリスト教の末端信者は、お互いに対立していますが、実は、これらを指揮っているのがイエズス会だということが見えてきます。そして、中国では、イスラム教徒が増えています。
中国を支配しているのはバチカンのイエズス会と言われています。欧米諸国を支配しているのもイエズス会なのではないでしょうか。世界の国々を反乱に巻き込んでいるのも、結局は宗教詐欺師のシオニストのイエズス会
なのでしょう。全く。。。ユダヤ・シオニストは地球の癌です。
ところでドイツもイスラエルと仲がよろしいようです。。。

http://www.nowtheendbegins.com/blog/?p=16781
(概要)
2月26日付け:

イスラエル・トゥデーによると、先週、バチカンとイスラエルの間で秘密協議が開催されており、イスラエルは5月に法王がイスラエルを訪問する前にシオン山をバチカンに譲渡する計画を進めているそうです
もしこの報道が真実なら、聖書に書かれている預言が実現されることになり、1948年以来最大の出来事となるでしょう。
法王がイスラエルを訪問する今年の5月は、イスラエル建国66周年にあたる月です。これも興味深いことです。has-netanyahu-made-secret-deal-to-give-mount-zion-temple-mount-to-pope-francis-catholic-church-vatican

イスラエル・トゥデー: 
イスラエルのオンラインニュースで、イスラエルが、旧約聖書に記されたシオン山をバチカンに譲るための最終協議に入った可能性があると伝えられました。今週、エルサレム市、首相官邸、観光省、カトリック教会関係者との間で秘密協議が開かれたと伝えています。
会議中に、カトリック教会関係者は、長年の要望通りに、最後の晩さん会のホールがあるシオン山一体をカトリック教会に譲渡するようにイスラエルに圧力をかけました。しかし問題は、シオン山にはユダヤ人が度々訪れるユダヤ教聖地のダビデの墓があるのです。
さらにシオン山はエルサレムのシンボルになっています。そのような場所をバチカンに譲渡してしまうことは、多くのイスラエル人にとってユダヤ教の聖地を拒否しているように映ってしまいます。
このような報道に対して、エルサレム市は、シオン山は今後もエルサレム市の管轄下であると反論しました。
しかしネタニアフ首相は、フランシスコ法王が5月にイスラエルを訪れる前にシオン山をバチカンに譲渡しようしています。



イスラエルがバチカンにシオン山を譲渡? 日本や世界や宇宙の動向
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51919692.html
----------


 

  拍手はせず、拍手一覧を見る

フォローアップ:

この記事を読んだ人はこんな記事も読んでいます(表示まで20秒程度時間がかかります。)
★登録無しでコメント可能。今すぐ反映 通常 |動画・ツイッター等 |htmltag可(熟練者向)|(各説明

←ペンネーム新規登録ならチェック)
↓ペンネーム(なしでも可能。あったほうが良い)

↓パスワード(ペンネームに必須)

(ペンネームとパスワードは初回使用で記録、次回以降にチェック。パスワードはメモすべし。)
↓画像認証
( 上画像文字を入力)
ルール確認&失敗対策
画像の URL (任意):
  削除対象コメントを見つけたら「管理人に報告する?」をクリックお願いします。24時間程度で確認し違反が確認できたものは全て削除します。 最新投稿・コメント全文リスト

▲上へ      ★阿修羅♪ > Ψ空耳の丘Ψ61掲示板 次へ  前へ

★阿修羅♪ http://www.asyura2.com/ since 1995
スパムメールの中から見つけ出すためにメールのタイトルには必ず「阿修羅さんへ」と記述してください。
すべてのページの引用、転載、リンクを許可します。確認メールは不要です。引用元リンクを表示してください。
 
▲上へ       
★阿修羅♪  
この板投稿一覧