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UFO問題を考える 3:グレイは、どのようにイルミナティを繰り、イルミナティに偽旗作戦を指令してきたか?
http://www.asyura2.com/12/bd61/msg/706.html
投稿者 あのに 日時 2015 年 1 月 31 日 21:20:55: xZaQXyDl16EGo
 

UFO問題を考える 3:グレイは、どのようにイルミナティを繰り、イルミナティに偽旗作戦を指令してきたか?

1、はじめに

イルミナティの偽旗作戦が、じつはグレイのものである可能性を、1ではロズウェルUFO墜落事件、2では大英帝国を例にとって考えてみた。これらが、もしグレイの創造物ならば、どのようにしてそれが可能になったかを考え、偽旗作戦の起源から考え、われわれはグレイのアジェンダにどう対処すべきかを考える。

グレイが人間にたいしておこなっている状況は、われわれはアブダクション事例からしか知ることができない。だが、グレイがロズウェルUFO墜落事件を指揮し、大英帝国の活動を影で指揮してきたとするならば、歴史上の諸事件はもとより、イルミナティ秘密結社、ユダヤ儀式殺人なども、大きくグレイがからんでいると考えるのが自然な思考である。

人類の過去の歴史には、いっさいグレイは登場しないにもかかわらず、なにか悪魔的な霊的な支配者がいるとの推測は、主としてユダヤ秘密結社や、ロスチャイルド、ロックフェラーの国際金融資本を深く研究した人にはよく知られていた。
http://blog.livedoor.jp/ijn9266/archives/7036975.html

いっぽうアブダクション事例によって存在があきらかになったグレイエイリアンとは、うわさでは高度な宇宙文明をほこり、人類を監視するだけで、けっして干渉してこない存在だと言われてきた。あまつさえ、危急のときは人類を救う、空中携挙なる話さえ流れたのである。むろんこれが工作員のヨタ話であるのは、まるで根拠がないことでわかる。

イルミナティ秘密結社が繰られているというより、イルミナティ秘密結社とはグレイの創造物であるというのが、私の結論であった。そして、イルミナティを研究することが、グレイの支配とアジェンダを研究する早道になるだろうと考えてきた。さらにアブダクションの事例を研究することによって、われわれを締め付けているグレイのくびかせ、すなわちマインドコントロールから自由になる方法をあみだすことができるであろうと。

2、アブダクション事例にある要素が、イルミナティの問題と、どう結びつくか考えてみよう。

グレイが人を操作する場合、想像を越えた意識や記憶の領域まで、この操作を使っている。UFOの飛行原理もとうぜん謎であるが、この意識の科学というべき領域もとても謎めいている。われわれは、じぶんの意識について、まるでなにも知らないということさえ知らずに生活しているということが、グレイの活動でわかる。
UFOアブダクションであきらかになっていることは、たとえば、グレイにターゲットにされた場合、個人の内的意識世界は、完全に繰られ、個人の記憶や思い出のなかにさえ、グレイはなにか意識体として侵入してくるらしい。

デーヴィッド・M・ジェイコブズ著の「未知の生命体」の、p141、p142に、出てくる話は、他のグレイより、もっと黒くて大きくて、精神力があるらしいラージグレイ種の話なのだが、これが、人類が何千年間も伝えてきた悪魔の真の実体なのであろうかと思われる。
つぎの場面は、アブダクションの事例の生殖、性的な干渉に関する場面である。ラージグレイがアブダクティの十五歳の少女を完全コントロールして、年上の男との性交を強要する場面に出てくる。


