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施設の隠蔽
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投稿者 asy8 日時 2015 年 9 月 14 日 21:58:14: 3ati27iqg4fYY
 

だからどうしたいのですか?何が問題なのですか?要点は何ですか?という質問があった。確かに起きたことをだらだらと書き綴っただけでは、何のことかわからないかもしれない。しかし、もしも担当機関の公務員であれば、問題点はわかるはずだし、よく読めば、主張したいこともわかるはずだ。しかし連中は理解しようとしない。理解できないのではなく、故意にわざとわからないふりをする。担当の行政機関の公務員というのは要するに、何でも知らないふりをするし、見ても見ていないと主張し、聞いても聞いていないと嘘を言う。まさに見ざる、言わざる、聞かざるというのを実践している。要求していることは簡単で、ごく普通の常識的な平和で安全な法に従った正常な生活を送りたいということだけだ。それ以上のものは何も期待していないし、何も要求していない。私もいちいちこういうことで意見を述べたくないけれども、不正行為があれば、どうしても指摘しておかなければならない。なぜかというと、放置しておいても自然に解決するわけではないし、むしろ放置することにより悪い結果をもたらすからだ。「」の問題点については実に半年以上も前から指摘している。ところが担当の各関係機関が知らぬふりをして放置してきたために、次から次へと別の問題が出てきた。それらは放置するような内容ではなく、きちんと迅速に対応するべきもので、職務怠慢というほかにない。どうしたいのですかという質問も自らの無能ぶりを露呈するものだ。問題点もわからず、どうしたいのかもわからないというのでは、まさに幼稚園児以下であり、公務員としての担当能力が欠けている。それに私には何の権限も与えられていないので、私が何でもできるわけではない。それは公務員でも同じだろうが、それでも、何もしないというのは許されない職務怠慢である。そのくせ、対外的にはきちんとやっていますという態度をするのは許せない。何もしないくせに。それに犠牲者は私だけではない。同じようなことを他の作業員にもしているはずだし、今後も繰り返す危険性が高い。何しろ注意もされていないのだから反省などするわけがないし、今後も態度を変えないだろう。むしろどんどん悪化していくはずだ。人間というのはどこからも批判されない立場で、絶対的な権限を与えられ、しかも閉鎖的な環境で悪事が発覚する恐れがないと、必ず悪事を遂行してしまうのだ。特に福祉施設などの閉鎖的な環境においては、いかなる犯罪行為も外部に漏れることはない。一般人は何も知らないし、利用者が密告したとしても、いくらでももみ消すことができる。警察も何もしないし、まさに犯罪の温床になりやすい。証拠も残らないし、施設の職員が証言するわけもないし、いくらでも隠蔽できる。「」()作業所は、全面禁煙となってる。これは県だけのことではなく、全国各地の作業所が、ほとんど禁煙となっている。ところが、これもまた「」では徹底されていない。確かにビニールハウス内とか、隣に隣接するコンテナハウスの中ではタバコを吸う人はいないが、周辺では好き勝手にタバコを吸う人がいる。作業員にもタバコを吸う人がいる。タバコを吸う人は、タバコの煙が嫌いではない。そしてどうしてたばこの煙を嫌がらるのか理解できない。タバコを吸う場所も決められていないので、あちこちで勝手にタバコを吸う。休憩時間が多いが、休憩時間以外でもたばこを吸う者がいる。それに頻繁に通行する出入り口とか、トイレ周辺とかそういう場所でタバコを吸う。それで受動喫煙が強制される。タバコの煙は風に乗ってどこにでも飛んでいくので、結局のところ、ビニールハウス内とか、コンテナハウス内にも侵入する。一人がタバコを吸い始めると、休憩時間でなくても関係なく、次々にタバコを吸う者が出てくる。だから全面禁煙というのは嘘であり、徹底されておらず、現場管理責任者のも時々やってくる本当の社長の弟のも注意もしないし、何もしないで放置している。体臭がどうのこうのという段階ではなく、受動喫煙を放置しており、タバコの煙の害を放置し、いい加減な対応をしている。そのことを改善もしないし反省もしないし、何もしないでいる。それどころか、兄弟はたばこは吸わないようだが、兄弟の親戚や他の家族にはタバコを吸う者がいて、意味もなく暇つぶしにやってきてはタバコの煙をまき散らしている。それにこの「」の作業現場であるビニールハウスやコンテナハウスの本当の所有者である本格的な農家の人は30歳代ぐらいの若い人だが、タバコを吸う。それにもう一人、その家族の女性もタバコを吸う。作業員の中にもタバコを吸う者がいて、それらが休憩時間に集結してタバコを吸うとものすごいことになる。それでも離れた場所であれば害はないだろうが、なぜか理由は不明だが、通路とか、トイレ周辺とか、やたらに人が混雑する場所で吸いたがるのだ。もっと離れた場所で吸うべきだし、施設管理の代表責任者のは体臭がどうのこうのと因縁をつけるのではなく、この問題できちんと対処するべきだ。