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エイリアンの惑星 3 エイリアンの惑星までの、500光年の恒星間飛行
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投稿者 あのに 日時 2015 年 10 月 30 日 22:16:18: xZaQXyDl16EGo
 

エイリアンの惑星 3 エイリアンの惑星までの、500光年の恒星間飛行を考える

1、バシアーゴのプロジェクト・ペガサスについて

前回のアンドリュー・バシアーゴAndrew Basiagoの暴露したプロジェクト・ペガサスproject pegasusで使われたジャンプルームの椅子モントークチェアThe Montauk Chairについて補足説明しておこう。なお、月刊ムーの今月号11月号には、バシアーゴのプロジェクト・ペガサスが特集されている。

とうぜんながら、バシアーゴの日本語情報が出たら、これは捏造だと葬り去る陰謀が、なにかあると考えていたら、かっこうの否定本が出ていることがわかった。こういう工作があるからこそ、バシアーゴの暴露は、ほんものかもしれないと判断できる。バシアーゴの暴露は、イルミナティのミッションの暴露であるから、ちょっとやそっとのことでは、全貌と真実は見えてこないであろう。明治維新の大室寅之祐の実体がなかなか見えてこないのと同様だ。

・モントークチェアを使ったタイムトラベルとテレポーテーション

ムー11月号の記事では、さまざまなデバイスが開発され、タイムトラベルとテレポーテーションが可能になったとある。テレポーター、クロノバイザー、スターゲイト、モントークチェア、エレベータ様のチューブなどいろいろあると書いてある。著者は、バシアーゴに会って聞いたことらしい。

これらは、ニコラ・テスラの実験から、フィラデルフィア実験、モントークプロジェクト、などとつながりがあると言われ、電磁場による戦艦不可視化、レーダー不可視化実験に、源があるとされる。
だが、バシアーゴの動画では、図に示されるのは、モントークチェアだけである。バシアーゴの真実は、モントークチェアであろう。あたかも、物質を転送するかのように量子物理学的に説明されるが、これはミスリードであろう。

・私の仮説
モントークチェアでは、人を変性意識ASCにみちびき、時間も空間もない非物質界へ連れていく。

時間も空間もない世界では、タイムトラベルもテレポーテーションもあたりまえの移動になる。木内鶴彦やや高木善之が語る臨死体験がそれである。

まえ私が書いたように、たとえば火星へ行くには、非物質世界の移動と物質世界のふつうの移動の両方があるようであり、アブダクションにもその両方があり、両方の情報がまざりあっている。いままで、こういった区別は、なにも考えられてこなかった。
もちろん通常のロケット推進では火星まで1年間かかるのであろう。もれ聞くうわさでは、地球製UFO、ARVで火星までの到着は30分ほどであり、バシアーゴの移動では、息つぐ間に火星まで到着するようである。こういうことは、常識ではありえなく、したがって従来これはバシアーゴの捏造であるとされてきた。

後で書く、グレイによって連れられた、アンドレアソン夫人の場合、太陽系外のおそらくドラコニアンの緑の惑星まで500光年を、瞬く間に旅して、フェニックス不死鳥を見てくるのである。こんな惑星は太陽系にはないので、太陽系外の惑星であろうと考えていたところ、ケプラー10cの発見があったわけである。地球の17倍の重さを持つから、重力はかなりあるはずだが、あると思われる重力の違和感が述べられていないのは、わからない。これは、ファウラーの「外宇宙からの帰還」という本にある。このアブダクションの時間は、全部で3時間ほどであり、生体検査の時間もあるので、それほど時間はかかっていないのであろう。
したがって、これは、変性意識を使った移動であり、物体として移動したのではなかろう、と理解すればいい。恒星間飛行や超光速飛行は、こちらならきわめて現実的である。

こういった恒星間移動の事例は、この2例だけでなく、ヘミシンク、体外離脱関連の本には頻出する。ロバート・モンローの本のなかにも坂本政道の本のなかにもある。変性意識の旅が実在するという証拠といえるだろう。
意識の世界の旅は、現代物理学の手におえないので、説明は理解不能になり、そんなものはありえない、非科学的な妄想であると、ふつうの人には思考停止になる。500光年の恒星間飛行は捏造だ、となるわけだ。変性意識の旅の存在、非物質世界の旅という概念がないからだ。