私の頭の中に言葉が入ってくるの・・・・「私はほかの者よりずっとすすんでいるのだ」ってね。年長者らしいわ・・・・。とっても怖かった・・・・。この人が目の中をのぞき込んでくると、私、目が見えなくなってしまうの。何もみえないわ。だってこの人が私の目の中にいるんですもの。どうやって目の中に入ってきたのかしら。目の中にいるのよ。もう頭がおかしくなっちゃいそう。こんなこと、耐えられない。
ーーーそれは、彼があなたの目をのぞき込んでいるという意味?
「目の中に入ってるのよ。目の中いっぱいにひろがってるの。この人が私の中に完全に入り込んでいて、私自身のすべても自分の目の中にあるみたいなの。私にはどうしようもないわ・・・・。頭の中にこの人がひろがっていくわ。脳に浸透していく・・・すみずみまで、私の中に侵入してるのよ。脳の中に。どうしよう。彼が私の心の中にいる。いたるところにこの人がいるの。ほんとうに、くまなく、どこにでもいるわ。こんなこともう我慢できない。もうだめよ」
ーーーそれは、かなり長い時間続くのかな、それともほんのわずかな時間?
「ものすごく長い間のように感じるわ」
・・・・・・・・
「この人、自分の居場所を見つけるのよ。そうすると私は全部やられるって感じじゃなくなるわ。そんなにまっ暗でもなくなるし、少しだけなら見えるようになって。影のような灰色っぽいものが見えるわ。
それから、かれは私に何かをかんじさせるのよ。いろいろなことを感じさせるの。実際には感じていないことを体に感じさせるの。性的な欲求を感じさせるんだわ。いろんなことを感じさせられてる。きっと、私が自分では感じていないことなので、だから感じさせさせようとしてるんだと思う。そして彼はそこにいるのよ。いたるところにいるわ。頭の中に、体中、すみずみまでこの人が入り込んでる。もうわけがわからないわ。
体がちょっと変な感じに緊張してくるわ。彼が私の体に何かをして、他の人たちは頭にかぶせてあったものを取り外してくれるの。だれかが私の頭からはずしてくれるのよ。助かったわ。だってうっとおしいし、重かったんだもの。いやだったわ。もうだいぶよく目が見えるようになってきた。彼はまだそこにいるわ。さっきみたいに、いたるところにこの人だらけって感じじゃないけど。でも、今度は体が、なんか変な感じなの。それまでこんな感じになったこと、あんまりなかった。どうしたんだろう、脚のあいだが。どうしてこんなふうに感じるのかしら、わからないわ。で、彼がいうの。だめよ。ああ、だめ」
・・・・・・・・・・

こうして無理やり性交を強要する場面になっていく。すこし長く引用したが、グレイがどのように人の意識に入り込んで、人を支配してきたか、よくわかる。
しかし、ここまで至るまでには、何回かの誘拐によって、事前に段階的に意識に入り込むなにかわからぬ技術がつかわれていて、その結果このようにやすやすと意識に入り込めるのだろう。いわゆるインプラント技術だろう。マイクロチップ、ナノチップも、個人IDだけでなく、なにか意識を変える未知の機能があるとうわさされるのも理解できる。

イルミナティ・ロスチャイルドにグレイが侵入するときにも、こんなふうになるのだろう。だから、ほんとうはイルミナティ・(ロスチャイルド)グレイというべきなのだろうか。イルミナティのトップは、まえの少女のようにコントロールされ、ロボットのように動かされ、活動してきたのが、過去数百年のイルミナティの歴史なのであったのだろうか。
だが、その追求はできない。歴史に現れているのは、すべてにせものであり、おとりであろうからだ。かりにあったとしても、なにもわからないであろう。最高位と言われるロスチャイルド、ロックフェラーさえ奴隷同然であると、つぎのブログで書かれているが、事実だろう。もちろん確認はできないが。
http://blog.livedoor.jp/ijn9266/archives/7036975.html

おもてに出てきたほとんど唯一の例と私が考えているのは、シスター・マリー・エメリーの「悪魔に愛された女」である。片鱗だけ見せたのがスタンリー・キューブリックStanley Kubrickの映画「アイズワイドシャット」Eyes Wide Shutである。「アイズワイドシャット」では、カットされた場面があると言われている。それは儀式殺人と人肉食の場面であろうか。ヒドラ七頭龍が登場する場面があったのかもしれない。これはロスチャイルド邸の出来事だと言われている。凄惨な儀式は、ロッジの地下階が使われるらしいから、この映画の原版ではそこまではなかったのであろう。よく知られた動画をあげておく。Eyes Wide Shut  Stanley Kubrick
https://www.youtube.com/watch?v=s_b-zpSnoHs
https://www.youtube.com/watch?v=yZ_Hzm1DTxA

が、いままで、あらわになった儀式殺人事例がいくつかあり、イルミナティの痕跡はたどれるかもしれない。カナダで発見されたという膨大な少年たちの白骨が、ローマ法王や英国女王などに責任があるというというのもこれだろう。人肉がマクドナルドの食肉倉庫から発見された、というのもこれと関連するのだろう。