そういうことが全く分かっていない。日本はILOに加盟しているが、ILOに加盟するレベルの労働基準法を守っていないし、またWHOに加盟するレベルの受動喫煙などの対策をしていない。日本政府はたばこの害に対して無関心であり、非常に他の国際レベルからして遅れている。日本はあらゆる面で他の先進国から遅れており、先進国とは言えない。東京オリンピックが再び開催されるということで、各スポーツ施設の受動喫煙対策にも大変苦慮している始末である。2015年9月8日(火曜日)午前10時頃、「」()作業所において、「あなた、体臭がきついね。」「他の利用者から苦情が来ている。」「毎日、強力な特別の石鹸でごしごし体を洗い」「香水や強力なオーデコロンで体臭を隠すように」「それから、車で送迎してもらっているようだが、同乗者の中にあなたの体臭が耐えられないという者がいる」「あなたは車で送迎されるのではなく、自転車で来なさい。」と代表責任者のが暴言を吐いたが、実は私は送迎車を利用する前に自転車で通勤したことがある。はじめのうちは自転車で片道2時間以上かかった。その後、なんとか、近道や抜け道をあれこれ探して、なるべく直線距離を走行しようと研究した結果、やっと1時間半ぐらいまでに短縮できた。しかし、その後はもう短縮は無理だった。それにだらだら走行しているのではなく、早朝の車も人も少ない時間帯でほぼ全力で走行してやっと1時間半である。往復3時間。もはや通勤だけで大変な疲労となった。それにまだ暑い夏の日である。それで交通バスを利用したこともある。自転車で一番近いバス停まで行き、そこからバスで通勤するという方法だ。普通のバスは通行していないが、黄色い小型のコミュニティーバスは通行していた。ただし、自転車置き場がないので、自転車が盗まれたり、いたずらされて壊されるのではなかと心配した。驚いたことに、ものすごい満員電車ならぬ満員バスに何度も遭遇したことだ。一番早いバスで午前7時頃なのだが、満員状態で、座るどころかギュウギュウ詰めですし詰め状態でものすごく窮屈だ。都会の人は満員電車の通勤地獄なんか、人口の少ない地方ではありえないだろうなと思うだろうが、それは違う。地方の辺境の田舎でもそういうものがあるのだ。それは故意に作り出されるものであり、車両の数が少なかったり、便数が少ないからだ。コミュニティーバスも約1時間に一つの割合で、昼間は2時間の間隔がある。また最終便も早い。団地までならそれなりの便があるが、駅発の町行きの場合、最終は17時台までだ。満員バスの理由は、途中にある町の交通Gスポーツガーデンのせいだ。ここは、本格的な国際競技ができる広大なスポーツ施設であり、ありとあらゆるスポーツができる。国際的な試合ができるように設計されている。ところがなぜか交通機関はまるで整備されていない。コミュニティーバスの近くの停留所から降りて徒歩で15分以上はかかる。重い荷物を背負って歩いていくのは大変だ。ここで、頻繁に試合が行われており、その試合に出場する学生でごった返しているのだ。そういうのを何度も体験し、バスで通勤するのは無理だと判断した。送迎をしているのは「」のの車ではない。だから、がとやかく言える立場にはない。とにかくこの兄弟は何でも好き勝手に決める独裁的な傾向があり、何をやっても許されると思い込んでいる。最近になって、大量に新しい人が作業に参加するようになり、それで有頂天になっている。私も新しい人が参加することはうれしいが、それによって、いろいろなことが変化した。農作業で利益を上げているのでもないし、野菜の販売で利益を増やしているのでもないので、とにかく出勤すればそれでいいことになっており、出勤時間や退社時間はかなり自由だ。しかし、私は午前8時までには出勤するようにしている。送迎組は午前9時半以降になる。ときにはもっと遅いときもあるが、出勤さえすればそれで補助金が支給されるらしい。人によっては作業が終了する1時間前ぐらいに出勤することもある。しかし、だらだらやってもしかたがない。「」の代表責任者であるの主張では、他の施設がやっているように、いろんなイベントをやるのは無駄だということだ。作業だけやっていればいいのであり、他のことは無駄であり、やる必要はないとしている。よく県などからスポーツ大会のお知らせとか、いろいろな美術品、芸術活動の参加申し込み書やパンフレットが送られてくる。しかし、はこういうものに一切かかわるなと述べている。金儲けにもならないのに無駄だと言っている。実は作業員の中にもこういうものに参加したいと希望する者がいる。だが、禁止されているので参加できない。こういう募集は施設に対して送られてくるので、個人で勝手に参加することはできないのだ。それに遠方だと交通の問題がある。とにかく田舎は不便だ。それから田舎の恐ろしさを頻繁に感じることは、田舎には常識では考えられないことがよく起きるということだ。この「」はにあるが、近くに小学校や保育所がある。最近はいろいろな事件が多発しているというせいもあり、子供を守ろうということで地域安全パトロールが盛んだ。小学校の校長の話では、うちとこは黒色の車しか安全パトロールはしていませんと主張する。しかし、それだけでなくいろいろな車が勝手に安全パトロールをしている。正式に青色回転灯をつけた安全パトロールの車もあるし、ただステッカーをはっただけの車もある。