ほとんど100%の人は、物質世界と重なってある非物質世界の、両方をわれわれは日常的に意識し体験しているという事実に気がつかない。ほとんど重なっているからわかりにくいのだ。
この世界はじつは多世界であり、これらが日常世界に、重なり合って存在しているのは、たとえば、モンロー以外なら、ロバート・ピーターソン「体外離脱を試みる」やウイリアム・ブールマン「肉体を超えた冒険」などを読むとわかる。多世界という現実は、人によって見え具合が異なるが、オーラとかを見るということで実感できる人もいるだろう。これは魔術でも不思議でもなんでもない。訓練すればだれでもオーラはみえるようになり、ペットと会話できるであろう。

多次元とか平行宇宙とか言う人がいるが、3次元のこの世界が時間軸をくわえた4次元世界で理解できることはアインシュタインが理論化しただけで、同様に5次元世界として、10次元世界として理解するということは、5個ないし、10個の変数が相互に関係しなければならないが、そういった具体的事象があるのか、むずかしいところである。
とにかく多世界という現実があるのは現実だ。この状態をホログラフィック宇宙と言っているわけであろう。現代物理学をこの非物質世界にあてはめても混乱するばかりである。位置や時間の座標をどのように決め、エネルギーがなんであり、どう移動するのかという非物質世界の枠組みが謎になるのだ。位置や時間の座標がないのだから、現代物理学的方法とは別のアプローチが必要になる。

すなわち位置や時間は、意識のほうで何らかの方法で決定する必要がある。たとえば、その世界をよく知ったガイドの導きが移動には必要になる。アブダクションで、必ずグレイが前後に立って、はさまれて移動するのは、このためであろうし、グレイは、ちょうど木内鶴彦が行ったような方法、念じることなどで位置と時間を決めて移動しているのかもしれない。

ここで記憶が、このなかでどこにあるかは、おもしろい問題で、意識が物質たる脳に存在しないなら、意識も記憶も、その両者は非物質世界にあると考えるのが合理的だ。こうしたなんらかの記憶を、グレイは移動ターゲットとしているのだろうか。
グレイは、この問題をある程度解決していて、われわれの記憶から自由に勝手に、われわれの過去の記憶を取り出すことができることがアブダクションの事例からわかっている。

なんにせよ、バシアーゴの暴露は、混乱した情報の塊になり、すべてをバシアーゴの捏造にして葬り去るつもりなのであろう。バシアーゴの暴露から、抽出した事実らしきものは、ジャンプルームの椅子モントークチェアであり、これが、タイムトラベルとテレポーテーションを可能にしているデバイスだと思われるのだ。

これならきわめて短時間の恒星間飛行、500光年先のドラコニアンの緑の惑星まで瞬時に到達できる。

もちろん、現地での五感は、いつもと変わらない。物質的肉体はないが、五感はそなわっているらしい。ストリーバーは変性意識での状態がほんものか、道ばたの小石を口のなかにいれたらしい。ほんものだとしか思えなかったそうだ。でもそれは変性意識の非物質世界なのであった。


2、意識を変性意識へと向かわせる脳波コントロール

モントークチェアが、どのようにして脳波をコントロールして変性意識へと向かわせるのかは、バシアーゴの言葉からははっきりしない。おそらくバシアーゴが語っていないなにかがある。

・ARV地球製UFOの解説と語られていないなにか
ちょうど、井口ブログにあったマーク・マッキャンドリッシュの動画の地球製UFOの解説 にも、かれが語っていない重要な、なにかがあるのであろうか。

ついでに 井口ブログと重複するが、URLを、また書いておこう。とてもおもしろいから。こんなおもしろい動画は、そうそうない。大傑作だ。私の2015年度の収穫トップ10の最上位だろう。

http://quasimoto.exblog.jp/23809733  にあるつぎの動画

Zero Point - The Story of Mark McCandlish and the Free Energy Fluxliner Space Craft
https://www.youtube.com/watch?v=CkVNv7PbeH8#t=51m03s