イルミナティのトップは、おそらく人を殺害し、人肉を食うことが常食となっている可能性があり、人肉食の常食などが、日常あたりまえのことになっていると私は妄想している。おおくの少年少女が行方不明になる事件の背景に、これがあるのだろう。
それは、グレイによって人体の代謝が改変され、人肉や人血以外は、摂取できなくされているからであり、そうすることでイルミナティを絶対極秘にせざるを得ないようにさせる、グレイの悪魔的なトリックがあるのだろう。

こうしてイルミナティの内部は、ふつうの常識人では想像もつかぬ世界になっているらしい。「アイズワイドシャット」や「悪魔に愛された女」のなどの世界は、あまりに凄惨でひどいので、話が流出しても、ほんとうのこととは思われない。エリザベス女王が、血をしたたらせながら人肉を食うなんて、ふつうの人からは、まともに受け取られず、人格を疑われるのがおちだ。ヒドラ七頭龍の超自然の内容についてもまるで同様であり、シェイプシフトにしてもそうだ。
だが、これがあるがゆえ、イルミナティとは、グレイの濃厚な影響があると私は考えてきた。シェイプシフトという超自然の内容も、まったく同様に、この話が存在することが、イルミナティとグレイの密接な関係が確かだと、いままで書いてきたのである。

おそらく、ゲームの達人氏やカレイドスコープ氏は、常識にとらわれてしまって、そこに潜む巨大な事実が見えなくなってしまっているのだ、と思っている。

ゲームの達人
人形達のステージショー こんな世界はもうおわりにしよう
http://angel.ap.teacup.com/gamenotatsujin/30.html
超自然現象が存在することが、グレイがイルミナティにかかわる証拠であるが、ゲームの達人氏も洗脳によって、イルミナティの最奥部が空白の白紙になっているのではないか?
カレイドスコープ  レプティリアン考@
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-83.html
ここで、カレイドスコープは、レプティリアンという語が、デーヴィッド・アイクがみなもとだと書いているが、そんなことはない。レプティリアンという語は、私は1980年代ダルシー戦争のドキュメントで知っていたし、当時マトリックスという分厚い本があり、そのなかにもあったし、その他にもコピー機のコピー紙をホッチキスで綴じただけのドキュメントもいっぱいあり、レプティリアンという語はきわめてたくさん氾濫していたと記憶している。ただ、インターネットには、もうすでに出てこなくなっているのだろう。インターネットには出ない一般的な情報は、やまのようにある。

デーヴィッド・アイクが、レプティリアンを言いだすより十年以上前から、私はレプティリアンという語を知っていたのである。この語は、1980年代UFOマニアの間には、すでにきわめてひろく知られた語であったのだ。初めて言いだしたのは、アイクでもイルミナティ離脱者でもなく、おそらくカステロだと思っている。

世に流布する常識で判断しては、わなにおちいるだけだ。わなにおちいるのは、グレイの「ロズウェルUFO墜落事件という偽旗作戦」の成果なのだ。常識で判断しているだけでは、UFO問題という史上最大の情報戦争に負けるだけにおわるのだ。

3、ドラコグレイの真のすがた

こうして、ドラコグレイ、ドラコニアンの真のすがたとは、イルミナティ最奥部にあらわれていると思われる。しかし、シスター・マリーエメリーの本にあらわれたけものヒドラが、ドラコグレイ、そのままかというと、それは違うだろう。イルミナティ幹部を畏怖させるためのお芝居が感じられる。残虐で威圧的な絶対者を演じているのだ。バード少将の話やアルバート・K・ベンダーに出てくるドラコグレイらしき存在は、怪物というより、むしろ性格が繊細な感じの王者にみえる。ホイットリー・ストリーバーの「宇宙からの啓示」にあらわれる青い目をした白い王者は、厳格であり威厳があり気難しく、統治者にふさわしい雰囲気をもっていた、とある。
また、話題になったエコノミストの表紙には、オバマの足もとに白いおばけのようなものがいて、その目は青い。ドラコグレイかもしれない。