中には、ステッカーも何もないただの白い軽トラックや白色やシルバーや茶色のバンで安全パトールをしている場合もある。それが、正式に公的に認められたものではなく、勝手に好き勝手にやっているので大変なことになっている。車一台しか通れないような場所で、突然停止したり、人が歩く速さよりも遅い速度でノロノロ運転をして交通妨害をしている。そうかと思うと、逆にものすごいスピードで暴走したり、やりたい放題だ。またここは辺境の田舎なので、交通の取り締まりが全くなく、信号無視が非常に多い。また駐車違反の取り締まりもないので、違法駐車が多い。安全パトロールも児童が登下校している時間帯とかが多いが、それ以外でも好き勝手にやっているし、しかもそのパトロールの車が信号無視や違法行為をしている。私が初めにここに来た時、ビニールハウスにカギがかけられていたので、入ることができなかった。それは冬の寒い時期で雪も降っていた。寒いので、手足を動かせば暖かくなるかと思って、周辺を散歩していた。すると白いバンの軽自動車がすぐ近くに接近し、車の運転手が脅してきた。その車は青色回転というもステッカーもなかったが、その運転手は安全パトロールをしていると言っていた。「近くの住民から、見知らぬ人が散歩しているという通報があった。それで見知らぬ人が散歩しているので怖いと言われたんだがお前か?どこからきたのか。どこへいくのか?何をしているのか?」などとやたらに質問してきた。その車はその後もしつこくまとわりついてきたので、身の危険を感じて、車が通れない場所まで逃げた。そして警察に通報した。こういうのがやたらにうろついている。散歩しただけでもこういう目にあうのだ。それから車だけでなく、バイクで安全パトロールをしている者もいた。このバイク野郎はやたらに何やら目立つ黄色い反射光がついたものを体中に巻き付けており、スーパーカブみたいなバイクで巡回していた。それもかなりのスピードであり、それを見ていて逆に危険をかんじた。あんなスピードでもしも登下校中の児童の列に突っ込んだら大変なことになると思った。とにかく辺境の田舎は交通取り締まりもないし、それぞれが好き勝手になっているので非常に危険だ。信号無視も非常に多いので、歩行者用の信号が青になっても通行できない。だが、もたもたしていると、歩行者優先を無視して、横断歩道でも強引に右折左折する車が多いのでどちらにしても安全ではない。田舎には住むものではない。都会に住んでいる人は定年退職後に田舎に住もうなどとゆめゆめ考えてはならない。「」での例のトラブルについて、あちこちに相談してみたが、何か無反応という印象を受けた。そんなことはどうでもいいという感じだった。行政機関は結局のところ、いつものように、例によって例のごとく何もしないということらしい。人権センターとか、人権という文字が使用されている機関は、すべて何もしないことが判明した。何の権限もないし、何もできなという回答だった。つまり、こういう問題に関しては行政機関は何もできないということだった。なるほど、こういう状況なら、いじめが増え続けても不思議ではない。労働基準監督署も何もしない。パワハラ、セクハラ、いじめ、差別、あらゆる不当行為に関しては、基本的に行政機関は何もしない方針ということだった。福祉施設の虐待事件も学校でのいじめ殺人事件も、調査もされないし、放置されるだけだ。警察も何もしない。だが、調査しているふりはする。またやたらにスローガンをかがげ、関連ポスターを張りまくり、印刷物も大量に配布しているし、ホームページでもいろいろともっともらしい宣伝が行われている。人権に関する巨大な看板とかもある。だが、現実的にはそういうものはすべて芝居であり、カモフラージュであり、何かをやっているつもりの状態だ。信じられないのは、それぞれ各機関の連絡体制が不十分であるということであり、また類似する機関に対してあまりにも無知な人が多いということだ。特に公務員は、全く何もしないし、関連する他の行政機関のことも知らず、また知ろうという努力もしない。つまり、人権に関して、日本政府は何もしないということだ。それだけでなく、民間が、人権に関する動きをすることも阻止している。これは民主主義行動の妨害であり、人権運動を妨げているのは実は公的機関であり、官僚や役人であることを示している。役所だけでなく、マスコミも何もしない。どこもかしこも無視するばかりで、隠蔽しかしない。放置し、いかなる動きも見せず、何もなかったことにする。これでは、何も解決しないだけでなく、次から次へと同じような事件が起きるのも当然だろう。また福祉施設の不祥事に関しても、いかなる調査も行われないし、注意すら与えられないので、施設の責任者はやりたい放題であり、反省などするわけがない。どんな施設でも、そこのボスの権限が絶対的なものであり、何をしようとも制限はなく、警察も何もしない。たとえどういう被害が出ようとも、それが世間に発覚することはまれである。よほど深刻な被害で、何人も犠牲者が出ない限りマスコミも報道しないし、行政機関も何もしない。行政機関は犠牲者の数に関係なく何もしない。こんな無法状態が放置されている日本は、とても先進国とは言えない。2015年9月8日(火曜日)午前10時頃、「」()作業所において、「あなた、体臭がきついね。」