この動画が、おそらく真実であろうと私におもわれるのは、手でにぎる球状の操縦装置の解説を見て思ったのである。おどろいた。これは、アブダクションに登場するグレイのUFOの操縦装置であり、よく知られたものであった。もっともロボット化された人間が使うためのものらしい。グレイはヘッドバンドで脳内インパルスをコマンドにしてUFO操縦するという。
このARVが、エイリアンのUFOをリバースエンジニアリングしたものであることが、ここでわかる。1990年代には、このARVはよく知られていて、ウイリアム・クーパーの著書には飛行する写真や図がのっている。エリア51でテレビクルーに撮られた映像もこれであろう。
だが、ここにも、おそらく肝心の要素が抜けているのではないのだろうかと、ここでもコーソーの本「ペンタゴンの陰謀」p84を読みながら考える。コーソーの本には、ほぼすべてが語られているはずだからだ。

さて、脳波をコントロールする手段としては、薬品(化学物質)、音波、電磁波、光、パルス電流など、いろいろありうる。ニコラ・テスラやフィラデルフィア実験からスタートしているなら、電磁波という話になるだろうが、変性意識というものを現実世界で探すなら、ヨガ瞑想、カスタネダのようなシャーマニズム、モンローのヘミシンクなどが単純に思い浮かぶ。いっぽう、パルス光は、脳のてんかんを引き起こすことが知られているし、電流刺激も同様であろう。グレイの脳は、神経ではなく低周波の電磁波で統合されているとコーソーの本「ペンタゴンの陰謀」p148にあったが、これだとこの電磁波を使ってグレイはひとを変性意識にみちびくと考えられないだろうか。人間の脳も電磁波でコントロールできるのかもしれないが、こういった情報はなにもない。

電磁波の極低周波ELFと音波の極低周波とを連動させ、ターゲットの脳に当て共振させ、バイオフィードバックで脳波EEGと同調同期させ、変性意識ASCへみちびくことができるかもしれない。

シャーマニズムでは、ビジョンクエストなどで使われる幻覚剤や太鼓の音、儀式などのセットとセッティングが重要な役割をはたす。変性意識をコントロールするためには、儀式が必要になる理由だ。

ヘミシンクは、左右の音の差によって数サイクルの音を脳内につくりだすことによって脳波をコントロールできる状態になるようである。
変性意識を自己コントロールするために、いろいろなメンタルツールが、たとえばゲートウエイ・エクスペリエンスのシリーズでは網羅されている。

したがって、モントークチェアがほんとうはどのようであったかは、まだバシアーゴは語っていないと思う。ヘッドギアとか、薬物の服用だとか、ヘッドフォンだとか、感覚遮断用の設備だとか、全貌がぜんぜん知られていないのだ。しかし、このなかで音波はもっとも重要な要素であろう。

・音波による変性意識への誘導・・・アブダクションの場合

UFO目撃やアブダクションでは、ある種の音が使われている。あるアブダクティの女性は、掃除機をかけていて、急に吐き気がしてソファで休んでいたところ、グレイたちが目の前に現れびっくりしたとある。掃除機の音が女性が変性意識にはいるのをさまたげたのである。

ストリーバーの著作でも、一家で外でくつろいでいたところ、電気のこぎりの音がして、突然あたりが静寂になり、妻も子どもも動かなくなった、と書いている。ストリーバーが変性意識に入ったためである。しかし、かれは、このアブダクションと変性意識と音との関連に気づいていない。
ストリーバーがグレイといっしょに夜、知人を訪れる話が「遭遇をこえて」にある。この場合、音を発するバイオロボットといっしょに、知人の家に入る。音は知人にバイオフィードバックして同調し変化し、最終的に知人はぐったりするのである。ストリーバの第3作「遭遇をこえて」に出てくる。


どのようなサウンドが使われて、いるかというと、たとえば、
つぎのthirdphaseofmoonのUFO動画にみられる音は、私が午前2時半ころの屋根のうえから聴こえる奇妙な音と同じであるが、こういった種類のサウンドが使われているのであろうか。

WHO A! SHOCK WAVE UFO High Frequency BLAST!!?
https://www.youtube.com/watch?v=4_UtP465csI