かれらは、きわめて高度に発達した究極の戦争文明の持ち主なのである。きわめて洗練された究極の戦争を、人類は有史以来かれらからしかけられてきたが、だれも気がつかなかった。そのあまりにも高度な不可視戦略のため、だれひとり警告することすらできなかった。存在を完全に消していたからだ。いまも同じで、存在は完全に消されているといっていい。
見方をかえれば、いまグレイと共同らしいイルミナティの市民にたいする洗練された究極の不可視戦争を何十年もしかけられていても、気がつくこともできない。放射能やケムトレイルやHAARPである。これは人類すべてが死に絶える可能性があるから、種子や胎児、幼児の保存が緊急におこなわれたのだ。
火星移送プロジェクトの裏にあるのは、人類すべてが死に絶える可能性があるほどの究極の不可視戦争が、NWOとともにあるであろうことをきもに念ずる必要がある。

ここで、大英帝国の障害となり、アジアを覚醒させて植民地独立させてしまった日本にたいしては、とくに原爆を2発おみまいし(なぜグレイの聖数3発でなかったのかは謎?)、311では、フクシマ原発3号機を爆破し、放射能を雨あられと日本国土に降り積もらせたと妄想している。とことんグレイは日本人にたいしては、NWOをさまたげる者とみて敵意、戦意を抱いていることがわかるのだ。

アジア諸国は、日本によって西欧の植民地支配から独立したが、グレイは深くこれを憎んだようだ。
http://blog.livedoor.jp/ijn9266/archives/7036975.html

このようにして、グレイのロボットのようになったロスチャイルド・イルミナティは、悪魔の計画をNWOに向かって、見えない戦争や見えないパンデミック、見える戦争、見えるパンデミック金融崩壊などのなかで、世界を崩壊させながらのかねもうけを遂行しているのである。

4、グレイのおこなう映像を使ったマインドコントロール:ステージング、エンビジョニングに対抗するためには、どうすればいいか?

デーヴィッド・M・ジェイコブズの「未知の生命体」には、p111にエンビジョニング、ステージングというアブダクティへの処置について、エイリアンの検査の内容が書かれている

・エンビジョニング
体験者はしばしば頭の中にそうした画像を思い描かされる。・・・こうした映像は非常にリアルなので、注意深く調べていって初めて、実は頭の中に描かれていたものだと気づくことも多い。・・・友人や身内を見ることもある。体験者は確かにその友人がすぐそこに自分と一緒にいるように感じる。しかし友人というのは、実は頭の中で無理に友人の姿に変えさせられているリトル・エイリアンなのである。・・・

調査したある女性の実例が、つぎから5ページにわたって具体的に述べられているが、省略する。これは、つくりものの映像やシーンにどのようにアブダクティが反応するか、意識の奥まで入られて検査されることなのである。
でも、これはなにかおかしい、と気がつくと、それがつくりものであることがわかってくる。そうすると、そばにグレイがいて、じっと目を見ているのが見えてくる。

マインドコントロールに対抗するには、まず疑いをもつことが大切なのだ。権威の言うことをうのみにしては、マインドコントロールに対抗することはできない。

なぜ、いつもグレイは、アブダクションで破壊のイメージを見せるのか?おそらくグレイは、世界の破壊、崩壊のイメージをアブダクティに与え、その反応を見ることにより、これからの「世界のおわり」をどのように展開するのか考えているのにちがいない。

こうして、かってグレイは、われわれにイメージをあたえ、われわれにおよぼす意識、感情、記憶への影響について、グレイはとても大きな関心をもち、追求してきたようにみえる。その結果、偽旗作戦では、衝撃的映像をくりかえしわれわれに見させることで、われわれにある思い込みを生じさせる。そして、これにとらわれ、すべてが左右され、コントロールされることになるわけだ。これはショックドクトリンと言われている。

ヤラセと偽旗作戦の集積であるがらくたを、真実の歴史と思わされてきたのも、イルミナティというよりは、じつはグレイの作戦であっただろう。写真やテレビ、ビデオのいまに合わせて、映像でのマインドコントロールをかれらは追求しているわけだ。

私が、われわれの過去の歴史すべて!が、つくりもののヤラセと偽旗作戦の集積である可能性があるというのは、このグレイの人間精神探求の結果を、かれらがわれわれをわなにはめるため利用してきたのではないか、と疑っているからだ。そのわなは、マスメディアが見せてきたニュースであったのであろう。
事実といつわって報道されてきたニュースによって、歴史が偽造される。茶番であった戦争が、ニュースによってあたかも国と国が、外交で死闘し、交渉が決裂し起きた戦争だと思わされる。が、事実は、偽装された、ただの虐殺にすぎなかった。