「他の利用者から苦情が来ている。」「毎日、強力な特別の石鹸でごしごし体を洗い」「香水や強力なオーデコロンで体臭を隠すように」「それから、車で送迎してもらっているようだが、同乗者の中にあなたの体臭が耐えられないという者がいる」「あなたは車で送迎されるのではなく、自転車で来なさい。」と暴言を吐いた時、周囲には誰もおらず、近くには他の作業員もいなかったので、証人もいない。だから、そういう不当なパワハラ、差別、脅し行為を施設の管理責任者であるが述べた証拠は何もない。それで、もしも後で誰かが質問した時、そんなことは何も知っていないととぼけることもできる。むしろ自分の身を守るためにそうするだろう。だが、それですべて解決したわけではない。つまり同じようなことが今後は何度も繰り返される恐れがある。こういう時は周囲のすべての人間が敵に見えてしまうが、実際はそうではない。しかし、ただの作業員という立場と、ここのビニールハウスの作業場における最高権力者の立場では大きな差がある。ボスの命令でどんなこともまかり通ってしまう。いろいろな人に相談して、感じたことは、これを放置し、すべてなかったことにし、隠蔽して泣き寝入りで済ませるならば、必ず、他の作業員に対しても似たような不当な圧力がかけられる危険性があるということだ。だが、私の主張だけではあまり信用されないだろう。いくらでも虚構の物語を語ることはできるからだ。しかし、こんな嘘を他人に聞かせても私には何の得もないし、それどころかますます相手にされなくなるだけだ。とにかくこのビニールハウスに来てもらえればわかるが、「」の看板はない。簡易トイレも一つしかない。男女共用だ。それにその簡易トイレのドアは常に全開状態である。また水道水の配管はなく、手洗い水もビニールハウス内にしかない。しかもその水はため池をポンプでくみ上げたものであり、外の穴に貯められているものだ。その水は水耕栽培に使用したものも含まれ、再利用される。それで栄養促進剤やいろいろな薬剤が混入されている。簡易トイレのトイレットペーパーはないことが多い。飲料水は一応は6リットル入りの水筒にお茶が入れてあるが、実際はその容器に6分目から7分目ほどしか入っていない。場合によっては半分程度だ。作業員の数は少ないときで2人だが、多い時には10人ぐらいが集まる。数が多くなると当然ながら飲む量は減る。それにない場合もある。ほとんどは自分の水筒で水を持参するが、足りなくなる時もある。そういう時は自動販売機で水を買う。今後は気温も下がってくるので、それほど暑い日は続かないだろう。それでも飲み水は必要だ。体臭を消すのに強い香水をつけるのはお勧めできない。汗の臭いと香水が混ざって、変な匂いになる。またそんなに香水を使っていると、ものすごい出費となる。交通費も支給されていないのに、香水代など支給されないだろう。するとますます赤字だ。自転車でもパンクすることがある。体臭がどうのこうのというのはいじめのネタの典型例である。施設の管理責任者であるは、「私が所有していた自転車をあげればよかった。まだ乗れるものがあったのに」と言った。それは疑わしい。そもそもこの施設の管理責任者であるは常日頃から嘘ばかり言う人物である。「事業所が費用を出すので皆でハワイに行こう」と何度も何度もしつこく言っていた。もちろん嘘だ。「事業所が金を出すので、忘年会をやろう」とか「事業所が金を出すので、新年会をやろう」とかしつこく嘘を繰り返した。他にもクリスマス会とか花見のシーズンには花見の会とかいろいろと嘘を言ってきた。私には理解できない。どうしてそんな嘘を言う必要があるのだろうか?しかももっともらしく、焼き肉の店とかまで言っていた。だが、本物の男なら、ハワイに行くと言ったら何が何でも行くべきである。忘年会も新年会もクリスマス会も花見も、男がやると宣言したら必ずやるべきだ。そういう嘘を言う奴は信用できない。そもそもやる気がないことなら初めからそういう嘘を言うべきではないし、誰もそんな嘘をは期待していない。それにこの「」はいつでも夜逃げができる体制であり、何であろうともできる限り金を掛けない方針だ。修理が必要な時でもできるだけ放置する。そもそもこのビニールハウスは「」の所有物ではなく、別の本当の農家の人のものだ。土地も建物も道具もすべて「」のものではなく、ただ作業場所を借りているだけなのである。市役所と県庁の担当に例の暴言について、施設の管理責任者であるのしい命令に従うべきではないという回答だった。つまり、施設の管理者として不適切な発言をしたということになる。だが、このビニールハウスの周囲は山や田んぼばかりであり、ボスはこの兄弟だ。兄のは現場責任者で、弟のは社長である。それ以外にも家族なのか親戚なのかわからないいろいろな人物が登場してくる。つまり一族がすべてを支配している。要するにたとえ正義がこちらにあろうとも、うかつに作業現場に行くことはできない。非常に難しい問題だ。このように常にいろいろなところから妨害が来る。それから送迎をしているのは、この「」の一族ではなく、利用者が多く所属している別の組織の車だ。要するに何から何まですべて、他人のふんどしを借りて相撲を取るという巧妙な手口を使っている。そしていかなる責任も取らない。恐るべき巧妙さだ。  