ついでにサードフェイズオブムーンの最近の動画で、アブダクションの場面がうつっている動画があったので紹介しておく。
https://www.youtube.com/watch?v=b6u9WsiPzMo#t=52s
まえにもこの種の動画を紹介したが、いっぱいあるということが、アブダクションがいっぱい日常的に行われている証拠である。光を放って下降するUFOのなかに人間は膝立て姿勢か椅子に腰掛けている。サイズはちいさく、どんぐり型をしていることが多いが、いろいろある。空中を浮遊してアブダクションされると証言するのは、変性意識状態だからそう感じるのであって、現実にはこの種の運搬装置で誘拐される。

・音波による変性意識状態への誘導・・・ヘミシンクの場合

音の周波数によって脳波EEGをコントロールする問題はいろいろ不明なことが多い。どうして脳波EEGが生まれるか、説明している人はいない。また脳がどのように意識を動かしているかも、わからないことだらけだ。

体外離脱で有名なロバート・モンローのヘミシンク音の構成は公開されていないが、基本は脳波をα波からシータ波θ波に強制的にもっていくものだろう。同時に意識を覚醒させておくため、α波やβ波をミックスされているのだろう。睡眠時のデルタ波δもおそらく混ぜられているから、最初によく眠ってしまうのかもしれない。ふつう、CDではこのヘミシンク音は聴こえないようチューニングされている。
変性意識は、ヘミシンクではたとえばフォーカス12などと定義され、数字が読み上げられ、ある種の音で、この変化をわかりやすくして、変性意識状態に入っていく。したがってヘミシンク音にくわえて、自己催眠誘導のような操作が必要なことがわかる。

こうして、ヘミシンクと似ているだろうという推測がなりたつ。おそらくはプロジェクト・ペガサスの担当であったらしい物理学者ハロルド・パソフがモンロー研にいるのは当然なのである。リモート・ビューイングのプロジェクトの中心人物のひとりだったパソフは、この非物質世界の物理学理論を組み立てようとしているのだろう。
モントークチェアは、グレイから得たものをリバースエンジニアリングで組み立てたものだろう。だが、パソフは、どう考えたのであろうか。非物質世界には、時間も位置座標もない。物理学の基本概念たる土台がない世界なのであるからだ。またモントークチェアの、最重要部分、人間にバイオフィードバックで同調チューニングする部分は、おそらくブラックボックスになっているのだろう。

3、情報工作部隊、そしてマスメディアにたいするテロ

・イルミナティのUFO情報工作部隊「日本版鳥類園」

当然ながら、UFO情報のこのあたりのことは「と学会」の工作がある。「と学会」グループの情報工作はUFO情報だけではないのだが、基本はUFOをばかにするというスタンスである。放射能の被ばくの安全デマで有名な御用学者なども、別動隊ではあるが、基本イルミナティの情報工作部隊である。放射能を気にする人を放射脳といって、ばかにするという手法をとる・

従来まったく別分野であると考えられていたUFO情報工作部隊と放射能の被ばくの情報工作部隊とはあるていど、つながっていることがわかってきたのである。ツイートTVの服部氏が言うようにブログ間のあらそい、分断化は、もっとも避けねばならないが、イルミナティの情報工作に、われわれはたえずさらされている現実も見なければならない。

真実をいう人を否定するという工作、おおくの人から真実を隠蔽するという工作。誤った情報に人をみちびいていくこと。すなわち、現在の新聞テレビの視点から、離れてしまった人々を、再誘導することがねらいである。
放射能を気にする人には放射能パニックと言い、気にしないよう生活させ、国際情報は欧米マスメディア以外の視点をあたえず、露中は悪であり、ロシアのシリア空爆はだめであり、UFOエイリアンはウソと洗脳する。明治維新や、太平洋戦争なども、いまですらかれらの強力な洗脳は続いている。