ウクライナの戦争もガザの戦争も、シリアの戦争も、事実は、テロ国家アメリカNATO、イスラエル、サウジアラビアによる、ただの「市民の虐殺」であるように見える。欧米ニュースによってあたかも内戦という名の戦争だとされているが、ウクライナにのりこんでいるのはアメリカNATOであり、かっての不正なベトナム戦争、イラク戦争と同一パターンだ。ガザもパレスチナにのりこんで、一般市民を虐殺しているのはイスラエルだ。欧米マスメディアで戦闘だとされているが、犠牲者の多くは一般の市民だ。「市民の虐殺」が、偽装されて戦争だと偽られていることは、ツイッターで流れたガザの映像でよくわかる。いまは、だれもガザの非情に関心を持たない。

ウクライナの政変では、デモ隊にビルから銃弾を浴びせ100人を虐殺したのは政府の治安部隊だと、かって新聞などのニュースにあったと記憶している。事実は犯人はアメリカNATO軍のスナイパーであり、犯行は政変後なにも調べられていない。オデッサの虐殺もほとんどニュースにもならない。ガザの虐殺も新聞はほとんど報じた記憶がない。フランスのシャルリー・エブド銃殺事件や日本の人質事件などのあつかいとはたいへんなちがいだ。左遷、解雇されるから、記者はだれも言いださないわけだ。
ウクライナの戦争は、正当性のないただのアメリカNATOによるテロでありクーデターだったのだ。アメリカの侵略戦争だった。マレーシア機撃墜は、ウクライナ軍戦闘機であった。欧米マスメディアは平然と事実を隠し、ねじまげて報道していたことが、はっきりわかった。
マスメディアは、かっては、原発安全神話や放射能安全神話をたれ流し、こんどは戦争安心神話でも流すつもりか。・・・・戦争って株があがってもうかるんですよ、と。さらに、放射能って医薬品株があがってもうかるんですよ、原発事故っていいですよね、と言いそうだ。

中東の市民の虐殺に加わるため、武器や原発を売りに行くのが、日本の戦争首相であった。イスラエルの戦争首相と並んで得意になっている狂気の宰相だ。同様なのが、戦争で株があがりそうで、嬉々満面となっている日本の狂気の新聞テレビなどだ。戦争首相を、戦争政党である自民・公明党が支援し、影で共産党も戦争を支持している構造なのは、原発問題とまるで同じ構造だ。マスメディアは、なにもかも完全にウソばかりだ。いまは、ウソが見えているが、しかし、じつは過去もすべてウソばかりだったのだ。

ここに、安倍首相がよろこんでよだれをたらしそうな核兵器製造の利権があるのだろう。核の情報もすべてウソばかりだったことが、ブログ日本は世界の最先端
http://blog.ap.teacup.com/applet/jiritu/ にあるつぎの重要な動画でわかる。少し長いが、だれもが見るべきだと思う。

常温核融合による小型核爆弾起爆テクノロジー
https://www.youtube.com/watch?v=l5LGLcrrkeU

ずいぶん昔から、小型核爆弾を使った核攻撃がうわさされていたが、ほんとうであった。ウソのマスメディアにだまされていたわけだ。常温核融合がマスメディアに攻撃されたのは、理由があったのだろう。STAP細胞の闇もおなじで、なにか巨大な医療テクノロジーが背後にあることを感じさせる。

さて、ツイートテレビを見てみよう。http://tweettvjp.blog.fc2.com/
湯川遥菜、後藤健二を危機に追い込みほくそ笑む安倍首相、その裏側は…
https://www.youtube.com/watch?v=pDaZdcWp4hI

世界をピラミッド構造にすれば、頂点さえコントロールすれば、底辺は不正選挙でえらばれた狂った戦争首相たちが、茶番の戦争を始めて、戦争産業をうるおしてくれるし、事実については、解雇されるのを恐れて良心にふたする社員がつくる「戦争マスメディア」が覆い隠してくれるというわけだ。