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コメント
 
1. 2015年9月16日 21:25:19 : q931E3NW4E
程度の差こそあれ、あなたに同情、または同意する者は多い事でしょうね。

そしてあなたはそうした人々に向けて、
ますます自分のやっている事は間違いの無いものだ、
もっと広く、社会にその正当さが認められる筈のものだ、
そうなるべきだ、ならなければ嘘だ、として、
だんだんとその初めに抱いた思いを強く大きくしていく事に成るのでしょう。

一体誰があなたをそうした悪辣な環境に縛り付けているのでしょうね。

むしろあなたのやりがいや生き甲斐とは、
今や、そうした場所にあるのではないのですか。

あなたが今いる場所は、何も正しく無く、そして何も間違いがなく、
あなたは確かに存在して、あなたと云う人間を象って、我々にその姿を現しています。

その事で我々もまた、あなたと云う生き方を知り、
そして、その生き方が本当にあなたの望みの生き方なのかを問います。

あなたが抱いているのはどうした考え方でしょう。

あなたはどんな考え方に自分の身を染めているのでしょうか。

そこで、社会に対して、またはあなたを認めない人々に対して、
あなたが頼りにしたい者に対して、どのような気持ちを抱いているのでしょう。

それはまた自分に対して、あなたは普段どのような気持ちでいるのか、と云う事です。

あなたは、そこからもらった給料で、何をしたいと考えているのですか。

あなたは本当はどうしたいのですか。

我々にあなたの願望を叶える為の、その力添えが出来るのでしょうか。

あなたもまた、人と云うものを根本には、
どの程度の存在だと見限っておいでなのでしょうか。


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