これらの工作は、目に見えないし、それと気がつかないが、想像以上に強力で巨大なものなのである。

「と学会」。私はトンデモ学会とよんでいる工作員集団のサイトの、ロズウエル、リモート・ビューイングなどの項目を見れば、いかに多大な努力を隠蔽工作に費やしているかわかる。井口博士が10月28日の記事で書いているので、私もついでに書いておこう。「と学会」のサイトを見ればわかるが、UFOだけでなく、多くの分野の陰謀工作を、科学の名のもとにカバーしている。井口博士が言うよう雑誌ニュートンも、何らかの役割をはたしているかもしれない。

http://quasimoto.exblog.jp/23815481/

「と学会」のサイトは
http://skepticswiki-jp.org
このURLを見ると、私には、ウイルスマンのURLのつくりかたに見えてしまう。そら似であろうが。無関係であろうが。妄想であろうが・・・

ふつうの人ならば、911や311、放射能の項目を見れば、ここが完全に権力側志向、ネオコン戦争屋側、すなわちCIA指向の組織であることが、容易にわかるだろう。
モンサントの項目がなかったと思うが、あれば、それはすばらしい科学の発明だとか、人類の科学の勝利だとか、モンサントGMO礼賛の記事で、いっぱいに埋まっているであろう(笑)

イルミナティ/CIAが、UFO問題を隠蔽工作をする組織のひとつとして「と学会」があるのである。欧米マスメディアの基調と一致している見解が多いが、常識を主張して、世論をたくみに誘導するというマスメディアの方向付けの基盤づくりをしているわけだ。科学を前面に出し、権威で信頼感を醸成させ、方向付けしていく手法はケネディ暗殺でウオーレン委員会が使った手である。

欧米マスメディアが、自由と民主主義を、戦争や殺人や破壊の口実にするように、「と学会」のかれらは科学を隠蔽工作のかくれみのや口実に使っているのである。

また、トンデモ学会の姉妹トンデモブログとして、ある有名ブログの組織があり、これと連携してユーチューブ社のウイルスマンたちの組織がある。これらは、じつに緊密にネットワークを組んで活動しているとわたしは考えるにいたった。
なぜなら、ユーチューブ社のウイルスマンはUFOとウラン被ばく問題、「と学会」も主としてUFO、ある有名ブログの工作員部隊もUFOとエイリアン問題の工作を主として担当していることがわかってきたからである。

このUFOとエイリアン問題の操作の秘密組織「日本版鳥類園」も、日本の「大いなる秘密」のひとつと呼ぶべきかもしれない。ガンのように増殖して、巨大になっていることがわかってきたからである。唖然。しかし、だれも指摘するひとはいない。原発問題では今西憲之著「原子力ムラの陰謀」に出てくる「K機関」が有名であり、動燃のもんじゅに関連した秘密組織であったわけだが、この秘密組織日本版鳥類園を「VTK機関」と、私は呼ぶことにしよう。

破壊工作が、私にたいしては、15年以上前から行われていたが、わけがわからなかった。今から考えると、理由はウイリアム・クーパーの著書を買ったり、クーパーに寄付をしたり、アブダクションに関心を持って、その種の本を買っていたからのようだ。今から考えると、そんな日本人は私ひとりであったかもしれない。目を付けられるのは当然であった。

私への不正アクセスの犯人は、特定でき、ユーチューブ社のウイルスマン(実名は書かない)であることがわかった。わかっても、カエルのつらになんとやらで、おかまいなしに、パソコンへのBIOS攻撃によって、日夜データ破壊のストーカー的な不正アクセスをしているのである。ネットを見ていると、被害は私だけではないことが、語られる内容からわかる。

私が見ている範囲ですら、たとえば、東海アマのパソコン攻撃も、手口からユーチューブ社のウイルスマンだろう。TCP Monitor Plus で見ても相手を見つけることはむずかしいだろう。IPを偽造したり、海外プロキシーを使うことは、イロハのイである。かれは、グーグル、ユーチューブのIPである1e100.netに隠れるからである。proxy.japan.cnet.com 210.155.153.134 やava.fc2.com という、むかしなつかしいドメインをまだ使っているのかも?もし使っているなら、これ一発で、ユーチューブ社のウイルスマンだとわかる。

そのほかの例では、たとえばツイートTVを私は楽しんで見ているが、よく起こる、ここのハッキングの相手が、ユーチューブ社のウイルスマンだというたしかな証拠を私は持っている。これは、はっきりしている。
この場合も、グーグル、ユーチューブの1e100.netを解析して、かりに相手を特定できても、私の場合と同じで、不正アクセスやウイルス投入、フリーズやいたずらなどを止めることはむずかしいだろう。
もっと別のアプローチを思案することが必要になる。服部氏はもとIT関連の技術者だったようであるから、この困難は私とちがって、よくきりぬけられるであろうが。