これが、NWO現代世界であるのだが、じつは基本的には、 何百年も前から同じ構造だっただろう。それはいまもむかしも「戦争マスメディア」のしたてる、茶番でありショウーであった。あたかも事実であるかのように偽装コントロールしていたのだ。偽装が巧妙なので、フランスの事件も日本の事件も犠牲者が生きているのか死んでいるのかもさえ、いまだもってわからない(笑)
だが戦争の発端にさせる偽旗作戦であるのはまちがいない。あああ、とうとう日本も戦争産業が中心の戦争国家になったものだ。戦争政党が、戦争議会で茶番の答弁するだけ。

これに市民が対抗するのは、映像のにせをあばくことだ。いまニュースに出るのは偽造の映像ばかりだと、「戦争マスメディア」の正体に気づいた市民によってバレバレになっている。市民のクソコラグランプリが証明している。これって、日本ってまだまだ正気な、まともな部分があるってこと?「戦争マスメディア」によってつくられる常識とクソコラグランプリとどちらがまとも?どちらが不謹慎?

6、日本はねらわれている・・・・究極の戦争文明のグレイによって

破壊してそのあと、破壊者による秩序をつくることによって占領、支配し、略奪が容易な世界をつくることができる。戦争は茶番だが、破壊は現実であり、家族の死や住居の破壊、支配、略奪の世界は現実だ。

飯山一郎のブログを見ていたら、今日1月28日も鋭い視点の記事があった。ここまで的確に書く飯山一郎の身辺が、すこし心配になってきたほど。飯山一郎ってヒトは、ほんとに、あたまE〜な〜。聡明なヒトだな猫〜。
http://grnba.com/iiyama/
2015/01/28(水)2 武器・兵器の販売に奔走する日本の軍事会社
『戦争ごっこ』?戦争そのものだ!

グレイ=イルミナティの偽旗作戦は、社会のあらゆるすべての事象に浸透している。シャルリー・エブドもISIS人質事件もすべてやらせ、偽旗作戦だったようだ。しかし、茶番だが、これで結局、何人かの人々が銃弾で撃ち殺されることになった。

いまEUがこけそうなので、アメリカNATOが、各国に鎮圧基地をつくろうとしているようだ。もちろんターゲットは一般市民だ。政府(イルミナティ)こそテロリストだ。アメリカNATOこそがテロリストなのだ。

最悪な間違いだった…(目覚めはじめたアメリカ兵)
https://www.youtube.com/watch?v=R4Z1avRGWiU

アメリカという存在が、もともとウソでできあがった国家であり、自由世界の旗手だと幻想を信じてきたことが、すべての間違いの根本だったのだ。
それにしても人間の文化、価値観、倫理、宗教感情などのほとんど大部分、すべてが、グレイによってウソとニセモノに置き換えられることによって、新しい秩序が生まれ、グレイの権力ピラミッドが完成されてきたのだ。この権力ピラミッドは、アメリカであったり、影の政府であったり、イルミナティピラミッドであったりするわけだが、もともと持っていた人間本来のものを破壊して、グレイが考えるものを人類にあたえ、置き換えてきたピラミッドなわけだ。

人間本来のものでは、グレイがのぞむ権力や富による権力ピラミッド構造を、もともと人類はつくらなかったからなのだろう。

人類の文明とはなにか。都市国家制度があり自由と法が約束された人間本来の世界。これが、いわゆるプラトンのいうアトランティス文明なのであり、紀元前2000年以前の東部地中海、小アジアが、全世界の文明を牽引していたのであった。
中国の殷、周が属国となって従った小アジアの西王母の国、アリンナ太陽女神の国である。グレイエイリアンが、最初にターゲットにした破壊目標だったのはとうぜんである。
これらの破壊と暗黒時代のあと、ローマ帝国という権力ピラミッドができ、ヴァチカンという宗教ピラミッドができる。ここでキリスト教の布教とは福音の宗教と誤解されているが、じつは本来の目的は、旧宗教の破壊であっただろう。時がたつにつれ、宗教は、新聞教、テレビ教に変わっていったが、宗狂、新聞狂、テレビ狂となって、それだけをよりどころとする狂人ばかりの地球文明ができた。マトリックスだ。