また、ブログ 黄金の金玉を知らないか? で最近おきたハッキングも、あるはっきりした理由があり、ウイルスマンのしわざだと私は考えている。ある有名ブログの組織と「第三次世界大戦」で関連することではっきりした。このことは、グーグルで「第三次世界大戦」と検索すればわかる。まあ、すぐ検索順位をいれかえるであろうが。

だいたいが、ホストのサーバーに入り、/で削除したらすべてが消えてしまうのだ。東海アマへの攻撃もこうしてきわめて簡便におこなわれたのであろう。ブログを消すなど簡単なこと。


・マスメディアにたいするテロ

イルミナティが、マスメディアが真実の隠蔽ができるように変造する仕組みを、さてはてメモ帳が解明している。2015-10-28 の記事
これは、とても本質的な重要性を持ち、ジャーナリズムの今日の惨状をもたらした、いまもっとも危機的な問題に迫っていると考えている。

http://blog.goo.ne.jp/beingtt/e/3e7e628996edf220c844ce2bd8f21ae8

この記事ではイラク戦争時のブレアのウソを書いているが、関連する暗殺の記事で、この後半に、NHK解説委員・長谷川浩氏の暗殺が取り上げられている。重要であるから、oninomae氏は再掲したのだろうが、これほど重要な記事を私は以前、見逃していた!!!

ここにはいくつかの記事リンクがある。これも、とても重要である。それはテロだと理解すべきなのである。新聞テレビに対するイルミナティのテロによって、マスメディアが変質する。これは911と同格の、マスメディアをつくり変える目的のためのイルミナティのミッションであったと考えている。911とはまるで規模はちがうが、社会に与える影響力は互角であったといえる。おそらく偶発的なものではなく、これも事前に綿密に計画され、証拠は消され、自殺として処理されるようにはかられていたのだろう。

これは規模はまるで違うが、日本版の911であったのだ。911は、アメリカおよび世界をつくり変えたが、こちらは、日本のマスメディア人、ジャーナリストに衝撃をあたえ、日本のマスメディアをつくり変えるミッションであり、とても大きなできごとであったのかもしれないと考えはじめた。

なぜなら、これは日本のマスメディアの変質へのおおきな曲がり角であったかもしれないからだ。 

 

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コメント
 
1. 2015年10月30日 22:21:32 : ia7Nlibxps
何か電波な持論を長々と投稿し続けているな、と思っていたけれども

メインソース先はムーの記事かよww。


2. 2015年11月04日 01:53:42 : MFTTGS0Zhc
術者なら変性意識には簡単に入れます。意識で現実をコントロールするのです。


魔術ぐらい使わないと偉くなれんよ。


3. 2015年11月06日 16:17:50 : w3M1BHSquE
ま そりゃあ 宇宙人というものが 絶対に存在しないとは言わない

しかし、たとえいたとしても 500光年先から どうやって地球に来るんでしょうね
もし本当に来ているのなら それは光の速度を超える 神にも近い技術を持っていると言う事
500年以上かけてまでやって来るなんて 普通は考えられない

そしてその神にも近い技術を持っている存在が、わざわざ地球を訪れる意味が 有るのだろうか
侵略や搾取はもちろん、交易や交流すら行わないのでは 500光年もの先から【来る意味が無い】と言う事

また、その 「光速を超える神にも近い技術」 が、あるなら 地球にやって来る 必要 すらも無い
我々が太陽系で行なっている 「無人探査」 で 十分事足りるはずで、観察するだけなら
我々地球人が 絶対に誰も気付かぬ方法で観察出来るはずである そのくらい朝飯前にできるはず
そうでなければ500光年先からなど、やって来れる訳がない

なので、結論として 宇宙人は この広大な宇宙の何処かに いるかもしれない事は否定しないが
それが、「頻繁に地球にやって来ている」 と言うのは 【オカルトマニアの勝手な妄想】と言えます。


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