ユダヤ人のものとされる金融、株式市場なども旧来の人間的な通貨システム交換システムを破壊してできあがったものなのだろう。これらは、とうぜんユダヤ人のものというより、悪魔的なグレイの考えにしたがったものだ。みなもとがわからないので、証拠もなしにユダヤだとかシュメール起源といわれるが、それはなんの根拠もない。この西欧での「旧来の通貨システムの破壊」とは、私の素人な仮説として中世の黒死病パンデミックの混乱時であると考えている。

ここにも「世界の終わり」があったのだ。新しい秩序の創造として、ユダヤ銀行家による国際秩序が創造され、イングランド銀行や東インド会社として現実化していく。そのはてが大英帝国であり、大英帝国がなぜ世界統一政府とならなかったかを、グレイは不審に思い、みなで議論し、大英帝国を研究していたストリーバーが招かれ尋ねられたのであった。ところが、ストリーバーは、明治維新や第2次大戦後のアジアの植民地独立など、ことごとく大英帝国の世界帝国化に立ちはだかった日本については触れなかったのだろう。かれらからは皮肉と無関心、冷笑の反応しか得られなかったことがストリーバーの言葉からうかがえる。

グレイたちは、大英帝国がなぜ世界統一政府とならなかったかという疑問をもち、原因が日本にあると考えたのであろう。日本人を原爆により殺略させ、経済蹂躙させたり、311では原発爆破をさせ、日本文明を根こそぎ葬り去ろうとしているのであろう。かってアトランティスの壊滅では、テラ噴火という史上最大の噴火をさせ、小アジアをパンデミックでめちゃくちゃにし、このすぐれた東部地中海文明を根こそぎ根絶やしにしたのであった。いまもおなじように、グレイの破壊意志は、日本民族、日本文明に向けられているのだ。グレイのアジェンダでの最重要ターゲットこそが、おそらく日本の破壊なのである。

そのため、世界のなかで日本は、もっとも深く、特別にマインドコントロールされてきた国のようにみえる。海外の情報から完全遮断し、人々を骨抜きにする努力が長年つづけられてきたのだ。

https://twitter.com/kuroda06sayuri/status/559895125363408899
https://twitter.com/kuroda06sayuri/status/560931701841330176

軍事産業の純利益の6割が、工作費に使われるわけだ。マインドコントロールの
工作費用は巨額にのぼるわけだ。

かれらの情報戦略は、いまはITを基盤としている。プロトコルや規格設定の段階で、すでに勝敗は終わっている。ウイルス対策ソフトなんてのは、たんなるかれらの金もうけであり、市民からたかるだけの装置にすぎない。セキュリティという壮大なウソである。ATMの金銭出納もSWIFTで1円にいたるまでNSAに捕捉、管理されている。おまけにTカードまでもだ。何重にも何重にもねんをいれて個人情報はクラウドに吸い取られている。

あなたの携帯は、いつも盗聴されている!?
http://ameblo.jp/64152966/entry-11733397779.html

らっきーデタラメ放送局★第76回『個人情報発信機!スマートフォン』
https://www.youtube.com/watch?v=sBF9lJNuwaw
らっきーデタラメ放送局★第77回『スマートフォンとNSA』
https://www.youtube.com/watch?v=4KRNXKZ8XOk

7、われわれ最後のチャンスになるのか?  プーチン、スノーデン

いま、UFO宇宙人については話すことをはばかられ、トンデモとか都市伝説なる言葉が生まれ、工作員の流すトンデモ話が巷にみちあふれている。にせものをあふれさせ、ほんものを埋没させるという情報操作のテクニック、マインドコントロール手法である。残念ながら、ほぼ100%の人が、このUFO宇宙人という情報戦争に完敗している。

だが、プーチン、スノーデンは、ロシアの声をつかって、このマスターキーをこじ開けてしまったのだと思う。いったん開いてしまった扉は、もう閉じることはできない。もう一度ねんのために、多くの人が見るようにリンクを書いておこう。身震い(私だけか?)せざるを得ない記事である。

スノーデン、米国を動かしているのは宇宙人だ
http://japanese.ruvr.ru/news/2014_09_14/277253873/

だから・・・ほんとうの意味で、UFO宇宙人についてのディスクロージャーをしたのは、じつにプーチン、スノーデンであったのだ。人類の数千年にわたる歴史のなかで出現した最後のチャンスが、偉大なデュオ、プーチン、スノーデンであると私は考えている。  

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